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#69 実はW杯優勝のPK戦は最後から2人目…鮫島彩さん DFコンバートでつかんだ代表ポジション

[音楽] 読み売り新聞。 [音楽] 個人選手としてもチームとしてもですけどやっぱり [音楽] 1つ思うのは みんな 使命感みたいなものは強く持ってたなって思います。 うん。うん。 今のね、現役選手の子たちはこのメンバーでメダル取らなかったらいつ取るんだってぐらいの子が揃ってるって思ってるんで。 うん。うん。取ってほしいな。 そうね。 うん。 [音楽] サッカー元日本代表の牧のとです。売り新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川えです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。今回は女子サッカー元日本代表の鮫島彩さんとナでシコジャパンの栄光チームメイトへの思いをテーマにお話ししていきます。 ピッチ日本 サッカーここだけの話サポーテッドバイずほフィナンシャルグループさのゲストをご紹介します子サッカー元日本代表の鮫島あさんです。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 鮫島さんとはこのポドキャストのエピソード 66から68 でもお話ししています。そちらも是非お聞きください。 では川島さん早速お話伺っていきましょう。 はい。え、島さんは2008 年に日本女子代表シコジャパンに消集されて、代表では 2021年まで国際待ちで 114 試合に出場されました。すごい数なんですけど。 うん。 鮫島さんといえば左サイドバックというイメージがもう僕らに非常に強いわけですけども、元々は攻撃的ミッドフィールダー。ここ時代は背番号 10だったという。 そう、そうです。そうです ね。 そうなんです。 うん。 で、サイドバックはそのナディシコジャパンの佐々木のお監督にコンバートされたそうですけれども、当時の経緯というかなものだったんでしょう? その北京ゴリンが終わって新しいチーム新体戦になって 左サイドバックがぽっかりそこだけ相んですよ。 で、多分リさんもそこにはまる人を探してて 何人かをこう試してて うん。 で、私もリエンスやったことないんですけど、 こう試させてもらってて うん。 だから、え、抜かれてものりさん文句言わないでねと思ってた。 ええ。 もだってやったことないのに代表でそんな急にサイドバックやれって 右も左も分からないぞって 思ってたから え、いきなりやってくれって言われたの? やってくれというか、いろんなそのゲーム形式とかで うん。 マグネットがそこに置かれてたりとか あるじゃないですか。 うんうんうん。それはマグネット見た時にサイドバックに自分の名前があるじゃない? 自分もそうだし周りもえ うん。 サメサイドバックじゃんみたいな。 そうなってたのかなんそこまで細かく覚えてないけどでも うん 自分が試合に出れ出るとしたら もうここの空いてるポジションを勝ち取るしかないっていう意識はあったからもうそこを必死にうんうんうん 自分の良さを出していこうっていうのを思ってたそこで これお手本とする何ポジショニングだったりプレイスタイルみたいなあったんすか誰か そん時は金ガさんが右サイドでもやってたんで金河さんのプレイを真似したりとかあと安藤小ずちゃんが当時 あの、元々前線の選手なんですけど、 そう、 サイドバックやってる時期もあったんですよ。 だから小勢ちゃんは地元の先輩で ね、ため子後でも話させてもらうし、 優しく教えてもらえるんで、こちゃんにあれこで聞いて うん。うん。うん。 こういう時どうしたらいいのとか うん。 聞いて必死にもう本当必死。 へえ。何が1 番サイドバックで難しかったの? え、なんだろう。え、もう全部難しかったよ。もう ビルドラアップのポジショニングもそうだし。だってサイトって 1番はめら、 はまる。 スイッチの入れにされるというか。 はい。 