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【うっすらネタバレあり】映画『8番出口』を観た感想【二宮和也/河内大和】【映画感想/紹介】

今回は映画8番出口を見たっていう感想 です。ま、直近で言うと8番出口とあと 自己物件怖い間取り族を見たので、ま、 その感想ね言ようかなと思ってるんです けど、ま、まず8番出口から。ま、これは 、ま、結論から言うと、ま、面白く、面白 くっていうか、面白く楽しく見れまし たっていう感じの作品だったんだけど、 もう何が1番良かったかって言うと、個人 の個人的にもう何が1番いいと思った かって言うと、もうあのおじさんの存在ね 。うん。もうあのおじさんの存在があった からもうこの8番出口っていう世界観が 出来上がったって思ってんのね。もうあの おじさんの存在がなかったらなんか多分 面白さ半減っていうかなんかもうそんな 感じそれぐらいもう重要人物っていうか もうキーポイントっていうかうん。ま、 そんな感じですね。 もうあのおじさんの不気味さ、存在で持っ てるようなもんていうか、作品自体は 不思議な世界観っていうか、異変だったり とか、ま、同じとこをぐるぐるぐるぐる 回って、もう8番出口から出たいってその 出るためにそのルールを見つけて、あ、 そっかって異変を見つけたら引き返さない といけないんだって。異変がなかったら そのまま進んでいくんだっていう。ま、 その物事自体は単純なんだけど、ま、言っ たら見せばっていうか、そのワクワク ポイント、ま、個人的なね、個人的な ワクワクポイントはその異変、異変が楽し みっていうか、どんな異変が起こるんだろ うっていうのが、ま、ワクワクできるポ イントっていうか、だからね、なんかなん だろうな、今回のこの、ま、この作品に 限ってはストーリー の、ストーリー自体にはあんあんまり重視 してないっていうか。うん。ま、重視して ないっていうか、なんかそんなにそのな、 なんて言うんだろうな。そこをメインで 楽しみましたとか、そのストーリーが ワクワクするとかっていうのではなかっ たっていう感じですね。もう本当にその あの世界観でじゃ次どうなんのって 曲がり角がってちゃんと数字上がってるか なとかじゃあその異変をこう確かめてる けどあなんか異変起きてるのかなとか起き てないのかなとかそのどんな異変が次は 待ってるんだろうとかなんかそういうのを なんかこう楽しみながら見てたっていう 感じでした。はい。あとはおじさんが何回 も何回もこう歩いてくるんだけどでもね あの不思議と何回も同じことを繰り返す じゃん。同じ場所しか見せないし、同じ人 しかほとんど出てこないし。で、おじさん も何回も何回も向こうからスタって歩いて くんだけど、でもね、そのたびにやっぱり ちょっとこうゾクってなる存在っていうか でスタスタって歩いてきて、あの、横を 通りすぎる瞬間とかはやっぱりちょっと こうそワそワするっていうか、普通にさっ て取っていくだけにしてねってこう思い ながらなんか異変が起きたらどうしようと かそういうなんかこうそワそワしながら 見れるっていうかさ。とにかく、ま、今回 の作品で、ま、好きなポイントはそのおじ さんね、もうあのビジュアルっていうか 本当になんて言うのかな、CGみたいな 感じの人だよねって思った。CGで 作り上げたようなその登場人物っていうか 、そんな風に見えるっていうあの、こう 奇妙な感じっていうか。でもあの俳優さ んって本当にいるわけです。本当CGとか じゃなくて本当に実在する俳優さんって いうのがもう1番のびっくりポイントって いうか、あ、すごいってすごい逸材って 思ったんだけど、ま、もうそれが本当に この映画で1番、もうあのおじさんが1番 もうインパクトがあるっていうか。あとは あの洪水のシーンっていうかもうわーって サイレンが鳴ってその水がブわーってこう 襲ってくるシはやっぱりちょっとこう鳥肌 が立つっていうか。