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【原作勢】タコピーの原罪 5話の感想!【毎日田舎ラジオ第1475回】

どうもうさぎ人です。よろしくお願いし ます。今日はタコピーの現在5話こちら見 ましたので感想を述べていきたいと思い ます。ネタバラりでいきますのでまだ見て ないという方は見てから聞いていただける と嬉しいです。というところで神です。 はい。神です。いや、久々にこの神会です ね。久々な気がします。というところで いやあ、めちゃくちゃ感情揺さぶられまし たね。ま、1人部屋で見てたらね、涙を 止めなくてもよかったんですけども、 ちょっとこう待合い室的なところで見てた んで、ま、結構人もいたんで、こう涙を ちょっと止めなきゃいけなかったんです けど、それでも止まらなかった。もうだ から、もう1人ね、携帯見たから泣いてる おじさんっていうやばいやつだったんです けども、いや、それぐらい感情がもう グわンわになりましたね。いや、 素晴らしかったです。で、ま、何が 素晴らしかったかと言うと、ま、もちろん 原作のね、この展開も素晴らしいってのが まず大前提としてあるんだけども、それに 加えて、ま、あの、アニメオリジナル的な 、ま、カットと使ってカットが追加され てることと、ま、セリフも追加されてる。 そしてハッピー性の表現ですよね。で、ま 、この原作がね、ま、上下感っていう ところでかなりこうスピーディにね、展開 していくというところもあって、で、この スピーディに進むということは、え、何が 起きるかと言いますと、ま、それだけ余白 があるということなんですよ。ま、これは 後で喋るんですけども、ま、そういったね 、こう流れで見るアニメという流れの中で 、ま、そのなんて言うんだろう、そのコマ とコマの間っていうところがこううまく 埋まっていてすんごいバチバチにね、もう 演出とかもはまってたし、いやあ、 すごかった。そして何よりというかね、 それに加えてかな。それに加えて声優さん たちの演技がもう本当に全員鳥肌もんで えぐかったですね。ま、特にやっぱあの 主役どころのね、あのお2人はやばかった すというところで、ま、ちょっと振り返っ ていきましょうというとこで、まずね、 冒頭の、ま、静かちゃんで寝てるカットと いうところ、寝て起きて、え、ま、そっ から東京に行くっていうカットがあったと 思うんですけども、ま、おそらく疲れたね 、え、静かママが、ま、仕事のまま でしょうか、え、そこで寝てて、で、それ で起こさないようにこう静かに出ていく。 そこになんか静かちゃんのなんか優しさを 感じますよね。ママ自体は多分静かちゃん のことをそんなになんか良くも悪くももう 何か興味がないというような感じなのか なっていうとこなんだけども。だけど静か ちゃんはえなんて言うんだろう。その優し さを持ってるみたいなところがなんかこう そこ原作でないんですよそもそも。だから ないからこそなんだろう、あの、なんて 言うの、その間、間ってか、ちゃんとその 生き、その静かちゃんの生活っていう ところが描かれることで、なんかこう、 よりね、その後の、ま、旅行の流れ、旅行 というか、ま、東京に行く流れもあったし 、ま、そこのね、あの、ところもですね、 実は原作だとその旅行雑誌みたいな感じで 1ページで終わってんですよ。だからお花 ピンで隠密というか、ま、無賃乗車と、 ええ、なんだ、無線移植というところで、 で、そういったね、最初から、え、途中の 諸々の移動でプラスその特殊オープニング かなていうところも相まって、 めちゃくちゃ演出も効いてたし、ま、 カットも増えてたっていうところで、なん かもうすごかったですね。だからそこを すごく描けば描くほどこれからチャッピー に会えるんだっていうところいうところを 描くことによってあのその後の絶望がね あのより濃くなるというとこなんですけど もま結果としてチャッピーはいないしま お父さんはねえのお父さんになってたって いうとこでま結構絶望です。結構っていう か絶望しますよね。わざわざ来てね、 さらにその幸せそうな家庭を見せつけられ て、そこでしかちゃんはね、え、ま、胃の 中を、え、探るなんかハッピー道具ないの みたいなそんなハッピーじゃ、明らかに ハッピーじゃない道具を、え、言うわけ ですけども、ま、それに対してタコピは やっぱ止めるわけですよね。だけど、 そうい、そんなタコピを、ま、殴って しまう静かちゃんなんですが、その殴られ た衝撃で、え、タコピーは昔の記憶を 思い出すというとこなんですよね。そう、 自分の目的は何だったのか。物語的には 静かちゃんと会うというところから、ま、 今作始まってますけど、実はタコピーは あの静かちゃんと会う前にま、アリナ ちゃんと会っていたんですねというとこ ですね。ここがま、やっぱ話の面白いとこ ですよね。ま、いわゆるタイムリープと いうか、え、リープでのあるなんかその 一体どっちがどっちだったんだっけみたい な感じ、どっちが始まりだったんだっけ みたいなところがめちゃくちゃいいなと いう風に思います。