【違う星の僕ら】うぉんちゅー宮村であゆみやむーが謎解き!!
はい、おなしで配信が始まりました。 お入りです。 お入りです。あ、もう入ってる。あ、音入ってる。あ、ちょ、ちょ、も入れますね。入れますね。ちょっと待ってください。 びっくりしたな。もうびっくりした。ハより前に始まるもちろ。 びっくりした。ち破 イエーイ。 はい。え、大人なしで配信しましたって言ったらもう始まりましたとちょっと震えましたけれども ついに我々違う星の僕らできますね。やった。 やっ、やった。ま、あみさんね、ずっと前からやりたい。出たんですよ。これ新しいやつやりたいんですって言ってたもんね。 [音楽] ずっとやりたかった。 なんなら前回のだって なん何でしたっけ?続き 続きなのかな?すごい なんかエンディやつとかありましたよね。なんかね、 なんかね、なんか やってないまだね。 まだやってないけど。 そうなんですね。けど けど けど けど今日はこれを はい。 はい。 先週で男子会だったんすよ。 ああ、ですね。ね。うん。 はい。で、えっと、違う冬の僕ら、前作の方 [音楽] 2人がやられてて うん。うん。 もうね、プレイ済みなんで 2 人の視点を同時に開きながらニヤニヤニヤニヤしニヤニヤしてたんですね。 いやあ、いいですよ。あれちょっとなんかワタワタしてる感じ。 うん。ま、でもあのお2 人ならなんかすごい謎解き早いんじゃないですか? あ、でも早いんですけどでもなんかわざわざしてるのも良かったです。やっぱ なるほどなるほど。 はい。 あの困ってるスナパイさんの顔大好き選手権の代表の私としては 楽しかったですね。 すごいすごい選手権の代表だもんね。うん。 はい。待って。でも今コメント欄にすでに色々知ってるからニヤニヤしてみますねって言われてるんですけどもうすでにニヤニヤされてる。我々も良くない。 いやいやいやいやすごいね。新援を覗く時ね、新援も覗いてるってやつですよね。 本当ですよね。 ね。 はい。やっぱね、変わってくるんですけど。はい。ということで、ま、懐かしいですよ。この君はどっちからどっちにします? うん。すごい懐かしい。これ、え、これど、どう、ど、どっちどっちがどっちとか特になかったですよね。 うーん。 今回も同じなんかな。 いや、もう何にも情報入れてないんです、私。 うん。うん。うん。どうしようと。 なんかでも背景になんかありません?これ 背景一緒じゃないの?背景。あ、 背景一緒なんですけど。なんかほら こっち側に羽みたいな。 は、羽。あ、本当だ。え、なんでそっちだけなんか [音楽] ちょっと ね、なんか気になりますよね。 あるんだろう。何か関係あんのか 分かんない。 関係あるのかないのかもわからないですけど。ま、でもどうします?ま、多分ね、どっちもあれだと思いますけど。 うん。どっちでもいいよ。 じゃあもうこれにしますか。なんか前回もそんな感じでしたね。じゃあこっちにしますかつってね。 うん。いいよ。 じゃあほナ。 ほ、エンダーですか? はい。 エンター。はい。 はい。 はい。 お うお。始まる。 懐かしい。この感じ。 この感じ。 あ、ええ。すごい。セーフチックやん。え え。何? あ あ、また電車じゃない?これ 電車っぽい。 あれ?画面一緒ですか? 今電車っていうか宇宙船かなんかわかんない。 宇宙船っぽい ぽい。 起きた。 起きた。 先生、お願いします。 あ、ど、え、これどっち どっちなんだろう?緑の服着てます。 もうそっから疑ってる我々。 ええ、何だろ、これ。ちょっと緑っぽい。確かに 緑。深緑っぽい。 同じ画面なんか 同じ画面っぽい。 ぽくない ぽい。 うん。多分今んところ。 うん。 はい。 はい。どっちのだろうね。 どっちかわからない。ま、でもじゃあ呼びますね。 はい。 はい。とても長い夢を見ていた気がする。 うん。うん。 今自分が見ていた夢と現実の区別が曖昧なまうまく整理がつけられなかった。 あ、あの星の出来事も何もかもが全て夢だったかのように思える。星。 [音楽] それはただ自分がそう思いたいだけかもしれないけど。え、地球時間で約半日間、僕は数百年のコールドスリープから目覚めた。 [音楽] 数百年も なんかちょっとでかい話になってきましたね。 前回のキャラとは違うんですね、これね。きっとね。 あ、世界なのかな?うん。 ね。まだ体の節守はぎこっちなく、筋肉の動きもおぼつかない。 [音楽] うん。うん。 感覚も鈍り分厚い膜に皮膚を覆われているかのようだった。目覚めてすぐに熱烈な眠気に襲われ、ここで仮眠したつもりが半日も眠っていたようだ。 [音楽] [音楽] え、数百年も眠ればもう一生眠らなくても良さそうなものだが、そう単純な話でもないらしい。スリーパー [音楽] 僕が目覚めたということはそろそろ地球に到着するということだ。地球だそうです。目的地は 地球に行くんだ。 あ、宇宙船なんだ。本当にみさん正解や。 うん。うん。 宇宙船に緩やかな原則に入っている。 長年求め続けた地球という星がついに手の届く距離にまで近づいた。 [音楽] あの星出の出来事も全てはこの時のためにあったようなものだ。 うん。 喜ぶべきはずなのだが僕はただ不安だった。 うん。 これから僕はどうすればいいのだろう? どうすればいいんだ? どうすればいいんだ?どうするべきなのだろう? うん。 頭にモヤがかかり、強い眠気がまた襲ってきた。 うん。うん。 目をつり うん。 眠気の波にただ身を任せる。 うーん。可愛い。 すりく意識の中で僕はまたあの星のことを考えていた。あの星とあの星に残してきたかけがえのない者たちのことを。 へえ。 寝た。 寝た。 おやみ かいい。 おやみ。 どっかの星からやってきたんだね。 そうですね。 で、星に戻るんかな?置いてきたって言ってますもんね。 置いてきたって言って、地球に向かってるんだよね。地球に向かって、で、数百年のコールドスリープがあったと。あ、 [音楽] 2人になった。なんかいる。は、 [音楽] はははは。マジでおもろい。面白いんだけどそれ。 [音楽] どっちがどっちだ? どっちがどっち?私青 どっちが どっちだった? どっちだったかな?どっちだったかな? どっち?え、左だった?右だった? 左だったけど 左か? 左か右かはそうか。 え、青、 ど、 私青だった。 え、どったっけな?ちょ、コメント欄の人覚えてます。え、どっちだったかな? [音楽] 色 私が青だったような気するけど違うんかな? [音楽] 青でした。ミさん青だったら私黄色かな? [音楽] 黄色かなと思うけど。 とりあえず1 回それでいいか。進まないから。そうしますか? はい。 笑うなよ。こいつが被ぶれってうるさいんだよ。リカ、お前も頭まで被れ。耳が腐るぞ。耳が腐る。耳が腐る。 [音楽] あっちで被るってうるさいな。 あ、こうか、こうかやな。 そんな姿見せるくらいなら死んだ方がよっぽど無だから。ひん。 [音楽] ごめん。それじゃおやすみ。次に会うのは数百年後だね。 [音楽] 274 年後だ。そんなに経ってた。仙内の時間だけでも [音楽] 54年ある。長 [音楽] 長。 細かいんだよ、お前は。 どうせ寝て起きたらすぐだろ。 稀れにコールドスリープに拒絶反応が出る人間もいる。用人するに越したことはない。そんなの用事しようかどうしようもないじゃん。てんてんてん [音楽] ててん。この仕事絶対成功させようね。 どんな仕事だ?私の人生がこの程度で終わるなんてありえないからな。もちろん。 [音楽] 同じくそのつもりだ。嫌なフラグ立てるな。 [音楽] [笑い] 嫌なフラグ。 嫌なフラグ立てるなあ。 やだなあ。なんかな。 [音楽] ちょっと待ってくださいね。今ね。ちょっと待ってくださいね。 今で配信の音量あげます。ムさんの声がちょっとちっちゃそうなのでゲーム音下げたいな。 [音楽] ゲーム音?ああ、なんかゲーム音って下げれるっけ? [音楽] あ、分かった。ミルさんの元々の声がちっちゃいんだ。あげまし。はい。 た。あ、大丈夫です。めっちゃあげました。 はい。 え、あげたらすごいでかくなっちゃった。下げます。 下げます。 あげました。多分これで聞きやすくなりました。失礼しまし。 はい。 はい。大さ。次は俺で最後はお前だな。なんで [音楽] 1人ずつなんだ。 この船にはコールドスリープの準備が行えるロボットは 1体しかないからな。ロボット。 なるほど。 ロボット。 うん。ケチだな。 船に詰める重量には限りがある。 1人ずつ順番に行うだけで解決できるなら 1 体だけで十分だ。そんなことは考えれば分かることだろ。人に聞く前にまずは自分で考え。 [音楽] 分かった。わかった。もう説教十分だ。お前は俺のパパかなんか可愛い。なんだよ。確かお前は俺と同い年だろ。 [音楽] [音楽] そんな性格だとすぐ吹けるぜ。 食事運動には気をつけてる。