【七星のスバル】 1~12話_Anime English Subtitle 2024
[音楽] [拍手] [音楽] ねこ拾ったアイテムってお前が俺に持たせ たんだろうだってあなたのアイテム ボックスガラガラなんだもんあお帰りもう クエスト決めたこれ からおい最下の怪物クエストに挑戦してる パーティーがいるぞマジかよ最下の怪物 って言え ば上位ギルドのライトニングの精鋭を集め たパーティが1度だけクリアできたって いう超難度クエストだ のそれも半数をゲームオーバーにして ようやくそれ以来誰も近寄らないそりゃ そうだろうこの世界HPが0になったら ゲームオーバー復活どころか2度とログ イン不可つまりこの世界で完全に死ぬって ことだから な誰なのその命知らずはああ こいつら かリーダーは強烈なユニークスキルで敵を 圧倒するレグルス のサブリーダーは万能の天数霊 [音楽] を刺激する精霊の女王の異名を持つ魔導 使い に変幻使い無き使いそして真相使いあと6 つのセンスがフルセットじゃないそれだけ じゃない中には未来を見るなんていうレア 持ちも いるそのレア持ちを狙ったプレイヤー キラーが束になってかかった時ですら鼻歌 混じりで撃退したって話だもういいもう いいそれ以上聞くとプレイの モチベーション下がりそうまあ名前だけで も覚え [音楽] とけ今ユニオンで最強と言われてる パーティスバルだ あとこれは噂だけどゲーム内の姿は変幻で 変装して てリアルでは小学生 らしいね聞いた聞いた新王の闇って クエスト新王の 闇知ってるか最近追加されたクエストだ なま た人出てないらしいよすっごいボスがいる んだってノ 朝日どうせ大したモンスターじゃないん じゃないのこないだのだって表紙抜けだっ たしさなあなあクライブそういうの最初に 倒すのってよくない誰も倒せないボスを 倒す私たちいつクールクールかい今更 そんな称号を手に入れてもなボスがすごく 強いんだってどのパーティーも帰りちにさ れて攻略のメドがついてないんだってさき も知ってたんだ情報集めは冒険者の基本誰 もそういうのやろうとしないんだから なるほどなライトニングの連中が慌しく 動いていたのはそういう理由だったかああ それは知らない結果はボスまで行って10 秒もしないうちにやられたってさ面白い じゃないか 久々に俺らが本気出せるってことかもしれ ないぜ誰も倒せてないってことは倒せるの は俺たちしかいないそうそうどんな すっごい攻撃してくるのか気にならない 朝日が言うなら僕は 行こう高君が行くならその私も行きますま 久しぶりに本気出せそうだしちょっと 楽しみだもう結局行くの私の魔がないと話 にならない でしょやるからには全力だからなアイテム もちゃんと吟味しろよ高のり誰に言ってる んだおいキブキブあ望み昨日は大変だった ねもう大丈夫 何かあったのかい昨日みんなでプールに 行ってのぞみが足を釣って溺れかけても もうそさどれ持っていくかな どうしたさきえああのねあハルトこれん なんだこれプレゼントは私は使わない からあげるって言ってんの おお熱いねお2人さん違うってば前に迷惑 かけたお礼だし真っじゃないか真っ赤じゃ ないし サンキュー今するよなんか欲しいもんある か別に俺 なんか何 よこれからもずっとみんなで一緒にいられ たらいいね言われるまでもねえようん リアルでは俺だけみんなに会えないけどな どこの国にいようと関係ないさ僕たちが 離れることなんか考えられない私もみんな とずっと一緒がいいです みな準備は整ったようだ なスバルはここに宣言しよう仲間を信じ センスを磨き誰よりも強くこの世界で 輝けるように絆にかけてここに誓おう そしてみんなで伝説に なろうそれのアイテムしとくよ結構集まっ てるね1番ノりで狙うのは俺たちだけじゃ ないってことかあれハルトと朝日は私は見 てないけど露点でレア物でも探してるん じゃない かちょっと探して くる何してなんだよ まで連れてき てあのね ハルト私と約束してくれないか な私は何話してるんだろうだから [音楽] よし行く ぞどうしたんださつき別に今更怖くなった のかいそんなわけないでしょ [音楽] もう少し苦戦するかと思ったんだけどな それだけ俺たちが強いって ことプロフェアーのおかげでトラップも だいぶ回避されたし な未来が予測できるってある意味チートに 近いもんね他のパーティーが欲しがるわけ だでも私みんなのためにしかこの力使い たくない からそんなこと分かって るってうんそうだね [音楽] のらに取られるなんてことはに変えても僕 が阻止するこ調子ボもやっつけちゃうわね おここがラスト ステージのようだ こいつが無くなる闇プルガトリオ今まで誰 も倒したことがないっていうくな俺たちは 無敵のスバルだクリア 正面あいつの武器を分解しろ言われなくて も分かっ [音楽] てる ブレカだめすぐ再生される よクライム私の精霊に合わせてオ さき のび上からも攻めたい鳥型の召喚頼む [音楽] はいクライブ今だ オディザスター発動分をなり にこれで分動きは鈍るなて出すぎるな ハルトのに消えないものは ない来 [音楽] て行けないめ [音楽] [音楽] め [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ハルトがあんなクエスト行こうなんてから だぞみんなも賛成したんじゃないああなっ たのはハルトが先走ったからだハルト君の せいじゃないです私がヤヤしてたから誰の せいとかじゃないってチにも入ってこない なんて相当落ち込んでるだろうなみんなで 慰めに行かなきゃね ゲームで死んだら遊んでる本人まで死ん じゃうなんてね警察が来て大変だったそう よ結局突然の新でゲームが原因じゃないっ て話だけどゲームを運営してる会社がー 中止を発表したらしい ねお前がお前が朝を殺したん だやめて高 のの君 なあ頼むよアモくもうお前だけしかいねえ んだって断るアカウント持ってるの日根 だけでさ2人で遊べばいいだろうイベント に参加するのに最低3人のパーティー組ま なきゃならないんだ よなんで俺なんだよアモて小学校の時 アカウント持ってただろユニオンの もアカウント共有だって聞いたんでさ俺 そっち系はずっと離れてるし何の役にも 立たねえよいいんだよただの数合わせなん だからこのゲームログインできるやつが 限られてるのはお前も知ってるだろ悪い けどあれ早起きだね夏休みになってからお 昼ぐらいまでずっと寝てるのにうるせえ どうせ起きないと思ったからパンくらい しかないよいい母さんはお買い物目玉焼き くらいなら作るけど ああでは次の話題ですもいさんはリユニオ ンって知ってますリユニオンですか今話題 になっている世界的企業プレローマ インダストリーが開発した MMORPGつまり多くの人たちが同時に 参加するオンラインゲームですはい可愛い 妹のイ サービスこれってずっと前にお兄ちゃんが やってたちよこのゲームが注目を集めて いる1番の理由は優れた成績を納めた プレイヤーにはプレローマインダストリー の幹部候補性としての権利が与えられ留学 や学金など現実世界で様々な得点を受け られるからなんです すごいですねですがこのリユニオンプレー は無料なんですが誰でも遊べるわけでは ないんですねセンスと呼ばれる特性を持っ た人だけが参加を許されるんです センス参加希望者は最初にそのセンスが あるかどうかをゲーム側に判断されるん ですようわ厳しいですねごちそう様 [音楽] 霊の剣だけどやっぱお前しかいない今日の 昼が参加締め切りギリギリなんだ1度だけ でいいから助けると思って頼む [音楽] よ今日で6年 [音楽] かしつこい アクセス動作環境は条件を満たしています 必須アップデートを確認ユニオンから リユニオンへアップグレードします同行合 しますサーバー接続認証確認登録名アモ ハルトアカウントを確認センス適合審査を パスします [拍手] 少し変わってるけど8本の街路は変わらず か初期装備でボーナスなしレベルも初かま ここじゃレベルなんて大した意味ないけど なデジタルでもらしてんなつか装備しぼ ないストクリア前にゲームオーバーには ならんでくれ よ努力はする よやる気ねんじゃ ねアモ君みたいなのはすぐやられちまう から気をつけてくれよゲームオーバーは即 アカウント削除だからな運よくセンスを 