【農業の未来】「農泊」で客ゼロ→400万円の“プラス収入”事例も…日本の農業がインバウンドの新たな“観光資源”に?|アベヒル
[音楽] え、今あちらでは中学生たちが手作業で犬かりをしています。汗をかきながら黙々と作業していますね。 重くない? 絶対重いです。 重い。 あんまり無理すんな。 田ぼで脳作業をしているのは東京から来た中学生たちです。 どうですか?やってみて。 食べる 前のものしかしらなかったんで、この はい。 生きてるっていうか生えてる状態のやつを自分で切るの楽しい。 うん。 関東の米ど栃木県大田原市では農業人口がここ 10年で2割余り減っています。 そこで農家などに止まって脳作業を体験する農を通じて都市部や海外からの観光客の呼び込みに力を入れています。 農があることで、あの、関わってくださることがすごい増えて、ずっと泊まりに来てくれていたリピーターのお客様が今年の春かな、あの、移住してきてくださって、 ちょっとごめんなさい。 カマ自体初めて持って。 あ、そう。 こ 斜め上にこう。 え、 あ あ、そう、そう、そう、そう。 斜め上。あ、分かりました。斜め上に 結構でも力がいるかも。あ、 昨い。 昨日ですか? 取れました。うん。お米だけでこんなに美味しいんですか?しっかり味がありますよね。 の米自体に白で体験できるのは脳作業だけではありません。脳での暮らしそのものが魅力の 1つになっていると言います。 犬の見る人との散歩がすごく 心に残るようで ゆっくり歩くことって日頃 うん。 やってそうでやってないし犬の補でで自然を見ながら広い空見ながらっていうなんかそこがすごく皆さん心に残って感想でただくことが多いですね。うん。 あ、いい感じ。いい感じ。お、 いいんじゃない? [音楽] この日米農家に宿泊したのは中学生の他に農業大学に通う学生など。 暑くて みんなで一緒に夕飯の準備をします。 普段都会に暮らす学生たちは自分たちで収穫した食材を調理することで職の大切さを学びます。やってるを [音楽] お来た。 誰がめっちゃ うま。 まるまるわ。 最後に やっぱり自分たちの命の根っこにあるものに関われるっていうのはすごく貴重なことだと思うので若い子たちはもう感じてます。これが必要だっていうこと。 すごい。 翌日教育旅行を終えた中学生たちが東京に帰る日。 [拍手] お世話になった農家の方に別れの挨拶と感謝を伝えます。 ありがとう。ベタベタだからこれがいい。 ありがとう。 ありがとう。待って。ぐるっと回る。 みんながね、今日大切に買ってくれたあの手りのお米は私たちでちゃんと責任持ってお米にして多分スーパーに並ぶ中の一部になるかもしれない。 おお。 あ、泣いちゃった。な んで可愛いの? 私まで涙が出てきちゃう。 [音楽] 本当ありがとうね。 ありがとう。 また待ってるからね。 は、また待ちますよ。はい、チーズ。何枚か取ります。はい、チーズ。 [音楽] この地域では学生向けの教育旅行を中心に受け入れ農家も 180件増え、今では年間 1 万人ほどが訪れるようになりました。ありがとう。 [音楽] 別にそれを仕事にしなくてもやっぱり暮らしの一部の中に月 1 回土日来るとかとそうやって関わっていってくれればノーある暮らしってもで見ていけば全然暗い未来はないと私は思ってます。 そっかそっか。ま、1ヶ月に1 回ぐらいね、都会からこう人が来てくれたりとかしてでモテなすみたいなのはちょっとある意味ま楽しそうでありますよね。 うん。ま、本人たちもね、 なんかモテな側も楽しいし、ま、月に 1 回ぐらいそういうとこ行って、例えば静か週末を過ごすみたいな、 ま、そういう価値はあるんのかもしれないですけど。はい。 そうですね。ただこの農白という言葉ですけれども、あの、石川倉さん農白っていう言葉は知ってましたか?そして白したことありますか? ちょっとね、初めて実は聞きました ね。私も初めて聞きましたけれども、ま、農家などに止まって脳作業や脳の暮らしを体験するわゆること消費ということですね。 で、日本各地で力を入れている自治体が増えてきているということなんですが、これ 2023年度の延べ泊人数は 800 万人に届く勢いだということなんです。