TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク(第2幕&第3幕)
皆さん、こんにちは。アリシア役白石はかです。 皆さん、こんにちは。クレン役田村です。 皆さん、こんにちは。ネル役ゆき蒼井です。 わーい。やっと合流できた。 嬉しい。 嬉しいが来てくれました。 ありがとう。 はい。テレビアニメクレバテス。魔獣の王と赤ゴと鹿バの勇者は現在放送ア配信中でございます。 この番組はクレバテスケで超回復アタートークとしましてアフリコ現場から収録の感想や本編の見所を定期的にお届けしていきます。 アニメをご覧になった後に聞いていただけると共感できる部分があると思いますので、まだ本編をご覧になられていない方今更ぐに見てきてください。 お願いします。 絶対にお願いします。色々ガンガンネタバレねしていきますんで [音楽] 見てから来てください。 お願いします。 はい。第2 回目は私白石と田村さん、そしてゆきさんの 3人でお届けしていきます。やった。 イエ。お邪魔します。 お願いします。 ちょっとね、あの、アフルコ現場では収録のその時間だったりでネルトはあんまり一緒に収録できてなかったんですよね。実はあの 2 人のお芝居をでも聞きながら取らせていただいてので、私はあの、常に心は 1つな気持ちでした。 わ、嬉しい。しかもですね。 ま、第1 回のそのアフタートークでもちょっとお話しさせていただいたんですけど、 オーディションの時実はゆきさんと私会で家計やらせていただいたんですよね。 そうなの?そうなの?覚えてます?オーディション、 オーディションはえっとね、確かま、これねルの携帯変化の話もしていい? あ、もう全然い多分全然大丈夫。 そう。ネルの携帯変化をの先、変わった先をどうするかのトラが 1番多かったかなっていう印象だった。 があるというか楽しかったな。 そのオーディションをなんかこう音声データをつなぎ合わせてなんか後々聞かせてもらったんだけど寝るが寝るすぎて [音楽] あ、嬉しい。 てかあのこうちょっと歯が抜けちゃった感じのしなんかこう痛々しい感じの喋り方が [音楽] うん。 うん。もう本当天才。 え、わかった。 あれは何?どうやってんの? え、なんだろう。でもなんか こう形通りって言うとあれなんだけど なんかきっとねるってこういう音で喋るだろうながなんとなくあって なんかそこに寄せてったみたい。 あとやっぱ文字が結構特殊じゃそうラリエルを言えないみたいな あったりしてなんかそれも含めてそれをなんかキャラクターとしてこうキュートにまとめたいなみたいなのはありつつでもこう彼女のこう遇のしんどさみたいなのもやっぱりまそれのせいでなってるところもあったりするからなんかそれの中感つけたらなみたいな [音楽] ところで取り組んでたんだけど いやすごすぎて私もそのオーディションで初めて書き合いで聞かせていただいた時にあもうゆきさんだこれゆさん 思いながらやってたんですよ。 そうなんです。もうだからあのオーディション受けさせていただく時にもちろん原作読んで [音楽] うん。うん。うん。 え、でもねルどういう感じでやるんだろうなって正直想像がつかなくて私も実はテープオーディションで出してるんですよ。 あ、そうなんだ。 そう。1 回やってみてるんですけどもでも全然表現が追いつかない。 うん。 それがもうまさにゆさんが演じられるネルではもうもうこれだ。これしかないっていう感じだったので。 嬉しい。 毛投げで可愛いよね。 うん。 なんかちょっとどん臭くてどうしようもないんだけどでもなんかひたすら優しい。もうマジの母性の擬人家みたいな。 そうですね。マジの母性の疑人感確かに なんかこの作品最初にやっぱあの読んだ時に思ったのが の子供がスク育つために必要なそのこう力と常識と母性っていうものをそれぞれが担って育ててくみたいな風なのであそれがすごい明確だったから逆になんかこうやるべきことがはっきりしたというか実はでも私もオーディションでアリシアとクレ受けてる。 あ、そうなんだ。 2人の役を受けてる。 ふわ。 そうなんだ。受 けてる。