でも攻撃的だから高い位置取りたいけど取りすぎてもはまるしみたいな。 うん。うん。うん。 あとはもう守備の何仕方もわかんなかった。もう体の向きからもう迷子。 [音楽] へえ。そ そこから その身に聞きでいらっしゃって左サイド やるってのは、ま、左でクロス上げなきゃいけないとかって場面も当然出てくると思うんですけど、やっぱり相当努力をされたりとか。 [音楽] うーん。 うん。でも左足はその時明時代に時明時自体も左サイドハーフしか空いてなかったんですよ。 1 年生の時に。だ、そこを勝ち取るしかないと思って。う ん。うん。 毎日チーム練習後に左足のも何百って蹴って 蹴れるようにしたんで左足自体はあんまり困った記憶はないです。うん。 この左サイドからだ 1個後ろ下がったってこと? ボールをもらった時の景色は別にそんなにじゃ変わりはなかったの。 あ、そう。サイドの変わりはなかった。 うん。うん。ただポジショニングだとかやり方っていうところが 難しかった。リスクがやっぱり後ろだし 裏取られちゃっていうのが1 番嫌だっていう感じですか? あ、そうですね。でもそこはもうのリさんもおそらく自分のスピードを買ってそこに置いてくれてるのは分かってたから絶対それだけはやられないようにしよっていうのはうん。う [音楽] ん。うん。うん。 ありましたね。 へえ。え、 そこをコンバーするにあかってもう気持ちをこう割り切るというよりかはここで代表で生き残ってくためにはここを勝ち取るしかないっていう。 そう。 もうチャンスがここだってもうチャンスって思って やってたんですけどでももう本当に周りの選手に助けてもらったっていう はい。 うわあ。でも今コンバートされて良かったなって思います。 え、思います。 うん。 うん。そこじゃなかったら無理だったし対絶対残ってなかったと思います。 残あ、そうなんだ。 あの2011 年その結果的に優勝するワールドカップですね、ナシコジャパンは準々決勝でドイツを延長で下して 準決勝はスウェーデンに逆転勝ちかなしてで決勝はアメリカ戦 [音楽] 2度ビハインド追いついてPK 戦で初優勝なんですけども うん ずっと試合を通じて左サイドでその鮫島さんと左のミッドフィールダーの三彩さんのコンビネーションがずっと [音楽] 1つの武器になってましたけども 三山さんとの連携ってのはこうどのように磨いていったもんなんでしょうか [音楽] そうだからもう、あさん様さなんです。私はもうずっと組ませてもらってて、あさんも、ま、大先輩じゃないですか。で、ずっと昔から代表で活躍してて [音楽] うん。 私はもう初めて入って右も左もわからない。 で、あさんも多分要求したいことはたくさんあったはずなんですよ。下手くそだし自分は。うん。うん。 で、自分もっと、あさんにいパス送りたいとか思ってたけど、でもこの一緒にやった、ま、 [音楽] 8年間 で、あさんに1 回もこう強く要求されたことってなくて、 ほ、 何か2人のプレイが合わなかった時に 必ず、あさんは今の場面サメはどうしたかったっていう風に 自分の意見を先に 聞いてくれてたんですね。 だから私はちゃんと自分の意思をまず持ってプレイしないとなって意識になるし、あさんが聞いてくれるのわかるからちゃんと伝えるし。 で、それでお互いベストな答えを導き出してくって作業をさせてもらったんで。 へえ。そうなんだ。 そう。 じゃあどっちかつたら三さんがこ星じゃなくて サめちゃんが要求したことを考えに対して合わせてるって感じ。 で、それでで私は今のこうしたかったってあさんも話してくれてうん。 で、じゃあこうしてこうみたいな すり合わせをしてってたんで めちゃくちゃいい関係じゃない? うん。 だからもう そう。 あやさん、もうリスペクトがすごいです。私、あさんに対していいね。 そう、そう、そう。だから自分がやっぱベテランって呼ばれる年齢になった時には若手の子たちにはもう絶対意見をちゃんと あ、聞こさんみたいにそういうスタイル思ったし すごいろんな影響受けました。うん。すごい良かったよ。どうなんすか?我々はテレビで見てましたけど実際にピッチに立ってたじゃないですか。