【冒頭無料】キノコ実験室 【ゲスト:田所あずさ】
[音楽] あ [音楽] [音楽] ちなみにこ [音楽] W [音楽] おはようございます。ノスタルジック オーケストラプレゼンツキノコ音学校大人 オンライン企画キノコ実験室でございます 。皆さんおはようございます。 はい、というわけで今回もう早速見えているゲストが見えているところを紹介したいと思います。どこあずさんです。 はい、たどさです。よろしくお願いします。 今始まる10 秒ぐらい前にパッてメガネを渡して似合ってますね。 嬉しい。 すごい。 よろしくお願いします。 お願いします。 あ、じゃあ外していただいて。 あ、外して菅顔を。 はい。あ、菅顔を。あ、じゃあギに買っていただきましょう。 はい。 さ、というわけでゴロちゃん早いね。昨日音楽帰ってくの。 いや、嬉しいです。6 月の22 日に、え、対談のね、トークセッションをやり、 そしてミュージカルソングの世界と、え、現地イベントをやったばっかりなんですけども、 こんなに早くオンラインで帰ってきてくれました。ありがとうございます。 嬉しい。 今回のお題はですね、どあずさボーカルディレクションに挑戦したいということで、まさかの まさかの、 えっと、歌う側じゃなくて、 ま、でも私がね、言い出しぺというか いや、本当に、まずちょっと経緯はお話したんだけども、レッスンの雑談というところでうん。 あの、ボーカルディレクションやってみたいと うん。 いう話でそもそもあ、やりたいんだぐらいでその話もじゃあこれ決めましょうみたいな感じでトで決まったけども なぜやりたいかみたいな話は聞いてなかった気がする。 いや、なんやっとやっぱりその身近にいらっしゃる職業の方じゃないですか。 いつも取られる側というかディレクションしてもらう側で だからそういう人たちがどういうことを考えて、ま、やってるのかなってもあるし、なんかその自分の手によってその人の歌を変えてみたいっていう その欲が出てきた。 欲がちょっと興味があった。あ、 なるほど。 私はこれ私の例えば教え語とかね、全く知らない進画を用意してきた方がいいのかなと思ったら、まさかの先生歌ってくださいみたいな。 ちょっとそこにハードルを感じなかったな、あなた。 いや、いや、違うんですよ。逆にそう、知らない人をちょっと苦手な 出た。そう、なるほど。知ってる人の方が うん。 だしなんか私もそのディレクションの、ま、初心者も初心者なんで、ま、そう教えていただけるじゃないですか、 先生なら。 なるほど。はい。はい。 うん。なのでちょっと じゃあ私は今日は歌いながら ディレクションも難していくっていう お互いにディレクション お互い歌いながらもディレクションのディレクションをしていくみたいな先生の責任がたくさんある。 なるほど。 はい。 で、今日はね、本当にもうコロちゃんの言葉をどういう風なものが出てくるかなっていうところが、ま、今日は主役になってくるので、もう台本みたいなのはですね、ま、ガチガチにあんまり決めないで本当にこの出てくるものをしっかりキャッチして、あの、会話のキャッチボールっていうか、そういうのをしていきたいなという風に 思っておりますので、よろしくお願いします。さあ、皆さんチャットの方も書いてくれてありがとうございます。 斬新すぎる。想像が複雑すぎる。 難易度高い。いや、そうです。なんか、だから私知らない間に色々ちょっと今日は重があるんですけども、ま、でもこう瞬発力大事にね、 行きたいと思いますのでよろしくお願いします。 お願いします。 さあ、というわけでね、ま、じゃ、もう始めていきましょう。 わあ、早速。 そう。 いや、そもそも 先生に私の曲を歌ってもらえるっていうのがまず嬉しいんで。 あ、そう。その話もしておかなければ今回コロちゃんのドラム式探索先 嬉しい。 これはですね、特別に許可をいただきまして薄さん。 あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ランティスのウクラさんに、え、特別に許可をいただきまして、これね、あの、いつもだったらアフロ先生がお越し直してでやるっていうのが一応今までの流れだったんだけど うん。