局アナ時代 嫌われていた田中みな実「○○になりたかったの」(永野はミスターTBS)
食穴時代多分相当嫌われてたと思うんですね。それなんでかって言うと 足引っ張ってたの人いや人1 倍ガッツがあったんではあの えなんで嫌わるのそれを やっぱガッツを隠さないから あああ夏休みですか私やりますよみたいな はあすごそれはなんでそのガッツは生まれたんですか? え、だって今ってさはい。 今の人たち全部じゃないけど夏休みですか?休みますじゃないですか? いや、レギュラー番組もっともっと欲しかったし、 もっとテレビに出たかったし 素晴らしい。 だから変わりたいとかって冗談で言ってたりとかすると、あの、ま、冗談半分で言ってたりしてたんだけど、みんな結構寝回しして、すいません、田中南だけは夏休み入れないでもらっていいですかって。 はい。みんな気がきじゃないわけだよね。 はあ。あ、 だって私が夏休み中にじゃ、23 回収録に参加して はい。 で、すごい結果出しちゃったりとか、あれちょっと面白いねって 万が一なったら 変わられちゃうかもしれないじゃん。はいはいはい。そうですね。 そんなのやじゃん。私だってそんな後輩たらやだもん。 はあ。すっご やだよ。そんな後輩たら。 でも今またあの時期に戻ったら同じことするでしょ? する。素晴らしい。1 番になりたかったの。 一緒じゃん。俺とオンリーワよりナンバー ワンでしょ。
「永野はミスターTBS」
孤高のピン芸人と言われた永野が勝手にTBSの看板を背負うことになりました。とはいえテレビでもなけりゃラジオでもない、ポッドキャストです。
あらゆるYouTubeチャンネルで神回を連発し「配信王」と呼ばれるまでに。そんな永野が無双のボヤキでミスターTBSを責任持ってお預かりします。
