【白猫】ストーリーまとめ:「新たなる世界編」第1章『新たなる世界、新たなる始まり』(タイムスタンプ付き)
は行くぞ。 [音楽] [音楽] 2人ともかっこいい。 [音楽] おうほうほう。素晴らしい。その小族の力までに引き出すとは。 [音楽] 2 人ともキれキレのしばのグリゴリって感じでなんかすごかったわ。 キレキレのビシ橋のゴリゴリ。これならどんな敵だって怖くないわよね。 [音楽] [拍手] [音楽] 約束の地での決戦からしばらくの時が経った。飛行島のみんなの力を合わせ、私たちはいに闇の王の討伐を果たした。 [音楽] けれど 彼が手にした闇の王の力の大半は闇の同計 エピタフによって奪われてしまった。この 世界を脅やかすであろう彼を見つけ出し そして止めるため私たちは今も旅を続けて いる。 [音楽] ありがとうございます。バロンさん。 のルーンを1度解体したことで約束の地の 恩恵も失われ、彼も力を奪われてしまって とても不安でしたが、 エピタフがいつ来るかわかんない以上、シ のルーンも約束の地もそのまんまにはして おけないものね。 うん。でもバロンさんが用意してくれた この装備の力があれば [音楽] 約束の力失われ古代の異物を発見できたの は行だった。クムニール殿の地見を頼りに 現代の技術でどうにか形にしたその小族だ が、 [音楽] まさかこまで使いこなすとは。 はい。信じられないほど私の体に馴染んで います。全身のソウルが余すことなく自身 の力へと変換されていくのを感じます。 まだ試作品の息を出ない白物です。闇の王 を打った時の2人の力には遠く及びが、 きっとこれからの戦いの助けになって くれるでしょう。 [音楽] しかし事前に言った通り未知の異物を使っている以上今後お前たちにどのような影響をもたらすのかは分からない。扱いはくれぐれも慎重にな。 はい。あとは今ふムニールさんたちが思考錯誤してくれている。あれが成功すれば [音楽] うん。 心強いですな。とはいえ成功するかは 5部と5 部と彼は言っておりましたがとわー。 [音楽] [拍手] [音楽] わかんないことを心配してたって仕方ないわ。信じて待ちましょう。キャトラの言う通りだね。 [音楽] ふ、じゃあ新しいおベのお披めも住んだし、飛行島に帰るわよ。たいま。 あら、みんなお帰りなさい。 [拍手] ただいま。手を洗ったら夕飯の準備お手伝いしますね。 え、お願いね。 あ、そうそう。みんなにお手紙が届いてたわ。天校の関係でだいぶ配達が遅れたみたいなんだけど。はい。これありがとうございます。えっと、 [音楽] テレノアからねって 時間ができたから近いうちに飛行に来るって。 こっちの手紙を [音楽] なんだろう?ギルドの依頼の圧線かな [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 島が現れたですって。 はい。一晩で海の真ん中に突然ニキット。 島というのは一晩で生えてくるものなのか? [音楽] 生えてきませんよ。普通は草やキノコじゃないんですから。 [音楽] キノコの話はしていないぞ。 誰もしてないわよ。それでそのエニグマ島とだっけ?はい。暫定的な故障ですけど。 [音楽] その調査隊の一員として私たちを推薦したいって はい。島が発見されてすぐが腕聞きの冒険家を集め第一次調査隊を結成したんですが調査に向かった全員が消息を立ったそうです。よほど強力な魔物でも潜んでいるのか。 [音楽] [拍手] 不明です。 何せ発見の経緯からして不明点が多すぎる場所ですので、それでですね、是非第 [音楽] 2次調査隊のメンバーとしてお 2人を推薦したいなと。 なぜ俺たちなんだ? お2 人とも危険な依頼をザクザクこなしてて界隈じゃ結構有名なんですよ。 [音楽] 謎と危険に満ちた不思議な島。誰も知らない未の役ロマン。冒険か魂燃えませんか? [音楽] えっと、ノマンか。 なぜ栗の話をする? マロンじゃないです。 ん?バロンがどうした?てすみません。突然困りますよね。無理じはしないので。うん。受ける。 [音楽] 俺もだ。 そんな2 つ返事で私から言っておいてなんですが危険度マックスですよ。 ロマンとかはあんまよくわかんないけど、助けを必要としてる人がいるかもしれない。なら行かなくっちゃ。 [音楽] ついたな。ムキムキ塔に かすってもないわよ。 [音楽] 他の冒険家も大勢いるな。 [音楽] そりゃね、結構な規模だった第 1 次調査隊が揃って行方不明なんだから。私たち第 2 次調査隊の使命はこのエニグマ島の調査。そしてもう [音楽] [拍手] 1つは あ、この島の調査だな。 あんたはオムか。生存者の救出でしょうが。 大丈夫だ。思い出した。 [音楽] 全く この依頼成功 させるわよ。 セルナ [音楽] 無理はするなよ。あれ以来お前は流行って いるように見える。 そう気をつける。でもそういうあんたも人 のこと言えないと思うけど。 [音楽] あ 。 私は ここは 静かだな、今のところは うん。魔物も全然いないし。先行しすぎるな。何が起きるかわからん。 [音楽] [拍手] おいおい、ビビってるのかよ。ケツの青い崖が偉そうに察しするんじゃねえよ。 俺のケツは青いのか? [音楽] いや、知らないけど。 俺らの仲間は小娘 2人にアホ1 人か都合腕だと聞いていたが噂は初詮噂だったようだな。 [音楽] 誰が小子娘よ。 誰が子娘だ? あなたは違うんじゃ。 まあいい。俺らは好きにやらせてもらうぜ。 [音楽] 待ちなさいてば。 何のためのパーティーを。 そ、そうですよ。第一次調査隊の人たち誰も帰ってきてないでしょ。や、見ろよ、俺の愛見を。 [音楽] 6 つの気象ルを組み込んだ特性の魔法剣。こいつで倒せねえ魔物なんざいるわけねえ。 [音楽] いや、そういう問題じゃなくって ご心配痛みるがね。 お前らや第1 次の連中とは年気が違うのさ。 この島を攻略すりゃ俺らの名前も売れる。足出まいは邪魔だ。 [音楽] 冒険するのが怖えなら冒険家は廃業するんだな。やばよ。 [音楽] ちょっと待ちなさいってば。 言ってしまったな。 うん。困ったさんたちと当たっちゃいましたね。実績を積んだ冒険家の中にはあいう人も多いですけど。ああ、つかの自分を見てるみたいでへこむ。こっちの話。あと改めて自己紹介しとこっか。私はセレナ。セレナアルカマル。 [音楽] バイスグリーガーだ。 [音楽] ミーシアベルテです。セレナさんとバイスさんのこと私知ってますよ。さっきの人たちも言ってましたけど近頃よくギルドで噂を聞きます。 [音楽] おっかない依頼んこなしてたくさんの人たちの助けになってる心身営の冒険家だってすごい奴らなんだな。 [音楽] [拍手] [音楽] 私たちのことだっての。 そんなすごい人たちとパーティー組めて内心やりとか思っちゃいました。そ、そんな大したことないってば。 [音楽] それよりミーシアはどうする?第 1 次の人たちが心配だし、私とバイスはこのまま調査を続けようと思うんだけど。 [音楽] もち投稿します。 そうか。助かる。よろしく頼む。バッカス ミーシアです。 よろしく。 力を合わせてみんなで無事に誰かそこにいるんですか? あ、その声は 女の子 生徒会 [音楽] 生徒会長も依頼を受けていたのか。 さっきは見当たらなかったが、 あなたを私が誰なのかご存知なんですか? [音楽] 記憶がない。 はい。 気づいた時にはこの島にいてけれど何も覚えていなくて。生徒会長本当に俺のことも分からないのか? [音楽] 生徒会長。それが私の名前なんですか? [音楽] あ、そうだ。 敵と言わないの?あんたの名前は? [音楽] それでですね、グラハムさんとエマさん [音楽] 相変わらずみんな元気そうでよかった。 ヤッホー。 あ、セルナさん、バイスさんいらっしゃい 。 邪魔をする。生徒会長も来ていたんだな。さん、こんにちは。えっと、生徒会長ってことはもしかしてあんたがエレノは? [音楽] あ、はい。よろしくお願いします。 [音楽] 私はセレナ。バイスとは腐れ園でさ、あんたの話もちょっと聞いてた。あえて嬉しいわ。 [音楽] よろしくね。エレノア。なんかバイスったらさ、あんたは未来から来ただとかよくわかんないこと言っててさ。それはその [音楽] 本当だぞ。 [音楽] 本当ですよ。 [音楽] だよね。嘘。 アイリスとエレノアから少しだけ話を聞い た。この世界を破滅から救うためエレノア は未来からやってきたっていうこと。未来 のアイリスから光の王の力を託されたこと 。苦しい戦いの果てにこの世界の未来を 守り通したっていうこと。 うひゃあ。嘘みたい。 あんたはこの世界を守ったすごい人なんだ ね。 私の力じゃありません。私を支えてくれた 人、私を守ってくれた人、私に託してくれ た人、たくさんの人に助けられたから私は 使命を果たすことができたんです。 [音楽] それでもすごいわよ。 だってあんたはさ、自分がやるべきことを きちんと立派に最後まで全倒したんだから 。 あのセレナさん ごめん。ちょっとぼっとしてた。 [音楽] あの、 あんたの名前はエレノア。一応そこのそいつと同じ学園に通ってるんだけど、 [音楽] 学園での出来事を話してみよう。何か思い出すかもしれない。 ああ、はい、お願いします。 [音楽] この間学色に追加された新しいメニューがうまかった。 学食 だが何を食べたか忘れた。生徒会長は覚えてないか?あんたが忘れてどうする?結局ダめでしたね。 [音楽] 力になれずすまない。 いえ、そんな第一次調査隊の中にエレノさんの名前はありませんでした。よいよ謎見えてきましたね。 [音楽] ひとまず一旦戻ってギルドに保護してもらいましょうか。 あの、私も連れて行ってもらえませんか? [拍手] 何? 