そして2022年時は 、え、6年後ですか。で、ま、あの、その 、その中で、え、起きてることと言えば、 ま、あの、マリナちゃんがね、え、タコピ を気づい、タコピに気づいて、ま、でも こう、顔に怪我があってみたいな、でも ちょっとこう浮いているみたいな状況です よね。ま、それがなんでかっていうのが 徐々にこう話が進んでいく流れで分かると いう流れなんですけども、途中で静か ちゃんがね、え、なんかあの子帰ってくる らしいよみたいな、自殺ミス水のあの子よ みたいないうところがありまして、ま、 あの本当の1周目とか1話ですかね、あの 静かちゃんがあの仲良しリボンを使って 食い釣りをした。で、長しリボンだから こうちゃんと釣れちゃったっていうやつが あったんですけども、あれが多分別のね、 え、何か縄みたいなところ縄っぽい縄じゃ ないやつでやったからこう自殺、自殺密に なっちゃったのかなという風に思います けど、それがそうなってしまった世界と いうとこですね。で、ま、田ちゃんに顔に 傷があるというところで、ま、それだけ じゃなくておそらく、ま、その後の話で あるんだけども、その自殺ミ水に追い込ん だのは誰だっていう、ま、下りに調査が 多分あるは、まこ推測なんですけど、ある はずで、で、ま、それで、ま、1面の週飯 だったマニナちゃんがちょっと省られたん じゃないかなっていうところが想像でき ます。で、そこに加えて、え、あの、 お父さんが、ま、出て本当に本格的に出 てっちゃったと。本格的に出てっちゃった かも。出てっちゃって、え、お母さんも おかしくなっちゃったというとこですよね 。だからあのチャッピーを殺すか殺さない か、あの日ぐらいのあの次の日か次の日が 本当にいろんな境い目だったんだなって いうところがね、え、分かるんですけども 、あ、そのね、マリナちゃんが1人になっ てるっていうところ、ま、いじめられては いないんだけども、どこか静かちゃんと 被る部分があるよねっていうところですか ね。な、その描写とかカットとか、あの、 初めてタコピを見かけた時とか、いろんな 描写がこう静かちゃんとかって、あの、 なんかこうなん、なん、なんて言うん だろうね。あの感じなんかそのなん、 なんて言えばいいですね。あの、この最初 のシーンってね、1の最初のシーンと、え 、後が出てくるそのシーンをね、こう類似 させることによって、あ、なんかこう沿っ ていうかね、こう回ってく物語なんだって いうところも感じさせてもらえるなって いうとこでしょうかね。 で、じゃ、あの、しちゃん、もう1つその 推測っていうか、ま、考察でもないけど、 ま、いろんな考察上がってるんでね、あの 、なんだろう、なんだか自分の考察って いうわけじゃないのかもしんないんですが 、ま、あの、静かちゃんがなんで帰ってき たのかっていうとこですよね。身よりも 1人もいないのにっていうとこで、ま、あ 君頼りに来たのかって言ったら、まあ、 そんなことはあるのかって思うわけですよ 。だって1周目の世界なんてほぼ、ま、 ちょっと声かけられてああみたいな、 あんたなんて別にどうでもいいやみたいな ぐらいのレベルだったじゃないですか。 変わんないしみたいな。だからそういう、 あ、君が頼りに来てるわけないんすよね。 てなると、ま、復讐でしょうというとこ ですよね。で、しかもその最高の タイミングにね、あの、なんて言うの? 帰ってきたっていうか、その奪ったって いうかね、もしかしたらそこまでのなんて 言うの、あの、あず君をね、こう そのマリナちゃんと合わせ るっていうところとか、ま、そこはもしか したら偶然だったのかもしんないけども、 合わせるとか、あるいはその後ちゃんと 略奪するみたいなところとか、ま、そこ までもセットで静かちゃんのあの、作戦 っていうかね、あのなんだろう、その計画 みたいなだったらもうめちゃくちゃ怖い なっていう風に感じましたね。で、しかも タコピーがもしあの場にいなかったってか 、あの世界いなかったら、ま、あのまま あのね、マニアちゃんお母さんもやって しまって、ま、自殺するっていう流れの中 で、ま、本当に復讐が見事に達成すると いうとこなんですよ。しかも自分の手を 汚さずにというとこで、ま、静かちゃんの 恐ろしさをね、え、感じれましたね。で、 ま、そういった中で、え、タコピーはいた んで、じゃあ、あの、小学4年の時に マリナちゃんがね、あの、お母さんをやっ てしま、ま、やってしまった流れの中で やっぱあの時にやっとくべきだったと 売り返るわけですよ。分かったっぴーっ つって小4の静かやってくるっぴーみたい な感じでね、え、ハッピー戦に戻ってで、 ま、そのなんだけ、ハッピー大時計だった かなっていう、ま、タイムマシーンみたい なやつで戻っていくっていう流れなんです けども、ま、そこであの、タコピーがあの 、置き手を破るというとこなんですよね。 ま、置き手といえば、あの、ハッピー道具 は1人人になんかなんだっけ?