本渡楓と天津飯大郎の「本渡上陸作戦」第491回(2025年9月18日放送アーカイブ)
[音楽] 本日の作戦メールを読む。今作戦は [音楽] 30分で笑いを残し、60 分で消えない傷を残し、 90 分でファントの氷を残す。時間も伝説も刻んでいくラジオである。 [音楽] 本土カルと 天身ハ太郎の本土上陸作戦。 こんばんは。本当です。 どうもて天ちあ太郎です。よろしくお願いします。し ます。 はい、ということで今回の番組紹介はラジオネーム家えごめんなさいネーム王者さんからいただきました。 どうしたんでしょうか ね。何を謝っているんだと いうことで 普通ね、こういうのね、イベント終わりのね、こうやってラジオですと、あ、お前あのイベントのあの瞬間とかなるでしょうけれどもね、マジで全員が何のことだってなってますんで申し訳ない本当に もしそれをね受けて何か言ってくれてるんであればごめんなさい。うん。こっちの方がごめんなさいだな。ほんまに お世話になってます ね。 よろしくお願いします。ということではい。え、まあまあこちらでも内容的にはね、 [音楽] 60分で消えない傷っていうのは多分 3部のことなのか何なんだ。 無料件じゃないですか? 無料件か。 で90分で90 分でファント。ああ、なるほどね。そういうことだ。ありがとうございますね。ごめんなさいね。糸も何にも組み取れずにさ。な んだろう。本当に参したか 申し訳ない。なんかあったのかも。ま、ちょっと思い出しながらやっていきましょうか。 そう。今回は、え、イベント 5初収録。 そうですよ。 ですね。なので、ま、ちょっとイベント中にね、え、もうこれアーカイブは全部終わったのかな ね。 どんなタイミングかしら。 終わりましたか。はい。はい。 じゃ、皆さんも私たちも記憶で 振り返っていきましょう。 はい。ね、本当にあの配信ご購入いただいた方、イベント来ていただいた方本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。 ということで、ま、本当にあのイベント中にね、え、ま、お客さんにちょっとゲストとして来ていただいて [音楽] やりましたね。 そう、そう、そう。 に上がっていただいて うん。で、そこでね、いろんなお話を聞いていったんです。 で、これから本土上陸作戦どうして行くべきかという部分に対してですね。え、 まあ、何人ぐらい上がったかな? 1部2部で7人8人ぐらいかな? は、はい。合わせて来てくれました。 そうですね。全員7人8 人中全員がもっとメール読めと そう言ってくれた。 うん。これも完全にBO としての意見ですから。はい。完全にそうしてくれた方がいいということでちょっと今回はま、感想をお届けするね、え、やっていこうじゃないかということです。 めちゃくちゃメールを読む。 めちゃくちゃ読みましょう。 です。 うん。そうです。 だから普通だったらね、このね、カメラの画角がいつもと違うことで 30分喋っちゃうんですけども、 いつもならねはい。ならこれ触れてる時間なんてございませんので、 三脚がボロボロだっていう話とかもしたいですけど ね。どこのね、あの、いろんなネジ回しても動かないんだから仕方ない。 おぼろ。 そう、おんボロスタンド何なんだよそれ。なんでそれ持ってきたんだ。 もうこれ以上広げません。 そう。今日はね、感想たくさん喋っていきたいので はい。通り よろしくお願いします。 それでは本土カルと天身半太郎の本土上陸作戦今夜もスタートです。この番組は国種文化進行酒場の提供でお送りします。本です。 [音楽] はい、天身安太郎です。 イベントお疲れ様でした。 お疲れ様でした。第2 回ファンミーティング無事終わりましてですね。 はい。 はい。こちら1部、2 部、そして追加公講公演の第 3部 惜しかったな。いやあ、なんか3 回しするってなんかもうそんな数なかった。 