自分でもよくわからないんですが、七感じているんです。 私には何かここでやらなければならないことがある気がしていて。そりゃ何かしら目的があってあんたは島に来てたんだろうけど。 [音楽] お願いです。私も投稿させてください。 [音楽] だがここは危険だ。何人もの冒険家がすでに行方知れずになっている。 あんたの記憶喪失だってた言じゃないんだし、今は安全なところにいた方がいいわよね。ですが [音楽] [拍手] 状況はあんまよくわからないですけど、生き残るためには偶然を信じるなって師匠からよく言われてました。事には必ず何かの繋がりがある。 [音楽] [音楽] 何か妙だと思ったらまず状況を疑って。 [音楽] 確かにこんな島がどこからともなく現れて、しかもそこでエレノアが記憶をなくしてて、それが全部偶然で何ひつ無関係なんて言いきれないかもだけど。 [音楽] つまりこの島を調べれば生徒会長が記憶をなくした原因が分かるかもしれないということか。 [音楽] あくまで可能性があるっていうだけですが。 [音楽] なら島を調べるのは私たちに任せですた。ご迷惑はかけません。自分の身は自分で守ります。 [音楽] [音楽] でもそれでこれ以上あんたの身に何かあったらこれから先何が起こるかわからん。生徒会長も警戒は怠らないようにしてくれ。 [音楽] はい。ちょっとバイス 放っておいても生徒会長は 1人で行くぞ。 なら俺たちと行動した方がまだ安全だ。それに感情は理屈では精しきれない。それはお前自身よく分かってるはずだろう。全くもう。 [音楽] 分かったわよ。 ただし、絶対私たちのそばから離れないこといいわね。エレノはア。 [音楽] はい。たっけ?気い取り直していきましょう。 [音楽] 申し訳ありません。無理を言ってしまって。もういいって。 [拍手] [音楽] この状況で1 番不安なのはあんたなんだから。 [音楽] では進もう。行くぞ、みんな。生ら不思議な場所ですね。 [拍手] そうね。 うとしててなんだか不気味で変な存在感があって、 [音楽] こんな島が一晩で現れるとかどんなとんでもだよって感じですよね。 ミーシアはなぜこの依頼を受けたんだ?実は第一次調査隊の中に私の相棒がまして幼馴染みなんです。 [音楽] [拍手] [音楽] 一緒に第1 次の調査隊として参加するはずだったんですけど、私だけ当日になってお腹壊しちゃって。 [音楽] だからお前は第 2次調査隊に立候補したのか。 心配ですね。大げですよ。何もですって。あの子生ら強いですし。 [音楽] 大丈夫。 [拍手] あんたの幼馴染みも他の人たちのことだっ て心配する必要なんてないわ。なんたって 今回のパーティーにはこの天才美少女 セレナ様がいるんだから私にできないこと なんて何もないっての でね。うん。 天才美少女。 ああ、わざわざリピートしないでよ。ですよね。あの有名な天才美少女がついてるんだから何もですよね。 [音楽] やめて。もうこれ言っちゃうの癖になってんだから。ミーシアさんのことを勇気づけてあげようとしたんですね。 [音楽] [拍手] そんなんじゃないってば。 [音楽] 何笑ってんのよ。 [拍手] 私はどうしてこの場所にいたんだろう。私 は何か 大切なことを 頭か エレノ大丈夫? あ、大丈夫です。少し立ちくみが ちょい休憩しますか? いや、そういうわけにもないようだ。 [音楽] 魔物の群 行くぞ。さっさと片付ける。 すごい。2人とも噂以上の実力ですね。 長いこと己の部を磨くこと以外俺は何もしてこなかった。何もな。 [音楽] らかっこいい。そうかな。 ミーシアの戦い方も面白かった。あの爆発は魔法か。 [音楽] はい。 街当に仕込んだ爆薬を旋風のルーンでうまく巻いて火のルーンで炸裂させるんですよ。 [音楽] ええ、器ね。 えへん。私のオリジナル魔法です。最術は増えてですけど、ソウルの量は生まれつき多いんで。 [音楽] ルーン自身のソウルを込めることで様々な作用を及ぼす石か。 [音楽] この時代のみんなの暮らしに寝付いているだけあって本当に便利な道具だな。そんな大昔から来た人みたいな。 [音楽] ああ、俺たちが生まれ育った黒の王国にはルーンはまだ存在しな。 せいな。 話がやこしくなるから私たちのことは言わないの。黒の王国って日本昔にあったっていう。もうずっと前に掘るんだって昔文献でそういう設定ね。設定そういうのに憧れる時期なのね。 [音楽] [音楽] 設定そうか。 俺はそういう設定だったのか。 なるほど。男の人ってそういうところありますもんね。 エレノは大丈夫?怪我したりとかしてない? はい。平気です。すみません。あまりお力になれなくて。 [音楽] でもエレノアが未来のアイリスから光の王 の力を受け継いだんなら あんたがいてくれれば闇の王との決戦も 心強いわね。 それは エレノアにはもう光の王の力は残されてい ないんです。 ですから、今度は私が責夢を全倒しないと 。光の王として。 セルナさん、どうかしましたか? うん、なんでもない。ほら、行きましょう 。 深い森ですね。 ああ、気を抜いたら迷子になりそうだ。 あんたは年中迷子になってるでしょ。 どうした? やっぱこの島変です。見てください。これ [音楽] [拍手] 赤い花に青い花だな。 [音楽] 綺麗ですね。でもこのお花がどうしたんですか? 赤い方は確か湿めった密とかに咲く花よね。でもこっちの青い花は寒いとこでしか見たことない。はい、その通りです。こんな風景本来なら存在するわけありません。 [音楽] [音楽] 他にも見たことない植物や虫なんかもちらほラいますし。真種です、多分。 [音楽] そういえばさっき戦った魔物の中にも見慣れない奴がたな。 [拍手] まるで別のどこかからこの島だけが突然やってきたみたい。 [音楽] この島は一体何なんでしょうか?私はどうしてこの場所でまた頭が? [音楽] とにかく今のところ分かっているのは とんでもない異常事態が起きてるってことくらいなわけね。 [音楽] もしかしてあの闇の最悪と何か関係がある んでしょうか? [音楽] どこ闇の最悪? 少し前に起きた世界中が突然闇に包まれた 原因不明の大事件です。 闇 世界中で大混乱を引き起こして今じゃそう 呼ばれてるんですよ。 [音楽] 常闇の最悪。 闇の王の覚醒に伴う世界規模の大薬。 アイリスたちが闇の王を打ったことで最悪 の事態はどうにか免がれた。けれど アイリスたちと同じ古い時代に生まれ、 あし闇の王を打つ使命を持つはずの私たち はあの時 何も できなかった。 セレナ 考えすぎるな。 今は目の前の責任をこなそう。 うん、分かってる。魔物もだいぶ強くなってきてますね。 [音楽] そうなのか。 そうなのよ。でもこのくらいならまだまだ余裕だけど。 第1 次調査隊の連中も腕聞きの冒険化揃いだったと聞いている。ならこの程度の敵に全滅させられたというのは考えにくい。 [音楽] これから先はさらに置かないってことですね。蹴っ張ります。 皆さんすごい力を持ってて私だけが足まい だ。 生徒会長の権利は相当以上の前だったはず だ。これも記憶をなくした影響なのか。 この辺りの土も採取してと したっけ。先に進みましょう。 ミシさん、 [音楽] エレノさん 受け止めきれない。 はあ。 エレノア 怪我はないか?生徒会長。 大丈夫です。どうにか [音楽] 本当に本当にごめんなさい。私のせいで。 こちらこそごめんなさい。セルナさんと バイスさんがいなかったらきっとダめでし た。 もう危なっかしいんだから。ほら手当て するから怪我見せて。 消毒のルーンもありますから。うー。傷跡が残らないといいんですが。ご迷惑ばかりかけてしまってすみません。体がとっさに動いてしまって。 [音楽] 少し安心したぞ。記憶をなくしていようと前は間違いなく俺が知ってる生徒会長だ。 [音楽] 学園でも生徒会長は多くのものを守ろうとしていた。どんなに些細なものでもそのように俺の目には映っていたと思う。 [音楽] そ、そうなんですか。そうなんだ。具体的には [音楽] おそらくは風気とかだ。 あんたが忘れてない。 いいから早く手当てしてあげないと。 たくさんのものを守ろうと私が。でも こんな私に 一体何ができたんだろう。 これは 王を貫けなかった私のわがまま。私の願い 。 エルノは お願い 世界を救って すみません。死みました。 今のは 誰の声だっただろう。 ふんだ。どうよ?今の一発。重心がぶれている。拳に力が乗り切っていない。 [音楽] はあ。開心の一撃だったでしょ。 いいからもう一度構えてみろ。武踏家としての戦い方を教えろと言ってきたのはお前だ。 [音楽] ワイスさんって強いですよね。 [音楽] あの、どうしてバイさんはそんなに強くなれたんですか?強さだけが俺の全てだったからだ。だからひたすら磨き続けた。何者にも負けないため、それだけのために。 [音楽] ストイック。 バイスさんは1 回も誰かに負けたことがないんですか? いや、敗北した。はるか昔どすい邪悪な力の前にカ婦なきまでに。そして再び目覚めたこの時代で俺はその相手を打ち果たした。セレナや仲間たちと共に。 [音楽] [拍手] この時代っていう設定ね。 [音楽] それでようやく俺は因縁とそして心に救った弱さと決別できた。今度こそもう [音楽] 2度と誰にも負けないと自らに誓った。 [音楽] バイスさん、 俺は ごめんなさい。話しにくいことなら無理しないで。 [音楽] 俺は何の話をしていたんだ? [音楽] はい。はい。おしり、おしまい。早く先を急ぐわよ。 [音楽] セレナすまん。 何がよ?な んでもない。先を急ごう。だいぶ日が傾いてきたわね。 [音楽] そうですね。お腹も減りましたし。 そろそろ野営の準備を。 あ、皆さんあれを見てください。 