秋元真夏が鹿児島名物「南国白くま」の工場へ潜入取材!!
あの人気アイス南国白クマアイスを作っている工場なんです。 白くマ ありがとうございます。はい。 いました。白くマが隠れてる。 白君が隠れてます。 フルーツを はい。 乗せていく作業っていうのは手作業ですか? そうなんだ。 あ、そうなん。 あ、知らなかった。う、この、あ、豆きがいいアクセントになってて、 めちゃくちゃ美味しいです。皆さんこんにちは。 JAタウンオフィシャルサポーターの秋本 真夏です。さあ、今回は鹿児島県ひ木市に ある成食品さんに来ております。え、 こちらは何を作っているところなん でしょうか?え、鹿児島県のあの名物を 作っているところだそうです。調査して いきたいと思います。それではユルフア タイムスタートです。 秋本真夏のユルフアタイム。 さあ、ちょっと私の後ろを見ていただくと 分かるかもしれないんですが、白くマが 並んでおります。あの人気アアイス南国 白くマアイスを作っている工場なんです。 今日は南国白クマイスの美味しさの秘密を 調査するべくこちらの方にご案内して いただきます。どこでしょうか?どこかな ? こんにちは。こんにちは。こんにちは。 成食品の時とです。よろしくお願いします 。よろしくお願いいたします。 で、ちょっと今日は南国白くマアイスについてたくさんお伺いしたいんですけど、まずこの後ろにいる白くマ、 こちらはこのアイスのキャラクターということですか? はい。え、こちらはですね、南国白くマのキャラクターで、南国史白くマ君と言います。 あの、歴代のCM に出ている着ぐるみ君たちになります。 え、すごい。実際に CMに出てた子たちが はい。そうです。この3代目が今のCM に出ているから。 そうなんですね。 結構体型の変化がありますね。 そうなんです。実はですね、あの初代の息子という設定で 3代目が1番新しく そうなんだ。確かにちょっとシルエットは近いですね、初代と。 で、2台目がちょっと丸い感じの はい。ちょっと可愛らしい感じの双子ちゃんになってます。 あ、双子ちゃんなんですね。 はい。え、それではですね、南国白くマが作られてる工場今からご案内したいと思います。 はい。お願いします。 はい、よろしくお願いします。 J単院鹿児島イ式の砂温泉で整うそう面じゃなくてそ面流し鹿児島の美味しい故郷をお届け [音楽] 3地直走通販サイト 全う それでは工場見学の前に簡単にアイスクリームの製造工程をこちらでご案内してもよろしいですか? はい、お願いします。 はい。え、まずはですね、アイスクリームの元となるアイスクリームミックスを仕込みを工程を行います。 うん。うん。 で、え、アイスクリームになった後はですね、走して箱詰めを行って、その後大きな冷凍庫の倉庫に格納して皆さんのお手元に届く習出荷になります。 はい。そうなんですね。 はい。 ここまではじゃあみんな同じ工程できていろんなアイスにこうジャンル この南国白くマアイスっていうのはどれなんですかね? はこちの1 番下のですね、カップアイスのかき氷製造工程になります。 へえ。今日はですね、こちらの工場で南国白くマとジャムもなんかとチョコバルチというサピンの商品を作っておりますので、そちらの生徒ご案内いたします。どうぞ。 はい。 普段もここから お客様は見学できるっていうこと。 工場見学のお客様、こちらの方からご案内しております。 大体1年間に1万5000 名ぐらいのお客様ご案内してます。こちらの方が生職員の品質管理を担当するお部屋になっております。 はい。アイスクリームの元になるアイスクリームミックスに有大な病原金等が含まれていないかチェックをしたり出来上がったアイスクリームの形分や脂肪などを調べて企画通りの商品が作られているかを確認するお部屋になります。 あ、すごい。ちょっと思ってたこうアイスの工場よりもこうなんか研究チックというか [音楽] はい。あ、そうですね。ここはあの比較的あの色々な危機器もありますのでちょっとそんな感じに見えるかもしれないですね。 はい。 すごい。 で、こちらの壁もですね、実は工場見学のお客様向きに はい。 秘密がいくつか隠れて実は 泡の中に はい。 