持ってプレイヤーになれたんだからそれ だけは勘弁だぜそ私たちは選ばれしもって やつうまくいけばプレローマのりになれる んだから ね最初からそんなもの持ってなけりゃ よかったんだあなんか言ったか別 にそろそろじゃね目出 てるダンジョンて怖えなまさか入るの 初めてなのかだって私た初めてまだ2ヶ月 だし所属してるギルのでさ最初は フィールドで慣れろてギルドに所属してる なら俺を誘わなくてもメンバー揃えられ たらわ頼んだっての今更初心者用の クエストなんて面倒だって誰も引き受けて くれなかったってのお前らのセンスはえ 変幻ままあんたは 当期じゃ前衛は俺だけ か来る ぞどしたどせ雑魚 だろ前方から2 [音楽] [音楽] 体 く結構すごくねあんた怖くないの使の俺が 攻撃怖がってたら話になんねえ だろ前ならもっと楽に倒せたんだけどな なんだ一瞬で空間の雰囲気が変わっ たあれなんか洞窟変わって [音楽] ねすっごいこれだけでも来たかありって 感じ空間ごと転移するダンジョンなんての には リユニオンになってからの追加仕様じゃね あビビりすぎなんかモンスターも出なさ そうださそれだよモンスターの気配までし なくなったまるで隔離されたみたい に行き止まりみてえだなマップじゃもっと 入り組んでたはずなのにずっと1本道だっ たぞそれにトラップもモンスターも出 なかったその上ボスまでいないってどう いうことだ 抜け楽なのはいいんだけどバグあるのは あれ1つ だけあもく開けてくんねああなんで俺が こういうのは陶器使いが開けるもんなん でしょトラップとか陶器で防いで さそういう余計なことは知ってるんだな [音楽] [拍手] あれハルトお [音楽] あれハルト あどうしたのおとしちゃってそんなはず ないここにいるわけなんかおかしいよ ハルト 朝日なのか [音楽] よくわかんないけどクエストクリアしてん じゃんラッキー余裕じゃねだねじゃ俺たち ギルドに報告に行くからお前もうどっか 行っていいぜハルトあの人たち 誰ねえハルトどうしたのね たらお前偽物だろ偽物あもしかして クライブと変幻使った遊びでもやってるの 私も混ぜてよお前が朝日のはずがないんだ ようなんでいつものハルトらしくないよ 違う絶対に違うお前は6年前におでしょ あれおいあれって別人だろよだって一緒に いるつれもそうだ ぜ行くぞお ハルトハルトさっきから本当に変だ [音楽] よ 違う変なのは んだったら聞くがお前は今どこからログ インしてるんだ私の部屋だよいつもそうだ しこの6年間どこにいた何してた 6名館って何昨日までハルトたちと一緒に 遊んでたじゃないあ昨日って言えばプール 楽しかったよねプールのぞみ昨日は大変 だったねもう大丈夫 お何かあったのかい昨日みんなでプールに 行ってのぞみが足を釣って溺れかけ [音楽] てあの時大変だったよなそうそう のぞみが足つって溺れちゃってすぐに ハルトたちが助けたけどお母さんが心配 するから内緒にしといてって半泣きになっ ちゃってあのさ今西暦何年だっけ うんと2034年 でしょ今は2040年だ ん何それ嘘だと思うなら自分で確認して みろ全くも何の時えおん2040年7月 26日何これバグか何かお前は6年前の 今日バグなら戻ればなるかな一旦ログ アウトする ねああれ あれログアウトできないハルト はななんでう まあログアウトできないんじゃ仕方ないか おなところまであの頃のままかよねえなん とかしてあるとなんとかって言われても とりあえず運営に連絡するくらい [音楽] しか登録されてないってどういう こと困った なみ はやたはまだログインしてないの知らねえ よ知らないってどういう意味もうあの頃と は違うんだよあの 頃だからお前は6年前に死んだんだ [音楽] よ何それどうして私が死んでるのよこうし てここにいるじゃない俺だってわかんねえ よ まさかと思ったが本当にスバルの朝日じゃ ねえか死んだって噂はガセだったってこと か誰だ忘れちゃったのいつもハルトに絡ん でくるけど秒殺され てる知らん王のび だっとくがもうあのの俺じゃねえぞふそれ くらいハルトだってねいや俺は朝日お前の プロフェアーは強力な戦力になる俺たちの 仲間になれまたそんなこと言ってるの私に はスバルの仲間たちがいるんだからいつの 話がしてるスバルなんざこの世界には存在 しねえよそんなことあるわけないじゃない ねハルト [音楽] なんで黙ってるのなんとか言ってよ おいおい内かよふざけないでよ私そんなの 信じないから信じなくたって構わねえよ ハルトいつもみたいに一気にじらし ちゃう一気にね そこらを歩いてるやと大して変わらない ぞ援護するわ下がっ てろ朝よお前が仲間にならねえならまず こいつからゲームオーバーにしてやろう かん [音楽] マジかよ未来が見えるっていうあれが プロフ懐かしさすらこみ上げてきやがるぜ その力には散々振り回されてきたからな やっぱりお前本物 の俺見えないこんなこと今まで6年前の恨 100倍にして返してやるぜ逃げろ朝でも このままじゃハルトがハルトとの約束が今 すぐ土下座して謝れば許してやってもいい ぜもちろん2人とも俺の手下になるのが 条件だ誰がそうか よいつからそれほど偉くなっ たさて全く勝ち目のない戦いをする気は あるか 天によるこいつ ルミナティ ブレカ貴様のような獣下の具な だな元 リーダー最初は報告を疑っていたがまた 生きて会えるなんて嬉しいよ 朝日なるほど 事情は分かったあとは僕に任せるといい私 を疑わないの僕が朝日を疑ったことがあっ たかいありがとう3人で一緒に頑張ろうね いやハルトは必要ないだろうえなんでそれ はこいつが一番分かってるはずだ朝日も さっきの戦いを見ただろうでも僕らについ てきても遠からずゲームオーバーになる だけさどうしてそんなこと言うのハルトも なんで黙ってるの ねえ高お前おかしいと思わないのかどう してそんな簡単にこの状況を受け入れ られるんだよがこうしてのの前に存在する 以上僕に朝日を疑う理由などないお前も 一緒にいただろあの時朝日はお前と議論 するつもりはない僕にまたあの時と同じ ことを言わせるつもりかお前が朝を殺した ん だどうしたの2人とも喧嘩ばっかりし てもうハルトを連れて行かないなら私も 行かないからねそうかでもすぐに分かるよ そいつの無力さ が 朝日僕の力が必要ならいつでも呼んでくれ 僕が必ず君を助けてみせる何に書いても ね高どうしちゃったんだろうもう6年前と は何もかも違うんだ俺だってでも私たち 約束して約束 約束も何も6年前のクエスト失敗で何もか も終わっちまったんだよ高と話すのだって 6年ぶりだみんなもういないスバルだって 本当にスバルはもうないの あああ 朝じゃあもう1回作らなきゃはスバルは みんなの帰るところだもんみんなここに 戻ってくるはずだよだって私たちはスバル なんだ [音楽] から はーい確かにあいつは俺の俺たちの知って いる朝だで もお客さんだよすごい人だよは誰だよ早く 早く久しぶり ハルトさつきお前さつきか何それ幼馴染み が訪ねてきたっていうのに上がって上がっ てさきお姉ちゃんああうんちょっと聞き たいことがあってやっただけだからいい からいいからうるせえお前はあっち行っ てろはい はいままあ上がれ [音楽] よ小学校の卒業式以来ねあああ今座布団だ うんここで いいいつもここに座ってた [音楽] しあの頃はありがとな最後までかってくれ てみんな分かってたわよ高だってあんな こと言ってた けど私さもうハルトは戻ってこないと思っ てた何の話だ昨日宿屋の前で見かけたわ さつきお前リユニオンに最初は勇気が言っ たけどね思い入れもあったしハルトに声 かけようとしたらすぐログアウトされ ちゃってでも 嬉しかっ た一緒にいたやつも見たか う幼馴染みとの再会かいいよね何話してる んだろうそんなの信じられない俺だって 信じられねえよそれでどうしたの宿屋で じっとしてろて言って戻ってき [音楽] たそのまま置いてきたの他にどうしろって 言うんだよ俺は元々あの世界に戻る気 なんてなかったしあは高に任せるさそんな のハルトらしく ない朝日にも言われたなえとにかく俺は もう戻る気ないし本当はわざとゲーム オーバーになってIDを抹消したかったん だあっちの世界との関わりを思い出を一切 消すために私たちとの思い出も 全部それでは過去から逃げられる [音楽] の静かだけどまさかであのお兄ちゃんに 限ってそんな度胸 は邪魔しまし [音楽] たそう何しれかした [音楽] さつきあ ヤッホー嘘本当にあれさつきこの前と姿が 違うねクライブに変えてもらったのいいな いいなああそうか6年ぶりなんだよね なんか時間なくてさ あまり驚いてないのね本当のことっぽいし 考えたって仕方なく ない確かに朝日みたいもうさつきまで ハルトみたいなこと言うんだからあなた は死んだって自覚はあるさつきここを言わ ないと話は進まないわハルトも言ってた けど冗談きついよさきてばじゃああなたは 6年間何をしていたの最後の記憶はどこで 止まってるの えっと確か私がハルトをかってえクエスト は失敗ログアウトしたら朝日は死んでたえ 葬式も言ったわ待てよ私は死んでなんか ないよこうしてちゃんとログアウトでき ないんでしょそれは戻るべき肉体がない からよひどいよさつなんでそんなこと って言うのよこの6年あなたを忘れたこと なんて1度もなかった毎年おりだってし てるのよ本当に生きてるならどうして リアルで私たちの前に姿を見せてくれない の さつきあなたがずっといてくれるなら データでも構わないでもあなたはバグかも しれなくていつ消えるかもわから ないまたあんな思いをするなんて私には 耐えられない私は死んでないよ あ私はここにいるよさつきはどうして信じ てくれない のあ敵 だプロフェアーを手にするのは俺たち だこういう手合いはいつでもいるものね プロフェアー以外に用はないさっさと始末 する ぞ今大事な話をしていたの 邪魔をするなんて命が惜しくないよねなん だこの風魔で召喚できる精霊の数はせ2体 だとまさかスバルのイノセンシア精霊の 気づくのが遅いわ私を怒らせたのだから この世界にあなたたちの逃げ場はない の永遠にリアル世界に帰り なさいバ炎の 花 と 青きごめんなさい私はうものを許したこと ないの死 の緑の銃 昔から容赦なかったけど鞭がすごく似合っ てきたねそれあいつに言うなよここだと ゆっくり話もできないわねアジトへ行き ましょう か先に襲撃した連中は一掃されました朝日 に女王がついた か捜索隊を編邪魔するもは殺しても構わん 必ずをえろニングごきが朝日を保だ と イルミナ高国 だもし貴様のギルドが朝日に手を出すと いうのであれば我々はあらゆる戯事を 受け入れず即貴様らを住 するやめてくれ近うアには臨体関わらない だから許し情報の拡散が早すぎるどこの 介入 だちゃんと残ってたわねどうし て私のアイテム倉庫が殻になってるまた いつから集めしって ことそれここに置いてたんださきにもらっ たやつか つけて欲しかったなあのクエストじゃ効果 的な使い道なかったろそれでもつけて 欲しかったなえなんでも ないなんか落ちてないか なちょっとやめなさいよ見とも ないなんだろうこれ何拾ったのよだめ私が 拾ったんだから私の落としたやつかもしれ ないじゃない違います [音楽] これからどうすりゃいいんだよ や誰 [音楽] だ朝日狙いか違う よ私はエリシア襲撃者ではないこいつ俺の 心を相使いか そう真相は人の心が読める心を先読みすれ ば結果的に未来が見えるのと同じことだだ が彼女の未来師は人以外にも効果を発揮 する物体における未来すらもね何が言い たい正確な意味において未来師は真相 センスなどではないということだ彼女の 本来のセンスはこの世界に設定された6種 のセンスの半中外にあるそんなことある はずそして影で襲撃を煽っている連中が いる彼女のセンスの覚醒を促すためにね センスの覚醒巨大なギルドもすでに動き 出している朝日を頼んだ よ待てお前は君は君たちは思い出さなけれ ばならない向き合いた前アモ ハルト君の過去に 俺の 過去向き合いた前アモ ハルト君の過去 にあいつは 一体どういうことよ言った通りの意味 ハルトの心を乱さないでもう姿を表さない で ログアウトできないのは絶対バグだもん 幽霊でもNPCでもないんだから違うわ あなたはデータの斬子よ斬子残りかすって ことひひどいよさつきなんで急にそんな こと言うのいつだって私の言うことは真剣 に聞いてくれるじゃないだからもう6年 経ってるの変わったのは私だけじゃない何 もかも変わったわでも 一番変わったのは間違いなくハルト [音楽] よ分かるでしょう今のハルトが違うって こと うあれからハルトはどんどん感情を失って いった わまるでを失み にずっとうちにこもってあなたが死んだ ことでハルトを変わってしまったのよ私は ハルトに関わらないで彼をもう苦しめない で私は死んでない私は生きてる生きてる ものプロフが使えないのもあなた自身の脳 から電気信号が出ていないからつまり のあなたの肉体がないからよ昨日は使えた んだよ偶然の可能性だってあるわ本当に 見えたんだもんなんなの6年ってサツキも 変わってハルトも変わってそれが現実なの 私たちの ねじゃあハルトがそんな風になるのを黙っ て見てた わけ私がそばにいればそばにいれば何を ハルトが変わらなかったとでも言うつもり そもそもこうなった原因は原因とか関係 ないでしょさつきのこと言ってんのだから 私は今こうしてあなたにいい加減にして くれよ今の俺はあの頃とは 違う違うんだ よだからもう俺に構わないで [音楽] くれ今日は全国的に雨模様です午後から さらに雨や風が強くなる恐れがありますの でご注意 ください さつきごめんね急に来ちゃって別 に前はよもなく来てただろう昨日のこと あなたに謝りたかったし言いたいことも あったから 言いたいこと私ねずっと朝日には負けたく なかったの意地を張り合って張り合って 張り合ってあの子が生きてれば今も ぶつかり合ってたんだろうけど勝ち逃げさ れちゃったから死んだ人間には叶わない からそんな風には見えなかったけど なかっとなってあの子にあんなこと言っ ちゃったけど今度こそ負けたくないたえ それがゲームの中でもねあいつが本物の 朝日だって信じるの かハルト は俺 はとにかくまたあの世界に行くわ今度こそ 勝ちたい ものさっきからその勝つとか負けるとかっ て あタオルありがとうあ 分からなくていいの私の勝手な決意表明だ からますます分からないんだ があの さ最後のクエストの 直前約束してたよね約束さき とじゃあ これ指輪まだ持ってたのかよしまってあっ たのを探してきたの これってどう かないいかもスバルの証しにぴったりです だねどうもうハルトうん高はどうだいいね クライブには僕が送るよこれでゲームでも 現実でも俺たちはスバル だ約束 しよう忘れてるなら別にいだちょっと待っ て くれあハルトどうした のあハルトちょ ちょっと何してる のあっ た指輪 あ俺のだえなんでこんなところに朝日が 現実の指輪も交換しようって言ってて さけど叶わなくなった からそっか朝日との約束ってそういうこと だったんだ え あクエストの前に約束してたの見ちゃった ん だ ああそういえば確かに朝日と何か約束をし た覚えがこのこととは違うの違うもっと別 のこと ででも大切なことを思い出したん だ昔の俺たってさいつでもお互い協力 し合って解決してたよなそうね何か トラブルがあってもみんなで助け合ったよ ねリアルでもゲームでもそれが俺たする のまたあいつを見捨てるところだったんだ な行くの今の俺じゃ戦力になれないけど せめて少しでもあいつの力になりたいんだ じゃあまた一緒にああ戻ろうリユニオン [音楽] へ朝日が好きだったカペラ私たちの前に誰 か来てたの かしらご挨拶されなくてもよろしかったの ですか不要 [音楽] だオ [音楽] また外れなかなか出ないねレアドロップだ からなでもなんで急にマジの樹液なんか欲 があるんだよすぐに分かるからさきが来る まで暇でしょ1時間遅れるって連絡だった からあと30分くらいで来るはずだぞ じゃあ急がなきゃ ろ込みすぎて裏を書かれるなよ大丈夫任せ てあ俺とこいつ あ待ってたよこの時は あだめハルト [音楽] はああ1つ ドロップ大丈夫か うん全く油断するから違うよ作戦だよ 捕まれば探す手間が省けてまいい や1つかあと2つ欲しかったんだけどな 欲張りすぎだドロップ率から行っ たらなんで裸なんだよ濡れた服なんて来 たくないよここならすぐに乾くしね インナーまで脱ぐことないだろうが てるのいつも一緒にお風呂入ってるのに