英語が話せなくても海外で仕事はできる?毎日実践しているAI活用術とは【悩める大人たちに贈る 47歳からのキャリア】
[音楽] AIにそこまで 関心がない人でもこれからにうまく使うためのやり方。 [音楽] 自分の新聞を作るっていうのが、ま、おすすめで強みを作る時の 1 番簡単なことは自分の好きな分野で他の人がまだ知らないことを知ってる。 ここが1番あの蹴っ取り早い。 ファクトとオピニオンってこれが両セットになるとさらに強くなるわけですね。 豊島君がいらなくなっちゃう。 そうですね。 [音楽] このチャットGPT のその考え方っていうのは はい。どこから出てきているのか、 例えばその先進国の考え方なのか、それとも進国にある新国の概念や価値観のものなのかによってなんか答えも変わってくる。 あ、そうですね。あの、いいご質問で基本的にはやっぱり、ま、チャット GPT にしても、ま、アンソロピックのクロードにしても Google のジェミナーにしても基本的にはやっぱり英語で はい。英語のトレーニングデータがベースになっているからうん。 ま、できるだけやっぱり各者価値観が偏らないようにということはやってるものの、ま、嫌やっぱ正よりのものになりますね。ま、ただありがたいことに今や日本の考え方とかその進興国の考え方も英語であの wik ペディアだったりとかいろんな文献があるのでそこはできるだけ偏らないように学習はしてます。 ま、ただやっぱりや うん。あの、だから逆に行った GPT とかにその日本の演技をちょっとあのとか日本の多教をちょっと説明してっていうとアメリカ的には多神教の説明の仕方をしてっていうのは若干あったりするんでそこはうん。 ま、ただ大事なことは そこが分かるぐらいにまず 1 歩目を踏生み出すってことが大事ではい。 で、逆に言えばそこもしご心配なのであればいいやりがとうとちなみにこれってその西洋とか欧米のバイアスがかかってるとすればどこにかかってると思う 3 つ上げてみたいなことを言うとですね、え、答えてくれる可能性があるわけですね。 ああ。 日本人にとってはどういうバイアスがかかってると思うみたいな。ま、こういうのこう入力すると、ま、これはこれではい。ほら はい。 欧米の特に自己実現や個人主義によりの価値観に入った発想がて日本人にとっては次の文化で自己責任と自己物語の調べあるある日本でそうですね。 [拍手] そうね。俺の責任がとかいや俺にとってのみたいなねとかはい。 やっぱり個人の自由とか選択肢が前提にあるっていう欧米の考え方やってるからこれなんかもう今日のテーマですよね。 日本ではやっぱりどうしても社会からの期待みたいなで、え、実質的に選択肢が制限されちゃうから逆に 40 代後半になってくると大きな転職ライフスタイルの変更が社会的にも心理学定にもハードル高いよねとかほら 面白いですね。この日本の場合そのキャリア再設計はアメリカではポジティブなんですけど日本だと恥を書く はい。 文化的な感覚と衝突しやすい。 また1 からやり直すという発想はやっぱり止めちゃうんですね。 そうですね。やっぱ恥は効くと刀ですよね。やっぱね、恥は書きたくないっていう。ま、一方でアメリカとかはやっぱね、元々アメリカ自体がリビルドしてきた国だから、ま、むしろ 1 からやり直すのかかっこいいじゃんみたいな。 そうですよね。転職する時っておめでとうって言いますもんね。 日本の場合はそうじゃないですかもね。どうしてもね。はい。お疲れ様って言ってはい。宮こちみたいな言葉も不思議なね。そうそうです。 どういうことみたいな。 あ、だからさっき言ったお金が下がるっていうとお金の価値観なんですね。だからもしかしたら そうですね。やっぱりま、ま、日本はま、何ちゅうても就寝雇用性とあとま、昔は就寝雇用イコールま、毎年毎年ベースアップしていくみたいなことが保証されてたからベースアップが保証されてると、ま、やっぱり給料が下がるってレールから外れるみたいに見えますよね。 そうですよね。 でも投資的な観点で考えるといや、 1 年半後にリターンを取るために、ま、あの、投資の時間に入るんだっていう考え方もあるわけで、だから実際ちょっとだけ話があのキャリアの方に戻っちゃうんですけど、 AI に関して、あの、友達とかで最近やってるのがですね、やっぱアメリカとかシンガポールとか平均給料が高いところのプログラマーの仕事をする友達とか、ま、あとマーケティングですねの友達が増えてるんです ね。で、これ特徴が英語全く喋れないんですよ。 ええ。 でもAI 使うとほとんどがリーディングあの読みかきだけでできますからマーケティングとかプログラミングって。そうするとやり取りの英語は AIで翻訳すればいいわけですよ。 なるほど。なるほど。 で、そうするとこっから先は大事な話なんですけど英語のメールに翻訳したりしてると倍最初は時間かかるじゃないですか。 でも給料倍だったらいいわけですよね。 うん。ああ、なるほど。 うん。で、 そうですね。 一方でマーケティング的なところで日本で給料上げてく速度と英語がだんだん上手になっていって、今まで倍かかってた時間が 1.5倍になり、1.2倍になり、1 倍になるってなったら 1倍になった時って給料2 倍になってるわけですよね。 なるほど。 これどっちの方が登りやすい階談ですかって言ったら AI 使って海外の仕事しましょうみたいなことの方が実は AI時代滑らかなってたりするわけです。 