【国政】石破政権の行方を自民党議員に問う ゲスト:山下貴司(自民党衆議院議員 党副幹事長)大岡敏孝(自民党衆議院議員 衆議院内閣委員長) 7月31日(木)BS11 報道ライブ インサイドOUT
さて、これ出国部が両院議員総会を 8月8 日にということに設定したんですが、この判断っていうのはまずこれ山下さんどう受け止めてますか? これは正しい判断だと思います。で、私も実は両院議員総会の開催を求めてました。 でもそれはあの石総理の対人を求めるという意味じゃなくて、 ま、これだけ歴史的な大配をした。そしてまだ先立ったその衆議院の、ま、大派もあった。 だから当正式な期間できちんと総括すべきだと。 はい。 なんですからやはりあの党の精神学期間でしっかり検証すべきだ。で、そこで石総理が何を語るのか総裁として新たなビジョンを語るのか、あるいは新たな例えば枠組について語るのか、それはしっかり言ってほしいということは、あの、こ段階でも申し上げましたので、それを聞いていただけたっていうのは大変、あの、ありがたいし、正しい判断だと思います。 ね、久部がそう判断したようなんですが、大さんはこれについてはどうですか?この 8月8日開催ってことになりますか? まず8月8 日開催っていうのは、ま、執行部はその石で騒いでる人たちの意見を逆手に取ったんだと思うんですよね。 [音楽] はあはあ。 早く両院議員総会をやれと。 ええ、そん で早くやりましたと。 で、8月6日広島9日長崎の間でしょ。 で、その後お盆休みでしょ。はい。 で、しかも何のその後の変化もないから、この前の混段階と何も状況は変わってない。 いや、こんなところ出会ったってですね。成果出ないの決まってますから。しかもその後ニュースにもならない忘れられる。 私は 逆手に取られたなって。 逆手に取られた。うん。ということなんです。 それはあの岡さんやっぱり中ではじゃあその 1 日だけこの時間だけで真ん中にも始まるわけですけどもじゃあ対人要求というような話にはならないということを まあ一部の人は騒ぐでしょうけど対人には繋がらないと思いますね。 [音楽] うん。この辺り山下久しさんど見てます。 ま、私はあの思い休み何もやらないわけではなくてむしろ今回の参議院戦まそれあのはま、 1 番のバトルフィールドというか戦った最前線は地方なんですね。 ええ、 ですから、ま、こうした議員会で、ま、自民党がどういう風に再生するのか、 それを明らかにしてもらった上で、ま、お盆の間やっぱり地元に帰ってしっかりとご意見を伺うとで、その上でやっぱりそれで受け止、あの、意見出た意見を受け止めてまたお盆に議論するということ。これは必ずあると思いますね。 はい。うん。 ええ。 それとですね、さっ冒頭で申し上げたんですが、総裁で人気満僚前ので例段階で少し早めにしてということも話としては出始めてますが、これについてはどう考え? あの、ま、確かにね、あの負けた場合に、ま、あの はい。 処公の内手馬食をキルはありますけれども、ま、あの、やはり責任を取るということは ありる話ではあると思います。 ただ国民が求めてるのは、ま、要するに後ろ向きな責任の、ま、取り合ではなくて、じゃあ自民党引いては日本の政治がどう変わっていくのかというビジョンを比較大党というんだったら見せてくれということだと思いますので、ま、それを見せられるかどうかですね。 で、やはりあの今回の厳しい評価の中には自民党に対する厳しい評価もあれば、ま、石総理に対する厳しい評価 で、やはりあの私が期待してるのは石総理というのはあの言葉の人ですから言葉であの人の心を動かす人ですからそれを是非国民に向かって言ってもらいたい。その大事な機会が両院議員総会だと私は思ってます。 ええ、で、その上で例えば総裁をというのであれば私は、あ、フレッシュスタートという意味で石さんももう 1 回新人投票という意味でね、出るということも当然ありうことです。 あ、はい。はい。うん。大さん、どう見てますか?これその総裁人気満僚前という話も出始めてはいるんですが、 ま、これ政局なんですね。 で、ま、すごく似てると思うのが、え、本寺の変、信長が倒れた後の清会議なんです。 あ、はい。 ええ、で、これ当然もう小田の将来を決める会議だったわけですよね。小田だの。 うん。 でもこれはそれぞれの思惑もあって 中で分裂してしまうとまだ元気な大名いっぱいいますから。モし、北場もいたし、ウェスみもいたし当然食い物にされちゃう。 だ、つまり中でぐちゃぐちゃになるともうさらに自民の指示を落としてしまう。はい。 一方でこのここでこの権力をもう 1 回握りたいっていう勢力もあるわけですね。 だやりすぎると自民党自体がぶっ壊われてしまう。そうでしょうね。それは当然 で一方でお前に出ないと自分はつまで立っても権力は握れないと だ。このものすこの清会議に似てるなと思ってみ。 この攻めは気をついに出たけど悪が薄めき合ってる中で 28 日に開かれた両院議員段階で選挙結果の責任について森山幹事長は参院戦の総括を 8 月中に取りまとめた上で自身の責任のあり方も明らかにする考えを示しました。 