受けてる。受けてた。 受けてた。そっか。 どうだった?なんかその3役やってて。 うん。 これやっぱこれがしっくり来るなとかってあった。 ま、でも寝るかな。 ああ。 寝るが1 番やっぱりあ、なんかやれることが多い気がすると思って なんか個性が自分のできることがちょ盛り込みるかもみたいなのがあったから あのなんかうん。 こご縁があったらいいなと思って取り組み。 それこそ携帯変化もね、 あれを考えると なかなかできる人はいないですよね。 うん。うん。 一気に唐突にちょっとこうグラマラスび美少女になるから ね。可愛くなる。 もパーフェクトですよね。じゃ、あの、そのアリシアとネルの 2 人を見てるとものすごい微笑ましい気持ちになってね。 うん。 なんかあの女性同士なんだけどなんかちょっとパパまみがあるというか。 分かる。ちょっと若干アリシアかっこつけてると思うんですよ。 かっこよく喋ってるよ。 バれたら なんかそんなつもりです。 なんかちょっとクレンと喋ってる時とかとはまた違った。 表情をしてるし。 そう。そういったなんかこう 1個寝るに対して うん。 思うところあるのかなみたいな感じでちょっとスイッチ変えてますね。 なんか私が守ってやらねばみたいな感じあるよね。 そう。うん。守らなきゃいけないものが、ま、ね、あの、ルナもそうですけど、 あるからこそ、ま、この座組の面白いところというか うん。この赤羽、赤羽じゃない。赤羽、 赤羽じゃない。屍バく赤、赤ゴと屍がえ、そんなことある?今の切ってもらでちょっと広げないでください。声もらえるから。 [笑い] 赤羽がね、赤羽がね、赤い。言わないで、やで。鹿バね。バゴとしバネの勇者の魔獣のこの [音楽] 3 つのあ、もう切れないじゃん。組み合わせの面白いところだなって思いました。 [音楽] わかる。いいよね。 もう2話と3 話のストーリー行きましょう。 そう。そうだね。探れないで帰ります。 サブタイ第2話のサブタイタルは囚われた 魔十王です。あらすじ囚われて山族の アジトへ連れてこられたアリシアたち。 クレンはそこでルナに父を与えてくれる ネルと出会う。彼女の追い立ちを聞き一緒 に来ないかと誘うクレンだがねしまう。 その頃クレンたちと引き離されたアリシア は勇者であることを見破られのアリカを 白除するように迫られていた。うん。 口を終わらないアリシアはかつて勇者が死んだというエルベの縦へと連れて行かれる。このままでは山族に置犯されるだけ。そう考えたアリシアは山族を道連れに釣り橋から深い縦へを落ちていく。 縦コ 縦コ 縦コ 深い縦コ そうです。縦字Gが最後違うんだ。 あ、そうですね。違う違 けど落ちてきますからね。 落ちてきた。落ちた。落ちた。 落ちました。 いや、もうなんか1話2 話ずっと戦ってるから。 うん。 ね。 大変だったね。あれね。大変。息が うん。 ずっと走ったり戦ったりしてたんで、 1 人でね、あんな何十人もね、相手にしなきゃいけ やばいよね。 朝の収録でもあったので。確かにどうしようっていうくらいずっとね、走り回って私も汗しておりました。辛かったです。 [音楽] アクション担当だもんね。 うん。 ですね。だしなんかこうだからと言ってなんか全てをこう感情をわって出す人でもないので どこまでねそういったアクション内で、え、アリシアの中での、ま、そういったアクションシーンでの激しさ出していいんだろうみたいなところの調整感もまだ 2 話の段階では私の中では難しいとこだなって思ってたところでした。うん。うん。うん。うん。うん。 いや、でもめちゃくちゃなんだろうな。あの焼けクソになった時がすごい好きで私アリシアンが アリシアが唐突に焼けそになるじゃあああもういい。全部やってやるみたいな。 [笑い] 焼けクそ。あ、焼けクそが焼けクソになった時がすごい好き。 釣り場所をバンバンって切るところとかね。思いきりが良くてね。そうですね。うん。もうどうせ死んでも行き換えんだから死んだっていいだろうみたいなね。 そう、そう。 