MUSIC VACATION / #05 k.o.i. note 始動! #山﨑夢羽 #武藤彩未 #杏沙子
ミュ はい。ミュバケーション今週も始まりまし た。門殿です。原田です。 はい、今回は、え、前回最後にちょっと、え、話したんですけれども、直近というか、これから僕らが、僕と原田さんが何をするのかということについて少しお話できればなと 思ってます。 はい。え、じゃあズバり発表 させていただくと、ま、別にもったいぶる ようなことではないんだけれども、えっと 、ま、僕ら2人が、ま、プロデュース内 ディレクション周り を、え、行って、え、カバーソング プロジェクトを行えます。はい。その名も 何ですか?恋ノートという名前ですね。 はい。Ko ノートはノート うん。 スペルで そもそもどういったカバープロジェクトって何っていうのも踏まえると、まあ 1局だけでは終わらないってことですね。 そうすね。うん。 だ今回は、え、ま、最初に行ってしまうと 3 局やるんですけれども、え、全て、え、異なるシンガーさんに、え、過賞をお願いしてあります。 はい。 で、ま、主に変曲だのサウンドメイキングっていうところを僕らで、え、やって、あとど、どういう曲をね、そもそもやるかとか、誰に歌っていただくのかとか、そういうところは全部僕らで うん。 え、選定したり とか、ま、だから行ってしまえばプロデュース周り全般ですね。 そうですね。 を担当して、え、そういったカバープロジェクトを進めて、え、ま はい。 ま、あの、実はニュースリースとしては、ま、今日かもしくはちょっと前になるかもしんないですけどに出てるんで、そこを読んでいただければ、あの、全て解禁されてる情報は見えると思うんですけれども はい。 そうですね。恋ノート、ま、どんな、え、カバープロジェクトですけど、どんな曲をカバーするのかと言いますと、ま、日本が踏み出してきた音楽くさんありますけれども、ま、現代ではあまり聞かれなくなってしまったというと若干失礼になる うん。 点もあるかもしれないんですけども、ま、例えば、え、シティポップブームというのがありましたよね。 で、プラスティックラブであるとか、え、真夜中のドアであるとか、再びを浴びて世界的にブームうん。 が巻き起こったと思うんですけれども、何でしょう?それだけじゃないぞというか。 うん。 その光が当たらなかった名曲たち うん。 みたいなね。 ま、具体的にちゃうとですね、あの、ま、有名シングルの B面だった曲 うん。 カップリングだった曲であるとか、え、 OVAっていう、あの、アニメの OVA って言うと、その番でしか出てない特別編みたいなやつ うん。 だけに収録されてるオープニング であったりとか、 え、SpotifyとかMusージック とかで検索しても配信されてない 2配信の過去の曲みたいな そういう意味で、え、脚が当たってない。 そういうとこを集めて、え、ちょっと現代風にアップデート というんですかね。ま、基本的には現曲にやっぱりリスペクトを 置いてるんですけれども、現代版にアップデートしてうん。うん。 え、リリースをするというプロジェクトですかね。概要 はい。で、まあ今回 3 局、え、おさん方それぞれ、え、お願いして 3 局とりあえず出していくという流れになるんですけど、これが毎週リリースされていく感じですか? そうですね、えっと、8月13 日水曜日から毎週 1 局ずつ出していこうかなと思うんですけど、ま、季節的には夏ですよね。 夏。 うん。 ということで、ま、まず曲と、え、歌う人は誰なんだというところが 1 番ね、気になるところだとは思いますので、 はい。 え、まず1局目、え、 8月13 日、え、行為ノートの記念すべき第 1 弾としてリースされる楽曲は水平戦で捕まえてという楽曲 はい。 です。 これは、え、オリジナルは、え、三浦え子さんが、あ、過称した楽曲 うん。 ですね。 ま、最初ね、色々コンセプトとかあ、述べましたけれども、ま、これは今でこそあんまり聞かれてないというか、街で耳にすることとかはない。 うん。そうですね。 が当時としてはシングルカットされてる楽曲だし、 ま、結構な人気でもあるですね。 ていう位置付けだけど、カバープロジェクトというかカバーソングの、ま、リバイバル的な意味も込めて来てる中でこのセレクトはなかなかないんじゃないかなという。 