【第16弾】学校で聞こう!イマドキの高校生のリアルな声~北海道芸術高等学校~(9月9日放送)
行きませします。あ、抗。きっと棒音室です。お邪魔します。さ、こセット。すみません。 あの、音楽の勉強をされているのはなんとなくわかるんですが、何を今学んでるのかがわかんなかったんですけど、曲って待機、待機っていうのがありまして、そう、例えば もうちょっと手前にな、BTM の話もらっていいです。 最初からです。デスクトップmusic デスクトップmusic パソコンだったり、今iPad でもできるんですけど、 ピアノとかそういう音源みたいなのを鳴らして、 それをまとめてうん。 曲にしてっていう作業がこれ 1 台でっていうそういう授業をやってるんです。 静かさんが取り組んでいるのは音楽の捜作活動。曲作りから楽器演奏まで音楽の魅力を幅広く学んでいます。 [音楽] ということでやってきたのは通信単位性 高校の北海道芸術高校。 ビルのような校舎。その中では6つの芸術 コースが各会で授業中。 多彩な芸術コースで夢の実現を目指す生徒に世長穴が効いちゃいます。回は [音楽] え可愛い 衣装しなんだこれ?何の勉強してるんですか? 失礼します。 お邪魔します。 メイルの勉強だ。 ファッションメイクネイルヘアを学ぶファッションビューティコース。この日はネイルの授業にお邪魔しました。 [音楽] 今はどのような授業されてるんですか? 普段はチップ作成でネイルのアートが基本なんですけども、うちの学校では検定試験の方も 1年生からやっておりますのではい。 1年生はもう検定。 あとは上の毛を目指すっていうのは授業でもやってたり対策形で 今持ってる資格ってどんなもの? パーソナルカラリスト検定 2級と化粧品検定 2 級、日本メイクアップ知識検定を持ってます。 ええ、次何か目指すものとかあるの? [音楽] 先月に日本化粧品検定 1級。1級 1 級 あ、1級ました。 おめでとう。 おめでとう。この場でこの場で 今知ます。今知 先生心臓。 そうだよね。立ちて嬉しい。良かったね。おめでとう。 卒業後は部員として働くことがすでに決まっているさん。 この先も美の追求は続きます。 があるかも。 なんとなく見えてるので分かりました。もうダンスです。行きます。こんにちは。 [音楽] お邪魔します。 スタジオもあって ね、 未来のダンサーが集まれダンスコース。こには この日の先生はなんと TRFの元バックダンサー介さん。 そんな特別な授業に穴もび参加。 次やっぱじいんです。 ダンサーになれると思います。 ありがとうございます。 [拍手] ここに来てよかったなって思うところはどんなところですか? 元々勉強するのが嫌いで勉強したくなくて、そんな時に自分の好きなものを伸ばせるチャンスだなと思ってダンスずっとやりたくて入りました。そう、もっと踊るのが好きになったなって思ってます。 [音楽] [音楽] 今は来年2 月開催のイベントに向けて日々頑張っています。 [音楽] 続いてお邪魔したのは漫画コース。 6 つのコースの中で生徒数はナンバーワン。 個性溢れる作品が日々誕生していますよ。 そんな中、こんな生徒が 今どんな漫画書いてるんですか?宇宙人が地球の [音楽] UFでって ちなみにどこから通ってるんだもフの町という北海道の真ん中ぐらいにある場所から通って [音楽] え、毎日 はい。もすごいな。 片道 本当に好きなこと学べて 6時ぐらい3 時間の学も辛くないぐらい楽しいです。え、 素敵。 3 時間か。 通学中もずっと絵を描き続けているそうです。 とも上手ですよね。 [音楽] そんな熱心な生徒が集まる漫画コースからこちらの 3人がよイラストを書いてくれることに。 可愛い子が [音楽] 目がすごい綺麗なので目をキュルキュルに描こうと思います。 キュルキュルだった。 目をキュルキュルに 果たしてどんなイラストが完成したのでしょうか。 じゃーん。 すごい。 ありがとうございます。すごい。 漫画の世界に飛び込んだ傷。 嬉しい。ありがとう。 ありがとうございます。 