なんか勇者だからって全部正しいことするわけじゃなくて、最終正しいところに行きつくためにちゃんと基礎展開なこともしっかりやってくというか、 なんかそこも含めてあ、なんか本当に正しい大人になろうとしてる人みたいな、それが勇者なんだみたいなのがね、詰まってるキャラで確かにアリシはも勇者としてはね、本当に走り出して間守ないというか、ま、じゃ、まだこう手探り状態のところもあるなとは感じているので、そういったシーンにもね、そういった思いがあるかもし れないですね。 うん。 いや、でもなんかこう酒場のシーンとかでクレンがなんか素直に手伝いしたりとかするところにはなんかクレンあ、そういうところもあるんだってちょっと可いいなって思ったりしましたけど。 やっぱね、見破られたら困るんでね。やっぱね、あのやることはやってみたいな感じ。 やる。偉すぎる。 やっぱね、そういうところは大事なんで。でもね、あのねるにね、こう、あの誘って見たもののあの 断られ、 あ、そう。うん。 断られるとはね、まさか思ってなかったんで、クレは。 そうですね。あの、状況から救いたいという思い。 うん。ま、救いたいっていうか、役に立ってくれよっていうね。 うん。ね。 そう。 だなんか多分今より労働条件は悪くないよっていう多分合理的なこう説明をされてたけどなんかねルには多分合理性が一切通じなくて そうあの愛情では動けるけどその合理がわかんない子だからみたいなのがちょっとこうすれ違うのも面白くてまだからこそきっと重要なパーツになるみたいな話なんだと思うんだけどでもなんか [音楽] あの誘われたことすごい嬉しくてうしちゃってるから うんそうだからそれをあのえっとカルメカルメ そう、すごい喋ってる時がめっちゃ可愛いと思って、あ、なんかやっぱ外に憧れがあったりとかなんか今より良くなったら嬉しいな。ま、でもまあ無理だけどねっていうのが悲想感がなくて 悲想感はないんだけどでもなんかあのその想感がない感じがまた悲しいというか見てる側 すごい心配になっちゃうだから話しちゃう。あ あ、聞いてる。ブロ子様聞いてるっていうね。 そうだの そういうとこでがってたりしね。そうね。 はい。悪意とかわかんないから、それこそれを言ったらどういう目に合うか想像 でそっか。でもそこには確かに経験とか学びがいるのかもって思うと うん。 あの底辺すぎて誰も教えてくれないみたいなところがちょっとあってまでそうやって手を差し伸べたりする人がいなかったからなんかあのうん 抜けたやつがどうなったかとか抜けようとしたやつがどうなったかとか多分知らないから カルメは知ってたもんね。 うん。そう。 春は知ってたし、教えない方があの、よく働くから何も教えられずに来てるっていう。で、ま、その、それこそそのなんかこう本当に暴却の限りを尽くされて住林されてるけど本人にはその自覚がないっていうのが それなんか きついよね。 ひどい目に合わされてるって自覚がなさそうだもんね。 そう当たり前だからそれがお母さんもそうされてたし自分もそうされてるしでもちょっと優しくしてくれる人もいて私は幸せって思ってるから生きられてるから私幸せだよねて思ってる感じ。 そう 痛しいよ。 痛しいよ。 うん。 いや、もう苦しすぎて 私たちはだからねとは一緒に収録やってなかったから逆にそのシーンの山族たちを見てるんですよ。そうだ。アリシはそうなんだ。私なんかちょいちょいや、私ネると会ってんだけどなって思ったけど。そう。私はネルト喋れてたから。そう、そう、そう。 あシは主にその戦いメインだったんで勇者だから。そうね。 あの、勇者というか、その、あの、山賊さんたちと一緒に収録することが多かったんで。そうか。 そう。そのシーンに関してはそっちチームを聞いているので うん。 うわあってなってました。ずっと 山賊の人たち、あの、中の人たちはものすごいいい人たちばっかりなんですけど、声がね、凶悪でしたね。今日ね、 凶悪でした。 すごいもうか、未だかつて、あの、常にそういうところをこう極めてきた人たちによる。 そうですね。みんな体良かったね。 すごい体良かった。 お疲れ様です。出てきた人たちがみんなが体良くて うん。割と屈境な 屈境な男たちが たくさん登場さん本当にあの優しい人ばっかりなんですけど本当にね。 