血だらくのお前よりは長い気するだろうな。 [音楽] そういう話じゃねえんだよ。 そういう話だ。 あいたいた。ダメですかね?カプ麺ばっかりだとね。 カプばっかりじゃダめだ。 [音楽] 次は俺の番が来たなし。それじゃあライセで会おうぜ。 [音楽] 274 年後にはその軽口が衰えてることを願っている。数百年程度じゃあ無理だな。バイバイ。 [音楽] [音楽] なるほど なるほど。1人ずつコールドスリープして で で どうなの? で、どういうこと? あ、いない。 あ、なくなった。全コールドスリープしたんか? え、したんか? やばい。 なんかやばいことが インポスターいますね、これね。 インポスターが インポスター追放しなきゃ。 インポター追しなきゃ。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。 あ、 あ、ああ。 あららら。 ああ。 あらららら。いた。 [音楽] え、 よかった。2人た 一緒で。あ、動けるの?あ、動けんな。 [音楽] あれ?これこっちだっけ?そっか。おい、 これ見ろ。足跡だ。 確かにそうだな。足跡 が1人でどっか行っちまったんだ。 早速追いかけるぞ。まあ落ち着け。 落ち着けるわけないだろ。 ゴールドスリープから目覚めたかと思ったら船は不自着してるし、リカはどこにもいねえしお。なんでこんなことになっちまってるんだよ。 [音楽] それは分からない。 俺は何としても地球に帰らないといけないんだ。こんなところでのたれんでたまるがよ。 落ち着け。焦って行動してもいいことなど [音楽] 1つもない。 このような状況ならなおさらだ。まずは状況を整理する。いいなあ。 [音楽] 船は本来の惑星の集回機道に入り空から探差を行う予定だった。しかし何らかのトラブルで不自着しリカもなぜか姿を消した。ここまではいいか?助かる。 [音楽] 情報生理助かる。 助かる。 重要なのはこの船の状況だ。お前がうるてる間船の状況を調べたが基本的な機能に問題がなかった。 [音楽] なるほど。 再度この惑星から離陸し、集会機道に入り直すことは十分に可能だ。 本当か?助かるのか俺たち? だが肝心のセンサーが故障している。このままでは離陸に成功する見込みはないだろ。そか。 センサーを修理する方法が何かあればいいのだが。 [音楽] センサー。 あれはどうだ? あれ? ほら、あれだよ。あれ炭差ドローンだ。炭差の流れだと俺たちよりも先行して探索ドローンが地標に着陸着陸する予定だろ。うん。ということはもうすでにこの惑星には炭差ドローンが存在する。 [音楽] [音楽] そうか。 ドローンはありとあらゆるセンサーが積んである。 そのセンサーを船に使わせてもらうわけだな。そういうことだ。 [音楽] いいじゃないか。いいアイデアだ。 そうだろ。俺だってバカじゃないんだ。 早速ドローンの座標を検索する。 ポチポチ ポチポチ ポチポチ。頭いいキャラなんかな ね。 どうやらこの先にある洞窟を探索中らしい。 近いのか? 近くはないが歩いていけないこともない距離だ。 そうか。あ、なら早速向かおう。 リカの足跡と偶然同じ方向だ。ついでにリカもさあ、操作しよう。ついで。それはちょっと冷たいんじゃないか。 [音楽] なぜか船が不着し、なぜか [音楽] 1 人のクルーが船を去った。リカは死刑州だ。俺やお前と同じようにな。え、 [音楽] うえー。そんなせ。 なんでな んで なんで もう悪いことしてないのに してない。何も 何もしてないよ。 あれだ。やだよ。だ、やだ、やだよ。帰ろう。 やだな。追い詰められば宇宙船の 1つや2 つ墜落させても不思議じゃない。リカを疑ってるのか。 [音楽] その可能性も考慮に入れているだけだ。 用人するに越したことはない。 [音楽] そう、それもそうだな。やっぱり 300 歳のじいは目のつけ所があ、これ何? дийн、老なたぬきだな。 お前も300 歳にしては随分と脳天気だな。脳みそまで若作りか。 ひどい。 ひどい。 300歳同士なんだから仲良くしよう。 ひどい。そうだ。そうだ。行くか。 ああ。 さあ、本当に動けるキャラが我々これで合っているのか。 動けるのか。 逆かどうだ? コントロールコントロールどれでやるんだろう? え?どういうこと?W ASDかな? あ、そうじゃないですか。 あ、でも私今コントローラーですよ。 ど、え、本当に?そ、コントローラーにしたいけどな。 懐かしいな、この感じ。今一緒の画面かな?あ、動ける。 あってる、あってる。みさん やった。ちょっと待ってね。 あってる。やった。よかった。あってた。 イエー。むさん青だな。ん、なんだ?なんか出た。 私コントローラーでしたいけどどうやるんだっけ?これ [音楽] コントローラー刺せばそのまま反応しそうだ。 あ、刺せばいいのか。 イエイ。さっす。さす。イエ。あ、これ落ちたらダめだっけ? あ、 何マス以上落ちたら死りますよ。確かね。これ なんかあったよね。そういうのね。 あ、でもここまでぐらいなる。みやめさん動けますか? ちょっと待って。こ、コントローラーさしたいけどもパソコンに刺す場所なかった。 [音楽] あ、 あれ?今動いた。あ、押したの? 突き飛ばしました。 よくもしたな。 [笑い] え、これ 押せる。 ジャンプ。 あ、動いた、動いた、動いた。あ、動いた。 ジャンプ。 行けますか? はい。とりあえずこれで行こう。 行けますか?ててててて。懐かしい感じがする。 これ埋めちゃう。 ああ、確かそんなんだった気がする。 ああ、持ってくるんだ。 そうだ、そうだ。じゃあぜひ持ってきてください。 あれ?あれ?押せない。あ、これ [音楽] 私の場合はX ボタンでした。あ、それ、それ、それ、それ。 よし、よし。 わーい。人が持ってきた台ですぐ登る。あれ? 最低だ。 最低だ。僕って おいで。 最低。最低。最低で俺ってじゃないです。 あれ?ちょっと行けない。 開けた。 開けた。開けた。わーい。なんだこれ?上から行くと落ちて。これ下か?え? [音楽] あ、これ落ちるんじゃないですか?2 人で。 あ、そんな負けた。ほら。あ、これだ。 あ、本当だ。そんなあったね。 で、なんだっけ?これがあれか。なんだっけ?こうこうぴょンって。 あ、 これだ。落ちれるやつだ。 落ちてください。やった。懐かしい。 懐かしい。 ちょっとそこどいてもろて。よいしょ。よいしょ。懐かしい。これなんだ? [音楽] ああ、 なるほどね。 ブさん、ちょっとどいてもろて。 どこ? そこボタン踏んでる。 ああ、ここにボタンがある。 そう、そう。 えっと、じゃあ行って私踏めばいい。はい。あの、これ落としますね。よいしょ。よいしょ。落としますよ。 [音楽] はい。はい。 ほい。 これ移動させてもろ。 で引っ張ってもろって。 そうそう。あ、乗って。 行っちゃった。 戻って戻って戻って。いっぱいもう 1回。もう1 回引っ張って。それじゃダめかな。 [音楽] どうやって引っ張るんだっけ? えっと、押すボタンと同じで押すボタン押してからほど逆に引っ張る。 [音楽] あ、できた。 あ、そうそうそう。 あれ? もう1 回もうちょっと引っ張って。もうちょっと引っ張って。もうちょっともうちょっと。オッケー。下まで行ったら押して。 [音楽] えっと、 で、ジャンプジャンプ。ナイス。 よいしょい。 よいしょ よいしょ。な んだこれ? なんだこれ? ああ。 なるほど。これなんだ?う あ なあ。ごめんなさい。なんで死んだの? なんか今ミンチになってたけど。 え、これなんだ?何すればいいんだ? バツとなんかでも同じマーク。あ、 ああ、同じマーク。 これ。 これだ。これだ。 これでこれでこれがこれだ。 [音楽] で、これ今同じマークにしてます。これじゃない。 [音楽] ああ、確かに同じマークだ。 で、乗ったら来た。ピンポンだ。 あ、ピンポン。 けた。 で、えっと、これも同じマークにすればいいってこと?ま、ちょっとやりますか。 [音楽] 火のやつ。え、火のやつないけど。 火、 火というかなんか手、 手 えないっすよね。 ない。これ踏んでみる? ないぞ。 あ、踏んでみましょう。 これ下行くんかな?どっちかが どっちかが行くのかも。 じゃあちょっと行ってきますか。 はい。 ミムさん行きます。お、行きます。じゃあお願いします。はい。 ああ、なんかこっち踏んだらなんか変わんのかな?どう?変わった? [音楽] 変わってない。あ、これ上の上のやつ伝えますね。 [音楽] うん。 えっと、なんか左側手のマーク。 うん。 真ん中がこれなんだろう?なんか 3 本線なんか上からフォークぶら下がってるみたいなやつ。 うん。 できました。1番右がええ。 これ何?なんか皮川 皮 横に流れてる感じのなんか [音楽] 4 本線がちょっと左右ア安コになっててちょっとがっちり手繋いでるみたいな。こうなんて表現すればいいんだろ?