坂本真綾&林勇、お互いの芝居にビックリ!『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』インタビュー
この声だけ聞いてると、え、この人この顔に合うのかなって思われちゃうかもしれないんですけど、頑張ってね、寄せてました。 はい。 まさん、こんな声も出せるんだと思ってた 反省したのを見たんですけど、ただただぴったりもやさんが会ってるって言われたら合ってますよ。 ぴったりお生意きな感じがそんなこと普段はそんなことないですよ。非常に高年ですね。 [音楽] うん。なんか個人的に1つ気をつけてたと いうか、ま、自然とそうなったところは、 ま、舞台がちょっと60年代を基準にこう レトロフューチャーて言いますか、そんな 、ま、世界観になっているので、あまり こう現代的な口調というのが似合わないん ですよね。なんか2025 年の私たちの口調よりはちょっと古風なあの 喋り口調。 ま、特にあのバネサさんの演技が結構そう いう感じで昔ながらのハリウッドスターの 重みのある語り口 と言いますか、あんまスピードも早くなく てゆったりと低い声であの語りかけるよう な場面も多かったのでちょっとその スピード感にならないようにその方が世界 観には似合うかなと うん 思はまちょっと彼女自 がすごいハスキーな低いの声の方なって、ま、私も今こうやって喋ってる声とはだいぶちょっと違って あのすいません。この声だけ聞いてると、え、この人この顔に合うのかなって思われちゃうかもしれないんですけど、かなり あの頑張ってね寄せてました。 うん。 はい。 お前さんこんな声も出せるんだと思って。 へえ。つって 全く同じではもちろんな、どこまで言ってもなりませんけど、 ま、その彼女のお顔から発せられる声としてっくり来るようになるべく近づけたいなとは思います。 [音楽] うん。ま、4 人に共通して言えることなのかもしんないですけど、わゆるもうザヒーローというよりかは結構本当にそこら辺にいる普通のお兄さん、普通のおじさんだったりとかするんですよね。 で、そういったところであんまり片肘貼ら ずに欲をつけたりだとかそういうなんか小 とかも本当に必要ないなっていう風に思っ ていて、えー、あちらの役者さんが、え、 演じられているあの温度感だったりとか 意図を組み取ってまるでその方がその場所 で喋っているかのように声を近づけたって いう感じのお芝居の、えー、ま、仕方で 収録させていただいた感じですね。 じゃ、私もあの、もう完成したのを見たんですけど、もうただただぴったり いや、言ってくれんよ、さっきから。 いや、本当に自分でもはまってるなと思うでしょ。 いやね、俺でもね、ぶっちゃけね、ちょっと自分で声高いかなと思っちゃったんですよ、最初。 ま、自分のことは色々ね、になっ、 そう。なんか自分の中のハードルみたいのあるじゃないですか。 あんまりあそこまで結構大きいというか、体も、ま、割とまね、あの、ごついというか、大きい方を演じることがそんなに多くはくわなかったので うん。 なんか自分の中のギャップあったんですけど、ま、それはもう麻やさんが会ってるって言われたら合ってますよ。ぴっ たりぴたりしっすよ。 こ生意な感じがそんなこと普段そんなことないですよ。非常にこ年ですから。 やっぱアフレコしてる時はね、その完全版ではない状態で、 ま、やってたりしたので本当に感染したフィルムを見て うん。うん。 ま、私はとにかく、ま、自分のね、ことは自分の目線で色々反省したりとか見ながら思うことあるけれども、それは置いといてただ楽しめたというか、そのファンタスティック 4 っていうものをこれで初めて触れる人とか、なんならベル作品を今までちょっと通ってこなかったなっていう人が見てもこれを本当に初めましてのマーベルの世界にようこそになっても入りやすいすごくあ 親しみやすい映画だなと思ったし、 何よりこうエンディングテルプが流れても最後の最後までお席についていていただきたいんですけど、ま、それも含めてうん。 全部見終わった時に終わったじゃなくて始まったって感じがしたんですよ。 うん。 だからこの続きが早く見たいとか、また彼らが見たい、この人たちがこの世界のどっかにいるかもしれないって思わせてくれるワクワク感で終わったところが [音楽] 1 番 良かった。 そうっすね。でももう前やさんに全部言われちゃいましたね。ず はい。 ずるい。 でもなんか今までのマーベル作品の中でもより子の家族っていうのがテーマになるっていうところでは特別感があるかなっていう風に思いますよね。 