Search for:



5.【龍の国ルーンファクトリー】 ストーリーまとめ ☆第一回神様会議~星辰の祠 スバル CV榎木淳弥 *ネタバレあり 星辰の祠 ムラサメ マウロ コタロウ

[音楽] [音楽] あれは あれが流星放落の爆身地だ。 50 年前にあそこに謎の物体が開いし、その衝撃であの大地は引き裂かれた。何日とも近づくことができない。恐るべき最下の中心だ。 ルーンが 分かるか?あの中心に向かってあのルーンが流れ込んでいるんだ。 今は結界によっていくらか抑えられている ようだがな。 あれは黒い龍。天かける沼玉の巫。 黒い龍とあの時の女性。やっぱりこれも夢じゃなかったのか。教えてくれ。君は一体誰なんだ?俺が君に何をしたって言うんだ? くだらないことを。私が誰かなど関係ない。 じゃあなぜ ルーンに淀みをもたらすものは排除します。 う [音楽] [音楽] 待ってくれかぐや。 [音楽] もし ああ、裏らかさん、これは夢。 はい。お邪魔してすみません。 実はお知らせが お知らせ。 はい。春の里のイハさんのお店でみんなでお団子でも食べながら今後の話し合いをしたいと思いまして、あなた様にも是非お越しいただきたくらしていただけます。ありがとうございます。 [音楽] もこも一緒でいいですか? もちろん大歓迎ですわ。それではお目覚めになりましたらハさんのお店にいらしてくださいね。お待ちしています。 いらっしゃい。 イロハさん、商売繁盛で良かったですね。そ、そのことなんだけど、あの、まさかあの神様がこんなにいらっしゃるなんて思わなくて。そんな緊張するなって。みんな鬼でいいやつだろ。そういう問題じゃないでしょう。 あ、どうしよう。失礼があったらきっとバチが当たって大変なことに。 [音楽] おい、お団子追加。 はーい。ただいま。 それでは主役もいらっしゃったことなので 1 回あの国神様会議を始めたいと思います。パチパチパチパチ。 [音楽] 会議はいいが一体何を話すんだ? [音楽] うん。ああ、最初に言っとくけど、私難しい話はパスね。 最初からお前には期待してない。 にゃんだと。 まあまあ落ち着いてください。でも議題は確かに。は姉様どうします? そうね。せっかくだから主役に決めてもらおうかしら。 え、俺が決めていいんですか? 色々お前も聞きたいことがあるんじゃないのか。チャンスだぞ。 確かに。では黒い龍か。確かに気になる存在だな。 [音楽] 俺は過去にも黒い龍と戦ったことがあるみたいなんです。 でも理由は分かりません。どうしてあの黒い龍と乗り手が俺を狙うのか。そういえばモコロンはあの黒い龍のことを知ってるんだよね。 [音楽] もちろん。 あいつはアズマのルーンを猫ぎかけ集め汚れを生む存在。そして何よりおいらの敵だ。 [音楽] でもお前もあの時のり手の名前を叫んねたよな。何か思い出したんじゃないのか。思い出しかけたんだけど思い出せなかった。とっさに名前だけが家具やって。 でもあの国で増え続けている汚れがその黒い龍と乗り手のせいならば放置はできません。ただでさえ流星放落によってルーンは枯渇しつつあります。これ以上奪われればみんなの生活が危まれます。 いずれにせよ正体と目的は探る必要がありそうね。 はい。 で、他は何について話すでは?そうね。あなたには引き続き私たちの代理をお願いするとして [音楽] 流星放落の爆信地だな。 [音楽] ええ、あの国のルーンはあそこへ向かって流れ続けています。 あの地をどうにかしない限り根本的な解決には至らないかと。ねえねえ、あそこって今どうなってんの? [音楽] え、忘れちゃったんですか?録の結界を張ってルーンの流入を抑えたじゃないですか。 [音楽] だっけ? 誰も近づけなくしたは良いが調べに入ることもできない。 結界を特には天の神と鬼の神を探さないとな。え、他にも神様はまだいらっしゃるんですか? ああ、あと2 人天と鬼ね。ちゃんとした名前なんつったっけ? 天の神は空の彼の。鬼の神は怪乱同士の巫。お二方とも行方が知れません。 [音楽] ふ、 あとは何について話しましょうか? では、自分のことを聞いてどうする? [音楽] 実は俺には記憶がないんです。 