そして、え、 4年後の202 年度には政府としてはインバウンドとかリピーターを含めてのべ 1200 万人まで、え、農白を増やすことを目指しているということなんですけれどもね、だいぶね、こうどんどんどんどん伸びてるな。そして目標も高いというか。 うん。そうですね。ま、でもなんかこの農業をやってる地域に住んでる人からすると、ま、 農業をしたり、えっと、脳損で過ごしていくで、そこで取れたもので、例えば資産症でご飯食べたりとかっていうその人たちにとって普通のことなんだけど、 誰かにとって、ま、価値があったりとか、すごく新鮮なものがあったりとかするっていうことっていうのはなんかこれビジネスの基本な気もするんですよ。 はい。 で、ま、今回の白じゃないですけど、あの、徳島県の上町っていうところが結構有名だなと思ってて、 そこてなんかすごい本当になんか、ま、脳損地帯というかしいんですよ。なんですけど、 なんか、あの、高級両手、両亭とかで使われる お皿にあるこうなんか葉っぱというかみたいのあるじゃないですか。 うん。はい。 で、あれをが実はなんか村にめていうか街にめちゃくちゃ落ちてるその辺でいっぱい取れるらしいんですよね。 で、それをジネスにして農業農家の人とおじいちゃんとかおばあちゃんとかが、ま、それを自分たちで、えっと、栽培というか、ま、拾ってきて、で、それを加工し、綺麗にしてで、それをこう東京とかの両亭とかそういうとこに収めるみたいなことを街ぐるみでやってるビジネスとしてやってて、なんか年収 1000 万超えてますみたいなおばあちゃんとかがめちゃくちゃいるみたいな。 すごいですね。 感じなんですよ。 はあ。あ、 で、それって要はもうその人たからったらその辺に落ちてる葉っぱが 実はすごいちゃんと格好して綺麗にしてそういう形にしたらビジネスになるみたいな成功例としてあったってことだと思うんで、なんかそういうことまで本当に突き詰められるんだったらこの観光資源だけじゃなくて本当に新たな街起こしとか 農業で農家でやってる農村で暮らしてる人たちの暮らし自体が本当にその人たちをま豊かにする みたいなことにつがるっていう 伸び代んですかね。 うん。 いや、ま、伸び代はあるんだと思うんですよ。たださっきのその神長の ところでいくとなんか成功した例が 2つあるっていう風に言われてて、1個は 1人 うん。 あの、ものすごい熱意を持って推進した人がいて最初 4人だけだったらしいんですよ。 これをやろうって気づいた時にその乗ってくれた廊下の人は 4人しかいなかったと なんだけど、ま、それをこうずっと粘り強く、 ま、人を説得したり楽しそうにして巻き込んでったりとかしていく中で、今もう街全体のビジネスになってるんです。で、最初なんか売れなかったらしいんですけどうん。 なんかその自分のお給料を全部継ぎ込んでもうなんかあらゆる両亭とかに東京とか出張で行きまくってこういうのがニーズがあるんだみたいなのを ちゃんと把握してでそれをうんうん。 そういうそれをちゃんと商品としてそういう発をちゃんと取って加工してみたいなことをビジネスにしたりとかしてたっていうかなりやっぱ熱に持った人が、 ま、それこそ時間も自分のお金もかけてかなりこう推進したっていう、ま、かなりアントリプレナー的な企業的な人がいたっていうのが 1つでもう1個は あの神ガで行くとおばあちゃんとかにみんなタブレット配ってて うん。へえ。 で、そのタブレット何かって言うと見る専門なんですけど はい。はい。 あの、今どういう葉っぱの種類が どのぐらい売れてて、 で、何々さんがどのぐらい売ってるみたいの全部見入れるらしいですよ。 だ、そうすると、ま、競争意識みたいなのはもちろんあるし、 えっと、どういうのが市場に水があるから、そうするとその人はじゃあ取ってた葉っぱが Aっていう葉っぱじゃなくて、B がニーズあるならB を取るっていう風には選択ができるじゃないですか。うん。 だから街全体で今 1番ニーズがあることとか今1 番重要があることっていうのを みんなで共有してみんながそれでハッピーになる。 