Search for:



【違う星のぼくら】協力して赤い惑星から脱出するのじゃ🚀【伊達つかさ・百地波瑠/ゆにふぃ!】

ああ [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ、映ってる。映ってる。 オッケーす。 よかった。ヒレス野ら出人じゃ国系 [音楽] VTuber とつ里とモスとなんだっけ?線路ネるまるさん女人さん戦国に 1番もちは春でござる。 え、もち はい。 もちもう土の方は早かったよ。ハるバル 3場出たもん。 原さんじって出たのに。 じゃ、失格か。一旦。あ あ、失格だわ。奪しないと。 2度と2 度と名乗りません。もうもう里に戻ってくるな、お前は。もう 怖すぎるんだけど。 怖すぎる。 ということで違い星の僕ら始めていきたいと思います。 やります。 やりますよ。 どっちだ?こいつ選択選択できた。 そうだ。 これは革命道中が何? コラボが決まってからすぐ送った。 音でか。 じゃ、先輩やろ やろう。決まりな。 やろやろってやるって返す。爆速爆足オッケー。 音量なんかあったら教えてね。 ちょ、音量、お慮、おり、お了、お了。誰こいつ?誰こいつ?やめてな。 すいません。すいません。 読み上げて、読み上げて。 とても長い目を見ていた気がする。これ何で進むの? これ何?これ 何で進む? 何これ?あ、スペース。スペース。 あ、スペース。 うん。 全部。 全部。 あ、全部。はい。 今自分が見ていた夢と現実の区別が曖昧なまうまく整理がつけられなかった。 はい。 あの星の出来事も何もかもが全て夢だったかのように思える。 うん。 それはただ自分がそう思いたいだけだけかもしれないけど。 うん。 地球時間で約半日前。僕は数百年のコールドスリープから目覚めた。 ああ、 これし、まだ身体のしはぎこちなく体のでいいのかな?筋肉の動きもおぼつかない。 うん。 感覚も鈍り分厚い膜に皮膚を覆われているかのようだった。 うん。 目覚めてすぐに強烈な眠気に襲われ、ここで仮眠したつもりが半日も眠っていたようだ。 数百年も眠ればこれからはもう一生眠らなくても良さそうなものだがそう単純な話でもないらしい。 は 僕が目覚めたということはそろそろ地球に到達するということだ。 うん。 宇宙船もすでに緩やかな原則に入っている。長年求め続けた地球という星がついに手の届く距離にまで近づいた。あの星での出来事も全てはこの時のためにあったようなものだ。 [音楽] 喜ぶべき はずなのだが僕はただ不安だった。これから僕はどうすればいいのだろう。どうするべきなのだろう。頭にモヤがかかり強い眠気がまた襲ってきた。 [音楽] うん。 目をつり眠気の波にただ身を任せる。薄れよく意識の中で僕はまたあの星のことを考えていた。 うん。 あの星とあの星に残してきたかけがえのない者たちのことをめちゃめちゃ長かったからこんなに読ませてごめんって思った。 [音楽] いつ変わろうかな。長いよね。 そうだよね。ごめんすぎと思って。 めちゃめちゃ長い。思ったより長かった。 思ったより長かったね。 で、 出たで。誰や?あ、女や。 女や、女や。やめてね。 マジで面白いんだけど。それ [音楽] 言って。 [音楽] だよ。こいつが被れてうるさいんだよ。リカ。お前も頭まで被れ。耳が腐るぞ。 [音楽] あっちで被るってうるさいな。そんな姿見せるくらいなら死んだ方がよっぽどましだから。ウイン。あ、それじゃおやすみ。次に会うのは数百年後だね。 [音楽] 274年後だ。か、仙内の時間だけでも 54年ある。 細かいんだよ、お前は。 どうせ寝て起きたらすぐだろ。 稀にコールドスリープに教室反応が出る人間もいる。用人するに越したことはない。 そんなの用人しようがどうしようもないじゃん。うわ、この仕事絶対成功させようね。私の人生はこの程度終わるなんてありえないから。 [音楽] ああ、もちろん。 同じくそのつもりだ。 お仕事に行くんだ。 仕事の寝るのが仕事ってこと? 父さやん。 仕事だったんだ。次は俺で最後はお前だな。なんで 1人ずつなんだ? なんでなんだろう?この船にはコールドスリープの準備が行は 1体しかいないからな。 いい。 船に詰める重量には限りがある。 1 人ずつ順番に行うだけで解決できるなら一体だけで十分だ。ふむ。 ああ、 そんなことは考えれば分かるだろう。人に聞く前にまずは自分で考え。分かった。分かった。もう説教は十分だ。お前は俺のパかな? [音楽] パパだよ。 パパ。 パパかなんかか。 パパだよ。 パパ。 パパ。 パパだよ。なんだよ。なんだよ。な んだよ。やめてね。 確かお前は俺と同い出しだろ。そんな性格だとすぐ吹ふ吹けるぜ。食事や運動には気をつけてる。自ら落なお前よりは長気するだろうな。 これキャラ別やったな。仲悪いわ。 キャラ逆やわ。話じゃねえんだよ。 [音楽] 逆やったわ。キャラクター。 お、次は俺の番が来たらしい。 それじゃあライセで会おうぜ。 270 年後にはその口が驚いてることを願ってる。え、何? 年生のしゃぶりなん。乾いと笑いすぎる。は。 仲悪くない?ちょっとうちら舟すぎんか? 船中だ。女取り合ってんだ。 あ、そういうことだ。ああ、だからだ。好きなんや。 感覚関係ですよ、これ。 ああ、なるほどね。 ちょっとで喧嘩しないで。みんなやめて。先輩やってるから。やめてよ。 自分で自分取り合ってる。 レスキュー。レスキュー。ボ あにゃ。え、ああ。 あ、死んだ。 うん。やめてね。この女、 この女だけや。 [音楽] 生きてる。 生きてる。え、可愛い。ウり 2つじゃん。 双子。 双子やん。 めっちゃ裸だけど。おい、これを見ろ。足跡。足跡。 ん、確かにそうだな。 リカが1人でどっか行っちまったんだ。 リカ、 あの女、女が 女 早速追いかけるぞ。 ま、落ち着け。 落ち着けるわけないだろう。コールドスリープから目覚めたかと思ったら胸は不じ着してるし、リカはどこにもいねえしよ。なんでこんなことになっちまってるんだよ。 [音楽] リカ大好きやん。それは分からない。 [音楽] 俺は何としても地球に帰らないといけないんだ。こんなところで徐々待って。こんなところでいいや。もうごちけやった。 [音楽] 間違えた。間違えた。落ち着け。 だめだ。だめだ。お互いお互いダメなんだ。 焦って行動してもいいことなど 1 つもない。このような状況ならなおさらだ。まずは状況を整理する。いいな。 あ、ああ。 船は本来の惑星の集会機道に入り、空から探索を行う予定だった。しかし何らかのトラブルで不弱し、リカもなぜか姿を消した。 ここまではいいか? ああ、 重要なのはこの船の状況だ。お前がうろれてる。あ、俺らは 船の状況を調べたが、基本的な機能には問題がなかった。 再度この惑星から離籍し、離陸します。 集回機道に入り直すことは十分に可能だ。 席立つのやめてね。 本当か?助かるのか俺たち? だが肝心の戦車は故障している。このままでは離陸に成功する見込みはないだろう。 そそうか。 センサを修理する方法が何かあればいいのだが。 ああ。 うん。 あれはどうだ? あれ? ほら、あれだよ。あれ探索ドローンだ。探索の流れだと俺たちよりも先行して炭差ドローンが地標に着陸する予定だろ。ということはもうすでにこの惑星には炭ドローンが存在する。 [音楽] そうか。 ドローンにはありとあゆるセンサーが積んである。 そのセンサーを船に使わせてもらうわけだな。 おい、そういうことだ。 いいじゃないか。いいアイデアだ。い うい。 そうだろ。俺だってバカじゃないの。バカだよ。 早速ドローンの座標を検索する。ガチガチガチガチガチガチ。 え、すごい。 どうやらこの先にある洞窟を探索中らしい。 [音楽] 近いのか? 近くはないが歩いていけないこともない距離だ。 ジャッジ。 うん。 そうか。なら早速向かおう。 リカの足音と偶然同じ方向だ。ついでにリカも探索しよう。 つ リカ ついでってそれはちょっと冷たいんじゃないか。思ったよ。 なぜか船が不自着し、なぜか 1 人のクルーが船を去った。リカは死刑囚州なんだ。 え、 俺はお前と同じようにな。 え、 追い詰められ宇宙線の 1つや2 つ墜落させても不思議じゃない。あ、 リカを疑ってるのか。 その可能性も考慮に入れてるだけだ。用人するに越したことはない。え、 そうか。それもそうだな。やっぱり 300歳口悪。 口悪の自は目のつ これな何て読むんですか?あっちゃ先輩。 え?おい惚れ。 おい惚れのたぬきだな。 お前も300 歳にしては随分と脳天気だな。脳みそまで若づりかね。仲悪いのやめて。マジで くやめてね。 ねえ。 老つむんだ。ええ。 廊下。いや、おいだよ。 おいだよ。 うん。 行くか。 行く。ああ。えほ。えほ。 [音楽] こちらね、同じゲームだけど、視点がまたね、もちと違ってくるからもちを見てる人は土茶を見て、土茶のどのを見てるのはもちを見て 2魔同してくださいね。 何が違うんだろう? 見てみよう。もう景色違う。 ああ、もう違うん。 これどうやって違うの? 押すんだ。何この押すやつ?押すやつ何これ?行った。なんで?ねえ、待って。どうやってすんの?それなんでそれするの?やらせてねえ。やんで。 [音楽] なんで教えてよ。なんで?ちょっとひどいできない。な [音楽] [笑い] [音楽] んでできないです?書いてありますよ。ほら出てるじゃないですか。木の膜が。 え、手の膜出てるよ。 右右すっと。右。え、 [音楽] [笑い] 待って待って。これコントローラー? え、キーボードやってますよ。 え、じゃあ何ボタン押せるか教えてよ早く。なんで教えて? エンターキーですよ。 エンターキー。 早く言って。早く言って。 あるもん。 早く来ても。これ絶対持ってこないとダメじゃない。 え、 絶対登れない。 絶対登れない。 おお。持ってきて。あ。 [音楽] [音楽] なんか上行けないの?行けない。 あ、もう体重いってももち降りていいんすか? [音楽] 降りていいよ。 降りていいすよ。 降りていい。割れていい。まあ死んだ。 [音楽] ひどい。ちょっと何してくれてんの? 面白い。あ、面白い。 ここじゃない。ここ。ほら。ほら、 ほら。 もう先輩だから。 はい。乗っていいよ。 もう動きない。え、何これ? ドローンだ。 これドローンなんだ。 キーボードの操作むずいね。 インボードで操作なかなか下ろして下ろして。それ乗っててよ。それしてもう これでこれで。 あ、分かった。分かった。 あ、それを下ろす。 それを下ろして持ってきて。 それいいよ。え、良くないの? ああ、もうどけて。危ない。 痛い。 [音楽] あ、天さ。 投げた。投げた。 違う部屋の僕らつちゃやったことないんだよな。もうちやったことあるんで。 そう、 ある程度は知ってますけど。何これ?え、 そう。 ちょっと何してんすか? 死んじゃった。 死なないでください。 何これ? 何するんだろう?マーク、 マークある。 あ、帰れそう。あ、 え、入れるって何 帰?なんかここでなんかエンター押すとなんかマークが変えれるかも。 え、これ合わせる?あ、ここ 本当だ。 行ってみてくださいよ。 嫌だよ。じゃ、見ててね。じゃあ、見 てください。あ、 リボン。 おお。 壊れてる、壊れてる。 早いってばね。あ、 下、下りますよ。なんか ね。絶対ないから本当にさ。 だっても下にで行くから。あれじゃ。 行ってこい。行ってこい。お前行ってこい。お前行ってこい。ああ。 [音楽] 大丈夫。 じゃ、行ってくるから。おいしいぜ。それで本当にさ、先輩は何だと思ってるのか。 運営に言わないと。 この後輩は待ってない。 教育が見えない。下なんかあるんですか?これ。 あ、分かった。 ねえ。左のさ、模様。どんな感じの模様? え、あのスイッチのとこに書いてあるやつですか? うん。手。え?あ、手。手。ちちゃはあの鎖みたいなやつ。 え、む、む。鎖。鎖薬。 真ん中に棒みたいなやつがあって あれか? 多分合ってる。 これかな? うん。 2番目はなんか UFキャッチャーが3つ。 うわ、分かりやす。えっとね、弓。 あ、じゃこれだ。 次は ええ、これ皮 川。これかな?え、なんかカの手に 3本のなんか縦線。 ああ、これだ。 [音楽] あ、あってた なあ。さすが。てか土ば絶対上だろ。お前が下に行けよ。なんで土が上下に行ったんだよ。 何の話ですか?な んのあげて。 かさんこれドローンあります。 あげて。 そっち押します。これ 押して 押して欲しいですか?これ 押して押さないとだめでしょ。 うん。こいつだけはマジで生意けのやつだ。 え、変えるだけ。 変えるだけ。 え、変える?え、変えれない。 お え。 あ、ちょっとやってみてよ。それポチポチポチって押して。 え、変えないんですよ、これ。 あ、 やってみてください、これ。 うん。お、 変えれます。 超帰れない。 あれ? あ。 あれ? あ、 罪 できた。 [音楽] え? え? どうすんの? え?ノ変えてるんですか?それ。 それ乗った?これ乗ったら変えれた。 [音楽] ああ、そういうこと。あ、で、このこのまま 先行きたいですか? うん。先行きたい。 はい。 はい。 はい。はい。いいよ。来て。 行けないんですよ。行けないんですよ。何のためにスイッチに立ってたと思ってるんですか? これどうすれんだ?これ。えい。土すぎて。ああ。軽すぎて。ああ。アイドル。重だから。アイドルだから。 [音楽] 早く重くなって。 アイドルだから。ちょっとおりゃ。う。 え?どうしたらいいの?これ。 お、 どうしたらいいんすか?これ 無理だった。行ってきて。 え、 行ってきて。 え、 いない、 いない。え?どうすれ? やっぱアイドルだから無理なんだ。 アイドルだから無理だ。これ 2 人いないと無理ですよ。え、なんかありましたっけ? [音楽] 天才だ。本当に? あ、天才だ。それは 本当に天才だ。 天才だ。 ああ、もうあぶねえ。 危ない。 分かってる。言われることでもダめだから。 考えてること分かるもん。 ガチでさ、 耐えましたよ、ちゃんと。 うん。えらい も指はエンター機に乗ってましたけど。 はい。 これはスト。え、なんか動いてるの?見えない。 え、このスイッチは何? 何も あ、これ上に行かないで。つちゃ上行きたいから乗って 早く。 あ、そっちが上に。 そうだよ。何してんだよ。 もう超えちゃだきゃ。 着きました。 過ぎた。 あ、セーブ。セーブ押した。あ、ありがとう。ありがとう。はい、どうぞ。 落ちた。おお、通れた。 通れた。 なんか死にそう。死ななそう。 大丈夫。 死にそう。あ、すごい死んで、 絶対押したんだけど、あいつが 押してないかもしれないじゃないですか。行った。 行きましたよ。 押さないでね、今。 あ、これ飛び越えればいいのかな? あ、そういうことだ。そういうことだ。そういうことだ。絶対 飛び越えなきゃいけない。 分かった。 これ押していいのかな?え、先輩、先輩。 うい。うい。 先輩。 え、 先輩。 これどうすんだ?これ。 これ。これこれ押したらなくなる。上。 え、どういう状況なんだろう。 あ、できた。どう?なくなった? あ、なくなりました。え、これどういたらどう行けるんの?い、いいよ、いいよ。動いて。 あ、行けた。 え、 動くよ。 あ、多分。 はい。 これで、 これで これまた変えるのか? 何これ? また上のやつに変えるのか? あ、それだわ。えっとね、なんかね、丸いピクミンみたいな。 これかな?こっちは地上へ。 あ、はい。できた。 おお、行けた。 あ、で、2個目。え、これは、 え、これ何これ?あ、分かった。また押すんだよ、これ。 あ、ああ、なるほど。 それで、 これで次のやつ。 お家みたいなやつ。お家みたい。ち ねえ、殺されたね。あんたのせいよ。あんたのせい。 なんでそこにまだ残ってたんですか? [拍手] 押すって言ったからもうないと思うじゃないですか。なんでまだそこに残ってるんですか? だってだってだって。これ押さないとダめじゃん。これ押さないとダめじゃん。 見えてないんですよ、こっちには。それって何ですか? え、このさ、なんか塔みたいなやつないの?そっち? え、ありますよ。あのスイッチ変えれるやつ。 そう。 あ、やば。 うわ、遊んでたし。 もうイライラする。この後輩。お お。あ、ここか。 早く早くして。早くピクミンに変えてよ。 そう、そう。変えないと。あ、 早く早くしてくれないと。ずれ。 はい。 あ、あ、いいよ。 で、 もういない。 もういない。 次はね、家。 あ、そっか。家、家これなのかな。なんかヌん着みたいな。 はい。 あ、行けた。 あ、行けた。ナイス。 行けましたよ。 うん。 これ登れない。あ、あれを持ってこないといけないのか。 やるやん。ちょっと待って。わかんないとこで死ぬのやめてね。 先輩の方が今んとこ死んでますよ。 に 取れなかったっす。一旦 ちょっと待って。何し、何したの? うん。遊んでます。今 ちょっとどうなってるの?あ、来た。 持ってきてくださいよ。それ うるせえ。めすんな。うるせえ。てくさい。早く 黙ってろよ。ほら、乗れ、乗れ。よいしょ。 えほ、えほ。だめだよ。 [音楽] 怖い。怖い。 え、 え、な、どうしろって。 どうしろって。これどうすろってんだ。 どうしろって言うの? 折れるのかな?これ。 え、どこって?あ、来た。え、降りる場所ありました? [音楽] いや、ない。でもどっか降りていたらいいんじゃないか、これ。もしかしたら 今んとこ死に向かってますけど。え? あ、でもあったよ。ほら、あったよ。 ほらね。 あった、あったけど。あったけど。 あったけど。 高さ、高さ。 え、どうやって行くんだろう? 操作できないのかな?これでもどっかスイッチがあれですよね。ないと ね。 えー、 ごめん。待って。間違えた。普通に待って。普通に間違えた。 あれでも生きてる。あ、死んだよ。 苦しみながら死にました。今 ごめん。もちに苦しんで欲しくて。もももちがさ、苦しんでるから。 しいんじゃない? 嫌で嫌で仕方。 嫌で。 え え、 どう?え、でも下地面なんかまっすぐっぽかったですよね、これ。 え、だよね。 えの、死にたことない。 死たこない。 え、積んでるじゃん、マジで。 え、な、え、ど、どっかに変えれる? あ、待って。 これ変えとくってことですか? あ、それ思った。 ちょっと見とこ。あれ なんかにこちゃんっぽいのとなんかですよね。多分 ニコちゃん。ニコちゃんとこあったよ。 あ、じゃあもう1個が下のやつ。 うん。うん。どれ?あ、ニコちゃんニコニコでもニコニコある。ちょっとニコニコある。 ニコニコ。 ニコニコマークある。 えっとな、 あ、間違えた。間違えた。 これで、あ、これだ。これだ。これで 天才ランダー。これ結構難しいね。 難しい。 うん。 これで消えてなかったらどうします? も 相談電話する。どういうことですか? 進れないんですけど。どうなってるんですか? おかしいですよね。それってめっちゃ消えてる。 あ、消えてる、消えてる、 消えてる、消えてる。 よかった。 おう。あ、ちたん、ちたん。 何? ん? これまたい。 え、 最高。 よくよく進めるね。ことはこれ 1にすればいいのかな? え? え? 帰れます。 あ、帰れないかも。 動かさ。ああ。動かせばいい。 はい。はい。はい。はい。はい。ど はいはいはいはいはいはい。 向こまで持ってかないとだめ。 わかんない。 ま、繋げればいいんですか? うん。 うん。 は。 ピボン ピボン。 正解。456。 え、繋げるだけ? うん。 そういうこと。 書いてるわ。書いてたわ。 書いてあるじゃないですか。 もうちゃんと見て。 それ約束4なくない?あ、42 つ持ってくる。 あっちから持ってくるんだ。あ、はいはいはいはいはいはいはいはい。ってらっしゃい。はいはいはい。ごめんね。気が効かなくてね。あった。 [音楽] 持ってきて。 多いなあ。 はい。近づけといたから。ほら。 66454です。 そう。 近すぎる。近すぎる。 食わないでもらっていい?すぎる。 ちょっと近すぎる。 あの神本当に どうなってるのかしらね。 教育の方はどう?登らせろ。 開いてこい。 はい。 はい。 なん、なんか変わってるのか? 1。 え、行けました。なんか 4、4 と5がありますけど。こっちがある。あ、 1534123。 あ、 4236ね。そっち。 42364243 ちょっと分かりました。分かった。分かった。 6、 あ、6 いらないから渡せばいい。渡せるの?これ動かないやつだ。 うん。 6いらん死んで。 [音楽] 言う。 でもな、え、6いらないけど6 動かせないんですけど。あ、さ、上にあるやつってことか。え、 それだ。 そういうことか。 え、な、何て言いました? うん。4236 だからこっちに全部持ってきてもらわないとこ。ごめん。 いらない。 ごめん。 早い。 ごめん。 やばい。 ごめん。 早かった。5いらないんだ。 あげる。 え、すごい。 [音楽] 4236 あり。いらないけどね。ちゃも。 え、これ4届くのかな? え、いらない。 はい、どうぞ。 え、 42 はい。 そっち多分入れます。1534。 え、それ教えてよね。おかしいよね。ました。 売ってない。 あの、言った。言った。 え、4え、4じゃ、3欲しい。3と6 欲しい。 え、もやだ。ダめだめ。 4236揃えたい。 次揃えてもいいよ。じゃあ あ、や4がでもこれどうするんだろう? 4。 これ乗せたら上行っちゃうんですよね。でも右に持ってきたいんですよ。ギリギリ攻めたらいけるかな?無理だな。 [音楽] 何言ってるの? 4 が。 うん。 4なんです。え、 4ありますか? ない。今1と5しかない。全部上げたから 4 が 4が うん。 4 なんですよ。 は、 これでも上行っちゃう。あ、そか。上行って。 もしもし。あ、 先輩4返してください。 ああ、分かった。 愛して。 ちょっとね、せっかち出てるよ。はい。 返して。 あ、 あげたやん。ちょっと 4が取れ。4 できた。 4236436。 死んだ。 は、ちょ、もう 1回見るか。 己が間違えた可能性が非常に高いです。 ちょっと 4236436 [音楽] 何がいるの?2いる。 全部。 あ、全部。はい。はい。4 と2と3。 はい。はい。はい。はい。いってらっしゃい。 4223 よいしょ。世話の焼ける後輩だわ。 来た、来た、来た、来た。あ、これで、これ 困ったものだ。 これだよ。これだ。これ、これして音量が心配すぎて。 [音楽] 4236 左から4236。 そう、4236。死んだ。 なんで 知らない。 え、 知らない。 4236じゃんね。 [音楽] あれ 4236 じゃないの? 4236って書いてるよ。 え、先輩の先揃えました。 ああ、そうしよう。そうしよう。 何が入れます。 ん、あんたんとこに書いてんのよ。 あ、1534。 そうだよね。3と4ちょうあ。え、5と4 ちょうだい。1534。 はい。 11534 はい。はい。 ああ、そういうことか。確かに。確かに。 うん。 何? 待って。1 人で 1534。 1534。 これ1回上。 うん。 え、2と3両方ですか?3 だけ?3だけ?3 だけ? うん。 [音楽] どう?やっぱり死ぬ。 [音楽] ん?ちょ、 [音楽] 1回、1回、1回、もう1 回揃えてください。そっち。 分かった。 [音楽] えほ、え、ほ、ドーン。 1534 [音楽] 止めました。 ちょっと待ってね。 お母さん忙しい。忙しいが今。はい。揃えた。揃えた。揃えた。 どう 来た?ピンポンって たら だからこっちで 4と なんとかかんとか6を揃えないと 4 と3。 44236。 そう。4236。 あ、行きました。 行くよ。 はい。 ああ。 ピン。 ピン。 あ、開いた。 開いた。 どん。 ああ、 どうしてあるって言ってくれなかったんですか?ビリビリがそこに。 え、そんなことになると思わなかった。今開けるよ。 マジで 開けて待ってね。はい。今大丈夫だよ。 [音楽] お、来た。 置いてね、そこ。あ、う、やっと取れた。 [音楽] はい。取れた。あ、 え、 あ、 ああ、びっくりした。 びっくりした。なんか、 あ、わ、崖け方、 今完全に押されるやつだと思った。 うん。歩き回りましたよ。 やめてね。 [音楽] 本当にこの酒で会ってるのか? おゆ、方向に間違いはない。 本当か?でもまともええもまもまちいてって言ってます。てって言ってます。全然痛くなさそうっす。平気 大丈夫か?怪我はないか? [音楽] 大丈夫だ。問題ない。 上がって戻れそうか? 無理。分からない。 もちやめてに出てくんの?字が出てくるんだけど。 でもせっかくだっちの方向に進めないか周りを調べてみ。別 え、お前をそこで待っててくれ。 え、そういうのやだつちゃんわかんない。 やだ。降りてきて。 足元には注意して。戻ってきて。ちょ、ちょ、こういうの 1人に戻すのやなんだけど。え? さらさよなら。さよなら。 さよなら。 さよなら。 マイクミュートになった。 え、はあ。ちょ、先輩、ミュートにして。え、ミュートにしないとダメなの?これ本当に しなきゃダメですよ、これ。 え、そうなんだ。分かった。 ストーリーが違うんですよ、これ。 え、そうなの?じゃあやってくる。 さようなら。 さよなら。え、取引をしよう。初めに言っておくが君に拒否権は存在しない。 もむ 。 え、ちょっと待ってよ。 むもむ。改めて状況を確認する退屈だろう が聞いてくれ。私たちが計画した惑星探査 計画の最大の目的は古代人類の異物を発見 し調査することだ。地球で清めていた かつての人類はテクノロジーの暴走によっ て一度壊滅的な滅びを迎えた。過労寺で 生き残っていた数少ない人類は石時代から やり直す形で再度少しずつ反映を取り戻し た。 それが君は私たち人類だ。今更何の話だ? そんなことは小学生でも知っている。貴は 知らなかったけどね。 そんな私たち新人類も古代人類の超高度な テクノロジーにはトークを呼ばない。 私たちが発展するための最も効率的な方法 は彼らが残した技術を発掘し研究すること だ。だが目覚ましい発展を遂げていたその 分野も最近はめっきり下になっている。 地球は一度壊滅的に滅んだ。やはり保守 状態が悪すぎるのだ。そこで私たちは宇宙 と目を向けた。古代人類のいくつかの グループは地球が崩壊へと向かっている さ中他の惑星への逃亡を図った。ほう。 私たちはその数全 287件からなる惑星の候補リストを手に 入れたのだ。はお、さっきから何の話をし ている?全然わかんなかったしちゃ。 どういうこと? その全ての惑星の探査に俺たち死刑士を ばらまこうという話だろ。 周りくどういう話はやめろ。本題は何だ?え、わかんなかったよね。俺に何をさせたい?はなら担当直入ようお。探索チームの 1 人かという女を殺してくれ。こいつが殺したんだ。 なんだと?人類にとって有益かつ危険な 仕事をするため労働力して労働力として 若い死刑囚を当民保存させている死刑囚 バンク 地球に帰るまで数百年かかる危険な任務も うんう 人員を数百人単位で確保するために 本計画にしを使用することはどうしても 避けられなかった。ほう。死刑囚は原型と いう餌がなければ動かない。 死刑を懲役数百年へと言及する今回の措置 は実質的な百法を意味する。担う担う。 探査に行って帰るだけでケーキを終えてる のだからな。 だが私たちも1枚岩ではない。 年後の未来の人類、未来の子供たちの元に 危険な子を晴らしにするわけにはいかない 。そこでこの取引だ。 地球に帰る死刑囚の数をま引きして減らせ と。そうだ。しかし数の問題だけではない 。リカという女は優秀だが極めて危険の 人物だ。え、これさ、全員別々の人を殺 せって言われてるでしょ、絶対。 数多の人類を 核し 自分の欲望と利益のためだけに躊躇なく 殺している。あの女は未来に送るわけには いかないのだよ。ほう。なぜ俺なんだ?君 は十分信頼に値する人物だ。軍に所属し、 人類の平和のために命を注げてきた。 しかし君は自分の愛する息子が別れた妻と その最高相手の元で過な虐待を受けている ことを知った。 問題解決を図ったが息子に対する3激な 散々な虐待現場に遭遇してしまったことで 月行し2人を殺害した。 え、それでケー数になっちゃったってこと ?息子さんの写真を見たがひどい状態だ。 私でも同じことをするだろうね。 近年終わしバンクの人員確保のため殺人と なれば見栄なく試験にする。もし以前の 司法制度であれば君は試験にはならなかっ ただろう。ああ、話は理解した。しかし 取引と言ったな。俺に何のメリットがある ?報酬を与える。報酬?いや、もうすでに 報酬を与えている。何の話だ? 君の探査チームのメンバーに君の息子を 加えておいた。 こ、ももち どういうことだ? 本当に残念なことだが君が死刑バンクの中 で逃明している間に君の息子は君と同じ 年齢になり、あ数中にちわった老人を 突き飛ばして死なせてしまったことで 死刑囚になった。 そして死刑バンクに入れられ、学生探査計画へと参加することになったのだ。の息子です。そんな 理カは危険な人物だ。人身悪に極めてたけ、自分に向いたらゆる欲望や感情を本妙に利用する。ちゃみたいだね。うーん。ハニートラップな人間なんだ。君の息子のような愛に植えた人間にはあまりにもが悪いだろう。 [音楽] リカをすれば最初の犠牲になるのは君の 愛する息子かもしれないな。君にはまた 同じように息子のことを守らせてあげよう 。 なんか残虐だね。あ、ちっちゃに。あ、 やめてね。そんなユニコーンのなんてこの 野郎。 死刑囚などみんな野番で危険なものどもだ 。他のチームでも極めて危険なことには 変わりない。君の手が届く範囲で愛する 息子を守れるのだから感謝して欲しい話だ かな。ちなみに自分が父親だと明かすこと はお勧めしない。ほう。壊れかけた心を 守るために君の息子は幼少期の記憶を 作り替えている。 ええ。自分を心から愛してくれた美しい母 と血のつわれはなくたま愛してくれた警父 。その平和な家庭を実の知事である君が 崩壊させた。 自分の恵まれない人生は全て父のせいで あるとな。 なん君には気の毒だが君を適当することで いくかう救われていたのだろう。あっち 幸せって誰かの犠牲に立ってますからね。 君には期待している。検討を祈る。 なんてこった。大変だ。 これももちに内緒にしないといけないって こと?そうだ。俺は何としてもあいつを 息子を守らなければならない。もはや敵は 理下だけではない。最大の敵は今状況その ものだ。ハワ。先ほど船を調査した内容を 息子には偽って報告した。センサーを修理 しなければいけないという点は事実だが、 本当の問題は燃料についてだった。宇宙性 はそもそも惑星に着陸する予定ではなく、 え、 惑星の集会起動上で調査し、必要な場合 のみ小型線で着陸する計画だった。つまり 宇宙線全体が惑星から離陸するための燃料 などそもそも準備されていなかった。 