師匠・TAKAHIROの挑戦 #齋藤冬優花のITHINK #ふゆシンク #shorts
僕もだから当時は迷いまして大学卒業してダンスで仕事するっていう選択肢がそもそもなかった。 うん。 だけどダンスが好きすぎて うん。1 回もうダンスをやめてもいいからでもダンスを好きだったからここまでやったっていう最後のページがなくて うん。うん。うん。 で、最後のページ作ろうと思ってアメリカの世界で 1番当時有名だった大会を受けに行った。 うん。ええ。 したら優勝したんだ。 すごい 優勝したらゆ、次の大会も出ちゃいなよて。次の大会も出て送優勝して今度はテレビに出ちゃいなよってなって はい。 で、気づいたら経歴がついていて うん。 そうすると責任が出てきた。 コンテストで勝ってると負けた人たちがいっぱいて 頼んだよ。 俺たちの分までってなって。 うん。うん。 やばいぞ。これはやっぱりみんなの背中を踏みつけて上がってきた分 うん。うん。 うん。なんかどうすればこれがみんなのその頑張れよって言って握手した人の涙が報われるんだと思ったらあ、うん。 [音楽] その人が自慢できるぐらいの人になればいいんだって思って。 うん。うん。 お知ってる高弘って。俺昔あいつとバトルしたことあって仲間でその人が自慢できるぐらいのその戦い自体を [音楽] うん。 あ、じゃあやっぱすごい人になろうって思って初めは偶然の勝利だったけど そっからあちゃんと考えて勝利しなくちゃいけないんだって思った。 あ。
【齋藤冬優花のITHINK】
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♯3「 紅白歌合戦で、TAKAHIROに初めて叱られた理由を語る」
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