『千歳くんはラムネ瓶のなか』第3話アフレコアフタートーク|大久保瑠美×長谷川育美
[音楽] アニメ千歳君はラムネビンの中アフレコアフタートイエイ イエイイエイエイは青海晴れ役の大久く久ボルミと七瀬柚月役の長谷川育がお届けします。 [音楽] イエー。よろしくお願いします。 お願いします。 さて第3話が放送されたということで はい。 ちょっと3 話目はねなんかあのま、今までもずっと出てはいたんですけどうん。 ま、結構こう裕子がね、で、こう、ま、ていうかぶっちゃけ ケンタッチーが ヒロインなんだね。 そう。そう。 ケタッチがずっとそのポにいますね。確かに。 そうなのよ。 そうだ、そうだ。 だからなんか今回そのちょっと迷える君を 他のヒロインたちと、ま、春とね、柚月が 会い退した時に ちょっとどう変わるかみたいな。 そうですね。 ついに、ついになんかこう役目が来たと。 そう。ちゃんとなんかね、でも結構あの毎回思うんだけどディレクションがね、 細かいし難しい。 そうなんですよね。なんかやっぱ柚月とかも特にうん。うん。うん。うん。 なんだろうな。本心が全部出る キャラじゃないから なんかサと話してる時もお互いなんか読み合いというか。うんうん。そうなんだよ。もさ、読んで喋る人だから。 そう。本当に。だからもう今回の和数の うん。あの2人が言ってることが もうとにかくおしゃれ。うん。うん。わかる。なんかあれ、この 2 人だけさ、なんか塩読んでるんじゃないかみたいなね。 なんか作品違いますかみたいな。 本当にそういう話するから。 なんじゃこの高校生。 そうなんだよ。なんかさ、人生 2周目なのかなぐらいのね。そう、 本当に そうなんですよ。でもなんか春も春で 春ってこういうこと言うんだなみたいな。 そう。そうなん。 なんか春は私原作結構好きで読んでたんですけど、あの、割と 言ってることがめちゃめちゃ大人だったり 芯食ってたりするんですけど、 今回それをちゃんとやったらちょぽさん、あの 脳から直結してるぐらいの納筋から 言ってましたね。 そう。 なんかわゆる考えて喋ってんじゃなくて、もう反射で出た言葉がそれっていう だからなんか割と私あの頭でものを考えるっていう自分あのオークボルミ自身もそういうタイプだしキャラもそれ系が多いのね。 うん。 だからこんなになんていうかスパンっていう感じの女子 なんかこう、ま、演じててすごい楽しいんだけど いざやるってなるともっとあっけらかんと何も考えないでやらなきゃみたいな。 うん。 なんかね、こう一瞬やっぱ考えちゃう自分が はいはいはい。 いるから さ、そこをね、今回褒められましたね。でもちゃんとなんか そうでね、直されたところを我々自分らでね、 頑張ったらね、あの音響監督さんにね、 ちょっとちゃんと言えばできるのが偉いね。ね、ちょっとなんか嬉しいたら なんか子供みたいなしちゃって なりましたね。 ね。 そうそう。 でもだからすごくやっとこの数で春もなんか柚月希もちょっとキャラクター性がより なんか皆さんにお届けできたのかなっていう感じもう しますね。 そうだね。今まではどっちかっていうと 1 話でサがさ、各キャラの説明レーションでして、 2 話はちょっと喋ってって感じだったからで、ここ実はね、あのバスケブのね、 そう、あの相棒同士があって、なんか なんか話もさ、なんかいくみちゃんと喋ってると弾むんだよね。 [音楽] あ、嬉しい。そう。もうだってご飯行きましたもんね。 もうご飯行ったの?なんかにも庭に帰りなんかそうご飯食べてこうと思うんだけどつって行きますつって嬉しかったね。 そっからめっちゃ話はんだよね。 そうなんですよ。 そうなんですよ。 いつもアフレコでも隣に座らせてもらって。 そう。私もね。そう。 そうなんですよ。 なんかやたら会話が弾むかやっぱテ舗が合う人 がだから今度これがね、あのバスケブのシーンになった時に我々のねコンビネーションが生きてくるといいんですけど。 そうですね。 はい。でも今壮大なフラグを立てた気もする。 決めましょう。シュート。 もうバッチ来いですよ。任しといてください。 怪しい怪しい。 はい。そんな感じの3 話でしたね。え、次回は第 4 話が放送されるということで是非アニメ千君アラムネビンの中をご覧ください。 