あんまないっすよ。3回は ないすよね。 いや、実質4回か。4回。 あ、僕はね、その後もうほんま飛び出てあの DJイベント 向かいましたんで、ま、一応 4回回しですか。 うん。 ですけれども。いやや、でもやっぱり 1部、2部、3 部のやっぱりトークね。しかも 3 部は配信なしでちょっとここだけで喋れる。 話みたいなことの方がやっぱりパワーは使ったなと思いますけどね。 左目の下まつ毛か眉毛か切れかどれかついてますか? あ、怪ついてますか? はい。 あ、いいですね。じゃあちょっと30 分これで我々今日広げてきようにすいません。なぜ怪我がついているんだというところからね。お話 もうなんかついくせいでこれで終わらそうとしちゃう。 ごめんなさい。ごめんなさい。すいません。 ついてますよ。すっごい気。あ、取れ、 取れた。 取れた。 取れてない。 取れた。 あ、取れた。よかった。 壊れる。この話が ありがとうございます。よかった。今日はやっぱもうちょっと風も吹いてます。 いいですね。 いい風だ。 そう。普段だったらなかなか取れないんだから ね。 はい。 そう。先ほども言いましたけどもやっぱりメールを読めということで、ま、皆さんの感想も来てるはずですから、その感想を読みながらちょっと内容についてあれこれ触れていきますか? はい。喜んで お願いします。 ジュリネームガイトさんからいただきました。あ、 ありがとうございます。 ありがとうございます。 本藤さん、天使太郎さん、序理番は 女番は 第2回上陸ファンミーティングの第 2 部のゲストコーナーに参加させていただいたものです。うん。舞台からお 2 人の掛け合いが見れましてやコーナーに参加でき、お 2 人と会話できたことはファンとしては大変な時間で楽しかったです。 ここで1点謝罪させてください。 うん。あれ、また謝るんだ。 みんなどうした? うん。 番組のここを直したらいいの質問に対してメールをもっと読んだ方がいいのではと発言しました。うん。 しましたよ。 すいません。これが初メールになります。 あ、 おい。 あ、あ え。約5 年間番組を拝聴し、イベントにもたくさん参加させてもらっておりますが、番組にメールを出すのは初めてになります。 ええ、 メールを出しているが読んでもらえていないスタンスで対応してしまい申し訳ありませんでした。え、絶対そうだった。僕ガイト君はこんな送ってんのに。 いやいや、そんな感じだったよ。なん、僕 テンションで言ってましたよ、あなたは。 そう、そう。 ガイト君ね、ガイトさんっていうメールあれ確かに読んでないなわ。申し訳ないことしたって思ったのは覚えてるよ。 初メールだと? あんだと あんだとちょっと話変わってくるぞ。 これからはメールを出して番組の継続に貢献できるように商人してまいります。 最後になりますが番組500 回おめでとうございます。今の番組スタンスも大変楽しませていただいております。暑い日が続きますので体調を崩されませんようかこに半太郎さんご試合ください。 うん。はい。 とのことです。 うん。 初メールだった。 いや、ちょっと話が違うな、 これ。ちょっともしかしたらね、あ、もちろん。 うん。 ね、メールで読んだことある人も男にいたといたはずですけど。 いやいやいやいやいや。 もしかしたら全員 いや、俺全員がなんかうん。俺なんかそんな気したのよ。 なんか嘘つきが舞台上に上がってんなとは思ったんだよな。 嘘つきばっかり番組引いちゃうなみたいなね。 うん。そう、そう、そう、そう。ことは全員そうだったか。 じゃ、別にずっとまつ毛の話してていいと思う。してて良かったのかもしれないな。本当になんかやだね。なんかこうやって振り回されんの。 振り回された。 うん。 うん。 ん。 ああ。なんか言わないといけない感じね。そのこした方がいい。そっか。本当は何もないって言いたいけれど。 [音楽] まあね。確かに。