うわっていう感じで見 てたっていうのもあるし、あとはちょっと あのこう洪水でさ、バーってこうもう水 やらなんか物が流れてきてさ、ニノとその 男の子がさ、こう必死であの上の8番出口 って書いてる看板のとこにちょっとこう しがみついてるっていうかそこに男の子 こう乗せのがその男の子上にこう捕ま れって言ってそこに乗せて自分はもうそこ にしがみついてるんだけどまバーってこう 最終的にこう流されていったじゃん。あの シーンとかはちょっとだけうるっときたん ね。うん。なんかわかんないけどそこだけ はちょっとだけこううるうるってきたって いうポイントっていうかね。うん。必死で その男の子をこう上に乗せてこう助けて もう自分はああってこうもう流されていく みたいな。そこはちょっとこうジ員と来て たシーンなんだけどあとは何だろうな。 特にここがこうとかこの作品を見てなんか こうなんかなんだろうな全体的な感想が 思いつかないっていうかあのでも面白くは 見れてんのね。あ、そう見終わってうわ すっごいつまんなかったとかえなんか意味 わかんなかったとかっていう感情はないの ね。うん。あ、それこそその最後の最後に その二のが電車でま、最後さ、その冒頭の シーンでさ、赤ちゃんがわーって泣いてて さ、その男の人はそのお母さんに怒鳴って てさ、黙らせろよみたいな、うるさいんだ よみたいな感じで、あの、怒鳴ってたあの シーンになるじゃん。で、その時に、ま、 ニノが最後の最後ずっとこう、ま、考え てるじゃないけど、こうじっとしてて、で 、見てる方はさ、さあどうするんだ?行く のか行かないのか同じことを繰り返すの かって思ってたら最後にさってこうもう そこに向かっていくっていうシーンで 終わったじゃん。あの終わり方は好きだっ た。うん。あとはね、ま、一応この作品 自体、ま、ホラーのジャンルみたいな感じ だから、ま、と々、ま、もちろんそのホ ラっぽいね、その暗闇みの中でなんか動物 が走り回るとかさ、ネズミみたいなのが 走り回るとか、なんかそのネズミの体に目 の玉が乗ってるとか、口みたいなのが乗っ てるとか、ま、そういうのもあったけどで も一瞬なったよねっていうなんかその本当 にそのホラーっぽいみたいなのって、ま、 そのネズミのシーンとあとはコイン ロッカーがさのドアがさ、バーンってなっ たじゃん。あそこぐらいかな。あ、あとは 、ま、ポスターの目がギロっと動いたり、 ま、異変のシーンね。異変のシーン。あ、 でもそれはでも異変。ただの異変って感じ だから。ま、そうだね。そのホラー ポイント怖がらせるぞっていうところは 思い返してみたらほぼなかったよねって いう。もうちょこっとそういうネズミの シーンだったりとかロッカーがバーンって なったとこぐらいじゃない?ホラン作品 って思いながら見てなかったんね。ただ その不思議な世界観に迷い込んだ人の話 みたいな。じゃ、それはなんでなのってな 、なんでそういうことになったのとか出 られるのどうなのっていうのを楽しむ話か なと思って見てたんだけど、ま、でもあの 洪水のシーンとかは波がバーってきてさ、 そのもう子供をもう助けるために上にこう 乗せたりとかさ、もう物がいっぱい流れて きてそれにガンって当たってもう大人が 流されていくとかさ。で、その洪水が 終わった後にさ、もうそのなんて言うの? いっぱい流れてきたその、ま、瓦礫じゃ ないけど、そのいろんなものの中で男の子 がこうやって倒れてるシーンだったりとか さ、ま、そういうの見てもう本当に最近、 ま、これはたまたまなんだけど、一体明日 への10日間っていう作品を、ま、本当に たまたま見てたよね。なんかその、あ、 ちょっと見てみようかなと思って見てた 作品なのね。西田俊さんとか出てる作品な んだけど、東日本大震災がこう題材になっ てる作品だったんだけど、ま、タイム リーって言うと、ま、あれなんだけど、ま 、たまたまそういう作品も見てたからさ、 洪水のシーンとかさ、やっぱうわーって こうちょっとあ、こんな風だったんだろう なってこう思いながら見たりとか、ま、 そういう感じでした。ま、こっからはね、 ま、本当にもうどうでもいい話っていうか 、もうそんなのはもう誰も聞いてないって いう話なんだけど、もし自分があの状況に なったらあんなのんびりこう歩いてられな いっていうか、 1刻も早く出たいわけじゃん。