仕組みをタブレットを通じて作るみたいだって 感じのことが実現できて だこのやっぱ本当経営の仕組みですよねとかっていうのがちゃんと町全体を会社みたいに行き続けてうん。 本当にみんなが最大限の売上を上げるとかま楽しくそれが授業になってくっていうことをやるっていうその熱意とその仕組みたいな両方がやっぱりかなり 1 人によって強烈らしって推進されたっていうのがすごい大きいんで、ま、そういう人がいるかどうかやっぱ伸び代としてでかいと思うんですよね。 [音楽] うん。 ま、この農白に関してもやはりその経営という視点でですとか、ま、いろんな伸び代はまだまだあるとは思います。で、じゃあなぜその農白を広げていきたいのか、観光の視点から見たメリットというのはこちらですね。やはりその立ち寄りのみだと滞在時間が短いから利益は限定で極所的になるんだけれども宿泊体験も充実滞在時間が長いと地域の利益が最大化するんじゃないか。雇用が増えるんじゃないか。移住提重のきっかけになるんじゃないか。 というこの辺りのメリットどうご覧になりますか? いや、ま、もちろんそれはそうだと思うんですよね。ただなんかシンプルにまや、ま、よくこういう授業でありがちなのはその体験してもらってで、体験してもらったらやっぱりいいところで自然があって人が優しくてご飯が美味しいからなんかじゃあ提住するんじゃないみたいな移住してくれるんじゃないみたいなんかそこはすごく一速飛びな気がしてて うん。はい。 で、さっきのその神課長の話とかでも はい。 えっと、それをこう発ネスを一応取りまとめてる会社があるんですよね。で、その会社は実は今スタッフが結構増えていて、で、みんな県外とか エリア街から来て移住してやってるらしいんですけど、なんでかっていうと、ちゃんとビジネスとして成立してるからなんですよね。 ああ、もう関係人口とかそういうのを超えてるわけですね。 そうです。 の会社で働くとかが例えば環境問題とか例えば地域の活性化みたいなことに関心がある学生さんとかがインターに来てで働いてそこのをま、自分でも作り手になりたいってことでそこに来るっていうことなので うんうん なんか1 回やって体験が良かったから人が動くってそんな簡単なもんじゃないじゃないですか。 それは本そうですね。 うん。 なんで本当にそこに住んでても経済的に例えば なんかハッピーであるとかなんか自分がやりたい仕事ができるとかそれなりに儲かっててまなんかま回るようなビジネスに成立してるっていうことがやっぱそこは目をけなかったから移住をしたりとか ま提したりとか定職する人って増えてくると思うんでそこまでちゃんと持ってけるかってことだと思うんですけどね。 はい。本当ですね。 じゃあ、その農白っていうものが、ま、実際にどれぐらいの経済効果、今ね、農白色されてますけれども、実際栃木県の大田原市見ていきましょう。 2012 年には、え、この時には農家の民宿するとは 0件、0件で年間の宿泊人数は 0 人だったんですけれども、取り組み始めて 2023年度には180 件ほどになりました。 9376 人が止まったということでによる年の最高売上 1件あたりで400万円程度。 私これ結構な額だなと思いました。 結構ですよね。ま、もちろんね、そのまま収入じゃないと思いますけどでもしご自宅の中で止まってるとすると なんか割とね、家賃がかかるわけでもプラスでないでしょうし、今 1件あたり50 人ぐらいだから年間止まってるってことですもんね。 ええ、だからすごく皆さんご努力されてるんじゃないかなってこの数字を見ると思いますよね。 うん。確かに。で、これが多分400 万じゃなくて、それこそ 800万とか1000 万とかより伸びてた時に、ま、本当にこれをやろうっていう人たってきっと増えてくると思うんです。本当ですよね。 うん。多分今180 件って最初きっと数だったと思うんですよね。で、やってみてうまくいったとかいい体験があったとかいい出会いがあったってなってじゃあ私も私もて多分増えてくてことだと思うんですよ。 んてそこう町と全体の魅力になるじゃないですか。 あそこに行くと例えばこれが食べれるとかまなんか我々もありますよね。