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伊東市長、百条委への出頭拒否 卒業証書巡り“新告発文”「同期生が作ったニセ物」【もっと知りたい!】【グッド!モーニング】(2025年7月26日)

卓保マ市の回答書における、え、拒否の 理由につきましては直ちに政党であるとは 認めがいとの見解に至るものと、え、考え 場委員会の証人官問では正当な理由が なく出頭を拒んだ場合好金などの刑罰が 課せられます。 これまで出頭する姿勢を見せていた保長がまさかの欠席。 昨日第 3 回目の百条委員会は市長欠席のまま次なる一手が話し合われました。 あの市長が東洋大学を卒業してないということについては、ま、過去に直接本人の口から聞いたっていう人物を私は知っています。 で、その人物が証問に応じても良いという風に言ってくれてるので、 え、保長はそれを反論しない限りは認めたことになるので、え、もう 1度再出を求めたいと思います。 市長は告発分が届くまで助席だと知らなかったと主張していますが、その主張を崩してから再度出首を求める構えです。 では、え、これを持って質疑見を 本当に、ま、今回首都拒否っていうのも本当にもう同技的、社会的な責任として本当許されることではないと思っております。本人は事を表明してるんですから早く辞職ということもですね、え、していただきたい。 市長が公務をだらダラやったり来たり来なかったりだとかって、それはもう 6万4000 人の命を過論じてるとしか思えないです。 最出頭にも応じなければ地方自治法違反の疑いで刑事告発することも視野に入れています。 で、あと、あの、ま、皆さん 出頭も拒否し疑惑の卒業証の提出拒む市長。 じゃあ、これから 私の中では本物であるという風に、え、思っておりますけれども、学校に取りに行ったのか、誰か友達と一緒に行ったのかというのがもう記憶が曖昧でございます。 卒業していないのに持っていた卒業少書に ついて新たな告発分で審議不明の新情報が 舞い込みました。 初犯の事情により使命などの詳細はご容赦 ください。 牧の卒業少書なるものの真実をお知らせし ます。 あれは彼女と同期入学で平成4年3月に 卒業した法学部学生が作った偽物です。 これは先週金曜日に議長当てに届いた告発 文書のコピーです。 差し出しは1992年3月に東洋大学法学 部を卒業したという市長の同級生を名乗る 人物です。 彼女は入学して最初の1年間は他の学生と 同じように講義を受けていたけれど 2年に真した後はほとんど大学には顔を 見せずバイクや4輪で遊び歩く毎日だった と記憶しています。 入学から4年が経ち、真面目に勉強してい た他の学生が卒業式に出席する際、託母 だけが卒業できないのはかわいそうだ。お 遊びで卒業少書を作ってやろうということ になり、卒業生の勇志がそれらしい停裁で 作ったものです。 ただし自分たちが持っている本物の卒業症 と同じ作りでは犯罪になるため、あえて誰 が見てもパロディだと分かる忘年会の余境 の出し物のような作りにしたそうです。 これが事実かは分かりませんが偽物と はっきり分かる卒業少だと書かれています 。 ちゃんと四角い赤い公員もあの確員もして あって、ま、え、お名前と、ま、全体的な ものを見た中であ、あの令は4年3月のご 卒業なんですね。ということで、 市長が職員に見せた卒業証が同期制が作ったものだとすると、なぜの関係者が本物と見間違うことになるのでしょうか?学長や学部長の応援も主肉をマッチボや定規を使って本物を見ながらそれらしく作ったものです。 実際に作った当人は割れながら素晴らしい 出来と自慢していたそうです。 偽の卒業少々を市長に手渡したシーンは 事実かどうかは分かりませんが具体的に 描写されていました。 偽の卒業少々は居酒屋での飲み会えの場 余境として本当の卒業式を真うやうやしく 行われ彼女は恥ずかしいそそぶりも見せ ず満面の笑を浮かべて受け取って後に なって聞きました。 昨日 条委員会に出頭しなかったは市職員の 組合い関係者と面解しました。 1日半で、ま、のべ300件ほどの職員 から意見をいただきました。市長の言動1 つで問い合わせがあ、その都度かかって くるということで、その対応をしている 部署がもう本当に、え、かなりの負担を 強いられていると。 苦情への対応で職員の負担は限界を迎えて います。 職員がね、え、日常の業務をしっかりとできる体制を市民のために働く、え、職場を取り戻しためにね、え、そこはまずは対応してほしい。 市長はメールを用いた窓口を解説する予定だと言います。 できれば今日その辺のご回答というか大体その方針が分かればあの良かったんですけど、ちょっと分からない状況ですので、ま、あのその中でもしっかり考えていきたい。 の人後出てくれ。 [音楽] [拍手]

 25日に百条委員会への出頭を拒否した静岡県伊東市の市長。百条委員会は「出頭拒否には正当な理由がない」として、地方自治法違反の疑いで市長の刑事告発を検討しています。