山下さん、当執行部の責任のあり方っていうのはどんな風にご覧になってますか? ま、私も副館長ですから、ま、執行部の、ま、あるし、あの、責任は通感しております。 で、ま、私は岡山の県会長ですから、ま、もし岡山県で負けていたら私はやめるつもりでした。 やはり、ま、それぐらいの思いをやってきた部分はあります。 ま、ただその責任の取り方というのがね、あの結局後ろ向きなものではなくて自民党をこう変えていく。引いては日本の政治をこう変えていくんだと [音楽] というのは今までのやり方では与党はもうあの少数ですから、ま、どういう形で政権運転をしていくのかっていうことはこれから問われるんですね。それをやっぱりしっかりと議論するということにつながる総括でなければならないと思ってます。 ですから中というのはちょっと遅いなと。 ま、夏休みの宿題じゃないわけです。はい。はい。 やっぱりその総を結果を受けて地方がしっかり受け止めてこう変えていこうよというところをやっぱり議論する時間は欲しいなと思ってますから、私はもっと早く出してくれという風に言っています。 早く出して大さんは執行部の身体どんな風にご覧になりますか? 私はこの責任の取り方はですね、直ちに辞任する、つまり放り出すだけではないと思ってるんです。 うん。 むしろやっぱりなぜ負けたのかでこれからどう変えていくのか、どうすれば国民の信頼を得ることができるのか、あれいはもうすでに減ってしまったこの議跡数の中で どうやって与党勢力を形成して で、我々の法案、我々の予算を通していくのか、これを語らないといけないと 思ってます。残念ながら石総理の先日の今段階では、ま、嘘つかないっていうことと国民のために働くってこ当たり前のことじゃないですか?こんなこと聞きたいわけじゃないんです。 はい。 もっと具体的に トップなんだから いつまでに何をやるか これを聞きたいんです。 で、やれれば続ければいいし、やれないんだったら潔ぎよく自分の身をしすと やっぱりもっとなんていうのかな? なんて言うの?こう緊張感が足りないんですよね。 あ、はい。え、 もっと緊張感のある言葉を聞きたい。 これ緊張感ということ言いますとね、あの、ま、党のナンバー 2 というか、森山幹事長はといく総括が終わったら自分はま、辞任するというようなことをこうていうですね、表明したわけですけど、ま、一部にはね、これ森山ハンタもほとんど今党を支えてきて石さんにとってももうその森山さんがいなければっていう状況だったらじゃあもう森山幹事長がもう辞任されるっていうことになったらだ同時にというなことも考えられるんじゃないかっていうもあるんですがうん うその辺り山下さん、どう見てますか? あの確かに森山幹事長前国体委員長かったですが、 もうこれはね、例えばあの野党の皆さん通じて、もう与党を通じてこれだけあのやはりま、形で人の動かす政治もいないんですね。だからあの実はま、予算案を通すにしても、 ま、森山館長あるいは当時あのあの幹事長のまあ思いというかそれをしっかりと野党の方が受け止めてやったっていうのかなりあるんですね。 ええ、 だからこの方が殖を、ま、あの、知りいいてしまうということになると、 ま、これはなかなかあの、全体の運営ですね、は厳しいと思いますね。 うん。これで大さんに伺いたいんですがね。このただあの大さんもいや、どちらかって言うと、だから今対人論っていうのは、ま、半々かもうちょっと多かったのか議員その今段階って言われてますけども、ただし、うん。 さて本当に自民党の色々裏れ問題だから いろんなことを含めての中においての自民 党が問われたんであって全部その石さんに という形なのかと責任の取り方というもの という声もあって続頭論もですね世論調査 やると反々みたいな形に出てきてるんです よね。 で、あの、ちょっと私なんか周りのこな間だちょっとある今段階なんか出て話したら企業の経営者なんかでもいいや、そうでなんで石さんがすぐにそういう形で大人だって言われる形になるのかなってちょっと疑問提する人もいるんですが、大川さんこの辺りはどうお考えなんですか? あの、企業経営者の方ならですね、その例えば時の社長、例えば赤字になったっていうのが時の社長が全て責任なのかっていうのはそういうことはないっていうのは皆さん分かっておられるから おらく企業はそういうん。 一方で、え、世の中あるいはひょっとしたら自民党の議員が期待してたような改革を石さんは主導できなかったっていうところもあるので、え、 一方で議員はですね、やっぱり石さんのに対して不満を持ってるのもこれ事実なんですよね。はい。 だったらそれを払拭するようなあのまさに言葉だったり方針だったり示さないといけないのに未だに出てこないっていうのは残念ながらその対人すべきっていう人を収めることは私はできないと思ってるので ま面 当面はあの私はもうおなくこなってやるべきだと死物でえタ多数派を形成するべきだと言いましたけれども もうこれがもしできなかったらですね対人せざるを得なくなるんじゃないかということも思ってます。 あとあの山下さんは石派というかですね、おられたことがあって で、ま、よくあの人柄っていうかも勝っては東南野党ってぐらいする時、絶望する時やってた方なんですよね。 