これ横線みたいな。 [音楽] え、底フォーク はい。川 川皮 川 皮じゃないなんて言えばいいんだ? これどう?なんか変わった? ちょっと踏んでみますね え。踏む。ちょっと待って。 上でオッケーかエナジーか。踏んでいいすか? [音楽] あ、踏む。あ、踏んで踏んで。 [音楽] はい。あ、ピンポンだった。 ああ、 行けた。こっちもなんかあって。 あ、はいはいはい。 こっちのもやって欲しいかも。じゃあ やりますよ。 うん。 1番左が はい。 えっとなんか なんだ? 真ん中がなんか 真ん中。 あ、あの1番左の絵が ああ、はい はい。えっとなんか3 箇所に模様が分かれていってはい。 3 箇所に模様が分かれていてはい。で、 はい。 えっと右と左の模様は同じで真ん中がなんか はい。 ちょっとコ消しです。コ消し。 ああ、オッケーです。オッケーです。コ消しやりました。はい。 はい。 じゃあ次真ん中の絵を 真ん中の絵はなんか左のコーナーの額縁みたいなやつです。左ああ、これかな?はいはいはい。ありました。はい。 [音楽] で、3つ一番右は あ、右はえっとなんか うん。 眉間に3 本のシが寄った鼻のでかい人の顔みたいなんにも見えなくもないなあみたいな。 オッケー。 お、 揃えました。 やった。 これか あ、ピンポンって た。 やった。 に行くぜ。 あ、で、エレベーターがあった。 あ、じゃ、乗ってください。いいですか? 乗りました。うん。 ほい。 イエー。おかり。 ったぜ。 またあったぜ。 またあったぜ。 えっと、これ、それま揃えばいいのかな?あれ? [音楽] あれ?触れない私。これ 触れない。 え、触れないですよね。あ、でもなんか押せるみたいなものかで。あれ?これ人を押そうか。いて けた。 なんで欲したんですか?今 すいません。 あれ?ん?な [音楽] んだ? あ、できた。 下、できた。 下になんかありました。 あ、できた。 あ、あ、あ、本当だ。 あ、待って、待って。え、どうしたらいいんだ、これ?あ、それ動けません。み山さん変えたら。 [音楽] ほらで今通ってもろて私ここ踏んでるんで ああ、取った でそっちになんかないですかね え だって多分これ離れるとほら あら なんでそっち側ちょっと見ていただいて うんうーんなんかあるというか [音楽] これ超えれるでしょもしかして視界違うモ いや、いや、なんかあるにはあるんだけどなんかして。え、 [音楽] あれなんか、 あ、もしかしてちょっとそこ、そこ乗ってあ、危あ、 死んだ。 ああ。 いや、あ、え、あ、 動くやん。 こ動くやん。 動くやん。あ、なんだ。 あ、で、これでジャンプして上で帰れるって言ってました。 うん。うん。 これか。あ、よかった。行けた。 行けた。 よいしょ。どうち? はい。 どち。 はい。 どうしてこれ?はい。 ああ。 ああ。 ああ。 よしよしよし。で、ここも一緒に乗るんかな?あ、違うな。 [音楽] 1人が持ってんのか。 ボタンが2個ありますね。 ボタン本当だ。 乗っててもらって。ああ。 わあ。私が行くのね。あ、上だ。はい。 [音楽] うんと塞がってます。開きまし。 あ、開きました。通ります。はい、どうぞ。 はい。はい。 行きました。 行きました。 じゃあ、えっと、外れます。あ、なんか 何これ?えっと、踏みます。踏むのあるんで。 [音楽] うん。 はい。ああ、 死んだよ。 死んだ。死にました。はい。 [音楽] 何だったの? 通れました。 なんかビリビリってなってるけど。 ビリビリあります。そっちに ビリビリあるよ。 え、これどうしたらいいんかな?これで。あ、これでいけるか?ビリがないし。ああ、今踏みました。なんか え、 踏んでない。あ、ちょっと待ってく。ああ、なねえね。 [音楽] ごめん、ごめん。ビリビリで死んでたじゃ。死ぬな。 やっぱり死にそうだなと思ったけど なんかちょっと行けるかも。行けるかも。あ、今通りましたみさん。いや、死ぬね。 [音楽] ああ。はい。 [音楽] 行けた。 ちょっと通ってみるんで待ってもらっていいですか?よし。ちょっと待ってくださいね。はで。うん。 [音楽] ああ。 え、どういうこと? ダめだった。いや、なんか火が出てない瞬間に行けるかなと思ったんですよね。 [音楽] え、今さ、ビリビリ出てないんだけど、これ通ろうとしたらビリビリ出んのかな? [音楽] あ、ビリビリ出てないんだったら、あ、ごめんなさい。ビリビリ出てないんだったら行けますよ。 [音楽] うん、行ける。 あ、さん、あの最初ね、あ、そう、そう、そう。 ビリビリ出てなかったら。 え、でも死ぬよ。行ったら [音楽] ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ。 あ、ジャンプか。あの、なんかボタンを踏むと ボタン踏んだらダメなんだ。 そうなんでちょっと あ、じゃ行けた。 行けました。 うん。どう? あ、なんか踏める。ああ、ありがとうございます。通れる。 うん。 で、これ踏む?どう? ああ、そしたらあの、行ける。ちょっと待ってね。 行けます。 じゃ、行けた。 よしよしよし。じゃあ通ってで、これ多分上と下が逆なんじゃないかな。 [音楽] ああ。うん。多分そんな感じ。 [音楽] あ、そうですね。やっぱりマークがないので、えっと、上のマークは うん。 なんか、えっと、手のひら、手、手をグーにして上に突き上げてるみたいなやつ。 [音楽] 手をグーふ。 グーにして上に突き上げてる。 あ、はいはい。あった。 ああ、来た、来た、来た。で、上にも変えるやつあるんですけど。 うん。なんか ニコニコナスカの地上だ。だろう。ナスカの地上へ。うん。うん。うん。なんか鳥っていうかなんだろう。なか。あ、それだ。 それさん、今またさっきの元気の元気のやつまたあ、出てきた。あ、通りますね。通りますね。 で、次はあ、あ、なんかお家みたいな お家 なんだ?なんだろう?なんかえっとヘーベルハウスみたいな。 ヘイーベルハウスね。 あ、でもさ、ヘルハウス。 ええ、私ヘーベルハウスもう 1回すんのかな?じゃあ 多分ヘーベルハウス1回してもらって。 ちょっと待ってよ。え、ヘーベルハウス。ヘーベルハウス。 ヘビルハウスってこれかな? あ、あ、あ、それ、それ、それ通っていいですか?今通りますよ。 うんって、通って 通りました。ヘベルハウス通りました。はい。あ、通り越えて何もない。あ、え、 [音楽] え、そしたらさ、あの、はい。 こっちにもなんか1 個止めて、あの、やって欲しいことあるんだけど。 [音楽] え、戻るのかな? え、戻れる? あ、ちょっと待ってくださいね。 これ押せるんだ。あ、分かったかも。ちょっと待ってくださいね。えっと、元気、元気のやつもう [音楽] 1回元気にしてもらっていいですか? 元気? 手を突き上げるやつ。手き上げるって言ってたやつ。今 戻っちゃった。あ、それ同じボタンなのか。そう、 [音楽] なるほど。ちょっと待ってくださいね。これ押しますね。ちょっと今まだそのままで。まだそのままで。じゃ、次ヘーベルハウスにしてもらっていいですか? ヘーベルハウス。はい。 あ、じゃ、進みますね。よいしょ。よいしょ。 で、これで、 あ、え、でも行けない。ああ、分かった、分かった、分かった、分かった。これをこうして、こうしてこれで行けんじゃない?行けねえですね。 [音楽] これも押せんですね。 えらい。あ、でもも変れますよ。 あ、ビリビリ来ちゃった。え、 なんすか?お、地上へ。 え、これ押したまんまだとビリビリで死んじゃうのかな?あ、今ナスカの地上だから死なないのか。あ、でも [音楽] 1個が、 あ、これはね、あの、え、何これ?どっからどう見ても金た [音楽] やめてやめて。YouTube バンバンやめてやめて。ちょっと待ってください。え、今ナかの地上変えますね。の え、 やめて。 た、負けるな。変えていいですか?ナスカ変えていいですか? うん。うん。 これですね。 あ、 それ、それ、 これですねっていうのも微妙だけど。はい。はい。これですかね? うん。 え、来たよ。 あ、え、それで何これ?どうすりゃいいの?今ちょっと下の様子がわかんないんで。 [音楽] あ、ちょっと待って。あれ?これを置いて。あ、乗れた。 エレベーターで上が上がれる。ああ、来た。 いらっしゃいませ。 いらっしゃいませ。 うん。 じゃ、これで来てもろって。 うん。 で、ここで多分一緒にまた移動だと思こに。 [音楽] よし よし。 乗れた。 イエーイ。このずっと押してる手が気になるねえ。死ぬんだけど自分。 わわわい。 え、あそこどうするんだろう? あれ?どうするんだ? 頭ま行ったら死ぬよね。 死にますねえ。あれ?どうするんだ?え、でもここまでは合ってるはずなんですよ。 [音楽] うん。それいいねえ。 でもこれ行ったら乗ることになって [音楽] までも乗るしか なくてちょ1回行きましょう。