あのアメリカ戦振り返って欲しいんすけど。 うん。 ずっと勝ってないじゃないですか。 ずっと勝ってない。 で、これサさんにも僕聞いたんすよ。 正直もう本当にあの 1回しか勝てなかった。 あのタイミングしかないみたいな。もう映像見てますと。絶対勝てないみたいな。 うん。 うん。 でも勝ったじゃないですか。 どうだったんすか?実際やってて。 信じらんなかったですよね。本当に。 そう。 うん。 もうぜ、もうやってても映像見てもそうピッチってもやっぱすごいすか? うん。いや、その決勝の前に新前試合 2回やってるんですよ。カップ前に。 で、しかも私その2 戦とも自分のとこで抜かれてやられた。 なんですよ。あ、 あの右サイドハーフにすっごい早いドリブラーがいて うん。うん。 そこにやられて失展してるって。 うん。うん。 だからもうみんなで決まり事をつけてうん。うん。 はい。 絶対私は抜かれない。えぐられないようにはするって稼働。 はい。はい。はい。はい。 で、もし最悪そうなった場合はみんなここのポジション取ろうねって中は うん。 そのマイナスのボールに対して はい。て ていうのをもう 対策を練ってでもちろんえぐられる抜かれ方とかしないかったんですけど本番では。うん。うん。 でもその試合があったから 新前試合が そう、それがあって良かったなって思った。 じゃ、それが大きなシミュレーションになってたってことね。 そう。うん。 はあ。 でもアメリカ強やって思ってましたよ。その新事でも。 でも本番やったらあ、あれまだ本気じゃなかったんだって思っ あ、もっと強い。 もっと強よりもすごかった。 うん。なんかもう試合早々始まって早々にバーとかポストに当たるシとかもあったましたね。 [音楽] で、みんなでうわみたいな選手たちで でもさ、やっててあれこれ行けるかもみたいな感覚はあったんすか? ああ、だからその最初の方は本気のアメリカやばいってなったけどうん。うん。うん。うん。 でもやっぱりね、失展しても取り返してって みんながやってくれてって うん。うん。 で、延長に入ってって、うわ、これもう絶対これ行こうみたいな。 うん。うん。 で、PK もやっぱ日本の方が笑顔だったし。 うん。 すごかったよね。エンジンの時もね。 何回も映像見たけどあれはなんだっけ?サさんに さんが蹴らないって。 そう。蹴りたくないって言ってそれで 笑ってさんずるいっていう話。 そうそう。ずるいなって。 やり。 あれ島さんご自身はPK 戦何人目っていう? 私サーさんの隣。 え、 サーさんの隣だから。 サーさん隣だからもう最後から うん。 さんいなかったから。そう。9番か。 そっか。そっか。10 人でしたもんね。退場だったんだ。 なんで自分で蹴りたいとかそういうのじゃなくて、 あ、蹴りたくない。絶対嫌だよ。 [笑い] あ、そう。 あの舞台で うん。 あ、それこそ時上げとかでフォワードやってた時は毎回試合中の BKとかも蹴ってたけど ディフェンスになってからは うん。 ちょっとなんかそのリスク回避の脳になった。 あ あ、そうなんだ。 でも時の後輩でディフェンスの人を最後決めてるじゃないですかね。 うん。うん。 あの子はもう心臓に怪我生えてるという話すに うん。 あのコースに蹴るって思ったけど。 うん。 うん。 ね。 どうなんすか?これ優勝して。あの試合って何回も見るんすか? いや、見ないです。 ええ え。 全然見なかったけど、再放送で一緒にさっきと解説させてもらった時に 10年ぶりぐらいに初めて見たのか。 え、初めてそこで そうそうそう見たんですよ。 それはな、なんでなんすか? え、その再放送をやるっていうので再放送の解説をやらしてもらって うん。うん。うん。うん。 で、見たコメン いや、違います。違います。優勝して帰告して、帰告して私たちはこんなことを成し遂げた。もう 1 回見ようとかなんでならなかったんですか?な んない。なんない。 え、見ますか?やっぱそういう試合。僕はこう言いながらも自分の試合は見るすけど自分が出たワールドカップ正直 1回見てないです。 あ、そうですか。