【参院選2025】再生の道 石丸伸二代表にニコニコが独占インタビュー「石丸伸二という属人的な話から早く脱しないといけないなという思いがあったので、私が選挙に出ていない」
さん、こんにちは。 こんにちは。 よろしくお願いします。な さん毎回こんにちはで通しますけど、もう結構遅いですよ。時間ですね。燃 こんばんはで、こんばんはでいいかもしれないです。 今回の選挙与党が、ま、過半数を割る可能性が非常に高くなってきている中で、特に台風の目になってるのが賛成党がもう 10席、10 席以上取っていくっていう流れの中でちょっと、え、再生の道もしかしたらオカブが取られてる感もあるんですけども、石さん、今回の選挙あの前回から続く再生の道もすごく大 大きな指示を得てきたと思うんですが、あの、前回から続く波が今回はちょっと違う風きになってるように、え、見えるんですけども、どういう風にお感じになられてましたでしょうか? なるほど。お株を奪われるというのは実は実感がないというか、そうは感じてなかったというのが正直なところです。 はい。 で、今回の道としてはこの戦に挑むにして、ま、議跡の数はたくさんは望めないという現実は一応見ていたつもりです。その中でできるだけのことは尽くした。 で、ま、結果は結果なのでもう受け止めるだけという思いでました。 逆に逆に言うとですね、なんで賛成党はここまで議跡を伸ばしたと感じられてますか? 世の中に満している不安不満がその発路を求めた。で、そこにこの時代の波ですね、特にネット SNSというものが作用した。 で、それをうまくうまくなのかうん。そこに響くような主張を展開されたの結果かなと感じます。 あの、その意味で言うと SNS、 あ、あの、お疲れ様です。石戸です。あの、よろしくお願いします。えっと、ネット SNS が作用したっていうようなところで言うと、ま、石丸さんもそのネット SNS の作用の仕方に関しては、ある意味では、ま、あの、東京都知事戦以降非常に注目されてきました。 で、ま、もに、ま、人によってはというか 、あの、やっぱり、ま、その道の第1任者 というか、そういうこう、え、ところから 表を切り開いていくっていう意味では、ま 、あの、非常にこう、え、ま、第1任者的 にやってきたところもあると思うんです けども、今回石丸さんにその風というのが 吹かなかった、あるいはそのSNS、 ネットSNSの作用というものが、え、 こうこう自分のところにこう持ってくる ことができなかったって、この要因のどう いう風に分析されてますか?はい。これは 悪年の途中戦の際その直後の振り返りでも 何回か言及をしてはいるんですが私自身が こさらその力を使った駆使したとは思って ませんでしたし、そうも言ったことはない ですね。メディアの方とかがそう表したの は知っているんですけども、その意味で 今回もそれこそ昨年と同じような選挙運動 を展開してますので、私というかこの再生 の道の中の差分ではなく外部環境の変化と いう認識でもそうできるだけの手を尽くし たとってますけどやっぱり石丸さんが出 てれば変わったんじゃないですか。ああ、 なるほど。 それは先ほど七尾さんからもご指摘があったところで、それはそうなのかなと思います。ただ私が出るんであれば花からそういう政党というかそういう政治的な動きをしてますのでそれをしない前提でできることをやったという意味です。 逆になぜ出ない前提だったんですか? はい。私自身が政治活動する要は政治家になるっていうんであればもっと効率的なうん。 言葉雑に言うと手っ取り早い方法ってある と思いました。でもそれをやっている影に おいては石丸司という枠から出ないと思い ます。その政治の動きが。でもそれでこの 国がなんとかなるわけはないので、この 再生の道を立ち上げた理念でもありますが 、広く国民の政治参加を促すことを願うん であればこの石丸新珠という続的な話し ないといけないなという思いがあったので 私が今政選挙には出てないということです 。 プレヤーとして優秀な人でも監督としてはそこまでもでもない人もいるので、ひょっとしたら石村さんプロデュースよりプレイヤーの方が向いてるのではないか説はありません。 