コロちゃん何分耳が良い わので多分インストが変わっちゃうと ちょっとディレクションの方向とか私が感じてた音から感じてた世界観とか変わっちゃうんじゃないかなって思ったので ここはな何とか使わせていただけないかということで許可をいただきました も実際にじゃああの私が歌ってるやつをきこ先生が歌ってくださるんだ そうですか いやでもおケめっちゃ素敵なんで いや昨日からねずっとで ずっとBGM のようにもう何回と流してるんだけど 全然飽きない。 いや、そうなんですよ。 本当に。あ、ここに、ここにこんな音がとか気がつくとこうノリノりになってるとかもう聞いてて心地よいうになれる楽曲。 そうです。 ドラム式探 もちろん歌い。 あ、ありがとうございます。 だから 歌まで そう。あの歌をま、超えるわけではないよね。そうそう。あくまでもディレクションのところが主役なんですけども。 いや、でもね、何分ね、完成度の高い歌なので。 いや、そんなそんなそんなそんなわけないですよ。 みんな結構こう聞き比べみたいなところにはな、ま、どうしてもなってくるかなって思うんですけども、ま、そこも楽しんでは もらいながらと、 もう配信で先生が言ってたキノコ式探索機。 [笑い] そうなんです。 え、キノコ式でをドラム式をね、 したいなと 思っておりますので、 あ、人の カバーって聞いた。ご自身の曲を誰かがカバーしてるのって聞いたことある? はい。あ、聞いたことあります。なんか番組とかでそのタイアップ曲とかをカバーしてくださる方がいいてたまにそれを聞いてうわなんてお上手なんだろうって日々思って。 あ、なるほど。 はい。 いや、ちょっと一応ね、ボイストレーナーという立ち位置でもありますので はい。頑張って。 いやいや、頑張んないで。 頑張っていきたいなと。頑張 思ってない。いるんですけど。いや、でもね、本当にね、何回練習しても [音楽] うん。 な、ま、聞いてもそうだし、何回歌っても新しい発見とうん。ええ、 歌ってて心地よい感じと本当によくできてる。この曲。 そうですよね。 うん。 てか難しいよね。実際どうだった?歌ってみて。 この曲は。 あ、でもいや、これは本当にあれなんですけど、あのジョンさんはもう私のキーにばっちり当ててきてくださるので私には歌いやすく作ってくださってるんですよ。 それはあるね。 はい。だからそれは他の方が歌ったらもしかしてやりにくい部分かもしれないですね。なんかそのロック、 あの、初期の方にやってたコロックみたいなこう勢いみたいなやつだったら結構うん。 パシってはめやすい気がするんだけどあ あ、なんか すごい作品。ああ、そうですね。 の色が強い。アーティスティックになればなるほど。 うん。 あのコロちゃんにオーダーメイドで書いた感の色がすごく強いなって思っていて。 確かに。 で、ま、教えているし、ファルセットもできるようにしたの私だしとかって思ってやったんだけどなんかね、ズタボロですよ。 え、なんでですか?先生、先生、 なんかね、何回も聞いて取って聞いて練習したんだけど難しいみたいな。 うん。そうなんですね。 なんかこうしたらいいんじゃないみたいなのが全然はまんなくて本当にこう針に糸を通すような 感覚があってそれが楽しい。 うわあ、嬉しい。あとなんかそういう風になんか分析していただけるのも初めてなんで。 あ、なるほど。 じゃあちょっとここが こうすごいいいよ。歌いづらいけどここが美味しいよみたいな話も今日はできると嬉しい いいかなと。 ドラム式探査機の研究してもあるんですね。うん。嬉しい。 研究 というわけでですね。 今日、ま、こんな感じの進行でイメージしてますよっていうちょっとメニューというかスライドがありますので、 アフロ先生 今日も 配信スタッフとしてよろしくお願いします。時々カットイン よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 はい。 えっと、今日はですね、ちょっとこんな感じでやれたらいいなっていうところだったんですけど、まずまずディレクションっていうのがですね、どういうことにあの注目するかっていうとこなんだけど、ま、我々の場合はその収録 はい。 でも例えばライブのディレクションとかいわゆるその作品を作り上げるってよりもライブとしてのステージパフォーマンス、ま、そのライブ感だよね。 