はい。 これなんでかわかんないですけど見る気になんない。負けたからかな。 うん。ああ。 はい。でも普通の試合見ますよ。俺がなし子の選手で あの大部隊で決勝って優勝したんだったら 100%見ます。 やだ。だって私とさんとこでワンバックにやられてるもん。 あ、だからそういうのがあるから。 うん。そうですよ。 うん。 なんかそんな何全然できたって思わないから うん。 え、 分析としては見なきゃだけど振り返ってみたいっては思わないかも。うん。 サッカーを愛する皆さん、こんにちは。 出口なきです。世界一を目指す侍ブルー。 どんなに難しい挑戦でも熱くまっすぐに 挑み続ける。その姿はまさに青い挑戦です よね。さあ、最高の景色を。 みずほサッカー日本代表と全ての青い挑戦 を応援します。 じゃあいいすか?これもう自分の子が 大きくなってきた時にうん。うん。 ママはこの部隊で優勝したワールドカップで優勝したんだよっていうのは 映像見せるか言うかって言ったらどうすか? 映像見せない。下手くそすぎて見せない。 もう絶対もう見ますよね。自ら見に行くと思う。 だからその振り10 年後にさっきと見た時も 解説じゃなくて反省会みたいな感じ。うわ、 こん時 もっとしてればよかったねって。 うわあ、プロだわ。 未だに反省。 未だに反省。そう。 すごい 自分のプレイが それでもすごいことなし遂げたじゃないですか。国民要ですよ。 いやいや。 今ここに当時の川島さんが 新聞の一面も持ってきてくださってますけど、やっぱりこの時の日本の盛り上がりっていうのはものすごいものがあったと思いますけど。 うん。 ま、向こうにいらっしゃったらあんまりわかんないかもしれないですけど、あの時がやっぱり日本は東日本大震災だってずっと暗い状況が続いていて [音楽] 初めて日本国民みんながい 心のそっから喜べるような時代だったと思うんですよね。皆さん印象に残っていてこれ新聞も 7ページか8 ページぐらいですかも一面から社会面からありとあら面使ってやってて 精士にはどうなんですか?届いてたんですか?その盛り上がってる熱だとか? うん。届いてました。 途中からやっぱりどこら辺から準々決勝あたりとかかな。 うん。うん。 買ってから すごい日本でも応援してくれてるみたいな情報が入ってくるようになったんで。 うん。うん。うん。 うん。 帰国してからはどうですか? ね。びっくりだ。息は ファン0人だったんですよ。 ええ、 ファン0人。え、記者はいたんすか? 記者は10人ぐらいたのかな? うん。ファン0人の記者10人ぐらい。 で、帰ってくる時はファン確か 400何人とかだったっけな。 者の方もすっごいて うん。 あ、ちょ景色が全然違うんですよ。あ、そうなんだ。 違かったね。 うん。うん。だってね、メディアにも引っ張りた子だったし でね、試合ももうほぼ満員で毎回やってたじゃないですか。 劇的に変わりましたよ。 そう。変わりましたね。ただ私この時アメリカのチームだったんで、すぐアメリカ飛んだんであんまりその国内のブームっていうのフィーバーを知らない。 そうかなりで感じてないんですよ。 うん。うん。 あ、そう。そうそう。 いや、でもすごいことを本当に 成し遂げて、そして翌年のロンドン 5輪でも銀メダルを 獲得されましたけれども、当時のメンバーは本当に個性が豊かだというお話今いろんなところから聞くんですけど、鮫島しさんからも是非当時のその雰囲気だったりチームのお話も伺いたいんですけど濃いですよね。 [音楽] サメちゃんから見てだ恋いの。 え、 当時を振り返ってあのメンバーって言ったら もう全員 すごい。 うん。それぞれで違う濃さ思ってるというか。 うん。 うん。 でもやっぱり目的とか目標が一緒で同じベクトル抜いた時の強さはうん。 [音楽] うん。 半端じゃないなって思って。 それがまとまった時は。 そう。うん。うん。うん。 それが入り乱れることとかもあったすか? 入り乱れることがあったというよりはやっぱそこに行くまでの経緯は時間はそれなりには必要だったと思います。