でもありますか?よかったら教えてってこっちがね言ったからね。 うん。そうそうそうそう 言たんだよね。 そう。あ、まあまあまあ確かにな。 ちょっと我々がちょっとその、なんて言うの?そういう圧迫 MCしすぎたか。 MC 圧迫MCだった。 そうね。感じさせてしまったかもね。 うん。 ま、でも番組500 回は決まったんですよ。 500回やりますよっていうことはね。 そうはそうということはこちら 10 月以降も続くということでございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 そうですね。500 回ですってすごいことだよ。マジで 本当よ ねえ。でね、ま、その500回記念放送 うん。 ま、あと10回は切っておりますけども。 そうですね。 はい。で、500 回放送で何して欲しいかっていうのもね、今募集中ですので。 あ、そうですよ。ぜひぜひ。 そう。引き続きおりますよ。 うん。500回なんてね、 記念すべき会いやだ。本当に何をやるかも我々まだ何決まってないし。 うん。遊園地行ったりするかな。 ああ、いいですね。 それすら決まって、 それすら決まってないから。 あ、ですか。 仕込み財布の可能性がある。 仕込み財布。 あれを超える? 仕込み財布。 うん。 まあまあまあまあ。うん。 やぶ坂ではないと。 やぶ坂ではない。 いや、まあまあわかんないよ。どんな回かわかんないけど皆さんのね、これを見たいとかやって欲しいっていう声がね、多分アイデアの 1つにもなるでしょうし。 うん。そう。なので是非よろしくお願いいたします。 はい。 メールは読んでいくでいいんだよね、これね。 読んでいくでいい。でこう、 一旦あの、別のも呼ぼ、そういうこと。 うん。 のおかげでこういうメールも来てる。こういうメール 繋がり ラジオネーム痩せった魚さんからだきました。 大丈夫かしら? 女番は 女番は イベントでたくさんメールを読むと言っていたので聞き始めてから約 6面6 年目にして初めてメールを送らせている。 そういうことだ。電波したんだね。 ああ。 メールを読むぞ。このターンはと。今激アだと。 あ、嬉しい。 え、私は全ての部に参加したのですが、どの部も最高に面白くて本当に楽しませていただきました。 ありがたい。 え、実は大学受験の元提出期限まで残り 3日なのにまだ出していない状況でして え、 そんな中でのイベントは最高の木晴らしになりました。 木晴らしにするなよ。 晴らすもんじゃなくないか。そして番組継続本当におめでとうございます。これからも変わらず聞き続きます。 そう。お前におめでとうんだがね。 AI に文章改良してもらったりしたのですが、メールってこんな感じでいいんですかね? うわあ、今風だ。 うわ、気づかなかった。悔しい。 AI に文章改良ってもうなんか転索するってこと? [音楽] うん。うん。 うわあ。ようやくとか。 うん。 じゃあラジオネームなんか印象的なの考えてって言って痩せほ細ほ細った魚は どうですかとか。 これもAI が書いてる可能性はあんのマジで。 うわあ。すごいね。AIって 最初元々ただの魚だったかもしれない。 ただの魚だったかも。これじゃけません。いや、本当だった。 インパクトをね、残すためにはってこと。うん。 そうな。 覚えちゃうけども。 6 年聞いていただいてる方が あの時のイベントで初めて送ってくれたんだって。 うん。すごいね。 うん。 あ、でもなんか確かにね、送ってなかった人も送りやすくなったかもしれないすな。 そうですね。本当になんかどうせ、え、そういうメール職人たちがね。 まあね、送ったって読まれないだろうって思われるよりかは [音楽] ちょっとね、気持ちは分かるな。 うん。うん。全然全然。あ、嬉しいね。これを気にね、どんどんどんどんメール送っていただけたら ね。も出せたかな? それよ。ほんまに 大丈夫かな?