で、なんかあのこう総理になったらですね、どうもそのいや熟業とか、ま、熟とか色々言ってですね、方に気い使いすぎて、ま、やっと当然これ仕方ないの下半座れしてるわけですから。ただやっぱりその中でなんとなく持ち味というかあれというに思た。 はあったんではないかと思うんですが、どう見ておられますか? ま、やはりあの総理になられて、ま、お立場があるからちょっと安全運転が過ぎたような気がしますね。 あの、私は、ま、石さんは言葉の人だと思ってますから、先ほど申し上げた、やはり自分はこう思う、こうやりたいだからついてきてくれて、そのビジョンはこうだということをやはり国民は期待してたと思いますね。で、言ったことは必ずやる。 で、それをその姿がね、え、 もう見せることができるかどうかですよ。だからそれは見せてほしい 見たいんですよね。はい。 ええ、だからそこは私はだからあの議員あの総会でやってくれということをこの前の混段階で申し上げたんです。直接。 うん。これあの大さんやっぱりあの本当の石さんらしいとこが出ないままですね。 あちこちに切り使いすぎてなんかその石さん私も長い付き合いありますけど取材としては石葉さんらしたがあれという風に思わせてるのがこれも今後払拭できるとは思いますか? [音楽] だからそこをあと数ヶ月の間に払拭できるかどうかあのさっきの社長の話じゃないですけれども、 ま、この数ヶ月が のみでですね、今の社長首だっていうのは難しい。 え、 じゃあお前何ができるんだいとこを見せないと はい。 やっぱり相番人せざるなくなるんじゃないかなと思ってるんです。 うん。見せられると思いますか?これから。 それは分からないんですけどね。ま、た、あんまり例え話するなって言われるんだけど、これね、なん、阪神ファンのおじさんと阪神の選手に似てましてね。 ええ、 阪神ファンのおっさんのうちはお前なんでそこで打てへんねんて?俺やったらこれホームランやぞ。 よくわかります。 じゃあバッターボックス立ってみろって言われた時にですね。 どこまで行けるかと。うん。うん。 ま、これね、この攻め合いはね、阪神ファンのおじさんと阪神の選手の間には常にこの攻め合いがあるわけですよ。阪神の選手はみんなそこまで言うならおっさん立ってみろやと思ってるわけですよ。 はい。はい。 だからそれと似てるんじゃないかなっていう気がしてるんですけどね。 え、あれ山さんやっぱり遠慮しすぎてるんですかね。 やっぱりね、あの政権になってあのやっぱりその重さっていうのはあたようなお感じになったと思いますよ。 え、 やっぱりあの言ったことそのままやるっていうのはなかなか難しい部分部分あったでしょう。 ただやっぱりそこの部分でね、あのなぜ自分がこうできないのかっていうことをしっかり洗いざい話してだから俺はこう改革するんだっていうのをみんな期待してるんじゃないかなと思いますね。 自民党で加速する石は外交渉への影響も懸念されています。特に日米官税交渉では総合関税と自動車関税を共に 15% にする方向で合意に達したものの合意書はわされていません。 政権の不安定さが外交面に影響することも指摘されていますが、山下さんここはどう見ていますか? あの、ま、今回外交素晴らしいあの赤大臣頑張られましたよね。ま、特にあのラトニックさんとの総務長官との信頼関係あのありました。で、またやっぱりそれを支える外務省、計算省のあの官僚の皆さんも凄ましい働きをしましたね。 [音楽] ですから、そういう土台がある外交ですから、だから、ま、トップが変わったから変わるというものではない。ただ、あの、昔あったように、あの、最低でも県外みたいなね、こういきなり安全保障方針とかそういったものがガラっと変わってしまうと、これはもうご破さですね。 ですからやっぱり基本的な政策の継続性、外交の政策はいるということになります。うん。うん。 大さん、あの、ただトランプさんですから、こう、急にこう、様々な判断が変わるようなところもこれまでも見受けられていて、そうなるとこう、石さんが変わってしまったらっていう不安を持つ方も多いんですが、そういうところはどうなんでしょうか?うん。 ま、これ外交はもう当然相手があることなので、え、当然こちらが変わると向こうの態度が変わる可能性はありますが、こちらも態度を変わるか方針を変える可能性もあるわけです。 はい。 だからそこは何とも言えないんですけれども、いずれにしても不安定、政治が不安定になると当然外国からは、ま、少し軽く見られるし、一方で野党からは足元を見られるし、だからそういう意味ではいいことは 1つもないと思います。 うん。うん。 あと言われてるのは山下さん、あのね、ま、合意文章がないなんていうのはそんなものね、何のことし問もないのにあれってさっき言ったよう前言取り消しなんて、ま、トランプさんに言われたらっていうようなことも 懸念材料としてはあるんだ。 その辺りどう見てます? ま、あの、今回ろんな国見てるとですね、あの、合意文書的なものを作ったのはイギリスだけなんですね。 で、そのイギリスもあの、い、あの、ま、そういった、あの、経済交渉をやってるその家庭で作ってますから他作ってないんですよ。え、 で、大事なのはやっぱりもうディシジョンメーカーであるトランプさんが これをやる。