テイルズ オブ エクシリア2 Part.25 彼方から此方へ【PS3】Tales of Xillia2
[音楽] セルシウス。ここは氷の冷静が強いな。 [音楽] うん。だから少しは楽かなと思って。 確かに悪くはない。 君の思い出の場所に向かおうと思うんだけど案内して欲しい順番とかある? 今の位置で言うとキ汁会爆要塞だからお前たちに任せる。ただガンダラ要塞という場所は最後にしたい。 [音楽] 何か理由があるの? 聞かれたから答えたまでだ。ガンダラ要塞は軍事施設だ。ローエンに本の手続きを取ってもらった方がいい。 [音楽] そうだね。老エに連絡しておくよ。 [音楽] では他を先に回ろう。ここはかつてのおかげがあるな。涼しくて心地いい。 [音楽] 昔からそうだったんだね。 滝の頂上から地上を見下ろした男女は深い絆で結ばれるという習わしがあってな。 恐れを知らぬ人間で賑わっていた。私も熱心に誘われたのだが。ああ、もちろん精霊の私が承知するはずはないわ。何度も壊れて断るのが面倒だったな。 [音楽] お、分かったぞ。それは伝統行事というやつだな。 僕は聞いたことないけど。 そうか。今はなくなってしまったのか。 試してみる。 うん、試してみよう。心配するな。毎日落ちても運りネがいれば死にはしない。 [音楽] 死にはしないって。 私の目的は達した。好きにするといい。 じゃあちょっと行ってくるね。 あの2人はいつも青なのか。 [音楽] そうか。 ここであいつと話をしたのはついこの間の ことのように思えるが500年か。 かなりギリギリのところまで行ったぞ。 アクスウエル。まさか本当にやると なかなかいい眺めだった。あそこで重度がミラーだからそれは忘れてって。 [音楽] あとそうだったな。私は嬉しかったのだが柔度が嫌がるのなら忘れよ。 うん。えっと忘れなくていいから内緒にして。 [音楽] 分かった。 内緒にする。そ、少しゆっくりしちゃったね。次に行こう。はく。 [音楽] どうした?柔道体が冷えたか? うん。大丈夫。ただの生理現象だから。だがさっきはだいぶ水をかぶっていただろう。 やはりあの時私があのまま [音楽] あっとミラ僕は本当になんともないからね。ふ [音楽] 何って言えないよ。 あやルドガーの反応がおかしくてな。大体柔度の言い方も悪いぞ。 まるで人に言えないことをしてきたと聞こえる。 え、してない。そんなのしてないからね。内緒にされるとなおのこと知りたくなってしまうのが忍だ。 それは分かるけど 分かっている。約束は守るぞ。そういうわけなのだ。すまないな。 レドが [音楽] 随分奇妙な都ができたのだな。昔は一面の 草減で数えきれないほどの流れ星が見えた ものだが。へえ、 すごく綺麗だったろうね。流れ星が消える までに願いをかければその願いは叶うと 聞かされた。 私をここに連れてきた人間はそういった名心を取り分け好む男でな。他にも妙なお真いを教えてくれて。あ、ジドは閉ざされたセルシウスの心をゆっくり溶かそうとしている。私が言っては無粋だろ。 [音楽] [拍手] [音楽] これから500 年前に流行ったっていう願いの叶うお間を教えてもらうんだけど一緒にやらない? 願いの叶うか?興味深い。かにも人間が好みそうだ。 やろうよ。ほらいいか?願いをかけながらこうするんだ。 [音楽] 何か不思議な感じがする。 そうだね。セルシウスも昔誰かとお願いしたの? さあな。忘れた。 願い事もしたし次の場所へ向かおうか。こんな不な建物が立ってしまったか。 [音楽] [拍手] だがこの地のマナに覚えがある。ここに間違いない。 この場所にはどんな思い出が? 私はここであいつと出会った。 あいつ? 私が初めて出会った人間だ。覇王という名覚えはないか? 母ってまさか歯を博士。 精霊術の基本理論を確立した政霊学者か。 ではそのきっかけを作ったのは 私だろうな。壊れていっ共に暮らしたこと もある。 [音楽] 500年前のリーズゼマクシアの精霊学者 。精霊術の構造を具体的に解明した人なん だ。実態化していない精霊を認識できない 人間は昔は感覚だけで精霊術を使っていた んだけど 歯を博士はゲートが発したマナを術に変換 している存在がいるはずだと考えたんだ。 その仮説を実態化した精霊との接触によっ て実証したそうだが、 まさかセルシウスだったとはな。 