うん。手前味そですね。 はい。手前味そですが本当に思いますね。 で、ま、簡単に、 ま、曲の情報としましては出た年は 1991年の7月3 日にコニキャニオンさんから発売されたと wikペディアiaに書いてありますね。 うん。うん。 で、作が小川猫さんという方なんですが、え、ま、かなり有名な作家の方ですね。 代表局としましては残酷な天使の訂フラ とか寂しい熱帯局というま誰しが聞いた ことある曲の作を手掛けた方がえの作もし ておりまして早曲は津美孝志さんという方 ですねこの方はあのすごいたくさん曲を 書いてるんですけれどもま有名なところで 言うとえ音楽担当作品っていう え、ものにはなりますが、え、 B ーバッハイスクールっていう不良というか うん。うん。 の音楽を担当されていたりとか、あと最も危ないでかとかそういった辺りの曲を書かれてる方ですね。あとは曲の方は、え、船山本木さんという方ですね。 うん。 この方の代表局は 沢田健二さんの勝手にしやがれ。 うん。あとは寂しい熱帯業。 うん。 で、あの、さっきあの、上川猫さんが作された曲としてあげましたけども うん。 この曲も作曲とか編局で、え、船山さんが うん。うん。 え、一緒にやられてるということで、ま、割と座としてはいつものチームみたいな感じで作られたのかなと伺えるんですが、 ま、そういった曲ですね。で、この曲を、え、誰に歌ってもらうのかという話なんですけれども はい。 どなたでしょうか? え、山崎ゆさん。 はい。こちらは、ま、もちろん2人で基本 もシンガーも定しつつって感じなんです けれども、あの山崎さんで提案を1番最初 にしてくれたのは、え、門野君が、え、 言ってくれたんですよね。 では、ま、僕、ま、ちょくちょくこのポッドキャストでも出してますけど、ハロプロが好きですね。 うん。 で、その山崎さんという方は、え、美ズというハロプロの、え、グループうん を卒業されていう方なんですけれども うん。 ま、卒業されて以来オーディション番組に出たりはしてたんですけれども、ちょっと目立った活動が、え、まだ温存中というか うん。うん。うん。 僕も何をされてるんだろう、今という感じだったんですけれども、是非彼女の歌がこの曲に会うなと思ったし、早く曲を出して欲しいなって思ってたんで、だったら自分で うん。 やっちゃうかみたいな気持ちであのオファーをしたんですけれども開拓だけて うん。うん。 フィーチャリングというか山崎さんと一緒に水平戦列構前手を作りました。それが、え、 8月13日に出る1局目です。 で、2局目、その翌習なんで 8月20 日ですかねに出る曲が、え、何ですか?え、モノトーンの夏という曲ですね。 はい。 ま、おそらくこの 3局出すって言いましたけれども、今回の 3局の中で1番、ま、コアというか うん。 ま、ある意味でこのプロジェクトの本でもある うん。うん。ような選曲だと思います。 え、こちらはですね、え、松永か子さんという方が、まあ、オリジナルは歌っているんですけれども、あの、うるせえ奴らのアニメのファンの方だったら聞いたことがあるかもしれない。 っていうレベルのなぜカモなのかって言う と地上派で放送されてたうるせえ奴らの アニメのあのオリジナルの方ですよ。 リメイクじゃなくてその地上派の オープニングとかエンディングとかでは なく、え、これがOPAのオープニング からこの曲を引っ張ってきて、え、是非 ともカバーしていただきたいなと。 この曲は うん。 も、やっぱり僕は全然知らなかったすけど はい。 めっちゃかっこいい曲です。 いや、めちゃくちゃいい曲ですね。僕もちろんリアルタイムでうるせえやつら見れてたわけではないけれども、やっぱ好きだったんで借りたりとかあとはちょっとブックオフで買ってきたりとかそういうことをしながら少しずつ情報を集めてって うん。 この曲に行きついたのが中学生の時。 ああ、そうなんですね。じゃあ結構昔からしてですね。 もう狂ったように聞いてましたね、この時 ねえ。121 年越しとかに。 はい。そうすね。 うん。 ま、この曲の、え、クレジットというか、え、制作の話もしますと、じゃあ原田さんお願いします。 はい。はい。