で、日本が1 番欲しかったのは完税率費15% でこれで他の国が右に習したわけですよね。これは大きかった。 で、あと実は最目はどうするかというのはトランプさんに触らせるよりは実を分かってる 少女閣僚級とか官僚がやる方が日米共にウンウンなんですよ。 ですから、ま、私は合意省で詰めてたら、ま、多分トランプさんがまたいろんな条件作ってくると。 だからこれでしっかりやってくと思いますは早めに 8月1日から15% しよっていうことを、ま、言っていくということが大事だと思います。 あと僕はさん、その80兆円近い投資ね、 やるその解釈がどうもトランプさんと我々 日本が違うんじゃないかとも言われて、 その後にあのスカのとNがどうとかですね 、言われて本当やったら向こう納得するの かとかこの辺りっていうのは不安感持って もいるんですけど、どう見てますか?これ かなり玉ム色ですよね。で、それで日本人 はどうしても真面目だからこれ何年でやる んだ、どこにどれだけやるんだ。で、投資 がした時の利益は90%で日本は10%。 損した時どうするんだとですね。これちょっと気になることはいくつもあると思うんですけど、 あの得てして、ま、相手が特にトランプさんだってこともあってですね、 あの現場同士はもうこの線でずっとこと なったんじゃないかなと。 そこをね、期待したいっていうね。 玉むで あとは個別に当然交渉して今後具体にどんな事業にどういった投資をしていくのかっていうのはこれはしっかり合意がなされますから 私はそこまで不安する必要はないんじゃないかなと思ってます。 ではその一方国内では物価への対策が 引き続き問われています。前の国会で事実 上肺案となったガソリンの暫定税率廃止法 案について昨日与野党が協議しの臨時国会 で法整備を目指す方針で合意しました。 これまで慎重だった自民党がなぜここに来て野党案に歩み寄ったのかという点なんですが、ここは山下さんどうでしょうか? これ元々あの去年の12月に3 等合意やってで我々の理解ではあの暫定税率のま止向けて検討してるわけですよ。 ただの検闘のはやっぱり財があってなぜ財が必要かというともうすにあの令は 7年度の予算に1.5兆円国1兆円地方 5000億円組み込まれてたんです。 だから前のあの通常国会で 7月1日からあのなくせって言ったら はい。 あの、その国地方から予算を剥がすか、 それとも新たな財源見つけるかどっちかしないとダメなんですけど、その論すっ飛ばして 23 時間でやろうとしたから、それはあまりにも暴走じゃないですかってことで止めたんですよ。 で、大体その税金っていうのは税っていうのは年末 12 月に全体見渡して決めるっていうことですから、ま、それをやっぱりそういう計画でやってた。で、 7月1 日からやれっていうのは無茶ですよっていうことだったんですね。 で、実際そういう無茶をやって大失敗したのが旧民主党の暫税率。これを当の間税率に変えた。 あ、維持した。その時の財務大臣は野田義彦さんですか? 1番よくわかってんですよ、彼が。 あの、今年中のできるだけ早い時期にということなんですけれども、この具体的な時期っていうことはどんな風に見てらっしゃいます? あ、山下さん失礼しました。山下さん。 あの、これはだから、ま、 11月1 日ということを野党が言ってますね。野党皆さんが ま、ただそこはやっぱり先ほど言ったように予算に組み込まれてますから、果たして可能なのかどうかということをやっぱりあの予算精査する必要があると思いますが、できるだけ早くやりたいというのもありますし、またあの補助はあの今積んでるわけですから、ま、それを見て、ま、できるだけ年内の早い時期にと いうことであります。はい。 はい。 では、大さんはこの辺りはいかがでしょうか? はい。ま、私は元、あの、もう国会議になって 13 年、この税長はですね、ま、ほぼフル出席してるんですけれども、 あの、個人的にはですね、え、ガソリン税は、あ、維持した方がいいと思ってます。ま、暫定税率というかどうか別にしてですね、ま、この程度の税率は維持した方がいい理由は 2つで、やっぱり1 つはあの、安くなってしまうとおカーボンニュートラルは遠くなる。 しかも輸入もう我が国の貿易赤字の最大の原因が油ですから、 あのさらに原因を輸入するってことになってしまうとさらに我々我が国の貿易赤字の大きな大きな原因になってしまいますので やっぱりある程度の税率を維持してそしてえっとガソリンの仕を控えてもらってできるだけ公共交通期間を使いましょうねとかそういう風にしてしないといけない。それともう 1つはやっぱり道路 道路の道路を含めた地方も含めた重要な財源 はい。 これをなくしてしまうと、つまり一般会計っていうか、一般の人から要は車を使わない人からの税金も、ま、道路整備だとかあの車に関する様々な対策に入れるっていうことになってしまうので、 やっぱりそれは道路利用者に一定程度の負担をしてもらう方が筋が通ってるだろうという この2 つの理由からですね、私は、えっと、いたずらにガソリン税を下げるべきではないと思ってます。 うん。 