先ほど宇宙線のコンピューターで計算した が、当民装置などの重量のある装置を1人 分にまで減らせば離陸できる可能性があっ た。 つまりこの惑星から生きて帰ることが できるのは1人だけだということだ。リカ は1人で地球に返すなどありえない。息子 を置いて自分だけが助かるなどありえない 。何が何でも息子を守り息子だけをこの 惑星から脱出させる。それが俺の最大の 目的だった。 え、 ぶギドのこんにちは。こんにちは。 初めまして。 今後息子に絶対にすられてはいけないこと はこうやって声に出さず心の中で考える べきだ。は 憎んでるし、打ち受けたことで逆に息子が 自分を犠牲にしないとも限らない。自分が 父親であるということ。この惑星から 生き残れるのは1人だけだということ。 このことは絶対に息子には秘密にしなけれ ばいけない。 父ちゃが助けないと お家のことを お 話できる。来た来た来た。え、早解除 するの早い。ミュート解除するの早いよ。 あ、マイクのマーク出たから。 おーい。 おい。 お、 この先を進めそうだ。降りてきても問題ない。 うん。分かった。 転げ落ちてきてください。 カランカランカランカランカラン カロンカロンカン カランカラン。 はう。 大丈夫か?怪我はないか? ああ。ふにゃ。 ふにゃ。 危ねえ。分かった。ねえ、ねえねえね。出てるのわかっちゃったじゃん。 わこ危ね。分かったじゃないですよ。はにゃな。何?確かにこの先に住めそうだ。 しかし今後は十分に足元に気をつけるんだな。今回はこんなことに名が途中で終わっていたが、その間がけにつがってればお前は死んでいたんだぞ。にそうだな。そうだな。申し訳なかった。 [笑い] はにゃ。あ、 なんてしらしく謝るとでも思ったか。 嫌なやつ。家庭はどうであれ?このルート俺が見つけたんだ。うわ、感謝感謝されこそれ偉そうに説教され言われねえな。お様だぞ。 まあそうだな。な んとしちゃってる。なんとかしちゃってる。 そういえばさっき生き物の姿を見たんだ。 生き物 ど毛同毛だっけ?これ 動毛だよ。 危険そうなった。注意して進むべきだ。バカなんですよ。 あ、ごめん。古代人が連れてきた家畜か何かの末裔かもしれないな。しかし俺たちはもうドローンの方向に進むほ道はない。とにかくさへ進もう。 はい。ああ、そうだな。 さっきのもち返して。はい。を はい。はい。まんまな。 うん。 ねえ、 絶対なんか出てる時にむにゃむにゃ言ってる。絶対絶対なんか出てるもん。 絶対読み上げちゃいけない。 出てる時にむにゃむにゃって くめれる やあ、いい音ちたい。 え、上に行けたのかな?もしかして でも登れなさそうじゃなかったですか?赤さん。 うん。 あの呼吸やね。もう もう押せ。 早く押せよという圧を感じた。 押して。はい。 はい。え、何これ? え、いい?降りて。 えい。え、降りて。 え、ボタン押してたの? ああ。 あら。 これ何? あ、うねうね。何もない。 うね。 何もない。 え? 何も書いてない。 ああ。ああ。なんかある。うねうね。 うね。カバー。 [音楽] え?あ、あ、あ、あ、あ。 あ、分かった、分かった、わかった、分かった、わかった。 天才だから。 はい。 うね。 どうぞ。どうぞ。はい。は、何? 下見てみて。 ああ。 ほら。 もう 何?何?何?何?何? ドア見て。ドア。黒い。黒い。ドアあるでしょ?黒いドア。絶対 黒い。ああ。はい。はい。ありますよ。 それ見ててね。 はい。 はい。 はい。 来た。 マも。 え、 何も変わってないですよ。 じゃ、ちちゃが欲しいもの教えて。 ああ、交換。ああ、そういうこと。 そうだよ。 なんか自転車みたいなやつ。 うん。あ、持ってる。 なんかマイクラの防具みたいなやつ。蛇。 [音楽] 蛇ない なんか。あ、ごめんなさい。 うわ。 自転車。うん。 アーマー。ヘビー盾。 アーマーってなんだ? 盾。こっちにあるからこっち。 うん。盾もらうわ。 カバー。カバーありますよ。カバー。 カバーはね。カバーはやつ。 これ送れる。 あ、来た。 あ、送った。あ、交換できるんだ。 これカバーいらないよ。 え、 カバいらない。 カバカバももちがいる。いらない。いらない。 つちゃんもいるってこと?自転車欲しい。 え、どっちが先なんだろう? 1回だ。 先輩、これいらない。あげる。 何?何?何なの? これいらない。 もういらないよ。きちゃん。もう え、なんでこっち揃えましたよ。 本当?え、 そってどっちが押すんだろ?こっちかな? ね、違うでしょ?ねえ。 え、 もちが分かるんじゃなくって、もちが書いてる柄を土の側に合わせないとダメなんでしょ? [音楽] 合わせれないっすよ。1番右動かせない。 え? え、盾、盾あります。盾、 盾あるかも。 あ、じゃあそっち合わせるのか。 盾あげるね。じゃあ、 あ、一緒なんだ、最後は。 あ、いや、一緒なの?あ。 多いですね。盾、盾こっちあるからこっちが揃えるのかなって思ったけどそっちも盾なら一緒かも。盾が待って。違うかもしれない。 あれ?つちゃの側を揃えるんじゃないの?土ちゃが今さ、書いてる側を はいはいはい。 父ちゃが今書かれてる側をもちに渡して あ、じゃあ全部渡しますよ。 分かった。うん。そうだよね。そうだよね。 うん。 そうだよね。 だから蛇だ。蛇あげる。蛇ちょうだい。蛇ビ でも持たしてる。自転車 自転車いらない。自転車いらない。 え、自転車こっちに書いてありますよ。 あ、そうなの?じゃ、自転車いる。 これいらない。 あ、じゃ、待って、待って。ガラ、柄教えてから。 あの、自転車。 うん。 アーマー、 アーマーって何?アーマ。あ、これ。 アマ、アーマー、 アーマーない。ない。こっちにある。送る、送る、送る、送る。アーマー、これ。 アマ、これ。 アーマーって何これ?アーマー。 アーマーだよ。 はい。アーマー。 マイクラの防具を思い出してくださいよ。 あ、確かに。アーマー。 ほら。 アーマー。 蛇ビ、ヘビあげる。 エビもらう。 はい。はい。 来た。 え、順番どれ? えっとね、蛇がこっちにもあるから蛇いるんだよね。ちちゃんも。 あ、蛇りましたよ。 そう、そう、そう。だからどっちもいるんよ。 あ、蛇ない。 え、いるよ。 こっちに蛇も書いてあるんですか?同じ。 そう、そう、そう、そう。 ああ、なるほど。 え、行ってみて。ちょっと行ってみて。 え、押せばいいですか? うん。 殺人。 そんなことない。 殺人。 そんなことない。そんなことない。そんなことない。そんなこと。あ、じゃも殺人。 あ、持ってきて。さっきと同じやつ持ってきなさい。早く。 殺通人 違ったみたい。 殺された。 殺人剤に泊まれてる。今もしかしてだけど。 殺人です。 違います。違います。違います。 ここに乗ってって言われました。 ひどいな。じゃあももち先に揃えるんじゃない? え?何?何?何?何? もちが先に揃えてみてよ。 1回 マーク何ですか? 蛇ビカバー 蛇ビない。 蛇ビあげる。蛇ビあげる。なんか送ってみて。こっちに どれ?どっちいらないんだろう? あ、そうだ。ヘビーカバー。え、なんかキラキラしてるやつ。 ああ、これいるんだ。 あとなんかうわーってやつ。 うお。 顔みたいなやつ。 え、今顔みたいなやつそっち行ったやつですか? いや、これじゃない。それじゃない。 ああ、違う。 うん。蛇上げるから。 あれ、これか。え、 蛇あげるね。 え、蛇、 蛇がいるよ。 え、今、今これ送ってきたのは、 え、今送っ、あ、これよなんかよくわかんなくて間違えて入れちゃった。最初に いらない。 返品された。返品された。 ヘビ、ヘビカバーキラキラ。 うん。蛇ビカバーキラキラ。えっと、顔の文字顔。 あ、行けた。揃えましたよ。 あ、行けたよ。 ああ、分かった。 こっちが押さないとだめか。さっきと一緒で。 それ、そういうことか。 えっと、ヘビーカバーキラキラだ。これだけ送ればいいんだ。 はい。やっと分かってきた。 来た、来た、来た、来た。行けるぞ。 頑張れ。 バキラキラ 返品されちまった。 近すぎか。こうして。これでこっちが押せばいい。え、 [音楽] 両方やっぱ揃え揃えないとだめ。 え、でもさ、蛇なくない? [音楽] そっか。こっちも確かに蛇いる でしょ?あれ? あれ?間違ってたかな?今。え、蛇ビ、ヘビカバーキラキラ。 ヘビーカバーキラキラ。え、キラキラだと思うやつ送ってくんない?一旦 じゃあ。 あ、 え、キラキラこれじゃない? ちょ、これ送ってみよう。 ちょ、邪魔やね。君ヘビどいってね。これ、これキラキラ。 [音楽] あ、そうそうそう。これキラキラ合ってる。はい。 あ、 蛇カバー。え、カバーだと思うやつってさ、送ってみて。 あ、 はいはいはい はいはいはい。 最初からこっちに持ってるやつ だよね。だよね。多分 ですよね。これ、これ、これカバー え、だよね。だよね。だよ。これカバーだよね。 マジってる。ってる。 あってる。あってる。どうぞ。 最後のは固定だから ね。これ戻っていいよ。 の固定。 はい。 だって、 え、ヘビ、ヘビー、カバー、キラキラですよね。 そう。ヘビーカバーキラキラ。 え、 で、こっちは何だっけ? と自転車。 うん。 アーマー。蛇ビ。 アーマー。 蛇。 うん。 ワンチャンこれできないのかな? どう?1回行ってみる?一緒に。 行きます。 うん。うん。 ごめんなさいね。ごめんなさいね。 え、むずくない?これ。は。何言ってんの?何? 蛇ビラ。 え?何がダメなの?なんで? え、なんでだろう?ヘビーカバーキラキラ。 こんな簡単にカバーキラキラ。 あ、自分で表示されてるやつで組んでみてはもうえ、天才なんだね。分かった。 やっぱそっちそれするしかない。 それするしかないか。 じゃあカバとキラキラちょうだい。 はい。もう確かに送るもの少ないですもんね。交代すると。 あ、確かに。あ、違う。 あ、そう。 最初にあのさっきと同じ食ってたから。 これいるでしょ?これ。 はい。はい。どうぞ。 これ。これでしょ? はい。 で、あとこれもいらない。 ちょっと待っててね。 えっと、自転車。お、オッケー。なった。 え、テビ欲しい。 はい。はい。どうだよね。そうだ。そうだ。そうだ。ごめん。そうだよね。そうだよね。ごめんね。 [音楽] はい。 ベイビー。 そうだよね。そうだよね。 は、 来た、来た、来た、来た。 なんだ、簡単なことだったんだ。あ、来た。 あんま人をバカにすんなよ、マジで。 あ、これなんか持ってこないといけないんか。 迎え来て早く。 え、これどうすんの? これ可愛いよね。本当にチルゲーじゃなくなったね。うちらがしたら [音楽] これ降りてくるのか? 早くおい。いいよ。なんなんなな。ふわー。 ほら、せっかちだから来たわ。もう知らない。これどうす?やり直しになった。おい、やり直しじゃん。もう最低。あいつマジでだるいな。ちゃんと待たないからじゃない。待けねえだろ。バカ。待たねえよ。 [音楽] [音楽] 待ってくださいよ。 待けねえだろ。 ちゃんと待って。 待つとか知らねえから。 弱いんだから。 ヘビーカバーキラキラったことねえんだよ、この世で。そんなバ鹿。 蛇カバー。蛇カバー。キラキラできたよ。はいはいはい。 もう意地悪さんにあげも意地悪忍者エビさすがこの位置来た本弄してるハニートラップなんだそんな可愛い顔して ハンニートラップなんだこれよ おいんポタっぽ おいん 早 早くあい。あ、 [笑い] ね、なんかめっちゃ難しそう ねえ。むずい。絶対 やばい。 何これ? 何?何これ? うわ、絶対むずい。あ、まず 416416 上行っとけて。上。上行ってきて。上。そう、そう、そう、そう、そう。 え、 はい。 で、1え、頑張れ。あんたもすんのよ。 441 持ってきて。1 うん。え、間違えたかな?あ、間違えた。あんた下行きなさい。あんた、あんた下行ってきなさい。それ 4持って4。やべ、やべ。あたが、 あ、それ4 そこに入れてから。そう、そう、そう。 あ、入れてから。 あ、入れてから。そう、そう、そう、そう、そう。 ああ、そういうことか。 あ、そうそうそうそうそう。 あ、そういうこと。 ま、つちゃ武将だからね。 こういうのにはげてるのさ。 わかんなくなった。もう動かない。ここから 動ける。動ける動けるで。 5を入れる。入れ そうそうそうそう。 うん。もうここしか担当しない。 あれ? 11をこでもらえ。 うわ、分かった。 [音楽] 待ってよ。 分かった。 頑張れ。 頑張ってくる。頑張って。 なるほどね。むずいんだ。んで。 あ、それ欲しい。それ、 それ欲しいよね。これ欲しいよね。 それ欲しい。え、でも交換するものない。 ないといけないから。一旦4持ってきて 4。絶対これ。絶対これ。 え、それ何それ? 絶対これ。これ何もない。ただの交換用意じゃないですか?これ。 え、そういうこと じゃなきゃだって最後渡せない。 確かに。 ん、スイッチがある。 スイッチ なんかあそこの上にもあるんですよね。右上にも。 あ、本当だ。交換要因だ。行ってきてよ。 どうやってですか? 無茶ない?え、スイッチがどっかにある? え? 交換要因どうやってゲットするんだ? あ、え。 あ、理解しちゃった。 あれ?532 だ。最初は。ちょ、待、全然違うわ、多分。 何ですか?最初って。 え、多分このさ、柱を開け、あ、分かった分かった。待って、待って、待って。 [笑い] でもそこいて。そこ、そこ、そこ、そこいいらなさい。 そこにいてね。で、もう1回はい。もう1 回はい。ほら、もう1 回入れて。そう、そう、そう。で、 4と5をさ、くっつけてみて。 [音楽] 逆側で44が左。そう。ほわ。ほら。 ああ。ええ。 頭がいいね。 頭が良すぎる。ちょっとんで。 あ、でも来る でなんなんそれ? こっち持ってきたけど。 うん。持ってきとて。持ってきといて。 あれ、上が、 これ2と4だから。そう、 3やるからさ、4 をさ、あの、右側にといて。 は、天才ないんだ。ちゃ、 天才なんだ。 つちゃって。 なるほど。 やっぱり 天才なんだ。 やっぱ天才部将なんだな。あ、上に来てください。あ、すいません。 べし。え、 見直したかな?ちゃのこと。はい。 おい。 これ。 こいつずっとこれするんだ。マジで許せない。許せないから。あんで で4。これが最初が 最初が 532 でしょ。だからこれ先にこれあ、こっちおいで [音楽] 1持ってきなさい。これでほら。 そうそう。持っていくの。 あ、このイ贄を捧げればいい。 そう、捧げていいよ。あ、で、これ んで 5、5 いる。5いる。多分ね、 もういいらない。 いる。5いる。 だってここ6ですよ。 これ下の下に書いてあるから。おいで。ほら、ここ見てみて。ほら。 53にほらね。 でもここ6じゃん。 何が?あ、うわあ。え、 これ 4 動かない。 動かない。 これ固定 本当だ。じゃあ分かった。 あ、多分4。 全部持ってこないといけないんだ、これ。そういうことだ。待ってよ。 [音楽] うん。待ってね。 ここでし人間にしよう。 ちょっと適当にさ、なんか送っといて。 うん。 ああ、5送て。5。 うん。 うん。 うん。 うん。 んんで うん。 で、3来た。3 来たね。で、これあげるからもう 1回なんか適当に送って カ返す。 うん。返す。踏んで。 あ、ゴミ来た。 で、これ、え、ゴミもらう。 あ、ねえ、分かった、分かった。間違えちゃった。ちょっと待って。ゴミを返さないといけない。 はい。ゴミ。そ、ゴミ返してもらって んで。 え、ここによってくるんじゃダメなの? 上で。 え、クソむずくない?この謎解き。頑張って。 頑張。はい。じゃ、ゴミもちょ持ってくんの?はい。 え、さっきからさっきからさっきからずっとゴミと 3交換してるんですけど 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫 かずっとゴミと3 交換するかりしてるんですけど 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫だから大丈夫だから安心して また3もらったんで 何度目だろ何度目のさ これどうしたらいいのねえ待って 4 ここに持って 持ってこれればいいんじゃないですか。で、上で 53につげるじゃダめなの。 そういうこと。 ママ。はい。 え、わかんない。よい。 さっぱりわかんないよな。はい。 これでしょ。で、これを送っていい? 5 送る。5送ればいい。これはいいた。 あ、こでも5 そこそこであ、でもそうそうですよね。どう?あ、や、そうかに。 [音楽] あ、これやっぱ開くから。やっぱゴミがもう 2個上にあるから。 あ、それがもう困ったんだね。 困ったね。 あ、じゃあこれここにじゃあほら、 一旦送って、 一旦これ送って ももちのがすごかったね。 1回ゴミ送って。 じゃあもう1回送って。あそこの 6ってあれなんだ。もう 1回どう? じゃあもう1回ゴミをくるようにそっか。 あと うん。 待って。そこ何がいるんだっけ? 2253 両方いるんですよね。両方いるの?ママ。 あ、ゴミ。 はい。わ、 一旦送るけど。 5 でも結局2が遅れない。 うん。 なんか上に持ってこれればいいのか。 532を。 へえ。天才じゃん。 これじゃ。 うん。 これで5とゴミを交換して。 え、 はい。 で、こうで繋げればいいんだ。 天才なんだ。 これで行けないかな?あ、 き。 あ、来た、来た。 ち、 来た。 先輩 行こう。 うん。行く。 さっきまでなんかなんかさっきとなんか違うな。 でか、あれ、それダメだからね。踏んだら。 あ、ああ。あ、うわ。待って。あ、ね、分かった、分かった、分かった、分かった、分かった。もうち行ってこい。行け、もうち行け。もうち行け。連れてこい。あの犬。あ、待って。ちょ、ギリギリまで行く。 [音楽] [笑い] なんか戻ろうとしたら目の前がビリビリしてて。はい。どこもち よし。 ああ、 いい。よし。 ナイス、 ナイス。 はい、 はい、 はい。 来た、 来た、来た、 来た、来た。 あ、もう、もう、あ、もう、もう本当に。あ、消た、 消た、来た。あ、来た、来た。また来た。またいる。またいる。またいる。 まだいる。まだいる。えい。ナイス。 え、 え、 え え。 持って、持ってけるわけじゃないんだ。 ね。だ、だめだよ。 あれ?持ってこないと登れ。 あ、持ってこないとだめだ。積んだってこと? あ、だからそこで殺しちゃダめなんだ。 なんでだよお前。 ちょ、ちょうどいいところになんかリセットできそうなものが。 あ、あそこにね。 あそこでここで殺さないといけないってこと?どうしたらいいんだ? いや、違う。2個、2 個目で殺さないといけないんじゃないですか? 2 個目で殺す。ああ、2 個目のところで。 これフェイクだじゃあ。ああ、 ここで殺さないといけない。 ああ。ああ。ああ。 [音楽] 怒れます。そいつ。 ああ。 あ、怒れる。 押せよ。 なんでだ?お前ちゃ先輩がそのまま持つかなって思ったの。 そうだよね。そうだよね。 このままかなって思った。つちゃがバカだったわ。うといけないから思っ おいおい。やばい。そうだよね。そうだよね。えい。 あそう。 あはは。あの呼吸やね。逆に [笑い] あの呼吸。 うん。 ああ、飲みたがりいる。 [笑い] はい。開いた。この下んだ。 あ、開いた。 開いた。 またまた交換だ。マジで まただ。え、なんかさっきなんかマークついてる扉に。 え、なんかうんちみたいな臭いマークついてる。 同じなのかな? これのことなのかな? え、なんだ? やばい。やばいよ。 あ、ゴミもある。 何これ?あ、やばい。むず ね。むずい。死んだ。むずいんだ。 やばい。犬いる。待って。犬いる。犬いない。よかった。え、えっと。やー。あー。 [音楽] え、下なんか書いてあります? え、下さ。 はい。 ボタン押した。ボタン。ボタン押したよね、今。 多分絶対ベイビー。 え、ボタン押す。いっぱいある。 え、ボタンさ、1回ずっと。あ、 ナイス、ナイス。もう押すなよ。 で、2個目押して。2個目押してみて。2 個目。 も、これかな? あ、違う。もう1個目。もう1 個押してみて。 あれ? あ、それ で。それそこちょっと待ってて。 はい。やめて。 やめて。あの、ネタがはいって言ったら 押す。 はい。って。はい。 はい。 え、 あ、オ、オ、それ練習ね、今の。じゃ、行くからね。 ああ。はい。あ、怖い。はい。 はい。 やばい。間に合わなかった。 むずい。これガチでむずいぞ、これ。 なるほど。そう、そう、そう。いるんだな。犬を殺せるんだな。 今だろ。 もしもし。 はいはいはいはいはいはい。何? 殺せたのか死んだのかどっち?殺せた。殺せた殺せた。 なんかなんか送ってなんか送ってなんか送って。危ない。なんか送って怒ってみるか。 タイミングマジでむずい。これむずいな。 [音楽] 怒った。 怒った。あ、ちょっと待って。 違う方かもしれない。 左の方に。 あ、じゃあ片方。右の方。 うん。 じゃあ両方ともゴミ送りますね。 うん。 あ、ゴミくれるんだ。ああ、天才。 あ、これ、これ見たことあるマークじゃん。 これ見たことあるマークだったらダメ。あ、そっち揃ったんだね。 こっち。これで揃ったから 今からハイするよ。 えっとね、1個目の方 ちょっとわ目じゃなくてね、聞いてねえ。 つちゃんの話聞いて ねえ。つちゃんのあ、待って。それじゃない。待って待って待って。ああ、それそれそれそれそれ。まだまだまだ出。はいはいはいはいはい。うわあ。何が起こってるかわかんない。なんかはいはい。言われてなんか死んでる。 何?1 個目押してみて。じゃあ1 個目。うん。うん。2 個目押してみて。ああ。オッケ。オッケー。じゃあ次やるのは 1個目ね。 はい。はい。 はい。 そ、降りてこないんだけど、あいつ。あ、はいはいはいはいはいはい。 よし、よし、よし、よし。 オ、オケ、オッケー、オッケー。 はい。はあ。危ね。はい。どうぞ。前。 はい。どうぞ。ゴミを送ないといけないんだな。 そう。 このスイッチを下手に押すと 死ぬ可能性が死ぬから。そう。 今は入ってた。はい。 [音楽] え? はい。 はい。 ああ、そうそう。それそれそれそれ。 こっちね。 うん。ちょっと待っててね。今から連れてくるから。 はい。はい。はい。 はい。はい。はい。 はいはいはい。死ぬ、死ぬ、死ぬ。飛びこいちゃった。飛びこえちゃった。飛びこえちゃった。 [笑い] 飛びこえちゃった。飛びこえちゃった。 じゃ、行くからね。今からもう1 回行くよ。 はい、はい、はい、 はい、はい、はい。よし、よし、よし、よし、よし、よし、よし。 はい。はあ。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 はい。どうぞ。はい。どう?はい。どうぞ。はい。どうぞ。はい。どうぞ。 キャンセルされたわ。これこうしてもここ飛び越える癖がついちゃって。 はい。つでも行けますよ。 天才だ。難しそうだもんな。そっち。 うん。 はい。はい。はい。 う、う、来た、来た、来た。やっとだ。 はい、どうぞ。 ね、これがこうでしょ。で、あ、 6が最初か。 いいね。 あ、 こうでしょ。で、わ目 43。若め43。 え、 あ、これでおこうね。 確かに槌の牌と聞き分けられてるのがすごいか。確かに 強めの牌が来る。 うん。はえ、え、 ハ命がけの牌が来る。これあれ押せばいいの? 今かってるからこっちはさ、やっぱ 何もいない。 え、何もない。 あ、あれ?今どういう状況ですか? え、今ね、何もゴミとだけがいる。 え、もう右行けたりします。 あ、右行けるよ。ちょっと待ってね。 ま、ドローン乗っちゃっていいですよ。 あ、本当分かった。 乗りました。 うん。乗った。きゃー。 ああ。ああ。今押しましたよね。 [笑い] 押してないです。 今押しましたよね。 押してないです。 今、今なんか押しましたよ。 転んだんすけど。 押してないです。 これいらないんですか? 欲しいです。先生。もち様 欲しいです。もち様。いや、欲しいです。 これドロー乗ったら行っちゃうのか?どうなんだろう?し ああ、意地悪。ああ、もう意悪。 あ、意地悪。 あ、意じ悪。 意地悪バ。 意地悪バ。 え、あ、見て。 こ、殺されてる。リカだ。リカが残虐に殺したんだ。 リカあんなでかい。おい、あれ?あれ?リカ、リカにしててか?リカ。 女、 女かぶってるやん。かぶってるな。大丈夫か?アシパ立ち位逆になってる。 はにゃん。 あにゃ。 大丈夫なわけないでしょ。なぜこんなことになった?大丈夫そうだな。 突然爆発して岩が落ちてきての狂ってる。 怪我。怪。見て見てねえのかこいつ。 よ。 これでないように見える。 足は潰れても感覚もない。今は人が動かせる重さじゃない。もう終わりよ。 [音楽] なんで来てんだ? 今なら宇宙船の設備でなんとかなるかもしれないが。はあ。 え?な、何?何? 銃?なんでこんなものが? 心配しないで。ただの模型だから返してくれる? おお。リスら こら本物だ。 そうね。 そうね。 ここは危険な獣がいる程でしょ。だから船のプリンターで作っておいたの。 ええ、 火薬じゃないな。ガスか。いや、やめて。もうあと 1発しかないの。この銃は何だ? だから船のプリンターでなぜプリンターを使う暇があった?なぜお前にコールズデイブがけてた?なぜ 1人で船を去った? お前は一体何者なんだ? 追い詰めすぎ。追い詰めすぎ。 はにゃ。 本当に撃つ。岩撃って私を殺して。 冗談だと思ってるのか?お前を殺すことなんて簡単に。 あ、いいから早く私を殺して。この地獄早く終わらせてよ。はにゃ、はにゃはにゃにゃ。やめろよ。え? はい。 やだよ。間入りたくない。 まあまあまあそれとも落ち着け。 はにゃ はにゃリカ何があった?俺はお前を助けよ。別に はにゃ はにゃお前だってそうだろ。銃向けてますから。ああ、すまない。あまりにも分からないことばかりで。はにゃ分かったわ。説明する。でも 1つ約束して。 これから見ることは何もかもすぐに忘れて。 え?ああ、分かった。 まないで、哀れまないで、慰めないで一切何も反応しないで。 え、 何を言ってるんだ? え? え?何?え? え?何? おばあちゃん。 おばあちゃん。おはにゃ。 あ、お前それ喋らないで黙ってきて。何けた? 一瞬で吹けたな。 洗時間で言えばこの惑星に到着する年前のことよ。宇宙船であなたたちはバカみたいにぐっすり眠っていたけれど私は当民装置ならむと共に目が覚めた。 体中が響割れたかのように痛かった。眠る前はあんなにあなたに言われていたからすぐにピンと来たわ。コールドスリープの拒絶反応が出たんだって。それ以降私はまともにコールドスリープができなくなった。 ええ、 そんな惑星探索を最長 1年は行えるように仙内には 3人の1年分の食料が積裁されていた。 うち2人が成人男性の換算でも私が10年 過ごすには到底足りなかった。 私は望みをかけてもう1度コールド スリープを試みたけど24時間後には痛み とアラームと共に目が覚めた。もう2度と 経験したくない気が狂うほどの痛み けれど少なくとも1日分の食料の節約には なった。 私が生き延びる唯一の道は食料がなくならないように必ず失敗するコールドスリープを何度も繰り返すしええ、 痛いんだ。 痛いんだ。え、私は 10 年のうち半分を何もない線内で空腹と共に過ごし、半分をコールドスリープで生き延びた。 へえ。 気が狂うほどの痛みとアラームで起こされた回数は 1000回以上だった。 区別タイスに対して無理なコールド スリープを繰り返したからか。肌は劣え、 髪は白く薄くなり、こんなロー婆みたいな 姿になってしまった。 痛みや空腹はまだ我慢できた。でもこんな 姿になったことだけはどうしても耐えられ ない。 船の中で私を支えていた唯一の希望はこの 惑星だった。この惑星には高度な文明を 築づいた古代人類がまだ残っていて、その 超高度のテクノロジーによって私を若く 美しかったあの頃の姿に戻してくれる。 バカで幼子な考えとはわ、もちろん分かっ ていたけれどそんな考えにすがるしか なかったの。 じゃあ宇宙船を不自着させたのはお前なの か?俺たち2人がコールドスリープから 起きなかったのもお前がそうよ。だって こうでもしないと地上に降りることなんて 危険なこと許さないでしょ。ほにゃ。でも もう何もかも無駄だった。この木星にあっ たのは高度な文明どころか野番な獣の楽園 だったのよ。 だからその銃を渡して私もう疲れたの。 見にくい獣に食われるくらいなら自分の手 で終わらせたい。 あう。 にゃ。どうする? [音楽] 待って。これ選択しないといけない。これ嘘でしょ?またうにゃ。またうにゃうにゃ言ってる。またなんか出たんだ。 [音楽] [笑い] ああ。 いや、これはね、つちゃはね、 つちゃがリカだったら、 ま、こっちの方がいいや。渡さない。え、 目の前で死ぬかもしれないですよ。 でもさ、死んだ方が幸せじゃない?ま、苦しまずに死ね。 そう、苦ずに死ねる。つちゃがリカの立場だったら 仲 いや、もう仲間のいや、つちゃがリカだったら死にたい。 ええ、 そう。 助かる方法があるかもしれない。惑星だからさ、テクノロジーとかなんか助けれる方法がまだあるかもしれないじゃないですか。 いや、ここで終わらせよう。リカを もし探索してからでも良くなるかなって。 じゃあオぼできる。 うん。 でしょ。 先輩がオしてる。 オブしてないよ。重たいも持てないもん。つちゃ。もうマウスより重たいもない。 音部したじゃん。革命道中でももちのこと。 ももちは軽かった。 私嫌だ。やだ。 [音楽] やだ。じゃ、殺そう。こっちで。 うん。そうして。うん。そうして。 うん。よしよし。 うん。そうしてやばい。 うん。 は。 うん。そうしてやばい。 分かった。楽にしてやる。 ほら、ちっちゃ先輩が決めたことだからね。 やめてね、それ。あれ?やめてね。もち もちは良くないって言った。 これちゃ先輩が殺したいって言ったから。 ええ。 先輩ってやっぱお人しなんだ。ちょっと待って。最悪先輩だけにしてください。ちゃんももちでももち殺してな んで殺さないしたもん。な んで?あ、嘘でしょ? ちょちゃんのましと思ったら嘘でしょ? え?ははは。 ちょっと待って。ちょっと待っ、いっぱいぐるぐるしてる。ちょっと待って。いっぱいぐるぐるしてる。いっぱいいっぱいぐるぐる。いっぱいぐるぐるしてる。顔がいっぱいずっとぐるぐるしてた。は、冗だよ。冗 [笑い] おかさ難。もうこいつ殺しましょうか。 こいつもうわかんないから。こいつもうはぶち殺して可愛いよ。 今のあんたたちの顔最後にいいもの見れたわ。 殺してやりました。今マジで やだ。ほら早く行って。ボ見られたくないの。 見てんだよ。 ああ、 分かった。 最後の冗談じゃん。私のせいでこんなことになったけど 2 人は無事に地球に帰ってね。若くて美しくて可愛くて最高なのことずっと忘れないで。 あ。死ぬんだ。ここに もちろん忘れない。君は俺が出会った中で 1番告白してる。 