#73 選手のレベルアップ、そして五輪出場権獲得へ…サッカーU-22代表・大岩剛監督
[音楽] 読み売り新聞。 [音楽] やっぱり情が出ちゃいけないわけないじゃないですか。 なので自分がコーチの時にとか自分が監督やった時は 小笠原み夫がりだとか同じ現役気でプレイしてた人たちを そうですね。はい。 指導するってね。 うん。 監督と選手ってなるわけなので うん。 そこをこう刺激しつつレベルを上げてオリンピックにアジア代表として出るっていうのが最終目標なんですけどサッカー元日本代表の牧友です。 [音楽] 読売新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川エミです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。今回はサッカー U22 日本代表監督の大岩号さんと指導者の道をテーマにお話ししていきます。 ピッチサイド日本サッカーここだけの話サポテッドバイずほフィナンシャルグループさ今回のゲストをご紹介します [音楽] U22 日本代表監督大岩号さんです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 お岩監督とはこのポドキャストのエピソード 70から72 でもお話しています。そちらも是非お聞きください。では川島さん早速お話伺っていきましょう。 はい。え、大さんは鹿島アントラーズで現役を引退されてまずそのアントラーズのコーチになられました。引退は現場で指導するということをつぐらいから考えてらしたんでしょうか? あの引退選手を引退する時にコーチのオファーを頂いたんですね。当時の監督オズバルドオリベーラさん。 監督があった時にびっくりしてですね。 意外だったんですか? 意外に意外だったので 当然やめるっていう決断をしてたん、あの、引退するっていう決断をしてたんですけど、その先はうん。 ま、何をするか自分の中でも 38歳までやったんですよ。 なのでどうしようかななんて思ってたんですね。 で、その時にオファーを頂いたのでうん。 ま、その時に初めてこう指導者というものにこう意識がいったというか うん。 そうですね。その時ですね。 でも珍しくないですか?引退する時って大体次 うん。 こうなりたいだとかある程度の準備みたいなのをしながら引退する選手。ま、僕もそうだったんですけど 何もなしで引退する方ってあんまり見てきてないですよ、僕。 あの、サッカー会にはいたいなと思ってたんですね。なのでその本当にトップチームのコーチになるっていうその選択肢は自分の中でなくて、それも今もあまりないじゃないですか。 うん。 ま、あの、広島のね、青山君とかあの辺はなってますけど はい。 どっかの育成のね、子供たち教えようかなとか、そういうイメージは多少はあったんですけど、作家会にはいたいなと思ってたんですけど、トップチームのね、コーチをやるっていうのはなかなかこう想像してなかったので うん。驚いたろは 覚えてますね。 それをえっとオリベラさんから言われてそこのコチに踏み切るじゃないですけども、そこの決意固まったのって 結構すぐ5さの中で固まりました。 うん。そうですね。あんまりこう迷ったりはしなかったですよね。 もうありがたいなと思って。 うん。はい。 まずいところから うん。 これスタートなるんですか?コーチっていう役割は。 コーチの中の1番下です。 はい。もう本当に1番下ですか? はい。 当時島って例えばブラジル人の監督がいれば、 えっと、ヘッドコーチがいたりするじゃないですか。フィジカルコーチがいたりで、各のブラジル人の脇に日本人コチがこうサポートでつくみたいなシステムだったんですね。 はい。うん。 で、僕自身も下の下ぐらいに はい。 あ、配属をされて、 例えば残り組の練習とか、 若手の練習とか うん。 そういうのをやってくれと いう風に言われて うん。当時その僕がやめて次の年の 1年目の時に鹿島に入ってきた高卒 1年目で柴崎学とか [音楽] あの小事元とか 一緒にやったね次元とかあれが 1年目で入ってきて はいはい で個人練習よくしましたね 1年目は ええそこのメンバーのなんか控組担当をゴさんがやってたんですね。 