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ドラゴンクエストⅩ オンライン Ver5.0 いばらの巫女と滅びの神 STORY EPISODE 5.0(回想MV)~バルディスタ要塞のおはなし~【実況無し・ネタバレ有り】

[音楽] [拍手] ここはバルギスタ要塞。お前に瀕死の傷を追わせたというあの魔王バレリアが統治している国だ。すでにバレリアの強さはその体で味わったと思うが、あいつは戦場での式や判断力にもたけていな。どんな不利な戦も勝ち戦にしてまう。 [音楽] [音楽] その圧倒的な強さから敵軍の兵士たちから は死を運ぶ氷の魔女と恐れられているのさ 。 人筋縄ではいかないだろうがなんとかして 階段を取り付けるぞ。それじゃあ早速城へ 向かおう。 おい、お前らバレリア様のご期間だぞ。 どうやら噂通り教育が行き届いているよう だな。 よし、こいつは絶好のチャンスだ。ちょっと話しかけてみようぜ。 覚悟しろ。バルディスタの魔女。え、 [音楽] バレルリア様。 [音楽] [拍手] [音楽] サムール王国を覚えているか?いや、知らん。 [音楽] 私は貴様の引きる軍に一夜で滅ぼされたジャムール王国の王子ダルジャムールだ。祖国の名誉にかけて貴様を殺せ。 [音楽] [音楽] うつけめの力量さすら押しかれぬから貴様の国は滅んだのだ。 とても気軽に話しかけられる雰囲気じゃ なくなっちまったな。 あいつらはどうやら城へ向かったようだ。 俺たちも向かうぞ。 なんだ貴様は。この先の王城へは立ち入り禁止だ。私はファラザード国の魔王の死者だ。魔王バレリア陛下への見を望んでいる。ここを通してくれないだろうか。お ほお。 他国の死者かならん。 先ほど通達があっただろう。魔王様への襲撃があったばかりだから許可きもはいかなるものも通すなと。 一刻の王の死者であってもかそれはイさブレーであろう。 この国ではどのような身分のものであって も一切例外は認めない。諦めて帰るが良い 。 たく融の効かない国だ。これは先が 思いやられる。 門番の兵士は入場の許可のないものは通せ ないと言っていたよな。つまり許可を取れ ば入れるってことか。 よし、バルディスタの浄化町で入場の許可 を取るための情報を探るぞ。 そんな話が違うじゃないですか。 いや、うちもちろん売りたいんですよ。 だけど材料の真石が取れる石場が盗賊団に選拠されていて、先ほどその話は聞きました。どうしてもっと早く報告してくれなかったんですか? 石の納品が遅れてたんでうちも傭兵たちを向かわせたんですよ。でもそいつらが全員戻ってこなくて確認が遅れたんでさ。 傭兵たちは帰り打ちにあったということか 。 アストルティアへの最信を急がねばなら ないこの時期に今い々しい。 このままではバレリア様を失望させて しまうではないか。 こうなったら私が直接ブラニックスに。いやいや、あの盗賊団っぽ強いんですぜ。腕の立つ傭兵どもが全員やられちまったんですから。何か困っているようだな。よかったら手をかそうか。 あなたは何ですか? そんなところに1 人で行くのは危険だろう。 魔王の側近であるあんたにもしものことがあったら大事だ。自慢じゃないが俺たちは腕が立つ。きっとあんたの力になれると思うぞ。 私がバレリア様の即と知った上で声をかけてきたということは何か目みがあるのでしょう。 あなた方の力を借りたとして、一体私に どんな見返りを求めるつもりなんですか? 話が早くて助かるな。 そう警戒しなくていい。俺は砂宮子 ファラザードの死者でバルディスタの魔王 との一見を望んでいる。 だが先の魔王の襲撃事件で城は限界体制。 俺たちのような一元客は問答無用で 追い返されてしまう状況だ。 そこで魔王の即近であるあんたから城へ 入る許可をもらえるならこれほど心強い ことはない。 やはり裏がありましたか。しかし確かに あなた方はそこイの傭兵より腕が立ちそう だ。 うん。 いいでしょう。ブラック籍上にいる盗賊を 倒すため力を貸してください。 その代わり盗賊を倒した後はあなた方が バルディスタ城に入れるよう私の方で手配 しましょう。 これで取引成立だな。 早速盗賊とやらを倒しにブラニック場に向かおうぜ。 