どうやって自分がその大地の舞い手になったのかとかその経緯や理由がそもそも大地の舞手って何なんですか?皆さんはご存知なんですよね。あれ? [音楽] [音楽] [音楽] 大地の舞手は西洋ではアースマイトと呼ばれています。 アースマイト。そういえば初めて夢でお会いした時、そんな話を聞いたような。 はい。アースマイトは大地と対話し息としいけるものと心を通わせることができる特別な人だと言われています。 大地が傷ついた時に現れ、その傷を癒し、人と世界との絆を取り戻すとも。 絆を取り戻す。 [音楽] 神々の間ではこうも伝えられている。 あの国に機難ある時、第一地の舞手が白木龍と共に現れるとさ、おいらがお前を大地の舞手にしてやったんだぞ。 [音楽] どうして? それは言えない。 は、 おいらは契約に基づいてお前を大地の舞手にしたんだ。それを喋ることはその契約を破棄することになる。そうなったらお前は大地の相手としての力を失ってこの国を救うこともできなくなるぞ。 [音楽] 契約。 まあ、おいらの口からは言えないけど、お前が勝手に思い出す分には構わないはず。そのうちを分かるだろう。 [音楽] こいつもったいつけるなあ。 [音楽] やめろ。 で、他なんか話すことある? では? はい。 皆様お疲れ様でした。いやあ、疲れた。 [音楽] お前は団子食ってただけだろう。 皆さんありがとうございました。 俺は引き続きあの国を巡りながら黒い龍のことを調べてみようと思います。 [音楽] 黒い龍 [音楽] ありがとうございました。またのお越しを。 お越しよ。 [音楽] いやあ、食べた、食べた。美味しかったな。 [音楽] 食いすぎだ。イロハもすもちょっと引いてたぞ。 [音楽] でも懐かしいですね。みノさんとこうやって会うのは何年ぶりでしょうか。 [音楽] そうね。 少なくとも流星放落以来だから 50 年くらい。うん。クラマさんとはもっとかしら。こいつ引きこもりだからな。 うるさい。 [音楽] おい、そろそろ出てきたらどうだ? お、 さっきからこっちの様子を見てたのは分かってんだぞ。 [音楽] さっきからこっちの様子を見てたのは分かってんだぞ。 本当かよ。 [音楽] 改めてご挨拶させていただく。拙者はあの 国をさら剣の道を極めんと発するものを 名お村雨めと申す 夏と剣を司さどる神祭り 花火の見拙者 と真剣にてお手合わせ願いたい 村さん へえ大した自信だなあ私が剣の神だと知っ て勝負を挑むかお 死ぬぞ。我が求めるは天下無双のほまれぬ。それがなせぬなら元よりこの命それまでと覚悟しておる。 ちょっとあらあら。 [音楽] いざ尋常に 勝負けた。早 [音楽] [拍手] なんとも不思議な。立ち筋はまさに牽制のそれだが威力は赤ゴ。 [音楽] 誰が赤ちゃんだ?こら。 [拍手] もう1回勝負しろ。 おい、もうやめておけ。 [音楽] おい、コーラ。勝ち逃げはずるだぞ。お前人の話聞いてんのか? [音楽] あ、人じゃなかった。私は神だぞ。おい、無視するんじゃない。この野郎。こっち向け。 [音楽] 拙車も報を回るうちにいく度か黒い龍の噂を耳にしたことがある。 [音楽] 本当ですか? あ、黒い竜によって汚れた地も多く見てきた。もし力になれることがあれば言ってくれ。 [音楽] ありがとうございます。でもいいんですか? [音楽] これも修行の一環。 シ神何時をたに吸ってこら。 [音楽] やっぱりまだまだね。 [音楽] ですね。 お、 [音楽] 今の試合を見ても分かるように俺たちの力はあの程度だ。 [音楽] 早く真意を取り戻さないとな。 それってどうすればいいんだ?意はそれを崇める人々の進行心や土地の豊かさによるところが大きいのです。 田や建物を作って人を増やしたり、 [音楽] 周辺の汚れた土地を癒してルーンを回復させたりとかでしょうか? 里人の悩みを聞いてやったり、祭りを開いたりだな。経の掃除も新人のうちだ。 [音楽] そうだぞ。お前たちの新人が足りないから負けたんだ。もっと私たちをちやほやしろ。 ちやほや。 [音楽] そう、特に私を分かったな。 [音楽] 流星放落より早い行くとせ、 未だあの国の最下は衰えず伊豆子の地も 上くばかり。