えっと、作、え、森野城さんですね。 も言わずも ガナの作家の、ま、応護書中の大護書っていう感じですけれども、 え、作曲がですね、え、これ、え、辻さんという方で、え、この方ピカソというバンドで、え、活動もされているう作家さん、プロデューサーさん、え、ミュージシャンの方で、え、ございます。 で、この方はですね、そのご自身でやられてたピカソというバンドで、あの、同じキティフィルム系列の、え、メゾン一刻のオープニングとかエンディングとかそうなんです。 あの、ピカソでやってるので、え、おそらく同じ制作のキティフィルムキティレコードという、え、ご縁もありということで、え、このチームになったのではないかなとなんとなく推測 しております。 はい。 で、あとは返局の方ですね。 はい。曲が、え、森秀春さん うん。 ですね。 で、ま、こちらの森さんも同じく、え、ピカソのメンバーということで うん。 先週あのブライアンウィルソンの提供局は、ま、チーム 実際ビーチボイズだったよねみたいなこと言いましたけど、ま、これもそんな感じで半ばサウンドプロデュースに関しては行われたのではないかなと思っております。 はい。あ、 この曲を 歌っていただける方は どなたでしょうか? はい。藤美さん。 はい。 です。 この方は 原田さんが元々 はい。そうですね。私があ、もう結構お仕事何度もさせていただいておりまして うん。 そのご縁で、ま、無藤さんに歌って欲しいなと思った。 うん。 ので、え、お願いしたところご快解いただいたっていう感じです。 この方も山崎さんと同様と言っていんですかね?あの はい。そうですね。元々は桜という アイドルで、え、活動されていた ですが、ま、ご結婚、ご妊娠をされて、ま、活動休止をしてた方、してる方なんですけれども、ま、今回あの声がけさせていただきやっていただけるということで、 そうですね、な んでしょう。こう、今後どんな活動するのってファンの方は思ってたと思うんですけども、 ま、その第1弾として 公栄ですね。 うん。 感じですね。 ちなみにその藤さんと、え、原田さんが過去にやった曲っていうとなんだありますか? はい。結構ありますけど、今夜のキスで忘れて欲しいのっていう楽曲だったりとか。うん。 え、あとはカバーソングもやったことだんだん気になる。 うん。 のカバー。もう1 回カバーやってるんで、そのオリジナル曲以外ももう問題なく当たり前にできるだろうと。 うん。 え、いうこともあり、安心の無闘産クオリティ出してもらえるなということで。 はい。 で、え、その翌習ですね、 8月27ですかね。 はい。 に、え、予定してる曲の中では最後のリースにはなるんですけど はい。 青いフォトグラフ はい。 という松田誠子さんですね。 うん。 の曲。ま、この曲は多分今回やる 3曲の中では1番 うん。 脚を浴びてないっていうと失礼かもしれないですけど、ま、とはいえ、あの、瞳宮ダイヤモンドっていう有名な曲ありますけれど、それの B面だったという点でいいかなと思っ うん。贅沢なB面ですよね。考えると。 はい。ま、この曲も政作人で言いますと かなり有名な方、ま、当たり前というかあれですけど、ませさんで、 え、作が 松本孝志さん。 松本孝志さんですね。 ね、まあ、言わずもかなというか、このホッドキャストでは何回か名前が出たと思うんですけども。 そうですね。それこそ大さんとか やられた方ですね。 ま、せい子ちゃんの作といえば うん。そうですね。 はい。え、作曲 はい。 て言いますと 有民が有民じゃないね。え、 違いますよ。 クれたカルほさん はい。 ですね。 え、こと、え、松えゆさんですね。 まあ、もうこれも特に 説明の必要がないで、え、返局も、え、正隆さんが、 え、やっているということで、ま、もう晩弱の夫人 はい。 ですよね。 ま、この曲を、え、歌っていただける方 は、え、朝子さんという子さん、 シンガーソングライターの方ですね。 この方は、えっと、他の二方とはアイドルなんですけど、この方はシンガーソングライターでご自身の活動とこう自分で曲作られてという感じで はい。 今やられてると思うんですけれども、 ま、あのきっかけとしましては原田さんのイブニングシネマのサマータイムって曲 うん。 を、えっと、カバーというか歌ってみたなノりではい。 