いつの話だマジの1120とってきつくね いやでもあれで作ったアセとか変幻の センスに補正かかるしあもう [音楽] ちくしハルト おくそこんな時間からいちゃついてやがる ああしらけんな場所変えよう ぜますますや ハルトちょっと痛いな [音楽] 悪いこないだまでこうして裸でもハルトは 全然平気だったのに ね私もハルトみたいに6年経ってたら お母さんに叱られるか な当たり前だろ お父さんお母さんに会いたいよ現実の みんなにだって会い たい 朝日ダメなんだよね え宿屋で何度もログアウトしようとするん だけどできないん だ今度こそ今度こそ てそうやって無理に よ俺の前では無理する な昨日はあんなこと言ってごめん なハルトがまた戻ってきてくれてよかっ た俺がなんとかするから [音楽] [音楽] 助けスんで動け ないか助け [音楽] て ハルト使をなめる なこいつに噛みつくなら俺を倒してからに しろ [音楽] あぶなかったなどうしてそんな無茶して ハルトがゲームオーバーになったりしたら 決まってんだろどんだけ強くなったって さつきの盾は俺の役目だから [音楽] な能はないけど形だけは言われた通りにし たぞ ありがとう見てみてハルトこれは私たちの パーティーリングまたつけておきたいなっ てこのためにマジの樹液を集めてたの かじゃあこれはハルト がなんで別にいいよお前がつけろでも俺の は後でればいい [音楽] うんなんだよいいからつけとけ分かっ [音楽] たお待たせ さつき2人でどこ行ってたのちょっと鍛山 でなほらスバルのパーティーリング作って みたんだまだ1個だけどえよくできてる じゃ ない昨日アジトで設計図描いた用見つけて それで作ってもらったのふーいい鍛冶屋 見つけたって えこれ自分ではめたのふハルトがはめて くれたの なんだよあんた意味分かってるの質問の 意味がわからん信じられない左手の薬指よ 天然のたしの毛があるとは思ってたけど まさかこの何をぶってるんだなんでもあり ませ んねよしかしてうんいいよ [音楽] さつきどうしたんだろう [音楽] さあ私も作ってきたわよ魔の樹液だったら 1個持ってたからねそんなに急いで作ら なくて もうるさいわねそういう気分だったのよ そうだよバ復活にまた一歩近づいた よき早くけて [音楽] なんだなんでもないわ よやったこれで2つ目だねで今日はどう するつもりな の決めて あるまさかまたここに来るなんて日のこと を調べるヒトは今のところここくらいしか ないからなさすがにクエストもなくなっ てるし戦うわけじゃないんだ俺たちだけで ボスと戦えるわけねえだろお前が忘れてる かもしれない記憶を取り戻しに来ただけだ やっぱりはかは優しいねいやだから 抱きつくなってえさっきは許してくれたの に さっきいやいやいやいや気にするところ じゃねえよとのぞみも呼んだらどうかな高 だって頼めばクライブとのぞみはどこに いるかわからないのリユニオンにいるか どうかすらなんでみんないつも一緒だった のに6年も経てば色々ね朝何か思い出さ ないかええ急にそんなこと言われても何か 小さなことでもいいのよ 仕方ないな一旦出ようそうねあまり長いし たくもない し朝日そこに誰かいる何言ってるの誰も時 は来た誰どこにいるのどうしたのハルト 何か感じたいや誰いれ ばしてるはず だ [音楽] エリシア [音楽] 絶しプルガトリオ どうする すげ機用アイテムはあるけどまずはこの 部屋から出ないとでもなんか変じゃない前 目って赤くなかったよ [音楽] ねまずい口が逃げられないなら戦おうよ 本気かよ俺は大丈夫戦える勝てるよ分かっ てるの今のあなたは未来を見るはないの よ死んだらゲームオーバーなんだぞ彼か 負けないば言い合いしてる暇はないわ 出し惜しみは なしまだ数は足りてないけどいい [音楽] 手事はあった けど魔防壁の体勢まで突き抜けられない みたい ね [音楽] さて し本当私て スクスクさけ せ朝逃げろやだ逃げ ないもういい頼むから逃げてくれまだ約束 したんだ からデー [音楽] ブレ動けない くそなんでもいい俺に俺に力 をパーティー [音楽] リング私と約束してくれないか な私はハルトを守る からだからハルトは私を守ってね約束だよ 約束そうだだから朝日はあの時も今 も て っと もう 決して俺は逃げ [音楽] ないあ [音楽] レオにだす ああやったまだだ [音楽] よわかったああ [音楽] アクトもう終わりかと思った けどハルトのセンスも戻ったみたいだし あとはスバルのみんなを集結させるだけだ ねと言ってもクライブとのぞみは連絡が 取れないし確実なのは高 だけ戻ってきてくれるといいけど な大丈夫だよなんとかなるってお前どうし ていつもそんな脳天気でいられるん だそうかなだって絶対みんな戻ってくる もん本当すごい自信だ な何これ 朝日の襟から落ちてきたわよボス攻略の ドロップアイテムかなこんなもんいつ拾っ たん だ朝朝日大丈夫うん [音楽] [音楽] 何今の朝日のプロフ アタ2人にも見えたん だこれが私の6年間なのかもしれない [音楽] あれがお前の6年間ってどういうことだよ わかんないよなんとなくそう思っただけ 朝日が分からないんじゃ私たちにも分かり ようがないわ ね今は深く考えなくて いい何か思い出したらでいいさうん ありがとうハルト ふうん朝日には優しいのねなんだよ普通 だろおい戻ってきたぜ本当に倒したの かしら無理無理感じ悪いわねみんななんで こっちを見てるんだろうね とにかく朝日の部屋に 行こうああなんか疲れ たお帰り何それ鼻の精霊に噂を収集して もらったのプルガトリオを倒したって本当 なのかしらええなんか嘘臭いの そんな私たちがプルガトリオを倒したって 噂が広がってるみたいさっきの変な気は それが原因か多分ねでもあ噂が広がるのが 早すぎる俺たちが倒してから2時間も立っ てないんだ ぞそういえばレオのびの時も誰かが 言いふらしてるのかな誰が何のために 今はやるべきことをやるだけ だ朝をログアウトさせる方法を探さないと そうよねさっき見た映像あれが何かの ヒントになるんじゃない朝日がどこかで見 ていたと かだめ全然わかんない特に最後に見た近代 設備なんかこのリユニオンの世界とは 繋がらないし今の私たちでは検討もつか ないわねまだ人だからだよ3人私たち困っ た時はいつだってみんなで乗り切ってきた じゃ ないまずはスバルの完全復活みんな集まら ないと始まらないからね問題はクライブと のぞみもリユニオンに参加してるかどうか だ [音楽] なじゃ手始めに行ってみるいい情報屋を 知ってるの [音楽] 確かに人探しなら情報屋に当たるのが1番 か精霊を使いとして資格を共有させるそう よそれも10体同時に魔って便利だよ などうした の奴らだサザクロスが来たクロスでって どうしてこんなにるかよ クロスか懐かしい名前だな異ギルドは ほとんど存続してるわ今はその中に高の イルミナティも加わってる けどとにかく余計なトラブルは避けたいわ ねああ情報屋は後回しにしてここから 離れよう 狙いは俺たちか初めましてと言っておこう か俺はサザンクロスのリーダーレトスだ 早速だがクを引き渡して もらおうクールドリオンにイノセンシア なんならお前たちも歓迎するぞ伝説のスバ [音楽] さき囲まれてる でも空 [音楽] なら1人のギルドメンバーを投入している 逃げられると思う な無が人来たところでどうてこねえ よがるなスバルも今や錆びついた 伝説今のお前ら にどういうこと だブリルソサエティ やあレトス直接会うのは久しぶりだね アンゲルス獲物を横から奪うなどずい分 らしくないことをするじゃないか僕は彼ら と話をしたいだけだ撤退したまレ用事が 進めば僕らのさるなんだとそれともここを 戦場にして泥沼に足を踏み入れるかそんな ことになれば他に喜ぶものも出てこえ 決 する僕のセンスを使わずに住んで何より [音楽] だ無事でよかった僕はブリルソサエティの リーダーアンゲルスだユニオンの時の リーダーじゃないなああ僕は2代目だ初代 リーダーのように君たちを目の敵にはして いない安心してほしいそれで目的は 何かしら 提案だ僕の日護に入りたまえ結局そういう ことかよこのリユニオンは僕いや全 プレイヤーにとって理想教だだから節度 ある管理が必要だと思っているそれとお前 らの仲間になることに何の関係がある僕ら