「東洋大学の名誉回復を」田久保真紀市長が市議会に抗議文 百条委員会証人尋問での委員による「悪の組織」発言受け=静岡・伊東市
はい。 昨日の委員会の中の、ま、 発言で、委員の中の発言ですね、ま、あの、東洋大学に対して、 あの、一方的にこうジムにミスがあったという、え、ま、決めつけるような発言があった上で、ま、悪の組織といったようなね、え、下できない発言がございました。 それでこれから私はあの上委員会の場でも申し上げた通り大学の方に自分で出向いて ご協力青いで はい ね、え、ものを紹介していただきたいと思ってる矢先にですね、やはりこのような発言を下げますとご協力いただく立場ですので私としてももちろんお詫び場差し上げますけれども大変困りますのでこれはもう議会としてしっかりと対応していただきたいとそのように考えまして今日本日なりました。 はい、 よろしくお願いいたします。 はい、昨日のですね、あの、ま、内容ですけども、 え、その後、ま、すぐに委員長から、あの、今の発言不音等だということでですね、 あの、ま、取り消しということで、ま、本人は撤開ということですね、一応になっておりますんで、ま、技似録にも乗らないんですけれども、あの、ま、 そうですね。 こちらあの大学の方にですね、直接やっぱりお詫び場差し上げてそれとお詫び場さ差し上げたことをはい。 士にはあの対応させていただきます。 ただ、あの、ロインがね、え、ああいう ような発言したのは結局市長があの色々、 え、大学側にあの色々 大学側が悪いようなことをあのそういう ようなことだと思う。私の方からは一言も そのような発言はないと思います。 あの、それは疑似録区の方確認していただいたも結構ですけども、私が大学の側に何か、え、ミスがあるですとか気があると言って、あの、発言はまでは思います。え、今までもそのような発言はないとそのように思っております。ただですね、白条委会の場でそういうようなあの、言い方になったんだと思います。 あの、それはですね、私がこれからあの場でもお約束した通り、大学に自分で出向いて ご協力合いでお願いをして色々と教えていただくという立場の中であのような発言されたままですと、やはりそれでね、ご協力がいただけるのかどうかということもございますし、発言があったことは事実ですし、その発言が不適当であることはもう訂正されてるわけですから、それについてはしっかり大学の側にも謝罪をしてください。 はい、それはもう検討してくさせていただきます。 はい。りました。 じゃ、この情報の扱いもこちら
静岡県伊東市の田久保真紀市長は8月14日午後、13日に開かれた伊東市議会百条委員会の証人尋問で委員から「東洋大学は悪の組織と言っていいぐらい」などの発言があったことを受け、市議会の議長に抗議文を提出しました。
田久保市長の学歴詐称疑惑を調査する百条委員会は13日に6回目の会合を開き、田久保市長が証人尋問に初めて出頭しました。
田久保市長は14日、13日の証人尋問で委員から「東洋大学に対して悪の組織という看過できない発言があった」などとして、市議会の中島弘道議長に抗議文を提出しました。
市長は議長に対し「きのうの委員会の中の委員の発言で、東洋大学に対して一方的に事務にミスがあったと決めつける発言、悪の組織という看過できない発言があった。これから私は大学に協力を仰いで自分のものを照会していただきたいと思っている矢先に、このような発言をされますと、ご協力いただく立場ですので、私としてもお詫び状を差し上げますけども大変困りますので、議会としてもしっかりと対応していただきたい」と述べました。
抗議文を受け取った中島議長は「きのうの内容ですけど、そのあとすぐに委員長から『今の発言は不穏当だ』ということで取り消し、本人は撤回ということになっているので議事録には載らないんですが、真摯に対応させていただきます」と話しました。
田久保市長は抗議文に「これは特別委員会の調査権限の範疇を逸脱しているだけではなく、ライブ配信を通じて全国多くの視聴者がこれを見たことを鑑みれば、このような発言をもって伊東市議会が大学の名誉を毀損する行為はとても看過できるものではありません。大学への正式な文書による謝罪の申し入れ、及び、その謝罪文を伊東市議会ホームページ等へ記載するなどして東洋大学の名誉回復に尽力されることを申し入れます」と記し、大学側への謝罪を求めました。
詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/2108792