え、動画あげられてて うん。 で、その声とか、ま、元々僕それより前にあの朝子さん曲普通に知ってたんで うん。はい。 あの、すごくいい歌を歌われる方で うん。うん。 で、貢言されてるかちょっとすいませんわからないんですけど、松本孝志さんとかがすごい好きっていう風にもお話されてて うんうん。 もうあらゆる点でぴったりだなと そうですね。 思ったのでオファーしごいただいたと はい。はい。 いうところでございます。 え、そうですね。以上 3局、え、3 名の方々に、え、歌っていただくっていうことなんですけど、なんかどうですか?あの、ま、詳しくはね、次回以降話していくとして うん。はい。 なんか、ま、一応レコーディング自体は終わったわけではないですか? はい。 なんか僕はなんだろう。 あ、もう本当の 3人が歌うべくしてこの 3人になったなという あの実感なんですけど。 いや、ありますよ、それは。ま、もちろんその適当に選んだわけではなくて当たり前ですけど、曲のイメージとその歌う方のイメージが 僕たちの頭の中でうん。 かなり合ってたと思う。 うん。ですね。 とはいえ、やっぱりレコーディングするまでわかんないです。 わかんないですよね。 ですけど、ま、レコーディング当日 最初にね、こうマイクチェック的に 1 回つるっと歌ったりするんですけど、もうその時点で もうあの、ある程度、ある程度っていうか、もう歌い込んできてくれたんだなっていう。 あ、もう本当に準備ね、されていただいて わかるしなんだろう。あとそう、あの、変な話、あの、ま、これもちろんですけど、こっちからオフアしてる話なんで、ま、断られる可能性だってあるわけじゃないですか。ま、スケジュール。 だったりとか うん。 ま、いろんな理由で あの全員ファーストチョイスで そうなんですよね。 え、もう歌ってくれるっていうことになったので、これはなんかすごい運命いたものさえ 僕は感じております。 うん。いや、本当になんでしょう?変な言い方ですけど、ダメ元みたいな感じでオファーした部分もあってうん。うん。 でも、ま、僕らがやりたいことみたいな説明したりとか うん。 ま、もちろんこの元の曲の強さというか素晴らしさもコミであのいただけてうん。 で、レコーディングしてやっぱり狙い通りというかそれ以上の ものができたんじゃないかなという風に思ってます。 うん。うん。 で、ま、そんな曲を、え、リースしていくわけですが うん。 その最初に音楽面を僕らがプロデュースしてみたいな話しましたけど、もう 1つ言うと、あの、ジャケット うん。についてもあのかなり考えて はい。うん。 え、色々調べて うん。 イラストレーターさんに頼んでるんですけども、え、中辻太郎さんという うん。 え、イラストレーターの方に、え、この恋ノートのプロジェクトの、え、ジャケットを全部書いていただくというはい。 ことで、こちらもあの、僕らがイメージするシティポップって言うとなんか あれなんですけれどもうん。 いわゆるザレトロシティポップみたいな枠には収まらない。 うん。はい。 いい良さがありますよね。 うん。やっぱなんか僕ら的にはなんでしょう。やっぱりアップデートじゃないですけど、そういう うん。ま、悪く言ってしまえば、あ、またこういうのかと思われるのも うん。 あくまで音楽ですけど、やはりビジュアル面っていうのは非常にイメージ左右するだろうと いうことはだいぶ最初から野君も話してましたよね。 うん。うん。うん。 まあ、もうもしかしたらニュースリースでジャケット全部出てるかもしんないんですが、もういいすよね。 ジャケットもあの統一感のある うん。 イラストで 書いてほしいという風にお願いしたんですけども うん。 ま、僕らはそのあんまりイラストとか絵みたいなとこには 明るくないっちゃ明るくないって イメージだけお伝えしてあとはお力を貸してくださいという形でお願いしたんですがもうこれも想像を超えてというか うん。そう。 あれ、中辻さんもファーストチャイスじゃない? そうですね。 ですね。なんでなんか本当恵まれてる プロジェクトというか、 ま、思いが伝わったのかなと。 うん。 よく捉えて はい。 はい。 なんで、ま、僕ら的には本当ベストのものが出せると思ってるので 自信がありますし、ま、聞いて欲しいです。 