Search for:



京増修史さん 演奏終了後インタビュー ショパン国際ピアノコンクール2025

分かって。あ、あの前回はあの はてか今回はですね、もう本当に田中から ぼた餅ちみたいな感じでですね、もう出れ たのでもうあのただただこの会場の雰囲気 ともうここで引けるというもう感謝の 気持ちをもう目いっぱいあの感じてあの 表現できればいいなと思ってあの前回に 比べて今回はま、少しのびノび映像できた 気がします。 質は分かりませんが、あの、なので、あの、僕としてはもう、あの、ここで落ちても食いなしというところです。あの、今回はね、あの、日本の皆さんは非常に見やすい時間帯ということで、あの、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。 あとあのプログラム最後にファンタジアだったんですけど、なんでファンタジア最後に 一応なんかちょっと調整を意識してて、あの全部こうなんて言うのかな。ま、あの、ま、あの、エチルドはちょっとエチは、ま、あのから我々全部その [音楽] そうね、調整をちょっと意識していったのと、ま、ファンタジーは前回、今回あれですね、ファンタジーだけなんですよね。 新しくこう、あのぜ、あと3曲は全部前回 演奏した曲だったんで、あの、ま、あと ファンタジーはすごくいろんなあの ちっちゃい時から練習してた思い出の曲 だったんで、ま、最後にもうこの後に逆に 持ってける曲はないなっていう風に 思いました。はい。

ピティナ・ピアノnote
第19回ショパン国際ピアノコンクール特集
https://note.com/ptna_chopin/m/m0a0078ac85b4

Write A Comment