1 番美しい女性だった。 心も美しいよ。だってたちのためにさ、頑張って半年も耐えたんだ。痛みとかに全部。 でも1人銃けました。こいつ 大丈夫。許してあげなよ。こら 許さない。 じゃあもうあいつ殺しとっから後で。殺。 [笑い] うん。あの黄色いやつがやっとくからね。 怖い怖い任せて 怖いよ。 先に殺されて たくね。マジでバンって言うんだよ、多分。は。 あ、死んだ。死んだ。 実ちゃリカのおかげで 生きてたんだ。お前リカに惚れてたのか? いや、惚れてはない。でも嘘はついてないぜ。 そうか。若い生だ。 こっちは 俺様は好きじゃないぜ。 殺せたもんだって。うわ、結構話が結構重たいな。 死んでましたよ。あの忘れましょう。 お前さっきからどうしたや。もうコロコやねか。おい。探索ドローラーはこの動窟を調査中なようだ。 危険そうな場所だな。 足元には気をつけろ。 お前もなんか お前って言うな。思いって言うなよ。マジで お前って言うな。お前お前って言ったら今お前 お前も ゴーゴーブあやあ戻って待って。ああ、バカ目。ほら。 [音楽] [笑い] 早く押せ。ボタン。ボタンを早く乗って。はい。 乗った。乗った。降りた。 はい。 押した。 はい。 何?あの、 何これ?何これ? 何? 何?え、なんか押してみて。うん。降りてみて。い、降りて。 これ何? ボタン押してみて。ちょっと。 あ、え、 うわ。 あ、あ、あ。え?あ、ああ。死んじゃうかも。 あ、ああ。 何?今。何やってんの?何? ええ。何?何?え?ええ、何?お前?え、変な姿になってる。 [拍手] ええ。え、何もできなくてく。 え、何?何?何してるの?何してるの?何してるの? 何?何?何?何?何?何?何?何もできない。 あ、こっち来た。わかった。こっち来て。こっち。はい。はい。 [音楽] こっちどっちそっちっそっちどっちこっち。 あ、 殺したらなんか変わってます。 あ、変わってる。そのままろ。はい。もちがなんか変なのになってる。 [音楽] なってないですよ。あ、 なってる。 あ、 これを落として。 うん。 こうしとく。向こう押すのかな?ああ。ここも押しとく。 [音楽] これしとく。押てあげようか、これ。 ああ、違うのか。これであの向こうに登ればいいのか。こういうことか。できた。 [音楽] で、これはこれはどうしたらいいんだ?え、行ける。はいける。これを押すとなんか変わりました。 [音楽] 変わった。 うん。 なんか動いた。これ 行けるように だめよ。そっち行ったらダめ。ダめ。ダめ。ダめ。そっち行ったらダめ。 ダめ。 うん。 ビリビリがある。ビリビリがある。そこ。 あれ 君はね、今ね、なんか違う物体になってちゃと一緒にいるの。 いや、え、いますよ。こっちに。 え、いるの?今なんかわかんないけど。うん。こっちにもいるから。 いない。 え、いるよ。嘘つかない?私嘘つかない。私嘘つかない。私嘘つかない。 知ってない。 え、じゃあボタンなんか押してみてよ。なんか 押してます。今 え、もう1回。もう1個なんか? え、これしかない。 これはどうなった? したらなんか扉が開いてる。 あ、行ってみて。 そっち行ったらビリビリ。 よくない。良くない。 ここ扉。 あ、だめ。 え、でも、え、でも、え、こっちの本体行けるからいいんじゃないですか? あ、じゃあ行ってみてもらおうかな。ねえねえ、じゃあもうごめん。下に下がっちゃったからさっきのやつさ。 はい。 これそれ。 ありがとう。はい。行ってきて。じゃあ。 え、どうしよう。殺されちゃう。あ、 お、なくなった。 え、死なないの? なんか今押した。生きてますよ。何それ?怖い。 能力が使えるようになった。 能力使えるな。あ、装置だ。つちゃが次はああ。 あ、あ、もしかしてこれが ああ、気持ち悪い。 ああ。ああ。 はい。 はい。はい。 はい。 え、それで多分進むのかな? 進んだらやばいよ。じゃあ でも進んでほしい。 進んだよ、今。 あ、 死んでも知らないよ。ちゃがいいんだね。死んでちちゃ。 ああ、分かった。ちょっと左来てください。 はい。 もうちょっともっといっぱい。あそこ。あ、右。 [音楽] え、それ押したらなんかあるのか?もうちょっと見押しといてもらう説。ああ。雑魚も持ち。あ、ああ。あ、 [音楽] ああ。え、これ押してる間がこれが消えるでしょ。 イエーイ。 あれ?めっちゃ消定期的に消えてるけど。ああ、消えてる。ああ、そっか。あ、ストップ。あ、 はい。 もうちょっと左たごめんなさい。ごめんなさい。 それ右です。 あら消えて。あ、行きすぎ。右右右。もうちょっともうちょっと。はい。 [音楽] 消えるタイミング激モ座じゃない?消えるの?あれ?本当に?あ、消えない。え、さっき消えてなかった? [音楽] これで消えた。 あ、それを捨てると消える。 [音楽] そう、これなんじゃない? え、どうするん? え、つちゃの2つ消えてる。 そのさ、そのなんかあの、あのドグみたいなやついるでしょ?つちゃの。 はい。 それあのベビリベリに当たってもつちゃ死なないからそいつ当ててよ。でも多ああ。え、 [音楽] でもこれ押しながらどうするんだろう。 なんか2本ビリビリがあって うん。 多分つちゃ先輩押してるスイッチとももちが押してるスイッチでビリビリ 2本消えてるんですよ。 ははは。 誰がどう行くっていう。 え、ちょ、1回たビリビの そっちのさ、左側もまだボタンない?もう あります。今押した。 右だ。右右右右右 右右ボタンあります。あります。 ある。もうもうちょっと探してみて。 それじゃないかも。うん。でもそこしか行けないんですよね。 あ、そうなの? あのビリビリの2 本の向こう側にボタンがもう 1個あるんですよ。 困ったな。じゃ、ちょっとちゃん行ってみよう。 1回。 そう。ちブルブルブル。 ボックス。 ここで死ましたけど。 ここが消えるでしょ。 はい。 これ今この状態で2 個消えてるんですよ。ビリビリが ここ行ったらどう?まだまだダめ。 いや、行けます。 1 個目はいけます。 これけ。まあ、1個目はいける。1 本目はいいけど先輩動いたことによって 2本目が消えてない。 これどう? 今そ、これで2本消えてます。 行けない。 もちが動くと1 本目のビリビリがついちゃう。 ああ。 え、そ、もちのところにそのドグ移動させれないの?スチャを使ってももちゃんと。 [音楽] そう、それをさっきやってたんですよ。そこ、そこ。あ、右。あ、そこそこそこ。それで 1本目消えてるんですけど。 うん。 つちゃ先輩本体の方が踏んでないから 2 本目のビリビリが残ってて。え、むず。あ、できた。 [音楽] 待って。 あ、そういうことか。ばいいんだ。 できたね。 あ、行けた。 ドグを殺すんだ。 き、みんな見て見た。今 なるほど。 何があったんだろう?上で。 そのさ、その土を話すのはエンターキーを押したらドからは土グがその場にいてくれるようになる。 違いますよ。ドナす。 ええ、嘘だ。 めちゃめちゃのタイミングで多分あのなんかこっちでどがジャンプして勝手に死にましたよ。 なんでだよ。 [音楽] 死にました。 あ、まだなんかありますよ。あ、だめよ。そっち行ったら。あ、あれ?あ、 押してみた。 押してみた。あ、ちょっと待って。じゃあこっち切って。え、左 どこで死ばない?そこ、そこにいて。 で、エンターキー押して。エンターキー。 でも絶対エンターキーだから押してみて 1回押した。今連打してます。 [音楽] あ、じゃだめだ。全然違ったんだ。意味なかったんだ。 え、ここで死ねるけど。ここで死んだらどうなるんだ? あ、死んでいいよ。そこで。 えい。 ごめん。間違えたね。死んじゃダめだったね。 死んじゃダめだったね。 うん。死んじゃダめだった。ああ、ちょっと分かったかもちちゃ。 ああ。 あ、じゃ、はい。どこ?はい。はい。はい。あ、もうちょっと左。 はい。はい。 死んでください。 はい。 そういうことか。全然違った。ちゃって天才かと思ったのに全然違ったわ。 ああ、 ミラクル。 ミラクルだったんだ。全部。全部。 本当にミラクル。 本当にミラクルだったんだ。これ ビ。あ、行けたよ。またこれで機械になります。 で、 で、そこさ、もうちょっと、もうちょっと。あ、そこストップ。あ、違う。えっと、左、右、右。え、ストップ。あ、死んで。はい。 本体死んじゃいますって。 ええ、 殺して。 どうやってよ。 殺してとめさせてください。そいつに。 あ、そういうこと。 こっちでジャンプしちゃうとこ。 それあ、でも違うのか。 え、待ってよ。これさ、こう、今ここで、このボタン押したら何どうなってるこれ?あ、なんか、あ、あ、あ、あ、あ。上のビリビリ消えました。ジャンプできます、今。 あ、ジャンプして、今、 あ、死んだ。 ああ、もう天才つちゃうが。はい。 もうこれ押す。 あ、天才。はい、これ押す。 あ、で行ける。あ、行けました。行けました。で、押せばいいのかな?あ、ちょっと待ってね。ああ、待ってね。 ああ、待ってね。ああ、下ろしてきて。あ、オー来、おらい、 おらいぴ、 オーライ、 オーライ。降りて。 お、 ボタン。 あ、降りて。 え、ボタン、ボタン押してるん? 降りて、降りて。ボタン押さんでいいよ。 [音楽] あ、ボタン降りて。あ、そういうこと。 そう。 はい。 はい。いいよ。乗って。 乗った。 あれ?押して。 あ、ボタンに乗る。 うん。 え、 何?おええ。 どうなった? あ、ドローンが勝手に下行ってました。1 人で。1 人で。 うん。もちを乗せないドローンが もうちで乗ったら教えて。乗したら。 乗りました。 はい。 おお。 ついたら教えて。 きました。ボタン押しました。 ああ、天才。 [音楽] あ、 来た。化け物になった。音がした。あ、え、え、あ、あ、 [笑い] どう?あれ? 2いる。2。あれ?22。2来た。2 来た。 おお。 ちょっと待ってよ。 あ、え、すごい運んでる。気持ち悪い。 やめてね。気持ち悪くないが。はい。上登ってきたよ。はい。 これ押せるのかな? 13うわ、ぶつたいなお前。おい、 すごいしてる。ちゃんとこっち向く。ちゃんとこっちに突っ込んでくる。されからな。お前 [笑い] 何これ? 315でしょ?これでどうなってる? 462462にしたい。 462。あ、それあ。 462にした。 待って。 そういうこと。それ462。462 です。え、え、何? こっち315なの? ここにスイッチある。 え?あ、いい。押して。 押してみた。 ああ、じゃそこ、そこにいてね え。 うん。 怖すぎ。 なんかスイッチ出ましたけどこっち。 あ、スイッチ押していいよ。それ え、462 から崩れた状態で押しても生きれると思いますか? うん。行ってみて。 あ、ここ押しといてくれないとスイッチ。 あ、分かった。わかった。はいはいはい。どうぞ。どうぞ。ああ。 [笑い] おばカ。おどっちことよ。お前だろうが。 お前だろ。 お前が、お前なら、お前だろ。バカ。お前早くしろ。早くしろよ、もう。 ああ、 462。 あ、462ね。押しといて。それ ここ押して。 それで。 あ、いや、 知らない。そこで君が知らないとわかんない。 ちょっと待って。待ってきなさい。 あ あ、ちょっと待って。分かった、分かった、分かった、分かった。 46にしてみしといて。それ46 にしといて。 はい はい。 ああ、もう天才だね。はあ。ちょっとまあまあまあまあ待っときなさい。 [音楽] 462 はい。 仲良す舐めてんの?こいつは舐め腐ってんの下のこと。そうだよね。 で、そこにさ、 あ、 はい。 で、えっと、 うん。 462だよね。今並んでるのが。 今462。はい。4 じゃあ6と2を交換して。 はあ。 はい。 はい。 で、これでえっと右行って。 これ押します。 うん。押して。どう? 先輩。 あれ? 先輩。 あれ? あ、 先輩。 え、でもできたよね、多分。そんな感てお前早せ。え、でもこういうことだよね、多分。え、そう思う。 [笑い] 何?どういう状況どういうことになってんの? そうだよね、絶対。あ、じゃもう1 回えっとはい。はい。やってこい。で、 6と2交換してこい。6と2 交換してこい。 交換。 うん。 交換するの? うん。交換個すんの? 交換したよ。 うん。で、え、今どういう状況? 今、今どういう状況? 交換、交換しろって言われたから 426になりましたよ。こっちゃん 426になった。 普通に。 え、そっちさ何があんの?何があんの?それ え、こっちにはなんかサイコロのさ、ここにスイッチあるじゃないですか?右の方に。 うん。 あそこの上に462で、次が246で 624って並んでます。 あ、今ももちがいる場所にスイッチがあるの? いや、もっと右の方にあるんです。 ある。 そちゃんもあるの? うん。 今さ、ボタン押してさ。 はい。 今なんか降りてきた。それでスイッチが押せる。 あ、そう、そう。あの、スイッチ踏んでるとスイッチが押せるように出てくる。ああ。 ね。で、そこの状態でさっきさっき 426で産んで死んでる。 あ、いいよ。産んでいいよ、じゃあ。え、こういうこと? うん。で、今426 になってるってことだよね。 今426です。 で、スイッチがオッケーになってるってことだよね。なんかビリビリとかなって あれなってない。 今からスイッチを踏むかどうかのところに今つちゃ先輩のロボットがいる。 踏んであげる。 殺されました。 殺人ですか? え、どういうこと?あ、待って。つちゃを 426で押してる時に [音楽] 待って。スイッチを押す場所。ちょっと待って。 思った。 待って。分かった、分かった。分かった、分かった。 4620押しちゃダメなの? なんか土グを死ぬ場所にやらないといけない。土ちゃの土を。 はい。はい。はい。 これを押したら どこ 出てくるんだよね。 うん。はい。出てきます。これ押してみます。 1回。 うん。いいよ。こっちの今扉は開けました。 [音楽] 開いたよね。 46 に扉は開いたけど多分死んじゃったから。 うん。 え、つちゃ先輩の本体が今死んだ。 そう。土ちゃの本体が死んだ。 ああ。はあ。はあ。は。 さ、自殺できる場所とかないよね。 ないです。 Cって言うなら、そのボタン押した時に、 あの、さっきのスイッチのところにビリビリが出て、このド死ぬくらい。 ああ、 4、こっちだとこれで462なんだ。 ちちゃはさ、こっち側こっちとかにちゃの道具がそのボタンを押せることはできるの? [音楽] あ、多分できるんじゃないですか?これで押してみます。 [音楽] な、こっちで46 に正解だけどあれですよね。 そう、そう、そう、そう。下 先輩の方だと数字が逆になっちゃってるから。 そうそうそうそう。 え、だから待って。ここにいたらダメなんだ。 ここにいたらどうなる? そこ別にそこで今スイッチ押すと多分つちゃ先輩本体が死にます。 本体死ぬっけ?本当だ。わけわからん。こっちが正解の状態でボタン押すと開くんですけど多分ちゃ先輩の方が不正解で死んじゃう。 はあ。 けどだからと言ってここを逆にするとこっちが不正。あ、 ここにすると だめか。あ、だめだな、これ。これでも死ぬもんな。 死ぬ。 え、そっちってなんか押せますか? 押せる。 あ、じゃ、そっち押してみます。 分かった。押してみる。で、こっちもうちょいこっち来てくんない?右。 あ、落ちて ですよね。死ぬんですよ。 ええ、 こっちが今度不正解の状態だからこっちがビリビリで死んじゃう。い、これ ドグドグをうまく使わないとダメなんだよな。多分ね、こっちなんかサイコロ 3 種類あるんですよね。だからどれかで一緒になるやつがあるのかな。お前天才じゃん。 624に並べてみる。6 人よ。並べてみて。 3種類ぐらい並べ方あります。 ある、ある、ある、ある。 ああ、じゃどれか一緒になるのかな?これなんか一緒になるやつあります。 え、一緒になる。 あ、じゃこれじゃないですか? 天才じゃん。 これでこっちがスイッチ押せばいいのか。あ、来た、 [音楽] 来た。 行け。げだ。ナイス。ナ、ナしちゃった。 難しいよ。 [笑い] え、 どうした?どうした?これ持ってきたら 何? これも 何渡ってなんで渡ってんの?なんで渡ってんの? これ持ってきたら渡れる。これ持ってきたら渡れる?これ乗ってみて。じゃあこれ あれ死んだ。 え? なんか恨みでもあるある。なんか ないよ。ないよ。 乗せ、乗せた上で、あの、なんか突き落とすとかいうなんか ないよ。 あれな んでなんで渡れてるの?怖い、怖い。 なんで渡れる?これ普通に歩ける。 渡れない。渡れない。渡れない。渡れない。 え、じゃ、この安全なところでちょっと待って。安全なところでちょっと乗ってみて。これここに。 あ、ダメなんだ。これ押せないんだ、これ。 これ乗せた。多分重くて押せないね。 うん。はえ、もうどうしたらいいの?これじゃあ崖なんでしょ?崖でしょ?え?あ、え、消えたんだけどね。 あ、これで降りれるとかやばすぎ。 どう?あ、どうじゃない?どうじゃない?せめてブロックあるとこに落ちたかったのに。 土軍を殺そうとしたらあんたがしあ、待って。つのこと殺してみな。つちゃのこと殺してみな。 殺せない。 ほらほらどう? 殺せない。 下げに中に浮きやがる。 落ちてくんないんだ、これ。 めっちゃ中に浮いてる。 え、なんでまた難しいことさせようとしてる?あ、分かった。これさ、分かった。はい、落ちてみろ、これ。これ引っ張ってみろ、これ。 うん。何? そう、そう。で、落ちてみてもいいんじゃない?そこに、そこに落ちてみな。どう死んだ? [音楽] どう思います? どう思ったんだろうね。 つちゃんってどういう気持ちなんだ? 1回じゃ、 1 回じゃ、つちゃんをこっちでさ、こっちでこうやってして はいはいはい。 何?え?え?え?何?何?何?何?何?何?なん? [音楽] 今、今ね。 可いい。 あれ?行けてるやん。あそこまで行けるのか。 ここもここが崖なんです。 え、 え、 え、 なんかね、なんかね、なんか聞いて、 あのさ、これをね、 [音楽] これはいはい。 これを崖につちゃんもあっち側に崖があるのね。 [音楽] 崖に落としたらなんか周りにさ、ペラペラペラペラ飛んでるやついるじゃん。 はい。そいつがこいつを持ち上げてくれて一瞬浮き上がれるんだよね。あ、分かる。 [音楽] それ運んでください。 うん。それ運ぶ。 真ん中に。もうちょっと右。もうちょっと右。もうちょっと右。もうちょっと右。そこぐらいい。あ、すごい。すごい。 [音楽] はい。はい。はい。素敵でしょ。 うん。行けた。 [音楽] ええ、やっぱ天ことか。天才こだ。 じゃあちゃんもなんでそっち行く?おかしいだろ。 どこ?プどこら辺ですか? [音楽] もうちょい、もうちょい右。もうちょい右。もうちょい右。もうちょい右。もうちょい右。あ、オッケー。プリプリしてて。可愛い。 プリプリ。イエーイ。それ持ってきて。 で、これを持ってくる。 よくわかってんじゃん。はあ。やろね。はい。 やろね。 やろね。 これで。 ああ。はい。 [音楽] はい。はい。はい。はい。いいよ。 うん。 わ、まただ。もうマジでむずい。これってマジでむずい。何もできない。 できる。できる。なんけど。お、 これを、これをどこに持ってくんだ? えっと、ね、な んで登れてるの? どう?これなんか変わった?これで。 あ、上に、あ、上に持ってくんだ、これ。あ、下ろして下ろして下ろしてほしい。してほしい。下ろして。 上がって上がって。上がって。 上がる。 あ、すごい。 あ、すごい。すごい。 これなんか起きてる。 なんか起きてる。ドローンがこっちに来てくれた。ちょっと下ろして。 それ下ろして下ろして下ろして。もう行く。行くな行くな行くな行くな。ドローンドローン下ろしてこい。あ、行くな行くな。あ、行くな、行くな。 [笑い] ドローンして。 行くの?ドローン。さっきのボタンボタン押して。ボタン。 あ、これ。ああ、これ。これ。 あ、そうそうそうそう。で、そこ待っててね。待って。待ってる。待ってる。あ、でもあ、やるやる。あ、それまたあげる。またあげる。 あげる。 はい。え、あ、なんか鏡合わせ的な感じであるんだ。 あれ?そういうことだ。おい。ああ。おえ。 そ、ちょ、こっち行けないわ。ちちゃん。 あ、こっち来れないんだ。 うん。 こ行けないんですよね。 うん。行けない。あ、来た。 ここまでしか行けない。 ここまでしか行けない。 はい。 え、これ、これを持っていく方法とかあるのかな?そこまでしかいけない。 ここからも崖です。もうこっち。あ、 お前、お前どこにやった?あれ?あれ?持ってこいよ。あれ? ゴミます? うん。ゴミいるよ。置いてこない。持ってきて。 え、違う。 うん。 ここにゴミある。 あ、こっち、こっち来て。こっち。それ、 これ、これましょ。 そう、そう。これ欲しい。それ欲しいね。 うん。うん。 はい。あ。で、もうちょっと左。もうちょっと左。まだまだ左。 死ぬ、死ぬ、死ぬ、死ぬ。 あ、あ、そっか。はい。ごめん。 忘れてた。忘れてた。 うわ、そ天才だ。 あ、来た。 はいはいはいはい。 ええ、何してるの? はい。 え、え、え、 何してるの? なんか2個持ってきちゃった。あ、 え、落ちてる。 はい、どうぞ。 はい、どうぞ。ああ。 え、何これ?何?え、これ何?どうした?なんで死なの? え、みんな分かってある。ま、まちってば分からずや。 空中で動いてるんですって。ずっと勝手に何してる? 動いてるわよ。 はい。 じゃあ押してあげるからね。はい。行ってらっしゃい。 おお、来た。 さっきと同じね。はい。 はい。はい。 はい。 はい。 そうそう。そうそう。 う、どうすんだっけ? 何が起きてるんだろう? はい。 あげていい? あげていいよ。 あげた。 あげた。あ、そうだ、そうだ。はい。こっちて持ってるんだろ。 はい。持ってくる。持ってくるよ。持ってくる。 あ、も、あ、上にもある。あ、あれを次取りに行くのか、じゃあ。 ああ、 死んだかと思った。 ああ、もちこらこらもちやお前。おい、前はみんな見たかお前?これちゃけほんまにずっと落ちて。ほんま登ってこい。早く。 [音楽] [音楽] なくてうまくな。おかしいな。 おかしいね。 おかしいな。 はい。どうぞ。 これであれして。 マジ可愛い。その毒。 これでパイン下ろす。 うん。 限界ポイ。 はい。もらえます。ゲージ点高。 この左上のゴミか。 うん。 で、それでどうやってあの上のやつを取りに行くんだ? あそこまで飛べる。 はい。これあげる。ほら、これ 2個あるよ。ゴミが2 個で届かない?行っといで。これほら。あ、行けるけど。 え?あ、でも左に行けない。あ、あ、あ、そういうことか。 これ、もうちょっと左がいいな。 もうちょっと左。はい、どうぞ。もうちょっと左がいい。 [音楽] もうちょっとい。はい。どうぞ。まだまだ。 [音楽] あ、ああ、とても素敵。 ああ。へえ。そんなのなってるんだ。 これで 何してるの?今教えて。 あげる。 ああ。 あ、そうなってるんだ。オッケー、オッケー。何もできないそっち。もう、 [音楽] もう今ここけです。 はい。はい。 ええ、なんか飛んでる音した。 これはどう?何が出る? あ、あ、あ、ドローン来た。乗りました。 はい、どうぞ。 おお、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た。すごい、すごい、すごい。 え、あ、えか、 これ何これ? んんであれ?あ、なくなった。あげて。 [笑い] いなくなった。あげる上げる。ちょっと待ってよ。なんかローンがね、上がる。 いける。これで上がってる。 上がってない。 あえなんだろう。どう? あ、一生上がった。今一生上がった。今 ストップって言ってね。 ソプ。あ、それだ。そのスイッチだ。 来た。 これ、これ、これ、これ。 あ、これもらう。これあげ。わあ、天才だ。 え、 ちょっと待っててね。ちょっと待って、ちょっと待っててね。ちょっと待っててね。 これ乗れるのか? うん。乗れる。あ、あ、来た。え、なんか出てきた。壁から。の。 [笑い] あ、やっぱそんな感じ違うんだ。 [音楽] ああ、 大丈夫だよ。こっち来て。あ、何?何?何?何?何? 大丈夫なよ。え、どうした?ああ。 え、いないの? 早く いい?死ぬよ。 なんで 死ぬんだよ。 死なないよ。 死ぬの?え、一瞬ビリビリ出せた。 そ、スイッチ押せるわ、この子。これでさっきのビリビリ。 ああ、なるほど。 ちょ、スイッチの前にいてくださいね。 うん。 入ってたら押してね。 [音楽] はいはいはいはい。遅い。 もうちょっと早く。 お前お前分かるだろ。 もうちょっと早くだなね。タイミング系。 そうだよ。そうだよ。頑張って。 あの犬の距離近すぎね。もうすぐそこなの。 あ、いいよ。あ、ごめん、ごめん。ああ、止める。 にき早めに。 そうつちゃんめっちゃ早く行ってたよね、みんな。ほ、 わかんないから。 大丈夫。そうだよね。1個1個。うん。 はい。あ、ナイス。 あ、ナイス。 死んだとした。来た、 来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た、来た。お届けした。 あ、来た、来た、来た、来た。はい、 はい。ん。 そっち行けないわ。おいで。 え、何?え、でも開いてない扉が。 あ、それさ、 なんか2、2と3って書いてある。2 って書いてある。あ、それね、あのね、 [音楽] 何 それ?そのボタン押したらなんか怒んない?今何もない。 ボタン、ボタン。 あ、そこ止まって。あ、ちょっと左。はい。ストップ。 なんか起きてる。そこで 何も。 あ、じゃあそのさ、あのあれ石持ってきて。石、石をその場所に置いて [音楽] はい。 で、自分あっちに行ってみて。 何もない。 扉が開いてない。 え、なんで?もうちょっとじゃあ左にやってみようか。あ、オッケー。 何も変わってないですよ。こっち 変わってない。あ、じゃあこっち来て。 こっち来れる?ほら、 [音楽] なんか開いた。落とした。 開いた。こっちが開いたよ。あ、 あ、あ、あ、 あ、ここに行てればいいんだ。 押した。 押した。 あ、これ押しに行こ。ちょっと、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ。はい。はい、 何?何が? ここ押してないと開かないの? そう、そう、そう、そう、そう。今つっちゃがここ押してないと開かない。 ここ両方押してないと開かないんだ。え、じゃあこれで、あ、押しました。 ちょ、待ってよ。分かった。はい。はい。はい。はい。 え、 はい。 で、今一瞬下がった。 あ、 お、あ。 何?何で死んだの?違う。 えっと、これを うん。 そ、これをここでしょ。 あ、天才 で。 うん。で、 下先輩が押すとここが開くんですよ。 はい。はい。はい。はい。 おし。 ちょ、じゃあっち行かないと。あ、分かった。 あ、そう。そっち押すとここ。ここはこ あ、そう。そことそこ押すとで、今これでインボタン押しました。扉の向こうのボタンが押せました。で、このさ、つちゃん、このボタン押したらどうなる?あ、下がった。 あ、なんか下に下がってる。 あ、え、 なんか、なんかすごいあの、 大移動、大移動が開始されてる。え、 あ、あれ?ヤッホー。下、下行っていいの? [笑い] え、これめっちゃおもろいな。 え、すごい。えて。あ、またいる。またいる。また犬いる。犬見える?今 見えますよ。見えます。 ちょっと待ってて。 殺す手段なし。 これ。ああ、来ちゃった。来ちゃった。 あ、やばい。来ちゃった。 来てない。 来てない。来てない。 来た。 来てない。一なんでなんで押すの?なんで押す?なんで押すの? ちょっと身代わりになってくれないかなと思って。 1回 やばすぎ。やばすぎやばすぎ。やばすぎ。 これどうしたらいいの?これ どうしたらいえんの? 1 回ちょっとそっち側行ってみて。そっち側もっとあっち。 いや、犬いる。 犬いる よ。いる いる。犬いる いるよ。なんでそっち行けるの? こっち行けるの? 行けない。え、そっちなんかないんですか? こっちな。こ壁なんです?ない。ボタン。ボタン。 ボタンないです。もうこの視界には壁と犬。今犬来ちゃって 1 回死ぬねえ。積んじゃったからボタンの上に犬がいんの?今多分大事なボタンの上に犬いるからさ。 あ、それは上か。 うん。それもちょっと無理だから。 あ、右と左分別れるのとか。 なんで 1人にするの? まま行ってあげる。ま、行っておいで。そっち、そっち行ってきて。じゃあそっち。 いや、2 周じゃ次、次右行きます。左行たから。 次。うん、分かった。 [音楽] あ、あ、ああ。 あ、右向いてる犬。 あお。そこ。 ああ。 あ。ああ。ああ、 そういうことか。そういうことか。あ、でもそっか。そこ行くけどあれか。 どういうこと?じゃ逆ぱり分かれないといけないってこと?うん、分かった。じゃあこっち行くわ。 え、どっちだ?いいのか? 難しいね、これ。 それぞれボタン押さなきゃいけない。 そう、多分そうなんだけどボタンないんだよね。使 ボタン。そう。なんか逆なんですよ。なんかこっちのボタン見えないそっちのボタン見えるから。でもそこに乗ると犬があれですよね。 うん。逆行きます。 一緒にあっち。 ボタン見えるところ押します。 うん。椅子 それぞれ。 うん。 そっち見えないんじゃないの? あ、そう。反対じゃない。 何?何が これ?一緒に一緒に上乗ったら犬はどっちに来るんですかね? うん。せーので乗るよ、じゃあ。 はい。 えい。 え? え?乗った?今。 え、それのせいのって壁を登るって意味じゃなくてですか? あ、なんだよ。なんだ? 登ったらだってワンちゃん来ちゃうんじゃないの? いや、ずちゃ来ないよ。あ、来るか。じゃ、せので登るよ。 はい。 せーの。えい。ちょ、 ね、ごめん、ごめん。登れなくて。はい。 あ、でも犬、犬がそっちボタン押しませんでした。 あ、犬が押した。 犬が押したいた。 ちょっと待って。分かった。 だから犬に押させるんだけど。 押させるんだ。 分かった。 降りれないんだ。ざ、 雑魚だ。 雑魚だ。言わなかったのに。 これどう? これで。 これなんかまた空中歩いちゃって。 空中歩けるの? 何してるの?それ。これ移動していいの?これ。これったわ。 これなんだろう?このボタン。 あ、それ話していいよ。それもう、 あ、話していい? うん。おはよう。 これなんだろう? 何それ?何の音?ああ。ああ。なるほどね。 [音楽] あ、そこまで降りれるんだ。 [音楽] これ何?何もない。死んじゃった。やばい。 何が何が そのボタンでね、あのつちゃがドローンにドローンで下まで行ける。 はい。だからそこで待ってて。 [音楽] はい。 分かった。はい。いいよ。 降りてみて。押してみて。 ボタン。よしよし。え、それ合ってる。合ってる。 これじゃない。ああ、合ってる。 これなんか変わる。これで。 