だってもう出してないと間に合わないもんね。残り 3日でイベントっていうこと。 残り3日だったからね。 うん。 今頃もまあ出して うん。 ね。 ね。そうだ、そうだ。大丈夫。そりゃそうだ。それそうだ ね。よかった。よかった。是非ね、これからもどんどん送ってきてください。 はい。お待ちしております。 来ますね。嬉しいね。 [音楽] 髪を持てる喜び。ありが 閉めていこう。 行きましょう。あ、 すごい。神と神。普段なら 30 分ですけど、ちょっとメール読みます。 あの進みましょう。 さあ、コーチ県ラジオネームコーチの白ぬいさんからいただきました。 おうとうございます。 え、 この名前私読んだ覚えあります。 はい。え、天使半太郎さん、本土楓出さんこんばんは。 こんばんは。第2 回上陸ファンミーティング第 1 部に参加させていただきましたの白ぬ井です。 円路春バる上陸した会って大変楽しませていただきました。 うん。 ラジオ長年やっておられるお2 人は息がぴったりでその掛けを生で見られてやはり面白かったですし嬉しかったです。 うん。 改めて見返したら全然ポエム風になってなかったふオを選んでいただき嬉しいやら恥ずかしいやらでしたが内容にもありましたように半太郎さんから頂いたアドバイス通り伝えたいことを完潔にまとめてはさおさんのお渡し会に参加しました。 あの時のかああ繋がった名前と顔が あいつです。 あいつだな。私たちには緊張しなかった人たち。 そうそうそうそうそう。 一部に参加してその後は早さおさんのお渡し会に行くんですって方がいいたんですよね。 緊張して喋れないんですっていうね。 うん。そう、そう、そう、そう。そん時に僕が伝えたいことは完潔にまとめておいた方がいいよっていう。 ああ、そうだった。 そう。そのアドバイスをしたと。 どうだったんだろう。 その結果短い 15 秒ほどの時間内に伝えたいことは伝えることができました。 すごい。 しかし自分の番が回ってくるまでなかなか時間がありました。 うん。うん。 待ち時間の間に喉が乾き、水分を取ることができないまま迎えた自分の番。 うん。 発した僕の声はカラっカです。はい。きっとはやみさんも僕のカラっカラの声に驚かれたことでしょ。 ですが僕にとってお推しに直接お会いできるありがたい時間でした。 うん。 はみさんが僕の声を聞き取ってくださったかは分かりませんが自分にやれるだけのことはやりました。 うん。 それも上陸ファンミーティングで半太郎さん、本田さんが緊張を良い感じにほぐしてくださったからだと思います。 うん。 番組継続も発表されたということでおめでとうございます。 うん。 リスナーの1人として今後もお2 人のオールナイト日本に負けないぐらい面白いラジオが聞けるのは嬉しくて仕方ありません。 リスナー歴はまだ1 年未満ですがこれからも上陸作戦応援させていただきます。 2 枚に続いてる。 うん。そして本田さんの今後のご活躍も楽しみにしております。 ついでにハ太郎さんも応援してますということ。 いいですね。なんかあのじり方も はいはいはいはいはいはいはい。いいこれでいいんですよ。 うん。ぬくぬくした感じのじり方でありがとうございます。 はい。うん。 オールナイト日本ね。 はい。そうですね。オールナイト日本に負けないぐらい面白いラジオが聞けるのはって、ま、先ほども言いましたけど、え、リスナーをゲストとして舞台にあげて、え、ちょっとトークするっていうコーナーがありまして、 で、みんな結構ね、え、このラジオが面白い。上陸作戦面白いから。 からどれぐらい面白いんですかって言ったらオールナイト日本ぐらい面白いとか ね。オールナイト日本よりも面白いかもとか。 それは言ってたか うんね。もうもうこっちがオールナイト日本って名乗ればいいとか 言ったもんがちね。 うん。そういう風に言ってくれたんでやっぱりちょっと嬉しくてですね。 まあね。 そう。 