あの、ま、本当にどこにでもいそうな、え 、方たちが超能力を持ってそれで世界を 救うという使命を持った中であ、削りな 部分がありながらも足りない部分をなんか お互いで埋めていって4人で1つの、え、 ヒーローになるっていうところが頑張 れっていう気持ちにもなりますし、で、 またその4人が力を合わせたことによって より強大な力が生まれるっていうところと かもあるんじゃないかなっていう期待も、 え、ありつ はい。見させていただきました。パッと思い浮かぶのはやっぱ風とか体調崩した時に優しくなるところですかね。あ、 僕も去年結婚させていただいてやっぱり普通の時はまそれなりに普通になんか過ごすじゃないですか。やっぱ互いが体調崩した時とかに面倒見てくれている時にあ、一緒にいてよかったって思える瞬間があったりとかするので [音楽] うん。 結構、ま、身近なところで感じたりはしますね。はい。 そうですね。私も子供が生まれてからはなんか家族ってチームなんだなって感じることが [音楽] 多くなったというか、ま、物理的にやることも増えたり、ま、それぞれの人生もある中で協力しないと何事も進まないので、なんかこう、あ運の呼吸と言いますか、どのヘルプ出したら相手助かるかなみたいなのをお互いこう読み合うような空気ができて へえ。 チームだなって日々感じてます。 うん。言わずもかな。なんか色々動いてくなり。 そう。うん。結構お互いにチームワークは、ま、向こうがいいのかな。なんか空気読みるかなと思います。 素敵。 はい。ま、さっきも言ったんですけど、 初めての人、あ、ファンタスティック4 って聞いたことあるけど、原作も知らない しなと思ってる人でも全然心配せずに劇場 で初めてご覧になっていただいても、すぐ に彼らのファンになってしまう作品だと 思います。後に公開が控えているとされる あのアベンジャーズにも、ま、出演すると いうことが決まっているということなので 、ま、できればね、このファースト ステップでとても人気が出て、より一層ね 、これからの彼らの活躍が続くといいなと 思ったり、今年のハロウィンあたりみんな があの4のあのスーツを着てなんか家族で 練り歩いてくれたりとかしたら盛り上がる なと想像したりしています が、ま、そのくらい皆さんにあの好きになっていただける 4 人だと思いますので、是非劇場でご覧ください。 1 つは何と言っても人間ドラマかなって思っておりますね。 え、人間として、やっぱ家族として、えー 、絆を持って過ごす中でどう成長し、どう 強大な敵と立ち向かっていくのかっていう ところも見所なんですけど、やっぱ僕自身 すごく少年心を持った、え、人間でして、 なんと言ってもやっぱ超能力ですよね。え 、ま、リードだと体が伸びたりとかね、数 だと透明になったりとかジョニーだとま、 火をね、操ったりとかして便が快力を持っ てたりとかそれぞれ、え、個性的な超能力 を持ってたりとかするので、え、その彼ら の戦いぶりを大きなスクリーンで見て いただければ嬉しく思っております。 [音楽]
マーベル・コミックス最初のヒーローチームを描いた映画『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』が現在公開中。本作は、マーベル・スタジオの過去シリーズやほかのマーベル作品の予備知識ゼロで楽しめるドラマチック・アクション大作。異なる力と個性を持ち、揺るぎない家族の絆で“最強”を超えた唯一無二のヒーローチーム“ファンタスティック4”が、ひとりの人間として葛藤しながら、地球滅亡の危機に挑む姿を描く。今回は、スー・ストーム/インビジブル・ウーマンとジョニー・ストーム/ヒューマン・トーチの日本版声優を担当する坂本真綾と林勇にインタビュー。本作の推しポイントに加えて、ふたりが“家族の絆”を感じる瞬間についてもお聞きした。
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https://www.crank-in.net/interview/171615
映画『ファンタスティック4:ファースト・ステップ』は公開中。
<作品情報>
『アベンジャーズ』などのマーベルスタジオの原点となった、ヒーローチームが活躍するアクション。ミッション中のアクシデントで特殊能力を得た4人の宇宙飛行士が、未知なる脅威に立ち向かう。監督は、『ワンダヴィジョン』のマット・シャクマン。出演はペドロ・パスカル、ヴァネッサ・カービー、ジョセフ・クイン、エボン・モス=バクラックら。
公式サイト:https://marvel.disney.co.jp/movie/fantastic4
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#ファンタスティック4 #坂本真綾 #林勇