議論てるんですが山さん、ただ今のその議論の延長ですけどね結局あのでやって税だ税だ消費税の話もあんまま後出るかもしれませんけどそうするとその財源論っていうのは各閣僚からも出てますけどもじゃ地方だってそれはとんでもないその悲鳴を上げてることも出てあるんですよというような説明も出てきてますけども財源論ということをあんまり無視してだからその言ってて今度はその合強引に向かうということになる ううって野党の声聞かない。しかし財ということを無視してると今利上昇の話なんかも出てきてますけどもこの国際的な信用の問題、国際の問題っていうのはこの辺りどう考えとられる? そうですね。あの財源なしにやってしまって結局できなかったっていうのはマニフェストですからそれはもう 2度とやるわけにいかない。 で、ただ財源を見つける努力というのはね、やっぱり我々やなきゃいけないんじゃないかということで、ま、私は最近やっぱりガタメ特会ですね。 はい。 あの、今日ニュースに出て、ま、外会の利益、運用利益、常用金、これがあの 5.4兆円 はい。 で、そのうち一般会計に組み入られるのが 3.2 兆円なわけですけれども、じゃ、残り 2.2兆円はなぜ保するのかというと、 これは実はあの、平成22 年に野田財務大臣というに決めたルールなんですよね。 で、果たして今当時はあの 1ドル85円ですから。80円ですから。 今150 円ですから、今これだけその外特会が内部法 30兆円で、あの川せ、え、再が 40兆円、合計70 兆ある時に続けるのかという部分はあると思いますね。ま、そういった財源を見つける動力、今のは一例ですけど、これはやっぱり政治がしっかり知恵を出していく、え、 [音楽] あのということは必要だと思いますね。 うん。これ、大さん、あの、これ、え、 村上総務大臣も経由取引税の上乗せ分を 含めた場合、地方で5000億円の税の 税収につがると言って懸念を示したという ことなんですが、言いたように財源論の 問題ってのはずこれから出てくると思うん ですけど、この辺りっていうのはこれから 野党との攻め合いで、あ、これ飲まなきゃ いけないのか、じゃあ財源どうするんだ? いや、そんなものは国際やりゃいいじゃ ない。 野党からも出たりして積み重ねてったらとんでもない額になったりしてるというのがあるんですが、この辺りどう見ておられるん? まさにもうご指摘の通りで野党は財源完全に無視してですね。えっと、ま、要はあのトれ高だけ我々の言うことを聞けという姿勢なんですけれども私はもうこれ相番通らないと思ってます。 それは最初に岩田さんがおっしゃった。 あ、例えばもう多化してですね、この連立協議をするっていうのはなんかもう事項が政権持ってて 法案とま案を人質にま足元見て我々の言うこと聞けやという時代ではなくなるわけですよ。 本当の連立っていうのは もう1回ちゃんとゼロになって 次からどういう政権を組みますか。 え、そのためにはどういう、え、政策を打ちますか。 その財源はどうしますか?これはもうなんか相手の足元を見てゆするたるの世界ではなくてですね、やっぱりみんなお互いがちゃんと真面目に考えて議論する時代に うん。 なってほしいんですけども、今過なのでなので財源なしで、ま、要求だけをされるという状況が続いてるんだと思います。 山下さん、これあので自民党が掲げたのが参議院選挙ですね。 この現金給付、 これは一体これや一さん、現金給付なの一時的な問題だから外務省なんかも言ってるのは高級的な話じゃないからっていう中ですけども、これはどうなるんですかね?現金給 あの給風というのは元々税収の上ブれ分ですから、ま、要するにあのある意味ま、上ぶれ儲かったものをどう還元するかという話ですから。 ま、ただこれを通すためには私予算委員会の理事やってるんですが 補正予算通さなきゃいけないですよ。 で、これは少数与党の中で波々ならの努力が必要なんですが、ま、忘れてはならないのは立憲民主の方も消費税減限減税の前に給付 1人2万円ずつ、 ま、2.5兆円ですね。 給付をおっしゃっていたのではい。 あの、ま、あれです。え、だからそこの部分で降り合えるかもしれないというのはあると思います。 うん。 やっぱりお互い急報言ってますから。 そうですよね。 ええ、ですからそこはあの、やっぱりきちんと話し合うべきだと思いますね。 この辺りぐらい大さんど見てますか? ま、そもそも給付っていうのはですね、あの働かないのにお金をもらう話じゃないですか?これやっぱりあんまり良くないんですよ。 うん。うん。うん。 で、もう年金暮らしとかもうこういう人たちが物ッ価が上がってきた時には当然何らかの給付をしてあげないと働いていないわけですから稼ぎようがないのでこれは給付せざを得ない。でも我々の世代、この働ける世代はですね、やっぱり働いて、え、一定のお金をもらう。つまり公共事業の予算を増やしました。 うん。 につがりますからすごくいいと思います。福祉だってそうです。福祉だって福祉の予算を増やせば誰かが福祉のために働いてそれで持ってお給料をもらうようになる。でも何もしないですねお金をもらうっていうことにですね慣れてしまうとはい。 そうですね。 我が国、資源もないこの我が国の 稼ぐ力、作り出す力をどんどんくすから私は反対。 うん。うん。 