で、 ええ、 [音楽] これってボタン押さない位置に行ったらどうですか?みさん。ああ。 ええ。ボタン押さない位置って何? え?どういうこと? これ?これ?これ?これ?これ。 え、 あの、 すごい突き落とされ、す ごい突き落としちゃったかも。 かもじゃない。 かも かモじゃかもじゃない。 え、ごめん。 乗ってもろって。 うん。え、 で、あの、これ、これボタンあるじゃないですか?この、このボタン青い。 うん。 これ押さない位置に移動したら止まるんじゃないかなと思って。 ああ。えー、じゃあそこ行ってみ。こう、 [音楽] 行ってみて。こう例えば、あ、ダめか。 止まらないです。 これダメなのかな?え、どうしたらいいんだ?これ 死ぬな。 ジャンプするない。 え、 ジャンプ?でも下ダめだな。 下おったら え、これこのレートが違うのかな? ええ。 いや、でもこのルートしかないと思うんだけどな。 なさそうな気がするけどな。なんだろう。なんだでも飛び降りてもダめそうでしたよね。床がね、まで床までありますからね。 [音楽] [音楽] [音楽] とりあえず登っておいで。押したら押しっぱなしなのかな。 [音楽] ええ、なんかどっか床で落ちれるとあんのかな? あるのかも。 早めに死んでみよう。 どうですか? いや、ずっと平だね。 なんだ?あ、分かったぞ。 [音楽] 分かった。 この顔じゃなかったですか?さっき。 あ、向こうが。 はい。ちょ、これで行ってみません? [音楽] なんか顔でしたよね。向こう。 確かになんか顔となんかがあったね。 顔だった気がするんですよね。 顔が。 ああ、 でもこれが手前の顔。 下だからここが私がこうこれやればいいんだ。じゃあ 下にあります。 ちょっとやってみる。うん。これであるからこれでちょっとやってみる。 あ、けたいけた。 なるほど。 それの顔をピンクのやつに変えてもろて上登ってきたら [音楽] 変えて。オッケー。 行けるのでは? えい。 行けだ。行けるぜ。 よし。 イエーイ。 イエー。え、あそこで 降りるのかな?いや、わかんないす。 あそこ通りすぎてから降りれる場所あるんじゃないかな。あ、行ける、いける、いける。やった。で、あ、よかった、よかった。 [音楽] はい。ガシャンガシャン。なんだこれ? ああ、まただ。 取っていいんかな? 4314213。 [音楽] え、何?4213 がでもこれなんか正解をするやつがあるんで。何これ? [音楽] 登れる?帰れる?帰れない。 帰れないよ。 あ、あ、 あ、動いた。 ああ、こ となる。 [音楽] 何が正解なんだ? 何が正解なんだ?あ、123しかな。でも 単純に [音楽] えんだろう。え、なんか何にしてく れっていうのかななかったですもんね。 ない。 ま、いいや。12日3種でやってみよう。 えい。たお 天才こ やった。 やっぱ数字は並べるに限る。 456あってんじゃない?あ、違う。え え。6454です。 重なってんのかな?1個644 えない。 4 登れる? 登れない。あ、分かった。これであ、ごめん。 大丈夫。 ごめんなさい。ごめんなさい。 持ってくる。 ああ、行ける。 [音楽] すごい。 落としますよ。 はい。 よいしょ。 で、あ、やらかした。あ、できた。 できた。 6454 はい。で、これを繋いで。あ、ありがとうございます。 ここで行けるんじゃ。6454 行きますぜ。 よ。はい。た やった。 いやね、我々ね、もう違う冬を体験してますからね。 そうだよ。1回冬やったしね。 [音楽] あ、まずいどどっちでも行きますか。 あ、すごい。 行きます。 いらっしゃい。 はい。押していいですか?なんかボタンありますけど。 いいよ。 あ、もう1 個ボタンあるけどました。あ、お願いします。 はい。 はい。通りました。 えっと、上にあるのが 1と2ですね。 こっちは4があるね。 4と5がある。 あ、違う。あと渡ると123。 あ、うん。えっと、123で道を挟んで 4236がありますね。 ええ。 456があるな。 456 があります。じゃ、2と3 が足らないんですね。そっちに数字ってありますか? 数字456かな?ちょっと待って。 あ、えっとなんか、えっと、ゴールの数字というか揃えるやつ。 ああ、揃えてね。 はい。ない。 ある。153415 [音楽] はあるの? 1534 でもこれ下で作るんじゃないかな?これ落とすしかないと思うんですけど。 あー、 ちょ1回落としますね。 うん。 上から振りますよ。やっぱり穴のぴったり。 [音楽] あ、なるほど。 ほい。 切った。 もう1個。えっと、1 を落とします。あ、うんと。あ、 1動かない。 ええ、1が動かない。 あ、落とし、落としちゃだめだ。が、え、 [音楽] 1動かない。え、動かない。 6も動かない。 1と6だけ固定。 うーん。 そっちに この5 ってもしかして上に行くのかな?ちょっと落としてみていい? [音楽] トランプリンの はい。あ、是非。こっからわー。 [音楽] 来た、 来た。 でも5はいらないかも。 え、でも15だもん。 あ、そっか。そっか。下のそっか。はい。 15。 え、31534 [音楽] 待った。3落としちゃった。 3 もらえますか?ちょっと上で作ってみます。 3 うわあ 153315344 [音楽] ください。ごめんなさい。落としちゃった。 はい。いえ [音楽] ド どよ。 [音楽] はだな。うわあ。 1534 できました。取ってみるね。 [音楽] はい。 ピンポン。 やった。 やった。 うん。 じゃあ次下で揃えないといけないから。 えー。え、4236なので 4236424 落としますね。まず うん。 これから来ますよ。 [音楽] はい。3 も行きま あ。ちょっと待って。ちょっと待って。ちょっと待っ。 よいしょ。にゃーん。えっとにゃー。 [音楽] にゃー動かな? 何がある?え、これ動かないよ。 [音楽] 4。 え、もしかして重なっちゃいました。 重なって。 あ、でもなんか落とせましたよ、さっき。 どうせた? えっと、ダめそうだったら [音楽] 1回。 あ、行けた、いけた、行けた。 あ、よかった。 えっと、何だっけ? 424236。 [音楽] あ、3。あ、じゃ3ください。 落とします。や。はい。 はい。 [音楽] 青い棒で繋がってないといけないですからね。ちょっと近くに置いてもらって。 よいしょ。よいしょ。いかがでしろ。 [音楽] 426 [音楽] いいですか?踏みますよ。 まるで。死ぬ。死ぬ。 [笑い] ああ、ちょっとこれとこれを入れ替えるからやって入れ替える。ポよ。ぷよぷよ。ぷよぷよ。 [音楽] 4236 はい、 乗りますよ。 はい。はい。 ピンポン。 ピンポン。 やった。 イエイ。 え、上にボタンが 2つ。 うん。 あります。 はい。 踏んでいいですか?1個まで。 はい。 はい。行けた。よ。 [音楽] あ、死んだ。 [音楽] なるほど。 なるほど。 えっと、行く前にもう1 個多分ボタン踏まないといけないと思うので、まず 1回踏みます。 はい。いいよ。 通りました。 うん。 じゃあ次にここを踏まないと。あ、行けます。大丈夫です。 [音楽] おいよ。 うい。 うい。で、 で、 これ外れるとあ、そうですね。 そこ踏んでてもろて。その間に私も移動し。 うん。 こっち来てください。 はい。 よしよしよし。オッケー。 よいしょ。 よいしょ。 イエーイ。 ああ。 おお。 来た。 来た、来た。 楽しいな。 楽しいな。 進むのかな?もうリカちゃん見つけてエンディングかな? 早大来園。 [音楽] 本当にこの先で会ってるのか? あ、方向に間違いはない。 でもまともの道がうわ いでてで 大丈夫か?怪我はないか? 大丈夫だ。問題ない。 あららら。上がって戻れそうか? 分からない。 あわわわわ。 まあでもせっかくだ。一度こっちの方向に進めないか。 周りを調べてみる。え、怖い。やだ。お前はそこで待っててくれ。 うわ、 やだ。 分かった。頼んだ。 わから、わからないで。 足元には注意しろ。 [音楽] 嫌な予感がする。 [音楽] あれ?何これ?あ、ああ。何? マイクミュートだ。さよなら。 嘘でしょ?マイクミュートすんの?私が? 私もです。さよなら。 マイクミュートしますね。 え、ちょっと、ま、ちょっと、ちょっと待ってください。マイクミュートだ。マイクミュートだ。 マイクミュート。disccord です。ちょ、 disccord今ないんだが。 あ、分かりました。じゃあ私がスピーカーミュートしますね。 あ、できた、できた、できた、できた、できた、できた、できた、できた、できた。 はい。やだ。これはだけど、こっちの話が進むんだ。 わん。怖いよ。やだ。なんだろう。 こんばんは。皆さんこんばんは。いっぱい 来て。こんにちは。こんばんは。 やだ。怖い。怖い。取引をしよう。