あ、白くマ ありがとうございます。 いました。白くマが隠れてる。 白君が隠れてます。はい。 これ探しながら行くと結構いるのかな? そうなんです。実は他にも 本当だ。あ、ました。 はい。 なんかお子さんとかはこれ探しながら行くのも楽しいですね。 そう。子供たちは結構あはあこにあったとかいたって。 はい。 こちらは何のコーナーですか? はい。え、こちらがですね、成食品の安全安心をあのご紹介するコーナーになります。 え、実はですね、こちらの工場が 2021年にFSSC というあの世界的な食品安全マネジメント基準を取得、認証取得をしておりまして、え、あとはですね、ま、工場の中に入るに色々な工程があるんですけれども、フードディフェンスの対策として交際認証式のゲートを取り入れておりまして 登録をした従業員しか入れないようになっております。 そうなんですね。 はい。 あの食べ物の安全安心を守るために取り組みになります。 はあ。もう顔認証とか指紋認証じゃなくてもう黒目。 はい。そうです。 もう絶対にこう偽装できないような。 はい。 すごい。じゃ、それぐらい厳しい中で中に入れる人たちが限られてるんですね。 そうなんです。 すごい安心して食べれますね。 はい。 うん。 わ。 はい。それではあの少しずつ見えてまいります。 はい。 今日はですね、あの、こちらの商品ってご存じはい。え、 ジャムも中 はい。あの、南九州では結構、あの、昔から発売しておりましてはい。もう 60年以上になります。 そうです。あ、じゃあもうすごい長く愛されてる商品なんですか? そうです。 わ、本当だ。わ、すごい。すごい。 はい。 流れてる。 ちょうどですね。ここから見えるところに、え、ジャムモナの製造工程ご覧いただけます。 へえ。の器にバニラアイス真角のお豆腐場のものが充点されてると思うんですけど、あれが クリームアイスクリームになります。 すごい。 で、その後ですね、ジャムを注入して、真中で蓋を被せて完成になります。 ええ、めちゃくちゃ面白いです。で、あっちがラッピング。 そうです。 出来上がったモはちらの方でご放送して、あの白い昆部屋に乗って奥の方に入っていくと思うんですけれども、あちらの奥がですね、冷凍庫のトンネルになっておりまして、マイナ30°の冷凍庫で完全に冷やして固めて完成します。 すごい。こんなにもの数が一気に出来上がってるんですね。 そうなんです。こちらのジャムモ中で 1日大体6 万個ぐらい生産することができます。 6 万個。 はい。 すごい。それだけでも人気なのが分かりますね。 はい。 うん。こちらの方で はい。 え、南極白くマも生産をしております。 あの、手前の部分ではレ乳かき氷の部分だけカップに重点をしまして同じようにですね、冷凍庫のトンネルに約 10分間ほど入ります。 はい。 そして表を少しだけ固めた状で奥のトッピング工程の方に流れていてあの奥ではい。フルーツをトッピングするって形になります。 あ、そうなんだ。すごい。あっちのこうフルーツを 乗せていく作業っていうのは手作業ですか? そうなんだ。あ、 そうなの? 知らなかった。 今壁の方もですね、フルーツが はい。本当だ。 ちょうどですね、こちらの先に南国白くおりまして、白くの手元の 白くマにトッピングをされてい 本当だ。すごい。これ分かりますかね?このトンネルみたいになってるとこに白くる。これ道中も楽しいですね。 そうね。結構やっぱりあのお子様の見学の方が多いのであの楽しんでいただけるようにあの可愛らしい感じの作りの工除学ルートにし ました。 ジラの方でトッピング作業をします。 すごい。すごい。 はい。 え、こちらではですね、先ほどあの少し表面を固めたレニュー乳かき氷だけ入ったカップが流れてきまして、その上にですね、手作業でフルーツや豆をトッピングをしていきます。 本当だ。最初に預きが乗っかって次にミカですね。そしてパイナップル パイナ。 うわあ、すごい。こうやって乗せてってるんだ。 はい。よくこう機械でしてるんだと思いましたって言われるんですけど。 思ってました。 そうなんです。実はですね。やっぱりあのフルーツをトッピングするのって結構あのうん。 