で、何回も 何回もさ、その8番、8数字が8になる まで繰り返さないといけないわけでしょ。 自分だったらね、もうちょっと小走りに なるよねっていう気持ち。これがもう リアルな感想。あんなのんびりこう、ま、 早歩きで歩いたりとかしてたけど、もう 自分だったらもういても立ってもいられ ないから、もうあの状況から早く出たいっ て、もう早く1つ1つをね、クリアして、 もう早く8番っていう数字に行きたいって 思うから、もうあのガムシラに走っちゃう よね。いや、そんなして急いで走ってたら 異変見逃しちゃうじゃんと思うかもしれ ないけど、いや、その異変をね、確かめる 時はもちろんちゃんと確認するよ。はい。 ドア、ドア、ドアってはい。看板の数字も 大丈夫。ひっくり返ってません。ドアの部 もちゃんとついてます。で、ポスターも はい。これこれってこうちゃんと確認して 、確認する時はちゃんとね、集中して確認 してはい。おじさんも歩いてきた異変なし でもうそれをもうパッパッパッとね、もう テキパキと確認してよしってなってだって もう走っていってはい。よし1番になっ てるで確認してまた戻ってきてってそれを もう1分1秒はもう早くね次のステージに 行ってもう早くクリアしたい。もうダメ ならダメでいいからもしそれで異変を 見逃しちゃってはい。またゼロに戻りまし たってなってももうそれはそれでしょうが ない。もうそこでうダうだしててもしょう がないからよし、もうまたゼロから頑張ろ うってもうとにかくだってクリアしないと 出れないっていうのはもう揺ぎないルール なんだからもうのんびりしてられないのね そういう時にでせっかくもう数字が上がっ ていってよしあと1つあと2つだぐらいに なって戻っていってああってゼロになっ てるわってまわってなるのは分かるじゃん 。もうせっかくここまで来たのにみたいな 。で、あの人でもわーってもう倒れ込んで わってなるのは分かるんだけど、あ、そう 。そん時思ったのが荷物をさ、そこでさ、 バーって投げ散らかしてさ、その後さ、 それをもう持たないで行ったじゃん。そん 時にちょっと心配になっちゃったんね。え 、大丈夫?って全速なんでしょって。その 薬とかそういうの持ってかなくて大丈夫っ てそこは思った。いや、せめて今後また何 があるかわかんないんだから、その荷物 ぐらいは持っていこうよって思ったんだ けど、あ、そこはもう荷物置いてっちゃう んだっていうのは思ったね。うん。ま、 あとこれは本当に関係ない話なんだけど、 あのボレロね、もうボレロを聞いたらもう 自分の中ではもう絶対に思い出す作品が あるんだけど、交渉にましたね。あれの中 でボレロのコンサートしてるじゃん。もう あのシーンが真っ先に頭に思い浮かんだっ ていうね。もうあれでシンバルがバーンっ て鳴らされる瞬間にあの抑え込まれ るっていうね、あのシーンを思い出し ちゃったっていう。ま、でもいろんなね、 その世界観の作品っていうのはもう見たい からさ。って、ま、そういう異世界に 迷い込んじゃったゲームが題材になってる 話だし、ま、単純だから、ま、見やすいっ ていうのもあったしね。うん。変にこう スケールの大きい作品じゃないからさ。ま 、見てて疲れないっていうか、こう狭い 空間での話だし、その中でじゃ、2のは どうやってどういう展開を迎えていくん だろうとかで、2ノだけの視点じゃなくて 、ま、途中でそのおじさんね、おじさんの 視点になってみたり、その少年の視点に なってみたりとか、小松が出てきたりとか 、あとあの女子高生の女の子が出てきたり とか、そうやって、ま、ちょこっとね、 こう、ま、と々その飽きさせないこう視点 の切り替えだったりとか、ま、そういうの も挟んでくれたし、ま、最後までね、どう なっていくんだろうっていうので、 ちゃんと出れるのかなとか、結末どうなる んだろうっていうので、ま、最後まで興味 を持って見れた作品でした。はい、今回は 8番出口を見たっていう感想でした。以上 です。 [音楽]

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