【葬送のフリーレン】種﨑敦美、“フリーレン愛”が止まらなくなる!?小林千晃がツッコミ「葬送のフリーレン」TVアニメ放送2周年記念上映イベント
はい、皆様こんばんは。 こんばんは。 こんばんは。あ、フリー連役の種崎美です。フリーレンのぬいぐるみさんがちょこちょこわあ、ありがとうございます。いっぱいいる。いっぱいお、いっぱい、いっぱいだった。ありがとうございます。いや、あの、 [笑い] 2周年らしいです。いや、初回放送から 2年経ったよ。で、おめでとう。めで みたいな。あ、そんな、そんなありがとう ございます。そんな風にめでたいって できる作品もね、2年だよってめでたいっ てできる作品もないと思うので本当に ありがたいなと思っております。今日は 楽しい時間を一緒に過ごしたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 [拍手] 種崎さんありがとうございます。え、続い て一野さんお願いいたします。はい、皆 さんこんばんは。 ありがとうございます。はい、 2 周年というめでたい日に、え、今日来てくださり本当にありがとうございます。え、フェン役の一です。え、本日はよろしくお願いします。 [音楽] 一野さん、ありがとうございます。そして最後に小林さんお願いいたします。 はい、皆さんこんばんは。 こんばんは。 ありがとうございます。もうね、最初の 上映会から2年経ってるってすごく信じ られないぐらい時が経つの早いなとは思う んですけれども、え、そんな2年の間にも たくさんフリーレンと一緒にいろんなこと を体験させていただきまして、え、そして 本日も改めて、え、体験、いろんな体験を させていただきつつですね、皆さんこの後 ね、第1話から第6話までご覧いただける ということで、前回は2年前の時は僕第5 話からの登場だったんですよ。シュタルクがだったんですけど、第 4話までの前回上映だったので、え、 シタルクが出てない状態での上映会っていう不思議な状態で出させていただいてたのが、今回は第 6 話まであの上映会させていただけるということで本当にシル役としても嬉しい限りです。え、今日はたくさん楽しんでの勇志も是非見届けてください。よろしくお願いします。 小林さん、ありがとうございます。2 年越しのね、なんだかちょっと恨みたいなものもきました。嬉しいです。 嬉しいです。 今日は是非ともね、しの活躍も皆さんに見ていただきたいと思います。 そうですね。はい。 さあ、それでは早速お話を伺ってまいりますが、なおこマスコミの皆様はフラッシュでの撮影はご遠慮いただきますようお願い申し上げます。さて、え、ここから早速皆さん大丈夫ですね。準備お話を伺いますよ。 あや、なんかだ、なんか、は、みたいな感じのなんか挙種はあるんすか?挙種あったらな、そういうのあるんすか? いや、それはないんですけど、私がもうオタク代表として 質問させていただきます。皆さん準備よろしいですね。 おお。 さあ、ということで参りましょう。まずはこちらです。アニメ早々のフリー第 1期が放送開始された2023年9 月から早や2周年。今日からその第1期を 5章に分けて11月までの間に5 回全国の劇場で大きなスクリーンで楽しむことができる貴重な機会特別上映の記憶が始まります。こちらがその 5勝です。ドン出ました。 おお 懐かしいような。あ、 ちょっと なかなか見ないです。おさん方がぐるぐるぐるぐる回ってね。スクリーンボになってスクリーンが大きいんでね。ありがたいことない。 そちらもご覧いたければなと思いますね。 ありがとうございます ね。ね、ファンの皆さんも懐かしいなんていうこともね、感じてらっしゃると思いますけれども、ま、第 1章は旅立ち編、そして第 2章は裏編ということで、そして第 3章絆編、そして第4章、第5章が1 級魔法使い試験編ということになっておりますが、皆さんどうでしょう?おさ方でこの懐かしいな、気になってたよねみたいな。 今だからこうね、振り返れるようなエピソードあります。あ、種崎さんがちょっともう一オタク代表としてうんうんとは なんかどうでしょう?今思い返されるような懐かしいなんていう印象に残ってるお話ありますか? いや、それ言ったら全てなんですけども、 ちょっと元もこもないことやめてください。 全てなんですけども、 この大きいスクリーンで見れるんだよなって考えると いや、全、全部、全部なんですけど、私第 5章の はい。 ちょっとあの副隊のフリーレン対フリーレンを、 あ、 大きいスクリーンで見たいなっていうのはあるなって。 うん。 あ、あと私、あの、一級魔法使い試験の受験者たちが 全員大好きすぎて それもちょっと第5 章かな、この中だったらていう。 あ、 あの、私フリー、そう、そのフリーレンの作品の中でもう現状今 1 番好きなキャラクターがリヒターなんですけど、 ええ、 ずっと言ってますよね。 そう、そう。 