漫画の世界い 柔らかい感じを表現したい。ちょっともちっとした感じ。ちょっと もち まつ毛がすごい綺麗だなと思ったのでまつ毛はもう調しました。これは すごい素敵なプレゼントをもらいました。嬉しい。来てよかった。 [音楽] これはもう分かりますよ。マネキンがいるからきっと美容し。こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。 お邪魔します。 続いてお邪魔したのは美容師コース。国家資格の取得を目指して訓練中。試験に合格すれば卒業後すぐに美容師になれる同唯一の高校なんです。 [音楽] そのため前道から生徒が集まっています。 地元じゃないよっていう人いますか?手あげられる。すごいっぱいいる。すごいっぱいいる。 [音楽] 滝の上長です。 滝の町。 シャル村です。 私もシャル一緒だね。春バル頑張ってるのね。 [音楽] はい。 この高校来て良かったなって思うことあります? 先生も優しいしフレンドリーだし、あの、同じ夢を目指してる友達がいっぱいいるので うん。 寂しくない? 寂しいです。 寂しいよね。実家帰るの 5時間半くらいかかるしね。 どんな時に寂しさ感じますか? で、5時間 親に会いたいと思ってもすぐ会えなかったりだとか。 [音楽] え、泣いちゃう。思い出しちゃう。 ちょっとホームセックそうだよね。あ、お母さんとかお父さんと電話したりする。たまにお母さんとは LINEしてます。 うん。 なんか実家楽の家なんですけど牛の名前決めたり、 [笑い] 牛の数多すぎて名前のネタつきてきたから 適当なのにしていいみたいな。いいよ。 なんか実家帰ったら何食べたいとかある? うん。お母さんのお好み焼き食べたいです。 何枚食べよっか?2 枚。2 枚?2 枚ね。お腹いっぱいになっちゃうからね。 年末に規制することを楽しみに今を頑張っているんです。 そっか。そっか。 こちらは1 年生の古やさん。よ穴を可愛くヘアレンジ。 どんな美容室さになりたいとかある? パットもカラーもできて、 [音楽] あと宿毛が上手にできる美容師さんになりたいです。 それはどうして? とお母さんが結構制げなのでふわっとなるような思いって よく言ってるのでうん。 それができるようになりたいです。 みんなどう?言うしかない。言 うしかない。 元気のいい声が聞こえています。お邪魔しましょう。 現稿を読んでる。文字を読んでます。 こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。 皆さん、今何のお勉強をしているところですか? アナウンスの アナウンスのお勉強。 最後にお邪魔したのは声優コースのアナウンスゼミ。 そこで出会ったのは放送コンテストで全国大会に出場した [音楽] 3年生の堀川さん。その実力は [音楽] 遅れていい。不器用でいい。やり遂げたことに涙こぼしてそっと感動したい。これは私たちの効果の歌詞の一部です。若さと情熱溢れる歌詞が印象的です。 すごい声がいい。 すごい綺麗な声。 すごい 声がいい。 将来の夢は アナウンサーになりたいです。え、 後輩になる未来があるかもしれない。 ここで急遽アナウンサーを目指す高校生のために 与田ガーナがプロの技を伝授しちゃいます。 見せつけないとね。 見せつけないと。 緊張する。 緊張しますよね。 遅れていい。不器用です。 同じやつ。 やり遂げたことに涙こぼしてそっと感動したい。 うまいな。 これは私たちの効果の歌詞の一部です。この効果は夢に向かって進む北星へエールを送り続けます。 [音楽] え、すっごい。 こんなに汗震えるのってくらい汗震えました。 すごかったです。 え、びっくりしてくれたの? めちゃくちゃすごかった。 ありがとうね。何した?感 動しました。寄せちゃったけど。 感動した。 これからに行きそうですか? はい。そうですね。 良かったです。恐縮です。 いやいや、ありがとうございます。 ありがとうございます。
学校に行って、高校生たちのリアルな声を聞きました!
