【チェンソーマン】“レゼ”上田麗奈の推しはビーム!「健気さ一途さが可愛い」 劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台挨拶
昨日までの15日間で改めて工業収入 35.8億円。そして観客同員数 237万8000 人ということでたくさんの方にご覧いただいております。大ヒットです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。あの海外でもアジアの地域を川切りにですね、公開がスタートしておりまして、日本でもそして海外でもということで大半なんですけれども見てください。 後ろ。 うわ、 こんな感想が届いてまして。 これめっちゃ嬉しいですね。 もちろんね、書き切れてないんですよ。ま、もちろん海外の方の感想もありますし。 うん。 ご覧いて、またあの初集のね、舞と比べて何か反響の違いはあるのかなというのがとさんいかがですか? [音楽] そうですね、結構多かったのがやっぱレゼにここにもありますけどレゼに落ちましたっていうのはありますけど、もうレゼが可愛くて うん。 最後切なくてっていうところがかなり多かったなっていうのは思いますね。 皆さんに見ていただいてやっぱそういう感想が多くなってるのかなって思います。 そうですよね。木さんも見ていただいて気になる感想とかありますかね。 あの、まさん推しだったのに気づいたら人気投票レゼに投票しちゃってたって。 [音楽] あれ 真っ先にそれが目に入っちゃ。 いや、でもこの作品ってやっぱそこがすごく大事だと思っていて、なんかこの見てくださってる方も電磁のセリフと同じで、こう脳内にレゼマキマどっちもいるみたいなところをこう感情移入というかしながら楽しんでいただけて結果レゼに落ちて終わるっていうのがすごく最高な形なんじゃないか。 かなと思って。 はい。嬉しいですね。 そうですね。じゃあこの人はもう電磁になってるってことで、 え、そういうことなんだと思います。 そうですよね。 おそらくもうな脳内はなってるってことなんでしょうね。上田さんを見ていただいて気になる感想ありますか? そうですね。だからこそのこの青春と紅葉感と喪失感を味わえるっていう うん。 本当にその通りだなって。 この100 分であの気持ちを味わえる本当にジェットコースターのような 作品だったなっていうのを改めて感じましたし、個人的にはあのビームのことを書いてらっしゃる方も多くて あれだ MVPは そうMVP はビームだったりとかあとビームがかわいそう可愛いみたいなビームかそうでいい [笑い] あとこんなにビームが頑張ってるならサメが そう、名乗っていいはずって。 確かに そう。これもやっぱりビームのその毛投げさ、一ずさっていうのも すごく可愛らしくって、このチェンソマとの共闘っていうのもすごく素敵だったので、なんかピックアップされててなんかほっこりしましたね。 うん。 うん。に公前のインタで監督もね、これサメ映画ですみたいなコメントとかも出したくらいなので、 [笑い] 青春映画、恋愛映画として、あの、そして、ま、サメ映画として ババトルもちろんありますけれども、本当にいろんな側面がね、内放された作品で あるなというのを皆さんのこう公開 15 日間経っての感想を見るとよく伝わってくるんですけれども はい。 さあ、もうここからはですね、あの、是非レゼのこともちょっと踏み込んで伺いなと思うんですが、ま、マとレゼというこの 2 人の女性の間で電磁が揺れ動くこの可らしさ、そして等身台の高校生らしい、ま、リアルなうん。 姿がね、描かれてる作品でしたけれども、とさん、この、ま、まずは牧とのシーンで何か意識してたこととか監督と話し合ったことってありましたか? そうですね。やっぱりままさんはもう ずっと憧れの人でっていうのがあったし、 電磁は、ま、デートというものも経験した ことないという、なんて言うんだろう、ま 、真っさな気持ちでっていうのはすごく 思ってて、だからこそなんか自分の昔の 高校生だった時とかを思い出したりとかし ながらにしてたかなって思いますね。