もし仮に盗賊を倒せたとしても我が国の魔王バレリア様の午前では決してブレーのないようにしてくださいよ。 それは無論宣告ご承知だ。氷の魔女様を怒らせるのはファラザード王の意にも反するしな。 おお、ファラザードの王さよ。 恐れられているとは。さすが我がアジ バレルア様。 砂の都の死者たちを共に盗賊どを倒し ましょう。バルディスタと魔王バレリア様 のために。 それでは私は先に南東にあるブラック籍場 に向かうのでそこで合流しましょう。 [音楽] 盗賊が選拠しているっていうのはこの奥なのか? [拍手] 気をつけろ。狙われているぞ。 はい。 あのクそったらな傭兵どもの次は随分可愛い子ちゃんたちが来たじゃねえか。 [笑い] おいおいじゃん。あいつは女魔王の即だぜ。小ぎ汚くない方の。 お前たちがこの石場を選拠している盗賊どもだな。 本来バルディスタへの反逆行為は極系が 貸せられるが、 罪を認め投稿すれば今回だけは罪を現じて やる。さあ、大なしく幸福しろ。 あの女魔王が勝ってる犬にし随分余ったれ だな。極系だってならお前ら全員ここで やっちまうだけさ。 しっかしあの女魔王もお方いふりして こんな可愛い子はらしてんだから全くいい ゴミ分だよな 。ああ、見えて結構俗物なんだな。どう やってあの女魔王に取り行ったのか俺たち にも教えてくれよ、こひぬちゃん。 [笑い] [拍手] 私を苦労するのは別に構わない。だが我があれリア様をグ労するなら貴様ら全員生かしてはおかんぞ。 生かして返さないのはこっちのセ力だ。行け、キラーホイール。こいつら全員ぶっ殺しちしまえ。 [音楽] この盗賊どもは私が何とかします。あなた たちはそのマシンの相手をお願いします。 [音楽] [音楽] すみませんでした。すみませんでした。 ご、これからは俺たち全身前例で死ぬまでバルディスタのために働きます。だから命だけはお助け。 あの方を侮辱したことは万子に値する。 偉大なるバレリア様に不刑を働いたことを 心から食い改めます。 ですからとどうかを許しよう。ま、魔王バレリア様下に栄光れ。 全く調子のいい奴らめだが小やつらほどの力があれば一閉札としては役に立ちそうだな。 仕方ない。今後は心を入れ替えてバルディスタのために尽くすというのなら私から魔王様に。 その必要はない。 バレリア様。 盗賊もがこの石場を選挙していると聞いてやってきたが、どうやらこの者たちのようだな。 はですが、その件はすでに解決しており、この者たちはこれからは心を入れ替え最下級の一兵卒として こいつらに抵抗の意思なんてもうなかっただろう。殺すことはなかったんじゃないか。 この盗賊どもは以前城へ向かうを襲い私の 部下を殺した。 貴様らのおかげで思っていたより楽に 片付いた霊を言うぞ。 私は先に城へ戻る。ゆる魔商団は3日以内 に手配しろ。 それ以上はまたん。 はい、バレリア様。 とにかく頼み事は片付けたんだから約束は 果たしてもらおう。バルディスタへ戻るぞ 。 お2人ともご助力感謝します。あなたたち のおかげで魔小石の確保はなんとか 間に合いそうです。約束通りバルディスタ 城に入れるようおきましょう。バレリア様 にも一見の話をお伝えしておきます。 よろしく頼む。 あんたも苦労が多そうだが負けるなよ。いえ、私は昔敵兵に殺されかけたところをバレリア様に救っていただいたみ。今はその恩返しができてとても幸せです。 [音楽] そうか。 それでは私は防長に盗賊を倒したことを伝えに行きます。 [音楽] 白でまたお会いしましょう。 [音楽] お前たちはブラック籍上に救う盗賊どを 倒してくれた後老者だったな。 その説は大義であった。 私に用があるそうだな。よかろう。なんなりと申してみよう。 [音楽] は、 一見をお許しいただき感謝します。私は砂の宮子ファラザードの魔王に使える死者と申します。 [音楽] 我がファラザードの魔王からバレリア様にこちらの所管をお届けするようせってまいりました。ふ。砂の宮都子ファラザードか。 [音楽] バルディスタとはアイレの国だが、そこの魔王が一体何?そういうことか。 [音楽] いかがでございましょう。我がアジはバレリア様に是非大新聞までお越しいただきたいと。 [音楽] 断る。