年金受給者とかあるあるいは障害があったりして働けないっていう方にはこれは急制ないけど働ける人には予算で持って仕事で持って働いてもらって給料をもらうと給料を増やしていく。もうこれがやっぱり大原則だと思います。 うん。 ま、だからその補正予算の問題とか今出てましたけど、それ面で言うと これはだから実際に実現していくのかどうかですになんな声が出始めてますけどどうなんですか? はい。こう岩田さんおっしゃるように、ま、それはやはりあのこの少数与党の中でどうやっていくか、あの先ほど大さんおっしゃったようにね、やっぱり働いて自分の手に合わせしてやるんだっていうね。で、だから本当に困ってる人に対してやるべきであまり困ってない人りっていうのはあると思いますね。 だからそこはやっぱりあの、ま、今回そのガソリン暫定税率の 6等合でも 財源もしっかり考えるっていうことが 6 等で合意されましたから、ま、いいきっかけでやっぱり野党ともしっかり話し合っていくということになるんだと思います。 外交や国を進めていく上で政権の安定性が改めて問われています。 山陰戦直後の21日、22日に実施した 共同通信の世論調査ではどのような政権の 枠組が望ましいかという問に対し現在の 事項政権が13.1%、野党による政権が 17.5%、事項に一部の野党が加わる 政権が28%、正解再編による新たな枠組 が36.2% という結果になりました。 また事項が協力を求めるべき野党としては国民主、立憲民主、賛成党、日本維新の会の順に指示が集まっています。 ま、こういうの見てもですね、これあの単なる政権交代とかですね、現状と今までの発想とは違ったものでやっぱり取り組まなきゃいけないんじゃないかっていうのはこれは随分有権者も見ていて、今回の投票結果っていうのもですね、やっぱり自民党ではないものであるとか立憲民主も横だったわけですよ。 だ、規制の政党っていうのはね、で、問われてきてるんだけど、それでもなんとなく主軸見てると実案なんていうのが出てきたり、ただ編は求めるんだということなんですが、この辺りの世論調査見てこれ山久さんどう あのやはり、ま、あの、今まで通り事項で、ま、ということで行ける状況じゃないっていうのは国民の審判ですから、 そこは受け止めなければならないと思いますね。 で、特に世論調査で、あの、 30代、40代、50 代の現役世代の指示が自民党はかなり低いんですよ。 はい。 ですからやっぱりそこの部分はしっかり受け止める生徒であろうとすれば、ま、そこに強い例えば国民であるとか、ま、あるいは、ま、あの、ま、維新賛成、ま、それで政策別でこうやって一緒にやっていくという形はまずは必要だと思いますね。 え、 で、まず、あの、自民党、ま、事項がブのような形になって、ま、政策を実現していくと、え、そのうち、ま、連日の組み換えあるいは、ま、大きな再編があるのかもしれませんが、まずはやっぱり政策別でやっていくとこなんだろうと思います。 うん。岡さん、あの、その辺りはこうどう見てますか? あの、先ほどの数字を私も拝見をしまして、やっぱ国民の皆さんってよく見てるなっていうのがすごく、 えっと、事項 はい。 これですね。野党による政権ってやっぱ 17% しかいないんですね。で、事項プラス一部野党、それから世界再編っていうのも多分自民党のいいのだけ残ってればいいやみたいなそういうニュアンスだとするとですね。 やっぱり自民党公明党のまことは一定程度皆さん評価もされてるんだと思います。で、実際にゼロベースですね、連立協議をしたとすれば いや、自民党公明党ほどですね、物明かりはいいしですよ。 変な要求もしないし、それなりにしっかり安定した支援者をちゃんと持ってるし、で、 ややこしい支援者あんまりないわけじゃないですか。だからここを外すっていう選択肢はあまり取りにくいんですよね。 事故を外して政権を組むってものすごく難しいですから。 だからそこはやっぱり私たち自民党公明党の価値っていうのはちゃんと評価をしていただきつですね、やっぱ我々に足らないところがたくさんあるのでこの数字になってるんだと思いますので、まぱこの足らないところ、ま、特に先ほど山さんおっしゃったような若手の支援で、ま、そもそも自民党がですね、もう老人政党みたいになってしまってるわけですよ。 で、今回もう老人が前に出てた政党ってみんな負けてるわけですよね。自民党も負けた、公明党も負けた、立憲も負けた、維新も負けたと。 若々かしい政党がやっぱり買ってるんですよね。だから年齢の問題というよりはやっぱ我々が若かしさとを [音楽] 取り戻せるかどうか。ま、そこが 1番のポイントなんじゃないか。 あとそん中で言いますとね、これあの連立の組み方ってみんな言ってますよね。で、ま、聞くと今の段階では野党もですね。維新もそうですね。立憲は飛んですけども、 これ国民主も含めて今のその石政権とはって言ったらほとんど一応ネガティブな形一応ですよ。 そうなってると組方を間違えるというかに事項プラスここだけ議跡持ってるからこれでやろうとやったらですから、え、まだ同じことしてるのかって言われかねない部分も連立の組み方によっては出てくんじゃないかと思うんですが、そこは山さんどう見てますか? ま、だから私はあの石総理ね、もう石さんと組みたいという風に思わせるようなものを言ってほしいと思ってるわけです。 