松崎しげるさんVS大島由香里 その2
TBS ポッドキャスト ブランニューコレクション先週に引き続きディナーショーキングことか歌手で俳優の松崎茂さんお迎えします。おはようございます。 おはようございます。 あの先週少しあ、もう朝が早いっていう風におっしゃってましたけどなんか朝はルーティンとかこれをやるみたいなあるんですか? あのねから50代まではね僕は大体あの 5 時とか6時とかに寝てたんです。 あ、寝てたんですね。なるほど。 どうしてもやっぱり音楽をやる人ってその時間になっちゃう。 はい。 最近はね子供たちの学校だとか通勤だとかっていうみたいな部分にちょっと合わせようかなと思って朝だんだんだんだん年の おじいちゃんなると早いよ。起きるのがっていうだて 4時半ぐらいにペロっと目が覚めて あ、じゃあもう朝日と共におはようございますという。 そうですね。それはありますね。 あ、じゃあ朝日でも引消してるんですね。 そうですね。 朝日から日焼けしてるんですね。 あの先週も話しましたけど全然時代に逆行してないんですよ。 僕の生まれた時からそうだったんで。 その色はキープはどうしてるんですか? 今自然です。 あ、自然。 このすごい時の自然です。 いや、大丈夫ですか? 全然大丈夫です。 あ、そうですか。うん。 え、自然って だからうちにあの屋上もありますし、うちの会社の、え、事務所にも屋上があるんです。 その屋上で はい。 パンツ一丁で パンツ一丁で じゃ、天然色なんですね。 そうですね。天然色です。 天然色なんですね。でもてっきりなんかマシンとかで マシンもあるんですよ。あ、 マシンはま、10月から2 月ぐらいまで。え、 そうですよね。 ええ、そう、そう。まあ、日焼けマシンとは言わないんですよ。 うちにあるのが舞みっていうのは はい。舞み で、あの会社にあるのがフロリダっていうね。だからちょっと前行ってくるよとかフロリダ行ってくるよ。 あ、いや、便利ですね。 あ、そういう商品名ではなく名前をつけてあげてるってことです。 げまし入ってくるよみたいにね。かっこいいじゃん。 あ、ちょっと古いだねと。 おい、まみ 確かにだいぶ印象は変わりますしってらっしゃいってなりますね。 30分で行ってこらんで 最高じゃないですか。 なるほどね。 そう。だから人生そういう風に考えると楽しいじゃないですか。 すごい。 もう僕の大衆にやっぱり西田ゆってのがましたけど はい。 彼のことを思い出すとおいを楽しむっていうかね。 最後僕ら本当に会ってね、いつも話してて 1 番多かったのはおいまお前おいを楽しむんだ。おいよとかって それを言われておい楽しましたなとか。 うん。 うん。 だからどういう楽しみ方をしようかって。 それは言葉でなんかすごく元気になることもあるし。 うん。うん。 うん。人間と面白いですね。 うん。 言葉1 個でやっぱりなんかがっかりしちゃうしさ。 そうですね。 だね。 うん。 でも俺が言ったことで元気ね。元気。 いやあ、もうすっごい。もう松崎さんとその廊下みたいなものが結びつかないんですよ。 そうなんですよ。 元気の秘訣みたいなのって何ですか? 無理してます。 見た目です。 てなるとなると大丈夫ですかってちょっとりたくなる。 でもなんかこれ無理っていうのはきっと気力ってことなんでしょうね。 うん。 これが気力なくなったらただのうん。 75のさになっちゃうんじゃないかな。 その75 っていう年齢にも驚きますけれど。 うん。ま、でも僕もそうですよ。自分で驚いてますよ。 あ、そうですか。昔先輩に75 ってた。え、じじだろとかって思ったけど全然俺じじと思ってないし。 まだなんか20代30 代のやつらと一緒になんかおそうだなとか言って言いながら行けてるし 年齢を感じさせないっていうのの代表かもしれない。 でもなんか未だにガキに見られんのもやだね。 ガキには誰も見てないです。 誰も見てないです。 あ、十分じじ。 いや、じじでもない。 十分じじって言いたいんだろ。 違いますけど。違いますけど。 やっぱりというか、そのアーティストの長さで考えるとやり先輩ですから皆さん。 そうだね。 ねえ、デビュー 50 うん。7年。 57年。 そのデビューで55年。 シ茂松崎誕生から 55年。 そうなんですよ。 