うどん食べるならなんかこの剣がいいんじゃないかとかそこってもうどんの街として例えば 出たりとか餃子食べるならここみたいな一応全国的に認知はあるわけじゃないですか。 うん。 なんでもうこの町田はこれを提供するとこういう魅力がある町だっていうのをもう街全体とか C全体で の白の中で作ってけると はい。 なんかより相場効果できてくると思うんで、今一の頑張りだと思うんですけど、これを誰かがまとめてより推進して強みを磨いてみんなにそれを共有してみんなが同じような価値をちゃんと提供できる市全体とかエリア全体にするっていうところまで発展できるとなんかさっきの 400万が もっとね全然桁変わって可能性ありますよね。 で、実際なんですが、その農白頑張ってる地域と、え、そういう風な農白みたいなことを行ってない地域っていうのを比べてみますとですね、売上の伸び率っていうのも、あの、雇用の面でも経済的恩恵に差が生じているということなんですね。 こうやって見てみるとやっぱり売率はね、頑張ってるとは 110% でえ雇用者人数の伸び率も、え、白頑張ってるところは 8.51、それ以外は3.49 ということですから、やっぱり効果は出てるのかなというところですね。 ま、農白頑張って、つまり、ま、農業とは別の収入が入ってきたりとか、 ま、するってことだと思うんですね。 それがま、もちろん農業関連の投資にもできるし、ま、人を雇えるしで、それで生産性上げられるしみたいなことがシンプルに、ま、あるんじゃないかなと思うんで、やっぱり収入をどうていくかっていうことが なんかいろんなこういう良いアウトカムに結びついてくみたいな [音楽] うん。本当です ことなんだろうと。 で、ま、自治体はこうやって農白頑張ってるところいっぱいあるんですけど、やっぱり実は国もちゃんと予算つけて後押しをしているということなんですね。こちらです。 農売上アップに向けて国の支援っていうのがね、行われていますけれども、 2025 年度の予算で幸福価値、え、幸福化価値化を、え、推進しているということなんです。で、売上高増える、増やしていく目標としては、え、 2023年が1223 億円のところですが、 202 年には倍ぐらい持ってこうということなんですね。 はい。 まあ、だから、え、国も支援しますよって話ですけど、これでも幸福価値 かを推進していくって、ま、言うは安しだなっていうところもあります。 いや、そうですよね。いや、なんか理論的に考えたらそうだけど、 そう、 ビジネスはそれの通りかんよねみたいな話なんで、い、どっちかと、ま、それはそうだろうと思うものですね、なんか さっきお話もありましたけど、そのファーストペンギンというか はい。 もうこれに熱意を持ってその地域でこれを絶対にうまくさせるんだっていう風にやってくる人 をどうするか だと思うんですよね。 うん。で、その地域地域でる価値の出し方だとおそらく全然違って、おそらく必接触チェックインとかじゃないことの方がもしかしたら価値が出るかもしれないじゃないですか。 ええ。 なんか農家とか脳損の暮らしだからこれができますっていうことってなんかオンライン予約とかじゃないかもしれないわけで何が本当に求められててで何を本当に追求していくとその地域にとっては価値が出るのかっていうのを本当見極めてずっとこう改善を回してって うん で周りでも参加する人を増やしてくっていうことをその地域に値その中でやらなきゃいけないすごい汗を書く人みたいなのがすごい必要だと思うんです ま、今んところなんか国からすると小当たるの枠行くんじゃないっていうなんか提示はされただけっていう感じだと思うんで、あとこれをどう実行にド落とすかっていう感じだと思う。そうですね。だから自治体がそこをドろ策を落としていかなきゃいけないと思うんですけど、じゃそれぞれの実際どんな風な課題を抱えているかということでこちらでございます。うん。 やはりそのね、え、地域全体ではなく農家が個別に実施して瞬々順に繋がりにくいというところをがある。それからインバウンドの受け入れが難しい。言葉の壁とかね、致名の低さみたいなと。 