もずっと原作読んでた時はおっさんとしか思ってなかったんですけど、もうアニメを経て本当にも解めきしかなくってあの うん。うん。な んのかな。あのその最後の試験の時にリヒッターとラビーネがペアになってる瞬間があるんですけどそこたまらない。たまらちょっとオタクが 出ましいいんです。 出てください。 あとあとあのこれです。 はい。 どんどん行って行っていきましょう。 26 に魔法の高みっていうお話はい。はい。 がちょっと大好きなんですけど、あそこであのフリーレン目線でフェルンを見てる シーンがあってうん。うん。 ただフェルンが映ってるんじゃなくて、 フリーレンがフェルンを見てるんだなって いうシーンがあって、そこの そこを見ると私は泣いてしまうんですけど も、なんか師匠が弟子を見ているじゃない ですけど、なんかそこのフリーとフェルの やり取りも大好きで、それをでっかいで みたいのと、あと すいませんやめとき ちょっと僕らのあれがなくなっちゃうかも しれない。そうですね。ちょっとやめとき ますね。止まらなくなってしまいます。 もね、崎さんが自調するっていうのはね、なかなかないですけれども [音楽] 大丈夫ですか?息を整えて後ほどね、また詳しくお伺いできればと思いますが、今種崎さんがおっしゃった場面にはほとんどフェルンがね、登場すると思いますけれども、フリーレン対フリーレンのところもね、フェルンも活躍しますが、一さんはどうでしょう?気になる場面は。 うわ、私もすごくいっぱいあるんですけど、でもちょうどこの上映会の前に見返して 1話を見るとフェルンちっちゃい、 ちっちゃい。ああ、 ちっちゃいってなってなんか目がキューってなりましたしなんか 持ってるやっぱ放気のこう大きさというかなんか頭の位置とかも全然違ってはあ、あ、フェルンがめっちゃ成長してるなっていう風に改めて感じましたしうん。 うん。でもこの大画面で見るならやっぱ魔族ア裏編とかも大好きですし、あとこの第 3章の シュタルクとフェルンのダンスシーンとかも すごくこう映像が綺麗に描いてくださってたので大画面で見れる皆さんが羨ましいなって思います。 いや、石野さんもね、スケジュールがあえば是非ともチケットを取っていただいて見ていただきたいという思います。 登壇してください。そしたら もうプライベートで登壇していただきたいと思いますけれども すごいこと 小林さんいかがですか? そうですね気になるラインナップばっかりなんですけどま 4章と5 章はちょっとあんまり思い入れがなぜか そうなりますよ。 ちょっとないようなあるようなオルス版はね頑張ってたんですけども うん。ええ。ま、それで言うとやっぱり 123 あたりが、ま、視力的には濃いんですけど、まあでもね、その一さんあげていただいたシーンもそうだし、やっぱり個人的にザインすごく好きなので はい。 ザインのシーンは全体的に思い入れ深いですね。 うん。 なんかこう僕らパーティーが眠っちゃったところで員がね、 1 人で奮闘して魔物と戦ってくれるアノアスとかもやっぱりなんかね、僕らも実際にそのアフレコ現場で前半ちょこっと喋ってあと中村さんの勇志を見守りつだったんですけど、そういうのとかもなんかこうアフレコの思い出みたいなのも勝手に思い出させてくれるような。 だから早くザイン戻ってきて欲しいなと思いつつ椅子になるだろうなっていう感じですね。 なるほど。 ちょっと含みも持たせましょう。 ちょっとあのどうでしょう?種崎さん、あの、まだ話したいないことあったらもう本当にこれも見たいっていうのを思い浮かべました。どうですか?お 2人のお話。 いや、でもね、種崎さん的にやっぱヒンメルのことをね、喋るとちょっとなかなかね、この後を進めなくなっちゃうかもしれないですしね。 そうですね。 なんかもう大前提っていうかそこは うん。言うまでもないというか確かに。え、え、ええ。あ、前ゼも好きです。い [笑い] いです。全然でも好きらしいです。 [音楽] [音楽]
種﨑敦美、市ノ瀬加那、小林千晃が登壇したアニメ「葬送のフリーレン」TVアニメ放送2周年記念上映イベントの模様をお届け!
山田鐘人(作)・アベツカサ(画)による漫画「葬送のフリーレン」は、勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が出会う人々の旅路を描いたファンタジー。コミックス既刊10巻の累計発行部数は850万部を突破し、2021年には「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」の新生賞を受賞している。
関連記事:https://www.cinematoday.jp/news/N0137736
公式サイト:https://frieren-anime.jp/
(C)山田鐘人・アベツカサ / 小学館 / 「葬送のフリーレン」製作委員会
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