そうそうですね。 へえ。貴重ですよね。でもそれもうん。 そこでこう指導してたところから うん。 監督にご自身がなられて一緒にチームでね、戦うっていうのちょっと考え深いところが ありますよね。 考え深いところと はい。 逆にやりにくいとこがある 知ってるから。 あ、そうすね。 コーチと違う監督ってやっぱりそう。 まあ多分ね、ま、昨日 今は多分感じてると思うんだけどうん。 やっぱりこうドライなジャッジをしなきゃいけない時って必ずあるんですよ。 はい。うん。 ジャッジをする前にやっぱりこうグループをマネージメントする立ち位置としては うん。はい。 やっぱりひ々とか特別とかそういうのはもう指導者としては絶対に うん。 タブーなところだし うん。うん。うん。 なのでベテランになればなるほど うん。 厳しいジャッジをね うん。 当然しなきゃいけない時って やっぱり上が出ちゃいけないわけなじゃないですか。 なので自分がコーチの時にとかそう。 ま、自分が監督やった時は岡沢原光夫がいたりだとか同じプレイ現役気でプレイしてた人たちを そうですね。はい。 指導するってね。 うん。 監督と選手ってなるわけなので うん。 そういうところはね、いいことばっかりじゃないなっていうの。 あ、 そこのすり合わせの部分でゴさんがご自身の中で 1 番工夫したとこってどういうとこすか?その 距離、あ、距離感すか? どういう風に作ってくんすか?うーん。 作ってくというか、もう自然とならざるを得ない状況でしたね。 うん。 うん。 いろんな意味で これ、あの、僕も後に多分経験するだろうし、実際今もそうなんですけども、一緒に、ま、僕も社会人っていうカテゴリーですけど、元 Jリーガの選手たちを うん。 持ってるわけですね。で、今までだったら、ま野君っていう形で、今は牧君監督ですけど、ま君とか うん。うん。うん。 ていう形で呼び合ってるんですね。 で、これが監督になった時に うん。マキだとか うん。 く漬けで呼んでた選手たちがどういう風な呼び方で接してくるのかって思うとゴさんは今言った三尾さんたちだったらどういう風になんか変えたりとかしたんですか? いや、そこはね、変えたりはしない。その距離感だっけ?はい。 うん。呼び名とかも別に変わらないし。 え、監督ってのは呼ばれなかったんですか? うん。呼ばれない。ゴーさん、さん呼びかれないし。ただやっぱりうん。 [音楽] 自然とそうなってくよね。 コーチとも違うし選手ともお互いの距離感が違うんで はい。はい。 当然その彼らにとってはネガティブなジャッジをしたこともあるので うん。 そういう分では自然と距離感がこう出てくるというか はい。 うん。 プライベートはどうでした?選手時代はもちろんそのご飯食べに行ったとかもちろんあると思いますけどもそれはもう一切ない。 うん。 それはもうやっぱり情がより生まれてしまうからっていうよりも自然と そういう距離感に監督になる。 彼らとるんじゃなくて、 他の選手たちと同じようにしなきゃいけないので、 うん。 そういう意識の方が強いです。 その彼らとの距離感をこうコントロールするんじゃなくて、 他のね、ブラジル人選手もいれば他のもうベテランの選手もいるわけなんで、立場は違えと。 そう。うん。 だからそれを同じにするっていうイメージかな。 うん。 監督になってそこが1 番やっぱり難しいとこでもあるんですか? うん。 なので、あの、今はね、この立年も取ったし、若い子たちを指導してるので、その距離感って取りやすいすよね。 そうですね。一緒にやってない。 やってない。だから若い指導者、若い監督さんたちはやっぱりそういう一緒にやったとか同じ年とかその辺で少し苦労すんのかなと思います。 ああ、 それができるのがやっぱり海外の人たちは はい。 おそらくその自分自身のプレイヤー経験がなかったりあったりするっていうのももうフラットに うん。あ、 やれたり そうですよね。 そういうその持っていき方っていうのは上手なのかなと思いますよね。 [音楽] うん。うん。うん。 