異星人だけ にこう貸しちゃいけないみたいな起きて ありましたけど、それ以外にもハッピー性 には1人で帰ってきちゃいけないみたいな ハッピー性からね、出てた異人を連れて 帰ってこないといけないという流れの中で 、ま、記憶をなくす能力があのママには あったという風に考えると、ま、あのママ っていうか、ま、あのママが何なのか ちょっとわかんないですけど、ま、仮に 宇宙人だとして、宇宙人みたいなだけど、 そのなんか類、その子供みたいなのがま、 いないしどうやってせ、あのなんだろう、 その世界を広げていく。そのタコピ、 タコ人、タコ政治みたいなやつをね、広げ てくかって言ったらもうそれをタコに、ま 、異星人を連れてきてタコに変えるみたい なで、記憶をなくして、ま、スらハッピー ななんか、ま、ある意味こうディストピア 的な いうとこにこう押し込めてると考えたら いやなという風に感じますね。だから1話 しかちゃんあるいは今回ね、マニナちゃん がハッピー製に行くってなった時に、え、 もし行っていたらあのハッピー政治になっ てたんだなっていうとこ考えるとまあ そっちのルートに行かなくてよよかったよ ねっていう、ま、そういうルートもあった かもしれないっていうところがねえ、考え られますね。はい。で、ま、色々ね、あの 、殺意も思い出して、あのカットやっぱ 良かったですね。ま、原作、え、ま、原作 の方が若干怖いんだけども、その前後の 演出もあって、あの、アニメはよりこ なんか違う意味の怖さがね、え、私はあっ たなという風に感じましたね。はい。で、 ま、あの、物語が、ま、2016年に戻る というところの流れの中で、ちょっとここ がね、私、あの、原作読んでても一瞬 はてななったんですけども、結局殴られて タコピーがあれで別に死んだわけではなく 、ま、ある意味気を失ってたという流れ わけです。で、静かちゃん周りにいないと 、じゃ、どこ行ったんだってか知ってる とこはもう2つしかないわけじゃないです か。ま、お父さんところとそして、え、 函館の函館かな、あの、静かちゃんのお家 というと、お家っていうか、ま、あの、 いつものその広場みたいなところに行けば 会えるんじゃないかっていう意味で戻って きて、広場に戻ってきて、ま、最後に、あ 君が来るというところなんですよね。この 辺がちょっとね、え、でもいなかったから 静かちゃんも帰ってんじゃねっていう感じ で帰って帰ったって意味であればなんか そう繋がるなという風に思ってなんか やっぱり原作より分かりやすくなってるな という感じが私はしますね。原作が分かり にくいわけではないんですけども、 やっぱりそのスピード感の流れでもう なんかもう早く早くみたいな感じになっ てるんでなんかなんか情報量がやっぱ半端 じゃないんでなんかもうパンクするみたい なねいう感じですよね。で、ま、あ君ね、 え、何を言うのかというところで、ま、 終わったわけなんですけども、ま、この 絶望の状況ね、この、あ君が変えれるのか というところですけど、ま、マリナちゃん の、まあでしょうをやった犯人、あるいは そのなんだ、その放助した、え、あるいは 隠したみたい下息 の罪でおそらく、えー、問われているで あろう、あ君がなぜここに来れたのか、ま 、どうなんでしょうね。その辺がちょっと 来週なってみれば分かるんじゃないかなと いう風に思いますし、ま、このもう誰1人 ね、え、ハッピーじゃない、え、状況かな と思うんですよ。まナちゃんそもそもい ないで。マリナちゃん、そんなワリナ ちゃん、あ、そもそもマリナちゃんを笑顔 にするために、え、もう1回来たのにその マリナちゃんやってしまったタコピーもね 、あの、ま、絶望しているし、まナちゃん そもそも、え、この世界、この世界戦に おいてはいないしで、しかちゃんはしか ちゃんで、ま、さっき言った通りお父さん にも、え、チャッピーもいないという ところ。そして、あ君もあの罪を被せられ たというとこで全員がね、もう絶望の状況 にいるわけですよ。 果たしてタコピは皆をハッピーにできるのか、それともらなる闇へ落ちていくのか。あっという間な回というとこでもう本当に生演出、え、もろも々もろすごいオリティでしたね。いや、もうなんかもう最終回も神会えですって言うだろうなって今から思ってます。はい。 っていうわけで本当に来週が楽しみすぎて なんかあの原作上下っていう話を毎回し てる、毎回か喋ってると思うんですけども あの下出るまでめっちゃ楽しみだったん ですね。あ、どうな、どうなんだろう みたいなあの考察ってか考え方ってあっ てんのかなみたいなねいうところワクワク してたんですけど、そのワクワクをなんか あのアニメでも感じさせてもらってすごく 嬉しいなという風に思ってます。ま、泣い ても笑っても、え、次回が最終回という ところで見逃さずに、え、いきましょう。 じゃ、今日はこの辺で。このラジオでは アニメや映画、小説や漫画といった作品の 感想を毎日お伝えしております。よかっ たらチャンネル登録、高評価よろしくお 願いします。Seeユnexttime. バイバイ。

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