もありますと。あと宿泊費の平均でうと観光全体でうと 1万000円ぐらいなんですか?だと1万 900 円とま、これを高いと見るか安いと見るかっていうところ。それから、え、本日の外国人の宿泊先で言うとやっぱり、え、トップ 10 にね押されているというところあるか。ま、国は押していてもそれぞれの自治体の課題はこんなに結構大きなものが転がっているということですね。 確かに。 でもこれなんか自治体の課題って、ま、農白の課題って言ってますけど はい。 別に課題というか現状ですよね。で、どっちかっていうとこれをなんか地域全体じゃなくて個別に今やる気がある人がやってますものをどうやって町全体とか村とか市全体の事業にできていくか広げていくかってことだったりとか、ま、インバウンド難しいとした時に はい。 ま、確かになんか農家をずっとやってきたおじいちゃんおばあちゃんがいきなり英語喋るとも結構難しいから サービス業に向いてるとまた違うじゃないですか。じゃあそこの人どうすんのかとか仕組みとしてどうすんのかとか何を提供するのかとかやっぱ考えてこういうある現状とか問題をうん 解決しようとして動いたりアイデアを出したりそれをな何とかして普及させるっていうそこの人と粘り強さとアイデアとみたいなそこがないっていうのが真の課語だと思うんですよね。 本当ですね。 太田原市なんか本当にすごい頑張ってらっしゃると思いますし、全国的に見ると例えば仏教と商人料理とビーガンをけ合わせるとかあとはジビエで押していくとかいろんなことを皆さん考えてはいるんですよね。だからどうやって価値を作り上げていくかってところがやっぱ大事なんですかね。 そうですよね。だから例えば仏教とかがもし押すんだったらもうその地域を行った瞬間からものすごく仏教が味わえる。 仏教感。 あ、仏教の心とはみたいなもうなんかも町に入った瞬間からもう街がそうなってるみたいなところまで本当にやりれる。 みたいな。なんかその何件かがそうやってるだけだとやっぱそれなかなか味わえないじゃないですか。 で、京都とかってさっきなんかね、観光局だったけど京都って降りた瞬間から京都なんですよね。多分海外の人が想像する京都なんだと思うんですよ。 [音楽] ま、みたいなことがちゃんとできるかどうかっていうことなんだと思いますけどね。 うん。 だからやっぱり先ほ石さんおっしゃったように徳島のように価値をその現場にいる人とその移住してきた若者たがどうやって価値を練り上げていくかってところがやっぱり最後の最後は結局人いやそうそう結局それで本当にね力強く推進する人がいてでだんだんだんだんそれこにフォロワーというか後からついてきてうん うん で儲かるしこれがすごくいいんだと思った時に周りの人もやり始めてっていうまジレスとしては当たり前のような話ですけどそんな粘りくできるかっていうことなの うん。1 地域1人ずつちゃんといるかみたいな のがポイントかなと思 という意味では本と納白っていうのはまだまだ伸び代があるなという風に感じました。はい。ありがとうございます。 うん。 最後までご視聴いただきありがとうございます。オマヒルズキャスターの柴田彩です。これきにチャンネル登録もお願いします。
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【医療費】75歳以上の“配慮措置”終了 10月から窓口負担増で影響は?「破綻しかけた制度の“延命”では」石倉秀明氏|アベヒル
▷https://youtu.be/Y8VgYXT-Cw8
【ふるさと納税】「やめたら存続できない自治体も」10月からポイント廃止&“経費高すぎ”で指定取り消し 資金流出で都市インフラの危機?|アベヒル
▷https://youtu.be/G0abrYA-JJw
◆キャスト
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コメンテーター:石倉秀明(山田進太郎D&I財団COO)
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