あれは洞窟か? [拍手] 少し寒いですけど、ここなら休めそうです ね。 焚き火の後がある。第1次調査隊が残した ものか。 装備とかは残ってませんね。少なくともここで何かが起きたという感じじゃなさそうです。なら今晩の野営英地はここで決まり。 [音楽] そうだな。ここなら見張の人数も最低限で住む。費用を起こして食事の準備をしよう。 [音楽] エレノアもいるし、この先で助けを待ってる人がいるってのも考えると、食料や水はできるだけ切り詰めておきたいわよね。 [音楽] そうですね。水源が近くにあるといいんですけど。 [音楽] あの、私のことはどうか気にしないでください。自分が食べるものは自分で調達しますから。バカ。 [音楽] こんなとこでお腹でも壊されたら逆に迷惑だってば。 暗くなる前に散してみましょう。運が良ければお肉が取れるかも。 [音楽] 気にするな。頼ってくれていい? そうよ。成とはいえ同じパーティーの仲間でしょ。変な遠慮はなし。 [音楽] パーティーメンバーならいついかなる時も支え合い助け合いの精神ですとも。 皆さん、 そうだ。つまりパーティータイムだ。 え? 俺は何の話をしているんだ? 知らないわよ。 [音楽] よし。 イノシシを仕留めたぞ。これで今夜は肉が食える。 こっちには何かないかな?何これ?野生のキャベツなんで? [音楽] [拍手] [音楽] うーん。こっちも負けてられませんよ。エレノさん。別に勝負してるわけではふあ。見てください。 [音楽] 3 がらたくさん。あ、本当ですね。美味しそう。ありがたくごっそり頂いちゃいましょう。エレノア、全部取ってはダめ。新目や小さいのは残していくの。全部取ったらダめです。 [音楽] あ、あ、すみません。私何を言ってるんだろう。お、でも確かにですよね。次に来る人たちのためにもちゃんと残しておきましょう。また頭の中にあの声。誰の声なんだろう。 [音楽] したっけ?始めますね。 分かったわ。 頼む。 まずは清潔にした剣を焚き火で温めてその 上にさっき取ったイノシシのお肉を乗せ 高層を振りかけて炙ります。 いい、いい匂い。 もうそろそろ食えるんじゃないのか。 焦りは金物です。塩コ椒も振ってしっかり香りが出たらさっき見つけたキャベツ的なやつを刻んで。 あれ本当にキャベツなのかな? 炙ってあったパンにお肉とキャベツを挟んではい。お待たせしました。 特性スタミナ冒険化サ度の完成です。 [音楽] 熱々のコーヒーもあります。夜の洞窟は 縛れるんでしっかり体温めてくださいね。 いただきます。 うん。何これ?美味しすぎ。あ、まさか 野営中にこんなうまい飯にあり付ける なんて思わなかった。 [音楽] あれ?エレノアさん、もしかしてお口に会いませんでした?いえ、あまりに美味しすぎて気持ちが言葉にならなくて。す、そんな大げですって。ば、 [音楽] 大げなんかじゃないって。 はは幸せ。テルモスって冒険化に必要な素用は強さだけではないんだな。 [音楽] 私相方と比べてフィジカルでだいぶ負けてるのでそれ以外のとこで冒険の役に立てたらなあって。それで色々勉強してるんです。 [音楽] ミーシアさんはどうして冒険家になったんですか? えっと、では私とメルカっていうのは第一次調査隊の中にいる幼馴染みの名前なんですが、ちっこい頃フル本屋で [音楽] 2人のお小遣い合わせて 1 冊の冒険機を買ったんです。すごく有名なやつなんですけど。 [音楽] そんで2人してはっちゃ聞こえて 読みふけって。狭い故郷の外には私たちが 想像もできないような の島が広がってるんだって知って。 いろんなルーンの恩恵で島の景色も文化も それぞれ全然違うもんね。あ、新たな冒険 に出かける俺 も驚いている。 そういう刺激とか驚きを肌で感じられるの が冒険家の醍醐みだもんね。 [拍手] だから私とメルカも誰も見たことないどこ かはいつか冒険して 誰かに夢を与えられるようなそんな冒険器 を書くのが夢なんです。 シアさんたちは自分がもらった感動や驚き を他の人にもあげたいんですね。 そういうのっていいね。なんていうか まっすぐでさ。 だから今回の依頼はチャンスだって感じ でら張り切ってたんです。誰も見たことの ない正体不明の島なんて冒険の死骸あり まくりですし。 ちんチラだけ腰通で第 1 次調査隊に参加できなかったんだったな。 ミーシアです。複通です。 [音楽] 依頼によってはドタキャンってギルドの記録に残っちゃうものね。はい。ですからせめてメルカだけでもって無理やり送り出して。 [音楽] でももし私があの子1人で行かせなければ もしかしたらこんなことには [音楽] ほら暗い顔しないの ほっぺにしないでください。それじゃあさ 、あんたの相棒もパパッと助けて。 今度こそそのメルカって子も一緒に冒険しなくっちゃね。はい。お、じゃあ私も聞いていいですか?セルナさんとバイスさんはなし冒険になったんです。 [音楽] [音楽] [音楽] 消えろ。ありがとうございます。早く逃げて。こいつらは私たちが食い止めるから。 [音楽] [音楽] 倒しても倒しても飽き出てくる霧りがないな。こいつらや世界に広がっていく闇感じるこの気配。 [音楽] ああ、間違いない。闇の王の力だ。 [音楽] どうしてよりによって今 [音楽] ほんのわずかな生き違いだった。大きな 災害に見舞われたとる島での人命救助。 バイスと一緒にそんな依頼に出かけていた 間にそれは起こった。 闇の王の覚醒とそれによる世界規模の闇の 新食 後に 最悪と呼ばれることになったその出来事。 世界を黒く塗りつそうとする闇の王と 飛行島のみんなとの世界の名運をかけた 主導は かつて闇の王の光継者候補だった私たちが 直接関わることなく アイリスたちの手によって決した。 見つけたぞ。 こんなところにいたのか。キャトリーヌたちが探していたぞ。 [音楽] 誰よ? ちょっと1人になりたくてさ。 お前が考えていることは分かる。闇の王の最後の決戦に俺たちは参加できなかった。闇の王の光継者候補だった俺たちが。 [音楽] お前が感じているのはおめだ。 [音楽] 本当デリかしないわね。あんたって。お前が依頼を受けていなければあの島の人間たちは助からなかった。あの時お前や俺があの島にた意味は確かにあったはずだ。 [音楽] 何よ慰めてくれてるわけ? [音楽] そんな器用なことはできん。 俺はアホだからな。確かな事実を言ったまでだ。 [音楽] 一応ありがとう。言っとくけど無駄だなんて思ってないよ。もしこうなることがあかじめ分かってても私はこの島の人たちを助けようとしたと思う。 [音楽] でもやっぱり考えちゃってさ。何を? [音楽] 破の島での戦いで私のせいでたくさんのものを傷つけて失って私はこの命を流らえた。 [音楽] [音楽] その 後もたくさんの優しい人たちと出会って背中を押してもらって、それで改めて誓った世界を平和にしたいって。そのために戦いたいって。 [音楽] あ、 でもそんな大それたこと言ったくせに悪い闇の王を倒すって昔った私がアイリスやみんなに全部押し付けて何もできなかった。 [音楽] 俺たちは万能じゃない。ただの 1人の人間だ。 誓ったからと言って強く思ったからと言って思い通りにならないことの方が多いんだ。 [音楽] あ、セレナさん。 ん?あ、ごめん。ぼっとしてた。セルナさん、大丈夫ですか?顔色があまり良くないです。 大丈夫、大丈夫。ほら、もう夜遅いし、見張りの順番決めて休まなくっちゃ。 はい。ふと思い出した。エレノアのことを聞いた時、私が彼女のことをどう思ったのか。 こんな小さな女の子がたくさんの辛いこと を抱えて、それでもこの世界の未来を 守り通したことを、自分の力を 最後まで正しく使えた彼女のことを 私は ここは エレノ あ、あなたを ここは 寝ぼけているのね。まだ休んでいて大丈夫 よ。私が見ていてあげるから。 あの、私怖い夢を見た気がして。 怖い夢。 あなたが 私と世界を救うために死んでしまう夢。 そのことさえ全部忘れてしまう。 怖い夢を。 大丈夫よ。エルノは私はここにいる。 私これからもずっと あなたと一緒にいたいです。 エレノ だってあなたは 私に光をくれた人だから。 うん。逆よ。 私に光をくれたのはあなた。エレノアが 生きていてくれたから。誰よりも罪深い私 はそれでも私でいられたあなたの未来の ためなら私は 待って行かないで エルノ どうしたの? [音楽] 私、私はエレノは?ほら、私の手握って。大丈夫だから。もう平気。落ち着いた。 [音楽] はい。ありがとうございます。 [音楽] もしかして何か思い出した? [音楽] いえ、まだ何も。セレナさん、もしも私のことで知っていることがあるのなら教えていただけませんか?不安なんです。 [音楽] 自分が何者なのか何も思い出せないことが なのに得体の知れない胸騒ぎだけが膨らみ 続けていることが そうね。 さっきはミーシアがいたからちゃんと説明できなかったし。あ、 [音楽] あんまりうまく話せないと思うけど。別の世界の未来から私はやってきた。 [音楽] あんたのいた未来では ソウルもルーンも命も 何もかもが失われて 死の世界になり果てちゃったって その運命を変えるためにあんたはこっちの 世界に来てそしてこの世界の未来を ちゃんと守ったって 本当にさすご いって思った。 そんなにすごいことをちゃんと最後まで やり遂げたエレノアのことが ですが、私にそんな力が あんたは未来のアイリスから光の王の力を 継いだんだって。 最もその力はもう消えちゃって残ってない らしいんだけど。 おいス。 え、エレノはえっと、こういう時は 泣かないで。 どうして 何つ思い出せないはずなのに。 涙 だけが ふ 夜になって魔物が増えたか洞窟があって 助かった。 [音楽] 弱い。 [音楽] 弱い。 弱い。 黒の王国。 その6大貴貴族の1つであるグリーガー家 に生まれた俺は足闇の王を打ち、新たな王 となるために育てられた。 見事だ。バイズよ。機代の天才だよ、お前は。だが、お前は物を知らなすぎる。 [音楽] ああ、俺はアホだからな。 [音楽] そういうことではない。物事の味方、捉え方、視野問題だ。 [音楽] 己を研ぐのみでは真なる部はならん。 世界を知ること、それすなわち敵を知る こと。お前はもっと 以外に対し興味を持たなければならん。 お前はやっぱりアホだな。 ひたすら力を磨いた。部を極めるために、 誰よりも強くなるために、王野座というや に対してさほど興味はなかった。だが、力 あるものの責任というやつはなんとなく 理解できたし、それを自身が果たすことに も疑問はなかった。愚かにもそう思ってい た。 だから 当時 闇の王にあだなすものを始末して回ってい たあの男と戦いそしてブざに破れたその 瞬間積み上げてきた俺の全ては 意味を失った だが 長い時を経てこの時代で再び目覚 [音楽] 俺を縛り続けてきた敗北を打ち倒したその 瞬間、 俺の部は再び意味を取り戻した。曇りの 亡くなったこの拳で今度こそ役目を 果たせると。の強大な闇の王と今度こそ 純粋に力をぶつけ合う日が来るのを密かに 願っていた。だから 闇の王が打たれ、多くの命が奴の手によっ てこれ以上奪われることのなくなったこと に安心すると同時に 何かが空っぽになったような そんな感覚だけがあった。 俺の部は常に自身の乾きを欲望を意味を 満たすためだけにあった ならば古う先を再び見失った今の俺の拳に どんな意味がある 漬け物でも誰でもいい。答えてくれ。 これであ方片付いたか。まだまだ持ちそう だ。セレナたちはまだしばらく寝かせて おくか。 ああ、 これは 落ち着いた。 はい、大丈夫です。すみません。セレナ さんも疲れているのに。 いいって。 今はバイスもいないし気にしないで。 おい。 どあ。俗ですか? みんな外に出てみろ。面白いものが見られるぞ。 はあ。で、な、何なのよ、こんな夜中に。 空を見てみろ。 空。 うわ、 実際に見るのは初めてだが、オドレと言うんだろう。 [音楽] おろの間違いでは 全然違う。そういうよりこれ多分オーロラじゃないです。 [音楽] 氷の国で見たのと違う。綺麗。まるで夜空 にかかる虹のよう。 なんだかこの世の景色じゃないみたい。 どんな文献にもこんな待機現象のことは 記されてなかったです。 もしかしたらこの島でしか見られない現象なのでしょうか?モ、それならこれを見たのはこの世界で俺たち調査隊だけかもしれないんだな。 [音楽] 何よ。バイスも結局そういうの興味あるんだ。冒険家のロマンってやつ。 [音楽] マロンは分からんが、この世界は広大で 未知なのだとこの景色を見て改めて肌で 感じた。お前たちと出会い、そしてこの島 に訪れなければ きっと一生気づくことのなかった感覚なの だと思う。 そうね。 そうかも。 メルカも見たのかな?この景色。 [音楽] きったね。感想を聞くためにも早く見つけてあげないと。 [音楽] はい。 なんて美しい光景だろう。 世界とはこんなにも綺麗なものだった でしょうか? [音楽] ねえ、エレノは [音楽] 私たちがこうしてこんなに綺麗な空を眺め てられるのはさ、 いつかのあんたが 私たちの未来を守ってくれたおかげだって 思ってる だから ありがとう。あ、というか色々不安かもだ けど落ち込まないで欲しいっていうか。 えっと ほら要するにその あんたはすごいやつなんだしさ。だから 記憶なんてそのうちきっとコロっと戻って ありがとうございます。やっぱりセレナ さんは優しいんですね。 え、いやいや、そういうんじゃないってば。 [拍手] 口べにもほどがあるな。 うるさいな。 [音楽] よし、 準備完了です。 これまでのペースなら今日の日中には島の最新部まで進めるはずです。 [音楽] [拍手] OK。それじゃ切っていくわよ。 もうだいぶ島の奥まで進んだはずだけど。 延々遠と森が続いてますね。 お前たち森が開けるぞ。 これ 遺跡か。 はい。明らかに建築物です。 じゃあこのエニグマ島は無人島なんかじゃなくて人が住んでるってこと? [音楽] いえ、ちゃんと調べないと分からないですけど、どの建物も口かけてます。長いこと放置されていたんじゃないでしょうか。 [音楽] どこからともなく現れた島にどこかへと消えたか。本当何なのよ、この島は。 [音楽] ということはそこらに残っている足跡は第 1次調査隊のものか。 第1 次の人たちも少なくともここまではたどり着いてたってわけね。寝るか。 [音楽] それにしても住みにくそうな建物だな。次はハぎのオブジみたい。こんな建築文化聞いたことない。 [音楽] まるで建物同士がぐちゃっと混ぜられたみたい。少し不気味だわ。 [音楽] 私はこの場所に来たことが 生徒会長大丈夫か 顔色真っさです。少し休みましょう。いえ、大丈夫ですから。だめ。 [音楽] せっかく屋根のある場所に着いたんだし、少し休憩するわよ。ですが、ミシアさんのお友達のことだって先を急がないと平気です。今はエレノアさんの方が心配です。 [音楽] 何が起こるかわからん。俺は外で周りを警戒する。 [音楽] うん。お願い。何かあったらすぐ教えて。 [音楽] 室内もボロボロですね。休めるだけマし でしょう。エレノは少し横になって。 はい。 エレノは 平気ですから。 少し中を調べてみるわ。もしかしたらこの島の正体につがる何かが見つかるかも。了解です。気をつけてくださいね。 [音楽] 周囲を警戒していただけのはずだが、 ここは一体どこだ?同じ風景ばかりで場所 が分からん。 この匂いは [拍手] 見つけた。これは やはり血の後か。まだ新しい 第1次調査隊の誰かのものか。足跡が 途切れている。 ここで何かに襲われ。そしてどこかへ消え た。 一旦セレナたちとの合流を急いだ方が良さそうだ。帰り道は分からないとけてくれ。誰か誰かお前は。 [音楽] あ、助けて。 一体何があった?その負傷は仲間はどうした?みんなみんなあいつ食われて。 [音楽] あいつ食われた。 そうだ。仲間きっと第 1次調査隊の奴らもみんないつ [音楽] 落ち着け。 銃を追ってくそなんなんだな。何なんだよ、この島は。し、ちし、 [音楽] 完全に混乱している。一体何を見た?頼む。俺を授業してくれ。 死にてくる。 [音楽] 消えた。違う。何か飲み込まれた。 [音楽] 一瞬で敵の姿が見える。まずい。やられる。資格に頼るな。感覚を研ぎすませ。待機の揺らぎを肌で感じ取れ。 [音楽] [音楽] [音楽] なんだこいつは。 エレノアは一体この島の何に突き動かされ てるんだろう。あの子の記憶が戻ったら この島のことももしかして何か分かるのか な? あいった。あ、これ本だの? 難しそうな本がいっぱい。 何か見つかりましたか? ミシアエレノーは少し [音楽] 1 人にして欲しいって。すぐ隣の部屋なので何かあったら声出してくださいって言ってあります。あ、それ本棚ですか? [音楽] うん。今見つけたばっかで全然調べてないんだけどさ。 カルシャー旅行機前10 巻にゼルキア公開録全 6 巻カストリア最初にブーゼの魔導書の社法 ええっと すごいこに住んでた人かなりの読書家だったみたいです。 そそう良かったわね。 あ、勇者ポロッコの大冒険まで揃ってる。あ、私先にエレノアのとこ戻ってるわね。あれ?え、これおかしいです。見てください。 [音楽] 勇者ポロッコの大冒険の 10巻に11巻にこの本が何? ポロックは去年間が執筆されたばかりです。 つまり 10 巻以降なんて存在するはずがないんです。 [音楽] 存在しないって現んでしょ?ファンメイドの偽物。うん。シルフゴートの川と赤で仕立てられた想定に繊細かつ高質な分隊。間違いなく本物です。 [音楽] 何よそれ。 そんなのそんなのまるで この部屋だけ未来から飛んできたみたいな。 [音楽] ま、まさかね、そんなこと。 いえ、高頭向けですけど、そうでもないとおかしいんです。ポロッコだけじゃないです。よく見たらこの本だな。 存在するはずのない本が何冊も戦闘外から まさかバイスさんが 行ってくる。ミシアはエレノアを見てて [音楽] 破壊したそばから再生していく有効団にならん。 うーん。攻撃に殺菌がない。動きが読め。本当に生き物なのか。まるで人の形をした災害だ。 [音楽] [音楽] バイス 来るな。エレノアとミーシを連れてここを離れろ。 [音楽] はあ。 [音楽] スパイスを離せ。 [音楽] 何? 剣を持った腕が生えてきた。 この剣はあの冒険家の人が持っていた。 見ろよ。俺の愛犬を 6 つの気象ルを組み込んだ特性の魔法剣。それに剣を持ってるあの腕もあの人の [音楽] 奴はさっきあの冒険家を丸ごと飲み込んだ。 まさかこいつは何これ? [音楽] [音楽] [音楽] 食ったもの肉体や力を自身に取り込めるのか?第 1次調査隊 の冒険家たちはこいつに食われたのか。う、 [音楽] この感触、感覚、闇の塊なのか、こいつは。 うん。闇だけじゃない。もっと大ましくて ぐちゃぐちゃな。 もしかしてこいつ。 [音楽] セルナさん、どうか気をつけてください。 同けしエピタフは彼から散奪した断りと そして闇の王がゼロと呼んでいた。何らか の力を使い、一体の魔物のような何かを 生み出しました。 何かって 異びな仮面をつけたボイの塊のような何か 。あの、たった1体の敵相手に私たちは歯 が立ちませんでした。 勝てるわけない。飛行島のみんなでさえ勝てなかったやに私たちだけでセルナ、俺が時間を稼ぐ。ミシアとエルノアを連れてここを離れろ。 [音楽] できない。