このままではこの里は愚か。 この国の生きとしけるもの全てが危うい。 この里より最下の原因を突き止めるべく これまで何人もの人間を送り出してきた。 だがお前たちも知っての通り 未だ無事に戻ったものはおらぬ。 の里からこうやって人を送り出すのもこれ が最後の機会となろう。 このアズの伊豆子かに精神の祠と呼ばれる 特別な場所がある。 お前たちはそれを見つけ出し、そしてその 札を納めるのじゃ。 旅は長く過酷なものとなろう じゃがこの国の行末はお前たちにかかって おる。 それを夢 忘れるでないぞ。 [音楽] 精神の祠。 [音楽] お、なんだ?沖にいきなり何か思い出したのか? [音楽] モクロン。精神の祠って知ってる? でもボの里に行けば知ってるやがいるかも。そういえば村も言ってたじゃん。 修行のためにあの国をさすらって。そういうやつなら何か知ってるんじゃないか。 [音楽] 確かに。尋ねてみよう。もコロ 精神の はい。何かご存知じゃないかと。 1 つ心当たりがある。よければそこまで穴いたぞ。 ありがとうございます。 この模様どこかで なあ。何か思い出したか? いや、精神とは古い言葉で星座のことだ。 伝え聞くところによるとこれは何千年も前に作られたもので国海神の見星きに関連があるとか 見葉き他にこれと同じような遺跡をご存知ありませんか? 詳細な場所は知らぬが各地に同じような伝承はあるはず。他の里を巡ってみるがよかろう。 すごい。これ何度倒しても起き上がってくる。若くて丸くてなんてユニークなんだ。ひみさん、これはこれは? そりゃただの招き猫だよ。家に置いておくと人やお金を招き入れてくれる幸運のシンボルさ。 ブラボ。 こんなお宝初めて見るよ。しかも猫ってところが最高にキだ。だからお宝じゃないって。 おや、いらっしゃい。 [音楽] すみません。来却中でしたか。 いいな、こいつは。ただの冷やかしみたいなもんさね。 冷やかし?ちょっと待ってよ。 俺がいつひ数さんに冷たくしたのさ。むしろ熱いハーってこんなにもあなたのお宝の素晴らしさを語っているのに。 [音楽] や、こんなところで会うなんて気遇だね。 マウロさん、どうしてこの里に 世界中を飛び回り、思考のお宝を手に入れる。 それこそが俺の人生だからさ。 [音楽] もういいだろう。ここはしがない占いやさ。あんたの欲しいお宝なんてありゃしないよ。 [音楽] それは違うよ。奇水さん。宝はどこにだってある?そ、あなたの胸のうちにだって。 [音楽] とにかく用が住んだならもう帰ってくれ。商売の邪魔だよ。 了解。では失礼するよ。また明日。 [音楽] 明日は休みだよ。 苦手なタイプだわ。 意外です。翡水さんに苦手な人がいるなんて。 私だって人の子だよ。 で、御用は何だい? 実は精神の祠ら聞いたことないね。 [音楽] [音楽] だったら占ってくれ。できるだろう。 [音楽] 上空だね。たくさんの浮島がつる先、洞窟の奥と出ているね。場所に関して分かるのはこれくらいだね。 [音楽] ありがとうございます。 それから意外な真実を知ることになるとも出ている。 お、真実は時に残酷なものだ。心しておくことだね。 はい。マウロさん聞かせてもらったよ。なんだかスリングな場所に行くみたいじゃないか。 [音楽] もい立ち撃してたのか。 失礼。そんなつもりはなかったんだけど、俺のトレジャーイヤーがお宝の気配を感じ取ってしまってね。 プレゼイア よかったら俺も同行させてくれないかな。こう見えてもいい場所を冒険してきたつもりだ。あんたたちの足出まいにはならない。 えっと、ブラボ。そうと決まれば早速出発。 [音楽] え、ちょっと なあ、お宝はもちろん山分けってことでよろしく。 おお。よし。 [音楽] 精神の祠が根性の別れってやつなのかな? [音楽] [音楽] [音楽] そうかもしれません。 じゃあ はい。 [音楽] [音楽] 村で1番いい枝を選んだつもりだ。間を かけて枯れないようにしておいた。 [音楽] いい香り。 君の旅の無事を祈っている。 私もあなたの武士を祈っています。 じゃあ、 どうかご無事 [音楽] [音楽] おい、どうしたんだよ。大丈夫か? うん、大丈夫だと思う。