あ、それ目から鱗ですね。 はい。 みんな日本から出るということ想定してないです。特に はい。 年あの人生の後半ですもんね。 はい。で、今言った人は軽沢に住みながらやってます。 ああ、 全部リモートだから。 へえ。 だってプログラマーとかマーケティングの仕事って元々デジタルで、で、僕らコロナの時にリモートでやる文化できてるじゃないですか。日本だけじゃなくて海外も そうするとそういうものって、ま、海外で、ま、しかも、ま、彼らからするとほんのちょっと安く引きてくれるって。 で、しかも日本って言葉の壁を覗けばむちゃくちゃ密にやってくれる文化ですから、特にマーケティングをこう細かくチューニングするとか、ダッシュボード見てここがこうじゃないですかみたいなことに指摘の能力とかってなんであいつらがあんなに細かくやってくれんのみたいな ああ ことなわけですからね。 気づかない自分たちのあれがあるわけですね。いいところがね。 そういう意味で、ま、ここで書いた、ま、もしかしたら日本の中だと、ま、ちょっと給料下げるとかっていうのってこう恥を書くかもしれないですけど、ま、もしかしたら思い切って AI 翻訳で海外で仕事するみたいなことも、ま、選択肢に入れていくってのは、ま、あったりしますよね。 うん。そうですね。あとはもっと、あの、まあまあ、もっと違う業種に行ってみるとか、 それにはでも自分のスキルをちょっと見つめ直すことは必要ですね。はい。 だから僕がよくやるのは業種と触種を一ぺんに変えずに うん。 業種を変える時と触種を変える時っていうことを交互にしたりします。ええ。 だから例えばその最初、ま、僕はそのマッキン勢っていう、ま、ところでコンサル的なことをさせていただいてんですけど、じゃ次はどコもの中で、ま、マ金税のチーム力じゃないですから、ま、そこまではできないですけど、ま、コンサル的な立場で、ま、どこもの中で、ま、業務契約としてこのプロジェクトを、このプロジェクトみたいな形で、ま、は業を動かしたわけですよね。通信っていう。 で、そうすると今度通信のことがよくわかるになったので、ま、そうすると今度リクルートがネットに転換する時に はい。リクルートに転職すると紙から ネットに変るという、ま、業種的なことは 分かっているんだけど、そのネットの メディアを立ち上げるみたいなことは 初めてなので、じゃあ触手ってものを学ぶ とみたいな形でこう業種を入れ替える時と 触手を入れ替える時ってことをやってくと その業種的なところで得意を発揮して触手 で新しいもの仕入れてで、じゃあ次の転職 ではこの触手で仕入れたことを次の会社で 得意としてお お金いて業をまた学んでってやってくとこういう形でどんどん広くなってくっていうことを、ま、僕は心がけてやるっていう。 それはあの自らその例えばリクルートとか NTT とこもとかそこは自分でこう文句を貼って そうですね。ほとんどナパですね。 ナパ ナパ はい。ま、もちろんあの就職活動で 1 から入っていくって時もありますけれども、その、ま、いろんなところの取引先の取引とから紹介していただいた友達だったりとかっていうケースもあるし、あともっと言えば、えっと、 5年前に、え、転職 活動でお会いした時にはタイミングわなかったけど、ま、その方が Googleの入らGoogle の開発のになった時に、お前ら 英語下手だけど、今からGoogle この辺やん いけないからさ、ま、英語は俺がサポートしてやるからお前来いよみたいな 人なんですね。でもそこはね。 はい。でも転職活動から始まって 5年後とかですから。 ああ、 だそういうのってもうご縁ですから。 で、さっき言ったように僕らにとって当たり前のものが向こうにとって珍しいって思っていただければ その時転職断っても、 ま、向こうからおもろいやつやなとか、 ちょっとキーピンタッチ、ま、長く続けようよって思うような関係になってけばどこで鼻開くかわかんないわけなので。 そうですよね。今ね、ふと思いましたけれども、あの、 AI はこれから、ま、絶対にそのパートナーとして重要だけれども、やっぱり仕事のきっかけや、あの、出会いは人ですね。 ね、そこはね。はい。でも大事なことはきっかけが人で人がもたらすものは何かっていうと好奇心なんですよ。 [音楽]
番組のフル視聴(28分)はこちら▶https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/47/vod/post_326654?utm_source=youtube&utm_medium=video&utm_campaign=47_0926_yt_UcWVC_qFguI
ゲストは、生成AIのスペシャリストでIT批評家の尾原和啓さん。外資系企業に転職した経験があるものの、英語は得意ではなかったそうです。AIを活用すれば海外を拠点にした仕事も可能だといいます。私たちの生活にも浸透してきた生成AI。もっとうまく活用するには?後編では尾原さんおすすめのAI活用法を聞きました。(全2回の後編)
<出演>
MC:佐々木明子(テレビ東京)
♯12 ゲスト:尾原和啓
<衣装協力> HIROKOBIS
<音素材> OtoLogic
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