すごい。あの、でもこのアフタートークの中ですごい皆さんに聞きたいのがその田口監督 のあのディレクションってこうなんかこう他の作品で音響監督さんからディレクションされる時とまたちょっと違うかなっていう風に思ったりするんですけど実際ディレクション受けてみてゆきさんどうですか?確かあでもなんだろうなわゆる技術的にこうしてくださいっていう風に言われるというよりは僕はこのシーンをこうしたいですなんか案ありますか? 来るからなるほど。そのアプローチだったらこういう手が私にはありますよが見せやすいというかこっちもその最後どうしたいかを教えてもらえるのめちゃくちゃ分かりやすいなって思ってやってますね。 案外なんかもうちょっとゆっくりにしてもらえますかとか言われたこうたりとかするとどうゆっくりすることが求められてるっなのかがわかんないけどこうしたいんだけどアプローチの仕方あるって言われるとあいう風にゆっくり言えばいいんだなとかなんかこれはむしろゆっくり言えってことじゃなかったなとか なんか判断がつくというかなんかそのなんか明確にビジョンがある状態で言われるのがすごい分かりやすくてあ逆に僕今ここのビジョンないんだけどなんかありますかも聞いてくれるじゃう うん。 そう。それもすごい分かりやすい。あ、そしたらなんかご提案できるものがいくつもありますみたいな。うん。あ、 ビジネスマンみたいな。 でもす、すごい。私は逆に言うとその引き出しが全然自分にない時があって、 もうすごい悔しい瞬間とかもあります。 だからもう本当ゆきさんとか 皆さん先輩方ご一緒させていただいてるそのクレバテスの中でご一緒させていただいている先輩方のその引き出しの多さんどうしたらこのシーンっていいですかねって田口監督から投げかけられた時のアンサーがうわそういう風にすればいいんだとかあいうのもあるんだっていうのを見ててすごい楽しいしなんか学ばせていただいていますうんそうですよ [音楽] ね、なんかそう、それこそ他のみんなの答えを見れるのめっちゃ楽しいっていうのすごいある。 確かに。うん。 山族たちのね、死に際もそうだしね。そう。試されてる感じもありますしね。確かに。 うん。うん。 あれ、はまんなくてだらどうしようっていう気持ちはでもドキドキするよね。なんかありますかって言われて出したプランが全部ダメだったらどうしようっていう。 確かにもう手尽くしましたみたいな。もうないですみたいな。 はい。私大丈夫かなこれみたいな。 なんかそういった意味では私あのクレンのふなんかふんみたいなてんてんてんあのねるに断られてああなんかそうなんだみたいな時のふが なんか一生定まらなかった感じがして めちゃ難しかった なんかちょっとあの音声と絵を当てはめていただいたやつをデータとしてあの我々頂いたりとかしてたんですけどそれを聞いた時にああなるほどこういう風になったんだとは思ったんですけど一応まう なるほ と納得かもとは思ったんですけど難しいなと思ってすごいなんか 難しい えなんで断んのみたいな ていうようなっていうような息だったんですけど うんうん 難しかったですね特にねクレンはその表情がそんなにつくキャラじゃない分 そうなんかですよねちょっとなんかやりすぎっていう風には言われないけどなんかあのちょっとクレンからずれたかもみたいなていう風に言われたりとか 結構うん。 クレンのね、その微妙なさ加減がちょっと難しいなって思うこの頃ですね。天才だったな。 うん。 いや、そんな収録もね、結構皆さんでこうやっていきながらちょっとずつなんか私もありこうやってやっていけばいいのかなって感じで来れた最近の収録なんですが、第 3話の方にお話いきたいと思います。 はい。じゃあ、え、第3 話のサブタイトルは勇者の仕事です。 あらすじ血によって不となり釣り橋から落ちても生きていたアリシア馬ケツで小犬のような姿を片作って現れた形づくってか形づくって現れたクレバテスにネルを同行させるには山賊団を潰すのが確実と告げると実行役を命じられてしまう。 その頃外の世界への憧れを勝負のカルメに話したネルはそれをブロコに裏切りと見なされ処刑と称してトロールのベティに食われてしまっていた。 