あの、ま、本当にこのゴさんも監督になられるまで様々な監督コーチの皆さんの指導も受けられてると思いますけど、川島さんから是非 あのグランパスの時代はあの前回もん出ましたアーセンベンゲル監督ですね。それからカルロスケイロス監督ま世界的な名称ですよね。今度オマの代表監督に好かれたみたいですけど はい。うん。 で、ま、鹿島ではトニセレーソ、それから先ほど出ましたオリベラ監督 はい。 いろんな世界的な名称とプレイされてる。その式の元でプレイされたわけですけど、印象に残ってる監督さんとかあるいはご自分が参考にしてるっていう うん。 あの前回弁ゲさんなんかも全て参加にされてるって話でしたけど ものがありますでしょうかね。 うん。 もう、あの、今名前をあげていただいた監督さんた達っていうのは、あの、若手でもないし、実績もすごくある人たちだったので、参考にするというよりもそれぞれ色がやっぱり色濃くあった人たちなので [音楽] [音楽] うん。うん。 そういう部分は監督としてやっぱり持たなきゃいけないんだなっていうのは自分が監督になった時に振り返って監督さんたちをこう思い浮かべるとやっぱり自分もそういう色をね出さなきゃいけないんだなっていうのは感じてましたしその中でやっぱりベンゲル監督っていうのは今の自分のその指導におけるまっていうのはものすごく参考にさしてもらってる監督さんではありますよね。 はい。 こさんご自身の監督としての色ってどういう部分に感じられてますか? うん。うん。どうですかね。ま、それは戦術的な部分であったり、ま、モチベーションのね、持っていき方だったりっていうのは、ま、熱を持ってねやりたいなと思ってますし、ただこれはうん。 自分だけで作るものじゃないので。 そうですね。はい。うん。 指導者、えっと、コーチがいたり、他の裏方さんが、選手もやっぱり人数がね、 20何人、30 人前後いればやっぱりそういう選手たちに合わせた作り方をしていかなきゃいけないので、ま、そういうところは意識してますよね。うん。うん。 うん。 このモチベーションの上げ方、作り方のところで参考にされてる監督さんっていらっしゃいます。 うん。 あの、オズワールドリベーラさんはすごく上手でしたね。そういうところはね。うん。方法を使って はい。うん。うん。 選手にこう炊きつけてやってましたよね。 僕あの浦和オリベラさんやりました。はい。で、そん時にうわ、すごいなって思ったのが アウの鹿島に乗り組む時に 全のホテルで真っ暗にして鹿島マントラズの応援化 へえ 流しました。 はい。 で、明日の中で戦うんだよみたいなのを作った時に これが3 巻取った監督のやり方なんだって今でも覚えてますけど はい。そういう作り方、 選手への持ってき方ってやっぱうまいなと思いました。 うん。 監督っていうか映画監督みたいですよね。 いや、本当そうっすよ。だからね、 今ね、あのプロライセンス生でね、あの、外部講師って言ってね、サッカー会以外の人たちのは 持っていき方、今ね、鹿島さん映画監督って言ってました。やっぱりそういうなんか人をこうそう司さるっていうところの うん。うん。 立ち位置はものすごくこう勉強になるというかね。 うん。 刺激になりますよね。 サッカーだけじゃない。工夫がやっぱり監督必要。すごかったですよね。うん。 サッカーを愛する皆さん、こんにちは。 出口なきです。世界一を目指す侍ブルー。 どんなに難しい挑戦でも熱くまっすぐに 挑み続ける。その姿はまさに青い挑戦です よね。さあ、最高の景色を。みずほは サッカー日本代表と全ての青い挑戦を応援 します。 そして、ま、アントラーズで前回の回です かね、お話ありましたけれども、18年に アジアチャンピオンズリーグで優勝され、 え、その後21年にU18代表監督、U 21日本代表監督となり、 パリオリンピックでチームを引き入れまし た。Jリーグの監督から成年代の代表監督 へ進んだというの、これはもうオファーが あってそれを受けしたという、そう 形ですよね。 そうですね。 そして、ま、パリオリンピックで式を取られた後、去年の 12 月にロスオリンピックを目指すチームの監督としての続も すごいですね。 初めてですからね、続頭というのは。 うん。 