だ からもう経験したことないデートとか 初めてこう女性がこんな近くにいるみたい なそういうところとかは結構戦列に電磁に 残ってるものだと思うのでそういう部分を しっかりと感じながらもうまあでも電磁に とってはすごいウキウきでワクワクで すごく浮き足だって るっていうそういう側面があったのかなと 思うのでそこはっきりと出るように演じた かなと思いますね。 そこのデートシーン結構名言そもそも多いなと思うんですよね。なんかその映画の見方とか 分かるわかるみたいなところて木さんは演じていて何か意識してたことありましたか? そうですね。 やっぱりそのプライベートっていうところがマってずっとこうよくわからなかったのが初めて公開されるっていうのを まさしく電磁をこう重ねることですごく新鮮にワクワクした感じで見えるようにはしたかったので、ただ電磁にとって憧れの人でもあるけど [音楽] セリフでは可愛いってすごくこう言われるシーンでもあるのでこの上司としての憧れの女性だけど [音楽] ちょっとこ こう届きそうな可愛さもあってっていうバランス感が電磁からどう見えるかなっていうのを常々ね意識して演じていた記憶がありますね。 [音楽] うん。 はい。 確かに映画をね、スクリーンを 2人で見つめてるとはいえ気感であるとか 1 日一緒に過ごしてるわけだから個人として伝わってくるものって結構多いはずですもんね。 そうですね。なんか近いドキドキというか。うん。 [音楽] ま、それこそうですよね。 エンジーと一緒にままさんと一緒に見てる シーン、映画見てるシーンはなんか隣で どう感じのか気になっちゃうみたいなのは やっぱありますよね。すごいそれが何て 言うんだろう。電磁もわかんないなりに なんか感じたいと思ってるみたいなそう いうのはありますよね。うん。あんまり 知らない相手と映画デートに行くなんか こう緊張感みたいな思い出したりもするん ですもんね。うん。うん。 うん。上田さんはそのお2 人のシーンっていうのはどう見てました?まとジ? いや、あの、私はやっぱりまさんに指を噛まれたあの瞬間からもうまさんってなってる民の [音楽] 1人なのでいいなあって思いんですよね。 たんですけど、本当にそのプライベート感っていうところもすごくぐっとうん。 [音楽] 捕まれましたし、この 2 人がなんか共通して涙を流すっていうところがあるんだっていうのも ここをもっと深りたいっていう気持ちにさせられました。 うん。そうですよね。 あそこで涙を流す理由とかも結構考えたりして演じて うん。 なんだろう。 なんか真層心理電磁の中にあるものとかを背景とかを考えたりして、その映画、ま、実際どうなんだろうって思いながら考えて演じてましたね。そこは ああいうことがなんか後々脳に引っかかって うん。 あ、でも自分たちは同じことで涙を流したしなと思い出したりしますよね。 やっぱ感情をね、共有できる同じ気持ちになったかもって思えるってすごく距離が縮まる感じはあります。 ですよね。 はい。ね。さあ、そして一方でレゼトのシーンというのはとやさんどんなことを意識されてましたか? いや、もうレゼに関してはもうすごくグイグイ来るっていうその近さ、圧倒的な近さに、ま、困惑しつつっていうのが結構あって、なんかまさんとは違って、もうこんなに近くなっていいんですかみたいな。なんて言うんだろう。 ちょっと困りつつもそれを隠しつつもでも心はすごい浮き足だってるっていうのがなんか感情がごちゃ混ぜになりつつでもレずにすごい一気に引かれていく感じというかそこはかなり感じながらやらせてもらいましたね。そ スピード感みたいなのってね絶対声には出てくるはずですもんね。 [音楽] そうなんですよ。 ま、かつでもまさんのこともちょっとふよぎってなんか申し訳なさじゃないですけどそういうなんか後ろめたさみたいなのがあるっていうのがなんかこう感じつつでもレゼの方に行っちゃうっていうのがね感じながら演じましたね。はい。 