覇博士は明らかになった理論から精霊術の基本術式を発明し、精霊術文化発展の基礎を気づいたんだ。 大した偉人のように伝わっているが、実際のあいつはただのスケベだったぞ。私と親しくなりたいと言ってありとあらゆる手を使って口説いてきた。 歯を博士がセルシウスを口説いた。 今まで訪れたのは覇との思い出の場所だっ たのか。 あちこち連れ回したり熱心に夢を語ったり 熱苦しいこと上なかった。 まるで人間がとや恋人にするように。 あ、だが初詮精霊と人間は異なる存在だ。 お前たちは精霊と人間が本当に共存できると思っているのか? できる。うん。 [音楽] してみせる。 [音楽] 私たちはそのために最善を尽くすと誓った。言はない。そうか。 [音楽] ならば [音楽] [音楽] そのに偽りがないか試させてもらう。 3個もほど知らせる。構わないよ。 僕は証明して見せる。 [音楽] お前たい。 これが私たちの誓の証だ。 セルシウス分かってくれた?こいつまだ [音楽] [音楽] しま。そうはいかん。 はあ。 やあ。 [音楽] [音楽] ミラー怪我してないよね。 柔丼なぜこんな無茶を? 嫌なんだ。ミラが傷つくの誰にでもこんなことをしないよ。 バカだな君は。 [音楽] 本当に あのバカに 覇にそっくりだ。柔道 マクスウェル。 この2人ならきっと かつて 覇と私が願った世界を [音楽] [音楽] そういうつもりじゃなかったんだけどね。 セルシウス 結局思い出話以外は聞けなかったな。 うん。セルシウスとハオ博士のおかげでヒントがつめたよ。オリジンの研究進められるかもしれない。 [音楽] バランさん、重度です。オリジン実用家のヒントが分かったんです。 おいおい本当か? えっと、話すと長くなるんだけど。 そこまでだ。柔道長くなるなら傷の手当てが先だ。 分かったよ。からシャールのドロシルさんのお屋敷を借りよう。 逃げるな、柔丼。それでは手当てしにくい。 大丈夫だってば。自分で応急処置もしたし。 しかしだな。 オリジン実用化のヒントが分かったんだって。おっと。お取り込み中。 [音楽] 来てくれたんですね。バランさん。 いてもいいられなくてね。で、ヒントって何なんだ? はい。オリジンも本来は精霊ってことです。彼らはオリジンになっても心を持っている。だから制御ではなく協力をお願いすればよかったんです。 [音楽] 協力をお願い。 一体どうやったよ。 それはリーゼマクシアでは普通に行われていたんですよ。あんまり短すぎて見落としてしまっていた精霊術だよ。 [音楽] そうか。人が与えたマナと引き換えに精霊が術を発動させる精霊術。 [音楽] この仕組みには何らかの依頼と界の契約が存在しているはず。 つまり精霊術とは会話だというのか。 [音楽] 術式を発明した母博士は元々精霊とコミュニケーションを取ろうとしていた。きっと術の中には精霊へのメッセージが組み込まれていると思うんです。 [音楽] はあった。以前精霊術の術式を解析した時意味不明の共通信号を見つけたんだ。 [音楽] あれが暗号化された精霊言語だとすると辻妻つが合う。 それを解読してオリジンに応用すれば大精霊クラスにも依頼できるようになる。絶対行けるよ。すぐ分析にかかる。あとは俺に任せてくれ。 [音楽] お手柄だったな。ジド。 僕は何もセルシウスのおかげだよ。 覇王が見い出した可能性を重度が次新たな 未来へつなげたんだよ。やはり素晴らしい よ、人間は。 ありがとう。セルシウス。君の願いも きっと叶えて見せるよ。 [音楽] ルドガーさんご存知ですか?リールはお酒 の名産地でなかなかいい字酒が揃っている んですよ。ここ最近色々ありましたから 骨休めに1杯どうですか? [音楽] いいのりですが酒は腹ではなく胸を満たす もの。大人の飲み方を教えて差し上げ ましょう。うさ行きましょうか。 や、ミラさん、エリーゼさん、どうしました? [音楽] あ、いや、これと言って用事情はない。エリゼトを散歩していただけだ。 ですよね。ローエンたちは何をしてたんですか? これからルドガーさんとディールの美味しいものをだきに行こうかと。 美味しいものだと。 ディールの彩は確か魚料理とお酒ですよね。 僕たちはお酒飲めないけど、 ご一緒にいかがですか?美女がいた方が我々も嬉しいですしね。