今なんかビリビリが発生します。 ビビリが走ってる。 ん?あ、いた。 開いた。 毒と死ぬ。 やばい。 うん。 これ積んでるわ。 積んでる。 あ、つちゃさ、これ踏んどくからさ、ちょっとさ。 はい。 あっち進んでみて。右に 進みますよ。 うん。いいよ。 行きますよ。 うん。 これさ、難易度高いわ。めちゃめちゃこんなずいんだね。 わかんな。各々の視点が分からないからめっちゃむずいすね、これ。ちょっと [音楽] ちょっといっぱい、 え、な、なんでそこに行くんですか? ここドローンがあるの?ここ。ここドローンがあるの?ここに。 あ、ああ。あ、じゃここで生かしとけばいいんだ。 さっきからね、ここで殺してるんですよ。 え、その分隊を はい。 やめてよ。ドロ乗ってください。 はい。 ドロ乗ってください。ああ、降りてきた。なんか、なんか降りてきた。物体も こら。 なんか降りてきた。なんか降りてきたわ。 そしたら あれこえ、そこ押すとビリビリが出る。え、え、 そこ押すとビリビリが出るんだよ。 どうしたらいいですか? こっち側とか何もいけない。こっち、 こっち。ただの地面が それビリビリするでしょ。 うん。 え、それなんだ?マジでわからんな。 そして地面しかない。 地面しかない。そのビリビリなんでビリビリなんだろう。 どっかと一緒に押したらビリビリしないのか。で、ここのボタンは押したらあそこで死んじゃうから。あえ、 [音楽] ドローン。 え、このボタンは して、 これがドローンですもんね。 うん。 で、あっちにあるボタンはこっち、 そこにいてね。そっちもうちょっとあっち、あっち、あっち、あっち、あっち、あっち。 はい。 あ、まだまだまだまだまだ。 アイソップそこで上のビリビリがつくのね。ビリビリしてる上。 あ、なボタンがあるんですね。上ビリビリしてない。 そう、してない。 はい。これ本当にここ空間です。 え、上にさ、ビリビリない? ないです。 ジャンプしましょうか? あ、なんかめっちゃ上。めっちゃ上。 あ、そんな上。 うん。 え、じゃあ何もない。本当に空間しかない。 ええ、なるほど。 [音楽] じゃ、戻ってきてドローンのとこ下ろして。はいはいはいはい はいはいはいはい。 え、バカむずいんだけど。え、 でもここ押すと開くけどあれそのビリビリしちゃうから。 うん。あ、じゃあっち行ってみて。あっち。あ、確かに右押してみもらおう。あっちで右押してみて。 あ、 あ、左押してみて。左 左。これ? うん。うん。違う。もでもっと左の方。 ああ、のなんかここら辺。 あ、何もないわ。ごめん。え、それでさ、今よりな右行ったらさ、死ぬ。 あ、ここ、ここのってことですか? うん。 もう今死ぬ1秒前です。 死る。 おい、下には行けるけど扉が開いてないから。 あ、これで開いた。 進めれない。で、それで開くけどビリビリも出る。 ちょっと待ってよ。 ギミックバカムズだね。ガチで。あ、 これ。ああ、これ右から行けるわけじゃないもんな。 ええ え。こうやってどっかぐるって回ったら右側ま回れたりします。こっちより向こうに。 え、ちょっと行ってみようかな。じゃあ こっちにボタンが1個あるんですよ。 なんか ね。でもさ、行ける気がする。 こっちからは行くない。 あお。 え、何?何?何?壁ん中埋まってる。 壁の中埋まってる。 ここ見えます? うん。 この下ね地面なんですよ。なんかすごいでかい。 はあ。 なんか下に行けなくてだけその 1番向こう扉がある。 向こう側にボタンがあるけど、地面って何も行けない。こっちからはって感じですね。 あ、待って。じゃあ、つちゃんそっち行けるわ。 ほ、 つちゃの分体がそっちに行ける。 ああ、なるほど。 からあのビリビリ何かで消せるかも。あ、 そっちに行ける。 うん。 つちゃが 死んでる。 右側に行けるからちょの分体を え あ、じゃあそっち押してもらうのか。 そう、そう、そう。押してもらってやったらどうなんだい?ちょっと待って。やってみよう。 [音楽] 行けるんじゃない? 行けるんじゃない?ストップ。 ストップ。 あ、ストップとかできないんだ。 これどうやってあっちに行くの?じゃあ え、どういう地面になってるかわかんない。今ね、なんか、えっと、高いところにいて、今そっちになんかその地面側に移ったら壁側か壁側に移ったら死んじゃうのね、高さで。 [音楽] ああ。 でもギミック何もないよね。多分 ないです。あのドローン下げることしかできないかも。 そうだよねえ。難しい。 ここのビリビリ出せる理由は何だろう? え、そうなの?それ思ったの?それビリビリ出せる。 [音楽] せるけど。 あそこでビリビリ出せるんだ。 ここでここ押すとこの真上にビリビリが出てここで土ちゃ先輩の分身体をぶち殺せます。 うん。 意味あんのかな?それなんか でも殺しても何のスイッチもないから ワンチャン殺してみて。ワンチャン殺してみよう。え、さっき殺してたんですよ、最初の方ずっと。 あ、そうなんだ。え、いいよ。殺していいよ。 だけど何もなくて。もうちょっと左です。 左。 あ、左。はい。はい。 あ、いや、何もない。何もないな。 本当にただ死んでるだけかも。 そこら辺で死んでもだって何もギミックないですもんね。 ないの? あ、死ねなくなった。 さあ、こしてあげる。殺してあげる。おら。はい。 殺してあげる。どこで?どこで?どこで?自ら。 無。 これはトラップなのかな?なん?意味があるやつに見え。意味がいちゃもそこにね、ここにビリビリあんの?もうちょっと左 [音楽] あの行ってましたね。 うん。 左にビリビリがあるから 分身体死ぬだけですもんね。 そうなんだよね。分身体死で何が意味あるでいいらないのかな?分身体が。 え、絶対りませ、絶対。 あ、ここのスイッチと向こうのスイッチ一緒に押したら ね、最悪。うん。そうだよね。うん。そうだよね。そうだよね。 話聞きに聞に来た。うん。聞きに来た。 近くに来てみたんだけどさ。死んじゃった。自分が行かないと聞けないかと思って。 優しい。え。ええ。 [音楽] え、でもそこで殺しても意味ないもんな。 ドローンここだけしか行けないのかな? スイッチ押せるのがもうこことあのビリビリとこ の扉開くビリビリとただのビリビリと 3箇所しかない。 はいはいはいはい。ここのビリビリね。 はい。 ああ。え、押してみて。ビリビリのやつ。 [音楽] これですか? うん。ああ、 押してます。 同じだ。あれ? あ、これでもドローンが上がる。 はあ、ほう。 あ、やっぱどうにかして右に行かないと いけないこと かも。え、ちょっと1回下ろみ。はいはい はいはい。下ろします。はい。ありがとう 。で、ちょっと待ってね。 え、 えっと、つちゃの分身体をここにさ、置いてみて。 [音楽] 上がっちゃった。 え、なんかさ、わかんないけど。え、どうなんだろう。え、でもいいそこさ。 え、ダメなの?それ。もうこのこのこのタスでもするの?フロムかよ。 フロムゲ始まった。 ゲーかよ。マジで始まった。 嘘なの?こん高さでも新人まのか。かべえ。 もっと生きろよ。 ええ、 頑張えと。え、ちょっと待って。わかんないな。 え、え、 エの分身体はなんかできそうです。 の分身体も何もできそうにないんで。 え、登れる?え、登れた? 登ったところで。 登ったところで。 え、ちょっと行ってみて。行けるとこまで。 え、もうもっと行けない。もう終わり終わり。 終わり。もう、もう戻ります。ここに。あ、え、そっち側にちゃが行ければな。 [音楽] 行けるところがもう少ないんです。そっち何もなくて。 こっち何もないんだよね。 で、ここにドローンのボタンで、もうここで扉のスイッチで終わり。うーん。 うーん。え、 6っていうの何なんだろうね。その、 え、なんかあれじゃないですか? いて、 ここ、この1のスイッチを押すと1 の扉が開く。あ あ、そういうことか。あ、だから向こうの多分本当に右のボタンを押さないといけない。 ええ、なんてこったけど、それをどうやっ て行くのかって言われると困るみたいな。 行けないんですよね。 あのボタン押したいなあ。しがない。おじ さんが 押して。うん。頑張る。ちょさ、本当に これ登るのがすっごい苦手。すごい頑張っ てる。 え、それドローン持ってきて。ああ。ああ。 はい。 はい。 いや、ビリビリ。無理。無理。無理。無理。右行きたい。え、行けるルートないんですか?そっちの世界戦。こっちの世界戦はえっとね。 [音楽] いや、行けるルートワンチャンあるんよ。 うん。じゃあ行くしかない。 でもなんかあっち側つちゃが代わりにこれを押してはい。はい。 [音楽] 分身がね。 いや、 分身体に行かせればいいのかな。分身 [音楽] あれ。んうん。 待って。 連動してるんだ。そうだ。え、分かんなくなってきちゃった。分かんなくなってきちゃったよ。 こっちの世界線だともうこの扉の上がもう絶壁で何もないんですよね。行けない。 絶壁で何もない。 もう何もない。本当にもうさっき言ったボタン 3 つだけもう行ける範囲。もうあと左に空間が広がってるだけ。 に空間が広がってるだけ。左に空間が広がってるだけ。何もできない。 え、むずい。ヒントちょうだい。人間たち。 人間たち ヒントちょうだい。 これ乗れるのかな? 電気どうやって消すんだろう?乗れない。 いや、ちょ、そこで待ってて。そこで待っといてね。 そこで待っといてね。 はい。 あの、上に行ってさ、そこのそこで待っといて。 あ、ああ。こ、あ、こく。あ、た。ここ。 あ、でも無理なんか。いや、なんでもない。 え、ちょっと待ってよ。え、あそこまで行ったらワンチャン行けるんよ。え、わかんない。わかんない。 このみんなちょの世界どうなってるんだ?私このボタンが本当にな何なのかわかんないんだよな。このビリビリ。 そう、このビリビリがわかんない。 [音楽] え、そこででも分身殺しても何もないですよね。ボタンも押せないし。 そう、ボタンも押せないし分子が残るわけでもないからなんでそこにボタンがあるかがわかんない。 本当になんかただのトラップにしか見えない。 え、それな?え、ちょっと殺してみてもいい? 1回? あ、いい、いいですよ。 そっち行ってみて。そ、もうさっきの、えっと、左の方行ってみて。 左? うん。あ、そこ、そこ、そこ止まってて。 はい。 おお。死んだ。 死んで だけ。 ま、死んだらあそこボタン押したらビリビリないとか。 え、ない、ない、ない。リベルない。 [音楽] え、え、え、え、え、え、え、え、どういうこと?なんで、なんで、なんで?え、え、 ちょっとドローンして。ドローン、ドローン下ろして。ドローン。 え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、え、冗談じあ。いや、機械がダメなんだ。ああ。で、そこをしたら、あ、これ土も知らないといけないんだ。 [音楽] ですね。 なんか殺さないといけないんだ、あそこで。 はい、分かった。 あ、はい。 はい。 電気を通ってちゃだめなんだ。 そういうこと。 人間しか行かせてもらえないんだ。 だから死ぬところがあるんだ。 じゃ、ちょ、砂からほら。はい。上からね。 上、上に来てもらって。 うん。 ちょっと左。あ、そこに止まっててください。ぶち殺しますんで。はい。 うん。はい。じゃあドローン下ろして。 はい。 難しい。取ってる姿が見えないから。 消えだって。 あら。はい。ました。 いいよ。 で、今どう? あ、あ、 あ、あ、と、 あ、 え、どう? 今、今ボタン押してる。 ボタン押してる。 押してる。 ボタン離しても何も無理できない。 ボタンはあ、行けました。行けました。向こう。あ、ビリビリ。 おばちゃん。 ね、今どういう状況?え、ちょっとさ、右に行ってみてくんない? [音楽] 右に行くとめっちゃ広がってますよ、世界が。 世界が広がってる。なんかボ、 どう考えても新しい。 あ、いいよ、いいよ。右に来て。いいよ、いいよ。広いところに来て新しい空間。 ああ、もう行けたい。も、 行けた、行けた、行けた、行け。ごめん、ごめん、ごめん。 来た。 ウー。うん。 お、ガシガシ。あ、そこに、そこにいて。そこに。 はい。いいぞ。ここにいてもらって。あ、登。なんかいいよ。進んでみていいよ。 [音楽] 進んでみる。 あ、ダメかも。うーん。ダメかも。 うん。ダメかも。うーんと。 [音楽] なんか3の場所に 何乗ってない? 3。 あ、やべ。ああ。 うい。 うい。 あ、分かった。ここに乗っといて。さっきのとこに乗っといて。 はい。ここ。 うん。そこ。あ、分かった。分かった。はいはいはいはい。いいよ。来て。 あ、行ける。はい。はい。行けました。行けました。 はい。 で、これここ押せばいいのか?そんなことはない。 ああ、 間違えた。ごめん、ごめん、ごめん。間違えた、間違えた、間違えた、間違えた。そこで合ってる。 [音楽] 合ってる。そう、そう、そう、そこして、こうしてで。はい。いいよ。 [音楽] 2押す。 で、こっちの2を押して。で、で、3 押したら 3、 あ、つちゃが今ね、3押して、 今どんな、どんな状況? はい。え、ボタンに乗ってます。 ボタンに乗ってる。 1 回番もっと右行けますけど。 あ、もっと右来てみて。じゃあ 目の前にビリビリがあって うん。 もうこれ以上いけないなあみたいな。 44のビリビリが付いてる。 4 のビリビリ。これ 1 個なんか消えた?これ消えてない?これビリビリ 消えてない。 4 のビリビリが付いてる。これは消えた。 消え2が消えてる。2 が消えてる。 4のボタンを押さないといけないんだね。 はい。えっと、 え、4のボタンの向こうには 動いてない分身体がいます。 うん。あ、オッケー。ちょっとこっち来てわ。あれ?いや、嘘です。嘘です。嘘です。嘘です。 嘘です。嘘です。 動いてない分身がいるんだ。ああ、分かった。あ、えっとね、左切って。左。 ふんふんふん。 うん。そこと。あ、待ってよ。こっち。ここ。ここ。ここ。 [音楽] ここまで来て。そう。あ、 ここら辺。 もうちょっと左。あ、そっか。土が見えてないのか。あ、で、そこで止まっててね。 はい。 飛んで。 飛んで。はい。う。 よし。 ここさ、い、 これで。 いいよ。 え?あ、分かった。い、 これで。これで、えっと、左側にある 3のボタンを押してみて。 はい。 3なんてなくて 2 がある。2のボタンかな? ならあります。 あ、2 のボタン押してみて。あ、ナイス、ナイス、ナ 残り4押したらどう? ああ、4消えてる。 消えてる。あ、オッケー、オケ、オッケー。 ああ、やっと分かったよ。やっと分かったよ。はい。どうですか? あ、あ、あ、すごい、すごい。行けた、行けた、行けた。 行きました。行けました。じゃあ、待って、待っ、待、ま、まだそこに うん、うん、うん、うん、うん、うん。で、これを押しとく。はい。今押しました。 4のボタン押してる。4 のボタン押してる。 あ、それで、 あ、それでる。これる で押す。 これれる。 で、 なんか目のボタン押 こ、こっちで死んでもらうんだ。 どこで死んで? こっちのボタン押せます。ここ。ああ、そっか。わかんないのか。これ左来てください。左。 左。 左来てもらって。あ、行きすぎ。行きすぎ。 右右右。あそこジャンプ。 あ、死んだ。 なるほど。 そしたら でこれで今右行けたりします? 行ける。 これで行けるはず。 え、でもなんか目のマークのビリビリがあるのよ。目というかなんか はいはいはい。あ、その目のボタンこっちにあります。 あ、押してみて。それ でも今4押してて動けないんですよね。 [音楽] 4がさ、4 のボタンの上で死ねるような感じじゃなかった?分身が さっきさっき殺したのは5 のボタンなんですよ。今先輩の分身は 5のボタンの上で死んでて。 うん。5のボタン押したら何が嬉しい? あの目のボタンの前に電流が 2本あって うん。うん。うん。うん。うん。4 と5なんですよ。 あ、じゃ、ちょっとちゃん4押しとく。 あ、ああ、押せ。これ、これどう?これどう? で、これ押せます。はい。うん。うん。うん。おふけた。 [音楽] うん。 行けた。 うん。 進めた。 進めた。どう? あ、行けた。はい、 [音楽] これで。あ、進めてんだ、今。 はい。ちょっとのこと見えてないよね、まだ。 見えてない。これで上に行く。あ、上に行ける。あ、すごい上に行ける。 今んでるからね。 久しぶりに合流した。 心配したんだからちょっと いった。 せなかった。 おい、これクソむずい。 あ、くそ、くそむずい。ガチで。 これクソむずい。 ちょっと言語化に難しいタイプの人間だからさ。 難しいよ。 ガチでむずいね。 何?とりあえず突き飛ばされるんだよな。絶対。なんで? え?何? うん。眠たくなっちゃった。 おどうした?怖すぎる。 うん。眠た。いや、少し頭が。うん。抱きしめて。うん。 [音楽] 一緒にゃがんでみた。確かにあれだけ頭。あ、ま、確かにじられる。 あ、そっか。じられたんだ。 確かに。確かに。にゃ。 え、 ちょうどあたりも暗くなって、これ暗くなってきてるんだ。 あれ、 そろそろ夜が来る。どこか休ん場所を探そう。 きゃあ。ああ。うん。いいよ。いいけど別に。 徐長不安定か。 別にいいよ。 え、うわ。おお、ここで口説かれるんだ。ラフ。あ、ちょうどいい横穴があって助かったな。 [笑い] そうだな。お前も助けられた。 あ、なんか親密のが、 なんか親密のさ、いさ、俺たちはチームだろ。 え、それより頭はもう痛くないのか? あ、少し痛いが随分とましになったよ。 [音楽] そうか。それは良かった。可愛い。 BGM たはにゃんほ。携帯量だ。味はあんまり保証できないが。 携帯食料 チョコレートらしチョコ。 ええ、美味しそう。 俺はあまり甘いものは好きではないのだがもちえはだと思った。え、だよね。言ってたよね。 お前もるよ。 ありえ。マジで ありえない。 ちね、甘いもの大好き。生クリームとかで生クリーム生で食べちゃう。 いや、なんか紅茶とかコーヒーやればいけますよ。 コーヒーブラック飲めるんでしょ?どうせ 飲めます。飲めます。 へえ。かっこちいいね。 味しないと甘いの食べれない。 え、どうやったらブラックコーヒー飲めるようになる? 飲み続ければ。 うん。美味しいね。チョコ 諦めない。諦めないで。 [音楽] うまそう。 そ、そうか。 こんなにうまいもの食べたい。そんなことはないけど。 あ、チョコが食べたことなかったのかな? まあ。 そうだな。起きてから何も食ってなかったからやけにうまく感じるぜ。 へえ。あ、 は良かったね。ちょ、美味しいよ。うん。 [音楽] これもある。 仲良くなってて可愛いね。な、なんだそれ? ここに来るまで食えそうな植物の身をちょっとずつ集めてたんだ。 優しい。 食べられるのか、これ? きっと食えるから。さっきちょっと食ってみたな、何ともない。知らすぎる。 ワイルドワイルド 食ったのか。もうちょっと考えて動け。ぎ [音楽] え、 食ってる、 食ってる。 大丈夫だって。それにすごいうまいぜ。やばい。ワイルドすぎる。 はにゃん ね。 ちゃ、先輩、もう口から出さずにはいられない。確かに食えないことはない。うん。だがうまくはないな。 絶対出てるもん。そうか。そうだよな。このチョコレートに比べればうまくはないよな。 [音楽] 美味しいよ。取ってきてくれたからめっちゃ美味しい。 あ、うまい。あ、うまい。うわあ、うまい。ちょっと待って。果物の方が好きだから。 いや、意外と悪くないな。癖になる味。 そうだろ。そうか。そうか。いっぱい食べていいぜ。 うん。うまい。うまい。ありがとう。ありがとう。仲良くなってる。 すごい仲良くなって。やっぱね、暗いところで 2 人だとやっぱ仲良くなるんじゃないかな。 仲良くなっちゃうんだ。 うん。 はにゃ。はにゃ。はにゃ。お前は。うん。 何?な んだ? ああ。お前はどんな人生を歩んできた? [音楽] なんだよ、いきなり。 いや、話したくないなら構わない。うん。仕事には関係のない話だ。 [音楽] にゃにゃ にゃ。 ずっと何もない人生だった。 物心がついた頃には何もかも終わっていて [音楽] ただガムシラに行けるしかなかった。選択肢のないゲームを永遠とやらされているような。 ママちは 白信白信でも子供が生まれてそこから俺の人生は大きく変わった。 子供がいるのか?やばい。セリフを先に先をびしちゃった。びっくりした。子供がいるのか。お前 小さくて可愛くて俺にそっくりな子供だ。 子供がいるのか。 この子の幸せのために俺はいるんだと思ったよ。 え、お前どこのどこの男といそうか。そうだな。その気持ちはよくわかるよ。うん。実は俺にも子供がいるんだ。 [拍手] そうなのか。 腹を痛めた子供かな。 それじゃあ俺たちは仲間だな。パパ友ってやつか。ま、ま、そうかもしれない。パパ友だね。自分の命は子供のためにあると今でも思ってる。 全くの動感だ。 うん。う。 毒物やっぱの毒が毒がおい大丈夫か?大丈夫。あが少し痛いのだぶ痛そう。 [笑い] だから少し眠らせてくれ。 分かった。ゆっくり休めよう。 すまない。あ、辛い。ああ、めっちゃくれ。 あ、あ、さよなら。 ああ、さよなら。 ねえ、本当に辛いんだけど。本当にねえ、辛い。こんなのちょっと待って。言えなか、言わなかったの偉よね。本当に辛いねえ。キるんだけど。 [音楽] [音楽] ちょっと待って。もう引き受けてくれて 感謝する。約束通り個人への支援は行おう 。うん。話こんなに重たいんだねえ。 ももちめっちゃ明らかんとしてるからさ。 重たくないのかな?つだけこんな気持ちに なってんの?最悪だよ。つちゃんこんなに 背負ってんのに。え、なんでだよ。 ちょ、気になるよね。なんであんな平気な んだよ。あいつ殺した方が良かっただろ。 リカのことどう考えても。では改めて概要 を説明する。君には単差チームの1人私の 息子の命を守ってほしい。あん は元死刑囚だ。息子を虐待していた元と その夫を殺害した。研修バンクへと入れ られていたが、頂上の余地もあったためか 、ある仕事での活躍により釈放された。 ん?釈放されてすぐ息子の行方を島中に なって探したのだが、え、見つけた時には もう手遅れだった。息子は日戦を稼ぐため に神剣な犯罪に手を染め ん。 明け最中には明にはうん。2あった老人を 突き飛ばして死なせてしまい刑になってい たのだ。 私は深く落胆したがまだ諦めていなかった 。あれ?これも視点?裏社会でなり上がり 絶大な権力を手に入れたのだ。お事 に直接裏からコンタクトができるほどにな ん。 しかし、まさか惑星単画に息子が選ばれ てるとは思わなかった。そもそも計画自体 が無謀で危険はあまりない。その上に危険 人物もまじっている。ち上ならどのような 手を使ってでも私自身で息子を守ることが できたのだが。遠い宇宙であれば手も足も 出ない。そこで君に目をつけたのだ。 息子の命を守るために君には私の記憶を 上がきしてもらう。 ああ、 尊徳感情ではなく心からの愛によって息子 守ってもらわなければならない。私にとっ てただ1つの幸運は君が息子と同じチーム にいたことだ。記憶を上書きするという点 において君ほど的任はいないからな。 君は親もなくスラムで育ち生活のために 殺し合いになった。 天外孤独で妻も恋人も友も知り合いすら君 には1人も存在しない。え、 気の苦上書きは万能ではない。すでに深く 刻まれた場所に上げすることは難しい けれど君のような空白だらけの人間には ねえ、最低そんなこと言わないでよ。 うん。つまり担当直入によ君には私になっ てもらう。私なら息子を何が何でも守って 見せる。 いいの?それで どうせ僕には何もない。 うーん。 感謝する。個人のことは必ず支援すると 約束しよう。君のその献心献心によって君 のようになってしまう人間が数多く救われ ただろう。 え、殺したくない。 ねえ、 やだ。 は、あ、ふわ 、 そうだ。全部思い出した。やばい。 思い出しちゃった。 俺は俺じゃない。 [音楽] 思い出したよ。 僕は僕の環境教遇が当たり前のものだと 思っていたけれどこの我が子への愛情を 知ってしまった。 いかに自分が味きなく価値のない人生を 送っていたかを知ってしまった。 ももち こんなの知りたくなかった。 [音楽] うわあ。またね、みんな。はい、はい、はい、はい。あ、う、せくない。 [音楽] ほら、起きろよ。 焦たぞ。 あ、いや、いや、いや。 あ、 あ、すまない。 二重人格。ほら、また取ってきたぞ。もう美味しいとか言うから。 お前これ好きだろ? うん。大好き。大好き。大好き。 そういって美味しくないって言ってたよ。 サらんぼみたいだ。 え え え。嫌いに決まってるだろ。食えたもんじゃない?そんなもの。 先輩。 え、そうかだ。ダまずいか、これ。ごめん。 くそまずい。 はい。 寝てる間に何がうん。 [音楽] 出たんですね。下になんか出たんですね。 もモこモコの、もこモこの吹き出しが出たんですね、今。 うん。 お、おい。 何? 背景怖。 本当だ。怖くなってきた。怖くなってきた。ちょっと待てよ。本当にこっちで合ってるか? あ、 ここはどう見ても危険だろう。 大人様の言うことを聞け。 何を企らんでんだ? 検査探索ドローンはこの先にある。行くしかない。 1人で行け。 ついてこい。 おい、 大人様の言うこと聞け。 何でんだ? 行くぞ。行くぞ。 おい、 何でんだ? いいから来い。 何があったんだ? 何もない。 何を隠してるんだ?行ってみろ。 ただクソまずかっただけだ。あ、ちょ、あ、くそ。絶対やると思った。痛い。 上がる。る。 開けて。 開けて。はい。 うん。はい。開けてあげる。 お、開行けた。 はい。 あ、なんか、え、なんかな、 ちょっと待ってて。ほら、 先輩、先輩、この先はまずいです。 待って。指と指と口がある。まずい。なんかいますよ。なんかいるね。 [音楽] まずいよ。 これ何これ? 何?何?何?何?何? え?何? 泣いた。泣いた。 泣いた。 音で泣いてるよ、赤ちゃん。え [音楽] え、どういうこと?え、飛び越えれない。え [音楽] え、こんにちは。え [音楽] え、今どんな感じ? え、えっと、今あの我が子を生み落としました。 我が子を見落としました。 今我が子抱えてる。 え、いるの?今そこちに。 今我がこ投げてみた。 投げちゃだめだよ。 我が子通りすぎて積んだ。我が子飛ばしすぎた。我が子、わが戻ってきて。ちょっとわがこちょっとそれもうちょっと左にずれてほしいな。我がこ 何?早く。 え、我が子失敗した。 [音楽] 先輩死んで。どうやって死ねない? 分からない。え、死ねないよ。こっちも 死ねないよ、ここ。 え、我が子見落としたよ。あ、我が子。え、我が子泣いた。 今泣いてる。もしかして 我がこ泣いてる。が子泣いてる。え、大号泣。 [音楽] え、今これは 音楽今寸した。今 これは え、何もない。 まだもない。これは何もない。 [音楽] これが泣いてる。あ、もう大級。大級。うわ。ええ。あ、じゃあ左。えっと、待ってよ。マークとかある。マーク。 [音楽] マーク。スピーカーと うん。赤ちゃんとなんか Tみたいなやつの下に丸 2つとはてなが向こうにある。 なんかつもね、アヒルの声とあ、アヒルと船みたいな声と [音楽] そのTとTとメガネと 丸とはてながあるのね。 はいはいはい。 で、つちゃが今ボタンを押すと赤ちゃんが泣くの。 泣きますね。 ちなみにその赤ちゃんはもうちょっと今柱以降立てて向こう側にいます。なんでねえだきも 見ねない。 あ、でもつちゃがちょっと行ってくるから。 これどう?ほらこれ。これはちょっと行ってくいて。これなんか向こう行ってみて。 何?あ、戻道戻ってみて。 1回 戻れるも。もう1回戻って死る。それで 死ねない。死ない。 あ、こっから。あ、こっから死ねるかも。 あ、じゃあ行くよ。はい。 あ、死んだ。 あんたね、子供はね、ダメなの。あんた分かった。 まず うん。 子供を見ます。 もち誰との子供? にゃ。 この化け物。 おぎ。 こうじゃない?あ、うまくいった。 行った。 行った。これここで泣かせるのかな?我が子。 あ、そう。 せたいとこでちょっとやってみて。 あ、なんか違う。マーク変えれる。あの涙っぽいマークのところ。え、 何に変えるんだ? 涙っぽいマークのと変えれるの? あ、でも色々変える。あの、アヒルと船とかってある。 あ、アヒルを 1番右にしてほしい。 え、それは無理。いや、なんかその涙みたいなマークのとこだけ変えれるんですよ。 [音楽] 涙みたいなマークは何に変えれるの? アヒールと船と うん。 なんか丸に丸から線が 4本出てるやつと うん。 あの涙4種類に変えれます。 涙に変えてみて。じゃあ 涙はい、変えました。 で、涙のところえっとね、なんかさ、赤ちゃんがさ歌ってるみたいなマークになってるところないよね。 近くに囲まれてない赤ちゃんない? あ、います、います。なんかスピーカーマークでボわってなって赤ちゃんがって泣く。 そこら辺に1回行ってみて。 1 回スピーカーの下にいていてね。 はい。その辺りに今います。 どう?なんか変わってない? これ泣いたらなんかあるかも。 何も変わってない。 ええ。マーク変えたらなんかあるかな? 今泣いてるよね。でも赤ちゃん 巻いてます。 今もう抱き抱えながら泣かしてます。こもり下手かも。ええ、バカむずいやん。またい。 [音楽] これなんだな。なんかのマークにする。なんかのこれもう 1回泣かしてくれません? うん。 [音楽] え、何?一応スイッチは押せるんですよ。 [音楽] スイッチ押してみて1回 で、このマークが何にしたらいいのかが分からない。 左、 あ、ヒールとかにして押してみます。 い、マークが変えれるところってさ はい。 ボタンが下に3台あって上2 段ボタンがあるのね。です。 そんなにない。 何個ボタンがある? ボタンはその柱を飛び越える 1個とうん。 あとなんかその正解不正解なさっきからあるボタンしかないです。あとそれとあのマークを変えれるうん。 [音楽] 台座が1個あるだけ。 正解不正解のボタンがあるんだ。 はい。ちょ、ボタンがなくってなんか指みたいなものを折って赤ちゃんを泣かせてるのね、今。はあ。はあ。 はで正解不正解ってことはそのマークを変えてつがこうやって泣き泣いた泣き声で [音楽] はいはいえなんかえ [音楽] 20丸みたいなやつ あるあるあります。 え、それで泣かせれてそれで音鳴らしてます。 それで音鳴らしてる。それそれでその 20のマークの音が えっと声を走ってる。 [音楽] え、じゃあこれなんだ?これだ。これがどれか答えなんだ。え、赤ちゃん、赤ちゃんの下がはてなんですよ。マークが。 [音楽] え、つっちゃんもつっちゃうも。はて。あ、ああ、赤ちゃんの下が。 このマークが何だろう。 確かにそれがどれかなんだ。 [音楽] ア昼で行こう。 渡ってたみたいです。 え、どういうこと?