は君たちの力を干してるわけじゃない君 たち特に朝日の存在はこの世界を乱す歪み の原因だからだ私プロフェアーが本物で あれなんであれより強い力を干した奴らの 奪い合いになるのは必然いやもうすでに 始まっているお前だってその1人だろ僕は この世界が乱れることが許しがたいだけだ 朝日が僕らの元にいれば誰も簡単に手出し はでき ない君らにとっても悪い提案じゃないと 思う が絶対嫌私たちはスバルだもんギルドに 縛りつけられるなんていくら頼まれても嫌 愚かなここで私がどう生きるかなんて 私たちが決める人の指しは受けないゆだ べわかった無理に誘うことをし ない強制もまた歪みだからだ 君たちの存在はこの世界における ジョーカーだもし世界のバランスを乱す ようなことがあったら僕は全力で君たちを [音楽] 倒すサザンクロスとブリルソサエティが 動いたか監視はつけてあります 引き続き 頼む無法者と偽善者 [音楽] ね僕の朝日を狙うだと身のほど知らすめ [音楽] 遅い なあ悪い遅刻だなうん私も今来たとかそっ かじゃ行く かうん [音楽] 付き合ってくれてありがとな本格的に リユニオンに入るんだったらマシンも最新 にしときたかったからええこれ最新ハード はすっかり疎くなってるからさそうよね おなんだよなんでもない用事は済んだし それじゃさつき昼飯付き合えるか [音楽] たし付き合ってくれた礼に昼飯奢ってやる とは言ったけどさどこでもいいって言った のはハルトよそうだけど 願クライブダメだった連絡つかなかっ たメールもメッセージも覚えてる限り送っ てみたけど全部エラーが帰ってきた そっちは戻ってこなかったからアドレスは まだ生きてるとは思うんだけどメッセージ も既読にならない しのぞみの方も期待かクライブは海外だし のぞみとは学校も違うしあれから6年だ もんなケーキセットとカルボナーラお待た せいたしましたやったそれ昼飯じゃねえ だろ 子供の頃はケーキを好きなだけ食べたいっ て夢見たものだけど実際やってみると なんてことないのよねへえそりゃ残念な こと でそういや朝日も山のような生クリーム 食べたいって言ってたっ け朝日のやつ大丈夫かな大丈夫っって夜は ずっとあいつ1人にしてるわけだろ寂し がってないかなっ てなんか俺ただけしてるのも少し気が 引けるよ な何度運営に連絡しても登録されていない の一点張りだし ねえ私たちの手に余ってない死んだ人間が ゲーム内でまだ生きてますなんて警察に 話しても相手にされるとは思えない警察を 動かすならもっと確実な情報が必要なんだ せめて朝日の家の人に話してみるとか ゲームの中で朝日が生きてますってそんな こと言えると思う かハルトが朝日を独り占めしたいだけじゃ ないのは何言ってんだよ軽率な真似をして 後悔するのは絶対に嫌なだけだあいつが またゲームオーバーになったらどうなるか 分からないんだぞそんなの分かってる もんあすいませんすいません大騒がせし ました 帰る遅いぞ ハルトそんな遅くないだろう今日はどこ 行くの昨日3人で見た映像あれが気になる んだ朝日お前6年間の記憶とか言ってた だろなんとなくそう思っただけでどうして んだろその場所を探してみるのも手じゃ ないかなってさき心当たりとかないかう あれだけじゃ場所の特定は無理よだよな そもそもあれは現実で朝日が実際に見た 世界なのかってこと もだめ全然わかんないよ君たちは思い出さ なければなら ない覚えてる か初めて発動した場所うんそれなら覚え てる天使とすごい不思議な場所だったよね てっぺんからの眺めがうわーって感じで ふわってどんな感じだ よさつきうどうかしたかあうん天使刀だよ ねそこに行ってみない かあの頃のままだ [拍手] [音楽] な [音楽] 次楽勝だな最初はもっと必死だったのにね お前が一番必死だっただろうがええそう だっけここに来た時はもうサツキはセンス 覚醒させてたよねえええでもあの頃は センスが強くなっただけで制御もできなく て結局みんなに助けられた し あさつき待って [音楽] よこの先がラストステージで合ってるよね そのはずだけどさつき 準備はいい かお前体調でも悪いのか今日はずっと様子 がおかしい ぞ心配いらないわ行くわよえ [音楽] おい手順は覚えてる な侵入者確認殲滅モードに入ります [音楽] 行く よ 溶かせバケル炎の行動 なんか手応えがないなあの頃はまだ俺たち のレベルが低かったから な次第2弾来る ぞ前はこの霧で苦戦したんだよね今はこの 程度さつきの光の精霊で吹き飛ばせる頼ん だぞ しさきか私が変わり に さ大丈夫かさき私が頼むくえ [音楽] 初めての時はプロフェアーを使ってやっと だったのに3人でも余裕だったねしっかり しろよローパーに捕まるなんてお前らしく だったらこんなダンジョン2人で仲良く 攻略すればよかったでしょ何言ってんだよ う うちょっと油断しただけ よ悪かったわね う [音楽] ああなんか思い出したかうんうん何にも お前な少しは あねえさつきのことは放っておいていいの うんそう言われても な一旦戻ろうかあ戦争アイテム出すねあれ なんだ切らしてるなら俺の違うのなん だろう これこんなのアイテムボックスに入れた 覚えはないんだけどこの間拾ったやつじゃ ないのかあの石は宿屋に置いてあるよも 違うしなんだろうこれなんか 懐かしい朝 [音楽] 待て高高何するの返してよこれは危険だ見 てはならないそんなのどうして分かるのよ 僕の天理セスがよからぬものだと教えて いるからだそれにはもこれと同じものを見 て倒れているはずだどうしてその程度の 情報意ギルドなら自然と手に入るお前は 朝日を殺すきか ハルトお前に朝日を守る資格は ないお前ならその資格があるのかそのため に僕はこのリユニオンで準備を整えてきた お前とは 違うなら試してみるかちょっと2人とも やめてよ リチこれで朝日もさきも巻き込まれる心配 はない [音楽] 高第5話渦まく陰謀ずるい 忘れたか天利の体性破壊は期ですら無効化 できるこんなことにならなきゃ思い出し たくもなかったけどな朝日は本物だ僕の 天理がそう告げているそして分かったこと がもう1つ朝日はログアウトでき ない彼女の断りがそのを持たないから だそれも天利のてやつかよ日が出られない のならば僕は彼女のそでずっと支える つもりだ正気かログインしたままずっと ここにいるつもりかよ彼女と同じ性を歩む それが一生をかけた僕の誓だハルトお前に ここで生き続ける覚悟はあるかお前の覚悟 は結構だが朝の気持ちを考えたことはある のかなんだとあいつは自分のログアウト よりスバルの復活を選ぶだよ朝日を守るの は僕1人で十分だ今更スバルの復活なそれ でも俺たちは探すべきじゃないのかあいつ が笑顔になる方法を僕の天利は絶対だ 裏切ったことはない朝はログアウトでき ないんだだから僕がお前の天理が世界の 全てを知ってるわけじゃないだろ 何俺は見たんだがを見て倒れた 黙れのさな永遠に消え失せろこの世界から な [音楽] く くらえ消えろ [音楽] 全く壊すのにここまで苦労するなんて とんでもないセス ねハルトを傷つけるなら高だって容赦し ないから高様リーダーがどれだけお前の ことをやめろあなたこそやめなさいこれ 以上は分かってるぞ朝日にまで銃をけられ てしまってわ ね僕と君は者ちゃん理外は一致すると思っ ていた が 高クライブや望みのことは知らないの 少なくとも僕の知っている範囲にはいない もうあの頃には戻れないんだよ 朝日 高ひとまず戻ろう ぜそうだね私今日は帰るねう おいちょっと待てよ [音楽] ごめん意外そうだな朝様を巡って敵対して いる以上提案に乗ってくるとは連中の 目当てはプロフであって朝日ではないそこ が僕とは違う レトスもアンゲルスも目指すところは違う が派遣を狙っているのは同じだだがそれを 阻むのはさらに上位に位置するギルドの 存在だ グノーシスそしてヒアです噂では運営との 直接コンタクトすら許されているという 単体のギルドで妥当するなど不可能に 近いだがサザンクロスブリルソサエティ そしてイルミナティが共闘すれば それも夢ではないその後改めて3者で派遣 を争う方が現実的ということですか3者で 睨み合っていても最終目的に達することは 永遠にでき ない 入れ様サザンクロスのリーダーレトスと ブリルソサエティのリーダーアンゲルスが その