怖い顔 が映ってる。なんかデス、デスゲーム みたいな。え、これんだろう?コールド スリープの時かな? 取引をしよう。 初めに行っておくが君に拒否権は存在し ないだら取引じゃない。それは ひどい。 改めて状況を確認する退屈だろうが聞いて くれ。 私たちが計画した惑星探査計画の最大の 目的はやだよ。古代人類の異物を発見し 調査することだ。え、惑星探査計画の最大 の目的は古代人類の異物を発見し調査する ことだ。地球で映画を極めていたかつての 人類はテクノロジーの暴走によって一度 壊滅的な滅びを迎えた。 過労で生き残っていた数少ない人類は石 時代からやり直す形でサイド少しずつ反栄 を取り戻した。すごい。 それが君や私たち人類だ。ああ、もう1回 式時代からやったんだね。 今更何の話だ?そんなことは小学生でも 知っている。事業でやるんだ。怖いよ。 そんな私たち新人類も古代人類の超高度な テクノロジーには遠く及ばない。えへ。 何?ZGTPとかやだやだ怖い。精霊AI とか 怖いよ。私たちが発展するための最も効果 的な効率的な方法は彼らが残した記述を 発掘し研究することだ。 だが目覚ましい発展を遂げていたその分野 も最近はっきり下びになっている。 地球は一度壊滅的に滅んだ。やはり 保存状態が悪すぎるのだ。あれ?今地球じゃないとこにいるんだよね。あれ?そこで私たちは宇宙へと目をた人類のかのグループは地球が崩壊へと向かっているさ中。他の惑星への逃亡を測った。北斗の世に滅んだね。ま、そう。 [音楽] [音楽] [音楽] まあ、ま、人類は一度滅び古代から やり直したらしいよ。 私たちはその全287件からなる惑星の 候補リストを手に入れたのだ。てかこの人 誰なんだろう? さっきから何の話をしている?そんなこと はもうすでに聞いている。その全ての惑星 の探査に俺たち死刑囚をばらまこうという 話だろう。なんか私っていうのもなんか 穏やかじゃないしな。 石時代まで戻らんでもなんかドクター ストーンみたい。 周りくどい話はやめろ。問題は何だ?俺に 何をさせたい?何させたいの?やだ。 なら担当直入に言おう。 やだ。 探査チームの1人リカという女を殺して くれ。なんでよ。 ふぎゃひふきゃきゃふぎゃぎきゃ。なんだ と?なんだと? 人類にとって有益かつ危険な仕事をさせる ため労働力として若い死刑囚を党民保存さ せている死刑集。 ええ、 地球に帰るまで数百年かかる危険な任務を 担う人員を数百人単位で確保するために本 計画に死刑囚バンクを使用することはどう しても避けられなかった。 死刑囚州は原型という餌がなければ動か ない。 事刑を懲役数百年と原型する今回の措置は 実質的な釈法を意味する。しかもその数百 年はコールドスリープするってこと。 炭差に行って帰るだけでケーキを終えて いるのだからな。だが私たちも1枚では ない。数百年後の未来の人類、未来の子供 たちの元に危険な死刑囚をの話にするわけ にはいかない。 そこでこの取引だ。 地球に帰る死刑囚の数を詫び引きして 減らせと。 そうだ。しかし数の問題だけではない。 リカという女は優秀だが極めて危険な人物 だ。数多くの人間の人間を朗落し、自分の 欲望と利益のためだけに躊躇なく殺して いる。やだ。え、そんな風には見えなかっ たよ。リカちゃん。こんなんじゃないと 思うけど。 あの女を未来に送るわけにはいかないのだ よ。ええ、 納得いかない。なぜ俺なんだ?君は十分 信頼に値する人物だ。うわ、信頼されたく ない。 軍に所属し、人類の平和のために命を捧げ てきた。え、じゃなんで死刑囚なの?僕。 しかし君は自分の愛する息子が別れた妻と その再婚相手の元で過な虐待を受けている ことを知った。 なんで別れちゃったんだよじゃあ 問題解決を図ったが、息子に対する精産な 虐待現場に遭遇してしまったことで月行し 、2人を殺害した。ええ。奥さんも虐待し てたの。ひどい。 真剣をもらえばよかったよ。やだ。でも行 する。あ、月行する。うん。分かる、 わかる。月行するな。うん。 息子さんの写真を見たがひどい状態だ。 ああ、やだ、やだ。鳥、鳥行ってきたよ。 なんか 私でも同じことをするだろうね。やだよ。 くそ。思い出させやがって。 近年は死刑集の人員確保のため殺人となれ ば見栄なく死刑にする。もし以前の司法 制度であれば君は死刑にはならなかった だろう。いいんだ。息子のいない人生 なんてもう俺はいいんだ。話は理解した。 理解したのか。 しかし1人取引と言ったな。俺に何の メリットがある? 報酬を与える。報酬。いや、もうすでに 報酬を与えている。何の話だ?君の探査 チームのメンバーに君の息子を加えておい た。なんかさっきさ、お父さんパパじゃ ないんだからって言った時、なんかさ、 一瞬止まったのなんか気になってたんだよ 。え、じゃああれ、さっきの あゆみっち息子なん?え、どうして300 歳同士になってんの?あ、コールド スリープしたからどっかで? 嘘だろ?どういうことだ? 本当か?本当に残念なことだが君が死刑 終盤の中で導している間に君の息子は君と 同じ年齢になりでも良かったじゃん。 じゃあ逆で愛されてたけど立派な大人に なったじゃん。 あ、アキス中には8った老人を突き飛ばし て死なせてしまったことで死刑囚になった 。さっきからなんか突き飛ばしの手が出る んだよな。 そして死刑集に入れられ惑星探査計画へと 参加することになったんだ。ふーん。そう なんだ。リカは危険な人物だ。人身小学に 極めてたけ、自分に向いてああらゆる欲望 や感情を巧妙に利用する。君の息子のよう な愛に植えた人間には自分の責任になっ ちゃう。あまりに部が悪い相手だろう。 リカをの話にすれば最初に犠牲になるのは 君の愛する息子かもしれないな。君には また同じように息子のことを守らせて あげよう。ギャふン。このクソ野郎。クソ 野郎だ。こいつは 死刑囚など皆で危険なものどもだ。どうせ 俺のこともそう思ってんだろ。他のチーム でも極めて危険なことには変わりはない。 君の手が届く範囲で愛する息子を守れるの だから感謝して欲しい話だがな。 ちなみに自分が父親だと明かすことはお 勧めしない。壊れかけた心を守るために君 の息子は幼少期の記憶を作り替えている。 え、どんな風に?自分を心から愛してくれ た美しい母と血の繋がりはなくとも愛して くれた。ああ、ママ。え、もしかして 、え、自分というこの、このお父さんの 記憶ない? ああ、そういうことか。その平和な家庭を 実の父である君が崩壊させた。 自分の恵まれない人生は全て父親のせいで あるとな。まあでもちょっとあの 100%嘘と言えないもんな。だ責任の 一端はあるわけよ自分に。 昨日君には昨日毒だが君を敵とすることで 育分が救われていたのだろう。そうか。君 には期待している。検闘を祈る。 やばい、やばい。やだやだやだやだ やだピ。 [音楽] そうだ。俺は何としてもあいつを息子を 守らなければならない。やだ。もはや敵は リカだけではない。最大の敵は今の状況 そのものだ。先ほど船を調査したした内容 を息子には偽わって報告した。うわあ、 そうなんだ。センサーを修理しなければ いけないという点は事実だが、本当の問題 は燃料についてだった。燃料がないんだ。 宇宙線はそもそも惑線に着陸する予定では なく、惑星の集回機道上で探査し、必要な 場合のみ小型小型線で着陸する予定だった 。つまり宇宙線全体が惑星から離陸する ための燃料などそもそも準備されてなかっ た。先ほど宇宙線のコンピューターで計算 したが当民装置などの重量のある装置を 1人分にまで減らせば離陸できる可能性が あった。ああ、1人だけ残す。つまりこの 惑星から生きて帰ることができるのは1人 だけだということだ。あ、それで息子を 返したいのか。 リカを1人で地球に返すことなどありえ ない。息子を置いて自分だけが助かるなど ありえない。 何が何でも息子を守り息子だけこの悪星 から脱出させる。それが俺の最大の目的 だった。今後息子に絶対に知られてはいけ ないことはこうやって恋に出さず心の中 だけで考えるべきだ。ピえン。 つい心の声が 息子は俺を憎んでいるし打ち明けたことで 逆に息子が自分を犠牲にしないとも限ら ない。そうだね。でも最初のあの オープニングなんか息子が1人で地球に 行ってそうだったけどね。 自分が父親であるということ。この惑星 から生き残れるのは1人だけだということ 。このことは絶対に息子には秘密にし なければいけない。やば。 心の声が漏れ漏れちゃうかもしれない。あ、じゃあちょっとミュート外すんでちょっとお待ちください。はい。 1回外すと。 おい。 おはい。 おおい。この先進めそうだ。降りてきても問題ない。 おい。 あ、そうか。分かった。よいちょ、よいちょ、 よいち、よいちょ。 おお、大丈夫か?怪我はないか? あ、あ、ああ、ああ、あ、 え。 