クレンの気配に怯えたベティから吐き出される瀕死のねる。クレンはそんなベティと戦うことになる。一方のアリシアは司法滝割りを手にすべくエベルエルベの縦コの湖へと飛び込むのだった。 エルベの縦コ エルベの建コエルベのアリ シもエルベの縦コをめちゃくちゃ立てながら読んでたんですけど結構言いづらいんですよね。 言いづらいですね。 アルベの建立てこ。 アルの建ね。 良かった。メルはむずいこと喋んないかな。 でもそもそも喋り方がむずいからね。 あ、ひらがめっちゃ多かったよね。 ひらがめっちゃあんなに目が滑ることあるっていうぐらい目が滑り続けてたずっと。 でもなんかあのちょっとあのうん。なんか今だ違ったかもってあおちゃんがなっててもそのなんかかむっていうか しても誰もそうそうだと思わないというか あえてだろうと思っちゃう。そう。 え、どこが滑ってたのみたいな。 滑りだ。 あ、今ちょっと滑ったかなみたいな思ったりとかしてもあれ、これなんか気づかれてない?誰も気づいてない。 いや、でも自主申告で 自進告偉すぎと思っ 俺の思う最強のねルを 素晴らしい。 素晴らしいです。本当に。 え、でも今あのベティのお話ね出てきましたけど口監督がベティ好きすぎるんですよね。 いやあ、あのさ、ベティへのベティにかける思いというか、 あの嬉しそうだったってなんかね、ベティが喋るためにコニコされていたって 手笑いな、あ、手叩きながら笑ってた。もうなんか我々なんかアフレコ現場であんまりこうスタッフさんたちの表情が見えることてまあないじゃないですか。 でも我々が収録しているそのモニターの横りにスタッフさんたちの表情も実はモニターで帰ってきててね。 そう。だからリアクションが全部見えるので、あ、今楽しそうだなとか。 確かに。 あ、今の大丈夫だったかなとか。全部見えるからドキドキする。 なんか後ろにも画面があって、後ろが 1 番でかい画面なんだけれども、なんかあの喋った後にすぐってそっちの画面見てる人とかもの表情を見てね、 [笑い] 反応に伺っちゃうところはありますよね。 うん。うん。そうでしたね。 そうなんです。 そう、そね、あの、特殊だというか、すごい最新型のスタジオ ね。 うん。 見れるのいいよね。 みんなの表情が見れるから。そ う。なんかそれを見てね、監督、あ、ベティ好きなんだつってね。 そう。 みんなもベティへの注目度がより高まるっていう。 なんかそれこそそのベティ感というか、ま、ベティと融合その後するわけですけど、なんかそれをなんか出すためにちょっと高果音かにもそのベティのものを使おうみたいなとかがあるらしくて。 へえ。 ベティがさりげなく生きてるってこと。 うわ、マジで? うわ、今初めて私たちはそれを知りました。ね。 あ、なんか完全にイコールになるかは私もちょっとそこまで聞けてなくてわかんないんだけどでもなんかあのわゆるそのこうねルになった状態の時のそのなんか音とかにちょっとそういうの入れたいみたいなのをなんかあんとして聞いてて へえと思って それはすごいねすごい情報だ ちょっと探してみたくなりますよね 皆さんご注目くださいませ はい是非ともお願いしますなんかすごい素敵なお話たくさん聞かせていただいてまだまだお話ししていたいんですけれ [音楽] うん。 今回ここまでというところ。 意外とこれ短いんだよね。 そうなんです。あっという間でございますが、またどこかでね、またゆきさんのお話聞ける日をにしております。 お願いします。 というわけで、クレバテスケツで超回復アフタートーク第 2 回はここまでです。テレビアニメクレバテス魔獣の王と赤ゴと鹿バネの勇者は大好評放送&配信中です。アニメ本編と合わせてアフタートークもお楽しみたけると嬉しいです。 [音楽] お相手はアリシア役白石はかと クレン役田村と ね役ゆき蒼いでした。 またね。 バイバイ。はい、 赤羽。
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」アフタートーク
アフレコ現場より、第2幕&第3幕についてのキャストトークをお届けします!