現在我が国が最も優先すべきことはアストルティアへの最高だ。魔王同士で慣れ合っている暇はない。 [音楽] 大魔王になれば今よりさらに強大な力を得ることも可能でしょう。あなた様にとっても悪い話ではないはず。 [音楽] [拍手] [音楽] よほど騒ぎに私を巻き込みたいようだが皇初から見下す魔鏡教とやらも気に入らんしそやつから与えられる力にも興味がない。要件はそれだけか。ならば一見はこれまでだ。下がるが良い。 [音楽] 本当にそれでよろしいのですか?あなたの 知らないところで新しい大魔王が生まれて しまっても くい拳 はこれまでと言ったはずだ。 どこの馬の骨が大魔王になろうとも我が バルディスタの前に立ちかるのならばこの 大の錆にしてくれるわ。 バレリア様どちらへ? すぐに戻る。私が留守の間城のことは ベルトロと貴様に任せるぞ。 行くぞ。 ああ、振られちまったね。 おお、睨むなよ。男前が台無しだぜ。 バルディア山岳地帯にある月明かりの谷。 そこに行けば何かつめるかもしんないぜ。 貴様、なんでそんなことを俺たちに? 今のはただの独り言さ。あんたら城で誰か の独り言を聞いた。それだけだ。いいな。 まあ、あなた、こんなところへ何をしに いらしたの? ちょっと聞きたいことがあってな。 あんたここの責任者か?ここは一体何の施設なんだ? [音楽] あら、そうでしたの?ここは月明かりの家。私と子供たちだけが暮らす小さな個人員です。 [音楽] [笑い] [音楽] あ、魔王様だ。 [音楽] 魔王様見て見て。僕新しい必殺技を編み出したんだよ。超強いやつ。 何よ。おネしバのくせに。魔王様ったら昨日もおネしたんだよ。 [音楽] そ、そういうこと言うなよ。 リズティ姉ちゃんのアホアホ大魔人。ええ。あれは魔王バレリアじゃないか。 [音楽] どうしてここに? あら、どうしても何もこの月突き明かりの家はバレリア様がお作りになったのですよ。 あのバレリアが個人だって。まさか子供たちをまるまると育てて食っちまうつもりじゃないだろうな。 ま、あなた、そんなことをバレリア様に 聞かれたらマップにされてしまいますよ。 あなたたちお若そうだけど、1000年 ほど前に魔界とアストルティアの間で 大きながあったのはご存知よね。 あら、そう、若い人たちはもう知らないの ね。 年ほど前ネロドスという大魔王の元ハ花の 大軍がアストルティアに攻め込み、 激しい乱が始まったの。その後ネロドスの 死と共にアストルティアでの戦いは終わっ たわ。でも アストルティアとの戦が終わった後も支配 者なき魔界では混乱が続き敵味方もなく 殺し合うような内乱に発展していった。 当時まだ幼かったバレリア様は目の前でご 家族を殺された上ご自身も戦士として 命がけで戦わされたのよ。 ああ、ほ、あの魔王を思った以上に長気し てるんだな。 その後までゴーラという覇者が誕生し内乱 は収まったけどその大魔王も死んだ今 再び乱の時代が訪れようとしています。 バレリア様がご自身にも周りのものにも 大変お厳しいのはあの時のサクをもう2度 と民に味わせないため 私はあの方欲を捨てて民のために身にして いる魔王を他に存じあげませ [音楽] ん、 なぜ貴様たちがここにいる。 どうすればあなたが大魔王になることに興味をお持ちになるかと悩んだ末にここにたどり着いたのです。よろしければです。 こちらでファラザードさんの紅茶を飲み ながら互いについて語り合うというのは ん [音楽] 、 運が良かったな。この場所でなければ貴様 を叩き切っていたところだ。 私の弱みを握ろうとしても時間の無駄だぞ。柵をろするならもっと別のことに頭を使うべきだな。あ、 ねえ、見てみて。 あのお兄ちゃん魔王様に振られちゃったみたいね。 かっこいいのにかわいそうね。 そうね。でもああいうプライドが高くてめんどくさそうな男の人って魔王様のタイプじゃないのかもしれないわね。 まさか俺のことじゃないよな。 お あ、お兄ちゃん元気出して。あなた結構かっこいいし。えっと、この先いいことあるわよ。励ましてくれてありがとうよ。 君たちももっと大人になれば俺の魅力を 理解できるようになるさ。 ところでお嬢さん、俺はあの魔王様と 仲良くなりたいんだが、全く心を開いて もらえなかった。 