こと連中が一番分かっているからな 朝日の目を覚まさせて やるそれも僕の役目 さ さ まさか見るなと は共犯者 [音楽] だ違う私 はかなり遅れるから先に行っててください だって大丈夫かなさつき遅れる理由も書い てないし昨日も様子が変だったしな 俺があんなこと言ったからかなそうじゃ ないと思う けどいつどこで襲われるかわからないから 町を歩くのも一苦労だなあ転送やって あそこじゃないノアキス大陸再北端に行っ てみる か寂しい村だな は見てハルトねあれあれ温泉でも湧いてる んだろねえちょっと入っていこうよ遊びに 来たんじゃないだろうえたまにはいい じゃんたまにもダメ だクライブという名前はそれで最後 だのぞみはその名前で登録されている プレイヤーはこのノスタルには存在しない なじゃ他の大陸は別大陸までネットワーク は伸ばせない直接行ってその地の情報やを 渡るんだ ね別の大陸に移動するなら改めてさきと 相談しない とハルトの武器もそろそろなんとかしない とねまあな俺の戦い方だとレアドの低い 武器じゃすぐ壊れちまうしこれも3本目だ 前に持ってたプレアデスはあれがあれば 言うことなしなんだけど なよしよしお待た せ さつきやっぱ元気なくないどうしたのよ だって昨日も様子おかしかったし今日も 遅れてくるし 大丈夫遅れたのはちょっと悪い夢見ちゃっ て 夢昨日はごめんなさい少し余計なことを 考えすぎちゃっ てそれよりどうだった のそうでも困ったわね別大陸に行けるほど のハイレベルな転送やって限られてるし その分朝を狙う奴らが抑えてる可能性も 高いこんな天気だと雲の中を飛ぶことに なるから危険だしもう少し天候が回復して 飛べるようになるまで待つしかないわねえ だんだん霧が濃くなってない あどうしたこの霧は罠よ30いえ100人 単位の窓全てこちらに向かってるそれなら 俺の機がまず気配を感知するはずだ今だっ て全然その気配まで遮断させてるのよこの 霧自体複雑に絡み合った魔 のセンスも混じってるこの嫌な 感じまさか私たちを洗脳するつもり安心し た前対象は君ではないよ [音楽] さこの霧を吹き飛ばせないの かさ返しろ俺から離れる な成功だ なトスかこその空 へグリルソサエティ警を決しなおかつ村 全体を魔道の霧に包むという仕事を手伝っ てもらったのさギルド同士で手を結ん だっってわけか共通の目的があればフグ 対戦の敵だとで握手するものださきと朝日 をどこへやったどこへだ と足元を見てみろどこだここ は戦争か2人をどこかへやったのでは お前がここへ飛ばされてきたんだよそして こんなことができる会は像いもんじゃない まさかサザンクロスブリルソサエティ そしてお前の古友人の揮するイルミナティ は同盟を結ん だそこまでしてお前 はとさはどこ だルティ はルミナティは朝日を放して [音楽] いる雑魚がいくら来ようと問題ないわそれ よりさっきの真相センスはどこへ向けて 飛ばしたの君が知る必要は ないメッセージカード三門高からの贈り物 だ 私たちをバラバラに転したのは高ねセンス では感知できないこの複雑な霧も彼の協力 なしでは作れなかっ たさこんな形での比例を浴びる担当直入に を今の君にとって朝日がいない世界の方が 高都合なはず だ世界には ないしび現実でハルトと再開したそんな君 にとってこのリユニオンの意義はんだ僕は 君とは逆だこの世界で朝と再開できたこと で現実に意義を見出すことができなくなっ た僕たちには共通する思いがあるはずだ僕 にとってハルト君にとっての朝日のいない 世界現実に 帰れはがゲムオーバにする僕らは世界を 分かつべきなん ださてその伝言を聞いて君が幸福する可能 性もあり得るということだが変や [音楽] いかにそれが君の返答か心が痛むが我が ブリルソサエティの石勢になってくれた前 君の敗北を持って敗 私が負ける何 に負けたくどこだ誰にこいつらに高に構わ んイノセンシアを示 [音楽] しろ今はあなたたちに構ってる暇はないの 考えるのはそれから炎の 後一気に行くわよ [音楽] はああといや朝日の元に行かないとあれ [音楽] は腐っても伝説は伝説だ全盛紀はどれほど のものだったという の認めよう1対1でお前に勝つことは叶わ んようだ ならここから立ち去って2度と俺たちの前 に姿を表すなざなこの方位を抜けられると でも思うのかだがその力は惜しい俺と来い クールドリオンともに機のりだバカ 野郎せ やれ やれ君の後先考えない性格は相変わらずだ ねなんだこの矢は抜けないお前エリシア1 匹増えたところ で真相数アイデアルフォールその矢が 刺さったものは一切のセンスが封じ られるセンスを封印だとそんなもの聞いた ことがさ彼が無力なうちに脱出するよ なめる なモータル アロアイデアルフール [音楽] [音楽] 急ぎたの身が危ない どうしてこんなことするの私はみんなと 一緒にスバルを元に戻したかっただけなの に国だと思うが状況を理解してくれ朝僕ら の中ではもう6年も経っているんだ昔の ままではいられないまた6年ってみんなし て6年経った6年経ったってそれは別れさ しろってそんなの無だよ私の中で時間 なんて経ってないんだ もんログアウトできないのは寂しいよでも みんなと一緒にやれないのはもっと悲しい よなのに高はハルトと喧嘩ばかり で朝日君はまた一緒にスバルやろう高 みんなでこの前みたい に無理だ僕は [音楽] あいつと敵対することでしかこの思いを 抑えることができ [音楽] ない君を強引に手に入れてでも誤解を解か せて [音楽] もらう意識を奪え [音楽] 待て誰が朝日に触れていいと言っ たやめない [音楽] か高が9朝日の奪に動動こうとした場合 躊躇なくその場で自爆せよ け気づかなかったわけだ僕の作った霧に相 戦争を紛れ込ませると朝日つにハルト クラスには効果がなくともこいつらのよう な中者 なら貴様ら正気に 戻れ全員は無理か洗脳された者たちを 止めろただし傷をつつけるな 待て行かないで くれ [拍手] [音楽] ア一体どういうことだよサザンクロスと ブリルソサエティ今日この日を持って1つ となったその人戦力は文字通り最強の ギルドと言っても過言ではないそして プロータも我らが中にあるプロータて未来 を見ることができるっていう伝説のセンス だかよこれすなわちリユニオンにおける 新たな秩序を再構築できる我らはデバイ共 にえ [音楽] ね考え直してはるとよし武器もアイテムも 揃えられるだけ揃えた不足分は敵から奪う そんなこと言ってるんじゃないディバイン は最低でも3000はらない数なのよ無作 で突撃なんてバカのやることだわバカで 結構 だ連中はじゃなくプロフが欲しいだけなん だがってを使ってでも言うことを聞か せようとするだろそんな真似させてたまる か絶対に朝は助けるたえ俺がゲーム オーバーになっても なさきお前は来るな何言ってるの見てりゃ わかる今のお前には迷いがあるそれじゃ センスはうまく扱え ないそんなこともし俺がめだったら と一緒に朝を取り戻して くれ俺が絡んでなきゃあいつは喜んで協力 してくれるはずだで もなあさき お昔なら昔の俺たちなら何を捨ておいても あいつを助けに行った だろう迷いが吹っ切れたらその時 [音楽] はハルト [音楽] こりゃ生きて帰れそうにない なそれでも俺は仲間を朝を救いに行か なきゃなら ないこの意思さえ残ればスバルはなくなる ことはない 決してお前は俺の全てを取り戻してくれた だから俺も全てをかけてお前を取り戻す 行く ぜ第6話シ共闘しがらみが多いと大変 [音楽] ねねお前は俺の全てを取り戻してくれただ から俺も全てをかけてお前を 取り戻す行くぜ [音楽] 精霊が封じられたどうしようここまでに力 を使いすぎた出せてもぜあと1 [音楽] 回大丈夫かさごめんなさい私が調子に乗っ て出すぎたせいで気にするなそれよりまだ 行けるかあと1回くらいならそか ミストシフト気を つけろくそ他につてはないのかどうしよう 誰か助けてハルトしゃがんで剣を左に振っ ては床とモンスターの素材を解し てスライムはナイフを3本飛ばし てはスライムでいいから2匹 召喚き火の精霊を おカルト炎の強化をのは考を上げ [音楽] てハルト今だよお [音楽] 日やっ た朝日今のは一体なんかね私の目の前に 映像が見えてねそれがこれから起こること だって分かったの未来が見えたってこと