お願いします。 ではでは続いて、え、アニメの舞台と同じ学生時代に沿ったトークをお届けしたいと思います。 大して学生時代の思い出トーク。今ここにね、カードがね、何枚かあるんです。 結構あるんですよね。 そうなんですよ。1 個ね、引いてじゃ、引いてもらっていい? お、じゃあ引きます。 これでもいいよ。 これしょ。 おいし。 デん。 学生時代の部活動。 おお。 じゃ、我々にいいテーマじゃない。 確かにそうですね。 はい。部活動は何入ってた? 私は高校生は帰宅部でした。 うん。うん。うん。うん。 中学時代は入ってて卓急部入ってました。 おお。部長やってました。 へえ。卓球部の部長かっこいい。 やってて、もうなんかあの思い出としては結構入ってすぐ 1 年生のもう入学してで部活入ってすぐのなんか春の大会みたいなやつにやっぱもう出なきゃいけないんですよ。 うん。あ、そうなんだ。 全然まだやってないけど。 で、私も別に卓球やったことないまま入ったんで なんかまだわかんないけどその 1回戦で結構3年生と当たって うわあ。 もう全然何にもできない。 うん。あ、もう決みたいな。だけど私もが負け嫌いすぎてうん。うん。 もう3セット目最終セットとかが うん。 もう爆泣きしながら へえ。 悔すぎて くないと思いながら 大号泣しながら うん。 やってた思い出があります。 ああ。でもそのね、あのガッツがで結局でもやっぱ勝てなかったでしょ。 だけどガッツがあるから 3 年生の時に部長だったっていうことなんですか? そうかもしれない ね。検会も行けるようになり うわ、すごい。めちゃめちゃしっかりやってる。 はい。めっちゃ結構熱中してました。秋っぽいんですけど、卓球だけはすごい熱中して 3 年間やったなって思い出てります。みさんは 私はね、あの高校生の時にチアリーリングの部活に入ってたんですけど、元々でもあのダンスが好きとかじゃなくて人の応援がしたかったのね。 [音楽] うん。え、な、素敵 なんだけど、あの、うち部活動に野球がなくて、 あ、1 番なんかチアリーリング部が行きそう。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 水奏学部とチアリーディングが 1 番きそうなのが野球なのに野球部がなくて で、ま、なんかあの他コでいわゆる男子校でその応援にね欲しいっていう学校からオファがあった時にたまに行ってるぐらいで え、タコに出張していくってことですか? あ、そうそうそうそう出張応援隊のを そうなんだ。 やったことはあるけど、でもほとんどあのダンス、ガチダンスの方応援っていうよりはもう本当に大会目指してみたいな 感じだったから うん。ちょっとダンス部より そうだね。だからダンスがやりたかったわけじゃないから結構途中で疲れちゃってあとね本当にこれはあのま全部か全部じゃないんですけどあの女子同士しかいないからでしかもあのポジションの取り合いなのね。 はい。なるほど。 そうだからめちゃくちゃギスギスするのよ。 ええ、そうなんだ。 そう。だからその空気に耐えられなかったのもあって、 2 年の終わりぐらいかな。に途中ぐらいだったかな。にちょっともうタイブして、そこからは好き勝てしてたけど。 うん。へえ。 うん。 すごい。そっか。 そうなんだよ。知らなかったな、それ。 結構ね、その、あの、上位によって切れるユニフォームも違ってて。 へえ。 そう。なんかそれでさ、はっきり差が出ちゃうから。あとそのトップって言ってさ、小さい人がどうしても一番上に乗る。 だからそのでもさ、トップて型 だからなんかそれがやりたい 人だけど割と体が大きい人できないとかがあって なんかそういうのもあったからね。 割と私のところの、ま、他の学校ももうみんなね、チームワークとね、あの、仲良しでやってるところももちろんあるたんだけど、うちの高校はギスギスしてから。 しかもなんか高校生のなんか多な時期にこう、 も学校という閉鎖空間でこう、そう、そう。 なんかね、大変ですね、それ。 あれはね、こういうのね、 大変だな。 はい。