チームとして やっぱ自分とかあのこの世代が新しくポンって北京に入ってからまたうん チームとしてまとまるまでは それなりにいろんな経験をみんなで住んでってっていうのはあったけどうん。 [音楽] ね。 ただすごかったもんね。 いや、そうですよ。 うん。そう。メンバーも揃っていましたけれども、改めてその強さって今振り返ると うん。うん。 どういうところにあったんだろうっていう風に思いますか? いや、どうなんですかね。ま、個人選手ことしてもチームとしてもですけど、やっぱり [音楽] 1つ思うのは みんなうん。 使命感みたいなものは強く持ってたなって思います。 うん。 それこそこのフィーバーになる前は女子サッカーの環境も良くなかったし、 やっぱみんな代々先輩方から受け継がれた女子作家にいつかこう日の目をというか 盛り上げたいっていう思いがあってそれを受け継いできたメンバーがいたので うん。 なのでそういう使命感があってプラスやっぱ震災があって [音楽] うん。 応援してくれてる人たちがいるからどうにか結果を残したいっていうのがあってそれが重なっていうのでそういう使命感をちゃんと感じられるメンバーっていうんですか? あ、誰かがやってくれるじゃなくて、やっぱ人 1 人がそういう思い持ってたっていうのは強いよね。 そうですね。その他の人に対してのそういう思いを持つメンバーだったんで、 それはま、1 つ強さの秘訣なのかなとは。うんうん。 そういますけどね。 ロンドンの時だっけ表彰式でね。 うん。 みんな片くんで入場したみたい。 繋いで。やっぱああいうのもやっぱ素敵だよね。 雰囲気の良さ伝ありますよね。 なんかあの岩渕マナさんとかにお話聞くとやっぱり今の世代すごくこういい子ちゃんたちすぎるというか当時のメンバーが集まると食事会場もすごいことになる。 もうね互いお互い話を聞いてないです。みんながみんな そう はちゃめちゃ 食事会場すごい すごい。 え、それってみんな大体なんか暗黙でこのテーブルはこれみたいな決まってるんですか? いや、決まってないかな。もうみんな入り乱れて。 そう、そこ入り乱られて、 入り乱れて うん。誰が回したり、誰がこうやるんすか? ああ、その1 回同窓会みたいなやった時はあのカーースなほみが全部取ってくれて相当大変だったと思いますよ。もうみんな好きかって言うから。 うん。 そう。うん。 え、何?このこれがいいだとか? そう、そう、そう。準備の段階から。 準備の段階から。 え、このレストランがいいだとか。 そとか、 もう新幹線これ取ってとか自分で取れって話なんですけど。 [笑い] めんどくせえ。 でもそうだよね。そういう集団らだし、それがやっぱりピッチの中だったらお互いがこうやって言うからそれがまとまった時は強いんだよね。 そうだと思います。そう。 うわあ。 濃ければ濃いほどね、まとまった時はより強いミキになるから。 確かになんかね、あの男子作家もそうなんすよ。 うん。 ちょっと1 個前の世代の代表の食事会場ものすごかったと。もう食事が長いと。 ああ、長い。 もうご飯食べたも長いと。で、今の代表チームは食べたらもう帰るからみたいな。 そこら辺は変わりましたってエ藤渡るが言ってたよ。 あ、そうなんだ。 それ別に悪い意味でもなくて。そう、そう。 マキ野君と本田君が長いっつって。 おしりさんが そう。そこがもうわってやるから。 え、それ誰かの誕生日とかなんかやってました? やってた、やってた、やってた。 それ何?ゲ出しみたいな。 芸出しもやるし、もう基本的にはもうなんかはい負けのやれだとかそんなやったりしてたよ。 それ女子もやっぱ誕生お誕生日の時は 女子もそうですね。 誰がやるの?そういう時 あの大体し野さんが うん。 企画して カリナさんにやらせるが多かったから。 え、やっぱ何?そん時から丸山カナはやってたの? やってた。やらされてたのか 自らやってたのかわかんないけど。 やってた。 じゃあ今見るバラエティの姿は別にみんなからすると別に普通。 うん。もうあのまんまなんかそうよく聞かれるんですよ。なんか作ってるのとかキャラクターをね。 そう。もうあのまんまみたいな。 あのまんまあれほやってる。