こんな化け物放っておいたらきっともっとたくさんの命が奪われる。 [音楽] みなさん、 エレノア ま、待ってください。エレノアさん急に足早んですか、こいつ。 [音楽] [音楽] この胸騒ぎの正体が私を呼んでいたのはあなた。 [音楽] 貴様。 セレナとミーシアに近づくな。 セルナさん。 [音楽] エレノはお願い世界を救って。 あ、そうだ。 私は セレナさんたちをみんなを いえ、 [音楽] この光は この世界を 未来を守るためにカ田ルークスプーラン ルーチェ [音楽] 嘘。光の王の力はもう失われたって行きます。 [音楽] [拍手] [音楽] そんなれ うわ、 [音楽] スパイス。私だってお前をやつけないとメルカを助けられないじゃ。 [音楽] [音楽] その槍り その腕は メルカンの だめミシ う セルナさん、そんな うーせ [音楽] 、セルナさん、セルナさん、しっかりして ください。あ、うん。あんたは無事 ごめんなさい。私をかったせいでいいって 。 気にしないで。 は、 これやば。死ぬかも。 でも あの人はきっと もっと痛かったんだろうな。してなし私の ことなんか。なんでって 命は大事でしょ。1 個しかないんだからさ。 考えろ。セルナ。お前がここにいる理由を ここにいる理由。避けられない。 [音楽] あんたの相手は私だ。セルナさん、ダめです。その傷じゃ。 [音楽] ごめん。エレノは。私きっとあんたに嫉妬してたんだ。 [音楽] でも焦ることなんてなかった。迷う必要 なんてなかった。 私はちっぽけな。たった1人の人間だ。 できることなんて高が知れてる。 世界を守るだとか平和にするだとか 一生かけたってできるかどうかだけど それでも あの人に救われた命で たった今目の前の命を守れたように命が命 を守ることがその行いの貫りが強く大き 膨みながら いつかこの世界を平和にすることにつがる かもしれないから。 [音楽] それなら私は これからも目の前の命を守り続ける。 それが私のあり方だ。あ、 意識が飛んでいたのか。 [音楽] [音楽] セレナエレノア体が言うことを聞 [音楽] うスパイスさ、 [音楽] [音楽] また負けるのか、俺は。 いや、違う。またじゃない。 あの日の敗北は俺だけのものだった。俺 1人の未熟であり、俺1人のブざであり、 俺1人の配送だった。今は違う。 俺の敗北はすなわち仲間の死だ。きれない。 [音楽] [音楽] 買わせない。やられる。 ふざけるな。たまるものか。 強さへの戦いへの活望のみで生きてきた俺 に 新たな世界を教えてくれた仲間を 奪わせてたまるものか。2度と戦えなく なっても構わない。俺の命くれてやる。だ から ワイス。あんた今 あの一撃を受け流した。 見えた。今一瞬確かに奴の動きが [音楽] 己を研ぐのみでは真なる部はならず世界を 知ること。それすなわち 敵を知ること。 うー。 [音楽] ああ、そうか。 世界とは この世界は広大で未知なのだとこの景色を 見て改めて肌で感じた。お前たちと出会い 、そしてこの島に訪れなければ きっと一生気づくことのなかった感覚なの だと思う。 世界を知ることとは出会いであり、繋がり であり、共感であり、絆であり、他者の あり方を己れに移す、鏡に気づくことだ。 もう無駄だ。 貴様の放つ向き出しのボイはありありと俺の中に移っている。俺はもう [音楽] 2度と負けない。セルナ引いて傷を塞げ。 [音楽] [拍手] あんただって死にかけでしょ。 [音楽] [音楽] みんな傷が深い。このままじゃ。 [音楽] 私が本当にセレナさんの言う通り世界を 守るような力を持っているのなら どうかみんなを守る力を カルークスプーランチェンム 傷の痛みが引いて霊を言 これで存分に戦える。 [音楽] あなたが世界にな存在であるのなら私たちが打ちます。 ここで [音楽] また再生した。 これじゃキりがない。い いや、 [音楽] 聞けました。 やはりか貴様の動作には規則性がある。貴様が隙をさらさないように隠し続けているそこが心臓部か。 [音楽] はあ。う、 [音楽] これでとどめだ。 [音楽] どうにか。 あ、倒せたようだな。 倒せた。本当にアイリスたちが相掛係かりで倒せなかったやつを。 [音楽] なんだかあっけなさすぎる気がする。 まるで あれが本来の力じゃなかったかのような。 [拍手] ごめんなさい。私には言葉が 生存者探しましょう。怪我して動けない人 まだ残ってるかもです。 [音楽] 私たちは冒険家です。それなら最後まで依頼を全倒しないと。はい。 [音楽] あ、エルノは足元だ。 エルノア。 私どうなってここは? これは私の記憶。 そうだ。私は週末の未来からやってきた。 アイリス様の代わりにアイリス様が守りたかったものを守るためにこの世界を守るために 違うでしょう。思い出してあなたが守りたい世界はこっちじゃない。 [音楽] どういうことですか? だってあなたは何も守れなかった。未来世界も大事な人と約束 [音楽] 違います。だってセレナさんが言っていた。 [音楽] 私はアイリス様との約束を未来を守ることができたってだからそれを果たしたのは違う世界のあなた。失敗したあなたじゃない。 [音楽] [音楽] さあ思い出して。 そして 取り戻しましょう。 今度こそ あなたの世界を救うため手に入れた 本当の力と 記憶を あ、そうだ。ようやく全部思い出した。 私の未来はアイリス様から託された未来は とっくになくしていたんだ。なら取り戻さ ないと。今度こそこの私の手で [拍手] エレノアさんですよ。 [音楽] このおましい気配はあの怪物と同じ。いや、比べ物にすら。 [音楽] れモアさん大丈夫ですか?様子が ああ、 思い出しました。ようやく全部。エレノア 。 [音楽] 何やってんのよ、あんた。ミシアを 何を 敵を切り捨てた。ただそれだけのことです よ。 [音楽] なぜお前からあの怪物の気配を感じる? [音楽] 決まっているでしょう。私があれを食らったから。本来あれは私がこちらの世界に限界するための門であり。そして物に過ぎません。 最も家庭で何か事故が起きたようですが、不完全な見解記憶の混乱を。それが原因でしょう。こちらの世界。あんたさっきから何言ってんのよ。 [音楽] 正気に戻れ。えの 正気ですよ。苦しいほどに。 [音楽] 私の名はエレノア。未来を守るため局せ、 唯一無の王。 わけわかんないわよ。なんでどうして あんたが私たちに剣を向けるのよ。 決まっているでしょう。 私が守るべき世界はこちらの世界ではない から。 弱いんですね。あ、それとも戦えませんか?俺の後は。さようなら、皆さん。 [音楽] はあ。 [音楽] ト会長剣を捨ててください。なぜ冒険か同士でこんな顔私。 [音楽] ええ、初めまして私。 [音楽] ほら、エレノは何?いきなり走り出して。 [音楽] あ、な、何よ、これ。エレノアが 2人。 ウイルリス様、アイリスさん。 [音楽] 何よ、あんた誰なの?どうしてアイリスを潰れ [音楽] 試合の あなたが何者なのかは分からないけれど これ以上みんなに手を出すのなら私は あなたと戦います 。 階段クスプーランルーチェンそれ以上喋らないです。 [音楽] [音楽] アイリス [音楽] 巻き尽くします。今すぐに。 [音楽] そんなことさせない。邪魔。 [音楽] エレノ [音楽] 今日のもう1人の私です。 アイリス様の犠牲から目をさらし アイリス様が守りたかったものを守った なんてピダにして上げ 私を1人教授している。 あなたは何を言って 魅力の私に できることなんて何もありません。 相変わらずの花生きですね。あなたは あなたは本当にエレノアなの?私の知っているエレノアはこんなことをする人じゃん。アイリス様。そんな目で私を [音楽] ちょっと待ちなさいよ。 ねたら [音楽] 一体何だってのよ。 何もできなかった。みんなが アイリスさんが 私の顔をした何者かに命を脅やかされてい たにもかわらず 彼女が私に向けて放った言葉がいつまでも 呪いのように 頭の中に響き続けていた。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 皆さんお待たせしました。 [拍手] アイリスミシアは 大丈夫ですよ。ひどい傷でしたがどうにか持ち直してくれました。今はギルドで治療を続けてもらっています。霊を言うアイリスがいなければ助けられなかった。 [音楽] それにしてもよ。何だったのよ、あのエレノアは。偽物そっくりさん。 [音楽] 俺たちはこの島であのエレノアと出会った。記憶を失っているとそう言ってた。嘘は感じなかった。 [音楽] でも あの化け物に飲み込まれて戻ってきたと 思ったらあんなになってて エレノアは数日前から私たちと飛行島にい ました。 無理を言ってこの島の調査に投稿させて もらったんです。 何か騒ぎがするってずっと言ってたもんね 。 このエレノアも同じことを言っていた。この島から何かを感じると私も混乱しているんです。何が何なのか。でもどうか信じてください。私は私です。偽物なんかじゃ [音楽] 大丈夫だよ。エルノは分かってる。私たちがついているわ。 [音楽] 焦らないで一緒に調べよね。 [音楽] その通り。あんたは変な心配しないで。よし。わかった。はい。ありがとうございます。 [音楽] なんだ? 島中に禍々しい気配が溢れて よ。と面倒なことになってるみたいだぜ。 ダンテさん、一体何が ギルド職員に話を聞いてきた。 島の底か賢から次々と魔物が出現しているそうだ。もうまた急人が色々悩んでるってタイミングではわー。念した。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] もしかして逃げたもう 1 人の私の仕業なのでしょうか?