うん。 え、なんすか?な んすか? 何? 確かにこの先に進めそうだ。しかし今後は十分に足元に気をつけろ。今回は幸運なことに斜面が途中で終わっていたが、そのまま崖につがっていればお前は死んでいたんだぞ。そうだな。申し訳なかった。 うん。 なんてしらしく謝るとでも思ったか。 なん 家庭は像であれ、このルートは俺が見つけたんだ。感謝されこそすれ偉そうに説教される言われはねえなあ。 [音楽] があ、まあそうだな。 ああ、そういえばさっき生き物の姿を見たんだ。 生き物? これ何?ど毛? ど毛 でで危険そうな獣だった。注意して進むべきだ。 古代人類が連れてきた家畜か何かの末裔かもしれないなあ。 しかし俺たちはもうドローンの方向に進む か。道はない。とにかく先へと進もう。 なあ、そうだな。 パンパンパンパンけトン 。 サクサクサクサクサクサクサクサク。お、出てきた。 [音楽] 動けるぞ。 動ける。 あ、なんか懐かしい。 懐かしい。 どうやるんだっけ?あ、上だ。 か上、上方向と下方向できますね。 [音楽] おいでます。よし。ほい。 ほい。 ま、どっちかが上ですかね、これね。またね。行きますか? うん。 はい。 よいしょ。でもなんかさ似てるな。ボタンありますか?ください。 あるよ。 ほい。こっちも踏みますよ。 うん。 はいよ。 はいよ。 うん。なんかあるね。 はい。 なんだこれ?えっとなんか、えっとくつか買えるやつと 4つぐらいのこれなんだ?なんか なんかかあるね。 交換みたいな 交換みたいなやつあります。これんだろう。 [音楽] ま、とりあえずうん。 分かった。上と下のやつ。これ交換できるんじゃないですか?このボックスの中に入れると。 ああ、なるほど。 なんかもしかしたら えっとじゃあいらないやつを渡してみようか。 え、いらない。これ変え変え。ああ、そういうことか。えっと、これとこれは使う。これいらない。これいらないや。使わないやつを [音楽] お 入れてみます。 入れてみ。 ああ、あ、来た。 あ、来た。 あった。これいるやつだ。 じゃあ、ちょっと待ってよ。 やっぱりもう1個ありますよね。 もう1個あるのよ。ちょっと待って。え、 [音楽] これここだ。こ、 あ、これいらんわ。これいらんやつ。 これいらんやつ。 よしよしよしよし。よいしょ。ガ。あ、来た。これ、これいるやつ。よいしょ。 これか。 [音楽] え、これいらんだった。あれ? [音楽] あ、嘘。 あれ?こっちいるやつばだけになりましたよ。でも あれじゃ 1個ないぞ。 え、とりあえずこっち踏んでもいいですか?合ってるそうなんだ。 あ、うん、うん、うん、うん。 てみて。 ピンポンした。行ける?こっちは なんかある? いや、ないですね。なんか多分下から上に競り上がってきそうな場所だけあります。え? [音楽] え、でもなんか送るやつないけどな。 なんか1個違うかった。 何?何が欲しいです? なんか蛇みたい。 ああ、蛇りますわ。じゃあ 蛇ます。もやしみたいなやつですよね。 あ、もやしみたい。 はい。 よいしょ。 こっちはもう扉開いてるんで、これこのままで。 よいしょ。よいしょ。 あ、これで行けそう。 おいで。 はい。あ、なんかじゃあ手なのかな? あれ?なのか?何か送られてきた?うちが乗るのかな?あ、これだ。乗りますね。 うん。 お、乗りました。 い、やあや。 [音楽] ただいま。 [音楽] なんかやこしいぞ。なんだこれ? 4 と5と4と5。 なんかありますね。前もこんなの。 あ、あったな。 4と 5。あ、上にもありそうだね。そうですね。 [音楽] 1番上なんだこれ。1と2、3と4、5と 6があって、 4と5、 4と5をどこにくっつけて欲しいんだい? [音楽] 4 わあ。これなんだ?下にあるの?なんだ?でもここですよね。 [音楽] 開けたいのは結果ね、この [音楽] 32と目 [音楽] 5ない。 [音楽] ああ、上にもあるんだ。 1234 ですよね。うんと、だから 上のこれが落としてきたらどうなんだ?え、 [音楽] 2列目は1番下にしか下ろせず、1番上は 2 列目にしか下ろせないので、多分同じマークのとこにしか行けないからゴッド [音楽] 3と2を集めますか。 おっと。いや、しかしから上からやる。下からやる。 [音楽] ちょっと待ってくださいね。この6 が動かせない 6 なので。これ落としたらなんかどうなる? 落とせないんじゃない?この 4とこんだろう。 こっちから持ってこれないのかな、これ。あ、さらに上にもあるのか。お、 [音楽] 4 と2を揃えると 上からあの石がもらえるんだけどあの石って何使うんだろう? あ、えっとあの石ります。めっちゃいりますね。 どこに? えっと、交換する時に うん。3 つ作らないといけないんですよ。こう最終的に うん。うん。 532と416 とで今のままだとニコニコずつで交換しかできないんで交換しかできない。 3つで交換できんだ だと思います。 じゃあ、あの、まず、あの、この 4と2で、あの、4と1 で交換して石もらっちゃう。 そうですね。4 と言って交換しましょうか。じゃあこれをえっとちょっと待ちください。え、あ、来た、来た、来た、来た。え、 [音楽] なるほど。 それ、それなんだ? そうですね。ちょっとこっち来ていただいてですね。 4と2 を外してもらえるとこのなんか距離を距離をですね。どうして隠れるんだい?こっちに来てくれないかい?あ、それですね。引っ張ってもろて。引っ張ってもろて。あ、オッケーです。で、よし、よし。 [音楽] くっつけてボろ。 ありがとうございます。で、よいしょ。 はい。これで、えっと、 1個交換ができるようになりまして、 もう1個の石を持ってこないといけない から、もう1個の石が何度なんだっけ?4 と5でしたっけ?4と5でここだね。 4と5なので、えっと、 えっと、4を下に持ってきましょうか。 なんでえー な、何でもいいや。何か何か入れてもらっ ていいですか? [音楽] 入れてか。はい。 ありがとうございます。で、えっと、今度 4を 、あ、4と5。 あ、待って、待って。4と5は2段目に しか作れないかも。 それって今解除できます? [音楽] できないで。ちょっと1回送りますわ。 これね、6が動かないんですよ。こっから オフされてるから5しか送れなくて。 なんではい。 3はもらってもいいですか? はい。 はい。オッケー。です。で、4と5 を繋げても。 来た。ちょっと待ちください。 よいしょよいしょよしよし。ああ。よいしょ。で、これからよしよし。で、多分これ送れる。あ、送れますよね。 [音楽] オで、え、じゃあどこに何を作るかですよね。え、 4、 416いきましょうか。 4164 もらっていいですか?じゃあ4 を送ってください。ありがとうございます。で、 [音楽] 4と1と6なので、あと1 がないから上から 1 を持ってこないといけないですね。ちょっと待ってくださいね。 あ、行けますか?あ、セルフ、セルフだ。申し訳ない。わーい。よし、やりましょう。 [音楽] わっわせわせ わっせ 516 わせわっせわ せよし 開いた お開いた で 532 532を作んなきゃいけないから上 [音楽] からなるほど。えっと [音楽] 上に作る。 1 番上に作りましょうか。ここに [音楽] 5と3 を入れてください。ありがとうございます。 [音楽] わせわせこ 32だからここででもう 1個この来るので わせわせわせわせわせわせわせわせどう [音楽] 開いた? 開いた。よし。よいしょ。やったやった。 [音楽] 回せ回せ。 ああ、押すと光るから。じゃあこれ別に押さなきゃいいんですよね。 [音楽] 押しちゃたい。 押さてもらなんかいる。 やばい やばいやばいやばい やばい。 じゃあ誰かが1 人行ったらあれ押すか?そうですね。どっちが生贄をやりますか? [音楽] 任せろ。 じゃあお願いします。ちょっと待って。 イエーイ。奥病物。ぎゃー。怖いよ。 [音楽] 逃げて逃げて逃げて逃げて。 よし。 ナイス。肉が焼けたぜ。 肉焼けましたね。で、これをこうか。あ、突きちゃった。失礼しました。これはこうか。またいる。 うん。え、どうすれば逃げろ、 逃げろ、 逃げて。よし。 オッケー。で、にもしかしている?いないの?え、これ何のために?あ、でも石がいるんか。 [音楽] え、そっちの石?そ、このこれでそっちもあれ、レーザー出る? [音楽] ちょっと待ってくださいね。 多分。あ、でもこっちのレーザーは [音楽] うん。 これだと思うんですよ。ちょっと押しますね。 あ、本当だ。 やっぱこれなんで。 え、じゃこれはこの石はこの石持ってっていいんですけど、でもこの隙間に挟まると [音楽] するとここがずっと冷蔵。 [音楽] いや、そうなんすよね。あれ、あのまま登れないすね。 [音楽] ちょ、ちょっと行ってきますね。