【チェンソーマン】マキマ役・楠木ともり、レゼに嫉妬!?鑑賞後の観客コメントに反応 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台あいさつ
あの、海外でもアジアの地域を川切りにですね、公開がスタートしておりまして、日本でも、そして海外でもということで大半なんですけれども、見てください。後ろ うわ、 こんな感想が届いてまして、 これめっちゃ嬉しいですね。 もちろんね、書き切れてないんですよ。 ま、もちろん海外の方の感想もありますし、 ご覧 いただいて、また、あの、初集のね、舞台挨拶と比べて何か反響の違いはあるのかなというのがとさんいかがですか? そうですね、結構多かったのがやっぱレゼにここにもありますけどレゼに落ちましたっていうのはありますけど、もうレゼが可愛くて うん。 最後切なくてっていうところがかなり多かったなっていうのは思いますね。皆さんに見ていただいてやっぱそういう感想が多くなってるのかなって思います。 そうですよね。木さんも見ていただいて気になる感想とかありますか? ね。あの牧まさん推しだったのに気づいたら人気投票レゼに投票しちゃってたって [笑い] あれ 真っ先にそれが目に入ったんですけど。 いや、でもこの作品ってやっぱそこがすごく大事だと思っていて、なんかこの見てくださってる方も電磁のセリフと同じで、こう脳内にレゼとマキマどっちもいるみたいなところをこう感情移入というかしながら楽しんでいただけて結果レゼに落ちて終わるっていうのがすごく最高な形なんじゃないかなと思って。 はい。嬉しいですね。 そうですね。じゃあこの人はもう電磁になってるってことで、 え、そういうことなんだと思いますよ。ですよね。 うん。おらくもう脳内はなってるってことなんでしょうね。上田さんを見ていただいて気になる感想ありますか? そうですね。だからこそのこの青春と紅葉感と喪失感を味わえるっていう うん。 本当にその通りだなって。 この100 分であの気持ちを味わえる本当にジェットコースターのような 作品だったなっていうのを改めて感じましたし、個人的にはあのビームのことを書いてらっしゃる方も多くて あれだ MVPは そうMVP はビームだったりとかあとビームがかわいそう可愛いみたいな これビームかそうで可いい あとこんなにビームが頑張ってるならサメが そう、名乗っていいはずって。 確かに そう。これもやっぱりビームのその毛投げさ、一ずさっていうのも すごく可愛らしくって、このチェンソマとの共闘っていうのもすごく素敵だったので、なんかピックアップされててなんかほっこりしましたね。 うん。うん。 確かに公前のインタビューで監督もね、これサメ映画ですみたいなコメントとかも出してたぐらいなので、 [笑い] 青春映画、恋愛映画として、あの、そして、ま、サメ映画として バトルもちろんありますけれども、本当にいろんな側面がね、内放された作品で あるなというのを皆さんのこう公開 15 日間経っての感想を見るとよく伝わってくるんですけれ
『チェンソーマン』より戸谷菊之介、楠木ともり、上田麗奈が登壇! 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台あいさつ
〜見どころ〜
悪魔の心臓を持ちながらデビルハンターとして活躍する少年の姿を描いた、藤本タツキのコミックを原作とするアニメの劇場版。主人公の少年・デンジが、カフェで働く謎めいた少女レゼと出会う。監督をアニメシリーズ「モンスター娘のいる日常」などの吉原達矢、制作をMAPPAが担当。ボイスキャストに戸谷菊之介、井澤詩織、楠木ともり、坂田将吾、ファイルーズあいなどが名を連ねる。
〜あらすじ〜
悪魔の心臓を手に入れ、チェンソーマンとなった少年・デンジは、公安対魔特異4課のデビルハンターに所属する。ある日、マキマとのデートの帰り道に雨宿りをしていた彼は、カフェで働く少女・レゼと出会う。
劇場公開:2025年9月19日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030627
公式サイト:https://chainsawman.dog/
(C) 藤本タツキ/集英社・MAPPA
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