もの商品が柔らかいものをトッピングするのでやっぱりこう人の手にあの勝さるものはないって言いますか。色彩取りを考えて手作業でトッピングをする方を取っております。 ああ、そっか。こういう作業があってこそのあの美味しいアイスなんですね。 はい。そうなんです。 商品によってあの配置するフルーツの場所も決めてるんです。 うん。 あ、そうなんですか。 はい。 じゃ、この南国白くマアイスはこういう配分でっていうことで今皆さん いや、そうです。 トッピングされてるんですね。 はい。 は、あっちに流れてるのはもう出来上がりですか? そう。はい。 トッピングが終わった商品は蓋を被せて、え、同じようにコン部屋に乗って、まだあの中の方が完全に凍ってませんので、もう 1 度冷凍庫のトンネルに入りまして、完全に固めて完成となります。 へえ。 こ1 つのアイス作るにもいろんな工程を経て出来上がるんですね。 面白い。 こちらはですね、バーのアイスクリームを生産するラインになりまして、今日はですね、こちらの方で脇チョコバーマルチという商品を生産しております。 へえ。 チョコレートと バニラアイスをあの一緒に入れまして、ちょっとこうパキパキバリバリとした食感のチョコを楽しめる商品になっております。 美味しそう。 はい。なんかちょっとこのラインはスピードが早くないですか? あ、そうなんです。なんでですか? これはですね、あの、 1 分間で約生産することができるあの専用のラインになっております。すごい。同じ列に機械でスティックをさしてるとかご覧いただけますか? すごい。 え、あそこすごいんですけど実はですね、このバーアイスのラインはこのちょうどですね、この青いラインの下がモールドと呼ばれる金属の筒の中にあのこういう商品が入るんですけれも。 まったとき焼きていう感じで生産してます。 あ、そうなんです。 はい。実はですね、こちらのバキチョコバーの商品があの成果職員で今 1 番売れてる商品になります。 あ、そうなんですか。 はい。 へ、 もちろん夏場ですね。白くマの方が動くんですけど、あの、ま、年間を通して 1番売れてる商品がこちらの商品です。 じゃ、もうこれぐらいたくさんできないともう追いつかないぐらい そうですね、 人気なんですね。 はい。 1 番最初に見ていただいたあのジャムモナと先ほど見ていただいた白クマカップが、え、こちらの放送の工程に流れてきております。 へえ。 あ、本当だ。上から箱があ、そうです。 滑ってきてますね。 はい。 あの、生室と言いまして、ダンボールの私が工場の中に入らないように、あの、ダンボールの組み立てはラインの外で行っております。 へえ。 ダンボールに箱詰めをして、このまま冷凍庫の倉庫に運ばれて保管をするという形になります。 ああ、すごい。ここで作ったものはどれぐらいで皆さんのとこに届くんですか? はい。あの、一応ですね、検査のさっき 1 番最初に見ていただいた質管理のお部屋での検査がございますので、最短でも、え、 3 日目以降ということになります。思ったりより早かったです。 もっと検査とかをこう重ねたら時間かかっちゃうのかなと思ったら割とこうできたまま 割とできそうですね。あの、出荷するのは 3日目以降で出荷は可能です。 あ、そうなんですね。 白くマは1 日ってどれくらい?南国白くマアイスは 南国白くマアイスはあの通常ですと大体ま、 7万から8 万個ぐらいの選手ます。そうなんです。 はい。お疲れ様でした。 ありがとうございました。 それではJAタウンで販売しております 6 マスご用意しておりますので、え、試食をしにまいりましょう。 はい、ありがとうございます。 秋本真夏直通販サイト [音楽] タウン検索してね。 それではご試食を用意したので是非お召し上がりください。 はい。 はい。 わあ。お、受け取っていいの?ありがとう。すごい。 南国白くから直接もらっちゃいました。こんな経験なかなかないですよね。 そうですね。 ありがとう。バイバイ。 [音楽] こちらが南国白くマデラックスの、え、アイスとなっております。 [音楽] はい。わ、フルーツがたったっぷり。 はい。たっぷり。 