ずっと歌い続けるんだろうなっていう本当に未来をあの、 そうですね。せある限りっていうのを なんか1つテーマにしてますよ。 あ、そうですか。 プロフェスのちょっとね、お話伺いたいんですよ。 はい。 何回目でしたっけ?今回。 11回目。だ、10 回目でね、終わりなのかなと思ったらいいやってくださいよって言われてあ、そうと思って嬉しいじゃん。それって 毎年9月6日。9 月6日黒の日。 黒の日、あの、桃ももくさんたちは、もちゃんたちはもうずっと変わらず出て そうですね。で、今年はね、藤子さんに、 え、お話したら出るわよ。 あんたいるんでしょう。なんで今まで呼ばなかったの?ええとかなんか言って。 ええ。 うん。あと手なんか出んだっけ? あ、そうです。 そう。手も出るし。今年はとも小屋ちゃん出るんだよね。 そう、そう。小屋ちゃんも出るんです。 あら、 そうなのよ。 すごいメンバーも本当に毎年豪華ですけれども。 あとシスのメ。あ、そうですか。 はい。 もうずっとね、僕あの、え、審査委長をやってて、日本から韓国のその日韓の音楽祭っていうのをやってて はい。 そこでやっぱり選んだ女の子たちなんですよ。 あ、そうですか。松崎茂さんが選んだ。はい。 [音楽] そうですね。 そうですか。 歌りえちゃんとかもいっぱいいますけど。 はい。 で、もう僕もこの年ですから、そういうその発掘的な部分とかプロデュースをしなくちゃいけないなっていううん。こを考えてます。 あ、そうですか。 はい。 さあ、そんなクロフェスですが、 11回目となるクロフェス 2025白黒歌合戦はい。 黒日なんだ。9月6 日土曜日、東京、豊で開催されるということではい。会場が午後 3時、開演が午後4 時。チケットは現在発売中ということです。 詳しくはクロフェスのオフィシャルサイトでご確認ください。 これ私も見に行かせていただいてもいいですか?あ あ、もうもちろん いいですか? もうすぐ 本当ですか? マイク片手に持ってくれば片手に。え、ちょ、もう来年はもうなんか歌う側とかで参加だめでしょ。 いや、歌い本当ですか? 歌えもいえ。 あの、拝見させていただこうと思います。ありがとうございます。 曲作るよ。じゃあ、 え、 合ってるようなの? ええ。 うん。愛のメロディ。 愛のメモリーの次は愛のメロディで。 そう。 うん。 これね、俺が学生の頃作ったのよ。 学生の頃に作った。 学生の頃作ったんです。だからもう 60年ぐらい。 これは世に出ている曲。 世に出る世だったんですよ。初めは。はい。 ちょうどね、ゆかりちゃんにはぴったりだと思う。 見た目とそれから朝の爽やかさ。 はい。はい。 それでこのこの番組のテーマになりそうだよね。 77なんと 衝撃のエンディングになりました。 [笑い] ちょっと詳細はあの窓の向こう側のいろんな人たちとあのお話をさせていただきながらはい。 はい。 逆にあの今度はあの落年持ってくからそれ聞いてでここで録音してみんなに聞いてもらってあのそれをやっぱり世の中に出すか出さないかっていうのはリスナーに判断してもらえます。 [音楽] ああ。はい。そうですね。リスナーの方がねあの 1番大事ですからね。はい。そうです。 全身の毛穴が開いています。いいです。 すごいです。はあ。 ここで終わらせたくないんですが、お時間が来てしまいましたので、 あの、また 来てください。 ぜひ 是非生であの、スタジオの方に生で朝来ますよ。 よろしくお願いします。 ゴルフの前でも来ようかな。 ゴルフいいですね。ちょうど時間的にはいい時間だと思います。 はい。ということで ブラコレクション今朝は歌手で俳優の松崎茂さんお迎えしました。 2週に渡ってありがとうございました。 ありござました。モーニン。また来るで。 [音楽] ありがとうございます。
歌手で俳優の松崎しげるさんにお話しを伺う後編です。松崎さんの「朝の過ごし方」に始まり、松崎さんが愛用している「日焼けマシン」の最高のニックネーム、大親友の西田敏行さんの思い出など幅広く伺いました。松崎さんの元気の秘訣「無理しています!」に込めた思い、さらに、松崎さんが主宰する毎年恒例の「黒フェス」のお話しもたっぷりお聞きしました。
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