のうまいやつだ。いいだろ。 [音楽] 美女って未来たっけ? もちろん美女お2人と美いぐるみお 1人ですよ。ふん。出れちゃおう。 失礼。 [音楽] いつもの老炎だな。 はい。 きっとは何かの間違いですよ。 [音楽] 申し訳ありません。ちょっと給容ができました。 どうしたんですか? 軍の緊急少集です。和反対の過激化がテロ予告を出しました。早急に対策を狙ねばなりません。 [音楽] 忙しいな。 不平を言っている暇もないほどですが、全て良国の未来のためですから。ルドマさん、これをちょっとしたお守りですよ。持っていてだけると助かります。私のとお揃いですから。 [音楽] うん。 この穴埋は必ずどこかでロエ、あいつは今使命を一心で背負っているな。 [音楽] はい。そんな人が一緒なんて書きません。呼べ。 [音楽] うん。 [音楽] 悩んでいても仕方ない。腹ごをしよう。 [音楽] お魚の酒美いしかったですね。 飲む方の酒はまた今度園と来る時にな。ルドガー様、ベルス過激派から反抗生命が出されました。ローエンジェイルベルトリーゼマクシア最初を誘拐したとのことです。 [音楽] クラン者はマルシア首相からの依頼を受けテロ制圧に協力します。状況を報告いたしますので子宮本社までお戻りください。 [音楽] 何があった?ルドがロエンが誘拐。 [音楽] おそらくさっきのGHS はローをおびき出すための罠だったのだろう。 どを助けなきゃ。 ルドが私たちも同行するぞ。 [音楽] よもや老炎ほどの人物が誘拐されるとは 老炎怖い目に合ってないでしょうか。問されてしまになってたらどう [音楽] そんなこと言っちゃだめです。きっと大丈夫ですよ。 [音楽] か。 あ、なんと言ってもあの老炎だ。むしろ私は誘拐した相手の身が心配に思えてくるぞ。 そうですよね。あ、やっと解放された。 ごめんね、ティポ。私 気にしないで。エリゼと僕の中でしょ。 とにかく確かなことは 1つ。 ここで不安になっていても自体は何も解決しないということだ。 私たちが老炎を絶対に助け出さないとですね。頑張りましょうみんな。 あ、 勝手承知。 その息だ。 [音楽] では状況を説明します。 誘拐生命を出したグループはエレンピオス市場主義を唱える過激派です。 エレンピオス市場主義。 要求は和平条約の解消か。 はい。エレンピオス政府に対して要求が出されたと連絡を受けています。 エレンピオス政府?どうして老炎が? イルベルト最初は今やエレンピオスにとっても必要なお方。おそらく彼らはそれを分かっています。 その上で和兵のキーマンである老炎を交渉カードにしたということか。 そんな 彼らは我が者の通信基地局をジャックし、このような生命を流しました。 [拍手] [音楽] エレンピオスは我々エレンピオス人のみに与えられた神聖な世界で我らの準決を怪我すリーズゼマクシアとの有効など一切認められない。 奴らは燃料であり、彼は逃争者どもの ルケ地に過ぎない。我々はエレンピオス 当局が真に進むべき道に立ち帰る。和兵 条約を破棄することを望む。これを拒否し た場合 たる処罰と 光戦を持って報いることを宣言する。 こんな奴らに遠が 無論すぐ差し止めましたが敵は強力な通信妨害陣を使用しており発信場所の特定には至りませんでした。せめてもう少し情報があれば [音楽] は 何ですか?急に それは老炎からもらった一種だな。 見せてくれないか? [音楽] この石には何か術が仕掛けられているよう だ。次第に聞けば術の正体が分かるかも しれない。 うん。この術は水と地を伝わる特殊な波動 を走ている。火と風を伝わるついになる 波動と共明しているようだな。 ローエンがもう1 個同じ石を持っていました。 次第に1 番強い共鳴が生じている場所を探らせてみよう。そこを基準に現在地と対象になる場所がもう 1つの波動の発源のはず。 [拍手] [音楽] 基準点判明現在地との一関係から推測するともう 1 つの波動の発信はリーベリー頑光付近です。レーゼマクシとはな。 [音楽] ローエンはこのために石をルドガーに渡したんでしょうか? まるで自分が誘拐されると分かってたようだな。 [音楽] ローエン無ですよね。 交渉カードとして使うのだ。簡単に殺したりはしない だよね。 ただ交渉の過費に関わらず最終的に和兵のキーマンである老園を始末する。