すると通した世界観を作り上げるっていうのでどっちで行こうかなって思ってるんだけども一旦は 1回収録っていう工程で 1回作ってみました。 まずはまだコロちゃんは私が歌っているのを 聞いていません。 はい。 嬉しい なのでゼロテイクをな、何をさておきゼロテイクをやろうかなと思っております。ま、あのファーストテイクってやつですね。 で、その後にそれを聞いた上でコロちゃんにはあの方向性とかあとどういう風にこの後進めていくかっていう進行の相談をしようかなと思っていてあとはもうそれに乗っって順に取る。 はい。 はい。で、丸4のところのそのテイク選び 、プレイバックってのはいわゆるこれ収録 の場合っていうのを想定してるんですけど 、今日はもう先ほどから何回も言ってる ようにコロちゃんがえっとどういう ディレクションしていくかっていうところ が今日メインになるので、ま、完成版を 作るっていうところは1回今回は省いても いいのかな。ただもう流れに作った方が いい。 これはちょっと記録として私が選んだテイクを 1 回形にしてみたいなとかってあればワンコーラスだけでもいいかもしれないのでちょっとそこはあのイメージしながら相談しながらやってこうかなと はい 思っています。 わかりました。 何はさておきじゃあ歌うか わあ。早速 嬉しい じゃあちょっと頑張ってみようかな。 私のマイヘッドホン今日 持ってきてくださいました。素晴しいやっぱりね。 ヘッドホンもね、持ってきてっていう風にお願いしたんですよ。 あ、そうだったんですか。ありがとうございます。 はい。あの、うちにももちろんヘッドホンね、ちゃんとあるんだけど、 コロちゃんがヘッドホンこだわってるってのは有名な話なんですか? いや、そんなにめっちゃ言ってるわけじゃないんですけど、私があの、結構音回りで苦戦している話はファンの人は知ってるかもしれないですね。 うん。 どう?そのタゴスタのヘッドホンは? いや、最高ですよ。最高ですか? もう56 年使ってるんですけど、タゴスタジオのヘッドホンにしてからその音の調整がいらなくなりました。 あ、そうなん。 はい。もっとなんかここの音聞こえるようにしてくださいとか、自分の声をもっとあのザリザリさせてくださいとか、そういうこと言わ、もう一切言わずにあのスタジオ入って、あ、じゃあお願いしますみたいな。 あ、素晴らしい。めちゃくちゃ相性がいいんだね。じゃ、自分とね。 はい。もう超聞きやすいです。 もうこれでまた1個入れたね え。やばい。やばい。 いやいやいやでも ゴスタジオさん 自分のなんつうの仕事道具 うんも耳もね本当に耳がいいっていうのもそうで 大事にした方がいいのでそこの選び方もね すごい大事なポイントじゃあ 行きましょうかついに どこまで行きます 確かにフル行く ワンワンコーラスします ワンコーラスにします ワンコーラス ワンじゃあえっともうコロちゃんのマイクはずっと生きてる状態になるの で、ワンコーラス終わった後も聞いてみたいですって思ったらこのまま行ってくださいと。 あ、すごいそんな判断できるかな。 もうちょっと聞かないとわかんないなと思ったら言ってください。きます。そしたら 楽しみそう。 お、ドキドキする。 いや、ちょっとカジュアに緊張させちゃいますよね。ちょっと いやいや、 申し訳ない。 よしよしよ。とりあえず練習してきたやつをね、聞いていただこう。 行きましょうか。 はい。行きましょう。 ステイクゼロ出します。 [音楽] センサライト とさたなくてこの部屋に私がいないみたい だ。 ハッシュタグにフィグジャムをつけたら バスタブに泡を立てて蘇えるの。明日の ためあんだ。 [音楽] 泣くわないのあなたとなら殴り巡る機械と 水ドラム式の内を外っと見つめて口きたい な 死ぬまで声がいた 空の果て愛は美しく れてど坂につつあるばNG発の節で行くの あなたね。抱いて 抱いて 大い てう [音楽] はい 素晴らしいドキドキした いやもうめっちゃ言うことなし そ、お疲れ様でした。疲れ。いや、いや、いや。ええ、すごい嬉しい。 いや、ドキドキしたわ。で、素敵も こ、こんな風に歌って、あ、いい感じに歌えたやんと思ってプレイバックしたらああっていうことがあるんですか? 