ほ、 [音楽] 行けない。やっぱり石がないと。 ああ、そこの石が欲しいんだ。そう。でもただこれ落ちちゃうん。じゃ、 [音楽] 落ちちゃいそうだけどね。 落ちますよね。これってもしかして待ってくださいね。 [音楽] これも使える?これは使えない。使えないのか?なんか方法あるかな?いいよ。これでも [音楽] [音楽] 1回落としてみますね。 うん。そうだね。 どちらにせよ。多分それしかない。ま、そう。ダめだった。 [音楽] なるほど。 持ち上げれない。え、どうしたらいいんだろ、これ? [音楽] じゃあ、この人が、 あ、わ、分た。 うん。 何? あの、いるから逃げて、逃げて、逃げて。ここで殺さないとだめだ。もう渡った後に。 ああ。 なるほど。 さようなら。 あ、これしかないすね。だ、 2人で逃げるしかないです。逃げろ、 逃げろ。 来い。来てね。来て。こ [音楽] ナイス。 ナイスすぎる。そうです。で、よこ行け。よこ行け。よい。 殺すタイミングナイス。 よいしょ。行ける。 ゆみさん、上と下どっちがいいですか? え、どっちでもいいよ。 えい。嘘やん。どっちか行かない。じゃあ私行きましょうか。 あ、じゃ、お願いします。 おお。あ、押します。 あ、助かる。 乗り押します。ほい。 これはまたなんかあるよ。 3と4。 ああ、色々ある。 数字サイコロが2つと え、サイコロ 奥。 ほい。あ、サイコロじゃ3とか4 とかのやつ。 え、そう。全然関係ないやつがあると。 あとなんかこっちはえっとなんか絵文字のやつ。 [音楽] うわあ。 やべえやつがいる。 え、 3と4。 ちょっと待って。まず数字は関係ないぞ。 [音楽] なんか石ります。石遅れそうなんですけど。 石欲しいなあ。何かしらは。 石どうぞ。 石。 交換するやつじゃなくて ああ、交換できるものはないんだよね。 [音楽] あら、入れちゃった。 うーん。なんかえっとね。あ、ちょっと待って。あ、そういう感じ。あ、そういう感じ。あ、そういう感じ。あ、そういう感じ。あ、ちょっと待って。どうい、どういう感じ? えー、待って。 えっと、上の状況をお伝えしますね。さっきの繋げた数字のサイコロなやつが 2つと何も書いてない石が 1つ で、多分下に遅れるであろう装置が 2つあって、えっと、真ん中にボタンが 2 つ。なんか指みたいなマークとなんかツルみたいなマーク。すぐ踏めます。 これはなんかこっちは 2 つのマークのやつがあるんだけど、さっきの犬が持ってるから。ああ。 [音楽] で、こいつを押せばこいつが出てきて、でもどっかでレーザーで殺してもらわないといけないんだ、 [音楽] これ。ちょっと今踏んでみていいですか?ボタン。 うん。 はい。 あ、いいね。 もう1個踏めるんですけど、もう1 個も踏んでみていいですか? はい。ああ、オッケー。オッケー。じゃあちょっと待ってね。そ はい。ち、ちょっと待って。えっと、まずうさギみたいなマーク欲しい。な [音楽] [音楽] んですか、それは?ちょ、ちょっと待ってくださいね。ちょっと奥まで見ますね。うさぎ。ああ。 なんかあるかも。そうですね。なんか絵文字は欲しいです。 じゃあ、えっと、え、送る機会 2つあって うん。 なんかラーメンみたいなやつと ああ、両方ラーメンみたいな。 両方ラーメンつって。 あのさ、 どりと平ざとあります。 あ、そうだね。うん。 えっと、うんとなんか 2回目にもう1 個踏んでいいですかって言って言ったやつ踏んでみて。 はい。これB のボタンにしましょう。はい。B。 あ、Bね。じゃあ最初その Bで犬をやっつけるから はい。 はい。あの、ちょっと待って。 踏、めっていた人にいて。 B不めって言うからちょっと待ってね。 分かりました。 はい。 よいしょ。よいしょ。 多分多分ちょっと待って。 でもこいつってこれも踏んでくんのかな? え、そうかもしれない。これを踏んだら あっちが来て なんかいっぱいいるんだな、きっと。そう なのよ。 ちょ、B踏んだらAも踏んだ方がいいかも しんないね。 そ、B分です。ですか? うん。じゃあちょっと一旦やってみますね。 はい。分かりました。あ、こね、み続けないといけない。あ、来た、来た。えっと、これのよし。 [音楽] B踏め押せ。え、 [音楽] めっちゃ早かった。もう 1回。 ちょっと待ってね。準備しますね。はい。 はい。 A は踏まなくて大丈夫そうだった。行くぞ。 [拍手] あ、なるほど。はい。え、不明。おせえ。 [音楽] 遅い。 遅え。 さ、321 ぐらいでカウントもらっていいですか? 321ね。 はい。行くぞ。 はい。 321 遅い。 遅い。 もうちょい1 で 321で1だと遅い。 321 うーん。 さに位置がいいけどちょっと待って。私ここで攻撃どこで?いやあでもな、それしかないもんな。よし、もう 1回こ。 32321 ぐらい。はい。はい。 うわあ、ちょっと失敗した。 321。 あ、だめだ。あ、行けた。え、これ自分死ななかったんだけど、今。ありがとう。ありがとう。 とりあえず1個1個もらえた。 やった。 え、これってでもちょっととりあえずはい。開けるこれ。はい。 どっち?どっちですか?ラーメンの平皿ですか? ひラ。 平ラですね。ラにじゃあ はい。 あ、石 来た。これなんか順番調べちょ。ちょっと踏みますね。さっきのやつよ。 [音楽] あれ? えっと 3434 と絵文字43かみます。 絵文字43 絵文字4 絵文字43ちょっと踏みますね。よいしょ 。絵文字43 文字43開いた。はい。で、え、次、 次もう1個行くよ。 はい。あ、どうしたらいいすか?なんか踏みます。 あの、A を踏んでほしい。ちょっと待ってください。はい。 ナイス。せあ。え、お踏んでくれ。よっしゃ。ナイス。ナイス。ラーメンどんぶりに入れました。 [音楽] ありがとうございます。が来ました。 来ました。ちょっと待ってくださいね。これで、え、 66 とうさぎと 56うさぎ開いた。 イエーイ。 通れる。ボタン押せそうです。 ボタン 多分なんか上に上がってくるやつないですね。 あれ?これ。え、でもこれなんか天井ぶつかりそう。 [音楽] 押してみていいですか?じゃあ踏んでみますね。うん。うん。 あ、横に行ってくれた。 わーい。来た、来た。 お帰り。 [音楽] あれ?岩いる。あの岩取ってくる。岩 [音楽] ちょっと踏んで踏んで踏んで。 [音楽] え、これでも下方行けなくないですか? え、行けないの? あ、行けないの、これ。あ、行けた。あれ、行けた。 行けない。あれ? [音楽] 死ぬしかないかもしれない。あ、何? [音楽] 行ける? あ、行けない。 ああ、 行けない。 そういうこと。今いるんだね。死ねないじゃないか。あ、待って。分かった。みさん、それ乗って。 あ、乗。あ、でもす。 はい。落としてください。 普通に落としていい? はい、大丈夫ですよ。来た。やった。 [音楽] やったぜ。 あ、 ありゃ。 イベントだ。 いや、 こんなん時間でもできるな。 できるな。何時間でもできるよ。もう いつやわ 永遠にできちゃう。 え、 あ、 なんか、 なんか やば。 なんか何? おい。いや、あれ?何これ?え、 あ、 何これ? [音楽] あ、あ、大丈夫か?てんてんてんてんてん。 [音楽] 大丈夫なわけないでしょう。なぜこんな ことになった? 突然爆発して岩 が落ちてきて あんなの狂ってる。 怪我は怪我はないか? これでないように見える岩の下敷なのか。 ああ、足は潰れてもう感覚もない。 なんて重たい話なんだ。 岩は人が動かせる重さない。もう終わりよ。岩なら宇宙船の設備でなんとかなるかもしれないが。何?ちなんでこんなものが心配しないで。 [音楽] ただの模型だから返してくれる。うえい。本者だ、お前。そうね。 [音楽] ここは危険なが出るでしょう。だから船のプリンターで作っておいたの。火薬じゃないな。ガスか。いや、やめて。もうあと [音楽] 1発しかないの。 あら。 この銃は何だ? だから船のプリンターで なぜプリンターを使う暇があった?なぜ お前だけ先にコールドスリープから起きて いた?なぜ1人で船を去った?お前は一体 何者なんだ? ええん?何者なんだ? 本当に打つ。 いいわ。撃って。私を殺して。 え、 冗談だと思ってるのか。お前を殺すことなんて簡単にいいから早く私を殺して。こんな地獄早く終わらせてよ。 [音楽] ええ。 打つのか撃つのか どっちのか。 まあまあまあ。 2人とも危ない。撃たれるぞ。 ああ、まあまあまあ危ねえ。 あんねえ。 リーかあ。何があった?俺はお前を助けたいんだ。え、お前だってそうだろ?ええ。 [拍手] あ、ああ、ああ。 すまない。あまりにも分からないこと ばかりで。 ええ、 分かったわ。説明する。お でも1つ約束して。これから見ることは何 もかもすぐに忘れて。 え えい。ああ、分かった。 笑わないで。哀れまないで。