どうしたら魔王様は俺に心を開いてくれる だろうが。知恵を貸してくれないか? まあ、あなた意外と根性あるのね。いいわ。教えてあげる。女の子はね、女の子はみんなお菓子が大好きなの。焼きたてのフルーツパイを作れば魔王様もニコニコになるわ。 [音楽] [音楽] ローゼったら何言ってるの?魔王様はお菓子よりも綺麗な宝石が好きに決まってるわ。 お前ら2 人とも自分が欲しいもの言ってるだけじゃねえか。魔王様がそんなもん欲しがるもんか。魔王様ならきっと伝説の武器を欲しがるはずだぜ。破壊の剣とか皆殺しの剣とか。 [拍手] やれやれ。こりゃ面倒だが。魔王様の好みを 1人1 人に聞いて回るしかないか。よし。何を送ればバレリアが喜ぶのか子供たちに話を聞いてみようぜ。 [音楽] 行け。もうあのお兄ちゃんたち戻ってきたぞ。どうぜよ。もう来ちゃったの?ちょっと待って。あ。 [音楽] あいつらどうしたんだ? うん。うん。ちゃんとお花取ってきたみたいね。それちょっと借りるわよ。 [音楽] [拍手] [音楽] かき終わったよ。私が最後だよ。 [音楽] 何な?魔王様、お兄ちゃんたちと仲良くしてあげてください。見えっ張りだけど優しいお兄ちゃんです。 [音楽] 魔王様へ。このお兄ちゃんはタイプじゃ ないかもしれないけど、いい人だから 優しくしてあげて。 なるほど。お前たちみんなでこれを書いて くれたのか。内容は引っかかるがありな。 いいの気にしないで。今度来る時に高級な お菓子なんか持ってこなくてもいいのよ。 よし。あとはお花と手紙にこうしてリボンをくるくるっと巻いてはい、出来上がり。魔王様と仲良くなるための仲良しセットよ。綺麗にできてるでしょう。リズティは大きくなったらお花屋さんになるのよ。 [音楽] ああ。 よくできてるな。これならあの追っかない魔王も気に入ってくれそうだ。 [音楽] さてと。この花と手紙で氷の魔女様の気持ちも溶けてくれるといいんだがな。まあやれるだけやってみよう。 早速こいつを持ってバルディスタ城へ行っ てみようぜ。 また貴様らか。何しに来た? 魔王バレリア様かです?先日の件その後お心代わりはございませんでしょうか? 貴様もくいな。何度来たとて私の心は変わらんぞ。 私も女性にしつこくするのは本意ではないのですがね。我がアジはそれほどあなた様を見込んでおられるのです。 冗談はそれが通じる相手に言え、これ以上食い下がるというのなら我がバルディスタへの戦不告と見なすぞ。 それは困りません。ところで前回はこちらも質でした。 本日はこのような手土産を自賛したので 是非受け取っていただきたい。 なるほど。 貴様らがあの子たちにここまで気に入られ てるとはな。 お気に召していただけたようで何よりです。 だがヴルディスタをなめるな。 あ、 私はこんなもので怪獣されたりはせん。 ん? 一見中のところ申し訳ございません。失礼いたします。 何事か?見中にブレーであるぞ。 ですが火球の件でして急ぎご報告と 良いモは実はバルディア三岳地帯にある月明りの谷の方面で魔償が大量に発生しているようなのです。 月の谷だと 分かった。お前は急いで魔償対策部隊を向かわせる。私は先に行く。馬を引ける。 [音楽] おい、聞いたな。月明りの谷といえば個人員のある法学だ。俺たちも急いで向かうぞ。間に合ってくれ。 [音楽] 魔傷の霧がこんなに魔王様、ここは危険 ですので下がってください。 [音楽] あ、くそ。飛び込みやがった。こんな脳密 の魔の中でまだ生きてると思ってんのか。 お、バレリアに何かあってみろ。そしたら まず俺が表に立たされるじゃねえか。 [拍手] んじゃねえ。出世すりゃおいしい思いが できると思ってここまで踏ん張ってき たってのによ。 魔王様ご事ですか?私はいい。 [音楽] 早くこの子の手当てを [音楽] [拍手] バレリア様、お怪我はございませんか やるか。この付近で魔償が噴出したのでしょうか。こんなになるなんて。バレリア様気を落とされませぬよう。は。 [音楽] [音楽] ああ、まだ生きている子がいたんですね。 よかった。 早く手当てをしましょう。まずはこの回復 薬を飲ませて。 [拍手] やる待て。 その回復薬まず は私が飲む。 