はい。 ということで、ま、この3 局を出しますという、え、発表でございましたと。 はい。 あ、すいません。もう1 個ちなみになんですけど、僕と原田さんで前話した気がしますが、音楽の会社を立ち上げました。 うん。 ということでパチパチ。ま、そこから、え、やるお仕事の、お仕事というか、え、プロジェクト、 ま、そうですね。ワークスとしての第 1弾でもあるわけですね。 今回はこれを川切りに色々やっていきたいというわけではあるんですけど、ま、その会社の名前が、え、みという名前で やっていきますので はい。 ま、そちらもそうということではい。 はい。ちょっとね、写名の由来とか会社でじゃあ具体的にカバー以外はどんなことに手を伸ばしていくのかとかそういったことはおいおい話せれば そうですね。 で、今回なんか宣伝みたいな話だけになっちゃったあって はい。確かに 最後に取ってつけたように、 ま、ちょっとやっぱ音楽の紹介をしたいなと思います。 うん。 で、今回そのカバーソングプロジェクトの話をしたんで、僕らが好きなカバーソングみたいなのを 1曲ずつでも紹介できればなとはい。 思います。 はい。ス はい。じゃ、僕から、僕からなんですけど、ちょっと変わった。 変わったっていうか、少し変則的なカバーなんですけれども うん。 僕キリンジさんがすごく好きなんですけれどもうん。あんまりね、カバーのイメージがあの、自分でカバーするイメージがあまり カバーされる エイリアンズとかさ。 ああ、そうですね。確かに そうイメージがすごい強いですけど カバーったんですね。 いや、これが変則的って言ったのが うん。 藤井孝志さんに はい。 ギリジが提供した曲は はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 これを自分たちでカバーしたっていう曲がる。 あるんですけれども、 え、大山エレジ はい。 という曲 を一旦止めていただいて 聞いてください。 はい。 はい。え、ということでキリジで大カ山 エレジー いただけましたでしょうか?この曲はです ね、え、作が松本孝志さんで作曲が堀米 た木さんということで、ま、僕が好きなお 2人がやってるんですけれども、え、情報 を補足的に話しますと、初めてほさんが、 え、視線で書いた曲ですね。 松本さんが歌詞を先に書いて、堀さんがそれをもらってなんか 4日ぐらいで書いたみたいな。 うん。うん。うん。 に、え、読んだことがあるんですけど、これを 4 日でかけるなんて、ま、さすがだなという風に思うんですけれども。 どうですかさん? いや、なんかちょっと今、あの、さん うん。 に重なってしまって、あの、もめの繁チーフも あれ視線うん。あ、そうなんですね。 で、なんか元々その火用の世界 に乗り込むぞっていう時にやっぱそのトップの うん。うん。 包み強兵さん うん。うん。 を、ま、倒すではないけど、 もう こいつと肩並べてやるぐらいの気持ちでもう息をと もうやっつけたるぜみたいな感じの意気込みで多分松さんは乗り込んでって うん。 これにメロディけられるかみたいなぐらいの、ま、多少故調されてると思いますけど、それで渡したらあの曲ができたっていうのもあって、作曲か堀さんもそうだし、すみさんもそうだし、視線でやっぱ 作れるって全然ね、別の脳みそ言ますから。 うん。ですね。 その能力もま、去ることながら松本さんのうん。 多分最初からはまるように作られてるかのような そうですね。 言葉 うん。 選び とか言葉数の うん。 とかもあるのかなとかって そうですね。 考えてしまいました。 確かに視線であるっていうところはあの模面のハカチールもですけどこの曲も 結構ストーリー展開がちゃんとあるっていうか 僕のイメージですけど曲線でしが後だと やっぱりどうしてもその メロディに 当てはめるように はい。 歌詞を書くようになはなるので うん。 そうなってくると繰り返し が発生するので うん。うん。うん。 例えば錆は同じ錆とかそういうことがあった時ですけどうん。 ちゃんとこう調節のよう話確かに があるっていうのはその良さをしっかり曲で出してるという という感じで、え、僕からは大山エレジーをご紹介させていただきました。 