やっぱりゴリの予選と で、ゴリの本番を経験されたということで はい。 その経験を今度のその LA を目指すチームにどのように生かしていきたいという風にお考えでしょうか? 選手はあの引き継があれないのでうん。 スタッフだけなんですね。 その経験を引き継げるっていうのはなので A代表とも全く違うスタイル 環境でやらざるを言えないっていうのは、ま、パリオリンピックの時も感じたんですけど、今回はやっぱりアジアにおける日本の立ち位置っていうものが A代表でもものすごく変わってきて うん。 すごくこうリスペクトもされながらもなんとかこう日本をこう壊したいというか うん。 食ってやろう。 食ってやろうっていうのがよりその広がってきたというかね。 うん。 そういう風に感じてるので精生堂々と対戦するというよりも うん。 そのサッカーを壊すっていう方向に 今はま、アジアの中では立ち位置がなってきてるので うんうん。 そういう分ではあの選手を指導する上でこう戦い方というかアジアにおけるその立ち位置っていうものは提示しながら、ま、成長を促していきたいなとは思ってますね。 うん。 うん。 ま、その中でこうオリンピックを目指すチーム作りは非常にあの難しい点もあると思うんですけれども、海外組の選手の少集、 選手が所属チームではなかなか出場機会が得られないだったりとか、あとは、ま、活動期間のこと本当に 様々な難しさあると思うんですけれども、それこう再びきるにあたってどう考えですか? なんかこれ、あの、語弊がないようにしなきゃいけないのはものすご オリンピックに出場するってことは大事なんですよ。めちゃくちゃ大事でいろんなその角度から見ても日本の国民の皆さんにからの関心っていうのはすごく強いですし、ただそこにこう出場だけに囚われるというよりもパリオリンピックをこう引きいてみてなんかこの世代の今問題になってるじゃないですか。サッカー会でね。この年代のそのやっぱり はい。 選手の成長度っていうのはなかなかこうスピード感がないとなので違う見方で言うとこの年代の選手をよりこう国際的な試合によりこう多く参加してもらうことで うん。 なんかこう知ってほしいなというか うん。 サッカーもののJ リーグとか大学だけでやってるとやっぱり日本のサッカーしか知らなくて うん。 本当に環境だったりだとか相手のその特徴だったりとかが全く違うところでこの年代の選手たちがやることがものすごく意味のあるものだと感じたので [音楽] うん。うん。 なのでそこをこう刺激しつつレベルを上げてオリンピックにアジア代表として出るっていうのが最終目標なんですけど うん。 それにこう繋げてうまく繋げていきたいなっていう気持ちがよりやっぱりこうパリを うん。 経て うん。 強くなったなっていう風に思ってます。 はい。 やっぱリの経験からもう少し教会含めて画宿の数を増やしてほしいだとか選手の少集率を上げたいっていうのはやっぱり合山からも要求はするんですか? うん。もちろんそういう要求もしながらただこれってやっぱりそれぞれの所属クラブでの活動って最優先じゃなきゃいけないので そこはやっぱり崩しちゃいけないところでシーズンも変わるじゃないですかなのでその変化があるんですよね。 おらくその海外に行く選手たもり増えるだろうし なので国内にいる選手たちをかにその レベルアップさせる うん。 ためにはJ リーグ大学のそのレベルを上げると共にその日本代表としてやっぱりアジアでね うん。 しっかりこう活動をしてしっかりとしたサッカーをしながらこう勝っていく うん。 成功体験とヨーロッパに行って負ける うん。うん。うん。 その負けに対する危機感というか、そういうものに対してもこう 働きかけていきながらうんうん。うん。 選手としてのレベルアップをさしてあげたいなっていう風にその 場を提供するのが我々の仕事だと思ってるんで。うん。うん。 [音楽] はい。 じゃ、来年シーズンが移行するにあたってプランニングのとこでやっぱ結構難しくなるんですか? うん。 今現在のところでは難しいというよりもどうなっちゃうんだろうっていうこ、あの例えば そう、 学校教育とかが その4月 スタートなのに そういうスポーツ会はどうなっちゃうんだろうっていうまだうん。 