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#75 間違いなく「最強」…森保ジャパンが史上最速W杯切符を勝ち得た裏に「奇跡」の招集があった

[音楽] 読み売り新聞。 [音楽] このプラス1日があったんです。 そのプラス1日で もうミーティングと練習がもうすごいできて はい。 で、中国線の初戦に歴史が今勝してくれてるで歴史上でこうやってなんかこう今のこう最強ということを感じさせてもらってる。 [音楽] サッカー元日本代表の牧と明です。 読売新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川えです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。 今回も8月14日にブルーイングで行われ た公開収録の模様をお届けします。 サッカー日本代表監督の森はじめさんと ワールドカップ最終予選の戦いと本大会へ の準備をテーマにお話ししていきます。 ピッチサイド日本サッカーここだけの話 サポーテッバイみずほフィナンシャル グループ ここからはですねワールドカップ最終予選 の戦いについてもお伺いしていきたいと 思います。是非あのお水も皆さんもね飲み ながら聞いていただければと思い ますけれども鹿島さんからお願いいたし ます。はい。 え、ワールドカップ最終要選っていうのはですね、去年の 9 月から始まったんですけども、最初中国に 70、次にバーレーに50 でか、え、すごくスタ、スタートダッシュが効いたと思うんですけど、それは大きかったですか? [音楽] 大きかったと思いますね。ま、最初に勝った負けたではなく、あの、トータルで 10 試合で最後結果を振り返れるようにということはもちろん思ってますけど はい。 スタートで勝ってやはりこう、ま、勢いに乗れるというかはい。あの、スムーズに大会に入っていける、戦いに入っていけるっていうのはもうそこはもう間違いなくあるところかなとは思いますね。うん。で、その結果としてですね、 3月に 6勝1分けでもう3 試合を残して、これ史上最速で世界でも 1番早くワールドカップ うん。本大会出場を決めたわけですけれど も、その早く決まったってことを先ほど そのスタッフの方たくさんいらして、次の メキシコ戦、アメリカ戦にももう戦住で スタッフの方が準備されてるというお話が ありましたけれども、お、もう本大会 来年カナダ、アメリカ、メキシコであり ますけれども、それ向けて決まったという ことで、それの準備がやりやすくなったと いう部分もありますか?そうですね。 あると思います。え、来年のワールド カップに向けての準備と、え、日本代表 の全体的な強化と、え、日本のサッカー 全体的なこう底上げげっていうことには つがる、え、ワールドカップの出場権獲得 だったかなと思います。 というのもうすでに今年の 6 月のワールドカップの最終予選、オーストラリア戦と、 え、アウェイでやったオーストラリア戦ですね。 ホームのインドネシア戦と E1 というところでより多くの選手を集させてもらってでこから、え、全体的にまた選手と、え、日本代表に入ってくる、え、可能性のある選手たちの経験値を上げられたっていうのは大きかったかなと思います。 特に6 月の本当であればまだ最後の最後まで、え、市場権をこう争って 戦わなければいけないところで、 ま、岩はあの最終予選の中でなかなかあの先発では試合に出られなかったで証集したくても集できなかったこう選手たちを 招集させてもらって実際にあの多くの選手にプレイさせてもらったというのはまた、え、代表チームの先日の新党が [音楽] 深くなったと思いますのがう上がることでまたこう基準高く持って日常戦ってもらってこう伸びてくる関係を作れたかな作らしてもらえたかなとは思います。 この時はあの6月シリーズは3 月の時から重にメンバーを入れ替えたっていうことですよね。それはそういう意図があってということなんですね。やっぱり はい。おっしゃる通りです。はい。 やはりこう、より幅広く 戦手層を熱くして、 え、最強、最高を作るという方が、あの、固定のメンバーで行くよりも絶対的に、あの、チーム力上がるとは思っているのでトライさせていただきました。 うん。 