熱中している あれや、これ…イマドキの高校生はどんな学校生活を送っているのでしょうか…
毎日芸術授業!夢の実現に向けて専門的な勉強ができる高校
世永アナ:「すごい!バンドセット!音楽の勉強をされているのはわかるんですが、何を勉強しているのかわからなくて」
木塚さん:「デスクトップミュージックっていうパソコンやiPadでできるもので、ピアノの音などの音源を鳴らしてそれをまとめて曲にするという作業をこれ一台でできるという授業」
木塚さんが取り組んでいるのは、音楽の創作活動!
曲作りから、楽器演奏まで、音楽の魅力を幅広く学んでいます!
やってきたのは、通信制・単位制高校の北海道芸術高校!
ビルのような校舎の中では、6つの芸術コースが各階で授業中です。
多彩な芸術コースで夢の実現を目指す生徒に、世永アナが聞いちゃいます!
ファッション・メイク・ネイル・ヘアを学ぶコース!
ファッション、メイク、ネイル、ヘアを学ぶ、ファッション・ビューティーコース!
この日は、ネイルの授業にお邪魔しました~!
今野先生:「ネイルチップ作成で、ネイルのアートが基本。うちの学校では検定試験も一年生のうちから受ける。上の急を目指して授業で取り組む」
生徒に持っている資格を聞いてみました。
三上さん:「パーソナルカラーリスト検定2級、日本化粧品検定2級、日本メイクアップ知識検定を持っています」
世永アナ:「次何目指す?」三上さん:「先月、日本化粧品検定1級を(受験した)…。あっ!1級受かりました!」
世永アナ:「おめでとう!」三上さん:「今知りました!すごい今心臓バクバクしています」
卒業後は美容部員として働くことがすでに決まっている三上さん!
この先も”美”への追及は続きます!
来年のイベントに向けて猛練習!「ダンスコース」
未来のダンサーが集まるダンスコース!
この日の先生はなんと、あのTRFの元バックダンサー、ケースケさん!
そんな特別な授業に、世永アナも飛び入り参加~!
生徒:「ダンサーになれると思います!」世永アナ:「ありがとうございます!」
北海道芸術高校に来てよかったと思うところを聞いてみると…
小林さん:「もともと勉強するのが嫌いで、勉強したくなくて、そんなときに自分の好きなものを伸ばせるチャンスだなと思って、ダンスをずっとやりたかったので入りました。もっと踊るのが好きになったなと思っています」
今は、来年2月開催のイベントに向けて日々がんばっています!
生徒数ナンバーワン「マンガ・イラストコース」
続いてお邪魔したのは、「マンガ・イラストコース」
6つのコースの中で、生徒数はナンバーワン!
個性あふれる作品が、日々誕生しています。
そんな中、こんな生徒が…
世永アナ:「今どんなマンガ描いてるんですか?」中公さん:「宇宙人が地球のいろいろなものをUFOで釣っていくマンガを描いています」
世永アナ:「ちなみにどこから通ってるの?」中公さん:「中富良野町という北海道の真ん中にある場所から」 世永アナ:「毎日?」生徒:「はい、片道3時間くらい。ほんとに好きなこと学べて、3時間の通学も辛くないくらい楽しいです」
通学中もずっと絵を描き続けているそうです!
とっても上手ですよねー!
そんな熱心な生徒が集まるマンガコースから、3人が世永アナのイラストを描いてくれることに!
生徒:「目がすごいきれいなので、目をキュルキュルに書こうと思います。」世永アナ:「キュルキュルだって」
果たしてどんな絵が完成したのでしょうか!