いやあ、こっちは目ぼしいものはなかったよ。この日記以外はね。慣れし故郷を放たれていくとせ。この旅は過酷で孤独。 どこに終わりがあるとも知れず果たされる かどうかもわからない。なぜ私たち2人が この使命を全倒せねばならないのか。 訪れる場所は どこにも滅びの影が近づいている。この ままではそう遠くない未来。あの国からは 人も獣もいなくなってしまう。 精神の祠を巡るうちに私はこの旅のシーンを知ってしまった。急がなければ彼が使命を果たす前に。 これはこの式はかぐやが描いたもの。 この先の祠がどうか無事であることを祈る。ああ、どうか間に合いますように。 彼が過酷な使命から解放されますように。 そのためなら私はどうやらあんたにとっては大事なお宝だったみたいだ。 ええ、しかし思考のお宝ってのはなかなか見つからないもんだね。ま、それ故えのローマンでもあるけどね。 お前の言う思考のお宝って何なんだ? あ、俺が探しているのはビアトレイアの心臓っていう宝さ。 ビアトレーアの心臓? ビアトレアっていうのは俺たちの国の伝説に出てくる巨大な竜のことさ。それを手に入れればどんな願いも叶うっていう奇跡の宝。 ま、それがどんなものなのかは誰も知らないんだけどね。 おい、それじゃ探しよがないだろ。 確かに。どこかでこれと同じような遺跡を見たことは? いや、これに関してはここが初めてだよ。もし先々で見つけたらあんたに知らせるようにしよう。ありがとうございます。 [音楽] よし、じゃあこの里で精神の祠について尋ねてみるか。ちおさんがいる。早速。 [音楽] 八おさん、ちょっと聞きたいことが 何? 引っかかった。引っかかった。 お前ない。 ねえ、小太郎君、精神の祠って聞いたことないかな? 無駄だってそいつが知ってるわけないだろう。 [音楽] 知ってるよ。 [音楽] 知ってるのかよ。 よかったら教えてくれないかな? 教えてやってもいいけど、俺いろハチやのお団子食べたいな。 [音楽] 何を唐突に?最近クラマ様がしょっちゅ食べてるの見かけるんだ。煮れた旅にうまそうだなって。 [音楽] なるほど。 さっきのずらは謝るからごめんなさい。 じゃあちょっと待ってて。 うん。俺待ってる。 [音楽] うまい。この団子最高。 確かね。いじ屋のお団子は最高じゃ。 [音楽] ところで霊の話なんだけど。 どうした?食べすぎてお腹痛くなったのか? うん。俺のさのことを思い出しただけ。 え? 俺の故郷はここからずっと離れたところにあったんだ。 でもある時黒い龍が現れてのルーンが全て吸い尽くされちまった。草も枯れて食べ物が取れなくなったから仲間もみんなちりじりになっちまって結局俺もこの里まで降りてきたんだ。 [音楽] [音楽] 黒い龍のやつ。 故郷の近くに不思議なお屋敷があって、時々中を探索したりして遊んでたんだ。お前の言ってた祠は多分あの敷の奥にあったあれだと思う。 [音楽] ありがとう。行ってみるよ。 俺も行く。途中まで道案内するよ。 [音楽] ごめん。ここから先は行き止まりなの。引き返してくれないかな。 え、ひなさん、どうしてここに? [音楽] もうなんだ。当然もごか。 [音楽]

龍の国ルーンファクトリーのストーリーをまとめました!
☆ネタバレ注意☆ 第一回神様会議~星辰の祠 全編
難易度 ハード

Ⓒ2025 Marvelous Inc.
#龍の国ルーンファクトリー

スバル CV榎木淳弥
カグヤ CV石川由依
モコロン CV加隈 亜衣
いろは  CV和氣 あず未
すず   CV久野 美咲
サカキ  CV大塚 芳忠
ムラサメ CV古川慎
ひな   CV夏川 椎菜
マウロ  CV梶裕貴
うららか CV上田 麗奈
タクミ  CV檜山 修之

マツリ  CV安済 知佳
ヒスイ  CVくじら
ツバメ  CV恒松 あゆみ
クサツ  CV日野 聡

クラマ  CV三木 眞一郎
ツイラン CV河西 健吾
ヤチヨ  CV原 由実
コタロウ CV松本 沙羅
カイ   CV諏訪部 順一

フブキ CV斉藤壮馬
ピリカ CV古賀 葵
ザザ  CV豊口 めぐみ
ワタラセ CV興津 和幸

クラリス CVファイルーズ あい

Write A Comment