まあいいさ。こういう時こそ俺たちの出番だってな。 [音楽] ああよ。それにまだ島ん中には生存者がいる可能性があんだろう。 あ、全員が奴に食われたわけではないと信じたい。 了解。可能性があるんならみんなまとめて絶対助けたったんぞ。 [音楽] 必ず そうだな。未の森の探索と行きたいところだったが人命には変えられない。さあ行こう。 [音楽] みんなお、エルサール先生なんかピンピンしてて頼もしい。秘密の特訓明けだから張り切ってるんだよ。 [音楽] げりとなぜそれを 張り切りすぎて怪我しないでよね。んガっちゃんだったので待ちくびれちゃいました。 [音楽] ごめんね、ハーティ。力を貸して。のロンです。ブンスかブンブン暴れますよ。さて島がかの失われし輝く海の皆さにて気宝と共に眠っていた。 [音楽] [音楽] [拍手] ストップ。今はぶっこ場面じゃないわ。 キャトラの私に対するあたりが日々強くなって言ってる気がするのだが。 気のせいだろうか。 どう気ぶっこいてきましょう。ひ、 [音楽] 全く騒がしいのよ。む、グローザさんも来てくれるんですね。 [音楽] 当たり前でしょ。 黒の王子様のためならどこであろうとこの 力震いましたも。 では早速出発をの前にここは我らの数の利 を生かすのが特策かと わけしませんか?賛成。これだけ深い森が 広がってる島だもの。よう救助者がどこに どれだけいるかわからない以上。少数精鋭 散ばった方が効率的ね。 [音楽] 俺たちも頭かずに入れてくれ。同行する。 [音楽] だめよ。あんたたち怪我してるじゃない。 [音楽] もう十分に動ける。 無理はしないわ。だからお願い。 [音楽] よし。そんじゃ出発と行こうぜ。 私も行きます。エレノはでも私だって冒険家です。それにもしあのもう [音楽] 1 人の私が関わっているなら無視なんてできません。 [音楽] 分かった。行こう。 エレノ、ありがとうございます。 [音楽] この事態には行方シ列の同士も関わってるかもしれん。各自を抜かずに行くぞ。 [音楽] ふむなあ。うむにいるよ。 [音楽] うん。どうしたんだい? もう結構な日数。俺様たちはここに閉じこもってるよな。 ああ、食料がそろそろそこを尽きる頃かな。 じゃなくってだ。いや、ま、それもあるっちゃあるが。 お酒もね、大事な役目があるってあなたに連れてこられたはいいけれど、私たちがやってることって言ったらこうしてあなたの後ろで待機して時々雑談につき合うくらいでしょ。 [音楽] お前さんがやろうとしてることってのは、ま、聞いてるがよ。 [音楽] そういう神秘の類に関しちゃ専門外だぜ、俺様は。 [音楽] 右に同じく というか、むしろあなたの気を散らせてるんじゃないかって心配になるんだけれど。 それはとんでもない誤解さ。僕たちがやろうとしていることは形なきもの具限か。わば人の意思を明確な形にする方法の模索だ。 [音楽] 方もないね。 その通りだけどね。誰よりも他者の心のキ々にい小次郎君とけ事を通し、多くの人間の心理の働きを間近で見据えてきたリアーナ君。 [音楽] お褒めに預かり。 人の内面のあり方を理解するという点においてこと君たちはエキスパートだ。 [音楽] 人ではない僕には君たちの視点が不可欠なのさ。 [音楽] 地の賢者に持ち上げられんな。光栄だがよ。結局やってることはただの雑談じゃねえか。 [音楽] そうね。小さい頃に何が怖かったとか今でもやっちゃう癖せとか [音楽] なあ。ガキコに見た面白いおっさんの話やら。仲間とバカやった話やら。 あなたがいくつまでおネしてたとかやんでなことは一言も話してねえぞ。 [音楽] そうだった。じゃあ本当は んだ。その雑な誘導は。 うん。こういう何気ないやり取りからこそ発想の飛躍は生まれるからね。 キャンピはあ [音楽] おシルイナンナミ張ご苦郎さん あのまだ終わらないんですか? [音楽] どうしたの?いなんな浮かない顔じゃない? そりゃ当然沈みますよ。ここにこもってるあなたたちを守るため入り口で見張り続けて早や数日。 [音楽] 青い空をただただ眺めては き 流れる雲に名前をつけ、どの雲が 1 番早く視界から消えるかをシルさんと掛け合う日々。ちなみに掛け金はどんぐりです。 [音楽] あら、さやかなギャンブルじゃない。楽しそう。 どんぐりでノ汁なんか出ませんよ。 お前さんもすっかりどっぷりだよな。悪いね。もしも僕らの同行が敵に察されていた場合戦闘員がないと立ち打ちできないからね。 [音楽] やるピギ。 そう怒らないで遅れ。シルル。頼りにしているんだからさ。 それに最終局面ではきっといなんナ君の力も必要になるよ。その局面とやらが早く訪れて欲しいものですね。 [音楽] つかよ。お前さんは待つことには慣れてるだろうに。 [音楽] 舐めないでください。 舐めちゃいねえが。 あなたたちと関わりを持ってしまったその時点で私のタイムスケールなんてとっくに人間のものに上書きされていますよ。あら、 [音楽] 何ですかそのしてやったり顔は。うむ。ようやく準備ができたかな。 [音楽] おいおい、唐突だな。 やっと来ましたね。局面キルピキュピ。ああ、これかい。これはね、道を作っていたのさ。 [音楽] キビ。 そうかこたる力とそして力を望むものとをつぐための道をね、 [音楽] やれやれ。倒しても倒しても脇き出てくるな。 [音楽] 無事な人がいるといいんだけど。 [音楽] [拍手] いるさ。 必ず私の第 7巻が耳元で宝かと支いているからな。 第7巻 古来より連面と受け継がれる勇者の地にみ宿ると言われる 7 つ目の近くのこと。それは時すら超し聖なる翼のごと。 [音楽] ことごとくの自象を見定め勇者に世界の危機を知らせるという。 [音楽] またしょうもない嘘ついて なあ。みんな聞いてくれよ。 [音楽] 進みながらな。でなんだい改まって。 こないだよ。タビーの特訓に付き合ってたんだがな。 ああ、そういえばやってたな。 [音楽] やってたね。それで 久々さにあいつのあれを食らってな。しくったぜ。あれってのは妙にもったいぶではないか。もしかしてあれか。 [音楽] ああ、あれだ。 カの蝶だ。 おお。わざわざ貯めて言うことだろうか。 修行不足なんじゃない?封打ちならともかく面と向かって戦ってる時にそれ食らうって相当だよ。じゃねえか。言うと成長したんだな。 [音楽] [音楽] お前も こんなしょうもないことで綺麗な顔するなよ。 全く鉄壁の防御が心情のランサーなのにな。意図もた絶く背後に回られているではないか。龍と言う通り少々たるんでいるのではないのか。い [音楽] [音楽] や、あいつは早えんだって。 最近ますますって感じだぜ。 [音楽] 無理もないさ。獣人っていうのは身体能力がめちゃくちゃ高いからな。それに加えて子供の伸び代まであっちゃ。油断してたらそりゃ手玉に取られるさ。 [音楽] [音楽] カイルさん、飛行島に来て間もないからって別に断手に気を使わなくて平気だよ。 別にそういうわけじゃねえけどさ。 [音楽] そんでまあ詰まるところ未だに痛えわけだ。歩いてるだけでもな。 [音楽] ほう。災難だったな。 [音楽] 歩いてるだけでもなあ。 さ告げるが乗せんぞ。 なんでだよ。くそ。人がせっかくここまで仕込んだってのによ。 仕込みだったのか というより思うんだが、その状態でクもなして馬にまたがったら余計にまずくないか? [音楽] まあ実はもう痛くないんだけどな。 もはや何なのだ? [音楽] 帰る。 いや、やっぱり異常だぜ、この島は。 あ、 同植物に昆虫類魔物から鉱石まで本来なら生息環境の異なるがごちゃ混ぜだ。 [音楽] あ、それは私も気づいていた。見たことのない新種もいるし果てには異なる同植物の特徴を合わせ持つ個体まで見受けられる。 [音楽] まるでこの島そのものが別のどかそっくり運ばれてきてあらゆる門が無秩序に書き集められたような。 [音楽] まさか混ぜられて この不思議現象もあの同消し野郎の仕業ってか [音楽] 無関係ってことはまあねえだろうさ。 セレナたちの話では我々の前から消え去ったあの怪物も出現したようだしな。全く次々と手を変えを変えやってくれるものだ。しかしそこで膝をついてくるような我々ではないということを奴はそろそろ学習するべきだな。 [音楽] そうさ。あいつがどこまで逃げようと絶対 に追いついてそして倒して見せるさ。 あ、もちろんだ。そろそろあのイつく笑い ぶっちらやらねえと気が済まねえしな。 そのためにもまずはこの島の正体を解き明かして 1 人でも多くの命を助ける。張り切っていこう、みんな。 [音楽] やわー。虫だ。ほらほら。見てください。クロー座さん。虫です。虫が私のほっぺに止まってます。 [音楽] ええ、見えるけど。 ああ、取れば虫怖い。あれ、カティって虫だったっけな。わけないでしょう。これがこれ以上ないってくらい完璧な棒読みだもんね。 [音楽] だよね。一緒にカブト捕まえに行ったことあるしね。 [音楽] え、何の茶番よ。そういえばと思ったんです、私は。 [音楽] どうしたの?かしこまって。 虫が全然平気ってなんかロボっぽいなってはえっと虫が顔にひっついても全然余裕とかいかにもな感じじゃないですか? [音楽] [音楽] そうなのかしら。そうかも。 [音楽] だろわ。だからじゃないわよ。あんた今だいぶやばいこと言ってるわよ。やわわわわわわわ。う、 [音楽] [音楽] 何よ、旅まで。 [音楽] 私さ、私さ、ちっちゃい頃からずっと虫全然苦手じゃなかった。 [音楽] っていうか好きだった。 それが 私ちっちゃんたちからロボだって思われてたかも。 そうかも。あるわけないでしょうが。 [音楽] ああ、もうわね。 無駄話しないでさっさと先に進 ではいるのだけども口は動かす。手足もしっかり動かす。