テイルズ オブ エクシリア Part.35 EXTRA ミラ編1【PS3】Tales of Xillia
感治したのはこの先。 [音楽] ああ。 周辺の美霊たちも気配がパったりだ。 同時に感じたあの異常な力。 精霊たちを吸収した源がここにある。なぜ 人は世界を破滅に向かわせるような力を 求めるのか。陣がなくとも生きていけると いうのに。 はあ。きっと奴らの仕業だな。 私の十分だろう。誰でもない。マクスベルの監。あら、もうおしりはいいだろう。陣を探すぞ。 [音楽] 貴様、何をしている? 大声を出すな。騒ぐなら容赦しない。 不審者名拘速する。 [音楽] ああ、大掛かりな施設だが、一部屋ずつ 探せば必ず見つかる。 [音楽] もうすぐニアケリアか。どんなところなんだろう。いいところなの? うん。私は気に入っている。瞑想すると力が解ぎすまされる気がする。落ち着けるところだ。 へえ。 ちょっと休憩。岩場歩きで足いて。 到着してから休めばいいだろう。 そう言うなって。 やけリアは逃げはしないさな。休もうぜ。 え?うん。じゃあそうしようか。アルビンいらぬ気を回すやつだ。 [音楽] う、疲れかしら。油断しす。 何者だ?教えてあげない。 [音楽] 何のつもりだ? どこかしらね。 あなたの大事なものは 渡らよ。断る。 もう果てそう。言おが、まだ私の手の内に あるとは限らないぞ。 そう。そういう態度なのね。 どう?痛いでしょ。素直にカを行った方がいいわよ。 無駄だ。私にとって痛みは恐怖にならん。 なら一緒に来てもらうわ。 誰? 今はこの子にごなのかしら? 話してくれよ。どんなようか知らないが彼女俺の大事な人なんだ。 近づかないで。どうなるか分からないわよ。 誰の差し金だ?それとお前の名も聞かせてもらおうか? 女に名前を教えるなんてつまらない。それよりあなたをじめる本が楽しそう。後でも遊んであげるから楽しみにしてなさいね。あら、この子は見殺し?ひどい人。 [音楽] え、ラ、 全く乱暴だな。あり定に言うぞ。 うるさい。 [音楽] 次第を救い出すのにもこれがなければならないか。汁開幕爆の女やミルのラシュガル兵。 [音楽] 私を追う理由はやはりこれだろうな。このままでやるしかないな。出てけ。話すことなどないわ。 前来た時と随分扱いが違うんじゃね? 安心しろ。長いするつもりはない。 あんたがそんな感じのままじゃいることになるかもしれないけど。 [音楽] 何が聞きたい? ラシュガル軍の動きを知りたい。奴らは去ったのか? ジャオ殿が追い払ったわ。 ジャオ殿の? それって髭の大男か? そうだ。じゃあオ殿がオなんだらもっとひどいことになってたかもしれん。 [音楽] ふん。で、そのジャオ殿は今どうしてるんだ? [音楽] 知らんわ。そもそもジャオ殿があの娘を連れてきたから無災難続きじゃ。去猿のならあの娘も連れて行けばいいものをよそ者は [音楽] 2度とごめんちゃん。 [音楽] 守備よく進んでいればそうなるかもしれないな。 それならエリーミラお買い物に行きましょう。 [音楽] お買い物行こう行こう。 決まりね。早速行きましょう。 [音楽] 待て。話が見えない。 エリーとお買い物の約束したもの。 明日お別れかもしれないのならチャンスは今日だけよね。 [音楽] それはそうだな。行ってくるがいい。 [音楽] じゃあ出発。 出発 だからなぜこうなるんだ?私が行く必要はないだろう。 いいんじゃねえの。 たまには人間の女の子っぽいことするのも面白いかもよ。うん。なるほど。だが厳密には私に人の性別の概念は当てはまらないぞ。現出する際に人の女性の像をなしたがだ。 [音楽] 決めた。エリーにはこれをプレゼントするわね。 [音楽] はあ。高そう。 ドロセル君はお金持ちだね。 あら、ティポたら ありがとう、トロセル。どういたしまして。うん。 [音楽] ミラ、そのペンダントが気に入ったの? [音楽] おひよ。私も同じようなものを持っているのだ。 [音楽] うわ、ただのガラス玉だ。 とっても綺麗な色ね。ミラどうしたんですか?これ [音楽] 昔人間の子供にもらったものだ。 大切にしてきたのね。ならなくさないようにしないと。 それじゃあこちらのようにペンダントにして差し上げますよ。 そうしてもらった方がいいわ。やってもらいましょう。 [音楽] これはなかなか良さそうだ。