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【ASMR・長め】田舎の海沿いで暮らす5人姉妹の長女と三女との、素敵な素敵なお耳かきタイム【CV.佐藤聡美&津田美波】

はあ。食べた。食べた。かき氷りなのに。そんなお腹いっぱい的な感じになるの? 少なくとも私はなってるかな?かほはそうじゃないの? [音楽] 私は別にって感じ。 そっか。 そっちはどう? かき氷り食べる前よりトローンってした顔 してるみたいだけど。 ああ、 まあ確かにそうね。 なんだかこのまま座ってるだけでも寝 ちゃいそう。 脇き氷食べただけなのに。 その前に海でも遊んだじゃない。 ああ、確かにそれもそうね。もし本当に寝ちゃいそうだったら遠慮なくそうしていいからね。うん。この人に甘いわね。お姉ちゃんは。 [音楽] そんなこと言ってかほ私と同じようなこと思ってるでしょ? あ、私は別にもう素直じゃないんだから。あ、そんなつもりはないんだけど。 黙ってたらもっと眠そうな顔になっちゃってる。 本当ね。 せっかくだからもっと気持ちいい気分にさせちゃおっかな。もっと何するの?お姉ちゃん。 こうしてあげるの? ああ、 そういう まあ確かに軽く撫でてあげただけでも もっと良さげな感じにはなってるけど。 うん。 そっか。そっか。 ねえ、かほ。うん。何よ、お姉ちゃん。かほなでなでってしてあげたら。あ、な、なんでよ。 だってせっかくこうやって挟んで座ってる んだし、1人より2人でした方が2倍 嬉しくなってもらえるかなって。いや、 この人が嬉しくなっても別に私は それになんとなくだけど過もしてあげた そうだし。い、いや、私は特にそんな つもりは。 じゃあお姉ちゃん命令 なしてあげなさい。 お、お姉ちゃんに言われたなら しょうがないわね。 特別にしてあげるを 私も もっと気持ちよくなってる。 ああ。 そうに決まってるわよね。 [音楽] こうしてると横になりたくなっちゃうかも 。 多分 そうね。 今も力抜けてるし。頭のついでに。 お、お姉ちゃん、耳まで触ってあげるの?そうしたくなっちゃったから。う、なんかバランス悪い気がするわ。 [音楽] バランスって 左と右で違うところ撫でられるのは違和感あるんじゃないかってことだから私もなるほどね。 じゃあ このまま耳を一緒にかな? ああ、 もっと力抜けてるみたい。 そうね。見てるだけで分かるわ。 本格的に横になりたくなってきた。 私からもそう見えるわね。 全く。 まあ、そうなるようにしちゃったのは 私たちだけど。 ほら、特別に私がどいてあげるからその まま横になりなさい。 かほは動かなくていいんじゃない? え?私かお姉ちゃんのどっちかがどかないとこの人横になれないと思うけど、 今のままでもちゃんと横になれるでしょ。あ、そ、それだとどっちかが膝を貸しちゃうことになると思うけど。 そうね。ねえ、このままかほの膝ったらちょお姉ちゃんいいでしょ。せっかく遊びに来てくれて、こうやってうちでリラックスもしてくれているんだし。 やったからって かほだってしてあげたいでしょ。 い、いや、私は かほがしないなら私が膝かしちゃうよ。う、どうする?はあ、分かった、分かったわよ。 お、お姉ちゃんがそう言うなら ほら、そのまま体倒しなさい。言っとく けど、私がやってあげたいってわけじゃ ないんだからね。 あ、すぐ頭乗せてきたわね。 それだけ横になりたかったのね。 そうなのかもね。このままもうちょっとリラックスさせてあげたら。 もうちょっとってこうやって頭撫でたりしたらいいのかしら。 うん。うん。もっとうっとりした顔になってる。 そ、そう。 ねえかほ。 1つ提案。 あ、何?お姉ちゃん。 せっかく膝枕してあげたんだし、このままもっとリラックスできるようなことしてあげるのはどうかなって。 もっとリラックス。それってお姉ちゃんが好きなことしてあげたいってだけでしょ。 バレちゃった。まあ、この人は断らないとは思うけど。 うん。そうだと思って言っちゃった。 うん。それなら膝枕交代する。 うん。せっかく横になってもらったのに、また起きてもらうのも申し訳ないし。 [音楽] 私は使うもの持ってくるからほはそのまま膝枕してあげてて。あ、分かったわ。 というわけでちょっとだけ待っててね。はあ。全くお姉ちゃんも好きなんだから。 ま、私も人のこと言えないかもだけど。 今から何するかは ちゃんと分かってるわよね。 とりあえず お姉ちゃん戻ってくるまで このままでいなさいよ。 ただいま。 うん。お帰り。 うん。 はい。耳かき棒と綿棒持ってきたよ。 うん。ありがとう。 って俺礼言ったらなんか私が持ってきて 欲しいって頼んだみたいね。先にしてあげ たいって言い出したのはお姉ちゃんなのに 。 でも実はかほだってやってあげたいなって 思ってるでしょ。いや、私は別にそんな こと。 だ、せっかく用意してきたんだし、早速してあげないとね。 [音楽] あんまり焦らされると困らせちゃうかもだから。 [音楽] 困るものかしら。 待ち同くさせちゃうな方が正しいかな。 そっちの方がしっくり来るわね。 さてと、 本当は指で耳のマッサージして鳴らして から始めるものだけど、 さっき起きてる時 まあまあ触ったりしてたし、 いきなり耳かき棒 使っちゃおうかしら。もうカリカリし ちゃうの?うん。 耳かき棒の裏側使って押すところから。 うん。その方がいいかな。 そうよね。それじゃあ始めるわね。 なんかやり慣れてる感じの手付き。 そ、そうかしら。 うん。初めてしてあげてるようには見えない感じかな。 のノーコメント。 耳タブのところ はい。 これで耳もっと慣れたかしら。じゃあこの まま次はカリカリ だね。 そうね。 それも外側の方からするわよ。 それが終わったら入り口の周り そのまま ね。 ちょっとくすぐったそう。 まあそうかもね。 耳多分 あ。 汚れ取れてる。 ここはそんなに うん。 うん。 このまま 入り口のそばもう うん。ここもあんまり [音楽] 取れてない感じ。うん。綺麗。 1をもうちょと う の周りはこの辺にしとこうかしら。 うーん。見た感じ本当に全然取れてないね。 [音楽] うん。中の方はわかんないけど。 もしかしてかほ仲もしてあげるの楽しみになってる? だ、楽しみってわけじゃないわよ。 私はちゃんと最後までしてあげなきゃっていう義務感でやってるだけなんだから さ。 うん。 それじゃあ このまま 今度は 中 入ってすぐのところから するわよ。 [拍手] 中の方はどう?まあま あ。 は、気持ち良さそう。ふあ。 [拍手] このまま 奥の方も あ この辺りは 結構ある。そうね。あ、あっと。 [音楽] 塊りか。 もしかして張り付いてる? うん。取ってあげないと。う、取れない。 [音楽] うん。 後回しにしたら。ああ、 そうするわ。 よし。 あとは残りの ここ。 [音楽] ああ。 ああ。 お、剥がれた。このまま抜くわね。あ、はい。これで耳かき棒はおしまい。 塊にちょっと苦戦してたね。 そうね。 さ、次は綿棒。細かい汚れ。全部取ってく わよ。 このまま僕もう もう少し だけはい。これで中綺麗になった。 ここからは仕上げかな? うん。そうね。 もう綿棒である程度取れちゃってるけど、 一応 梵テで撫でるから 行くわよ。 これも良さそう。 そっか。 このまま 耳の中も 次奥の方。 はい 。 これで仕上げしまい。 本当におしまい。 うお、本当にって 分かってるくせに。 おい。 [音楽] まあ、確かにもう 1 つやってあげた方がいいかもしれないわね。 まだ そのままでいなさいよ。 おっと。 はあ。 [音楽] まだ 足りないかしら。 もう1回。ああ。 はい。 これで今度こそおしまい。 ん、さてと。 それじゃあ私もさせてもらおっかな。 お、膝枕交代。 その前に私もふーってしちゃおうかなって。 お、お姉ちゃんも かほがしてるの見たらやってあげたくなっちゃったから。 そ、そう。 まあ、この人も 拒ばんだりはしないと思うけど。 うん。そうかなって思った。 ということで 私もさせてもらうね。 行くよ。 はあ。 はあ。 もっとかな。 はあ。 今度は長めにはい 。 息吹きかけてお姉ちゃんも満足した。 うーん。 まだかな。 逆にふーってするだけじゃなくて、 ちゃんと私自身の手でやってあげたいなっ て思っちゃった。 お姉ちゃんらしいわ。 