それって心臓のセンスなのさあ ミステリアスな力だねうん不思議中身 すごいよねでも本当すごかった何なのよ やったなさつき あ さつき私が強くなっても誰も私を褒めて くれなかったのに何よ魔 なんてまと なんて 朝日さつきあそんなことないよみんな さつきに感謝してるんだからあ真相で心を 覗いたのね 最低 うんだって今のさきの涙すっごく分かる もん朝日はずるいよずっとずっとハルト 独り占めにし てようやく本当のことを言ってくれたね私 もさの ずっといいなって思ってたよあ前衛で ハルトたちと一緒にたくさんモンスターを 蹴散らしてさつきってすごいよなって ハルトが言うたびにモヤモヤしてた眠れ ないくらい悔しかったおそれで私もハルト を助ける力が欲しいってずっと思っててだ からきっとこの力が使えたんだよハルトに こんなこと言ったらきっとこらせちゃう けど いつか言える時まで一緒に頑張ろうさつき 私たちまだ同じところにいるだけだ からありがとう朝日さつきがいつも フォローしてくれるからみんなが一緒に やれるんだよ [音楽] クルと思っていた よそれであなたはここで何をやっているの 今は動くわけにはいかない2つのギルドが 1つになり戦力も倍以上になっている勝利 するには相応の下準備が必要だ冷静なのね 冷静なものか朝日の室には失敗は許され ないことは確実に進めなければならない ハルトは1人で言った [音楽] わならば都合がいい勝手に死んでくれれば 手間が省けるハルトがこの世界から消えて 朝日を独り占めてわけその通りだよ メッセージを送ったはずだが人の心にけけ 入り込んででぐるような素敵なメッセージ だったわで も私の心は決まっている からハルトを助けたいというのか朝日もね なぜだハルトがリユニオンから離れれば君 とハルトの中を遮る害ははないはずだ現実 世界にはもう朝日はいないのだからあなた は何も分かってないなんだと朝日はスバル の仲間であり私の親友よハルトやあなた より付き合いの長いねだがそれでは君の 理想は叶わないそれで勝っても虚しいだけ でただの逃げでしかないの よ私の理想はがにいてがの隣にいる こと随分と欲の深い話 [音楽] だ好きな相手に消法で好きになってもらっ ても意味がない いえ消えた相手には一生勝てない わ理想の勝利のために君は朝の存を認める とそうよあなたにんと言われようとこだけ は譲れ 一緒に来てくれないならもうよはないわ私 1人でも行くハトこの世界から消して しまわないために ねあなたに最高の嫌がらせをしてあげる [音楽] [音楽] いい加減諦めろディバインはクの力を世界 の安寧に使うだけだ誰が信じるか俺は あいつの笑顔を守る誓ったん だドラゴンバインド本来は巨大なドラゴン を封じるためのコラボレーションセンスな のだがなそ クールドリオン [音楽] 朝さあとどめ [音楽] だ魔の光天理の体破壊も魔と天利の合 さつき来てくれたのか朝日を助けるためだ お前のためじゃない全く昔から素直じゃ ないんだ から残りはどれほどだ1500ってところ だな信じてやるお前の気配察は昔から外れ たことがないから なレベルより数の多さが厄介だなんだじい たのかそんな見えた挑発には乗らん ぞぞアテルクラスティング ウェイブ合ってたとは思えないほどの息の くり [音楽] [拍手] [音楽] ね倒すのが遅いタイミングが合わせづらい ぞしっかりやれ分かってる よレオザアシブレク 行くぞ高僕に命令する [音楽] なやはりこれまでの奴らとは核が違うな まずいわねどうした壁に精霊風のがなん だって全くというわけじゃないけど強力な 攻撃 は結局貴様たちも共闘したということかト 朝はどこにいるここ だ 朝 素晴らしいこれが彼女の死の力その けわしい手を言いますがからせ を束縛せよ皆我がを受け取れレイン ファクション [音楽] [音楽] 動きが完全に読まれてるアンゲルスは使よ 高の心を読んであいつは超一級の天使だ そんな真似許す はずまさか読まれてるのは心じゃ なくフ 何分化してくれる ブレカ無駄だこれは我らのギルドが生水を 凝らして組み上げたもの一流の天会と言え ど簡単に分解や解析ができる白物ではない ついでに言っておくと先ほどの攻撃は クールドリオンの言った とバカを言うなプロフはヒだけの オリジナルセスだその通り孫ことなき プロータの力 だ朝日の意識を支配下に置きプロアを強制 的に発動させているということかそう彼女 の心が映し出すものを見ているにする朝日 の心を覗き見しているっていうこと ね覗きなどと品がない僕は彼女の心を 見通しているだけだどっちだって同じこと だクソ野郎がまだ分かっていないようだな 権利を無効化するための束縛を用意し精霊 風の宝玉を施しこの手には プロフ全てはスバルの伝説の終焉を演出 する ためれさあ伝説を虐殺しようかふざける なれ てるのがかって 防ぐのは増もない なハルトの器が落ちてる何もできないの 私たちここまで弱かった [音楽] の 朝起きて起きなさい朝そんな呼びかけでに もかけた洗脳が解けるものか起きろて言っ てるでしょ無駄だよ僕の支配にある限り 目覚めることはないリユニオンには世界を 歪める伝説など [音楽] 不要 助け私また負けちゃう のそれで私もハルトを助ける力が欲しいっ てずっと思っててだからきっとこの力が 使えたんだよその力がるとを苦しめるため に使われるなんてそんなそんなこと許さ れるの私もさつきのことずっといいなって 思ってたよ私も思ってたハルトに心配され て命がけで助けてもらってさつきがいつも フォローしてくれるからみんなが一緒に やれるんだ よそうだ私誓ったんだ もう負けないってとれの姫なんて許さない あなた は私のライバルなんだ [音楽] からさあ現れなさい時空も次元も飛び越え て我が聖の要求に答え なさい精霊私を [音楽] 6年ぶりね大たち [音楽] よあれはユニオン最強と言われたあの頃 のめよ我らは超同たちに力の特を [音楽] なんだあれ反足だろ知らなかったセンスっ て理不尽と反則の極地なのよアンゲルス様 分かってる私は挑戦者プロフだ打ち破って みせるバランス [音楽] [拍手] 滅せよライヒス [音楽] アップル何が起こったんだ [音楽] 貴様ら絶対に許さんぞバに値 するどうするのだアンゲルス最後の段を 使うそんなものがあるならなぜ今まで使わ なかったこういう状況でなければ使えない もの だんだ の恐怖の塊はさ恐ろしい だろうスタイラント君たちが倒してきた プレイヤーの恐怖怒り無念そういった不の 感情を集め形にしたもの [音楽] だピンチは今までだって何度もあったけど いつだって私たちを乗り越えてきたじゃ ないお願いみんなに力を 朝日もっと何か未来もきっと3人なら 朝 お思い出した前皆斧が築き上げたセンス [音楽] をあ今頭の中に6年前 の考えてる場合じゃないあの時と同じよ ああ行くぞさけ高行けハルト世界の扉を 開くぞゾリ中動 [音楽] ゼロ今の私なら あの時よりも空間を歪め吹き勝てよ [音楽] ルビオデストリア エスレきの魔で空間をげ高の天利で時間を 制御することで何百もの でる俺たスバルの札の [音楽] つがかのプロフ [音楽] 僕も朝日を持てあんでくれたな待て話をマ わけない でしょ僕のリユニオンがリス のリアルで後悔して なさいどうしても必要なのか い君ががそう言うなら大丈夫 今度は倒れない からやはりが [音楽] ぱ のまだなる [音楽] 未来なんだ今の私たちも分からない のそれよりごめんね高のりおちゃんと スバルのリング持ってたんだ ね高一緒に行こうよすまない一緒には行け ない うえハルトとだって息ぴったりだったのに 立ち向かう気持ちを忘れた男に君と 向き合う資格はないんだよそれと ハルト僕はお前と合うつもりはないいずれ 決着をつけるぞに殺さるに死ぬなよああ お前も な もう高のいじっぱりせっかくスバル復活に 近づいたと思ったのにでも遠ざかってはい ないわありがとうねさつき仲間だもの 助けるのは当たり前じゃないそれに私たち はライバルでしょ負けないからね何やって んだお前ら内緒 なんだよ [笑い] それあいつら弱くなってるなでもハルトは 戦い方を記憶から引き出してるし殺は 目通り覚醒したからね欲を言えば高にも 覚醒があって欲しかったけどこういうのは 俺の役回りじゃないんだけどな頼りにし てるよクライブおいおい