そう考えていても不思議はない。 それについてですが、クラン者の分析では仮に老炎様が亡くなられた場合、過激派への反管が生まれ、良国外兵への金運が高まるという結果が出ています。何 [音楽] それって? [音楽] そうですよね。絶対に助けましょう。 過激派のアジとはリーベリー頑光だ。行くぞ、ルドが。 [音楽] お前たちは 連絡される前に倒 郎エはこの奥ですね。 急ぐぞ。 どうしてここが? お前たちはそこにいる男に裏を書かれたということだ。 この追い惚れが何だって? [音楽] 武器を捨てろ。 それでいいんだよ。 シェルフ いぜ。マクシア人どもが逆らうんじゃねえ。ません。 [音楽] 吸い込みますよ。です。落ちろ。 これで一見落着ですね。 全くお前というやつは ああ、 ロエン生きててよかった。 皆さんが来てくれると信じていました。 お前は誘拐されると分かっていたのか? 確信があったわけではありませんが、可能性としては無視できないレベルかと。そこで念のためルドガーさんに追跡用の共鳴席を渡しておいたのですよ。 [音楽] [音楽] 今日党 おかげで影の本拠を叩くことができました。 作しめ、ここまで考えてのことだろう。 皆さんを信頼していればこです。え、あの衣装を見つけたです。 [音楽] 全然若いと思い ああ、あれを見つけたのですね。 中身は? いえ、怖くて最初だけしか読んでないです。 エリゼさんの手紙は陸家を再するドロッセル様への協力をお願いしています。 [音楽] 陸家の最高はラシュガルとアジュールの統一強化においても重要ですからね。他にもカンバルクとファンの支出にも国の用人当てに手紙を忍ばせています。 [音楽] 内容は今後のリーゼマクシアのこと、そして和平進行の段階的政策についてです。 なるほど。死してなお使命を全倒するためか。 もちろん死抜きなんてありません。むしろなすべきことが山積みで死んでいる暇もないほどです。ただ人の命のなさも分かっています。 [音楽] [音楽] 心志し半で倒れたせいで叶えられたかもしれない未来が消えてしまう。私にはそれが死よりも辛い。 [音楽] そうか。仮にお前がいなくなっても旅和の光が消えないよ。 [音楽] はい。人に私のお願いを書いておいた。それがあの手紙です。 今まで老炎が私に何かを頼むなんてありませんでしたよね。それだけ一生懸命なんだね。 [音楽] [音楽] 自由に未来を選べるエリーゼさんに国のことを託すのは筋違いと思いつも友達のよし見でお願いしちゃいました。 いいんです。 でもやっぱりそんな話じゃいよ [音楽] です。私たちが守ります。絶対今回のようにな。 ありがとうございます。どうやら残りの手紙を読んでもらうことはなさそうですね。 [音楽] はい。 マルシア首相からですね、 随分心配をしていただいたようです。 マルシア首相にとっても老炎は大事な人な んですよ。というか大事な友達。 友達ですか?確かに仕事の枠を超えたお 付き合いになってきてるのかもしれません ね。 今度お詫びも兼ねてお食事にでも誘ってみますか。 どやる。その前に今度こそ私たちと美味しいものを食べに行こうか。ローエンの全でな。 [音楽] [音楽] 私の全ですか? ロー、彼の喜びをこなたの喜びとせよですよ。 [音楽] 1本取られたな。ロエ 参りました。今日はらせていただきます。 [音楽] やたっぱたからこなたへ。こなたから彼へ巡る喜びこそ真の幸福なり。いつか私も老炎に奢ってあげますね。老炎が頑張ったご褒美に。 [音楽] はい。その日が楽しみです。 [音楽]
再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PL8gtB5P9cW5Witk84IRSe1iSFwvbU8Csq
ルドガー・ウィル・クルスニク:近藤隆
エル・メル・マータ:伊瀬茉莉也
ルル:池澤春菜
ジュード・マティス:代永翼
レイア・ロランド:早見沙織
アルヴィン:杉田智和
エリーゼ・ルタス:堀中優希
ティポ:池澤春菜
ローエン・J・イルベルト:麦人
ミラ=マクスウェル:沢城みゆき
ガイアス:置鮎龍太郎
ミュゼ:真田アサミ
ヴェル:田中理恵
ノヴァ:佐藤聡美
ビズリー・カルシ・バクー:磯部勉
0:00 ジュードエピソード5
15:05 ローエンエピソード4