だから言葉の人だという風に言ってるんですね。 え、 で、ま、あの、もちろんそれは、あの、ま、リーダーだけではなくて、我々もっていかなきゃいけませんし、我々も僕も、ま、あの、国民者意維新 あるいは、ま、あの、立憲の皆さんとももうしっかりやってますから、あの、個別にですね。で、ま、ただそこは大きな塊りにならないせずに政策ベースやってるだけの話で、え、 [音楽] ま、ただやっぱりそういったものでこう国民が何を望んでるのかっていうのを我々からあの、しっかり受け止めるというそういった自民党に変えていく必要はあると思いますね。 うん。 これ大さんどう見てますか?この辺り。 あの先ほどのお話と同じで我々が何が足りなくて何を反省するのかをしっかり石葉さんがもし語れればですね。ええ、 これは野党は当然他の野党っていうかた他の党も狂金を開いて話し合えるようになると思うんです。 はい。はい。 もうこれから事項が政権取るのが前提でどこをくっつけるかの議論ではなくですね、 1 回ゼロベースにして やっぱり政党官でしっかりと協議をしてです。 あくまで政党官で協議をして石さんも総理としてではなくて自民党のとしてですね、え、同じ立場で、え、平等な立場で、え、議論をして連立を組んでいくってことになればですね、おそらくそういった反応ではなくなる。これはプロセスの問題と 政治家もマスコミも国民も受け止めの問題で これ1回発想の転換ができればですね。 発想の点っていうと山下さんね、だからゼロベースにするんだっていう話になると例えばいいや今までの考えだったら事項がもう基本ベースですからどこかていう話もそういう道の仕方をしてきたわけですが例えばゼロベスってことになってきたらじゃこういう組み方があって野党中心かもしれないけどだったら自民党からだっていやそれなら我々も乗れるぞっていうな形のものというのがドラスチックなものってのは考えられませんかね。 あの、正直考えられないのは、ま、あの、結局野党の中も、ま、あの、藤のことだからあれですけど、中でバラバラなんですよね。 で、まだ野党まとまるかというとまとまりっこないなと見てます。だからやっぱり気は事項でやるということと、 ま、あとだから、ま、こういった、あの、同じ思いの政策でやれる人たちで、ま、そういったところが多いところと組んでいくっていうことになるんだろうとは思います。 うん。ええ、ただ、ま、あの、事故が維持したいから、あの、どっか持ってくるじゃなくて、やっぱりこれはしっかり、ま、ハ分になれるような努れを持ってなきゃいけないと。 これ確かには野党もね、野党内でもその党内でバラバラってるような形も実際あるのも事実であれ、意見聞いてると全然違う人ていうような感じる時もあるんですよね。そういう面で言うとなかなかそことってのは難しいんでしょうけど、岡さんだからそれも含めて乗り越えて新しい政治の姿ってのができる可能性ってのはどう見てますか?うん。 そうし、もうこのなんて言うのかな、多家が当たり前になった時代なので、そうしないとダメなんだろうと思います。え 逆に言うとそれだけ国民の意識も多様化が進んできてですね、それを受け止めるにはこれだけの政党が必要だということなんだろうとも思います。 だからもうそこは私たち全体が、え、発想の転換をして、 え、丁寧に連立協議をし、合意をしたことを祝とやると で、うまくいかなかったら当然全員で責任を取ってるとそういうことをやっぱりで一方でそれを選んだ国民にも当然責任はあるということをですね、え、当然のことのようにやっぱ政治のあり方を変えてく時期が来てるんじゃないかなって気がしてます。 そういう中で言うとね。 はい。そうした中でポスト石を見据えた 動きはどうなんでしょうか?石総理の身体 が自民党内で問われる中では誰が次の自民 党を担うのかが焦点になってきます。前回 の総裁戦の顔れに加えて全総理の最登板も 取り沙汰されています。うん。 山下さん、ここ本当に気になるというか、見てる方も気になってると思うんですけれども、ポスト石の動きっていうのはどのくらいこう なエネルギーを持ってと言いますか、どういう動きに今なってますか? ま、あの、ま、今回責任論が風中でね、やはり、ま、万が一ということがあって、それに備えてっていうことが必要だと思いますね。 で、ま、それぞれ素晴らしい方ですから、ま、あの、実績もあるしで、ただその人がたちが国民を動かすような、あ、政策、そしてそのビジョン、言葉を持ってるかどうか、それはこれからでしょうね。 はい。まあ、まさしくと思いますね。 そうですね。さんはどうでしょうか?この辺りは。 これまさに最初に私が申し上げた清ス会議のプレイヤーで はい。 こうなんてお互い牽制をしながらなんとか自分のところに権力が来ないかな。できるだけ人より多くの領土を取りたい。 やってる状態だと思うんですよね。 で、一方で自民党っていうグループとしてはやっぱりこれから、え、忘れちゃいけないっていうか、むしろ前に出してかないといけないのがやっぱり若かわかしさと女性ですよね。 うん。