ええ、バレリア様よりその子の方が重症 ですから。 あいつがバレリア様を後回しにするなんて珍しいな。 [拍手] いいからよせ。 行けません。 ヤイル、 これはどういうことだ?こ、これは薬の中身がいつの間にかすり替えられていたとしか。あ、そうだ。あいつらです。 [拍手] この時期に我が国を訪れたよそ者が犯人と 考えるのが自然ではありませんか? こやらとは少し前にここであった。 それゆえ私とこの個人の関係を知っていて もおかしくない。 そこにいるベルトロには以前委長が腰を 痛めた時この個人の世話を頼んだことが ある。 それ以外私は個人のことを話していない。そこでだイル貴様はなぜこの個人が私に関係あると思ったのだ。 [拍手] パレリア様、私の抽選を疑うのですか? 貴様の中誠心神を疑ったことはない。 [拍手] だが貴様が謝ちを犯重ぬというわけではある前魔小石を使い事故に見せかけ皆を殺したのだな。 やいる。 [拍手] 魔王バレリア。こいつは俺たちが相手を する。だからあんたは子供の手当てを早く 。 ふ、くそ。私の邪魔をするな。 [音楽] バルテスタにガイナスゴミ 私が皆殺しにしてやら 我がバルにバレリア様に [音楽] おい、子供は大丈夫か はあはイルなぜこんなことをした [拍手] バレリア様がおかしくなってしまわれる前に私がなんとかせねばと。 何を言ってる? あの日私は見てしまったのです。 魔王様がここを訪れているの。 あの子たちと話している時のバレリア様は まるで戦を忘れてしまったかのような 不抜けた目をされていた。 無限で強く 美しい 死を運ぶ氷の魔女と恐れられた魔王様を奴 らはたら落させようとしたんだ。 バレリア様はここで非常で氷のように 冷たく 強くあらねばならんのだ。 貴様、そんなくだらん理由であの頃をらないものか。奴らが生きていれば魔王様の弱点としていずれ思わぬわいを招き寄せるだろう。だからそうなる前にディスタにすゴミどもを消除してやったんですよ。 あ、 そうか。その理由に嘘はないのだろう。 だが、 わいを招えたのは貴様だ。 [拍手] バ あ 。 ヤイルが生まれたのは国境付近の小さな 集落でな。 他国からの侵略を受けて滅ぼされてしまったが、その時舞台を引きいて駆けつけた私が敵軍に殺されかけていた幼いアイルを助けたのだ。 [音楽] [拍手] その石は子供たちのああ、母標だ。 [音楽] ここはかつて私と共に戦った仲間たちの 墓場だ。 委員長にどこまで聞いたかは知らんが、 1000年ほど前激しい先段があってな。 その頃まだ幼かった私は6でもない傭兵 どもに拾われて他の子供たちと一緒に 捨てごまみたいに戦わされたのさ。 バニトリセルルチオ立穴スゴ 生まれた国は違ったが皆大事な仲間だった 。 仲間たちとは戦が終わったらみんなで安心 して暮らせる家を作ろうとよく語り合って いたよ。 だが生き残ったのは私1人だった。 彼らはただ仲間たちと静かに暮らすこと だけを願っていたのに。 ラザードの死者とやら子供たちの花と手紙はまだ持っているか?あ [音楽] あ。 [音楽] [拍手] 私が魔界統一を果たし、このランセを 終わらせよう。 貴様のあるとやらに伝えておけ。 選教にあって闇の根源の力我がものにして やると。 私は準備ができ次第大門へ向かう。 そこで再び会おう。ファラザードの者たち を。 色々とありがとよ。大きな声じゃ言えない が、俺は現状でアストルティアに進仰する のは反対だったんだ。今のバルディスタ じゃアストルティアとの戦は長引き泥沼化 しちまうだろうよ。そうなったら1000 年前の戦の二の舞だ。 俺は魔王バレリアが大魔王になって魔界 統一を果たした上でアストルティアに 攻め込むべきだと考えていたのさ。 てなわけでこれからは晴れて敵同士だ。 もう協力することもないだろうよ。手伝っ てくれて感謝するぜ。 この国でやるべきことは終わった。お前も よくやってくれたな。 これは褒美だ。受け取れ。 もうバルディスタに用はないな。次は いよいよ俺の使える国ファラザードの王に 合わせてやる。ファラザードは バルディスタ要塞を出てゲルヘナ原野を 横断して南に行ったジャリムハに気づかれ た新国だ。 行くぞ。 [拍手] [拍手]