すい だって1 回さ自転車行為でタイヤお尻でキュン止めるやつとかやってたけど見た?見た? めちゃ口おもろかったよ。 本当 夫婦揃ってね。 いや、もう国民すごいよ。本当ね。 ま、でもさん始め、ま、現役の選手もいらっしゃいますけど、その現役の選手への思いっていうのはいかがですか? いやあ、そうですね。だから優勝はこう見られるハードルも上がったと思うんですよ。 うん。うん。うん。 で、世界のレベルもぐんと上がってるっていう うん。 自分たちの時よりも結果を残すのがさらに難しくなってる状況だと思うんですね。 うん。うん。うん。 でも私は今のね、現役選手の子たちはこのメンバーでメダル取らなかったらいつ取るんだってぐらいの子が揃ってるって思ってるんで 取ってほしいなって。 そうね。 うん。 そこはね、もう本当に楽しみですよね。ワールドカップもそのロスゴリもというところになりますけれども。そして [音楽] 5 シーズン目を迎えるリーグ。いよいよ今週の週末 8月9日に開幕します。 はい。 改めて島さんからのや期待ぜ。ここでお伺いしたいんですけれども、今期は結構遺跡が盛に すごいですよね。 そうなんですよ。行われてるんで。 はい。 なんかすごいクラブがすごいことしてますけど、 すごすごいことになってますね。 これはどうなるんだろうかという。そう、そう。 それはポジティブ 人によるんじゃないですかね。 まあ、まあ、まあ、そうだよね。 でもそれだけリーグもいろんな考えが変わってきたというか、選手たちもそういう意識になってきたっていうのもあるじゃないですか。 そう。リーグとしては私はポジティブだなって思ってます。 うん。うん。うん。 やっぱ見どがまたね、変わるし 増えるし。うん。そうすね。 そう。 だから私は見る側としてはすごく楽しみなシーズン。 うん。うん。うん。うん。 うん。 予想がつかないんで。うん。あ、 そっか。 そう、そう。 確かに遺跡多かったね。 いや、開幕前からこれだけこうちょっと賑わうというかざついてますよね。 注目度はより上がってますよね。だから 上がってると思います。確かに 新鮮な感じで見れるんじゃないかなって。 ユニフォームのカラーもそうですけどね。 そうですよね。 あとは誰がね、新しい選手が出てくれたらいいですよね。若くてね。うん。 そう。またそこからね、大丈夫という風に繋がっていきますもんね。そから ということで4 回にわってお話伺ってきましたけれどもあっという間にお時間となってしまいました。是非島さんから最後に日本作家を愛するファンサポーターの皆さんにメッセージをお願いします。 はい。あの、J リーグももちろんなんですけど、今お話したもそうですし、あとナデシコジャパンもすごく今いいメンバーがいい台なので、是非もうサッカー付けの毎日にしてください。 是非女子作家の方もたくさん応援お願いしたいと思います。 ということで鮫島あさん 4回に渡ってありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 [音楽] ということで4 回にわって鮫島さんにお話伺ってきましたけれども牧さんいかがでしたか? いや、あの同い年で やっぱ代表選手として一緒にやってきましたけどなんか戦う女性アスリートからママの顔にもなってた うんっていうのがやっぱり思いました。 いや、強いなっていうところと今後のやっぱりこう鮫島さんの働きというか動きにやっぱ注目かなと思います。このウリーグの発展だったり、日本代表に対してどういう風な動きを見してくれるのかっていうのは楽しみです。 プレイヤーやってた方がああやってこう盛り上げるためにいろんな角度から研究してっていうのはすごく心強い。 うん。そうですよね。うん。チャンス含めてね、いろんな仕掛けがあるのかなという風に思いました。 うん。 川島さんいかがですか? はい。ご結婚と出産とおめでとうございますというのが 1つですよね。 それと個人的には同期の牧野さんに対して牧野君って呼ぶところがですね。 はい。あ、 なんか 小学校の同級生が 同窓会であったみたいな感じで 新鮮ですね。