慰めないで。一切何も反応しないで。 何を言ってるんだ。な んだなんなんだな んだ。え、怖い。怖い。 え、 なんだ? え? え?何?お前 [音楽] それ喋らないで黙って聞いて。どういうこと?うん。戦時間で言えばこの惑星に到着する [音楽] 10年前のことよ。 宇宙線であなたたちはバカみたいに ぐっすり眠っていたけど、私は当民装置の アラームと共に目が覚めた。 体中がひび割れたかのように痛かった。 眠る前あなたに言われていたからすぐに ピンと来たわ。 コールドスリープの拒絶反応が出たんだっ て。 ああ。 それ以降私はまともにコールドスリープが できなくなった。 [音楽] そんな [音楽] 惑星探査を最長1年行えるように仙内には 3人の1年分の食料が積されていた。 うち2年分が成人男性の換算でも私が10 年過ごすには到底足りなかった。 私は望みをかけてもう一度ゴールド スリープを試みたけど24時間後には痛み とアラームと共に目覚めた。 もう2度と経験したくない気が狂るほどの 痛み けれども少なくとも1日分の食料の節約に はなった。 [音楽] 私が生き延びる唯一の道は食料がなくならないよう必ず失敗するコールドスリープを何度も繰り返すしかなかった。辛い。 悲しい。 私は10 年のうち半分を何もない戦で空腹と共に過ごし、半分をコールドスリープで生き延びた。 [音楽] 気が来るほどの痛みとアラームで起こされ た回数は1000回以上だった。 拒絶体質に対して不利なコールドスリープ を繰り返したからか。 肌は衰え、髪は白く薄くなり、こんな ロー婆みたいな姿になってしまった。そう だったんだね。 [音楽] 痛みや空腹はまだ我慢できた。でもこんな姿になったことだけはどうしても耐えられない。嘘でしょ。 痛みとかくのが耐えられない。 う、 あれ 船の中で私を支えていた唯一の希望はこの惑星だった。 この惑星には高度な文明を築いた古代人類 がまだ残っていて、 その超高度なテクノロジーによって私を 若く美しかったあの頃の姿に戻れる バカで幼稚な考だとはもちろん分かってい たけれど そんな考えにすがるしかなかったの。 悲しい。 悲しい。じゃあ府宙性を不自宅させたのはお前なのか?俺たち 2 人がコールドスリープから起きなかったの?お前が?そうよ。だってこうでもしないと地上に降りるなんて危険なこと許さないでしょ。があ。 [音楽] でももう何もかも無駄だった。 この惑星にあったのは高度な文明どころか 野望な獣の楽園だったのよ。 だからその銃を渡して私もう疲れたの。 見にくい獣に食われるくらいなら自分の手 で終わらせたい。 [音楽] ええ、 悲しい。 どうする? [音楽] うわーリカに渡すか。 渡したら死んじゃうんでしょ。 そうだね。渡さないでこっちが引きを引いたらどうかな。 なんで殺そうとするの? かかわいそうじゃない? え?だかわいそうだから。ええ?何?ど、どういうこと?殺す。殺そうとしてます。 え、だってもう足の痛みもないぐらいなんでしょ? あ、いや、ま、そうですけど。 いや、しかし さっきも聞いただろう。コールドスリープから目が覚めたリカはご飯を全部食べちゃって俺たちの分もないんだぞ。 せアかて。 いや、だからつまりは俺たちが全員で生き残る道は可能性としては少ないんだよ。 [音楽] もうリカは足もほらこんなだし。 いや、ま、そうだけどでも、ま、渡すか渡さないかだと渡さないですよね。 渡さないで打つかな。 打つ でも打つっていう選択肢ないけど 打たなくていいと思いますけどね。 渡さないにしますかね?じゃあ私はね、 渡さなくていいけど撃つ、打つよ。 渡さない。でも渡しても打つしでも渡さなければ守れるかもしれないから。ま、渡さないですわ。かごめん。でも俺たちは君を死なせたくないん。 [拍手] え、あ、え、そうだっけ? うん、うん、うん。生き残る道が少しでもあるならその道を選びたい。 ええ、そうだっけな。分かったわ。宇宙船を修理できればお前を助けることができるかもしれない。 [拍手] [音楽] そうだ、そうだ。 名言はできないがなら早く行って。もう待つのは疲れた。そうだな。急ごう。 [拍手] あ、また来るからな。行か。 かお前リカに惚れてるのか? [音楽] いや、惚れてはない。惚れてない。でも彼女が生きていた方が俺は嬉しい。 うん。そっか。 そういえば持ってる銃捨てていってくれないか? なんで? なぜだ? あ、なぜも何もペアじゃないだろ。俺とお前は別に信頼し合ってるわけじゃねえ。いつ撃ってくるかも分からない相手と協力し合うことはできないだろう。うーん。確かにそうだな。 [拍手] これでいいか? ああ、いいですね。前回と違って最初から友達じゃないっていうのなんかね、あれですね。 うん。前回ね、友達だったもんね。 ねえ、ずっと絶対に守るみたいなね感じでしたからね。 [音楽] 探査ドローンはこの洞窟を調査中なようだ。危険そうな場所だなあ。 [音楽] ああ、足元には気をつけろ。 お前もなからの。あ、動ける。 動く 動ける。これだめだ。 24 時間ぐらいやっちゃうも。ここまでにしときますか。今ちょうどセーブ入ったんで。 お気になるね。やる? [音楽] [笑い] [音楽] すぐ すぐやろう。 すぐ すぐやろう。 すぐやりましょう。 すぐやりましょう。これちょっと早く気になりますね。 気になる。 飛びっ 気になる。気になる。 飛び回ってる。飛び回ってる。はい。じゃ、ちょっとスケジュール決めてね、またやっていきましょう。うん。うん。 はい。 ということでございまして、本日ね、本宮は女子会ということでございまして。 [音楽] 楽しかった。これ、 これちょっと先の話で本当に申し訳ないですけど うん。 違う冬の僕ら終わった 2人にこそこれやって欲しいですね。 違う冬を終わってこっちを。 [音楽] うん。すぐ違う星の僕らやって欲しくないか。 やってほしい。やってほしい。続けてやってほしいね。 ね。やってほしい。本当に 楽しみだな。で、ま、我々もまだね、エンディング知らないんであれですけど、どうなるのか。 うん。 ね。 はい。 めっちゃおもろいね。やっぱこれ めっちゃおもろい。 めっちゃおもろい。 早く続きがやりたい。 じゃあいつやる? それは後で決めましょう。後 ではいよ。 さあ、ということでございまして、じゃあ配信各自で閉めていきましょうかね。はい。 [音楽] ありがとうございました。 ありがうございました。またね。バイバイ。 はい、というわけで今日皆さんありがとうございました。なんやものすごいね、あの楽しかったです。楽しかったです。 えー、これ こうやって、あの、画面をさ、こっちの 画面をさ、触るとさ、1回1回このゲーム が終わっちゃうんだけど、なんとかならん のか。ワクワクしましたね。ワクワクした ね。すごい楽しかったよ。なんかいっぱい なんか色々みんなコメント今日ありがとう ございます。 えっと 、スパチャが頂いていたの上員さん、 ありがとうございます。え、俺は寝るけど アーカイブ見ますぜ。見てください。え、 ディップCさんありがとうございます。 配信ありがとうございます。香港のファン です。おお、10月11日ファン ミーティングすごく楽しみ。ありがとう。 香港行きますね。10月11日私も楽しみ にしてます。わけで今日は、え、違う星の 僕らというね、違う冬の僕らっていうね、 前ゲームがあって、ま、それの第2弾 みたいな感じなんですけど、こう前回と 同じようなギミックもありながら、あの、 ストーリーが全然違うからね、めっちゃ 楽しかったです。いやあ、気になる。あの 、あれが気になるね。こっちだけの話がさ 、あったじゃない?お父さんだみたいな やつね。あれさ、向こうは何があったか わかんないんだけど、その2人がさ、もう 1回出会った時になんかお互いなんかさ、 ちょっと変な空気今流れたよなみたいな ところあったよね。何なんだろう?気に なるということで早く続きやりたいです。 はい。 ああ、じゃあ、あの、もしやまた次のです ね、スケジュールが決まりましたら、あの 、Xの方でご連絡したいと思います。はい 、じゃあ皆さんおやすみなさい。 ポロトコロメガ さんありがとうございます。おもちさん、 おやすみなさいませ。あとはみなはもう寝 たかな?私はもう寝るよ。遅いね、今日も ね。いやあ、気になる。気になる。次いつ かな?気になる。あ、さやたなさん、 ありがとうございました。お疲れ様でした 。じゃあ私はそろそろ寝ますぜ。みんなも 早く寝てくださいね。 すぐやりたいけど。 すぐやりたいけどなあ、なかなか スケジュールがな。 目が咲いてもった。目が咲いてもった。私 も早く寝なきゃ。はい、ではおやすみ なさい。バイバイ。 [音楽]
Ayumi.さんとゲームやるよ!違う星の僕ら♪
#Ayumi.
#うぉんちゅー宮村
#宮村優子