それもね、しっかり結果が出てこう最速で出場を決められたからこそでしたけれども、ま、改めてこのアジア最終予選、 あの10試合で30 得点三って本当にみんなも見てた、見てた試合強かったなっていう本当に印象。 ま野さん本当に好きがないなっていう印象でしたけど、ま野さんから見ていかがでしたか。 いや、ま、今あの森安さんのそのマネージメントだったり、いろんな選手を使うっていうところもそうだし、日本代表としての底上げっていうところもそうですし、選手たちの中でこう競争意識がどんどんどんどん自然と出てましたよね。で、やっぱいる選手たちはやらないと試合に出れないという意識もなるし、新しい選手たちはそのいる選手たちを超えなきゃいけないっていうこの本当にチーム内での競争意識っていうのが自然と出てた。 うん。 プラスやっぱりさんがやろうとするサッカーに対して選手たが表現してるっていうところ本当にいいバランスで攻撃も守備もできてましたよね。 そうですね。はい。もうそこはもう選手のあの意識がすごく高いなと、え、思いますしなんかもう本当にみんなもうくなりたい、強くなりたい、もっとすごい経験したいみたいなもうその、 え、もう紳摯なあの姿が姿勢がもう本当伝わってきますね。 うん。 で、ありがたいのはこういんなこう選手を代表の選手みんなはどうかわからないんですけどえっとですね、みんな俺が 1番だ ああっ て思ってるんです。そのポジションでなんで俺を使わないんですかってえ思って俺を使えば試合勝てますよって多分ま野さんもそうだったと思いますけど 思いです。 その思い大事なんですよ。 でもなんかそういう話だけするともうみんなもう剣ガクガクとなんかこう仲良くできないとかチーム一眼てなってプレイできないみたいな感じなんですけどこれが日本代表の選手たちすごいんですよ。 自分のプライドを持ってるけど仲間のためにチームのために日本のためにうん。うん。 僕は戦いますっていうのがえっともうスタメンが決まったらみんなすぐスイッチを変えてくれるってのはありがたいですね。 いやすごいですよ。本当にやっぱみんな試合に出たいいじゃないですか。みんな所属でやっぱりリーダーだし当たり前のように出てる選手たちが日本代表に来ると出れなくなる可能性もある。 中でもやっぱチームのためにって思ってる選手がたくさん今いますもんね。 いますね。 うん。 みんなもね、自分がこう何かやりたい時にあ、違う人を選ばれたとかって 自分はできないっていう時に うん。 そこで 腐るんじゃなくて うん。 ちょっと我慢して、え、自分のやれることをやってなんかこうまた次につげてほしいなと思います。 うん。 これ森さんから見てこの最終予選のこの結果っていうのは想定ないではありました。 それともご自身の中ではこう こんなにうまくいくと思ってなかったみたいな感じですか? 想定で言うと はい。 想定外。 お、 想定外ですか?はい。 ていうか、ま、あの、それは、ま、もちろんなんて言うんですかね?えっと、相手を見下して自分たちがもう本当にこう上から目線で言うわけではないですけど うん。 やっぱ出て当たり前にしないといけないと思いますし、そんな当たり前ではないんですけど、ま、そこはあの日本の選手の選手を考えた時に当たり前に勝ち取っていかなければいけないものだとは思っ て、ま、そこはプライド持って戦ってますけどでも最終説まで うん、 もれるんだろうなっていうのはあの市条権獲得っていうのはあ思ってました。 今回は我々がというよりもあのオーストラリアとかサウジアラビアとか 出場権を本当ギリギリまで争うだろうなっていうところがつまづいてくれてたんで、ま、そこはあのこの、え、上、最速の出場になったっていうとこに繋がったかなとは思いますけどね。 [拍手] うん。 ま、いろんな試合がありますけども、数字上でも圧倒的でしたけども、この森さんから見るこの対戦がやっぱポイントだったなとか、ターニングポイントになったっていうのを改めてありますか?この試合でチームがこう化けたなとか成長したなっていうところあったら教えていただきたいんですけど。 どうなんですかね。でもやはりこう中国戦の先ほど川島さん言われました。 70 あの入りが良かったのは いやすかったですね。 で、しかもチームの戦い方、こう先日の形と 言うとそれまでホバックでこうやっててはい。 で、最終予選から変えたんですね。