僕らなんてもうオールナイト日本と言えばしかないぐらいの オールナイト日本と言えば 言えばもう面白いし、もう若者はこれしか聞いてないみたいなうん。 ぐらいの時でしたから。 そうか。そうか。 そう。これは嬉しいね。そう。そういう風に言っていただいたんですけど。 そう。そんな流れでしたね。 これさ、緊張良い感じにほぐしてくださったからって言ってるけどさ。 お、僕らがね、 カラっカラだったわけじゃん。 はい。 うん。これは緊張してるよね。 うん。 ま、結果でもやっぱ、ま、ね、相手がはみさんですから僕らと違って 確かに 僕らが10人で10 人になったとして合でうん。 分身し無理、無理、無理、無理、無理。 全然全然もう 例えばね、 うん。 コーチの知らぬいさんを私たちが 55 で分身して囲んだとってカラカラにはならないのよ。 うん。カラカラにはならない。 うん。 うん。 はみさんは1人でカラカラにできるの。 すごいよね。やっぱは早さんは うん。 そうなのよ。 これは仕方ない。 正直ね、初めね、一部だけしか行きません。推しのお渡し会に行きますって言われた時ね、 もう僕も本藤さんもはあと つまみ出せ。 そう、そう、そう。出ていけと不 機嫌だ。 そう、不嫌でした。 た息が止まらない。 そう。貧乏で貧乏薬でだったんですが、 そう。誰の行くんだと問い詰めたのですね。 そう。誰や? うん。はさおさんですって言うから。 うん。 あ、それはもう話が違うじゃ。 手のひくる。 それはもう全然全然言ってください。 行ってきなさい。もう行った方がいいんじゃないって。 うん。そう。もう早めに行ってさ、並ぶなりさ、一度なんか近くの神社に行くなりさ、あるんじゃないってみたいな。 神田のみ。 そう。 それぐらいのことがありまして。 うん。 でも、ま、喜んでいただけたのは嬉しいですね。 うん。 うん。これはいい。あ、こういうね、その場のイベントで聞いた話が結果どうだったかっていうのは嬉しいね。 嬉しい。そう。どうなったか気になってたんで、白さん。 うん。 嬉しい。 いや、良かった。これは嬉しい。このメッセージも嬉しい。 すごいアドバイス通りね。うん。 完に話したいこと。 そう。でもカラカラで聞こえたかどうかわかんないんだけど。 どんな声してたんだろう。そんなカラカラだったのかな。 確かに。 はい。じゃ、続きましてジョリネームくんだけトさんからいただきました。 はい。ありがとうございます。 本藤さんハ太郎さん。女番は 女番は 第2 回ファン開催ありがとうございました。上陸イベントどころか声優さんのイベントに初めて現地参加しました。おお、そうか。 [音楽] チケットの扱いや物販など初めてづしで緊張しましたが、イベントが始まると笑いやあり、笑いやあやり。そして笑いやりのイベント。 嬉しい。 うん。緊張を忘れてとっても楽しめました。 そして500 回放送決定おめでとうございます。 発表時のお2 人の嬉しそうな表情や会場の完成と拍手の嵐に目頭が熱くなりました。 ほんま。 おお。そんなだったかな。 そんなだったか。 あのそんなではなかったよ。拍手の嵐は感じなかったよ。 そう、そう、そう。なんか初回だから全部がスペシャル見えてんのかな。 なるほどね。嬉しいな。 はい。目頭が熱くなりました。 こんなにも心を動かされる素敵な番組。そしてお 2人のことをこれからも応援しています。 PS 僕は普段から手に汗をかきやすいのでハンドタオルは重宝します。素晴らしいグッズを出してくださりありがとうございます。 あら。ええ、 例のわけのわからない可能性あるやつですね。 ね。そうだ。これ 白シこの目。 はい。 というハンドと ありがとうございます。 これね、ちょっと地上派の方は見えないんですけども是非 YouTubeで見ていただきたい。 はい。 もう本当にマジで見たことないね。うん。なんだろう。あ、わかんないけど。ま、いい。 