世永アナ:「すごーい!かわいい!マンガの世界に飛び込んだ気分!嬉しい!ありがとう!」
世永アナ:「えーかわいい!」生徒:「やわらかい感じを表現したかったので、モチっとした感じ」
生徒:「まつげがすごいきれいだなと思ったので、まつげを強調しました」世永アナ:「すごい素敵なプレゼントをもらいました。来てよかった!」
試験に合格すると卒業後 美容師になれる道内唯一の高校
続いてお邪魔したのは、美容師コース!
国家資格の取得を目指して訓練中です。
試験に合格すれば、卒業後すぐに美容師になれる、道内唯一の高校なんです!
そのため、全道から生徒が集まっています。
鈴木さん:「猿払村です」世永アナ:「私も猿払~!一緒だね!遥々頑張っているのね!」 世永アナ:「この高校来てよかったなって思うことはありますか?」鈴木さん:「先生も優しいし、フレンドリーだし、同じ夢を目指している友達がいっぱいいるので」
世永アナ:「さみしくない?」鈴木さん:「さみしいです」 世永アナ:「さみしいよね、実家に帰るのに5時間半くらいかかるしね。どんな時にさみしさ感じる?」鈴木さん:「親に会いたいと思ってもすぐに会えなかったり…」
世永アナ:「泣いちゃう…?思い出しちゃう?ちょっとホームシック?お父さんお母さんと電話したりする?」
鈴木さん:「たまにお母さんとラインしています。実家、酪農家なんですけど、牛の名前決めたり…。牛の頭数多すぎて名前のネタ尽きてきたから、テキトーなのにしていい?みたいな」 世永アナ:「実家、帰ったら何が食べたい?」鈴木さん:「お母さんのお好み焼きが食べたい」 世永アナ:「何枚食べる?」鈴木さん:「2枚」
年末に帰省することを楽しみに今をがんばっているんです!
こちらは1年生の古谷さん。
世永アナをかわいくヘアアレンジ!
古谷さん:「カットもカラーもできて、縮毛矯正が上手にできる美容師になりたいです」 世永アナ:「それはどうして?」古谷さん:「お母さんがくせ毛で、ふわっとなる縮毛矯正がいいとよく言っているので、それができるようになりたい」
世永アナ:「みんなどう?」生徒たち:「かわいい~!」 世永アナ:「上手だよね~!」
アナウンサーを目指す高校生に世永アナがプロの技を伝授
最後にお邪魔したのは、声優コースのアナウンスゼミ!
そこで出会ったのは、放送コンテストで全国大会に出場した3年生の堀川さん!
その実力は…
堀川さん:「(全国大会で読んだ原稿)遅れていい。不器用でいい。やり遂げたことに涙こぼしてそっと感動したい。これは私たちの校歌の歌詞の一部です。若さと情熱あふれる 歌詞が印象的です」
世永アナ:「明瞭~!将来の夢は?」堀川さん:「アナウンサーになりたいです!」 世永アナ:「後輩になる未来があるかもしれない!」
ここで急遽、アナウンサーを目指す高校生のために、世永アナがプロの技を伝授しちゃいます!
世永アナ:「遅れていい。不器用でいい。やり遂げたことに涙こぼしてそっと感動したい。これは私たちの校歌の歌詞の一部です。この校歌は夢に向かって進む、北芸生へエールを送り続けます」
世永アナ:「めっちゃ声震えたんですけど」
玉井さん:「めちゃくちゃすごかったです」世永アナ:「感動した?」玉井さん:「感動しました」 世永アナ:「言わせちゃったけど!これからに活きそうですか?」玉井さん:「はい、そうですね」 世永アナ「良かったです。恐縮です。」玉井さん:「いやいや、こちらこそ、ありがとうございました」
北海道芸術高校のみなさん、ありがとうございました!
※掲載の内容は番組放送時(2025年9月9日)の情報に基づきます