天手感謝するぞ。やめてください。 [音楽] 抵抗するな。容赦せんぞ。 [音楽] [音楽] 乱暴をおやめなさい。 一体何のつもりです?ラッシュガル軍はこの町から退去するよう漁師からの目を受けたはずですよ。 [音楽] あなたは シャールケのものです。 ふん。何も知らぬ子娘が。 これは王直名による氾乱子相当作戦。大なしくしていただきましょうか な。 何ですって 捉えなさい。無本を索した領主家系シャールのものです。 [音楽] ミラ君、ドロせよ君早く逃げよう。 ああ、何かが起きている。完全に放される前に引くぞ。遅れるな、 2人とも。あ、あ、 おお。 これはこれは はあと取り押さえなさい。 [音楽] [音楽] 2人ともい や、やったのですか?やったのですね。全員捉えなさい。 [音楽] [音楽] [音楽] しっかりして。ミラ。ミラ起きて。 よかった。 ここは廊下 ガンダラ要塞に連れてこられたの。そうか。 お目覚めのようですね。 貴様は。 私はラシュガル軍三謀副長ジランド。 [音楽] ナハティガルの犬というわけか。 [笑い] 褒め言葉と受け取りましょう。あなたに伺いたいことがあります。あれの鍵を持ち出しましたね。 [音楽] [音楽] 知らんな。 その上どこかに隠したそうじゃありませんか? 知らないと言ったはずだが。 盾外へ出ろ。 もう1 度問います。鍵をどこに隠したのですか? 知らんと言ったろ。 [音楽] 何を?え、ひどい。 [音楽] 自分たちの足をご覧なさい。彼女と同じものがついているでしょう。 [音楽] それをつけたままあの樹体に入るとご覧の通りです。 このような暴却許されませんよ。サンガ条約違反ですわ。 [音楽] さあ、鍵のありかはどこです? くどいな。知らん。 いや、 お友達がどうなっても良いのですか? お前たち人の尺度での脅迫など何の意味もない。傷つくこと、失うことは私にとって恐怖にならない。私でもその者たちでもそこに突き飛ばしてみろ。私の言っていることが嘘ではないと分かるだろう。 [音楽] [音楽] 例の件の準備ができたようです。ここは任せますよ。必ず鍵のありかをせなさい。 [音楽] は [音楽] 困っているな。脅しが効かない時点で柵は尽きたか。 なんなら身体検査してみればどうだ?持っていないと分かるはずだ。 よし。 [音楽] こんなくだらぬ罠にはまるとは。平成を失ってはなすべきこともなせないぞ。そちらには人質は効果的だろう。武器を捨ててもらおうか。 [音楽] さあ、脱出するぞ。ドロセル、剣は使えるか?うん。ではエリズ、お前が守ってやる。 [音楽] 私ティポがいないとダメなんです。 [音楽] 何? ティポがいないと戦えない。大丈夫。自分の身ぐらい守って見せるわ。エリーも私が守るから泣かないで。 [音楽] [拍手] [音楽] 行きましょう。そうか。では行こう。まずはこの時間を外さねば。 [音楽] [音楽] え、どうやらキーがないと制御装置で解除するしかないらしい。制御装置を探そう。ポンもな。 [音楽] [音楽] うん。うわ、 エリズ、ドラス、少し急ぐぞ。 けど激しく動いて。もし時間が爆発したら [音楽] 爆発するのは受態とやらに入った時だろう。これは相当高度な仕掛けだ。ならばそれ以外で暴発しない制度を備えているはずだ。 [音楽] 敵の技術を信じるというの。 ただの推測だよ。例外はいくらでもありうる。 つまり何の保証もないってことじゃない。 その通りだ。だがまだ見ぬ未来に保証がないのは当然だろう。 あ、私だってシャールケの娘。怖くなんか私は怖いです。 [音楽] エリー。 よし。どうやらこれが制御室の鍵のようだ。 制御室?そこにティポが きっといるわ。だから元気を出してね。 [音楽] そういえば 1人で戦うのは久しぶりだな。 大丈夫ですか? 心配するな。お前たちは私が守る [音楽] ミラー。 さっき私たちを見捨てようとしたあなたと今のあなたどっちが本当の未来なの? ん?私は私だ。守れるなら全てを守るだがどちらかを選ばねばならぬ時は決断を下す。それが世界に責任を持つものの勤務めだ。 [音楽] おしりはここまでだ。先を急ごう。 世界への責任。 わかります。お兄様も同じですから。ティポ、どこ行っちゃったの? [音楽] エリズ、怯えてばかりではティポを取り返せないぞ。 でもミラ少しだけ待って。