これすなわち冒険化の鉄ってね。 [音楽] 私たち冒険化歴は浅いけれどね。 時代はマルチタスクですね。 マルチなんとかでやったったんぞ。 もういいわよ。ああ、ぐるぐるぐる。 [音楽] レベッこ。 トンボが飛んでいたから。ぐるぐるぐる。本当だ。指く目回せ。ぐるぐるぐるぐる。 [音楽] トンボの首ってグリぐリ動きますよね。 そういえばみんな知ってる?トンボの首ってね、構造的にすごくも脆ろいのよ。だからそうやって指でぐるぐるさせてるだけで [音楽] だ。だけで たまにボロっと。 え、本当?もう 2度とぐるぐるしません。 首が取れる。それ超ロボっぽくない? は?つまりトンボはロボ。 [音楽] トンボロボ。 トんぼのぼ。トンボのボ [音楽] あれ何の話だっけ?細かいことはいいじゃない?それもそうね。 [音楽] あんたが受け入れたら終わりよ。 まあ、そう言わずクローザ殿のもはい、ご一緒に。 [音楽] トンボのボ 言わないわよ。 ああ、もうみんなちゃんと集中しないと。 ピピピ。センサーに感ありです。 私も気づいた。この匂い生きてる人かも。 [音楽] 私も気配で分かりました。さあ。ええ、急いで助けに行くわよ。 もう まだまだ。 ほら、エレノア。ちゃんとペース配ないと。エレノア、無理しちゃだめ。あ、いえ、無理なんて本当に。 [音楽] エレノは はい。 1 人で抱え込まないね。なんて私が言っても説得力がないかもしれないけれど。 [音楽] ちょっとアイリスね。でも今はもう大丈夫。レノはあなたには私たちが仲間がついているわ。 [音楽] [音楽] ありがとうございます。ごめんなさい。 皆さん、冷静にならないとって心では分かっているのですが、どうしても気持ちが落ち着かなくて。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 無理もないわよ。自分と同じ顔の人が突然出てきてさ。あんなしこたまとったんされちゃうね。あの子は結局何者だったのかしら。 [音楽] 少なくともあの怪物に飲み込まれるまでは 奴は俺の知っている生徒会長だった。光の 王の力を使ってたのも気になったわ。 あの時のあの子からはアイリスと同じ力を 感じた。 それも理屈としてはおかしいんです。 どういうこと? 光の王は断りの片側を担うならこの世界の半分を司さどる力。この世界に光の王が [音楽] 2 人存在した時点でそれぞれの力も半分になってしまう。本来なら。 [音楽] あ、そっか。エレノアと一緒にロイトと戦った時がそうだったもんね。うん。 [音楽] けれど現に私の力は今も失われていない。 えっと、つまりあのそっくりのは単純にそっくりな人か、もしくは、 [音楽] [音楽] え、この世界の断りからそもそも外れた存在なのかもしれない。 彼女からは深い怒りとそして悲しみを感じました。 [拍手] [音楽] うん。それは私もアイリスを見た時まるで泣きながら戦ってるみたいだった。 [音楽] 私は未来のアイリス様からこの世界の運命 を託されてこの世界にやってきました。 アイリス様が守りたかったものをアイリス 様の代わりに守るために。 [音楽] 未来の世界でもこの世界でも 私はたくさんの人に助けられて救われて [音楽] 時には道を謝って それでも皆さんのおかげで私はアイリス様 の願いを果たすことができました。 でももしも 何かの噛み合わせでそれが果たせなかっ たら私の決意もアイリス様の思いも もしも全てが台無しになってしまってい たら 1本間違えば私は ああなっていたのかもしれない 心のどこかでそう感じてしまって エレノ 無力な私に できることなんて何もありません。 その言葉が何度も頭の中に響いている。 その通りだ。みんなに アイリスさんに危険が振りかかる中、彼女 の言う通り 私は何ひつ できなかったのだから。 あっと行ったり来たりで疲れちゃったけれども戻ってきたわね。ここに。 [音楽] [拍手] あ、そうだな。 ところでここはどこだ? 島の最新部です。彼女と戦った。まるで混ぜられているかのように。 [音楽] [拍手] 本当にもう悪趣味な景色ね。 今回もエピタフが関わってるのかな?生徒会長大丈夫か? [音楽] 前に来た時は状況が混乱していたせいで気づかなかったけれど私はこの場所を知っているため思い出せないでは [音楽] ああ、きにゃー。何がよ。ごめん。伝えるの忘れてた。ここらの建物の中調べた時ミーシアが言ってたの。今の時代には存在しないはずの本がたくさんあって、ここら [音楽] [拍手] 1 体だけ未来から飛んできたみたいだって。 未来ですって。 そう考えないとおかしいって未来。それではまるで生徒会長と同じじゃないか。 [音楽] エレノは大丈夫? ここはこの荒野は 全然違う。 全てが死に耐えたあの世界では 青い空も緑も生き物も 何もなかったですが 間違いありません。 未来のアイリス様と共に 旅をした場所です。 嘘。じゃあもしかしてここら辺全部 この島自体がもしかして かのエレノアと同じように未来から現れた ということ。 アイリス様 行きなさい。 来るぞ。気をつけろ。このゾワぞわ気配もしかして生きていたのか。 [音楽] 光りだ。デクスプーランチェンヌ [音楽] セレナ合わせるぞ。 [音楽] りゃ 聞いてないけ。俺たちと戦った時よりも 強くなってる。 うん。 [音楽] 私だってスペレノアリスさん。 [音楽] 一旦引くわよ、みんな。このままじゃやられちゃう。体勢立て直さないと。 [音楽] [音楽] かっこいい。ナイス。 ありがとう。エレノ早く。はい。 [音楽] [音楽] 作戦会議。やっぱりあいつ間違いないわ。 [音楽] [拍手] [音楽] え、約束の地でエピタフが生み出した何か。でもあいつはセレナヤパエスたちがやっつけたのよね。あ [音楽] あ。だが奴の残骸は俺たちと一緒にいた方のエレベノアンを飲み込んだ。 [音楽] そして代わりに彼女が現れたでしたよね。そうだ。奴は確かこう言ってた。言ってた。 [音楽] あの魔物は自分がこっちの世界に来るためのもんで物に過ぎないでしょ。 [音楽] [拍手] [音楽] それだ。 って言うとあいつが強くなって復活したの もあのそっくりのあの仕業なのかしら。 分からないけれどあの強さは私たちが約束 の地で戦った時と何遜なかった。 そうね。まずはみんなと合流。それもって 力を合わせて今度こそやっつける。 任せろ、キャトラ。今度こそ奴を打つ。エレノアン大丈夫? [音楽] 平気です。まだ戦えます。あの時も。そして今も皆さんの力になれなかった。 [拍手] [音楽] 次こそは必ず。 だめ。エレノア。怪我を隠しているでしょ。言えるまで時間がかかるわ。 [音楽] 今を休んですが、今はそんな場合じゃお願いだから無理をしないでノはもしも私たちを守るためにあなた自身の命が失われてしまったら私は悲しいですが、 [音楽] [音楽] 私はもうあなたにこれ以上傷ついて欲しくない。 [音楽] [拍手] [音楽] もう追いついてきたか。 [音楽] 私みんなを呼んでくる。 エレノア逃げ て。 [音楽] 権限よ。7つの力がうちの1 つ。破壊のカ。 [音楽] いい加減しつこいのよ。ノクステネブラスレルナプレーノス。 [音楽] 急所の位置は変わらずのようだが。 [音楽] 動きが尋常ではない。部活に打ち込めば 火力が通る前にこちらが消し飛ばされる。 [音楽] このままじゃみんなが来るまで持たない。 うーん。え、 [音楽] はあ。捨てるのはダめ。 [音楽] 逃げることなんてできない。 だってあなたたちはアイリス様が命を捨てて守ろうとした。 [音楽] フレドア ダめだった。私はどうして 私を守ってくれたくさんの人たちのように なれないんだろう。 あの強大な力を持つロイドイングラムから さえ 私を最後まで守ってくれた。 クラハムさんのように どうしてなれないんだろう。私に言われた 通りだ。 私には何もできない。また目の前で仲間が大切な人たちが ふむ。どうにか道は繋がったようだね。 王冠の力を再び蘇らせる。 [音楽] ですがに宿る精霊たちは力を使い果たし、未だ眠についています。 [音楽] ふむ。蘇らせるというとニアンスが違うかもね。少しおさいをしよう。まず感とは。 [音楽] あれは白野の王国時代闇の勢力に対抗する ため力の強い妖精と精霊を寄りすぐり 1人1人が糸となりとおり冠りとなった 霊想だよね。 [音楽] に宿りし強力な精霊たちは試練を乗り越え たものの力を解放する。 [音楽] その通り。けれどその精霊たちも力を 使い果たし、未だぐっすりさ。 はい。彼らがその力を取り戻すまでには 長い眠りが必要です。 しかし君は最後に通常とは違うアプローチ で交換由来の力を手にした。 正確には3つの法を封印した地の層。 精霊を迎え入れたことにより活性化した 膨大なソウルを君は折り重ね。 となしてまとうことで新たな力を手に入るだ。はい。しかしあれは [音楽] うん。あれは現所のソ路で満たされた白の王国に生まれ、さらにそれを守る光の王としての剣能を受け継いだ君だからこそ芸統だ。 [音楽] けれどソウルそのものは生けるもの全てに とって有というより不可欠だよね。だって あれは命の源だから。 そこでだ君が行ったソウルを形にして身に まとうという手法。あれどうにかして他の 人でもできるようにならないかと思ってね 。 [音楽] あなたは? さて、時間もない。完潔に言ようおう。今君と僕をつなげているもの。これは膨大なソウルに思考性を与え、空間的に干渉することで気づいた道だ。 [音楽] そしてそのソウルの源は眠りについた方の精霊たち。キングスクラウン。 [音楽] そう君もその恩恵をかつて受けた 1 人だったね。精霊を迎え入れた土地に宿った膨大なソウルを形となし肉体に宿す。 [音楽] [音楽] 本来光の王にしか扱えないその仕組みに僕らは少々手を加えモデュレイトした。多くの仲間たちに力を与え大なる敵に立ち向かうために。 [音楽] [音楽] ああ、 これはいばそのものが望む力を与えるシステム。疑似的に願いを叶える仕組みと言ってもいい。 [音楽] 差し詰めキング ロードとでもしておこうか。キングスロード [音楽] 願いを叶えるソウルを求めるものとそれをなすためのソウルをつむ日道。それはまず君の思いにこうしたようだ。元光の王であった君にね。 [音楽] よくわかりませんでしたが、私はまだ戦えるんですか? [音楽] 成功すればね。ただしはまだ未完成のシステムだ。最悪自らの願いに肉体をばまれ、ソウルが暴走して死に至るかもしれない。だから蘇性はしないよ。 [音楽] 時間はあまりないがよく考えて 求めます。 私は力が欲しい。もう [音楽] 2 度と目の前で大切な人を失いたくない。私は守るための力が欲しいです。 [音楽] [拍手] うむ。引き届けたよ。では君の願いを告げ た前。 成功すればソウルは道を通して君に流れ。 その願いを叶えるにふさわしい形態を取る はずだ。 私の 願い 道り紡がれる聖なるソウルよ。私は力を 求めます。望みを叶える力を。この身が こそ大切なものを守り通す剣であるために 。お願いキングスロード。 [音楽] [音楽] [拍手] う [音楽] [音楽] すみません。遅くなりました。これで私も戦えます。 [音楽] エレノは、その姿まさか はい。王冠が再び私に力を与えてくれまし た。大切な人たちを傷つける教。 立ち向かうための力を。 さはり呼ばれてしまったのでさらに勝つ もの を求める 。 ごめんなさい。アイリスさんは私の平穏を願ってくれたのに。けれどやっぱり私は守られるだけなのはもう嫌なんです。アイリス様から託されたよ。 [音楽] 大切なものを守り通すための私は 剣でありたい。 それが 私の選んだ道です。 相手が誰であろうと、どんな強敵であろう と 私は戦って戦って戦って そして 勝ち取って見せます。未来へと繋がる 確かな今を エレノは [音楽] 行きましょう。エレノは一緒に。 はい。 さて、急にパワーアップとかしちゃって 張り切ってるけど、超絶天才美少女セレナ 様の活躍は誰にも奪わせないんだから。 流れは変わったぞ。怪物 覚悟しろ。 今度こそ息の根を止めてやる。行きます。 [音楽] しぶったい。 あと1歩踏み込めれば 倒しきれるのに絶対に逃さない。 [音楽] ああ。 [音楽] [音楽] この光は なんだこの一体感は? みんなの気持ちが直接胸の中に伝わってくる。 [音楽] すごい。まるで心が繋がったかのよう。 [音楽] しかし事前に言った通り未の異物を使って いる以上今後お前たちにどのような影響を もたらすのかは分からない。 [音楽] 今度こそ押し切れます。 [音楽] セレナ エレノ アイリスさんあう。 [音楽] これで 終わりだよ。 [音楽] う 。 [音楽] [拍手] [音楽] みんなお帰りなさい。 はい、ただいま。 ごめんね。みんなを呼ぶの間に合わなくって。 [音楽] うん。うん。頑張ってくれてありがとう。キャトラへといたしまして。にしてもエレノあったらいつの間にお着替えしたのかしら。 [音楽] えっと、色々あったのよね。 そ、まあ、よくあることだから気にしないけども。キャトラ、そんな歯に木の着せない言い方。 [音楽] それで島のことは何か分かったの?あ、それが何にも [音楽] 短編的な情報は手に入ったんですが、それを結びつけるにはまだまだ謎が多すぎて、 [音楽] もう1 人のエレノアについても結局何も分からなかったな。 [音楽] あの子はどこへ消えたのかしらね。 そう、残念ね。でもひとまずお疲れ様。 今日はゆっくり休んでね。 おお、戻ったか。無事でよかった。 ほう。 バロンさんの作ってくれた小族が私たち全員の心を結びつけてくれたんです。そのおかげでみんなの考えていることが手に取るようにわかってさ。 [音楽] あの強敵に打ち勝つことができた。レオ。うほうほう。 [音楽] そのような現象が。それは興味深い。早速話を聞かせて。 [音楽] こらラーメ。 [音楽] まずはみんなゆっくりお風呂に使ってご飯を食べてしっかり休まなくっちゃ。明日の冒険のためにね。 [音楽] [拍手] さて、お腹もペッコペコだし、いろんな あれこれは明日にして なんだ あれは。 [拍手] [拍手] ねえ、今のって飛島してそうだ。 [音楽] 後輩した未来の世界を私とアイリス様で旅 していた時、私たちは最後に飛行島に たどり着きました。動力源がほとんど失わ れ、海に墜落していた飛行島に。 それじゃあやっぱりあの島は もう間違いないと思います。 この島は未来の世界で私たちが旅をした島です。何よそれ。島や飛行島の残骸がそのまま飛んできたっていうわけ。 [音楽] [拍手] 分かりません。何が起きたのかは島の要想はまるで変わっていて、私も最後まで気づかなかったくらいですから。 [音楽] 誰の仕業なのかなんてことは大方しがつくけども追っておくわけにはいかないわ。エタフもあの飛行島。 [音楽] ああ、あのもう 1人の入れの [音楽] アイリスさん。 キャトラちゃん、お願いがあります。さっきね、 [音楽] [拍手] [音楽] 3人で話し合ったの。 俺たちもお前たちの旅に同行したい。 エルノア、セルナ、イス [音楽] 3人とも。 そうだ。 今回の戦いで俺はようやくの拳を振う目的を見つけたように思う。これは俺自身の意思だ。 [音楽] 闇の王が撃たれたってこの世界には脅威がまえてる。なら最後まで戦わないと。それが私の責務だから。 [音楽] 大切なものを最後まで守ると 私は自らの心に誓いました。私はこれから も 皆さんと共に戦いたい。 わかりました。みんながいてくれるのなら そんなに心強いことはありません。 はい。 よし。決まり。それじゃあ行くわよ。 みんなの力を合わせて新しい冒険へ。
00:00:00 新しき力
00:04:32 異変
00:06:50 1話 発端
00:11:04 2話 遭遇
00:15:46 3話 彼女の記憶
00:23:37 4話 不器用
00:27:15 5話 いろいろな戦い方
00:30:41 6話 ありえぬ景観
00:33:59 7話 だれかの声
00:38:02 8話 悔恨
00:40:37 9話 おなかが減ったら
00:44:42 10話 冒険家サンド
00:50:12 11話 その思いはなに
00:56:05 12話 涙だけが
01:01:01 13話 さまよう拳
01:05:26 14話 夜空
01:10:37 15話 奇怪なる廃墟
01:14:04 16話 災
01:17:24 17話 勇者ボロッコの大冒険
01:20:39 18話 暗い、喰らい
01:26:52 19話 もらったもの
01:31:39 20話 得たもの
01:37:37 21話 思い出した
01:42:40 22話 呼び
01:50:26 23話 異常事態
01:53:43 24話 ふたたび森へ
01:58:28 25話 ひたすらもんどう
02:03:55 26話 カンのチョー
02:09:44 27話 トンボノボ
02:15:14 28話 無力感
02:20:44 29話 呼び醒まされる記憶
02:24:45 30話 応戦
02:26:46 31話 逸る思い
02:30:30 32話 約束
02:33:32 33話 繋がる道
02:40:05 34話 <剣>で在るために
02:43:31 35話 絆
02:45:54 36話 そして
02:50:07 最終話 新たなる世界、新たなる始まり
★声の出演(敬称略)★
エレノア 石見舞菜香
セレナ 花澤香菜
ヴァイス 桜井孝宏
主人公 梶裕貴
アイリス 堀江由衣
キャトラ 堀江由衣
カイル 緑川光
エレサール 松井謙典
ダンテ しおみそうま
タビィ 桑原由気
ハーティ 山本希望
コジロー 森久保祥太郎
ウマルス 花江夏樹
リュート 飯田友子
グローザ 渚兎奈
シルル 五十嵐裕美
フムニール 堀内賢雄
リアーナ 森ななこ
レベッカ 桑島法子
エレメージュ 南條愛乃
イナンナ 矢作紗友里
バロン 広田みのる
ヘレナ 中村紗彩
ミーシア 他 渡谷美帆
冒険家A 他 石狩勇気
エレノア? 石見舞菜香
エピタフ しおみそうま
黒衣の怪人 しおみそうま
★関連イベント
KINGS CROWN:ーーー
WORLD END 運命の光:ーーー
DARK RAGNAROK 黒の後継者:ーーー
★関連キャラ
エレメージュ:ーーー
オスクロル:https://youtu.be/5XXbn3L2LSc
エレサール:ーーー
ハーティ:ーーー
コジロー:ーーー
ウマルス:https://youtu.be/SQ3THZvr2ws
リュート:ーーー
グローザ:ーーー
レベッカ:ーーー
イナンナ:ーーー
ダンテ:https://youtu.be/mwDI445vLuw
タビィ:ーーー
シルル:ーーー
★「新たなる世界編」第1章『新たなる世界、新たなる始まり』
メインストーリー: ←いまここ
セレナの思い出:https://www.youtube.com/watch?v=SUfeWi-OifY&t=1915s
ヴァイスの思い出:https://www.youtube.com/watch?v=oUO70PuZfFg&t=2839s
エレノアの思い出:https://www.youtube.com/watch?v=DnD2KWgBtpw&t=5086s
★再生リスト:メインストーリーArc 2「新たなる世界編」
#白猫プロジェクト #ShironekoProject