あなたみたいです。 え、何がなんだか え、なんか壁にぶち当たったんで、一旦赤ちゃん投げ下ろしますね。下の方まで。 もう行かなかった。 いいよ。投げ下ろして。 あ、連れてくのか、これ。もしかして 赤ちゃんはね、捨ちゃだめだよ。 あ、すいません。 そうだよね。あ、あれ?あ、 すごくね?当たったらすごくね?何があったんだ?気になるね、これ。ネタバレとか見たいな、後で。赤ちゃん、赤ちゃんが。 ちょっと、赤ちゃんガチ早かしてくんないかな?マジでも 赤ちゃんがぐちゃぐちゃになった。 赤ちゃんぐちゃぐちゃやめてね。あ、なんか落としたよ。落としたよ。 もしかして。あ、これどうぞ。 え、待って。それあの我が子もらっちゃった。我が子です。どうぞ。あげますね。ありがとう。あ、なんか柱の前に来い来いた。うわ、 お、天才だ。 赤ちゃん置いていきます。 指がいっぱいある。 赤ちゃん可いい。そうそう。それが土ちゃが見てた光景よ。あた え。ああ、どれかをあれか。 今そなんかね、 あんた何これ?え? 待って。お前このこと [音楽] 泣いてる。 なんて言ってる。 あ、なんだ。これでみんみょん。 [音楽] これだ。え、なんか、あ、扉が開いた音がした。 [音楽] 巻いて。 え、 え、このこのマークでみょんみゃいますよ。このなんか うん。 皮みたいなマーク。 なんかね、真ん中になんか、 あ、待って。 みたいのがあって。てんてんてん。 こっちでね、あの 3 個鳴き声を当てないといけないのね、多分。 ああ。はいはいはい。 で、え、右ん、左から 123ってあるんだけど はい。 ちょっと泣いてみて欲しい。えっと、1 番左のボタン、ボタンみたいなってある。 あ、なんか指がいっぱい入ってます。 あ、じゃあ、え、1番左の指巻いてみて。 はい。 あ、なんか赤ちゃんが咳してました。へえへ。 席なんだ席って くしゃみかもしれん。くしゃみかも。 くしゃみかな。落ちってる。 ちょっと待っててね。 [音楽] そう、ウインウ言ってる。上でめっちゃ ウインウイ言ってる。 あれ?こいつ泣かなくなったんだけど。 泣けよ。泣け。 あれ? え?泣かなくなったこいつ。赤ジって何? じゃ、2番目わ。2番目。 うわあつってる。つってる。赤ちゃん泣い てる。 ちょい泣きですね、これは。え、どういうこと? 1回つもじゃ、3問目は 3番目は ま、 あいつ何言ってんの? 分かった。ちょっと分かった。ちょっと分かった。 なんでこれさ、この扉を [音楽] ちなみにあの指は はい。 [音楽] ここにいたら聞こえるんだ。け声が。 え、ちなみにこっち指 [音楽] 6本あるんですけど。 うわ、指の上にさ、なんかさ、絵文字書いてない? あと絵文字が書いてあるやつが 3つとサイコロの123があります。 あ、 サイコロのはい。えー、つちゃもサイコロの 123が下に書かれてて で あ、はいはいはいはい。一緒一緒 一緒。上にあの選択式のアイコンがある。 はいはいはいはいうはいはいはいはい。 それを合わせないと多分 いけなくて なるほど。はい。 だからどうすればいいんだ? 1をおったら何が聞こえる?う おうつってます。 おうおうつってる。 なんだよそれ。 決まって123 激うーって言ってるのとあうおうって言ってるのと ううて言ってる。 あ、1の上で鳴らしてみて。 はい。もう1回。 はい。次鳴らしてみて。 え、1 の上で。1の上だけでいい。1 の上だけで。 あ、1の上。あ、1の上。 [音楽] おい、泣け。お前だけ泣かなんで泣かんだよ。お前 [音楽] 1回取れて。1 回取れて。頭がくなる。頭がくる。静かにしてなさい。え、もう泣かなくなっちゃった。この子が。 あ、よしよしよしよしよしよよし。 [音楽] え、何? 共鳴するんじゃないの?これが一緒だったら?そんなことないのかな? [音楽] え、そうじゃないの?何が起きてるんだろう [音楽] ちょっと1回戻。 おおることしかできない。 そうだよね。 [音楽] 泣いて赤ちゃん。赤ちゃん泣いて。赤ちゃん泣いて。あちゃんもう泣かなくなっちゃった。 [音楽] なんで?え? [音楽] ああ、泣いた。 泣いた。何? あ、泣いた。あなたが暴れてるからですよ。私が最後まで鳴らさないから。 [音楽] 最後は鳴らさないのあるかも。 濡らしたよ。 あ、うん。 これかも。 違うかも。 ああ、違うかも。 ちょっとさ、最後まで鳴らさないとだめかもね、 これ。 ちょっと待って。したよ。 待ってよ。 待ってよ。き [音楽] え。 [音楽] 全部で泣くんだけど。こいつらどんだけ共鳴すんだよ。 [音楽] うん。1番だけずっと鳴らしてますよ。 2番鳴らしてみて。 2番 鳴らした。ガチでわからん。 何?わかんない。何が起きてるの? ちゃんの声聞こえるでしょ? [音楽] え? え?聞こえない?マンマンマンマンマンマンマンて言ってんの? こ聞こえない。こっち何の音も聞こえないです。 あ、そうだ。3番目は3番目3 番目はこれ。 聞こえた?うん。 [音楽] これ3。 おい、全然わからんぞ。え、頑張って。指しかできないよ。 え、そうだよね。う、 [音楽] 頑張れ。 あ、3番目ずっとちょっとしはい。 [音楽] ノイローゼといて。 [音楽] おえ。 あ、鳴らして。 鳴らす。 はい。 う。う、 [音楽] 次鳴らして 3。 うん。 はい。どうぞ。 [音楽] お、次鳴らして。 はい。 [音楽] え、みんな分かる?これ。 分かった。行けそう。いや、もう [音楽] 1回鳴らしてみて。 3はい。 [音楽] ああ。ああ。 1番鳴らしてみて。1番鳴らしてみて。1 番。 うん。 はい。 え、これじゃ行けないのかな?向こう側せるのサイコロだけ?サイコロとあのそのアイコンみたいなやつ。 [音楽] アイコン押してみてくんない? どれ行きます? え、うさギ。 うさあ、これか。 あ、泣かないで。 鳴らした。 次何がある?アイコン。 なんか波みたい。なんかジャックと豆の木の豆の木みたいな。 あ、じゃ、豆目の木鳴らしてみて。そのさ、豆の木、そのアイコンと指って連動してるの?なんか [音楽] [笑い] アイコンの下に指があります。 あ、それだけ。 アイコンの下に指があって で、12え、123の上に指があるんだ。 そうです。で、6本の指。 あ、で、アイコンは選択式のアイコン 選択できない。本当に指ることしかできない。ここ。 あ、じゃあ、えっと、アイコンの、えー、アイコンの指ってみて。 [音楽] どれ、どれ 何でもいいよ。 あ、でもその、それ言って、その、あ、何のアイコンなのかは言って、 えっと、なんか、なんかいっぱい模様があるやつ。なんか真ん中に四角でいっぱい周りにもにゃモにゃってしてるやつ。 はい。はい。はい。はい。はい。が、これ。 これで 1のそのアイコンのえっと声と はい。 同じ声を うん。 探さないといけない。 なるほど と思う。 なるほど。多分 これはそっちに聞こえてる? それアイコンの音はに聞こえてない。 ああ、なるほど。 でもアイコンじゃない音。 はい。はい。 え、指?そう、サイコロの音は常に聞こえてる。 ああ、なるほど。 うん。 アイコン分かりそうです。 [音楽] えっと、どんな感じの声? おさげが うん。 つってる。あ、なんか咳みたいなのしてる。 はいはいはいはいはいはいはいはいはいはい。 豆の毛がうわーあって抜いてる。 はいはいはいはいはいはい。 で、なんかいっぱい模様がいっぱいあるやつがあんまオッケー オッケー。 [音楽] 1の指鳴らして。 1の指。はい。 あ、1 がゲ本。ゲ本ゲ本だわ。ってことはあん。 [音楽] え、 1が1 がえンて泣くやつ。 うん。うん。 なんかアイコンのやつある。で、 それあのうさギじゃないですか? うさギ。あ、オッケオオオ。で、 2番目鳴らしてみて。 2 番目。 うわワンワン。 [音楽] あ、ワンワンワンワンワンのアイコンは ワンわ。いっぱいあの四角の周りにいっぱい線がバーって書いてあるやつ。 オッケー。で、3番目は3 番目。 うー。う あ。わあ。わあ。 わ、 豆のき、豆のき、どれだ?豆のき、これ豆のき、豆のき。 ああ。ああ。豆の木が違う。豆の木が違う。 はい。はい。 豆の木。 豆の木ね。豆の木。何? 豆の木。何? 豆の木。んだ。 豆の木。 豆の木。これ。これ。ちょっと。ああ、ダめだ。 [音楽] ダめだ。じゃ、これ死ないといけない。やばい。 え、赤ちゃんが向こうに行っちゃった。赤ちゃんが向こうに行っちゃった。 赤ちゃんが向こうに行っちゃった。つのこと殺してほしい。 おい、起きろ。 殺してるなら殺したい。 なんかそっちにさ、あのボタンない?ボタン 何もないな。 何もない。 高いと頑張って。高いとこからね、飛び降りて死んだ。 柱に柱に 柱のボタンない?左側に。左側に。 あ、左。ちょっと待ってください。 前来た側。前来た側。 そ、そこに来た。 あ、戻れない。柱で戻れない。 あ、やばい。え、死ねないよね。そっちも 死ねないです。平坦な道しかない。 これは積んでます。 あら。 え、やり直しとかできんのかな? え、やり直しできる?これ。 あ、できる。 あ、 おいおい。天才。 え、しかも交換音0 になってたじゃん。待って。 絶対良くないだろ、これ。交換音 交換0にしてた。 ゼロじゃない。はい。おはよう。同じことしちゃったかちゃ。はい。で、はい。え、アイコン。あ、違うわ。泣いてみて。 [音楽] 泣いてみて。 え、サイコロ1の指を落ちてみて。 うん。うーん。 えっと、 え、エはうさギ。 うさギ で2番目。 にゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃん。わ、四角がいっぱい。 四角の前に000いっぱバー。 はい。豆の木。何?マジで? 豆の木。 これ豆の木。 これ豆の木。これ 変高く伸びる豆の木。 わかんない。これ豆の木だよ。 これから 豆の木。 豆豆の木以外なんかある? 豆のき。 豆の木。 ちょっとなんかちょっとなんか嫌な形だと思う。な、 嫌な形だった。 なんか嫌な形だと思う。思わないよね。 嫌な形。 嫌な形じゃないよね。これちゃうわ、多分。 [音楽] え、でもこれどうやってかわかんない。ちょ、これかな? 豆のきこれだと思う?いや、わかんないんだけど。なんで?豆のきこれかな?そうていうか。ああ、違うわ。これじゃない。これじゃない。これじゃない。これじゃない。これじゃない。オオオ。これじゃ。 [音楽] え、豆のきあれ?あれですよ。ジャックと豆のき。あの空に伸びるさ。 え、わかるよ。わかるよ。 分かるよ。じゃ、あの三角みたいにさ、ちょっとさ、先が細くなって伸べるじゃん。豆抜き。オッケー。 だんだん細くなるでしょ。あ、え え、これでしょ。絶対これだよね。絶対。 [音楽] じゃあそれ でそっちボタン押せないよね。多分 押せないです。 え、 柱が開くか開かないか。 四角の周りに線がいっぱいあるんだよね。 うん。 じゃ、絶対これだ。神剣だ。 え、 これが思いつかないんだけど。ちゃ、この以外。 うさギ。うさぎだよね。 うさギはあってる。 うさギきっとこれ。これうさギだよね。 みんな うさぎじゃない? これうさぎだよね。これきっとうさギじゃ ない? うさぎじゃない可能性あるかな?みんな これもしかして言ってる言ってるものが 違う可能性あるウサギ もっと違うウサギがあるのかな?向こうに は もっと違うウサギがある。 めっちゃうサギの形してる。なんかもう動物のうサギが 体と横を向いたうサギの顔。 父ちゃんのうさギはあ、じゃ絶対違う。 [音楽] あ、違う。なんかピースみたいな正面から見たうサギみたいな。 [音楽] C って言えば。おい、これうさギやったらほんまにしばくでマジ。 [音楽] [笑い] マジで絶対これ だ。 お、絶対これじゃない。 お菓子ラーメンみたいなドンブルの上に日本のせいみたいなそういう言い方すらけマジ聞いてじゃアイコンの話した時に 1 番左うさギをしてってうさギって言ったからあれうさギって言ってるんだと思って ああちょご変なことうさギって思ってるんだなって あどっちも思ってたってこと いや、ちょうど 2 本経ってたから。あ、これうさギなんだ。 ちょ、適応能力が高すぎたな。いった。え、運、運ちょ。言ってよ。運んでる。言って。 [笑い] 運したら上から人が落ちてった。えて。 はい、どうぞ。 はいはいはい。 ちょっと目の前で。あ、どうもどうも。 なんかなんか落ちてきたんだけど。目の前。 あ、これだったんだ。ガチで ガチでだる。 もう違うよ。 あ、まずい。 はい。 めっちゃめんどくさそう。 何? うわ、当たる。これやばい。まずい。 終わった。 まついまついまつい。え、明日何時? あ、何時までも行きますよ、 マジで。 ちょ、頑張るか。終わりまで。これ、これ降り降りれ。 これ降りれなくね?降りれなくない?あれ? あれ?積ん中。行け。よし。右にずれない?お、誰か? ああ、なるほど。 やばい、やばい。危ね。あ、あ、あ。 それ絶対それちょ投げてさ、キャッチできる。ちょっと [音楽] 無理無理すぎ。 子供のキャッチボ良くない。はい。あげる。 あ、死くなってく。 はい。あげるあげる。あ、あ あ。よしよし。よしよしよしよしよし。はい。どいで。 これを。ええ。いいぞ。 [音楽] あし。あ、て。きます。 あれ?え、なんかどっ行ってる?どこ行っのか? やばいよ。間違わかった。ちょっとわかった。わかった。わかった。わかった。わかった。なるほど。ちょ、 行ってくるね。行ってくるね。行ってくるね。あ、はい はいはいはいはいはいはいはいはい。頑張れ。 [音楽] 子供で遊んでるのマジで良くない。 可愛すぎる。ああ、頑張れ。 あ、行ける、行ける、行ける。 行ける、行ける、行ける、行ける。 え、 え、 で、落ちます。え、 え、あれ?なんか死にません? え、死んでる、死んでる。やばい。 え、やばい、やばい。え、え、え、え、え、え、 なるほど。 待ってよ。 あ、これは投げたら 下行かないといけないわ。うち え、下行けな。これ行けるのかな? これまじゃ下行けるわ。行くか。 ちょ、一旦行ってみて。あ、ちょっと待って。 じゃ、これを、 あ、やべ、やべ、やべ、やべ、 やべ、やべ、やべ、やべ。ちょ、死んでくる、死んでくる。オ、殺すしか、殺す、殺す。 あ、やべ、が死んじゃった。あいつを身代わりにするしかなかった。え、多分下だよね。多分下のさ、 1234 を 変えなきゃだめだ、多分。 ああ ね。 なるほど。 そう、行ってくるね。 了解です。 あ、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス。で、これする。えー、 [音楽] 忙しすぎ、忙しすぎ、忙し、忙しすぎ、忙し。頑、頑、 1234だからね。1234だからね。 いいよって。 あ、さよなら。あいつ。 あ、お前。おま、おま。お。え。 間に合った。絶対間に合ってた。間に合ってた。 なんかピコンとは言いましたけど死亡と同時にピコンって言いました。遅いか。 ああ、ちょっとあれやったらちょっと土ちゃが遅かったわ。土が遅かった。早かった。いや、 はい。あ、どう置いたら効率になる? 出ちゃった。せっかち出ちゃった。 ど、どうしたら、どう、どうしたらこれ、これ効率がいいんだ。 いいよ。 こうし、あ、こうした方がいいか。これで ね、あの、できたらできたって言ってね。 こ、これがいい。 できた。できた、できた。 あ、ま、ま、できた、できた、できた。 オ、オ、オ、オ、オ、 できた。 ああ、来た、来た、来た、来た。 やばい、もうバイバイだ。あの、あ、あれ?あ、あ、え、ガキ、あ、待って。新しい子供をいる。辛い。命のバ。 [音楽] あれ?何? え?の変わり番? 命の変わりバって言いました、今。 はい。 え、 うわ、やべ。あ、だよね。だよね。 ちょね、新しい子供を産んで産生みました。あの子が ちょ報告があるんですけど。 はい。 産みました。 え?あ、やばい、やばい。ケラコンが ごめん、ごめん。ケコンバツだ。頑張って。うん。は、は。 [音楽] これで もマもち行ってんの? あ、行ってますよ。 マジむずくね。 てますよ。うん。あ、なんか次投げたらドローン動かせるなってとこまでは言ってますよ。え、これを入らなくない?あ、行けた。お、行けた。行けた。行け。 [音楽] けんの?重たいから。え、もしかしてさ、赤ちゃん投げて 2個目の砦でみたいなとこ行ってる。 赤ちゃんって投げる。 ええ、な、ど、どんな感じかわかんないんですけど、 1個、1個は持ったまま飛んで、 え、あ、飛べれる。1 個持ったまま飛べれる。2 個目投げて、2 個目投げて、 で、自分登って抱き抱えて 3個目そのまま降りてます。 あ、本当だ。 あは。 あ、来た。 やだ。命はもうまた そして我がき去りにしたんです。 きりにした。あんたもでしょ。ちょっとだけ見たら言い方しないでよ。 一緒。 え?お。 あれ?ちちゃ眠いのかな?は?目ガンガンだし。 なんだし、なんだし、ガンガンだし。 ガンガン うん。 え、 え、え、え、え、え、え、 え、 え、 あれ?僕たち以外の人間がいるってこと? え? ん? これお前か?お前なわけ? いや、俺じゃない。 [音楽] 俺も違う。 え、こんにちは。あ、どういうところから大変だったでしょ? え、普通、え、普通に喋るじゃん。 [音楽] お探しの炭素ドローはこちらにあります。うん。ついてきてください。 [音楽] え、ご案内い。ど、どうする? [音楽] どうするも何も怪しすぎる。 父ちゃは行くけどね。こういうの。 行くの?うん。 あ、行ってらっしゃい。 なぜそのことはあいつが行かないの?こういうのだってついてったらもらえるかもしれない。 [音楽] 行かない。あのじゃ、あの者先輩行ってきてください。 なんでそんなねえ大丈夫。私はあなたたちの味方です。ほら。 [音楽] あ、そ先輩行ってきてくださいよ。 ほら 味方だってさな。 ほらちゃと同じ気持ちじゃん。この人も 逆だったかもしれね。 ああ、もう行くよ。ほら。 おい、お前は遠隔操作されてるのか?マジで逆だわ。 本題はどこにいる?なぜ俺たちが探索を探してることを知っている?ずっとあなたたちを見ていました。 [音楽] ストーカー ストーカーだ。あなたたちの言葉を借りれば私たちは古代人類だといえば話は早いでしょうか? え?ザーボンさん、 ドリアさん行きますよ。 わあ。ええ。あれ?ハート。これももちがのこと好きなのが 12341 結構あるな。 結構あるね。よかった。何それ? マザー。 ここでマザーをお借りしてます。 マザー同じこと。 同じこと。あ、ここに来るまで何度もあなたたちに襲いかかってきた 4速歩行の哺乳類。 彼らを常に生み出し続けてる存在がこの窓の外に見えている彼女マザーなのです。 ああ、これ、 これだ。おめ目めだ。 あれ? おめ目め。 彼らは地球で言えば 8 裸デネズミに似た社会性を持つ群れを気づいています。ね、裸大好きなんだよね。可愛くって 好きなことあるんだ。 うん。 再現のない自己繁殖を自己増殖を繰り返し遠的な命を持つマザーは無理の唯一のメスであり絶対的な女王として君臨しています。 ええ、 お沢の姫だ。マザー以外の全てのオが手足となって働き、無理やマザにとって必要なエネルギーを書き集め優秀な結果を残せたおみがモザーの天とある成熟期間との交尾を許されます。ちょっとそしてまた新たなみ出されるのです。 ええ。 やって彼らはこの過酷な惑星で命を紡いできました。あにゃにゃ何の話をしてる? 本当にそう。そだぞ。アイドルにこんな話させないで。古代人類何の関係があるの?そんな話しなくていいじゃない。関係も何もやそのに生物たちがこの惑星に逃げてきた人類の末裔なのです。 なんだと?にゃ 最初から説明しましょう。いいよ。 滅びく寄せて逃げてきた人類がこの惑星に来てまず行ったことは主導権を逃げるための戦争でした。 へえ。 うわ。人類は複数の集団に分裂し、長期怪した戦争は日々修悪さを増していきました。いやあ、そうだよね。 この戦争によって地重には無数の地雷やトラップがばらまかれ放射性放射線兵器や遺伝子に作用する兵器も自的に使用されていました。 最終的に1 つの集団が勝利をめましたが放射線や地雷から先地雷から避けるため人類は地下で暮らす他選択肢がなくなりました。 ええしか遺伝子のダメージの成果ある日を境に生まれてくる女性から妊娠能力が失われたのです。 ほう。あらゆる手立てを講じましたが、女性に妊娠能力が戻ることはなく、人類は滅亡の危機器に品しました。しかしそんな中、人類の最後の世代の中に妊娠能力がまだ備えてる少女が発見されました。 まさ ねえね、お水飲みたい。 はい。 ま、 あ、読めって。 うん。 研究者たちは徹底的に調べましたが、人類から妊娠能力が失れた原因も少女が妊娠能力を備えている原因も分かりませんでした。それでも人類は人類社会を存続させるために少女の妊娠能力を利用する他ありませんです。最低。 ふふ。 少女は常に妊娠と出産を共容さて意を変わってあげる。 [音楽] 少女の子供に妊娠能力があれば少女を起点として人類を最出発されると考えたからです。しかし何度繰り返しても少女は男しか生みませんでした。なぜか少女は男しか生くことができなかったのです。人類は深く絶望しましたがそれでも諦めることはできませんでした。たえ男しか生まなかったとしても少女の妊娠能力を永久に維持できれば人類社会を存続できると考えましたね。 最終的にたどり着いたのは少女の体ごと生命の構造ごと作り替える方法でした。うわあ。遺伝子を徹底的に解説しか書き換えることで 少女の体を増幅し期間の数を増やす方法を確立していきました。 少女はもはや人間の形を失い大量の生殖期間で妊娠と出産を再現なく繰り返すだけの巨大な肉の塊になってしまいました。 え、 ええ、 これか。謹慎後輩での遺伝子の片やりを回避する目的で突然変上昇させため、生まれてくる子供たちも徐々に人間の形を失っていき、知能もい著しく落ちていきました。 あなたたちもご存知でしょうが、もはや彼らは獣となんだ変わりありません。 え、じゃあ人間だったってこと? そう。 結局のところ想定していたような人類社会の維持ができているかのはできているのかは怪しいところですがけれど少なくとも人類は滅亡の危機を達し現在まで生き延びてきたのです。 ああ、 はにゃ はにゃ。 私は少女の父親であり、少女の研究を行う主人研究員でした。正確にはその記憶や人格を引き継いでいるデザの襲隊に過ぎませんが、本物の私はもう遠い昔に肺になりました。え、仲良い話を聞いていただきありがとうございました。そこであなたたちにがあります。 [音楽] あ、 少女を。いや、私の娘を殺してくれませんか? いいよ。 ええ、バカち、私は人類相続のためだけを思ってここまでやってきました。けれど、あなたたちが空から現れたことで全てが無意味だったと悟りました。このような何もない惑星で清めてびな形で生き延びなくても母 [音楽] なる 地球で人類は今も生きていたのですから。 ああ、愛する娘に無限の靴を与えてまで私がやってきたことは 一体何だったのでしょうね。 本当だ。 殺そう。 いや、お願いを訂正します。娘を殺すかどうかあなたたちで決めてくれませんか? [音楽] もうね、こういうの良くない。でもつちゃは終わらした方がいいと思います。こういうのやっぱりね。 殺そう。 私は本物の私のサポートのために作られただのデータに過ぎません。 マザーを提出するための権限は人間にしか与えられていない。 どうか人間のあなたたちが決めてください。なぜそんなことを俺たちは決めなければいけないんだ。娘の生命はこれからも永久的に終わりなく続きます。 [音楽] うん。 この機会を逃せば2 度と次の機会はないかもしれない。私にはあなたたちに頼る方ないんです。うん。 マザーの停止ボタンを起動します。で、まちゃん、もうこういうのは終わらせた方がいいと思います。本当に。 うん。そうだ。 かわいそう。 ちょだったら死にたい。 停止ボタン押すかどうかはあなたたちにれます。 うん。ずっと行き続けるのって辛いからね。 しかもね、人間結局もう人間じゃなくなっちゃってるし。 そうだよ。 産むのも。 じゃあ押すよ。 うん。満、 え、 マザーありがとう。分かった。停止しよう。だがこの選択はお前が誘導し、お前が決めたことだ。本当にやってないも。はい。 俺たちに自分の責任押付けないでくれ。 ねえ、冷たい。そうだね。 冷たいよ。そうですね。そういった私の心の弱さが結末を招いでしまうとでもそうだよね。 反省しろ。 おわ、もうこら。 これ押せばいいのか。 お。はい。ただ押すのはそちらの方でお願いします。なぜ俺なんだ?あなたは私によく似てると思ったのです。どうかあなたの手で全てを終わらせてほしい。 そうだよね。 そんなもう早く殺せ殺せって言ってるやつよりはそしてやる。 まつた先輩が 止めるということでね。 いいよ。が全部責任。 全ての責任は先輩が取ります。 よかろう。 よろしくお願いします。ありがとう。もう苦ていいからね。大丈夫。土ちゃが救ってあげる。なんか良くないわ。 こういうの誰が押したか分からないようにしてよ。 確かに。 うん。 これで娘の生命維持を補助する装置から大量の収神経抑制薬が与されました。本システムを時期に終了します。娘はこれでやっと安らかに眠ることができるでしょう。 でもちゃん良かった。 うん。も 良かったと思うけどな。 はい。 はい。 きっと。うん。お前は本物のお前から記憶や人格をコピーされた存在だと言ったな。お前に心はあるのか?お前は娘のことを本当に愛しているのか?心があるのかどうかは自分でも分かりません。 しかし娘のことは心から愛しています。少なくともそう思いたい。娘のことを愛してる私を私は私だと思いたいんです。 [音楽] うん。 うーん。 そうか。うん。すまないが話を最初まで戻させてもらう。探索ドローンはどこにある?そうだ。そのためにここまで来たんだよ。 [音楽] もう受け継かもしれませんが、あなたたちのこの場所に来てもらうために探索ドローンの座標をここへ上書けしました。最低 [音楽] 本当の座標のすぐ近くにあります。 ぶち殺してやる。 ああ、もう え、それじゃあここまで来たのは無駄足しだったってこと? そんなことないだろ。終わらせただろ。 さくれません。しかし俺に貴重な情報を提供します。 あの宇宙の状態ではこのまま惑星から離陸することはできません。 は お前それ以上喋るな。追加の燃料があります。え、そもそもあの宇宙船は着陸を想定してなかったのではないでしょうか。あの宇宙船は重すぎるんです。船に残ってる燃料では宇宙へと運ぶには足りないでしょう。 [音楽] それでも2人分の党装置や各種装置を捨て 重量を極限まで削減できればなんとか1人 だけは離陸できたかもしれませんが お前もしかしてそういうこのことを知って いたのかそういうことですよね。違うよく 聞くんだけれど心配する必要もありません 。私たちの祖先もサム中を旅しちゃここ までやってきました。 その頃に使用した燃料がまだ残っています。あの宇宙船でも問題なく使用できるでしょう。 うん。 それはありがたい。燃料はどこにある?すぐ取りに行く。今探索ドローンをこちらで制御して燃料を取りに行かせています。詳しい場所は端末に共有していますが、宇宙船に戻る頃には燃料も全て補給できているでしょう。 いたれり尽くせりだな。 ありがとう。本当に助かった。 感謝する。 うん。ではそろそろ終わらかれとし ましょう。これぐれも事情では気をつけて ください。まだ機能する地雷も残ってい ますので。人類の悪意に限度はありません 。想像を絶する地雷も数多くあるでしょう 。 どうかあなたたちの幸運を祈っています。 [音楽] ももちからね。もちから最後まで見てね。 もちうから愛してるから。もちうん。もち愛してるから。うん。大丈夫だから。 うん。うーん。 [音楽] 疑ってるのか? いや、疑ってないですよ。 戻るよりもこの先を住んだ方が宇宙船に近いらしい。 ああ。さっきの話だけどよ。 [音楽] 1人なら地球に帰れたって話。 お前は知ってたのか?知ってたね。 [音楽] あ、にゃにゃにゃ。 どうするつもりだったんだ?俺を捨てるつもりだったのか?うん。信じられない話だとは思うけど、俺はお前を地球に返すつもりだった。 え、 俺はある人類に頼ま、人物に頼まれてお前を無事に地球に返すためにここに来た。 俺はお前を裏切ることは絶対にない。どうかそれだけは信じてほしい。うん。うん。うん。 [音楽] そうだね。 まあ、どうせ2 人とも乗れることになったんだ。 うん。 これまで、これまで通り協力して 2人で地球に帰ろうぜ。 そうだな。 さっさと行こうぜ。迷ってたって仕方ない。 うん。にゃ。うん。 うん。なん?うん。うん。そうだよ。 [音楽] 2人で帰れるんだからね。 そうだね。 うん。大丈夫だから。 チしてあげよっか。 そうそうだね。2 人で帰れるね。ちょ、あ、オッケー。行くよ。 それ中だったんだ。それ中なんだ。 あれ?あ、 あ、何このこの右穴ドラ?何これ? お、え、え、え、どうぞ。え、 ああ、そういうこと。 はい はい。 あ、またマザーはもうなくなったんだぞ。 でもちっちゃけしてない。 ちっちゃマザーがいる。ああ、本当だ。 ちっちゃマザー。あ、絶対これここに動かしていやつだ。 うわあ。 そんな気がする。 ああ、そっか。もう終わりなんだ。 これ来ない。違うのか なあ。そっち何がある? え、とちゃ先輩下降りたりできます? あ、はい。 それしかおろせない。 [音楽] 変なもの下ろすなら変なもの下ろしますって言ってください。 やってしょうがないじゃないか。しょうがないだろ。 じゃあこの化け物踏み台に上に登ります。 お願いします。 ああ、ああ。 何? じゃ、先輩 何? お返しあげますよ。 何?受け取ってください。 やだ。 はい。 ナイス。 あ、良かった。ちょ、はい。せーので 行こう。せーの。あ、来た。 お 青。はい。ねえ。 いや、今の早くして。 そういうこと。降りてってる。 降りてってる。泥追いかけていかないでください。勝手に。 あ、やべ。え、はい。ごめん。さっきは殺した。あ、よかった。よかったよかったよかった。 はい。 危ない。 そういうことはもう子供産埋めないんだ、これ。埋めると思ったら埋めないんだ。だ からもうなんか変なのしか出てこない。 変なのしか出てこない。これも これ押すとなんだ? これなんだ?それ これとこれ。 うん。一緒に押しといて。それ怖いからね。 ああ、まただ。 [音楽] あ、産むからね。 うん。 あ、もう1個欲しい。もう1個落として。 ああ、もう1 個。ああ、はいはいはいはいはい。そういうことか。 そういうことだ。えらい。 はい。プレゼント。 これグロいんだよな。なんか あれ?え、掴めない? [音楽] え ?一瞬しかつめないな。 え? 死体はつめない。 