<出演>
白石晴香(アリシア役)
田村睦心(クレン役)
悠木碧(ネル役)
第2幕『囚われた魔獣王』~あらすじ~
山賊に囚われたアリシアたちは、アジトへと連れて来られる。
ルナを連れていたクレンは、そこでネルという女性に引き合わされる。
一方、別行動となったアリシアは山賊のボスを自称するブロコに、魔鉱石を持ち歩いていたことから勇者の一人だと見破られ、「至宝」の在処を白状するように迫られるが……。
第3幕『勇者の仕事』~あらすじ~
クレバテスの魔血によって不死となっていたアリシアは、吊橋から落ちても生きていた。
血を流しすぎて身動きが取れないアリシアの前に、魔血で子犬のような姿を形作ったクレバテスが現れ、ネルが乳母役を断わった理由を問う。
山賊は出ていく者を執拗に追いかけるからだと言われたクレバテスは、その言葉に――。
2025年7月2日(水)よりTOKYO MXほか全国27局にて放送!
初回1時間拡大放送!
<放送情報>
TOKYO MX、サンテレビ、KBS京都、BS日テレ、テレビ山梨、ミヤギテレビ、HTB北海道テレビ、テレビ新広島、長崎国際テレビ、テレビ静岡、IBC岩手放送、メ~テレ、新潟放送、日本海テレビ、RKB毎日放送、あいテレビ、琉球放送、チューリップテレビ、福井テレビ、テレビユー山形、鹿児島放送、テレビユー福島、長野放送、北陸放送秋田朝日放送、青森放送、AT-X
<配信情報>
7月2日(水)より毎週水曜 22:00~
dアニメストア、U-NEXT、アニメ放題
7月7日(月)22:00~以降、各配信サイトにて順次配信開始!
<見放題サイト>
ABEMA、niconico(ニコニコ生放送/ニコニコチャンネル)、DMM TV、Lemino、FOD 、バンダイチャンネル、HuluTELASA(見放題プラン)、J:COM STREAM、milplus 見放題パックプライム、Prime Video、アニメフェスタ
<都度課金サイト>
ムービーフル、HAPPY!動画、Rakuten TV
<イントロダクション>
幼い頃から勇者に憧れていたアリシアは、王に選ばれし13人の勇者の1人となる。
伝説の剣を携え魔獣王クレバテスの討伐に赴く勇者たち。
だがその蛮勇は、エドセア大陸全土の人属を滅ぼしかねない最悪の危機を招いてしまう。
世界に唯一残された希望は、魔獣王に託された一人の赤子だった――。
<スタッフ>
原作:岩原裕二(「LINEマンガ」連載)
監督:田口清隆
シリーズ構成:小柳啓伍
キャラクターデザイン・総作画監督:佐古宗一郎
アニメーションディレクター:塚田拓郎
動画検査チーフ:余島郁枝 美術監督:森川篤
色彩設計:岩沢れい子
撮影監督:浅川茂輝
CGディレクター:辻直希
編集:定松剛
音楽:信澤宣明
音響監督:田口清隆
音響効果:古谷友二
録音調整:佐竹徹也
アニメーションプロデューサー:栗山政一郎
アニメーション制作:Lay-duce
オープニング主題歌:「Ruler」前島麻由
エンディング主題歌:「Destiny」 Ellie Goulding
<キャスト>
アリシア:白石晴香
クレン:田村睦心
クレバテス:中村悠一
ルナ:会沢紗弥
ネルル:悠木碧
ドレル:安元洋貴
メイナード:重松千晴
ナイエ:黒沢ともよ
ロッド:関智一
マルゴ:田中美央
ハイデン王:橋爪淳
アニメ公式サイト https://clevatess.com
アニメ公式X @clevatess_anime
原作サイト(LINEマンガ連載・電子)
https://manga.line.me/product/periodic?id=Z0000841