確定はしてないから はいはい。 そういう分では成り行きに任せるというかそれしかないかな。今今時点ではね。 うん。 確かに 難しさは感じてますね。うん。うん。 ま、先ほどあのお話の中で、ま、監督として選手との距離感だったり、あと監督の色を出すというお話もありましたけれども、改めて大岩監督が指導者監督として大事にされてることというのもお伺いしてもいいですか? 鹿島でもやったり、ま、チャンピオンル勝ったりしてね、いい経験とやっぱり負けたりする経験の中で 先ほど言ったその指導を受けた監督さんたちの色とかはこれはね、プロライセンスの時も話したけど そのマネージメントとか戦術的アプローチとかってやっぱりもしっかりこう提示できるような うん。 確立したものをやっぱ監督自身が持ってないと うん。 やっぱりその選手にも伝わらない、クラブの人間にも伝わらない、まししてやサポーターの皆さんにも伝わらないので、そういうものはしっかり持っていなきゃ監督として持ってなきゃいけないなっていうのは、 ま、こないだ言ったね、研修でも感じたところだし はい。 より皆さんにもね、他の指導者の皆さんにも共有をしていきたいなっていうところではありますよね。うん。うん。 うん。 大さん自身の目標だったり夢もあればお聞きしてもいいですか? どうですかね?そういうこう先のことよりもなんか目の前のこととか選手 1人に対してのこうアプローチだとか そういう視線の方が強く持つ方なので はい。 なのでやっぱり次の活動のことをより強く感じなんかこう思いを持ってやりたいタイプなので うん。 まずは、あの、今回のね、うべき資産を経て、え、 9 月に我々は一次予選が、アジアカップの一次予選があるので、 そうですよね。はい。 そこに向けてこうアプローチできるような、 ま、指導者でありたいなとは思いますよね。うん。 うん。この思いを聞いた上で どういいのかっていうのより楽しみですね。 いや、そうなんですよね。 うん。 うん。 でも選手たちがね、やっぱりこうゴさんの元でさらに輝く姿もそうですし、またそのパリの経験からどういう風にこうロスに向かってね、行くのかってとこ楽しみします。 はい。 はい。 ということでお時間となってしまいました。え、最後にですね、ま、ロスオリンピックに向けての意気込み、そして日本サッカー会を愛するファンサポーターの皆さんにこさんからメッセージをお願いします。 はい。あの、いつもあの応援していただいてるサポーターの皆さんありがとうございます。 でですね、今回あの渦タ行ってきたんですけれども、渦士さんにもですね、数人来ていただいてですね。 そうでしたね。 うん。 やっぱりそのサポーターの人たちの熱意とかそのパワーっていうのは確実に我々の元に届いてますし、感謝の気持ちっていうのは皆さんが思ってる以上に持ってますし、その感謝の気持ちをね、この場を借りてお礼をしたいなっていう風に思ってます。 で、我々のターゲットっていうのは、まあ 、3年後なんですね。ロスオリンピックっ ていうのは3年後なんですけど、それまで の活動ってたくさんありますので、是非 活動ごとに興味を持っていただいて、接し ていただける時間があるんであれば是非見 に来ていただいてですね、応援して欲しい なと。 で、その期待に答えられるようなサッカーをしながら、あの、勝っていくというところにもフォーカスしてやっていきますので、是非皆さん応援していただけるとありがたいです。よろしくお願いします。 ということで、大位は5監督4 回に渡ってありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] ということで4回に渡って大岩 5号監督にお話伺ってきましたけれども牧野さんいかがでしたか? 面白かったすね。あの僕監督やっぱり目指してる中で本当にあのゴさんのこれまでの経験されたこととか海外に研修行ったことの話はもっと細かく聞いてたんですよ。 はい。 で、それをどういう風に生かすのかっていうところと、やっぱりこう関係値がある選手たちと監督っていう立場になった時の距離感 うん。 の話はすごく刺さったところでもありましたね。 