はい。 じゃあ原田さん。 はい。じゃあ私の選ぶ 1 局は、え、ナンシーウィルソンで、え、ドントレッ Mebeロリーナイトという楽曲 はい、 です。はい、ということで、え、ナンシーウィルソンで、え、 Letmebel聞いていただきました。 はい。これは現曲は、え、ジェームステイラーの曲なんですけど、ま、聞き比べていただければ分かる通り、 同じ曲かっていうぐらい変えてしまってるんですが、 結構この曲自体がカバー多くて、 そうだったんですね。僕元曲好きでしたけど、 うん。 元曲しか聞いたことないですね。 で、ま、もちろんこの、ま、元曲っていうか、ま、リズムをとりあえず変えずにていう感じのカバーもちろんうん。 存在するんだけど、 このあのわゆる 86 つうんすか?ツつツのリズムにガラっと変えたのは実はこれが初めてじゃなくて あ、そうなんですか。 アイズレーが1番最初にやったんですよ。 あ、アイズレもやってんだ。 で、多分僕の 知る限りアイズレイが最初にそういう大胆なアレンジを うん。 して、 ま、結構曲といえばこうやってカバーするよねみたいな うん。うん。 のがで僕は今回ナシーウルソンの歌声が好きなので うん。 今回をチョイスしましたけれどもエリッククラプトンもあの、ま、このリズムで うん、 カバーしてたりとかして じゃ、もうそっちがいい。こっちの方がいいじゃん。 こっちの方がいいじゃんってなっちゃったのかもしれないですね。はい。そんな曲た素晴らしい。あの、ストリングスが いや、いいですね。 やっぱだから原田さん、こういう曲好きっすよね。うん。 僕も好きですけど。 うん。 ゴージャスというか。 そうですね。ちょっとね、ま、もちろん結構昔の曲なのでアレンジとかど々、ま、凝業しいというか うん。 ま、ともすれば火用的 うん。うん。 なアレンジのところもあるけど、またそれがね うん。 ま、胸にしみるというかわかります。 素晴らしいですね。ですね。 ま、こんな感じで はい。 え、カバーソングをご紹介しましたけれども はい。 なんかあれですか、あの今回のプレイリストにあの紹介はできなかったけれど好きなカバーソンがあと何曲か うん。ああ、いいですね。 お互い うん。 追加しておいて、それをま、暇な時聞いていただくという はい。 ま、元曲とね、並べているところかなと。 そうですね。うん。 思います。え、改めて恋ノート よろしくお願いいたしますと。はい。 そう。何卒ぞよろしくお願いいたします。 では、え、次回からは はい。 多分その曲ごとの 曲ごとに 話をもうちょっと細かく そうですね、 やっていこうかなと思っておりますので。 そうですね。実際僕らがどういう風にあの組み立てたかとか うん。 レコーディングの時どうだったみたいなね。 うん。と思いますので はい。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ今週もありがとうございました。 ありがとうございました。
✈️番組概要
新旧問わず音楽について、ときにゆるく、ときにコアに話をする、そんなバケーションタイムをお届けするカルチャー番組です。
パーソナリティはevening cinema 原田夏樹と、くずれ餅屋 門野悠帆。
毎週月曜日AM6時配信。
🎧今回の内容
evening cinema 原田夏樹と門野悠帆による”k.o.i. note”が始動します🔑
下記の日程で、デジタル配信リリースします。
8/13 水平線でつかまえて feat. 山崎夢羽
8/20 モノトーンの夏 feat. 武藤彩未(@_mutoayami_)
8/27 蒼いフォトグラフ feat. 杏沙子(@asacossw)
8/1より「水平線でつかまえて feat. 山崎夢羽」はPre-Add/Pre-Save/予約購入ができます。
https://linkco.re/TnuvH8T3
お楽しみに🎧
●ご意見・ご感想・お問い合わせ
musicvacation2025@gmail.com
番組ハッシュタグ:「#ミューバケ」
●公式X
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●出演
原田夏樹(evening cinema)
門野悠帆(くずれ餅屋)