え、 だとするとおずとその キオス会議の答えっていうのは修練されていく。 うん。 いろんなプレイヤーいますけど、人がいろんな思惑でことをゴそごそやって手下を使ってなんかやってる人もいる。 ええ、 だからそれなんかね、またこれをずっと見てるとね、あの前回の総裁と同じメンバーがいて写真があってってなってきて、いや、 あれですよ。政策立派な方はもちろんあの全ての方相談でしょうけども、なんとなくやっぱり抜け切れてない自民党というにこれどうなんです?山、そう思われる可能性っていうのは、 ま、あの、今回だから新たなファクターとしてじゃあトランプとどうすんだとか、ま、今中国とどうするんだとか、ま、外交の問題ありますよね。 で、ま、またこの物価高の問題、ま、今経済財政拍書では非常にいい気差しが見えてると。じゃあ日本どう明るいビジョンでやっていくんだということは、ま、前回多すぎて 9人もいたんで、 もうあの、あんまり議論が深なかったんで、今回じっくり議論をね、国民に聞いていただくということであれば、また新しい自民党も見えてくるんじゃないかなと。 で、少数与党の中でどう政策を作るということもやはり、ま、大きなテーマですから、ま、その中でやっぱりずっとこの人ならっていう人が出てくればいいなと思ってますが。 うん。うん。 今年11月で自民党は決闘70 周年ということなんですが、ま、あれこれ山さんズり伺いますけど、やっぱり自民党の今問われていて、今までと同じではダめだってことになったらこれを抜け出すためには何をすべきだというようにい考です。 ま、あの、1 つやっぱり国民の意識から離れてるっていうところが今回指摘されました。で、まあま、立等の精神 70 年前に政治は国民のものという風に言ってたわけですから、やっぱりそこに限定に立ちえるということは必要でしょうね。 ですからやっぱ町で政治決めるんじゃなくてそれぞれの地元に帰ってこの夏ですねっぱり聞いて改革をしていくを見せるということが大事だと思います。 うん。これ大さんどうですか? 私先ほども申し上げましたけどやっぱり若かしさ、それから女性 この力を引き出せるかどうか。 それからやっぱり政策をね、もっと磨いて真剣に出すべきだと思いますよ。 1 つはやっぱり産業力ですよね。これ産業力なくてもうダメだからエネルギーですよね。 もう原子力も真正面から向き合うってこと決めたんだったらもっとやらないと。 それからもう1つは財政力。 ま、財政が安定して財政がもう揺がないものにしないと やっぱりざっていう時にお金出せないですから。やっぱり結局弱い国になってしまいますんで、この 3 つをとにかくもっと前に出して磨くべきだと思いますね。 これ山下さんはあの今日反動体のラビタスですか、見てこられたようなんですが、やっぱり産業力として新しいもの日本はここだっていうものをね、出さないと GDP で今度はインドにもそろそろ抜かれるんじゃないかなんて言われ始めてますから、やっぱり日本というのは基礎的な体力があってこうやれるんだってのはどうですか?その辺り いや、本当にね、あの、ものすごい技術持ってるんですけども、ま、例えばやはりあの、シニアの方々を大臣しなかったりとか、 女性活躍が今までできてなかったとか、ま、あと就職河機があの、苦労してる こういうのをまだまだ我々は宝物もだと思いますね。そこをしっかりバックアップできるようなそして技術欲を願くようなことをやっていけば 必ず日本は再生できると思います。 うん。俺、あの両院議員総会でも大さんね、今みたいこでやってるような議論っていうのは明るく健康的にですね、やるというのがやっぱりこれ有権者を見てると思うんで、その辺りどうですか?うん。結構明るくやってんですけどね。なんか地面じめしてるっぽく見られてますよね。なんかね え。 ま、やっぱりそこを変えてくっていうのはね、これはお 2 人もそこの戦闘立ってやってもらわなきゃいけないというか、政治全体としてもね、ま、与や党である程度きちっとした議論で高め合ってくんならいいとは思いますけど、なんとなくね、あの、攻めるって言ったらね、 重箱の住めなことだけではやっぱりダメだという風に思います。是非これを書いていただきたいと思います。お 2 人本当に今日はどうもありがとうございまし。 ありがとうございました。 [音楽]
参議院選挙で大敗を喫し、衆・参両院で少数与党に転じた石破政権。自民党内では「石破おろし」の動きが表面化。先日開催された両院議員懇談会では続投を表明した石破首相への辞任要求が相次ぎ、執行部は両院議員総会を来週後半にも開催すると決定。続投か退陣か。日ごとに狭まる石破包囲網。一方で、世論は石破首相の辞任について賛否が拮抗。開催が予定される両院議員総会では何が議題に?総裁選の前倒しはあるのか。揺らぐ政権基盤は、日米関税交渉や8月1日に迫る臨時国会にどう影響するのか。さらに物価高対策としての現金給付に加え、野党が訴える消費税減税はどうなるのか。
ゲストは自民党副幹事長の山下貴司氏と、衆議院内閣委員長の大岡敏孝氏。いま自民党内で何が起きているのか。石破政権と今後を聞く。
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