それて学校のシーンとかま、花火大会とかそこで何か演じ分けみたいなことも考えてたんですか? いやあ、でもどうだろう。最初は全然違った気がしますね。 出会いのシーンとかはあ、でもどうだっけな。でも出会いのシーンよりはやっぱカフェでそのどんどん近づいてっていうそのどんどん近づいてく感じは学校に向かうに連れてこうあの気持ちの大きさみたいなの変わってきた記憶がありますね。 [音楽] うん。 上田さんは いかがでしたか?そのレゼとしてはまず そうですね。 あの、そのグイグイ来る感じっていうのは、 [音楽] あの、確かにすごく意識して私も演じていて [音楽] うん。 やっぱり電磁の中にまさんっていう圧倒的に心引かれる存在がいる中で こう 勝負を挑んでいかなきゃいけないのでそのどういうアプローチだったら電磁はドキドキしてくれるんだろうっていうのをあのスタッフさん方とこう話し合いを重ねながら作っていって結果そのグイグイ行くもう最初からあのピュアに明るく [音楽] 裏表がな そう感じで、あの、距離感を縮めていくっていう風に、あの、仕上がっていたなと思いますね。 うん。 で、こう共感できる部分っていうのもそのな んだろう、こうまさんともこう同じように涙を流すがあったと思うんですけど はい。 レゼと電磁も同じ何かっていうのがあるべきなのかなっていうのはすごく意識してました。 うん。一緒に何かを楽しんだりとか うん。 うん。ポジティブな気持ちをすごく感じていく。それが冷静の自覚するところであるかは分からないけど うん。どっちかなっていう LINE で存在してることが大事なのかなって思いながらやってました。 すごい。それはもう後々効いてきますね、これがね。 うん。うん。ですよね。 すごい。 楠さんはレゼと電磁のシーンその最初の方ってどう見てましたか? ま、そもそもそのマキマを演じるにあたってゼと電磁の距離感と電磁と牧の距離感っていうの、ま、退避がすごく大事になってくるだろうっていうお話をしてから収録をしていたんですけど、レゼト電磁のそういう楽しいデートシーンとかっていうのは私は収録ではほとんどご意象はできていなかったの で、ま、すごくお2人の空気感を想像し ながらではあったんですけど、やっぱり 実際劇場で見た時のそのグイグイ感も牧間 みたいなこう 食って前に引っ張る感じじゃなくてなんか 横で無理やりこう腕を行くぞみたいな なんかそういう近さなんて 言うんだろうな。なんか横並びを錯覚して しまうような本当等身台の距離感の近さ みたいなのを感じてそれは多分こう牧間で はできないというかにはない距離感だから こそすごく見てドキドキしたし電磁の格好 つけちゃう感じだったりとかね 電磁も電磁でなんかこうグイグイ来られ てるけど自分 もグイグイ行くんですよねさんに がいいでばかりだけど はい。 レゼにこう行こうっていう思いがあるからなんかそこの大避が見てるとすごいこうドキドキしちゃって うん。 普通に青春映画を見ているような満足感があって可愛らしいなと思って見てましたね。 うん。かっこつけちゃうところありますもんね。 かっこつけますよね。なんかこう内心を悟られたくないみたいなのってま、あるじゃないですか。恋愛みたいな。 恋愛ってなんかそういうところは結構なん、まさんに見せる面とは違う一面ですよね。電磁の うん。 なんかね、コーヒー飲めるよとか言って飲んじゃうとことかね。 か、なんかわ、何言ってんだ俺みたいなとこ良かったね。 あ、あそこね。いいっすよね。 うん。 学校一緒に行けたらよかったなみたいなところとかなんかその自分で何言ってるかわかんないけど言っちゃったみたいなところが [音楽] なんか電磁にとってはすごい新鮮だったのかな。恋心の自覚みたいなとこだったのかなって思っと見ててヒーってなってました。むくなる感じありますね。 そして
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』大ヒット御礼舞台挨拶が4日、都内で開催された。
舞台あいさつには、デンジ役の戸谷菊之介、マキマ役の楠木ともり、レゼ役の上田麗奈が登壇。