起きる曲だった。この曲。 あ、自分で聞いてみてですか? だからね、客観式がむずい。 あ、ええ。歌ってる時に割と結構客観視できるんですよ、私。だから今いいなって思ったやつとかもプレイバックしてもそうだよなって思うんだけど。 はい。 なんかこの曲はプレイバックしたら下手くそ。 ええ、なんでだろう? 思ってるほどところにはまってないみたいなのが ええ あるから今日はぜ非ぜひ え引き出していただいて素晴らしかったです。 [音楽] こっからですよ。 え、なんか私のその先生の なんか好きなところもたくさんあったし、あの空の果ての果ての裏声が裏声じゃミックスですかね。めっちゃ美しかった。 あ、それはもう 理想的な、あ、嬉しい。 リペクトですよ。確かに。なんかめっちゃ私のやつ聞いてくださってるの。 でもいいや、でもじゃ難しいんだよね。あの、 これね、男性の曲だったら はい。 もうちょっと自分のカバーみたいな感じで入れれるんだけど。 [音楽] そう、同性で、ま、ま、ましてレッスンもしてる人なので、ちょっとこうニュアンスっていうか、やっぱこう影が被るというかな感じがあるのでそこはむずいなって思いながらでもこっから ちょっと コロちゃんの思ってるワードを引き出しながらちょっと今までやったことないとかなるほど。 まだね、私ね、なるほど 何も見ない状態で今 はい。歌っている状態なんで、 そう、何が見えてたかとか、どういうのを感じてたとかでちょっと変わってく世界観とかが あるかなって思っているので。確かに。え、はい。え、ディレクションスタートってことですか? そうですね。というわけでですね、 無料、 無料枠は 終わり。 ここまでです。 さよなら。 さよなら。 というわけで、ここから私の歌がどう変わるのか、コロちゃんがどんなディレクションをしてくれるのかっていうところは 有料になりますので、気になる方はツイキャスの方から是非よろしくお願いします。 お願いします。 無料枠さよなら。 さよなら。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、頑張りましょう。 すごい。 いやあ。さあ、じゃあですね。あ、いいですか? 素晴らしいですけどね。あ、みんなどうだった?ちょっと 素晴らしかったですよ。 そもそも良かったですか?あ、すごい。 1発で決めちゃった。
*本配信の録音・録画・スクショ・転載は固く禁止させて頂きます。
ツイキャスのチケットはこちらから
https://premier.twitcasting.tv/c:kinocoplus/shopcart/393459
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キノコ音学校の大人気企画「キノコ実験室」!
https://kinocomusic.my.canva.site/9-19-jikken
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今回の実験テーマは
「田所あずさはボーカルディレクションに挑戦したい!!」
ある日キノコとのレッスン終わりの雑談で
「ディレクションをやってみたい!」というワードが飛び出した!
その願い、キノコ音学校…いやキノコ実験室が叶えようではないか!
プロがやったことない、普段やることがないに挑戦する本企画。
今回は田所あずささんに初のボーカルディレクションに挑戦していただきます!
シンガーはまさかのキノコ先生!?
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[見どころ]
①田所あずさの頭の中を覗いてみよう
普段どんなことを考えて作品と歌と向き合っているのか
ディレクションを通して知れる
”アーティスト田所あずさ”の更なる魅力に触れられます!
②田所あずさがキノコ先生にディレクション
田所Dはシンガーキノコの魅力をどのように引き出していくのか!
普段と真逆のシチュエーションで二人の信頼と絆が試される!!
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