え、そう産んだやつをそこに置いといてクッションにしなきゃいけないとか。 うわ、それだ。やり直そう。 高さやり直そう。やり直し。 やり直し。早い。 え、それでダメだったらもう 無理だよね。 無理だ。リタイア。 リタイヤやめてね。タイヤじゃない。 全然タイヤ。 そういうことだ。絶対そうだ。クッションにする。うん。なんかないね。 うん。ぐしャーってなったらダメなんだ。 つめないんだ。 ええ。はい。 おお、行けた。 おお。 ああ。 おお。ナイス。 なるほどり。はいはいはいはいはいはい。 [音楽] おお。ナイス。死体は重いからかな?あねえ。 [音楽] まだ通ってなかった。 あ、ごめん、ごめん、ごめん。はい。ああ、 この気味な。あ、 これ大好き。 はい。はい。あ、またいるわ。 うわ、また指。何これ? これちょっと待って。むずい。 指だ。指だ。 え、こっちも指ありますけど。 え、え、プチ、プチ、プチ。 え、激、激物じゃない?え、 えっと、 え、そっち何がある?そっち何がある? えっと、どれから説明した?えっと、 2246 の指があって うん。 で、あと2 本の指の隣にあのマークが変えれるやつがある。 うわーって言ってね。え、待って待って。 [音楽] なるほど。 あ、もういっぱいだった。今あ、うわーって言ってる。つちゃんは さっきわったの誰だ? 135があって 135の上に指があって はい。はい。 その上にえっと [音楽] 20丸。20丸が1と2のサイコロが必要 で、ウサギのマークは2と3のサイコロの 音が必要 で 顔みたいなマークは1と6の顔が必要 でジャックと豆の木は4と5のサイコロが 必要でカバーは3と4が必要みたいな感じ で書かれてるのね。 で、そっちと同じ選択し付きのマークがある。 はい。 はい。 何?なんてなからああ、 [音楽] そっち2246 だよね。246だよね。46 1と2で 1とえ1 と2 これが3 になるってことじゃないのかな?え [音楽] え、パワーわ、 パワっていう顔あれワわって [音楽] パワ パワ聞くとなんか野菜切り始める子供 お、 パワー聞くと野菜切り始めて子供が うん。 野菜を切るのは4。 野菜を切るのは4。 あ、わこと子供が野菜をカットし始めてカットする音は 4。 [音楽] これはうん。 ああ、ごめんみじん切りしてますね。違うな。え、それない?え、それない?ない。 [音楽] う、ない。 あ、もう。あ、 え、これじゃね。ちょっと待って。 ああ。え、もう 1回鳴らしてみて。 え、ど、どう? あ、これ。あ、これ直したらさ、何の音? 野菜か雑魚切りしてますね、これは。 これ、それ、これってさ、ペチペチペチペチペチペチペチっていう音さ、そっちの指の あれにある。 ペチペチ ちゃペちゃペちょ ペちゃペちゃペちゃペチ ペちゃ持ってくださいね。 うん。あ、違うね。 ペチペチないです。 シャワー、シャワーみたいな音する。 え、それなんかガラス割れてる。 6。 これ6 個。え、これじゃね?ちょ、じゃ、これな気がするんだけど。ちょっと行ってみていい?はい。 これむずいな。待てよ。 やばい。 これむずいぞ。めちゃめちゃ運ゲやね。考えろ。考えろ。こう運ゲやね。 [音楽] これとこれとこれかな?あ、共鳴してる。 共鳴してるねえ。 1と2一緒に流してみよう。 1 と2。 えっと、あ、はいはいはい。 せーので鳴らすよ。 せーの。 はい。 あ、待って。こっちではな。こっち横のかき。 こっちでしかならないのか。 そう、数字はそうですね。多分こっちはなんか野菜をカットしてる。野菜カットは気になりすぎる。たたたたた。あのネギを細かく刻んでますね。これ小口切りしてます。 いや、気になりすぎるだろ。こネギかニラですね。 この3とか5が絶対なんかあるんだよ。 え、そういうこと? これはザ切りしてます。それはザ切り。 これザ切り。白菜ザ切りしてて4番ですね 。 ふふふ ふんふん。 57973数字とか書いてないよね。上にさ。 はい。 最後いっぱい書かれててアイコン 書いてありますよ。 書いてある。 はい。 なんて書いてある? うーん。説明がすごく難しくて。これなんだろう?なんか うん。飛行機みたいなマークは 1と4で 飛行機みたいなマーク 蛇が36 うんうんうんうん でなんか丸が10個あるやつが 5と6で うん であのアーマー防具が 2と5 って感じですね。あ、それを選ぶんだ。 待って。むずくなってこと? マジで運ゲじゃん。でも運ゲだったらも確率めちゃめちゃ高いぞ。待って。倍率がマジで高くなってやばくなっちゃうよ。これかな?え、こことさっきどうやってやったっけ?さっき難しかったのにな。ちょっと待ってよ。紙で変えた方がいいかな? これ。 これとこうだ。いや、こっちも多分ね、あるのよ。こっちもボタンがあるから。え、それもさ、あの、チェックマークみたいなボタンあるよね。 [音楽] はい、あります。あります。今それで死にました。 だから多分一緒にやらないといけないわ。覚えるのガチで大変そう。 [音楽] あ、何年もまず理解してないですよ。こっち大変。だから多分多分だけどさ、指ってただけだから。 なんかね、そっちに書かれてるあの [音楽] 上のアイコンと はい。 こっちのアイコン合わせないといけないので。 [音楽] うん。で、 それが何なんですかっていう話なんだけど 、ちょっと待ってよ。 これさ、パワーわれ、 パワはい、 パワって泣くやつ何? はい。 えっと4です。 パワーは4。 パワー4。 パワー4。 ちょっと待って。絶対書かないとわかんない。あ、携帯ない。あった。 [音楽] パワ。 パワわ。 44 番。 えっと、これとんでもない時間かかるやん。とんでもないものを誘ってしまったかもしれない。 なんか運ゲじゃない?運ゲ。 バカ。うるせえ。 はい。うせ。 任せろ。俺に。俺様に。 [音楽] パワわん。 パワわ。パワー 4。 パ 4途中で恐ろしいこと言ってもいいですか? いいよ。 このゲーム3 周した方が面白いらしいです。 えぐいだろ、バカ。 1 回目やって、2回目視点別にして、もう1 回やるとさらに面白いらしいですよ、これ。え、でもおもろそう。 え、3 回目はなんかでも短いって聞いたけど、詳しくアーカイブとか見てないからわかんないけど。 え、でもこれ1 回やってる時は全然わかんないから、その 確かに時間かかる。 時間かかるよね。 だ、多分そう、2回目は多分3 回目と一緒にできるぐらい多分早いはず。 いや、確かに 飲みそが覚えてるわ。 これ4番でしょ?宅切り4番でしょ? 私これだと思うんだよな。 上の表がよく分かってない。上の表さになるってことなんじゃないの?だからうん。うん。 つちゃのサイコロ135なのね。 で、 もちのサイコロは246じゃん。 だから3と4合わせた音がきっと アイコンのカバーになるってことなんじゃないかな。え、そっちってさ、 3と4のサイコロの ない ないない子か。 あの上の表ですよね。ないです。 うん。えっと、ちょっと同じやつ見つけていくか。 20丸ないよね。 はい。ない。20ないないです。 カバーない。 カバーない。 うさギ ない。 豆抜き ない。 顔ない。 [音楽] オッケー。 多分マークかぶってない。 かぶってないな。え、じゃこれかぶってないマークなんだ、これ多分。 うん。サイコロもマークも多分かぶってない。 そうでも選択するマークは選べるやつがあるんよ。 ありますね。多分2人、2 人分のマーク。そつちゃは、え、そっち何があるんだっけ? [音楽] えっと、なんか飛行機みたいなやつと うん。 蛇と うん。 なんか10個の丸と うん。 あとなんかアーマーみたいなやつ。 うん。 [音楽] え、 マーク9個か。 蛇飛行機丸アーマなんか今さピーンって泣いたらわしわしっていうの。 わしゃもしわしわしょ。 うちの赤ちゃんがおしゃし あ、なんかなんか言って言ってます。言ってます。って言ってるじゃん。 これの音を探さないといけないんじゃないの? え、それないです ね。 ない。 え、これ? これは? これガラスなんだ? ガラス?何?ガラス?ガラスってどこにあんの? パパパパ。なんかガラス6番なんですよ。 ガラスがあるのそっちに なんかあのマークが動かせる方の うん。うん。 指あるじゃないですか。あれの1 個が鳴らすと ガラスの音が鳴る。で、それが 6なんですよね。 こっちにある 6ってさ、何のマークが書いてある?ん、 あの3と6 であの蛇になるようになってます。 [音楽] え、これか。じゃあああ。え、分かったかも。 [音楽] 分かったかも。あのさ、この数字と、え、多分 はい。 え、このアイコンとこのアイコンで はい。はい。 なる数字の 、え、 え、なんで説明すればいいんだろう? え、このアイコンとこの 、え、なんて言えばいいんだ?この数字と サイコロの数字と を合わせ アイコンになしないといけない。え、な、 何て言えばいいの?なんて言えばいいの? え、分かる?みんな。え、 アイコンと 数字を合わせて アイコンにしないといけない じゃん。ん、上のさ、表を見たらさ うん。うん。 数字の組み合わせでアイコン はい。になってる。 はい。じゃ、1 が飛行機みたいなことですよね。 そう、そうそう。それにしないといけないってことなんじゃないですか。でも分かんなくなってきちゃった。マジでわかんない。ちょっと待ってよ。自分言語ができないわ。 はにゃ。 え、 はにゃ。 助けてヒントください。え、はあ。 そう。12 の音を合わせたらアイコンの音ってことなのにゃ。ああ。ああ。ええ。 [音楽] それ鳴らすとそれ鳴らすとトントントンでも小口ぐ切りないんですよね。こっち こち切りない。 え、これこれ鳴らしたら何がなってます?グツグツ行ってる。グツグツグツグツグツグツグツ。え、グツグツってそっちあります? ある。3。 ああ。ああ。だからここ蛇だ。 [音楽] ああ。 理解。なるほど。え、夏音 1個。1個分かりません。蛇です。 蛇、 蛇。 次は次。 これが待ってくださいね。これこれがなんかワシワシ言ってるんですよね。 あ、555。 こっちなんか何も聞こえないんですよね。 そうなの?そうなの?あ、行ってる。ザカザカ行ってる。 しゃあしゃあ。 あ、4だ。444 なんか5と4。5と4 あります。 ある。 え、5と4何ですか?マーク。 えっと、ジャックと豆の木。あ、じゃあこ、あ、こっち解けました。こっち解けました。 [音楽] 溶けた。 こっち。こっち蛇と多分豆の木です。 オッケー。それザ切れだから [音楽] 4。 これ44。 4 は、え、 4 ってんだ。つっちゃ先輩の方大人になってます。 [音楽] もそれ鳴らした時パワーわ。え、パワーが帰ってきてる。 [音楽] えっと、ペチペチペチペチペチペチペチペチペチってなやってる。 どうやって11だったりしません? あ、牛だったりする。 あ、じゃ、飛行機っぽいマークです。 なんかTの字みたいな。 T の字。これかな?はい。これグツグツだ。グツグツ。 [音楽] ああ、グツグツ。もしかしてこれか。 332。 あ、うぎだ。ねえ。天才すぎる。偉すぎる。せーの。 [音楽] や。あ、 来た。 [拍手] え、行き止まりなんだけど。 あ、あ、いた、いた、いた。うん、入れた。はい。進よ。 すごすぎる。あ、さよなら。 さよなら。おい、ガチむずすぎるじゃろう。 おい、マジで ガチでむずいやん。こんな土信夜に頭回す んじゃないわよ。はにゃ。 [音楽] あ、 いや、ここきつかったな。なんか私と似 てるかもしれませんって言ってたのってさ 、分かってたんだと思ってさ。 時めっちゃ頑張ってるよね。マジで 少なくともそう思いたい。娘のことを愛してる私を私は私だと思いたいんです。うん。僕はどうなんだ?息子が生まれた日のことは今でも昨日のことのように覚えてくる。 初めて泣いた日のことも、初めて笑った日 のことも、初めて立った日のことも、 初めて僕の名前呼んだのことも、眠る息子 を抱きしめながら命にかけても守ると誓っ た思いや、今確かに胸の中にあるあの子へ の愛情も何もかも。全てが偽物だという ことがあまりにも辛かった。 本当の人生のことを思っても何の感情も 抱かなかった。 感想でこれが本当の自分だということは 悲しくて仕方がなかった。僕はあの子の ことを愛してる自分を自分だと思いたかっ た。いやもうそれでいいと思います。ちゃ はうん。 [音楽] 自分が信じたい自分を信じるべきだと思う けれどそれはあの子にとっては迷惑でしか ないのではないか。いや人生はエゴだから 大丈夫です。本当に悪の他人から重い愛情 を押し付けられたところで嫌王感しか抱か ないのではないか。 はにゃ。 いや、違う。あの子はきっとそんな人間 じゃない。きちんと事情を打ち上ければ あの子ならきっと僕を受け入れてくれる はずだ。あの子ならきっと うん。 [音楽] ちゃはいいと思いますよ。 何これ? え、 何ある?何これ?全然わかんなかったんだ けど。これ何?今の 今来た方もこんだけ。 ただいま。 はい。えい。え、行くぞ。 元気っすね。 元気だよ。 いいことだ。 なんでどうしたの?どっち行きます? [音楽] えい。あ、 ママち。 え、え、え、え、 おおわ。 あ、よかったんだ。これで よっこしょと。 え、 うわ、でも大丈夫。たちは、 北たちは強くなったから。 あの謎解き溶けたらマジで天才だよ。マジで こっちの方が大変そう。 本当。ああ。あれさ先輩なんだ。 [音楽] あ、これはあ、これで登るのか。ああ、持ってかれてる。持ってかれてる。ああ、持ってかれてる。あ、いいぞ、いいぞ。そこで止まるんだ。そこで止まるんだぞ。 え、え、 [音楽] えっと、もっとこっちに来るんだ。あ、嘘。あ、いいぞ、いいぞ。無理なんだ。 [音楽] してみよう。ああ、ここさ、なくなるんだ。あのドローン欲しいなあ。 [音楽] どれが欲しいんだ?ここの上にドローンがあって欲しい。 [音楽] 欲しい。このドローンに乗りたいです。 そうだよな。ちょっと待ってろ。 [音楽] だ、 ちょっと戻れ。ちょっと戻れ。ちょっと戻れ。戻れ。 [音楽] この棒をさ、もうちょっと右側に、左側に寄せてくれないか。 え、これ動かせない多分。 あ、動かせた。動かせる。動かせてる。もうちょっと右だ。 え、もう動かせてる。 うん。 え、 もうちょっと右だ。もうちょっと右だ。よかろう。よかろう。よかろう。 え、これ棒ついてるんだ。 そう。 これ棒ついてるんだ。 え、それさ、ちょっとさ、えっと、右に行けない?ずっと。あ、それ持たなくて大丈夫だよ。うん、うん、うん、うん。まだまだ行ける?まだまだまだまだ。もう行けない。 [音楽] もうあと1歩進んだら死にます。 うん。なるほど。 うん。上に行くことはできますよ。 上に行ってもっとも これが押せる。 これが押せる。あ、意味ないわ。もっと上に来れない? [音楽] 上に行くのにここにあるドローンに乗りたいんですけど乗れないんですよ。 ああ、 一旦死んでみました。 はい、分かりました。 一旦ね、 1 あ、ドローンこれだ。分かった。うん。 [音楽] 分かったよ。ドローン乗りたいんだよね。はい。 はい。どう? [音楽] お、動いてないですよ。 え、 多分ドローンは、 え、そこ登ったらボタンありません? うん。ない。 あります。そこです。それがドローンです。 これで、そのドローン乗りたいんですけど、その前にここの棒がこっちに欲しい。 じゃあ棒持ってくるよ。あ、持ってこれないちゃう。これあ、違う。その棒じゃない。こ、ここになんかブロックありません。 [音楽] ある。 この下それ動かしてほしいす。それ棒です。 これどこに置けばいい? [音楽] えっと、この辺りぐらい。 この辺り。 あ、とても素敵です。 はい。良かったです。 この状態でドローンが欲しいです。 はい、分かりました。 先生、もう協力できるようになったじゃないか。たちもない。 あ、乗れない。これ持ってていい? 乗れない?あ、持ってていいす。持ってていいす。お、やっぱ成長してるぞ。このゲーム内でいいぞ。できるなってきた。 すごい 仲良しになった。 成長感じる。 はい。 あ、そっちじゃないですね。も、 すいません。 そう、そこの上とか。さ、さ、さ、あ、素敵。あ、どいて、どいて。大丈夫です。 はい。 これで多分これを持ってこれるから。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 したら多分持ち側が もう1 個スイッチが押せるようになるはず。 うん。あ、 これで通れるでしょ。 あ、やばい。死んだ。ああ、もう。ああ、もう。ああ。ああ、もうやめた。このゲーム。あ、ああ。もう [音楽] やめた。 うんちぼ持ち。あ、もちま、 ももち。うんち、もち。 これ持ってく。 んん。で、これこっちする。はい。 [音楽] 登る。 [音楽] はい。 え、どうなんだろう?飛び降りるぐらいだったらあれを持ってきてもらった方が安牌か。多分死んじゃうな。 [音楽] 死んじゃう。 あ、 はい、はい、はい、はい、はい、はい。 あ、あ、あ、はい、はい、はい、はい、はい。 [音楽] ああ、素敵。 はい、はい、はい、はい、素敵だろ。あ、さっきのブロックをもう [音楽] 1回持ってきて欲しいかもね。あの、多分 はい。 死にやすいかも。 あ、あ、危な。 もう1回ミスった話します。 え、やめて。怖いんだけど。何? もう1回あそこのボタン押して欲しいな。 もうちょっと人間さん、おに、お忍者さん、おじさん、 もう1 回あこしてほしいなみたいな。ああ、素敵。あ、 ああ、これ。はい、どうぞ。 あ、そう、そう、そう、そう、そうそうそうそうそうそうそう。そうです。そうです。ありがとうございました。 はいはいはいはいはいはい。 あ、その棒持ってきます。持ってきてますよね。そうだよね。これ欲しいんだよね。そう。死にたくないから。それ欲しいなみたいなね。 ああ、安全、安全。で、これを押します。これを押したら [音楽] なんかありました? え、なんかあった?いや、何もないね え。あ、なんかああ、 [音楽] どうなってる? え、それが動いて何?どうするの?え、こっちの視点のものが動いて。 [音楽] する。どうするの?それ 何? え、 上に行きたいんだけど。つ上に行けたりしない?上に行ける装置とかない?ない ね。20 丸のさ、丸ある?そっちの画面。あの、さっきドローンを動かすのにそこ立っててって言ったじゃないですか。 [音楽] うん。うん。うん。 そこにボタンがあるんですよ。 20丸の丸が。 はい。 えっと、つちゃんところさ、 [音楽] 1 番、あ、 そこに立っててって言ってた下に 20丸があるのね。 はいはいはい。 それって押せたりする? 押せない?え?あ、あ、分かった。 1回下がれます。それ はい。 ここの高さ右の方って行けます? 右の方行ける? ここまで行けます。 ここまでしか行けない。ここまでしかけない。でもそっちに なるほど。 えっと、ボタンがあるのね。 ボタンがはい。 からつちゃが、えっと、このボタンを押せば、えっと、分身があっちに行けるようになる。あっち、 [音楽] えっと、ボタンがある方向多分その踏んで欲しい方向。 はい。はい。はい。はい。 右、右側にボタンがあるから。 ああ、 そっちのボタン押したら、 [音楽] え、今、今分身どうなってます? 地面に埋まってる。あ。 [音楽] え、それより、えっと、 2段、2段上に来てほしい。 2 段上。こ、 うん。ここ。 もっと、もっと、もっと上。 [音楽] え、そっから上に上がることってできる?さっきぐらいの? 上に上がるのはさっきのあのまた棒持ってきてもらわないと上上がれない。 オオッケ。あ、死んだ。 あ、これガチむずいな。 [音楽] なんだこれ?下に下にどうやって行くんだ?こっちがちょ押して欲しいボタンがさ、えっと はいはい。20のボタンなのね。 で、今そこの、そこの位置に 20マがあるのね。そこ。 ああ、ちょっと待って。それ押し。 [音楽] ああ、そういうことか。 うん。 お互いここにあるんだ。 うん。お互いそこにあるんだわ。 なるほど。 なるほどね。なるほど。 お互いここ往応復しないといけないんだ。足場移動させて登って。 あ、じゃあもう1 回こっち来てくんない?そこにあるさ。 えっと、 あ、これ。 うん。うん。そう、そう、そう、そう。 それを、あ、そうそうそうそうそうそうそうそう。はい。ップ。 ああ。 で、 やってくんない?あれ? はい。はい。 えっと、押して、押してきて。あの、 20 のボタン。さっきの。ああ。はいはいはいはいはい。 持って。 ああ。 で、これ同じことを やらないといけないんだよ。やんないとくないんだ。やっべ、ごめん。 った。聞こえた。ちの音。ちちゃの音。 すっごい大ジャンプしたな。 なるほどね。 なるほどね。マジで持ってきといて。 た方。あ、持ってきた。オ。 いや、いいじゃん。 ナイス。はい。じゃあお願いします。 見えない世界すぎる。 むずいね。テンションボタンがここにあるのがそう。見えないとこにあるんだね、 2人とも。 なるほど。 なるほどね。やっとなんか面白さが理解できてきた。どんどん ここに来て。 うん。ここに来て。あ、いいよ。 もう4時間半ぐらいやっといて。 4 時半。 嘘でしょ? これですごいとこ渡ってる。え、 これであ、同じ同じことしてる。 え、同じことしてる。あ、もちがもうそれな、さっきみたいなこして上にあるそのブロッコを持ってきてるんですよ。 はい。はい。あ、 え、あ、それ これ欲しいよね。これ欲しいね。これ欲しいね。 もうちょっと左がいい。 もうちょっと左。これここぐらい。 もうちょっと一緒。一瞬左がい。 もうちょ一緒に ビリビリ。怖いな、 これ。ああ、とても素敵。 とても素敵。 で、20丸が あ、行ってくる、行ってくる、行ってくる、行ってくる。うわあ、しかもなんかもう [音楽] BGMを聞く余裕まで出てきた。なんか だいぶだいぶ余裕出てきた。 危、危、危。はい。4 時間半にして4 時間半にしてやっと分かってきたよ。 あ、オッケーす。 めちゃめちゃよくできてる。すごいこのゲームマジで 今 今感動してる。 終わりかけになっ すごい。このゲーム超面白い。 これで1回。 うん。 はい。あ、1回押してほしい。 はい。はい。はい。はい。 これでやってどうしようかな。普通に降りちゃえばいい。降りていけるのかな? いける。 はい。ボタン。は、あ、あ、あ。危ね、危ない、危ない、危な。ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。はい。あ、怖。 [音楽] あ、行きました、行きまし。で、 うん。で、これでここ押せるから そこ押したら何が変わる? あれ?それ埋まってんだよねえ。ここさっき押したらそこのドローンが動い。あ あ、動いた。動。あ、動いた。 ちょっと。あ、来た、来た、来た、来た。 どう、これ?何?これどう?これどう? え、これなんかある? これ何? ああ、待って、待って、待って。 戻ってきた。戻ってきて。戻ってきて。戻ってきて。 戻ってきた。戻ってきて。戻ってき。 戻ってきた。あとそれ離して。うん。 話した。 そうらはい。押して。 [音楽] はい。あおあ。 で、今から20丸を押します。 あ、 あれ死んだ。 6開いた。 え、右に行けるようになりましたけど。 え、死んだっけ? ていいのかな? これ何が変わってるの?これ何があるの?これ なんか押しました。今 押した。今 押してます。なんか なんか押してる。ちょ、じゃ、もうここから出れなくなったんだけど。え、これ押し。上行かないといけないんじゃないか。 [音楽] ああ、なんかそれなんか今押してます。 うん。押す、押してる、押してる。 あ、ま、も戻って 戻る戻る戻る戻る戻はいはいはいはい。 え、20 丸の丸を押したらなんか変わります。 変わりたいんだけどそこ登れないんだよね。 変わりたい。あ、じゃあこれ 1回もう1回そのボタン押すか離すか。 うん。うん。 してもらえると動けます。 動けます。あ、 動けますが登れな。追ってる。 えっと登れないんだ。あそこ行っても登れない。え、これ積ん いや、積んでない。積んでない。 持ってこれない。持ってこれないからどうやって登るんだっていう話。 [音楽] え、さっきさ、どうやってあっちまで行った?あっちまで行ってほしい。で、ジャンプ絶対しないで。 ここにドローンがあるんですよ。 うん。で、は、 で、さっきなんかなんか登った。あ、そうそうそうそう。 で、ジャンプ絶対しないでね。 絶対しない。はい。 あ、やべ。 そ、モて遊ばれてる。 ちょ、待って。これどうしたらいいの?これ。これどうしよう。 [音楽] ずちゃが右に行けるのよ。あの はいはいはい。 今この状態だと右に行けてボタンが何かなんかのボタンが押せるのね。 はい。 でもこっから離れちゃうとちょダメになっちゃう。 [音楽] ダメになっちゃう。 あっちって降りれる。 左側ですか? 左側。うん。 ちょっとジャンプしますね。 うん。いいよ。 登れないんですよ。 あ、なんか死んだ。 やった。死んでくれてありがとう。え、死んでばよかったんだ。はい。どうですか?これ 死んでくれてありがとう。 お前は死ねばよかったのかも。 うん。 何も変わってないですけど。こっちは。 え、このボタン押しても何も変わんない。 何も変わってない じゃ。なんかさ、ボタン押せるとこない? [音楽] ボタン押せるとこ。って言うと ここか。あともう1個先にあるんですよ。 うん。どこの先にある?どっちら辺にある? さっきあの死んだじゃないですか?先輩の分身が うん。 なんか左側のところで 左側で死あうんうんうんうんうんうんうん。 あそこのボタンを押してもらうと柱が動いてその先になんかドローンに乗ってるボタンがあって踏めるんですよ。 いや、あっちどうやって行くんだろ?ちょ、 1回もう1 回なんかドローン持って、持って帰ってきてくんない?そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。 お、 これ落とすな。はい、どうぞ。もう 1回お願いします。 で、そこのボタンを踏んどいもらえれば S消えたんだけど 大丈夫?これ え、わかんない。 そこで死なない方がいいのかな? [音楽] これで死なない方がボタン押してる土の分身って。 あ、今もうあの一生ボタン押してくれてます。 あ、ならいいじゃないじゃ。ならじゃないじゃ。 え、じゃあちょこれこれをしてなんか変わります。 え、なんか動いてる。 下がった。下がった。 なんかすごいすごいすごいすごいすごいすごい。持ってかれてるが。 こんにちは。 え、動いてる、動いてる、動いてる。すごい、すごい、すごい。 おお、すごい、すごい、すごい。 ただいま。 え、1212。 おい、上に行った。上に行った。 上に行った。え、 今どんな状況? [音楽] ああ、これをしてる間、このビリビリが消えるのね。 [音楽] あ、繋がるぞってこと。こないだ行ってこれを生みます。 あ、そういうこと。そういうことか。え、手。あ、よかった。 [音楽] これ押すとこうなるからこれに乗って上に行きます。 [音楽] 繊細じゃん。何それ? 降りるでしょ。あ、一生跳ね続けてるよ。あ。 これ、これ押すの? え、これ? あ、 押してみ。押す。 えい。 あ、あ、 あ、あ。 それ押しといて。それ押しといてね。それ押しといてね。それ押しといてね。ドローン動かしてみて。あれ?さっきドローン動いたんだけど。 [音楽] 動かして。 あれ? あ、そっちのそっち。もうちょっとえっとね。右。あ、そこずっと追って。あ、右。そこそこステイね。 ここなん?ここなんかあるんだ。 あれ?あ、もしかして。 あ、 あ。 待ってね。 え、行けないのら。えい。何?なんかね、 ドローンがあるのそこに。ちょっと待って て。え、ダめだ。ダめだった。 なし。えいなした。あ、ドローン乗った。 あれ? 先輩、ちょっとこ、ここら辺に立っとて くれません? うん、いいよ。 ああ、そこまでしか行かないんだ。 え、つちゃんも同じだと思う。多分同じ状況だと思う。 なるほどなるほど。 え、もちさ、ここに立っといてくんない? そっか見えてるから今こういう説明ができんのか。 はい。 で、ジャンプして。 はい。 あ、乗らないんだ、これ。あ、じゃあ、えっと、ももちさん。 はい。 そこのさ、ボタン押しといてくんない?そ、えっと、あ、ごめん。ここ、そこ。うん。あ、天才。 [音楽] あ、戻ってきて。 はい。 あ、無理だ。なんかバネが 2個あって はい。はい。左のバネなんかすごい飛べそうなバネは えっと自分が飛べるので人間が飛べるんだけど はいはいはい。こっちクッションですよね。 そう。クッションはえっとあいつが飛べる。 あの、身が飛べるのね。 はい。はい。はい。はい。そうですよね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 けど で、ここにボタンがあるんですよね。 そう。ここにボタンがある。 で、ドローンはこっから真ん中くらいまでしかいかな。 そう、そう、そう、そう。もうこっちとこっちだよね。こうだよね。それそうだよね。そうだよね。 え、どうすればいいの? からお互いがでも乗らないんですもんね。 [音楽] ここにいても分身体は 分身体乗らないね。ちょっと待って。もう 1回やってみようか。じゃあもう 1回やって。乗らないね。 [音楽] 乗らない。 乗りそうなのにな。めっちゃ 乗らないんだ。 [音楽] ちょっと今飛んでる。 乗らない。 あ、飛んでます。乗らないです。全然乗らない。 全然乗らない。 うん。積んでね。じゃあ あの、 え、でも 丸と20丸何なんだ?あっちのええ、 [音楽] こっちどっちも来た方来たの間違いだったんじゃね? それ説はありますけど。 一旦入れ直す ですね。一旦、 え、おトイレ行きたくない。 一旦行きますか? うん。2人なくなるのはまずいか。 じゃあ待っとく。ちゃが一旦もちのこと。 うん。じゃあ行ってきます。 行ってらっしゃい。え、楽しいね、このゲーム。マジで知ってる?やっと分かってきた。つちゃ。やっと分かってきたんだけどマジでこの楽しさが。んルん。 [音楽] [音楽] [音楽] 全然わかんなかったけどさ。 [音楽] そう、頭の体操ができる。こんな柔らかい 。このなんて言うの?柔らかくなかった。 伝わってくる。よかった。ちちゃめっちゃ 楽しい。時よのベイビーボイス。 ベイビーボイスになってる。ちょ、 いや、良かった。 え、嬉しい。こんなに え、わかる。ストーリーとさ、あの謎解時 で頭痛くなってんだよね。ももちの方見 たいのにさ、見れないのがしいだって。 もももちのさ、あれ配信開くとももちの 答えが出てるわけじゃん。なんかもちの 答え見たいよって思ってるけどダめだめ だめと思って 見ないとどいてる。 [音楽] え、てかつちゃSEそんなに多い?つちゃ のSEってそんな多いのかな?ショート 動画多くないよね。溶けなくてイライラに ならなかったよ。イライラじゃなくって うーうーんてなってた。でも途中イライラ イライラしてたけどもちのおかげで イライラしなかった。うん。ね。あ、頭 柔らかくなって。お前らわかんなかった でしょ。でも分かってた。お前たちこれさ 。はい。 じゃあテストですって出されてわかる。わかんないでしょ。わかんの実はわからん。難しい。 [音楽] 喧嘩して。 あ、うん。喧嘩してる。うん。喧嘩してた。ました。 お前たちはわかんのかっていう。 わかんないでしょって怒ってた。 怒って。 うん。文句言ってたから怒っといたわ。うん。 じゃ、行ってくれ。ちゃんもトイレ。 はい。行ってらっしゃい。 うん。 面白、面白すぎるでしょ。なんか部屋、 部屋に戻ってきたらなんかイヤホン イヤホンのとこからちょなんか土ちゃ先輩 の声がえにゃって言ったら聞こえてなんか なんか言ってるなと思いながら帰ってきた 。 みんな長時間ありがとね。 そう。あ、もち側はね、あの、あの、長 時間になるゲームだってことはね、 存じ上げてましたので多分つちゃ先輩は 知らなかったと思うけど、おちはね、あの 、違う冬の僕らを実はプレイしたことが あるので、普通に準備期間中に友達とやっ て、あの、別視点の話の時にね、いいや、 お前はこの世界分かってないって言って 喧嘩になったんで。 そう、長時間。それもね、4時間、5時間 ぐらいかかったから1周。それもなんか3 週するといいって言われて、いや、無理 めんどくさい。やめようって言ってやん なかったんですけど。やんなかったんだ けどね。3週は。だから多分これも3種 やるといいって話は聞いたけど、ま、これ 、これ大体ね、2回とかに分けてやる人が 多いのかな。大体45時間だか2、3時間 ずつやる人が多い。ま、でも土先輩は長 時間いつもやってるから、まあいっかと 思って言わなかったんだけど、 [音楽] この森もでも3周する人は大体分けてる。 1周と、えっと、2週と33週みたいな 感じでさすがに分けてると思う。そう、 そう、そう。割と頭使うゲームだからね。 割と分けてやってる人が多いんじゃないか な。もなんか時間見る時にさ、あの検索 だけしたけどみんな1回2回って分けてる 人多かったから、まあ全然これぐらいの 時間ならね、もちも全然できますので全然 8時間ぐらいまでなら1回やっても大丈夫 ね。そう、コラボ前提で通話もできる人 って感じだからね。これ面白い。でも世界 戦違うの面白いよね。前作もめちゃくちゃ 面白かったんだよ。前作はね。 前作の方がもっとお互いの違いがあったかな。ま、ストーリーもそうだけど、もう見た目がそもそもなんか見てる世界が違うって感じだったから。それもそれで面白い。やってほしいね、誰か。ユニフィ 違う。冬の方のそう。いい笑顔で戻ってきた。いい笑顔で戻ってきた。 [笑い] マジでいいわ。 あのさ、あの、今日回線丼だったんだよね、うちの家。 え、いいの? そうだから、あの、でも半分ちょっと、ちょっと半分より少ないぐらい食べてたのち [音楽] ょっとなんか うん。 なんかみんなに分けてもなんかあれだなみたいな。 [音楽] 3個に分けて うん。うん。 ちょ、いっぱい食べちゃったら悪いなと思って分けてんちちゃ少なめに食べてたんだけどみんなめっちゃ食べてたことが分かって誰も遠慮せずにさ。 うん。 食べたことが分かって喧嘩してていったからちょっと遅くなっちゃった。うん。 [音楽] 炎上なんかしないですよ。食べないと。 そうだよねえ。やろやろ。 [笑い] 終わり。終わり。こんな話終わり。後でボコボコにしてやる。 話話始めてきて終わったらやるやろ すっごい あれ すごいこれを話してこれで取るでしょ [音楽] 確かにこれ 喧嘩してた これ乗せとくの 喉なっちゃった全部食えばよかっ はい。 あ、そうだ。た、 え、ね、もう最悪。 買ってこようかな。明日はまたちのだけ ガチで そうしましょう。 うん。 これで降りない方がいいのか?降りないで乗せなきゃいけないのかな?は、待って。 [音楽] え、それさ、ちょっと戻れる、 [音楽] 戻れる。 今さっきの 下、下に 上、上、上、上、上に。 はい。 え? あ、何も関係ねえわ。終わりすま すな。 そっちさ、20丸のないよね。 20丸の20丸は ボタン ない。 うん。 ない。なんか四角に丸しかないかな。 [音楽] 同じだ。ここだったら [音楽] うん。 乗れ乗れますよね。多分 そこだったら乗れる。 ああ。あ、 そっか。 そっか。 ちょっとや。 そっちは乗せるんだ。で、こっちの視点は落ちてもう死なないんだ。 そういうことだ。 え、あ、だ、ここでこう乗ってあ。 あ、でも動いたらあれ、 [音楽] それ落ちたら死ぬ。 ところで。あ、死なないですけど。 落ちて。 落ちたよ。はい、落ちました。 あ、で、えっと、ボタン押しといて。 [音楽] えっと、見えてる、 えっと、見えてない方、見えて、見えてる側じゃない方 [音楽] ここら辺。 え、あ、えっと、見えてる側押してみて 1回。 それさ、 あ、乗ってない。 え え、いいよ。見えてる側押してみていいよ。 え、私ジャンプしてみてくれません?あ、乗らないんだよね、やっぱり。 え、え、え、え、え、え、え、え、 え、なんかさ、分身体をさ、 え、乗せるんじゃないんですかとは思ってるんです。 [音楽] でも乗らなかっ [音楽] あそこでジャンプして乗らないってことは乗らない。 うん。 え、違うんだ。 だと思ったのはあそこのドローンに分身体を乗せて乗ったところで何になるとは思いましたけどさっき 確かにね [笑い] そうひめいておと思ったけど ま確かにね だから持ってしまった からえっと待って下降りて下降りて 下降りてはい はい3のあえっと左行って左そこにい あれ?そこのあれ?そこボタン押せないん だ。あれ?もうちょっと右行ってみて。あ 、右。あれ?あれ?ジャンプしてみて。 ああ、そこ押せないんだ。そこ押せないん だ。分かった。分かった。いいよ。戻れ。 はい。はい。 なるほど。 ええ。じゃ、やっぱがあそこに行かないと いけないんだ。あの、3 のボタン押すとね、柱が開くの。 あ、ちなみに4 のボタン押すとそっちの柱が開きます。こっちの そっちに4のボタンがあるんですよ。 どこにある?下降りて。 もしかしてここ? 右?ここ? 右?あ、そこです。 この下。 その下にあります。 ああ、同じよ。多分じゃね。 なるほどね。あ、 多分位置を交換しなきゃいけないんだ。 でもできないよね。 できないですね。これ動かす。 動かせんの? はい。 は、 これは動かせますよ。 え、それさ、逆にしてくんないじゃん。あ、違う違う違う。あ、そうそうそう。え、それは動かせない。 これは動かせないですよ。これは動かせない。これは動かせる。 え、 そうですけど。そう。 だから何っていう?え、動かせるんだ。あ、ちょ待って。じゃあもう [音楽] 1回も回それ持ってきて。持ってきて。 [音楽] このだって数々つ先輩受け止めてきたじゃないですか、これ。 そう、受け止めてくれてた。え、でもさ、でもさ、でもさ、ちょっと待っ たから何って? あ、これ動かせないんだ。これ動かせる。 ええ。 逆にできる。 そう、そっか。見えてるものが違うから。そっか。 ああ、 そうちゃん。 え、そちゃん。これ乗れるよ。ね、ちょっとちょ、どっちもダめ。ねえねえね。の、あ、じゃあじゃ、じゃ、乗っとくから。これやっとくから。え、何?何?何? [笑い] [音楽] え? え?え?これ自分で行けません? 行けない。行けない。 え?ほら。 行けないよ。え、だ、ボタン押して。え、もう出し。 あ、そういうことねえ。そんなのできない。そんなできない。な [笑い] んで そんなできない。 なん できたね。降りてきちゃった。 なんで なんでなるほどね。 [音楽] そしたら押してあげよう。これ たけ。ああ。 あ、 ああ、分かったかも。ほらほら押しといて。それ 行ってくるから。 え、 そのまま行ってね。そのまま。 はいはいはい はい。 え。 あれ?こんにちは。 こんにちは。こんにちは。え、こんにちは。 こんにちは。え、戻れ。 え え。 ルップルプしてる。 え、 あ、じゃあこれ押しといてください。これ。 あ、てかあのあ ああ、それいいですよ。 1 回ちょっとあなた来てください。こっちに。はい。それ押しといてください。それ押しとくように。 ああ。 あ、押しとくように。 こら。 え? あ、ここを押しといてよって。 あ、はい。はい。 もう。 はい。はい。何?何が起きてるの?この世界の外側で。 何も起きないのか?これ。なんか今なんかしてるんだけど何も起きてない。もしかして 起きてないです。えちゃ先輩戻ってほしい。 戻るよ。待ってて。今から。はい。ただいま。 ほら、ここ、ここ、ここしててくれ。 うん。 何も来てないから。 あ、セーブ入った。セーブ入った。でもん。なんか横から来てる。あれ、何も言われてないのに。ちょ、戻ってきて。早く、早く、早く、早く。 [音楽] [音楽] これでもこっちに2人で来ないとい。 そう、2 人で来ないとさ、多分。あ、そうそう。行ける。 あ、行こう、行こう。 行ける、行ける。 行けるじゃん。行けるじゃん。 一緒に行きたかったの?一緒に行きたかったの? 普通に普通に来れるじゃん。 違う、違う。え、何これ? やばい。サイコロに 9はない。 何これ? [音楽] ああ、順番に並べる。え、すごい。 [音楽] 見ててね。 何 それ?だからこれP ってなって。ほらくから 5ってなって6になるだろ。 はい。78。 それなんだそれ? これ9はどうするんすか? 9どこにいるの?今日ここに 急何かいるのかな?よしよし。え、 9 何の意味があるんだろう?あ、これ押しといて。じゃあこれ、これ [音楽] 9で押そう。 ここに何もないですよ。 あるから。 何もないですよ。 あるから。 え、 あ、じゃあ、そのボタン、あ、その [音楽] 9、それ うして。うん。うん。あそこ危ないからね。死んじゃうからね。降りてきてる。降りてきてる。そう。 [音楽] [笑い] はい。 はい。じゃ、ちょっと待っててね。そこで ね、行けるんですよね。そこが。 うん。そこが行けるんです。 はい。はい。はい。 痛、痛い。ちょっと待って。痛い痛い。 [笑い] 意味のねえ、この骨やめろ。マジで意味ねえから。 あ、それで ね、ここの で、あの9 のやつやって。あ、ちょ、マジで得になってるわ。マジで [音楽] 追いけり。え、もしかしてこれ上がるまでに 時間。 こちらも走らなきゃいけないとかあります。 あ、それあるかも。この時間差って。 あ、それあるわ。それある。いや、すぎすぎ。 よかった。先行っといて。 先輩ね。マジでよかっ。 早くして、早くして、早くして。 えぐ、えぐ、えぐ、えぐ、えぐ、えぐ。 全部下ろした方がいいぞ。 そう、そう、そう、そう。 えぐい。 危ねえ。マジで。 え、あの、あの、ゴミみたいなバネいらなくないですか? あ、だかあれ、あれ時間稼ぎだったんだ。ふざけるなよ。頑張れ。 [音楽] 全然ふざけない。ほしい。 頑張れ。え、うま。キャラコン待って。どういうこと?え? [笑い] はい。 どういうこと? だる。キャラコンうますぎるだろ。普通に何それ? はいはいはいはい。 え? あたがいくつ思わなかった。 やだな。な、なろ、 やだわ。土ちゃが下手くそみたいじゃん。 で、遊んでましたもんね。な んで叩かれたの? うまいんかよ。 あ、ストーリー進みそう。 お、押さないで、押さないで。だめよ。 あ、そう、そう、そう。降りてくるからちょっと。あ、 あ、 あ、これやばい。 あ、 降りちゃだめだ、あんた。 あ、まあまあまだ降りちゃだめだから [音楽] いなきゃだめだ。 うん。 はい。よし。 危ない。 危ねえ。 ギリギリ。 勝がギリギリやった。 これで。お、これ何これ?下行ってくるね。 [音楽] はい。 ああ、それ運べるんだ。ええ、これ上とか登れるの?あ、何? [音楽] 先輩、そっちで犬殺さないと。もしかしてこの肉階がってこと? これ、これが犬の上に乗ってるからよりこっちで殺さないと。 足は運べない。 気づかなかったよ。 [音楽] だからタイミングゲまた始まる。 え、待って。どうしたらいいの?これ。 あら。下に。 下に行って。 あ、これをこっちにして。 [音楽] 見に行けないからな。ど、どんな感じだ? これでいいんだ。はあ。大せのままに。 合ってるよね、多分。はい。はい。は。ああ。ああ。ああ。バカむずい。 [音楽] ちょっと待って。やってみて。ちょっと1 回やってみて。1 回やってみて。ちょ、わかんないから。ちっちゃ ハのタイミングが一番難しいね。ええ、これででもこっちで殺さないと。え、でもこれで押してもらえばいいんじゃないですか。 [音楽] 死んだ。 あ、知りました。 ああ。はい。おかり。あね。お帰り。分かってたけどね。 [音楽] そうですよね。 うん。分かってたよ。全部 鼻持たしてくれたんですよね。やらせることによって。 そう、そう、そう、そう、そう。お前新人だからやっぱ何これ?あ、 [音楽] めっちゃます。 あ、めっちゃいる。 チュしてる。チュしてる。は、 え、うわ。え、最悪だ。うわあ。 えい。えーい。 え、 えー。 2回。 大好きだもんね。 大好き。 うわ、何これ? うわ、 うわ。 も、わ、うわ。え、何? [音楽] 何これ? 同じようなマークを並べるんじゃない? 何それ?あ、行けんだ。 こっちにもチェックある。 何?どういうこと?それにしたらここ押せる? [音楽] これにしたら押せるよ。ここも多分ほら。え?すごいすごい骨上がりましたけど。 やばい。行っちゃった。どうしよう。 帰ってこない。帰ってこないかも。 帰ってこないよね。はい。しだね。 あ、ごめんごめんごめんごめんごめん。 じゃあ乗っとくからやっといて。 [音楽] [音楽] これか? うん。 これでここをして うん。あ、 行ってもらって。で、こっち開けて。え、 行く。あ、あ、え、取り残されてるんだけどずっと。あ、え、なるほど。あ、え、うん。 [音楽] 自目のこういうキャラって可愛いよね。やっぱ 何してるの? あ、今ですか?あと はい。 犬と退治してます。待っとこう。 えっと、えっとビリビリってなくて [音楽] え、じゃ、上に行っちゃダメだったんだ、多分。 えっと、ビりと 下ろして。 え、下ろして難しい。 下ろして。やだよ。 [音楽] こて、こうして。ここまで呼んだらんかい? これだめだ。上、上行ったらずっとず取り残されちゃう多分。 あ、ああ。 ここまで連れてこないといけない。もしかして犬を これで犬を運ぶんですかね。 ああ。あ、バカ。ああ、悪いんだ。悪いんだお前。ああ、もうキャラコンバツ。キャラコンバツかす。えい。 [音楽] え、でもここまで犬呼ぶじゃないですか。 うん。 呼び寄せた人はどこに逃げれば? [音楽] 確かにね。それって言えてるかも。 いや、それで絶望してたら押しちゃった。 確かにね。お前天才だね。 どうやって逃げるんですかね?壁登れないなみ。 え、どうするんだろう? え、ビリビリ。え、 ねえ、これさ。 [音楽] はい。 いや、だめだね、これ。だって 間違えたら 待って。 間違えたらいいんじゃないのかな? ビリビリ出るじゃ。行 ってみるね。行ってみる。 全然もう大丈夫だ。 [音楽] ええ、 これどうなるの? え、全部丸になるんだけどなんで これのどれでもいいってことですか? そういうこと。変わることはないんだ。 ええ、ちなみにここは犬来ました。 犬来たんだ。ここの交換。 うん。ここで殺されました。 どうしたらいい?でも そんな無理じゃん。そんなこと言われても無理。 無理。そんなの無理。 そんなの無理だよ。 犬を上に送るしかない。 ないよな。 ないけど。 ん [音楽] でも犬の上にあれ乗ってるんですよ。足場が。 [音楽] ああ、これ不正解にするのもあれですよね。乗らないと [音楽] 乗らないといけない。 え、どういうこと? あ、でもだめだ。 一旦ちちゃん見てくるじゃあ。 あ、いや、 何?何? [音楽] まずこれで うん。 こっち押す。 開けますで。 うん。 え、これ変えれない? うん。変えれる。変えれる。エンターキしたら変れる。 あ、行けた。 うん。 これで。 うん。 え、さ、先輩、あの、 1番ボタン押さずに1 番向こうに行ってもらいません? え、どうすんの?何を考えてるんだろう?あ、来た。あ、来た。ああ、すごい。 す、ごい。 これで持ってきません。やった。 かっこいい。 た、来た、来た。 危ない。 かっこよすぎる。来ちゃ 楽しいね。 来た来た来た来た。 うん。 あれ?乗らない。バイバイ。 バイバイ。開けて。 めで。 うん。 ああ、懐かしの装置きちゃ。 うわ、懐かしいね。待って。怖い顔とウィンクとイエイがある。 え、これなんか怒らなくてもで、あ、違う。顔が違う。 あ、これ逆でしたっけ?あれ? 逆だった気がする。え、1 回ちょっとやってみる。 これ、これいらないものってみ。いらない。え、これは [音楽] じゃ、これ同じだわ。 いらないものないんだけど。ちちゃんそっち何がある?何の顔がある? にっこりとなんかうんってしてる顔と うん。 あ、なんかめっちゃ怖い顔だけどってしてる。なんか種類が違う。 あ、怖い顔2種類あるってこと。 あ、なんか口開けてるやつとなんか歯見せてるみたいな感じの違いがある。 口開けてるやつと歯見せてるやつ。あ、はあ。あげる。 [音楽] 口開けないやつ。これ来い。あ、それそれそれそれ。欲しかったの。これ、これ、これ。これ、これ、 これ、これ、これ、これ。 うん。 これでいけるのかな? イエーイ。 はい。大丈夫。押してみた。 [音楽] あ、乗ってみた。はい。いいよ。あ、やばい。あ、すごい。 [音楽] ドタバタしながら降りてきた。見て。可愛い。ニっこりの鳥だ。なんかすごい。 あ、待って。あ、あ、 あ、でもなんか下にいっぱいある。 あるある。 下に下にすっごいっぱいある。 何? めちゃくちゃある。なんか クと羊と犬みたいなマーク。 あ、羊いるよ。羊。 これ誰?これ誰? え、これはどえ、ど、上にあるマークをこっち側合わせるって感じですよね。 ああ。え、待って。え、下何がある? え、えっと、1番左が うん。 右向いてる羊みたいな。 うん。 で、真ん中が鹿かな。なんか角がある。 うん。 で、右があのなんか右向いてる鳥みたいな。ただの鳥。 これ羊これかな?待って。羊みたいなの 2個いない?あ、いねえわ。 います。 いる。 こっち。あ、でもマークのヒが違うだけなのかな?これ。 そうかも。あ、こっちはい。 [音楽] えっと、羊右向いて左向いてる羊。 羊なんかみたいなよくわからんやつ。 これかな?はい。 お、犬、 犬。これか? どうかな? あ、行けた。あ、 やだ。 おお。 前見てなかった。前見てなかった。 え? あいってらっしゃい。 一緒 一緒一緒。 あ、一緒だ。 [音楽] 羊。ん、 間違えたみたいです。もう、もう 間違えた。 羊犬ね。羊くま犬。 あ、あれ?羊、羊。これマじゃないの?これ犬じゃないの?え?これ犬じゃないの? [音楽] あん、 あれ?さっき何やったんだ? 何やったの?今。あ、ごめん。同じ間違いずっとしてる。 なんかここの柱たびに上から人が落ちてくるんです。 危ねえ。なんだろう。なんだに上からなんかだろ。 怖いよね。怖いね。 あ、怖い。 あそこ怖いね。怖い。人絶対落ちてくる。 [音楽] 気をつける。はい。まだかな?あ、分かった。 到着しました。 はい。はい。が遅係かりだったんだ。 なのにずっと落ちてたんだ。 危ね。 お、 何?長いね。長いね。 顔見せてあげよう。 あ、ついた。 ついた。はい。おえ、走っていこうね。頑張るって行くよ。せーの。はい。あ、 [音楽] 1 人ずつ行けばいいんだ。わか、分かってたんでしょね。 分かってたんでしょ。 まあ いいなよ。 まあまあまあまそりゃずっと壊れてる足場ですからね、あれ。 ああ、イライラしてきた。イライラしてきた。イライ。なんだ、あいつ分かってるわ。 痛い 痛い。 でもなんか結構中盤についてあはりが進む。よれんじゃない?もしかして。え、ついたってことかな? [音楽] [音楽] え、ついたってことじゃない?ついてる。 え、絶対2人で帰ろうね。 そうすね。 うん。いや 、やった、やった。うん。やったね。そう 。 やった。ついた。 無事に帰って来られたか。 ただいま。 [音楽] うん。うん。うん。 うん。 お前がいなきゃ絶対無理だったよ。それは俺のセリフだ。 [音楽] 仲良しになってる。お前とでなければ絶対にここまで来れなかった。ありがとう。なんだよ。急に恥ずかしいだろ。照れててこ。 [音楽] 照れてる。俺はこんな性格だ。 協力し合える友な。 1人もなかった。ずっと 1人きりで味けない人生だった。 なんでお前と出会い協力し支えたことは俺の人生にとって唯一の誇りだ。 [音楽] 分かった。 どうしまったんだよ。なんか死ぬ前の人みたいな。 うん。 うん。 す、すまない。急につい気が緩んでしまって。 うん。 で、でも俺も同じようなもんだよ。ずっと 1人だった。 持ってくれる存在やるべき存在は確かにけれど対当に協力し合えるようなとは 1 度もなかった。お前によって俺は初めて自分が孤独だったことに気がついたよ。 お前 だから俺はお前を恨むぜ。 お前のせいで俺は変わっちまった。どれだけ望んでも昔の俺にはもう戻れない。いいじゃん。 [音楽] 一緒に帰ったら、え、 責任は取ってほらず。結婚、 結婚するってこと?俺は悪くないだろ。いや、お前が悪いね。 [音楽] 好きなんでしょ?じゃあ、ちっちゃのこと。 結構か。 あ、 うん。 [音楽] 怖い。笑い方や。 うん。正気に戻った。 [音楽] うん。 突然笑って正期に戻るのやばい。 実はお前に隠してたことがあるんだ。 何?ちちゃもなんの?実は [音楽] 何?何隠してたの? せので言う。せーのマグロいっぱい食べた。今日 昨日マグロいっぱい食べた。 え、お揃いだった。 僕本当は 僕本当は [音楽] 助けて。 誰?誰?なんだ?え?もしかして生きてる?リカ。あれ?誰? 助けて。 誰? 助けて。 誰?このガキ誰? 助けて。え?何? やだ。 やだ。 全然よ。 どる? やめてね。今結婚できそうなのに。邪魔しないでもらっ そう。助けて。 どうした?何があった? こっちにおいで。助けて。 助けてなっちゃうんでしょ。これ絶対ねえ。あれ?地雷から逃げるため人は地下で暮らす。人類の左悪え悪に言度はありません。 想像絶する時代も数多くあるんでしょう。待って。 爆弾 辛いかも。突然爆発して。爆発。 あんなの狂ってる。 人が爆発したってこと。 あ、そういうことだ。子供型地雷ってこと?これ。 あ、死ぬやん。 あ、やばい。あ、やばい。あ、やばい。 うん。 くそ。 おもち 負けた。 お前は生きろ。お相撲に負けたんだ。 負けた。そ、負けた。 お、大丈夫か?大丈夫じゃなさそう。 いさ左手ぐらい。 左手だけだった。頼む。起きてくれ。左手だけらしいけど。 一緒。左手ぐらい安いもんさ。 すごい。 全身ボロボロに見える。 これはダめそうだな。 左手だけじゃなかった。くそ。なんてなんで俺を助けた?お前が死んだら何の意味もないじゃないか。 [音楽] そんなことはない。俺はお前を いや、勝たなきゃいけなかった。 命に変えても守ると誓ったんだ。 いやあ、待ってよ。だめだよ。 例え俺が偽物でもどういうことだ?何を言ってる? お前への気持ちが本物だとこれで証明できた。それが嬉しいよ。もう喋るな。今船の医療ボットに運ん色ボットとかあるの?色ポットだ。ポットか。 いや、これはもう無理だ。 左手だけじゃないの? いっぱい。左手。 おい、しっかりしろ。左手だけだろ。しっかりしろ。いっぱいだ。もういっぱい血出てきた。痛い痛い。息子よ。愛してる。 息子。 パパ。 健康には気をつけ。 パパ。 うん。 [音楽] おい、起きろにゃ。 寝てるだけ。寝てるだけの可能性できた。頼む。目を覚ましてくれ。 うん。 目を開けてくれ。 じゃあこれでよかったんだ。 いや、ダメなんだよ。これじゃん。 友達パだから。友達。 パパだって。 さっきって言ってたよ。とパパや。う。 え、 化け物。 え、 え、 え 、どういうこと? ちゃダめだったんだ。 あそこで勝たなきゃいけなかったのに。 待って。寄制されちゃったんだけど。 あ、やばい。マジか。うわあ。 バッドエンドだ、絶対これ。 いや、 きっと勝ってもバッドエンドだったよ。 嘘でしょ?勝ってもダメだったの?そんな気がしてきた。 え、にゃ、 これがって勝ったらつちゃ先輩に規制しません。え、で、爆発で死ぬんじゃないの?だってどうなんだろう。 ああ、それもあるかもしれない。どうだろう。 僕らの惑星に怖い。 ここの生物だったんだね。ここ人間だからか。 うん。 ああ。え、めっちゃおもろいやん。 めっちゃおもろいすやん。 え、ガチでおもろい。 3週したい。そういうことか。何? ああ、私ちゃ先輩はまだ 内緒。 俺の秘密に全てを気づいていない。 え、 こちらの秘密はまだ全て。 え、 何? わあ。わあ、わあ、わあ、わあ。なるほどね。 ああ、確かに何?わあ。ねえ、何? [音楽] パパだったんですか?え、パパ、 パパ。パパはね、 パパ でも内緒。それも内緒だって。面白くないでしょ。それ言っちゃったら パパン。 パパじゃない。 これ2周目やる予定あるんですか? え?ないよ。今作ろう。 モヤモむモヤで終わるってこと? はやるよね。じゃあ あ、びっくりした。びっくり。いや、ないよって言ったから。 あ、違う違う。え、 誰、誰かとやる予定あるのって言われて、え、一緒にしてないの?なんで、なんでっていう?うん。 ここまで一緒にしたのにって。 2 周目どっかで今度やるのかやらないのかによってはこのモヤモヤが変わるじゃないですか。 え、やろうよ。 やりますか? うん。気になる。さすがにこれ別視点で 絶望しますよ。本当に 絶望する。 もうあそこで勝ちたかったのに。なんで突き飛ばしたんですか? つちゃんもだってでも 突き飛ばさないとダメだったの? いや、ダメだよ。 うん。 こいつだよ。 こいつガキマジでこのガキクソガキマジでクソガきマジで 恨みでこのクソだけガチでおめえだけはマジでお前このお前このクソだけガチでお前のよこのクソマジで おめせマジで悔しいなあんで いやあ やろうか めっ めっちゃハッピーエンドっぽかったのに途中まで。 え、絶対ハッピーエンドだと思ったわ。 ハッピーエンドだと思ってましたよね。あのまま行けば。 うん。 こっちは持ってませんでしたけど。 誰がお墓立ててくれたの?これ 確かに ね。 まずい。木のみが 美味しいよ。 まずいよ。 美味しかった。美味しかった。本当に まずいよ。 美味しかったよ。 チョコレートが1番美味しかった。 チョコはおいち。 え、良かったね。 いや、面白かった。 じゃ、2周目やりますか? 2 周目やりますか? あ、いつする?2 周目はこういう感じだね。こう、こう、交換。アバター 逆に アバター逆になる。 あ、木のみ食べられました。 なんで?やめてよ。 幼いもの食べるな。 幼いもなくなりました。気のみ 幼いもの食べちゃだめなんだぞ。いや、これめちゃめちゃいいな。いや、めっちゃ楽しかった。 面白い。 いや、面白い。やっぱり。 いや、もろい。 神、神ゲー。マジで 神ゲー。またやろう。 [音楽] やりましょう。ちょっと2周目。2 周目とま、3周目。 うん。ちょっとみんなで決めとくね。後でまた発表会しようね。 またやりましょう。2周目ちょっと。 はい、皆さん本日もありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、長時間もちの 本当に超やばいよね。 もちのチャンネルとちゃのチャンネル登録どちらもよろしくお願いいたします。 お願いします。 はい。そして革命道中 2 人でコラボ歌ってみたしておりますのでよろしくお願いいたします。 たくさん聞いてください。お願いします。 たくさん聞いてください。もちあと何時間?収益まで。 え、全然まだ、 あ、そうなん あれますよ。多分2000 2400とかあのなんか 5日5日遅れでしか更新されないんでまだ 2000円ちょっとぐらい。 あ、そうなんだ。知らなかったそれ。あ、そうなんだ。 ま、更新遅いらしい。5日、5日から1 週間ぐらいその時間の累計が重るのが遅いらしくて。 あ、そう。 まだ2000 ちょっとぐらいありましたね。 みんなよろしくね。じゃあ、 よろしくお願いします。 はい、お願いします。ということで、ま、待て、じゃあ、え、もう閉めて大丈夫かな? あ、全然大丈夫。 あんたも自分とこで挨拶しない?あ、もうそのまま帰るの?そのまま帰る。 どっちでも別々でやります。 別々ちょっと挨拶して帰ろうか。 はい。 あ、 そうですね。 うん。で、ま、じゃあちょ、また後でね、ミュートするから。 うん。終わったらまたよろしく。 うん。 はい。はい。はい。 じゃあ皆さんお疲れ様でした。 お疲れ様です。もちのみんな。 また またバイバイ。 バイバイ。 ピバイ。 こうして、こうして、こうして。 はい。 はい。 皆様本日はい時間ありがとうございました。 後輩を5時間もあの待たせてしまいました 。付き合わせてしまいました。でも めっちゃ途中さもうなんだよこのゲーム わけわからんプリって思ってたんだけど なんかどんどんストーリーに引き込まれて しまって土ちゃは毎回なんかゲーム すればするほどその作品が好きになって いくなって気持ちになっちゃった。うん。 次は違う視点も楽しめるということだから どういうお話になってたのが気になるよね 。絶対つちゃみたいにあの重たい話だった と思うからちょっと気になるなあ。どんな 感じかなって気になってます。え、そう。 謎解きとストーリーがさ、絶妙だった。 マジでマジで楽しかったな。いや、誘って よかった。を 集会するたびにえ、変わるのかな?選択肢を変えていったら多分変わるんじゃないか。マザーを生き残されるか、生き残すか生き残さないかとか拳銃を渡すのか渡さないのかでどんどん変わってくると思う。ちょっとそれ試してみたいよな。ということで本日もお疲れ様でした。 [音楽] アーカイブへのコメント、そして、えっと、なんだ、初見さんがいらっしゃいましたら チャンネル登録とX のフォローお待ちしてます。ということで、みんなも遅い時間までありがとう。お疲れ。よく寝るんだぞ。ショート動画見とけよ。よかった。みんなは楽しいって言ってもらえて。 それではも早根早起きなので早く寝ます。 ほいではお疲れ様。うん。バイバイ。ほら 。お前もいい夢見ろよ。バイバイ。