うん。 いいように言うとなんかカルディとかに置いてそうだよね。 ありそう。めっちゃありそう。本当に。 カルディにある? カルディにない?これ なんかこういうね、なんかちょっとアメリカンチックなお菓子とかでね、出てきてもおかしくない。 デザインだけどな。そう。 ポリエステル55%。 麺45%。 うん。成分で言うとね、そういうハンドタオルだから。 はい。 嬉しいね、これを。うん。まあね、 これで手汗をなんか吹いてくれる。 うん。 ね、いいじゃないですか。 うん。 これ本当に嬉しいのがやっぱこのくんだけ糸トさんなんてなんか名前だけはずっと聞いてたような気がするんだよ。 [音楽] そうですよ。メール送ってくれ ね。メールでね。 それが今回現地参加初めてだって言うんだから。 そうよ。うん。 その初めてをね、上陸にしてくれたのも嬉しいすよね、これ。 うん。 で、しかもね、この、ま、やっぱりたくさんメール読むような方ですから、しっかりさ、このラジオのことも分かってるし、いじりどとかいろんなこと把握した上で うん。 こんなにもう真面目に ああ、素直に 素直に書いてくれてるんだよ。 AIかな?大丈夫か?あ、いつもと違う。 ちょっと待って。全部AIな。 いい子すぎる。いいすぎる。あれにもくんでない。 本当だね。 んだ系統だ。 あれ何? おかしいぞ。 え、確かに 盾読みか。 盾読み。あ、助けて。大丈夫かな? 大丈夫かな? 助けて。 怖いな。 へえ。でもね、 500 円放送本当私たちも嬉しいですけどね。決定したこと皆さんま、喜んでくれましたから。うんうん。そうですね。 うん。 嬉しい。 ちょっとね、 僕は僕でちょっとなんかまあかな。うん。 恥ずかしい 失敗もありましたけどね。 ああ、厄継に当たってね、 あの、漏らしちゃった。 そうなんですよ。ちょっとおもらしをして、 お漏らしたんですよ、この人。 ハ太郎君 すいませんね。 イベント中に、お漏らしをしたんです。 いやいやいや、違うよ。イベント中じゃないよ。 イベント中じゃないよっていうの変だけど。の結会でみんなの前でお漏らしたんです。 いやいやいや、そういうと 本当でしょ?これは君はおらしをしました。 何かに言わない。大きいらしを いやいやいやいやいや。言わないとちゃんと いや違うんすよ。 会で、ま、ね、国さんのところで集まって、ま、 25 名ぐらいたんです。ありがたいことに。 で、わーっと喋ってて、最後ご挨拶締めの時にね、本当に、あ、ありがとうございました。こんなに集まっていただいて嬉しいです。と、ということで、本度作戦これからも続いていきますけれども、どうぞよろしくお願いしますって言ったら、お客さん全員が続くってなって うん。続くとは あ、え、え、10 月からじゃあ続くのみたいな雰囲気になって あれ 俺が ふん。 へへって言って ごまかさない 情報漏洩の意味でね。 はい。これは老本当に うん。大漏らしです。 大漏らし。 大漏らし。 うん。人によっては本当に起こるだろうな。 いや、もちろん これは怒るよ。 そうよ。本当はイベントでダンってやりたいけど。 うん。そう。 うん。だからかね、なんかその、ま、拍手の嵐ではなかった理由はそこかもしれない。 あ、それもあんの? ちょっとみんなうん。 ああ、聞いたな。 聞いたな。2 回目だなっていう感じがあったのか。かごめん。おめでとう。 ごめん。ほんまにサプライズ下手やわ。ごめんなさいね。 あ、サプライズってね、大体失敗するんで。 うん。そんなもんか。 そんなもんですよね。 ね。次からちょっと気をつけたいと思いますけれども。 え、くんだけ藤さんね、初のイベントを楽しんでいただきました。ありがとうございます。 です。 まあ4はね。 すごい止まらないよ。 え、何?次回 AIメールスペシャルをやりたい。 産業AIメールスペシャルをま記事会とか 業いやだからね最近 AI がすごいっていう話もあるじゃないですか。