今僕らの年になるとなかなか 呼ばれないから 川島君なんて呼ばれないので あの牧田君て呼んでるのがすごく新鮮だったですけどやっぱりあの 何回かその例えばウリーグのキックオフカンファレンスとかであのお話されてるのを伺っていてうん 弁説やかでね うん サッカー会で江たい人材だと思うんであのお子さん生まれて大変だと思うんですけどもこれからも特に女子サッカーの発展のためにですね [音楽] お力を発揮していただうん。え、 エミーちゃんはどうすか? いや、もう本当に憧れて見てたナシコジャパンのメンバーの 1 人だったんで、まずお会いできたのが嬉しかったですし、あの、三さんとの左サイドのコンビがすごくつもこう楽しそうに プレイされてたのが印象的だったんで、すごくいい関係性だったんだなっていうのを今日直接知ることができて嬉しかったですし、うん。 あの、もうとにかくお人柄がこんなに素晴らしいんだっていうのが こうエピソードで何個も出てきたので、 そうだね。 それ知れて本当に良かったなという風に思いました。うん。なんか指導者としてそこの三山さんとの掛け合いの中でのこう何、成長具合というか接し方すごく勉強になったんと思いました。 いやあ、本当にいいね、こう周りに影響与えるですよね。 ということで皆さんからのご感想も是非お寄せください。 X でハッシュタグピッチサイドをつけてポストしてください。ピッチサイドはカタカナです。 [音楽] ピッチ日本サッカー ここだけの話。サポテみずオフィナンシャルグループは毎週火曜日にニューエピソードが配信されます。 読み売り新聞オンラインの他 ApplePodcastASTト、 Spotify,AmazonMus ージックなどリスニングサービスにてお 聞きいただけます。是非フォローボタン からフォローをお願いします。リクエスト やご質問はPodッド概欄にある メッセージホームから是非送ってください 。ご感想はXでハッシュタグピッチサイド をつけてポストしてください。ピッチ サイドはカタカナです。ご質問、ご感想お 待ちしております。また読売り新聞 PodポPodッド公式Xでは収録の様子 を撮影した画像や番組情報をポストしてい ます。ポッドキャスト概要欄からフォロー してチェックしてください。ここまでのお 相手はサッカー元日本代表のマ野友明と 読売り新聞記者の川島健二と キャスターの中川エミでした。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれ ない。まだまだ青いね。でも青さはうちに 秘めた情熱の色だ。最後まで諦めない挑戦 者の色だ。そうだ。青さは強さなんだ。侍 ブルーみずほ青い挑戦を応援したい。さあ 、最高の景色を。私たちはサッカー日本 代表と全ての青い挑戦を応援します。出口 なきでした。

ゲストは女子サッカー元日本代表の鮫島彩さん。

今回は、「なでしこジャパンの栄光、チームメイトへの想い」をテーマにお話しします。

協力:日本サッカー協会

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#丸山桂里奈 #2011年女子W杯 #ロンドン五輪 #WEリーグ #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表

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★鮫島 彩(さめしま・あや)さんプロフィール

元女子日本代表。高校卒業後、東京電力女子サッカー部マリーゼに入団。2011年にアメリカ女子プロサッカーのボストン・ブレイカーズに移籍。同年のW杯では左サイドバックでプレーし、優勝に貢献した。ロンドン五輪の銀メダル、2015年W杯の準優勝メンバー。ベガルタ仙台レディース、INAC神戸レオネッサ、大宮アルディージャVENTUSでプレーし、2024年に現役引退した。1987年生まれ、栃木県出身。

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