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装甲娘 個別ストーリー ビビンバードX Ⅲ(ヒフミ ヨシコ:CV 森永理科)3話「免疫がない」

[音楽] あ兄貴 [音楽] ういやそんなことないって私があっぱら から起こしに行ったから寝ぼけてたんだと 思うしそれに私男の人にあんまり免疫ない から過剰反応になったんだと思う こちこそごめんな私学校卒業するまでに住んでたんだ一貫校だったんだけど全行が [音楽] 10 人くらいしかいなくてさ周りの子はみんな私より年下だったし上ばっかりだったちょうど頼れるくらいの男の人って憧れてたんだよ [音楽] 私にも兄貴がいとるなあなんてさ 村には女学校がないからなおばさんのとこ にお世話になって東京の女学校に通ってる んだ電車に乗ると死にそうになるから自転 車通学だけどいや都会は大変だぞ本当に 全然ない周りの男はチラチラしたやつ ばっかりだしかっこよくて頼りがいがある 男の人なんて絶滅したのかと思ってた もちろん兄貴は別だからな兄貴は体を張っ て私を助けてくれた今まで見た中で1番 頼れる男の人だだから私も色々お返しする んだ何かして欲しいことがあったらいつで も遠慮なく言ってくれよな [音楽] 分かった他には何かないか?じゃあ兄貴今から一緒に遊ぼうぜ [音楽] だって好きなようにしていいんだろボールとか遊び道具は稽古あるし運動にもなってちょうどいいじゃん兄貴の筋肉はバッキバキですごいけどちゃんと運動しなきゃ維持できないぞ [音楽] そうそう起こしに行った時ちらっと見えたんだけど本当にすごかったっていうかあ今のなしなしだよ兄貴聞かなかったことにして見てない見てない [音楽] [音楽] まな板の暑さとか腹筋の割れ具合とか そんなの目に焼きつけてなんか 私手伝いに行ってくるまたな兄貴 [音楽] [音楽] ።

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