エリーに秘密のお交を教えてあげる。 私の手を握って 3 回飛び跳ねるの。そうすると悲しい気持ちを私と半分できるのよ。 手は握って ね。少しだけ悲しくなくなったでしょ? うん。ちょっとだけ でしょ?小さい頃私もお兄様にこうして手を握ってもらったのよ。 [音楽] さ、進みましょう。 ドロッセル ごめんなさい。私精霊術が苦手でこんなしかできなくて。 いいや。人間らしい。素晴らしい術だ。 見ろ。 ああ。 ゲートの活動。積に突入。マナ放出。 瞬間地58万5000 レールを記録しました。 素晴らしい。 ピポん。 はあ。 何?お前たちどうしてここに? エリズドラセル止め。 そんな無理。 私が受け止める。安心しろ。 で、でも お前の大事な友達がまた連れ去られてしまうかもしれんぞ。 ティポ 飛べ。自分の意思で。 え、ミラ 茶番だな。実にくだらん。 [音楽] ナハティガルを ナハティガル 実験に邪魔が入ったのか は。しかしデータはすでに採取しました。 よくやった。 [音楽] ナハがる。 [音楽] [拍手] 貴様のくだらん野望。ここで終わりにさせてもらうぞ。 [音楽] このものがはい。貴様のような子娘が精霊のアジだとこの程度で笑わせる。 [音楽] う、 [音楽] あの技術、ブースターをアジールが手にしているというのは脅威ですな。何を恐れる?我が軍も装備すればいいだけのことだ。 問題点も少々あるようですが。 構わん。球イルファンにデータを持ち帰れ。 ではクルスニクの槍についだちに早速実装しろ。 [音楽] 待てな。はる。 [音楽] はあ。 無駄だ。自称をマクスル。 答えろ。 なぜ陣を使う?なぜ民を犠牲にしてまで必要以上の力を求めるのだ?王はその民を守るものだろう。 [笑い] [音楽] お前には分かる 世界の大たるものの使命を斧が国を地位を 意志を守り通すためには力が必要なのだ。 民はそのための石となる。些細な犠牲だ。 様は 1つ勘違いをしている。な [音楽] んだと? このようなもので自分を守らねば、人の力など頼らねば自らの使命を唱えられない貴様にできることなど何もない。なすべきことを歪め。自らの意思を力として望まない貴様などに。 [音楽] かわしに傷 1 つ追わせられぬお前が何を言っても負け惜しみにしか聞こえんわ。勘違いは [音楽] 1つではないようだな。 何?あ、 ば馬鹿な。うらー。 [笑い] それが意思の力とやらか。やはり傷 1つ追わせられぬではないか。 陛下 貴様に使命を語る資格はない。 [音楽] こいつ何迷いもなく。 ミラーか。こちらへ ミラー。 このミラーミラー 2 人とも無事か? ミラがミラがエリゼ早く治療を早く。 うわ、ぐちゃぐちゃだよ。見たくない。 ミラ、目を開けてミラ。 なんでなんでこんなことに ここ ああ、 ミラー目覚めたのね。 ここは私の屋敷よ。何があったか?確か私 はナハテガルをよかった。そのままでいて 。今先生を呼んでくるわ。 先生?誰だそいつは?さあ、もう結構ですよ。熱も下がったようです。これで人安心ですよ。 [音楽] ところでジや他のみんなはどうしたのだ? エリーゼさんは下にいます。ジドさんならアルビンさんを探しに町へ行きました。 [音楽] ミラ、お腹空いたのね。 たくさん食べて体力をつけてくださいね。食事を用意させるわ。下行きましょう。どうしたの?ミラー動かない。 [音楽] [音楽] 奴を逃してから何日経だったんだ?ここで止まっているわけにはいかないだろう。ミラー。 [音楽] [音楽] ミラー足は? うん。動かない。 [音楽] 痛みも何も感じないな。 [音楽]
ジュード編でときどき別行動をしていたミラがなにをしていたのか
その抜粋部分を中心とした動画になります
再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PL8gtB5P9cW5X2kqG2RXTRBplqCEEwQNQz
ミラ=マクスウェル:沢城みゆき
ジュード・マティス:代永翼
レイア・ロランド:早見沙織
アルヴィン:杉田智和
エリーゼ・ルタス:堀中優希
ティポ:池澤春菜
ローエン・J・イルベルト:麦人
ディラック・マティス:銀河万丈
エリン・マティス:土井美加
ドロッセル・K・シャール:鎌田梢
ナハティガル・I・ファン:大塚芳忠
ジランド:木下浩之