なんかもう あの今LINEですら AIでうん。 AI機能つきましたね。 なんかつきましたね。 あれ文章作れるんでしょ?そうとすると AIの方しちゃうんですよ。 あ、めちゃくちゃ私ムかついてるわ。 いや、むつくよ。 スタンプね。スタンプ送りたいのに。 あのね、急にAI のマーク出てきたから押しちゃうのよ。 押しちゃうの? スタンプの横にあるから。 え、ちっちゃいボタンの隣にちっちゃいボタンが来て許せない。うん。そうなんですね。ということで皆さんの許せないこと送ってきてください。 あ、違うわ。え、違うんです。ごめんなさい。え、ですか? ターさんはなんだっけ?AI メールスペシャルがやりたいです。 AI に産業でまとまった素晴らしいメールを作ってもらって。 セ数入れなんかセンテンス入れなきゃ作れないです。 どうしよう。僕らがAI か人間かを判別するのかな。 だから、あ、でも AIの中でどれが1 番いいかって選ぶんであればなんか、ま、我々が うん。うん。 うん。 なんだろうな。読むみたいな。笑えるメール、 AI で笑えるメールか。そんなんできるんかな? もう書いてもらうってことか。 うん。うん。うん。うん。 皆さんが だからお題をそれぞれスナーさんが考えて AIに与えるってことですか? ああ、 ほんまはね。だから大喜りとかだったら1 番分かりやすいですけど、ま、笑えるメールだから、ま、こんなハプニングがありましたもメールだってことか。 うん。そうだね。どうなるんだろう。うん。まあ、でもやってみるか。 一旦募集してみましょうか。 一旦やってみましょう。で、なんかやらねえなと思ったら、ま、さしていただけたらという わかんないから。AIがどんなもんか。 うん。 そんなに携わってなくないですか?分かります。 全くないっす。AI になんか書いてもらうとかは。 そう。俺もAIに書いてもらったこと1 回もないから ない。 全くわかんないのよ。 うん。 あ、でもいいかもね。それでここでちょっとね、知るっていうのもいいかもしれない。 じゃあ、AIに面白い文章を 書かせろ。 うん。コーナー始まりだ。 さ、3業にしてください。 産業です。3 業以上だったら読みません。 読みません。 弾きます。 弾きますんで。 そう、AIに伝えといてください。 はい。 そうしたらあっちが産業の概念とはどれぐらいですか?みたいなね。うん。なるかもしれませんけど。 ね、字の大きさんめっちゃ小っちゃくするかもしれな。 そう、そう、そう、そう。 にうん。ちゃんと読みやすいぐらいのうん。文字数。それでいいこう。じゃあ皆さん是ひ送ってきてください。 [音楽] お待ちしております。 はい。 はい。というわけでメールたくさん読ませていただきました。 はい。 さあ、ということで改めてイベントでも発表しましたけど、今度上陸作戦は 10月以降が決定しまして、 え、来週の上陸は国文化進行酒さんで宿配放送となります。 おお、 そうなんです。もうこの収録が終わったら移動しますので、 はい。 はい。もうすぐに移動しましょう。 すぐです。 すぐです。 ブーンと向かいましょう。 というわけで皆さん改めてたくさんの作戦メールどうもありがとうございました。これからも是非メールで作戦に参加してください。 はい、本土カ入れと天身太郎の本土上陸作戦エンディングです。え、はがきでもメールでも皆さんからのメッセージお待ちしておりますが、はがきは郵便番号 105の8000 に文化放送本土楓でと天身半太郎の本土上陸作戦までメールの場合は全てこ文字で作戦@joqr.r番組ホームページにあるメール投稿からも送ることができます。是非お願いします。はがき機会もやる。 うん。 ああ、じゃAI一旦AI もいるけど、はがき限定コーナーもやりましょうか。 はが書きね。確かに あんまないもんね。 うん。でもやっぱ嬉しいのよ、あの手書きって。 うん。 