うん。もしかしたらそうかもしれないですね。え、でもそれをやるんだったら私はあえて政治家にこだわらないです。 他の人もがやれば住むところもあると思うので。 うん。うん。うん。うん。 うん。うん。 し子さん、あの、プロデューサーというか監督の話がありましたけど、誰かがこういうプロデュース監督をしてくれてるんであれば、私はその方に託くしたいという思いで、これまでがあって、でも誰もいなかったので、じゃあやってみようというのが出発ですね。 この選挙を通してそれに見合うような人はちらほら見えたりしましたか? はい。この再生の道の候補者今回 10人立ってもらいましたけども うん。 能力として私は疑いの余地がない。本当に信じるにるメンバーだとそこは自信を本当に持ってます。うん。 あ、でも石丸さんのわんとすることは分かるんですけどやっぱ再生の道支援してる人たちとかも含めてやっぱ石丸さんに出て議員やってほしいよねって思ってる人の方が多数だと思うんですよ。 うん。 石村さん以外の人は多分そう思ってると思うんですよ。 再生のうちに関わってる人、支援者も有権者もだからそこはなんかあれ石村さん 1 人だけ間違ってねって気がするんですけど。うん。 うん。でも私が言ってることは理解はしてくださる方が多いんじゃないかなという思いではあります。その思いは気持ちは 大変ありがたくてあのなんとなくは分かってるつもりではあるんですがそれを知った上であえてこうすべきではないかというのを提示したところではあります。 周りの人から石丸さん日本変えてください。 引いては国会議員になってくださいっていうような要望が非常に多くなってきた場合っていうのはどういう風に考えますか? もしそのようなことがあればそのタイミングで考えていきたいなと思います。ただですと私 1人でなんとかなる 問題ではないそんなに簡単なことではないので本当に広く国民の力でその意識で変えていくしかないのかなとこれは現実的にそうだと本当に思います。 それはそうだと僕もそれ論だと非常に思う んですけども、だとすると今回国民の意識 っていうのがあのある意味では政党って いう政党に非常にこうま、あの期待を込め たような数値が出て数値が出てきてるわけ ですよね。で、こういう手法に関しても その石さんっていうの、石さんはあのどの ようにお感じになってるのかっていうのは もう少しやっぱさっきも質問出てました けど詳しくです。 あ、つまりあの、やっぱこういう政党が出るぐらいだったら自分が出た方が良かったんじゃないかっていうようなことを思っておられたりとかしませんか? いや、全くそれは思わないです。例えどんな結果であろうとその時点でのミなので私はそれをしっかり尊重すべきだと思います。で、その結果、その先が良くなかったとしたら、で、良かったとしてもです。 それどちらでも国民の責任なので、また国民が受け止め、そして次の選挙で民員を反映させていくしかこの PDPDCA しかないのかなと思ってます。 国民、国民のみんなが国民みんなが参加できるようにっていう意味で言うと石丸さんも国民の 1 人じゃないですか?あ、なんかご自分がもっと積極的に関わる方法っていうのはやっぱりやっぱり直接の方が早いし得力もあるしっていうところになぜそこまで片くに距離を置かれるのかっていうのがなかなかしてこの結果というところも受けて何かお考えとか心境に変化はないのかなというのが率直 なんか 実況の変化はないですね。 今後もじゃあこの路線ですか? プレイヤーになるっていうその路線変更はなくてずっと今回の参議院選挙と同じような路線で今後も目指すっていうことですか? 情勢によって色々と検討は続けていきます。ただ現時点で次は出るぞという意思を固めているわけではないという意味です。 そう、栃知事戦以外は出ないっていう意味ですか?それも関係なく。 うん。そうですね。それに限らずです。人戦も出るという意思をまだ決めたわけではもちろんないです。 はい。 はい。 はい。わかりました。あのインタビューありがとうございました。