まあまあね、あの、我々はね、あの、バスケブはね、 今後、ま、ちょっとバスケブ中心の話とかも今後出てきたりとか ね、我々がどんな風にね、部活動にしんでいるのかなんていうのもね、分かってくると思うんで、その辺も是非楽しみにしていてください。 以上、学生時代の思い出トークでした。 さあ、ということで皆さんいかがでしたでしょうか?どうだったろ? 終わりの時間が ましたけど、なんか短い間のトークだったけど うん。なんかあっという間に うんね。こねうちらの本当にあのこれでご飯行った時 23時間は平気でしょ。 あ、全然多分お互いにベラベラベラ。 そうそうそうそうそう。タイが尽きないのがありがたい。めちゃくちゃ本当に私も思いました。 うん。 なん、なんかさ、振ったらさ、ちゃんと銃返してくれるから。 あ、よ、嬉しい。 うん。 本当に ねえ。 ルミさん、なんか私ガンガン行っちゃうけど大丈夫?ってなんか最初に言ってくれて、え、嬉しいです。来てください。 なんかちょっと部活だ。 あ、確かに。 私ガンガン行くよ。頑 ついてきます。 なんかね、この感じでちょっとこれからもね、はい、アニメの方でも相棒同士だけど、きっとコのライバルでもうお あるんじゃないかなとも思うんで。はい。 その辺も含めて今後もよろしくお願いします。 お願いします。 はい、ということで、え、今学生の方も学生だった方も是非アニメ千君はラムネの中これからもご覧くださいね。今回お届けしたのは青美春役大久保るみと七瀬柚川育でした。
各話のアフレコ終了後、キャストが現場からお届けするアフレコアフタートーク!各話の感想や収録時のエピソードはもちろん、本作の内容に因んで、「学生時代の思い出トーク」もお届けします✨ 『チラムネ』ならではのキャストトーク企画をぜひお楽しみに!
第3話アフレコアフタートーク
出演:大久保瑠美(青海陽役)、長谷川育美(七瀬悠月役)
TVアニメ『千歳くんはラムネ瓶のなか』好評放送中!
【ONAIR & STREAMING】
2025年10月より、分割2クールにて第1話初回拡大版で放送開始!
AT-X 毎週火曜23:00〜
<リピート放送>毎週木曜11:00〜、毎週月曜17:00〜
TOKYO MX 毎週火曜24:30〜
KBS京都 毎週火曜24:30〜
サンテレビ 毎週火曜24:30〜
福井放送 毎週火曜25:29〜
テレビ愛知 毎週火曜26:05〜
BS11 毎週火曜24:30〜
ABEMA、dアニメストア 毎週火曜24:30〜
【INTRODUCTION】
《このライトノベルがすごい!》殿堂入り作品、ついにTVアニメ化!
県内随一の進学校・藤志高校に通う千歳朔。
勉強、運動、コミュ力すべてがハイレベルで、 良くも悪くも注目を集める彼の周りには、
誰もが羨む華やかな仲間たちが集っていた。
新たなクラスで迎えた2年生の春。
朔は、ひとりの引きこもり生徒の更生を頼まれることに——。
福井を舞台に紡がれる、どこまでも青く、どこまでも眩しい、
エモーショナル青春ストーリー!
【ORIGINAL】
原作:裕夢「千歳くんはラムネ瓶のなか」(小学館「ガガガ文庫」刊)
キャラクター原案:raemz
【STAFF】
監督:德野雄士
シリーズ構成:荒川稔久
脚本:裕夢、荒川稔久
キャラクターデザイン:木野下澄江
プロップデザイン:秋篠Denforword日和、枡田邦彰、立田眞一
3D監督:小川耕平
美術背景 :スタジオ天神
美術監督 :諸熊倫子
色彩設計 :宮脇裕美
撮影監督 :中村雄太
編集:丸山流美
音響監督 :納谷僚介
音響制作:スタジオマウス
音楽:藤澤慶昌
音楽制作:KADOKAWA
アニメーション制作:feel.
【CAST】
千歳 朔:坂田将吾
柊 夕湖:石見舞菜香
内田優空:羊宮妃那
青海 陽:大久保瑠美
七瀬悠月:長谷川育美
西野明日風:安済知佳
岩波蔵之介:阿座上洋平
山崎健太:宮﨑雅也
【MUSIC】
オープニングテーマ:Kucci 「ライアー」(Sony Music Labels)
エンディングテーマ:サイダーガール「陽炎」(CIDER RECORDS)
【MEDIA】
公式サイト:https://chiramune.com/
公式X:@anime_chiramune
公式TikTok:chiramune_official
©裕夢/小学館/チラムネ製作委員会