なので選手たちもお、これ機能するのかどうなるのかって多分思いながらだったと思いますし。 はい。 ま、そういった意味ではやっぱり初戦がこうまくいってでそこからこう波に乗れたというかいことだったかなとは。 は思いますけど、これはでも本当にこういろんなこう裏話とかあって、 あの2022 年のタルのワールドカップの時には初戦を落としてるんですね。はい。 落としててなのでみんなも結構その経験をした選手が割と今回の 半分ぐらいはい。 半分ぐらいはいるんで、 ま、そのトラウマは絶対あったと思いますし と。 あとは我々の準備の段階でもヨーロッパから来る選手が日本に帰ってきます。涼しいヨーロッパから暑い日本に帰ってきて次差もある長距離動してきてきついでさっき言ったその気候等と々も違って はい。 普通の持ってる力で言うと多分 60%か70%があのしか 発揮できないぐらいな状況は になるんですね。うん。 で、しかもこう色々我々もず全部選手が、え、のスケジュールを把握してるので うん。 ヨーロッパが終わって、え、最終予選に日本に集まってきますっていう時に全体練習これ 1回しかできないなっていう はい。 前日練習しかできないなっていう 集まったのがだからもう前日とかですか?全員が 2日前ですね。3 日前の夜中に帰ってきてくれました。はい。 でもが揃う練習が 3 日前に来れたっていうのは結構これ奇跡でもう夜で 前前日と前日の練習を全体でできたんですけど それはもう本当にこう教会の皆さんも少しでもコンディションをよくあの選手たちに戦ってもらうためにチタキ飛ばしてくれて チャ ヨーロッパからで全体をもうはい 3日前の夜中でもいいからこう 1回あの日本に到着 さしてくれて、そこで 1 回睡眠ちゃんと取る。ま、自差ボケがあるんで睡眠取れるかどうかちょっとわからないんですけどゆっくりしてで、 2 日間練習をさせてもらったて、このプラス 1日があったんです。そのプラス1 日でもうミーティングと練習がもうすごいできて で中国戦の初戦に 1回しかなんとなくできなかったのがもう [音楽] 2回できて 自信持って そっか 戦いに挑めたっていうの1 日はそうですね めちゃくちゃ大きいです。 ああだからそういうやっぱり選手たちの頑張りもそうですけども教会の方たちのチャーターの用意っていうのがやっぱり はい。そうですね。 はあ。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれ ない。まだまだ青いね。でも青さはうちに 秘めた情熱の色だ。最後まで諦めない挑戦 者の色だ。そうだ。青さは強さなんだ。侍 ブルーみずほ青い挑戦を応援したい。さあ 、最高の景色を私たちはサッカー日本代表 と全ての青い挑戦を応援します。 出口ナつきでした。 でもなんか今のお話聞いた上でその難しいと言われてる初戦でま、セットプレイからの得典でだったりイメージの共有ができた得点、また無視点というのは本当に準備されてきたことがこう出た初戦にはその短い中でもなったっていうことですよね。 [音楽] あ、もうおっしゃる通りです。 この初戦が大切だっていうのは先ほども言ったも全体的にこう大切ですけどやっぱスタートは絶対的にあの大切だっていうのをみんながこういい集中力を持ってはい。 うん。 準備してくれたと思います。さっきあの、ま、ちょっとまた話はこう変わってしまいますけど、 野さんがこれは想定外ですか、想定ないですかっていう時は もうみんなは本当になんかこう自分のできることをもう全部こう [音楽] 100% 準備してくれる勝つために自分のパフォーマンスを 100%発揮するためにっていうのを もうぼじてをめちゃくちゃしてくれたと思いますね。はい。 もう戦力で言ったらもう間違いなく日本の 方があの高いっていうのはレベルが高いっ ていうのはこれも間違いないとこだと思い ますけどでもコンディションの違いがあっ たりとかでちょっと気を緩めるとやはり 相手に足元を救われるとかっていうことが 起こり得ることがサッカーであっ たりスポーツであったりま他のこともあの 日常のこともいっぱいあると思いますけど まちはそこはもう好きなく油断なくうこ を徹底してやるべきことをうんとこう当たり前のことを当たり前にやり続けてくれた結果がはい。 ま、今回の予選の結果に現れたかなと思いますね。 