なかなかこう普段は聞けないリアルなお話でしたけど川島さんいかがでしたか? うん。はい。大岩監督のその指導されてるところって TE ームカムとかで見る限りだと割と科目な監督っていうイメージがあって はい。 今日盛り上がらなかったらどうしようってちょっと心配して そんなことないでしょ。 実際はやっぱりあの当然指導者なので言葉を持ってらっしゃるしあの話し方はもちろん落ち着いてるんですけどもすごくうん 内容もあって うん 勉強になりました。 うん。 エミリちゃんねっても地元も一緒だし いやそうなんですよ。 あの、地元の本当にスター大輩というところももちろんあるんですけど、やっぱりこのさんがお話しされるその言葉力もそうですし、トーンが なんかこう異厳がやっぱりあって 独特 はい。 入ってくるというか、それをこうもう以前からインタビューさせていただいてる時から感じたんですけど、 改めてそれを感じましたし、あとはやっぱりそのアントラーズのその勝者のメンタリティとか強さってこういつも言葉にはしてましたけど実際に当事者からその負けに対する嫌悪感うん うんうん でいうお話聞けたのがやっぱ衝撃というかそういう考えないすよね 負けって何が負けって思ったんですけど あも あれだ、優勝を逃せば負けなんだっていう これだって思いましたね。 うん。うん。 そこを聞けたのが非常に良かったなという風に思いました。 皆さんからのご感想も是非お寄せください。 X でハッシュタグピッチをつけてポストしてください。ピッチサイドはカタカナです。ピッチサイドサッカーここだけの話。 [音楽] サポーテイみずフィナンシャルグループは毎週火曜日にニューエピソードが配信されます。 読み売り新聞オンラインの他 ApplePodcastASTト、 Spotify,AmazonMusic など主要なリスニングサービスにてお聞き いただけます。是非フォローボタンから フォローをお願いします。リクエストやご 質問はポッドキャスト概要欄にある メッセージホームから是非送ってください 。ご感想はXでハッシュタグピッチサイド をつけてポストしてください。ピッチ サイドはカタカナです。 ご質問、ご感想お待ちしております。 また読売り新聞Podポトキャスト公式X では収録の様子を撮影した画像や番組情報をポストしています。ポッドキャスト概要欄からフォローしてチェックしてください。 ここまでのお相手はサッカー本日本代表の牧友明と 読売新聞記者の川島健二と キャスターの中川えでした。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれない。 [音楽] まだまだ青いね。でも青さはうちに秘めた 情熱の色だ。最後まで諦めない挑戦者の色 だ。そうだ。青さは強さなんだ。侍ブルー みずほ青い挑戦を応援したい。さあ、最高 の景色を私たちはサッカー日本代表と全て の青い挑戦を応援します。出口なきでした 。
ゲストはサッカーU-22日本代表監督の大岩剛さん。
今回は、「指導者の道」をテーマにお話しします。
協力:日本サッカー協会
#大岩剛 #鹿島アントラーズ #柴崎岳 #昌子源 #小笠原満男 #U22日本代表 #ロス五輪 #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表
supported by
みずほフィナンシャルグループ
★読売新聞オンライン記事ページ
https://www.yomiuri.co.jp/podcast/pitchside/20250902-SYT8T7035956/
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★大岩 剛(おおいわ・ごう)さんプロフィール
ロサンゼルス五輪を目指す世代別代表監督。現役時代はセンターバックとして名古屋、磐田、鹿島で活躍。現役引退後は鹿島アントラーズのコーチに就任。2017〜19年には鹿島監督を務め、18年にアジア・チャンピオンズリーグを制覇。1972年生まれ、静岡県出身。
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