Ver5.0 いばらの巫女と滅びの神(回想)
※ネタバレにご注意ください
#スクエニ#ドラクエ10#DQX#dqx

【バルディスタ要塞のおはなし】

魔王ヴァレリア登場 0:00~

バルディスタ城に入れない! 4:03~

工房での取り引き 5:42~

キラーホイールに挑む 10:07~

容赦なきヴァレリア 13:11~

ヤイルの思い 16:18~

魔王ヴァレリアとの謁見 17:29~

月明かりの家にて 22:19~

月明かりの家を見おろす者 30:52~

子供たちの仲良しセット 31:06~

魔瘴霧のしらせ 33:45~

狂信者ヤイルとの闘い 36:39~

魔王ヴァレリアの決意 42:35~

≪Ver5.0 いばらの巫女と滅びの神 声優一覧≫

勇者姫アンルシア(CV:早見沙織)

ユシュカ(CV:伊東健人)

アスバル(CV:山中真尋)

ヴァレリア(CV:榊原良子)

魔仙卿(CV:関俊彦)

イルーシャ(CV:茅野愛衣)

異国の元王子/ダル・ジャムール(CV:新祐樹)

エルガドーラ(CV:伊藤美紀)

エントウ(CV:藤原貴弘)

オウトウ(CV:松田修平)

ガラーテ(CV:相楽信頼)

ギャラン(CV:松田修平)

グレシア院長(CV:夏川朋子)

クロラ(CV:新祐樹)

激昂の巨人レイジバルス(CV:小林達也)

賢者ルシェンダ(CV:渡辺明乃)

候補者C(CV:吉田丈一郎)

殺りくのグレボス(CV:かぬか光明)

サティ(CV:渋谷彩乃)

シウバ(CV:川上彩)

シシカバブ(CV:小林達也)

シャカル(CV:相楽信頼)

ジャン(CV:相楽信頼)

城門の門番兵ディレン(CV:伊原正明)

城門の門番兵レオニド(CV:江頭宏哉)

シリル(CV:山中真尋)

ジルガモット(CV:川上彩)

城の兵士ホガートン(CV:高口公介)

城の兵士ロンノール(CV:吉田丈一郎)

スッテンテン/デモンズゲイト(CV:高口公介)

スピンドル兵士長(CV:かぬか光明)

スブラキ(CV:新祐樹)

素材屋コロレッド(CV:高口公介)

大審門(CV:藤原貴弘)

旅芸人ピュージュ(CV:関智一)

ダボウ(CV:新祐樹)

天馬ファルシオン(CV:近藤隆)

ドラム(CV:高口公介)

ナジーン(CV:武内駿輔)

バザー客A(CV:新祐樹)

バザー客B(CV:渋谷彩乃)

パン(CV:藤原貴弘)

ファラザード兵A(CV:吉田丈一郎)

ファラザード兵B(CV:新祐樹)

武器屋カマアタ(CV:小林達也)

武器屋ガレー(CV:伊原正明)

フラフ(CV:渡辺理沙)

ベルトロ(CV:平田広明)

ボルグ(CV:江頭宏哉)

ホルティン(CV:新祐樹)

ボンジリ(CV:相楽信頼)

湖の魔獣ボルゲルグ(CV:藤原貴弘)

ムシカキ(CV:吉田丈一郎)

モモモ(CV:渡辺理沙)

モモリオン王(CV:伊原正明)

ヤイル(CV:天﨑滉平)

闇の根源の幻影(CV:江頭宏哉)

よろず屋ソノラン(CV:渡辺理沙)

ラディウス(CV:相楽信頼)

リズティ(CV:渋谷彩乃)

リンベリィ(CV:小倉唯)

ローゼ(CV:渡辺理沙)

♪東京都交響楽団♪

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