っていうことみたいだから動けるように なったら頭移動よ。 まあ、 もうちょっとこのままでも別にいいけどね 。 あ、 そろそろ動けるようになったかしら。 じゃあこっちの膝の上に移動かしら。うん 。しょっ。はい。私は準備オッケー。 ですって。 それじゃあはい。 ゆっくりでいいから起きてみなさい。 本当にゆっくりね。 そのまま こっちに頭どうぞ。 うん。はい。 お待ちしてました。お姉ちゃん、そんなに耳かきしてあげたかったの?かほがしてあげてるの見てたらね。 というわけで早速始めちゃうね。 かほがやったのと同じで、まずは耳かき棒 を使ったマッサージから 始めます。 どうしたの?かほ、顔覗き込んじゃって ど、どれくらいだらしない表情をしてるか見てやろうと思ったのよ。 そっか。 耳タブも押してくね 。 全体的に もうちょっと よし。 マッサージはこれでおしまい。う、お姉ちゃん、私よりじっくりやってた気がするわ。一応ね、こっち側は体起こしてる時に触ってから時間経ってたし、改めてマッサージして慣れてくれたはずだから。 [音楽] 次は外側から カリカリってしていくよ。 やっぱりお姉ちゃん 上手ね。 褒められちゃった。 耳多分もかな。 ああ、こっち側もあんまり取れてないかしら。 そうね。 うん。入り口のそばもしね。 うん。この辺りも綺麗かな? でもすぐ切り上げたりはしないんでしょ? もちろん。 うん。 もっと かな? うん。 はい。外側は一くに入りかな? [音楽] じゃあ今度は うん。内側 外と比べてどれくらい取れるかな? 行くよ。 [拍手] うん。 どんな感じ? うーん。細かいのが多め。この人もっとトローンって顔になってるわ。 それなら 嬉しい。 うん。 奥の方も このまましちゃうね。 うん。 うん。塊とかはないかな? ああ、綺麗なのね。 うん。 でもやっぱり細かいのが [音楽] うん。 [音楽] もうちょっと ん。 はーい。 カリカリってするのはおしまい。 じゃあ次は綿棒ね。はい。 あ、ありがとう。さあ、残った細かい汚れも綿棒で取るからね。そのまま力抜いて。 奥も するね。 もっと かな? はい。これで全部取れた。 お姉ちゃん。さすがの手際って感じね。 かほたちにもいっぱいしてきたからね。さてと。それじゃあ次は凡使うね。汚れ払わなくてもこれで撫でたら気持ちよくなれるしね。 [音楽] うっとりしちゃってかほにされてた時もそんな感じだったよ。うん。 うん。 内側も撫でちゃうね。 [音楽] [音楽] 僕 回っちゃった。 おまけかな。 はい。 これで梵テもおしまい。 この後やっぱりさっきみたいにするの? もちろん。きっと待っててくれてると思うし。行くよ。はあ。 もうちょっと 最後 ああ。うん。はい。交代。 え、私も。 さっきは私もさせてもらったしか過ほもしたいんじゃないかなって。 あ、私は 別にしたいわけでも何でもないけど、 まあ、こっち側だけ吹きかける数足りな いっていうのも あんたからしたら ちょっと違和感かもだし。 特別よ。 ああ。 はあ。 まだ 足りないわよね。はあ。 もう1回 はあ。 あ、 こんなところ かしら。 どっちの耳も 2人係かりでしちゃったね。 お、お姉ちゃんがしろって言うから絶対にしなさいって言ったつもりはないんだけどな。 [音楽] う、そ、そうだけど素直じゃないんだからね。そう思わない。 う、わざわざ聞かなくてもいいじゃない。 まあ、うっとりしすぎて答えられない みたいだけど。 それならこうしてあげた会もあったかな。 このまま 好きなだけ横になってていいからね。

5人の海姉妹から、今回は長女ちゃんと三女ちゃんが登場します♪
長女の希海(のぞみ)ちゃんは佐藤聡美さんが、
三女の夏帆(かほ)ちゃんは津田美波さんが、それぞれ演じてくださっています♪
自然に包まれた空間で、彼女たちとの癒しの時間を、まったりとお楽しみくださいね♪

CV.佐藤聡美 様 津田美波 様
https://x.com/RaRoVoice/status/1964567433869775047

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