■「認めがたい」刑事告発検討

百条委員会 井戸清司委員長
「田久保真紀氏の回答書における拒否の理由につきましては、ただちに正当であるとは認めがたいとの見解に至るものと考える」

 百条委員会の証人喚問では、正当な理由がなく出頭を拒んだ場合、拘禁などの刑罰が科せられます。これまで出頭する姿勢をみせていた田久保真紀市長(55)が、まさかの欠席。25日、第3回目の百条委員会は市長欠席のまま、次なる一手が話し合われました。

百条委員
「市長が東洋大学を卒業していないということについては、過去に直接本人の口から聞いたという人物を私は知っています。その人物が証人喚問に応じてもよいと言ってくれているので」

伊東市議会 青木敬博副議長
「田久保市長はそれを反論しない限りは認めたことになるので、もう一度再出頭を求めたいと思う」

 市長は告発文が届くまで除籍だと知らなかったと主張していますが、その主張を崩してから再度出頭を求める構えです。

伊東市議会 中島弘道議長
「本当に出頭拒否というのは道義的、社会的な責任として許されることではないと思っている。本人は辞意を表明しているんですから、早く辞職もしていただきたい」

青木副議長
「市長が公務をダラダラやったり、来たり来なかったりで、それは(市民)6万4000人の命を軽んじているとしか思えない」

 再出頭にも応じなければ、地方自治法違反の疑いで刑事告発することも視野に入れています。出頭も拒否し、疑惑の卒業証書の提出も拒む市長。

田久保市長
「私の中では本物であると思っております」
「学校に取りに行ったのか、誰か友達と一緒に行ったのか記憶が曖昧(あいまい)でございます」

■卒業証書「同期生作ったニセ物」

 卒業していないのに持っていた「卒業証書」について、新たな告発文で、真偽不明の新情報が舞い込みました。

東洋大学の同級生を名乗る人物 真偽不明の文書
「諸般の事情により氏名等の詳細はご容赦ください。田久保真紀の卒業証書なるものの真実をお知らせします。あれは彼女と同期入学で平成4年3月に卒業した法学部学生が作ったニセ物です」

 これは、18日に議長宛に届いた告発文書のコピーです。差出人は1992年3月に東洋大学法学部を卒業したという市長の同級生を名乗る人物です。

「彼女は入学して最初の1年間は他の学生と同じように講義を受けていたけれど、2年に進級した後はほとんど大学には顔を見せず、バイクや四輪で遊び歩く毎日だったと記憶しています。入学から4年たち、真面目に勉強していた他の学生が卒業式に出席する際、『田久保だけが卒業できないのはかわいそうだ、お遊びで卒業証書を作ってやろう』ということになり、卒業生の有志がそれらしい体裁で作ったものです。ただし、自分たちが持っている本物の卒業証書と同じ造りでは犯罪になるため、あえて誰が見てもパロディだと分かる忘年会の余興の出し物のような造りにしたそうです」

 これが事実かは分かりませんが、偽物とはっきりわかる「卒業証書」だと書かれています。

山下明子秘書広報課長
「ちゃんと四角い赤い校印も、角印も押してあって、お名前と全体的なものを見たなかで、平成4年3月の卒業なんですねということで」

 市長が職員らに見せた「卒業証書」が同期生が作ったものだとすると、なぜ市の関係者が本物と見間違うことになるのでしょうか。

東洋大学の同級生を名乗る人物 真偽不明の文書
「学長や学部長の押印も、朱肉をマッチ棒や定規を使って本物を見ながらそれらしく作ったものです。実際に作った当人は『我ながら素晴らしい出来栄えだ』と自慢していたそうです」

 偽の卒業証書を市長に手渡したシーンは、事実かどうかは分かりませんが具体的に描写されていました。

「ニセの卒業証書は居酒屋での飲み会の席上、余興として本当の卒業式をまねてうやうやしく行われ、彼女は恥ずかしい素振りも見せず、満面の笑みを浮かべて受け取っていたと後になって聞きました」

■市職員は「苦情対応が負担」

 25日、百条委員会に出頭しなかった市長は、市職員の労働組合関係者と面会しました。

伊東市職員労働組合連合会 斉藤勝巳執行委員長
「一日半で述べ300件ほど職員から意見をいただきました。市長の言動の一つで問い合わせがその都度かかってくるということで、その対応している部署が本当にかなりの負担を強いられている」

 苦情への対応で職員の負担は限界を迎えています。

「職員が日常の業務をしっかりとできる体制を、市民のために働くための職場を取り戻すために対応してほしい」

 市長はメールを用いた窓口を開設する予定だといいます。

田久保市長
「(Q.今月中に辞任を考えている?)できればきょうその辺のご回答というか、大体その方針が分かればよかったが、ちょっと分からない状況ですので、そのなかでもしっかり考えていきたいと思う」

(「グッド!モーニング」2025年7月26日放送分より)
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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