百地に、言えない秘密があるの

❖ コラボ相手様 ❖
🌸百地波瑠 (ゆにふぃ!3期生)
Youtube ⋮ https://www.youtube.com/@UCp7RIfl5Vjc30bnBL4KohQw
X ⋮ https://x.com/Unifee_momochi

🎮 今回プレイさせていただくゲームはこちら!
『違う星のぼくら』
Steam ⋮ https://store.steampowered.com/app/3126150/_/
HP ⋮ https://creatorslab.kodansha.co.jp/products/2434/

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

《 伊達さま応援セット》
🌟高評価!
🤼共有でポスト!
🗨️コメント!

していただくとおすすめに乗りやすくなるみたいなのじゃ🐈‍⬛💨
感想は #伊達配信の陣 でポストしてほしいな!🌟

#違う星のぼくら #ゲーム実況 #コラボ
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

❖ グッズ情報  ❖

⚔️#伊達つかさ生誕祭2025 グッズ
📅9月6日(土) 18:00 ~ 9月20日(土)23:59
〖 https://unifee.booth.pm/items/7269799 〗

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

ひれ伏せうぬら!出陣じゃ~!🐈‍⬛💨
ゆにふぃ!所属 2期生
戦国武将系Vtuberの伊達つかさと申す!

◽ X¦https://twitter.com/Unifee_tsukasa
◽ Twitch¦https://www.twitch.tv/unifee_date
◽ ライドリ¦https://raidori.com/@Unifee_tsukasa
◽ メンバーシップ¦https://www.youtube.com/channel/UCKVQ9q8o_HPoMzf0bdUpgpw/join

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

❖ ハッシュタグ ❖

総合  #伊達つかさ
配信  #伊達配信の陣
FA  #伊達ノ巻
FM 🐈‍⬛🌂
おはなしタグ #伊達様ご一報です

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

❖ 伊達さまからのおふれがき ❖

✓ 荒らし・スパムには反応せずブロック(&通報)をお願いするぞ
✓ 話題に関係ないお話や個人間での会話はしないこと
✓ 話題に上がっていない他の配信者さんのお名前はださぬように
✓ 伊達つかさのことも、他の配信者さんのところでお話ししないように

✓ Please do not respond to trolls or spam — instead, block (and report) them!
✓ Avoid off-topic discussions or personal conversations in chat!
✓ Do not mention other streamers’ names unless they are part of the current topic!
✓ Likewise, please refrain from talking about Date Tsukasa in other streamers’ chats!

いつも応援ありがとうなのじゃ!💭💜
よりいい世になるように協力おねがいじゃ✌️😸✌️

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

❖ クリエイター様 ❖

ママ上:yadapot様 https://x.com/yadapot
パパ上:煮魚おいしい様 https://x.com/nisakanaoisi
OP:uji様 https://x.com/uni_negitoro_
ED:かえ様 https://x.com/kae77p

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

ゆにふぃ! YouTube:https://www.youtube.com/@UCQINr5XmFVYU24hUHE79cBQ
ゆにふぃ! X(旧Twitter): https://x.com/unifee_info?s=21
ゆにふぃ! HP:https://evestar.jp/unifeee/

📩 お便り・プレゼントはこちら 🎁

〒158-0083
東京都世田谷区奥沢3-35-11 OKUSAWA APARTMENTS 2F
ゆにふぃ!運営 伊達つかさ宛

⚠️ ルールはこちら ⚠️

ファンレター・プレゼントの送付について

. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .

❖ 使用音源 ❖

◽BGM
茶葉のぎか様( http://youtube.com/watch?v=IbkoZqHm_c0 )
にゃるぱかBGM工房様(https://www.youtube.com/@NyalpacaBGM)
トーマス大森音楽工房(https://www.youtube.com/@FM_ThomasOomori)

Write A Comment