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 うん。 いや、わんとすること分かるけどでやっぱ石丸慎司さんに表を入れたい人いっぱいいると思うんですよ。あの、おそらく本人が出るっていうのが 1番のあの メッセでしたね。 で、これやっぱりね、僕ね、ま、それは政党ってやっぱそういうもんだと思うんですよね。 政治家ってやっぱ自分の組織を立ち上げたら 1 つ自分のやりたい、自分をリーダーとして支えてくれる集団を作りたいっていう意思じゃないですか? え、僕だから再生の道もそれで良かったと思うんですよ。自分が知事になった時に支えてくれる政党が必要だ。 うん。っ ていうようなやり方でも良かったと思うんだけど、なかなかそういう方向ではっきりとは言わないっていうのが今の石丸さんのやり方なのかなとも思ったりしてっていうとこです。 やっぱ分かりづらいですよね。 うん。も分かりづらい。 ただそのある程度受かりそうな優秀な人がじゃあ再生の道に所属しても、ま、都議会でも 0でした。で、今回も0 でしたってなっちゃうとやっぱ再生の道行ったら受からないかもって言っていうそのマイナスのイメージがもうついちゃってるじゃないですか。で、あればやっぱり 1 回受かってるっていうそ国生徒行けましたぐらいになった方がより速度は上がる気がするんですけどっていうのを石村さんに言わないと意味ないすね、これ。 そうです。そう、そう。 なんかそれを伝えてたつもり。 大体大体幸さん自分であの応援説まで行ってるんだからその時に言わなきゃだめじゃない。 本当 いや、それはあの彼らのやりたい方針の中で僕は手助けをするだけなので、あくまで席終わってから自由
▼全編ノーカット視聴はニコニコへ
https://live.nicovideo.jp/watch/lv348233201
【出演者 (敬称略)】
ひろゆき
石戸諭(ノンフィクションライター)
中林美恵子(早稲田大学教授)
馬場典子(フリーアナウンサー)
山口真由(ZEN大学教授、信州大学特任教授)
夏野剛(MC・近畿大学 情報学研究所長特別招聘教授)
2025年7月20日(日)に投開票日となる、第27回参議院議員選挙の開票特番をお送りします。
今回の参院選では、昨秋の衆院選で少数与党となった自民、公明両党が過半数である125議席を維持できるかが焦点となります。結果によっては「政権の枠組み」が変わるかもしれない重要な選挙。
ひろゆきをはじめ、夏野剛、石戸諭、中林美恵子、馬場典子、山口真由といった多彩なゲストが集結し、選挙情勢や注目候補、メディア報道のあり方などを“忖度なし”で徹底トーク。
ネットならではの視点で、政治のリアルと有権者の今を掘り下げます。
そして後半では、スタジオと開票センターを繋いで、各政党の党首に生インタビュー。
視聴者の声やリアルタイムの反応も交えながら、政策の核心に迫ります。
◆インターネット選挙運動の解禁に関する情報(総務省)
https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo10.html
◆公職選挙法に基づく情報発信者に関する問い合わせ先
netsenkyo@dwango.co.jp
■ニコニコニュース𝕏
Tweets by nico_nico_news
■■■「ニコニコニュース」二次創作ガイドラインに関するお知らせ■■■
「ニコニコニュース」は、視聴者やファンの皆さまによる二次創作を応援しております。
そこで、皆さまが安心して二次創作を行っていただけるよう、このガイドラインを公開します。
「ニコニコニュース」で配信した映像は一部を除き個人で自由に使用いただいて結構です。
以下ガイドラインを参照のうえご利用ください。
https://www.youtube.com/post/Ugkx-yF_H8McykFzBM_bT1a_ibYUtxHrfqNR
#再生の道 #石丸伸二 #参院選2025 #ひろゆき#ニコニコニュース #参院選 #参議院選挙 #インタビュー #AI安野