こちらが上部にえかパインチゴしてきをトッピングして中に入さしてさに下にはイチゴのソースもトッピングしておりまして最後まで味の変化を はい お楽しみいただける商品設計となっております。いただきます。う [音楽] ふふ。ありがとうございます。 本当に私もすごい大好きで、もうプライベートでもよく食べるんですけど。 うん。ありがとうございます。 やっぱりこのግ入の味 がすごく濃厚で はい。 かき氷のこうシャリシャリ感もすっごく美味しいですし、 このあきがいいアクセントになってて はい。 めちゃくちゃ美味しいです。 ありがとうございます。 もうこれぞ本当南国白くマアイスめてる時に食べたい味。 はい。こちらがえ、南国白くマデラックスのマンゴ味となっております。 はい。また色が綺麗ですね。 はい。こちらの方が、え、ジ部の方にですね、みか、マゴ、イチゴをトッピングして中にはレンをさしたものとなっております。 うん。うん。 はい。 このアイスの部分はかき氷の部分は マンゴ味におります。 はい。味うわあ。いただきます。うーん。このトロピカルな香りが [音楽] はい。 鼻から一気に抜けてめちゃくちゃ美味しいです。 はい。燃乳が入ってる。うーん。最高です。これはありがとうございます。めっちゃ美味しい。もうこの周り食べてるだけでも美味しかったんですけど、この真ん中のとろっとしたレ乳に周りのマンゴの味が混ざるとさらにも優しい [音楽] 味わいになって はい。はい。 めちゃくちゃ美味しいです。 ありがとうございます。 まだまだ暑い時期続いてるので、 これはもうちょっと冷蔵庫には上備しておきたい ですね。 そうですね。 うん。 では、こちらが南国白くマのモナカになっております。 はい。すごいソースが 2 種類入ってますか? はい。そうですね。2 種類入っておりまして、こちらは濃厚なレ乳アイスクリームにレ乳とあと国産のイチゴソースとカンパインソースの 2 種類を、え、入れたモとなっております。 うん。うん。いただきます。 どっちから行こうかな。じゃあこのみかンとパインの方からいいただきます。 [音楽] うん。美味しい。あ、 ありがとうございます。 すごくソースはみかとバインで爽やかなんですけど、 横に入が はい。 こう入ってくることによってすごく優しい甘さが広がります。はい。 [音楽] 燃乳の量がすごいですね。 そうですね。 アイスのところにも入ってますよね。 はい。イチ チゴのソースも はい。 [音楽] もう間違いない。めっちゃ美味しい。 ありがとうございます。レ乳とあとフルーツの相性の良さを感じられる一品じゃないかなと 思います。 うん。 確かにモナでこう南国白くマっていうのどういう風に表現されてるんだろうと思ったんですけどソースとレ乳で [音楽] はい。新たなこの白くマになっててめちゃくちゃ美味しいです。 ありがとうございます。 うん。今日は工場内も見させていただいて美味しい南国も食べさせていただいてありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 ありがとうございました。 で最後に視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。 はい。 鹿児島名物南極白くマを鹿児島の味故さ便でお取り寄せして是非お楽しみください。今日はありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、ということで今回はアイスを作ってる工程を見させていただいてとってもワクワクして、しかも味もめちゃくちゃ美味しかったので皆さん是非チェックしてみてください。 今回私が食べた南国白くマデラックス 詰め合わせと南国白くマ&モナカ 詰め合わせはJAタウン、JA鹿児島県 経済連鹿児島の味フ故フル郷瓶で購入する ことができます。詳しくは概要欄のリンク をチェックしてみてください。南国白くマ 取り寄せてみたいなって思ってくれた方は グッドボタンとチャンネル登録もよろしく お願いします。それでは次回のウルフア タイムもお楽しみに。せーのバイバイ。 バイ [音楽] 。
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