ま、今ジ徹底というお言葉ありましたけれども、ま、最終予選の戦いぶりからも今の日本代表最強という呼び声も上がっていますけれども、改めて森監督から見るその今のチームの強さというのはどんな部分に感じてらっしゃいますか? そうですね、まずは最強ということに関しては間違いなく最強だと思います。 お し、 最強はこれからも最強が続いていくかなと思って、 右方上がりてことですね。上がりに続いて いくかなと思います。ま、それぐらいあの 日本のサッカーのこう積み上げがあります し、え、選手たちがより高いレベルにあの で戦うというところが今できていますので さらに続いていくかなと。で、で、最強と いうとなんか今だけのことをなんかこう 自分たちが強いんだぞみたいな感じに思わ れるかもしれないですけど過去の日本代表 もあのずっと最強が続いてきた中での今の 最強今最強だと思ってます。これは 2022年のカタルのワールドカップね、 ワールドカップで言うと、え、2018年 のロシアのワールドカップ牧野さんたちが 出たワールドカップの時もそこまでは過去 最高だったのチームだったと思いますし、 え、2014年のブラジル大会、10年の 南アフリカ大会ともう全部そのこう各年代 で最強が続いてきた上での今最強だと思っ てます。え、それはこう何をあの 1 番本当言いたいかって言うと日本のサッカーのこう積み上げが ああ 日本人ってやっぱなんかすごいなと思って我々もこういろんなこう初先輩方にバトンをこう渡してもらってこう積み上げてきた中でえ今追いさせてもらってますけどなんか日本のサッカー会日本人と言ってもいいと思いますけどなんか過去の成果と課題をしっ [音楽] しっかり振り返って未来にこうつなげていく力があるっていうことと自分だけでなんか終わらすんじゃなくて、え、次の人にこうバトンタッチしていく力がこう日本にあってなんかこう歴史が今語してくれてるで歴史上でこうやってなんかこう今のこう最強ということを感じさせてもらってるっていうはい。感覚ではいます。 うん。 森谷さんから見てやっぱりこう日本人選手の成長スピードって早いですか? いや、早いと思いますね。はい。 で、厳しい環境にいればいいほど うん。 適用できる、対応できると思います。 だ、G リーグでプレイしてた選手が海外に行って日本代表に消集した時にやっぱり J リーグでプレイしてた時よりもはかにやっぱレベルアップもそうですし厳しい環境に身を置くからこそ成長の幅っていうのはやっぱかなり大きいものありますか? いいと思いますね。はい。 あの、ま、こうやってることが J リーグももちろん、あの、今すごい急成長してレベルは高くなってきてると思いますけど、 まだね、やはりこう違いがあるところはあると思うので、その普段やってることと、え、違うところにこう身を置くことで、またこう 1 つこう成長ができるというところはあるかなとは思ってみてます。なんか すっごくそれは面白いですね。あの、 へえ。私自身は 東京オリンピックの監督スタートして 2017年でそれからA 代表をこうやって歴任させてもらってますけど続けてやらしてもらってますけど 東京オリンピック世代の選手たち最初国内にいて でそこからえっと海外に出ていってっていうのは 海外あ 環境が変わったらそこにこう適用してこんな強くなっていくんだもちろん適用できない選手もいますけどでも 大体の選手はもう 全て生活習慣もそうですし はい。 で、あとフィジカル的なところであったりスピードであったりっていうのは、 あ、 こういう環境を うん。 うん。作ってその中でプレイ、え、してもらえれば日本の選手ってこんなに伸びるんだっていう感覚は持ててますね。 それは選手としてもそうですけど、もう人としてもやっぱりこう接してて、あ、だいぶ変わってきたなっていう感覚、も、あるんですか? あ、あります。へえ。 ありますね。 それは何が違うかって言うと、今ここでみんなと話せれば 1番いいんだけど、こう話してて、 東京オリンピック世代だったら板倉とか竹さ、ま、たけちゃんは最初から喋れるな、あとであったりとか、同案であったりとか、ま、ま、いっぱいあの田中青王であったりとかたくさんいますけど何が違うかなって言うと割となんか国内にいた時にはなんかう 空側にみんな回ってなんで私はあの選手から喋ってもらいたいんでいろんなことをこう話してもらうようにはあの関係作りしてましたけど 海外に行って 自分のこと思うと自分の思ってることすっごく喋るようになりましたね。