『私の夫と結婚して』最終話直前キャストインタビュー|プライムビデオ
[音楽] 神さ役の小風です。 鈴木渡る役の佐藤武尊です。平野区の山ゆです。 江坂役の白世です。 復讐物語でもあるので、こうでも [音楽] 1 回目の人生で結構こう親友のレーナと夫の旦那に色々されてるので [音楽] 2 回目で急に強くなるのも私がその段階というかその強くなっていく家庭を 丁寧に演じたいなと思いながらはい。呼んでました。 [音楽] はい。すいません。 僕はもうとにかくのために生きる男、ミを 守るために全てのこうモチベーションを 持ってる人だっていうところに1本筋が 通ればいいなと思ってやってます。僕は それがその 今回はみさという女性を守るためにそう なってるという 人なんだ。 ちゃんとそこができたらきっとこのキャラクターが人物が魅力的に、え、皆さんに受け取ってもらえるんじゃないかなっていう風に思いながらやってます。 いや、ずっとクエスチョンですよね。すごい振り回されてますし、なぜこうなったんだってずっとなんか思いながらやってます。はい。今も思ってます。 [音楽] [笑い] 本当に 今までやらせてもらってきたキャラクターの中でもかなりヘビーな役どだなというのが第 1 印象で劇場型な人柄なのでなんかそこを表現するこう幅だったりま感情の見え方みたいなのをすごく大切に演じないといけないなって思いましたし自身も覚悟を決めて受けしないとって思いました。 大変だなって思うのはその レイナって嘘つくのがすごい上手なので 本来を思ってる感情とはまた別に人の見え 方とをどう見せるかみたいな2つの感情を 持っていてなんか常に二重人格みたいな ところがあるのでまそこがちょっとま 難しかったりだとかま発見でもある っていう感じ ですかね。でもすごく話しやすくて、あ、良かった。良かった。 そのこの関係性なので結構しっかりこのシーン行こうかなかなっていう相談は割といいして過ごぐらいから できたよね。 うん。て、このや本当に大変だし、私も 1回目の人生と2回目の人生があるから、 お互いこう本心と偽ってのお芝居が両方混じってて、それをどこまでこう分かりやすくしていいのかとか、ここは引いた方がいいのかっていう相談とかをさせてもらってます。 プライベートですごいその役について話してたりするの見てるんですけど、それこそふかちゃんはなんか筋肉痛なった時あったでしょう。 ああ、あれですか? うん。うん。 そん時にあのせいちゃんがなんかこれ筋肉痛に効くていう [笑い] なんか薬みたいな渡したんすけど なんかぬ それは本当に 筋肉痛にするな。こう毒じゃないのかみたいな。そのプライベートと役がなんかよくわからないぐらい このニコニコ喋っててもうん あんま聞いたことないすもん。うん。 筋肉。 そう聞く薬。 そう。さんからちゃんともらったやつなんで大丈夫です。 ちょっと怪しいかもしれない。 はい。 大丈夫でした? うん。生きてます。大丈夫です。 うん。 なんかプライベートとその役入った時がこうわかんなくなる瞬間が僕も終わってうん。うん。 [音楽] なんかそれぐらいナチュラルやからそのせいちゃんこれニコニコしてんねんやけどもスタートって入った瞬間にもニコニコしてるから これ今どっちなんやろうって思う時は多々ありました僕の中でだから面白かったですね。うん。 [音楽] うーん。なんかしんどいっすね。 [笑い] なんでこんなこと言われてんのやろって思う反面こんなことをしてるからなんだっていうのもありますしでも自身なんでかも分かってないのでうん。なんかその空気感を大事にしてあの演じてるつもりではありますけどもはい。 [音楽] もちろんあります。 探してください。探してください。 もちろあります。結構もう取りましたしね。 うん。 半分以上取ってますから。 うん。 うん。うん。やっと。 はい。 ないとは言えないですね。多分何もないですはない。 いろんなシーンがあるからこそ 1 つに選べないっていう今状況なんでちょっと 1回パスし た僕あのあれは面白かったす。あの富山でロケした時にすごい雪山の うん。 あの中での撮影で 2 人でなんか なんつうのあれ ジェットスキーみたい ジェットスキーみたいなのに 移動する時に そうロケ地に行くまでが結構大変なんですよ。雪なんで だから 撮影じゃないですけどそのロケ地に行くまでの間にこう乗ったジェットスキーがすごい 楽しかった 楽しかった思い出です。す ごかったよね。 吹いてましたし 結構その雪走ると疲れるじゃん。 めちゃくちゃ疲れます。 結構筋肉がまだ残ってて。 まだそう。 今公以上前ですよ。 ちょっと薬が欲しい。 あ、じゃあ持ってきますね。 ありがとうございます。 よく聞く薬。 はい。 テストがないというか、ま、そこが大きいすね。いきなり本番をやるというか。監督日本語多分そんな分からはないと思うんですけど、なんかちゃんと感情で見ていただいてうん。 なんかすごいなって思う瞬間が多々ありますね。 [音楽] 本当に 私も同じことを想像していて、初日 テストをせずにもう本番ンっていくスタイルに最初はちょっと戸惑うこともあったんですけど、 なんか今までの現場の中であ、テストの方が載ってたなっていうことも私はあったので、なんか 1回1 回がこう新鮮な気持ちのままこう取り組むことができるっていうのはあ、いいなって風に思ったのとあと監督がすごくあ そう、日本語どんどんお上手になってて、朝入るとレイナ今日も綺麗だねてなんかこう役者のテンションをなんかこうあげてくれる一言をなんか毎回こうくれるんですよね。そういうのがすごくありがたいなって思ってます。 うん。 とにかくその妥協せずにもうどんな細かいことも 伝えるのってやっぱちょっとめんどくさかったり、その伝えることで相手が嫌だって思ったらやだなって思ったりしてちょっと避けってしまうようなことって少なからわからずあると思うんですけどいいものを作るんだっていうことそのために一切逃げずに うん 細かいことまで伝えづらいことまで言ってくれたりするのはすごい僕は信頼できる人だなって思ってます うん。一緒です。めちゃくちゃもう一緒です。 [音楽] コメントしていきされたんですよ。 [笑い] そうでも本当におっしゃっ そう。あと本当チャーミングで こうせいちゃんも今言ってくれたように本当にこうくすっと笑うような冗談とか すご褒めてくれたりとか でまたまたってあ冗談だってバレたって言ったり本当にこうコミュニケーションをたくさん取ろうとしてくださって やっぱ言葉の壁がどうしても最初不安だったんです。 そうじゃないとコミュニケーションたくさん取ってくださってるのでなんか安心してあの分からないことがあったら聞きに行けるしこれどういう風にしたらいいですかとか今の良かったですかつっていうのもこう気軽に行ける関係性にしてくださってるのですごくはいりがたいなと思って [音楽] [音楽] [音楽] じゃんけする 1 番ってどういうこういうところがいいので 最後は最後でもう言ことないから。 確かに。 うん。 そうですね。なんだろうな。君 自分の役で言うとこう誰かの助けじゃなく自分自身で強くなりたいっていうのがちゃんと最後まであるとこ向き合いたいっていうのが こう逃げないところが好きですね。 僕は。でも台本見て 1 番目が離せなかったのはやっぱとやとレ奈の [音楽] 特に終盤の動き。ま、もちろん前半からすごくただただストレスフルな悪い人じゃなくてとはと親でなんて言うんですか?ちょっとチャーミングで [音楽] うん。うん。 こうほっけない可愛さもあるし。 レナはこの人だったらこんな意地悪されてもなんかちょっといいかも。そういうこう要な魅力があるし。 [笑い] うん。 そんな2人が あの結構韓国版のドラマとは違った方向に [音楽] うん。 動き出してからが すごい僕は目が離せなくこう客を読ませてもらってましたね。 このドラマの魅力はそのキャラクター 1人1人の筋が通っててそれぞれの正義が うん。描かれてるとこじゃないですかね。なんかやっぱそれぞれにドラマがあってそれをなんか丁寧にこうキャラクターを描いてるので僕もそう今からその編集してどうなるのかがすごい楽しみだなと思ってます。 [音楽] え、もうなんか全部行ってもらったっていう感じはあるんですけど、 最後、 最後、 最後になっちゃった。私自身も台本をこう 初めて読ませてもらった時にとても ドラマチックというかこういう演出になる のかなとかそういうのがこう想像が膨らむ 臨場感を感じる本だなっていう風に思って 撮影に挑むのもすごく楽しかったですし その本の内容で言うとこうまれだとかまや とかこう背景をしっかり描いてくださって いたので演じるのもすごく楽しかったです ま、まだ続いてはいるんですけど、 1人1 人の背景の部分だとかなんかそういった部分を感じ取りながらこちらも演じているのでなんか出来上がった作品を見てなんかそういった部分も見ている人たちに届いたらいいなって思います。 [音楽] ありがとうございました。ございました。
『私の夫と結婚して』
キャストインタビュー公開!
NAVERウェブ小説『私の夫と結婚して』が、日韓共同プロジェクトとして、待望の日本ドラマ化。プライムビデオで独占配信中です。
二度目の人生を送る主人公・神戸美紗と、美紗の上司・鈴木亘をW主演の小芝風花さんと佐藤健さんが務め、美紗の一度目の人生の夫・平野友也を横山裕さん、美紗の親友麗奈を白石聖さんが演じる本作。
その最終話となる9話と10話が7月25日(金)から配信スタートするのを記念し、キャスト四人のインタビュー動画を公開しました。
ぜひご覧ください。
話数:全10話
キャスト: 小芝風花、佐藤健、横山裕、白石聖
原作:LINEマンガ 「私の夫と結婚して」(作者 sungsojak)
監督:アン・ギルホ
脚本:大島里美
企画:CJ ENM JAPAN、STUDIO DRAGON
制作:JAYURO PICTURES ENT.、松竹撮影所
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