結構こう。そう、そう、そう、そう、そう。あ、それもやりましょう。 それだからAIが1回終わってからかな。 そうね。先にAI やりましょうか。はい。はい。はい。ぜひぜひ。 あと500 回記念何して欲しいも引き続き。 あ、そうだ。それもお願いします ね。いっぱいだ。お願いします。 うん。 さあ、番組の公式XXのアカウントはHG 作戦です。 放送終了後コメント写真アップされます。フォローしてくださいね。 はい。 お知らせ。え、劇場作品、え、ディズニーの映画です。シャッフルフライデーハーパー役で吹き換え担当しております。あと他は Xなどご覧ください。お願いします。 はい。え、僕はYouTube そしてニコニコチャンネル迎ワークスやってます。あと岩手声優スタというイベントで天身で MCしますので11月9 日です。え、よかったらチェックしてください。 そしてYouTube は番組のアーカイブ配信しておりますし、え、ファンミで先行販売した新グッズ文化送通販サイト A&GOP で販売中でございます。はい。ということでね、今作家さんがね、かぶっていただいてる帽子とかも販売してます。 はい。ね、こちらあの YouTube で見てもびっくりすると思います。何にも映ってませんので。 別にいません。カメラの方にはカメラの裏にいます。 そうですね。はい。 これね、地上派で聞いて一体どんなんなんだろうと思って YouTube 見たら、あ、映ってもねえんだってなると思います。驚いてくださいぜ。非ぜひ。 ハト太郎さん告知時間が余ったっぽい。 あ、イベントの告知。はい。 あ、そうですね。あと11月8 日にこちらあの、ま、全野菜で、え、朝沼新太郎さんとベルデルというずっとやってるのをこちら岩手の方でもやりますので。はい。 ええ、それも岩手でやるんだ。 そうなんですよ。そうなんですよ。 だからもう2 デズ楽しんでいただけるようになってますので是非旅行ガてらという感じで遊んでいただけたらなと思ってます。よろしくお願いします。 お願いいたします。 うん。 あ、あとなんかDJ とかもやってますんで、あ、11月27 日にアニソンDJ1年生3 学期という僕が主催のDJ イベントもありますんでよかったらお越しください。お願いします。 お願いします。 まだまだ。あ、行けるんだ。 12月6日にはい。 あの、シッという、え、ゲラゲラというコンテンツの 6 ッというコンビの、え、ライブがございまして、はい、私もちょっと参加しますのでよろしくお願いします。はい、まだ行ける、まだいけるよ。 [音楽] え、あ、そうですか。え、ちょっと待って。大幅になんかカットすんの? 珍しいぐらい時間余ってんだけど。 なんか言っちゃいけないこと言った。動くな。 なんかあったかな? なんかしちゃったかな? うん。ああ、オッケー、オッケー。あ、よかった。 なんだこれ?ということでこのお時間のお相手はメールはがきなどなどお待ちしてます。本土でと はい。え、告事がね、こんなにも言えるなんて天使太郎でした。 本土上陸作戦。今回の任務はこれにて終了。
毎週木曜26:30~27:00に文化放送にて放送中の番組『本渡楓と天津飯大郎の「本渡上陸作戦」』。
本渡楓さんと天津飯大郎さんがパーソナリティを務めています。
毎週番組本編アーカイブを各回2週間限定で配信中です。
▼第491回の配信は2025年10月17日(金)12時までです。
【『本渡楓と天津飯大郎の「本渡上陸作戦」』番組概要】
■パーソナリティ 本渡楓 天津飯大郎
■放送媒体 文化放送(FM91.6MHz・AM1134kHz + radiko)
■放送時間 毎週木曜日 26:30~27:00
■メールアドレス sakusen@joqr.net
■メール投稿フォーム https://form.run/@sakusen
■番組X(Twitter) https://x.com/hjsakusen