え はい。なんか自己市長と言うとなんかマイナスにちょっと日本では受け取られるかもしれないですけど自己表現能力がめちゃくちゃ上がったと思います。 おお。 多分なんかそうじゃないと日本はなんかみんなをこうえっと誰か新しい人が来たらあ、こっちにおいでよって言って優しく表なしの接し方をしてくれると思いますけど、ま、海外も全てではないですし、日本も全てではないですけど、 海外に行ったら新しい選手が来ましたって言ても、 お前こっちにおいでよって言ってくれれるっていうのが少ないのかなって。自分から俺は 名前こうです。俺はこういうプレイをできますとか。 うん。 のに自分からこう入ってかないと逆にいやお前何考えてかわかんないとかなんかそんな感じなのかなと思いますね。はい。 いや、そこの部分をね、ま野さんも感じたところは自身も海外でプレイしてあると思いますけど。うん。ま、でもここにもね、たくさんのお子さんいらっしゃるんで、今からでも行きたいって思ってるね。 うん。 ちっちゃいお子様もいると思いますんで、こんだけ監督が変わったっていうんだからね。 自己表現能力というのを 1 つね、心に止めていただきたいと思いますけれども、あっという間に前半お時間となってしまいました。ここで一旦休憩を挟みまして、後半も森安監督にお話伺っていきたいと思います。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございます。ピッチサイドサッカーここだけの話。サポテト場合みずフィナンシャルグループは毎週火曜日にニューエピソードが配信されます。 [音楽] 嫁売り新聞オンラインの他、 ApplePodcastト、 Spotify,AmazonMusic などリスニングサービスにてお聞き いただけます。是非フォローボタンから フォローをお願いします。リクエストやご 質問はPodッドスト概欄にある メッセージホームから是非お送りください 。ご感想はXでハッシュタグピッサイドを つけてポストしてください。ピッサイドは カタカナです。ご質問、ご感想お待ちして おります。また読入り新聞 Podポドキャスト公式X では収録の様子を撮影した画像や番組情報をポストしています。ポッドキャスト概要欄からフォローしてチェックしてください。 ここまでのお相手はサッカー元日本代表の牧と 読売新聞記者の川島健二と キャスターの中川エミでした。 サッカーを愛する皆さんこんにちは。出口ナツきです。 世界一を目指す侍ブルー。どんなに難しい 挑戦でも熱くまっすぐに挑み続ける。その 姿はまさに青い挑戦ですよね。さあ、最高 の景色を。みずほはサッカー日本代表と 全ての青い挑戦を応援します。

ゲストはサッカー日本代表監督の森保一さん。

今回は、8月14日に JFAサッカー文化創造拠点「blue-ing! (ブルーイング)」で行われた 公開収録の模様をお届けします。

「ワールドカップ最終予選の戦いと本大会への準備」をテーマにお話しします。

協力:日本サッカー協会

#森保一 #森保ジャパン #ワールドカップ #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表

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★読売新聞オンライン記事ページ

https://www.yomiuri.co.jp/podcast/pitchside/20250916-SYT8T7083536/

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★森保 一(もりやす・はじめ)さんプロフィール

サッカー男子日本代表監督。長崎日大高卒業後、サンフレッチェ広島の前身・マツダサッカークラブ入団。Jリーグ開幕後はサンフレッチェ広島の中心選手として活躍。日本代表「ドーハの悲劇」メンバー。指導者としては2012年~2017年にサンフレッチェ広島監督。2018年から男子A代表(SAMURAI BLUE)監督。2021年の東京五輪男子代表監督も兼任した。1968年生まれ。長崎市出身。

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