ない名変えてるんだ今の名前で呼んでくれ よそうだったね失礼さて感動の再開に向け てもう1演出と行こう か第7話剣を求めてまあ一応準備はした けどいいよ リあき水柱 やった な油断適 よもう まこ待ち なさいさきまで何やってんだかせの それ何他人みたいな顔してるのよアルソも 遊ぼうよ俺たちは遊びに来たんじゃないん だせっかく海に来たんだも それに今はすることないしね分かっ た俺に本気出させる気だ なちょっと手よ私も本気確かね おかってきやがれ [音楽] [拍手] 随分待たせちまったようだなうんうん 楽しかったよ楽しかったあなたが港に戻っ てくるまで海で遊んでたから朝日余計な こと言わない のやばい依頼してくる割には随分呑気だな 港の人たちから聞いたんだ俺たちの依頼を 受けてくれそうなのはアルビダさんだけ だってね アルビダでいい堅苦しいのは証に合わない んで ねロストペンタゴンか確かにあそこは南中 の難所だお宝探しかい折れない剣がロスト ペンタゴンの海底に眠ってるって噂を耳に したんだその剣は確かに存在するよ本当か 挑戦したやの話だとその剣はに刺さって 全然抜けなかった らしいはり前にロストしちまうが ね見えてき たロストペンタゴン だ剣のあるポイントは大体この辺りだと 言われている風がないから波もほとんど 立たず魚の気配もない絶間海域とはよく 言ったもんだ ハルトの 旦那水中じゃ体力が徐々に削られていく 戻る時間まで計算せずそのまま死んじまう やつも多いんだくれぐれも無理は禁物だ 分かったもし船が危なくなったら逃げて くれ俺たちだけならどうにか なるちゃんと2人を守ってやんな黙って 守られるほどおしい奴らじゃないけどあ [音楽] [音楽] やっぱり簡単には見つからないね潜ってる 時間に限界があるからなおさだ探索範囲が 広すぎるしねこうなれば根比べだな時間は かかっても橋から橋まで探していくしか ないわね [音楽] ねあっちの方にある気が する気がするってお前そんな曖昧ないいん じゃないどうせしらみつぶしになるんだし ダメもで行ってみましょう やっぱり何 [音楽] も嘘 だろどうし てフレアですがデザインがたまたま同 じってだけの可能性だって いや器が全身に伝えて くる俺の相棒だっって なハルト早く抜こうよああ [音楽] [拍手] [音楽] 自視をエギル 知ってるのかそういう名前の巨大な モンスターが懐中に潜んでるって噂はあっ た わ 見せ [音楽] まさか よハルた [音楽] [音楽] [音楽] だクライブが [音楽] やれやれとんでもない相手だったな水の中 があんなに戦いにくいなんてわあれ クライブは会場に逃げる時には一緒にいた わよはぐれて海の中に沈んでるんじゃない でしょうねお 用があるからまたこんだなこれだけ わざわざ手紙ってメールなら返事できるの に久しぶりの再会に照れたって立ちでも ないのにねでもクライブらしいよねこう いう周り砕いのマイペースなのは相変わら ずってところかしらね逆に安心したわ いっぱい集まってるギルドが連合してスる 妥当とか人けねえよ な謝った方がいいのかな何を謝るって言う んだよだって私たちがボスを横取りし ちゃったから僕らはルール違反をしたわけ じゃない ただ彼らが倒せなかったボスを倒しただけ だででもあの人たち最初に倒すんだって ずっと宣言してた しここが引き際か ね1抜けたなどういうこと だスバルを抜ける よだって勝てるわけないしだったら今の うちに幸福した方が傷は浅くなるからさ 味ったぞゲームオーバーはごめんだしこの まま引きこもってるのも証に合わない本気 なの俺が嘘を言ったことがあったかい何度 もでも今回は本当だそれに 俺一度スバルと戦ってみたかったんだよ [音楽] ねアモ様とう様です ねこちら 来た か何を頼んでもいいここは僕が元あら気前 がいいのね僕の都合で呼び出したんだその くらいは構わないじゃあ俺カフェオレの アイスで私マロンショコラとショート ケーキとザハトルテチボケーキそれにイゴ のタルトあは ホットでお願いしますちりました おい君はもう少し控えめな女性だと思って いたがあらゲームオーバーにさせかけた こともう忘れたと思ってる のそれはこれでチャラにしてあげるって 言ってるのしかし昼前だぞカロリーだ てかで いやなんでも ない何が [音楽] おかしいおいしいこのタルトも甘さが 控えめで調さすが高のお父さんが経営する ホテルだけはある わそれはどう で私たちに聞かせたい話って僕も暇では ないから本題に入ろうもちろん朝日のこと だ朝日復活以降何か不自然さを感じなかっ たか あまず思い当たるのは噂が広がるのが早 すぎ るってことそれこそ不自然のほに ねようやく尻尾を掴んだ裏で糸を引いてい たのはグノーシスだ グノーシスですってユニオンの頃からある 異ギルドの覚えてる秘密主義でう臭い連中 だったな以前グノーシスの秘密を探ろうと したギルドがメンバー全員リユニオンから 抹消された 抹消 まさかログが後方もなく消されているため この事実を知るも自体ほとんどいないがな どうやってそんなことができんだよ偶然 その事実を知った僕は現実世界でゲーム オーバーになったプレイヤーたちに確認し たが口をつんだまま誰も詳細を語らない 仮想世界のギルドが現実世界に影響を 与えるなどあまり考えたくもないがななん でそんな奴らが朝日を狙うんだよわから ないそもそも朝日を倒して明星を得たい もの朝日の力を中にめたいものなどは動さ れたプレヤーたの目には一貫性がない サザンクロスとブリルソサエティが僕を 裏切りリバインを決したこともグノーシス が秘密に手を回したと僕は見ているそれ じゃまるで朝を狙わせることだけが目的 みたいじゃねえかこんな体の知れない話を 朝日の耳に入れて不安な思いにさせたく ないだからわざわざここに呼び出したって わけ ねだがにるに伝えておかなければと思って な僕が話せるのはここまでだついでだから 私たちもあなたに伝えておくわ あクライブにあったのクライブだっ てというわけでそれっきり連絡が取れてい ないのだけどこそこそと一体何をやってる んだあいつはクライブもそうだがエイギル に刺さっていたというプレアデスの話も にわかに信じなそうねリユニオンにログ インした時点で昔の装備品やアイテムは 全て消えていたし握った時確信したんだ あれは間違いなく俺の剣だ あでもハルトスバルのパーティーリング 拾ったじゃないあれは何かの弾みで落とし てフィールド上のアイテムとして残ってた だけだで もプレアデスはずっと俺の手にあった 最後の瞬間まで な分からないことだらけだが鍵となるのは おそらくあの赤い石だと思う石が見せる おかしな映像と関係があるのかしらあれを 見せられて以来ずっと考察してい たそして1つの仮説を得た 仮説の肉体は実世界に存在しているかも しれないということ だあなた自分で何を言ってるか分かって いるだが石が見せたあの 映像あれが現実世界のものであっ たらそう考えればおそらく朝はいややめて おこう我ながらあまりにすぎるすまない 忘れてくれお久ござい [音楽] ハト様さ 様どうもご沙汰していますさん全然お 代わりないですねお2人は随分立派になら れていいから要件を話せ草のぞみ様の行方 が判明しまし たなぜここで言う何か問題でもお終わりだ あなたのみを探していたのお前スバルの 復活をあれほど否定してたじゃねえか 勘違いするなそれが朝日の願いだからだ君 らのためじゃないぞそれでのぞみはどう だったんだ朗報ですぞこの町に戻ってお いでのようです [音楽] なあんな目にあったのに大チャレンジとは ねそこに宝があるなら行くのが私たち スバルだ もいい心行きだ憧れる ねはあお帰り潜ったのこれで何回目かな また1からやり直しね気が遠くなるああ アルビだどうしたん だあクライブよ昨日ぶりだなお参加な 俺の力が必要か [音楽] いどうしたんだよ久々の再会だっての にフラブなんだよなはいおい俺じゃなかっ たら誰に見えるの さクライブだ今まで何してたの積もる話は 仕事を済ませてからだ それは敵の出現をある程度制御できる アイテムだ昨日の分は使っちまったからな じゃああなた も俺もエギルを狙っててねそれで偶然 ハルトたちと合わせ手を開けさそうだった んだもう驚いたよそりゃお互い様だろみん 元気にしてたか いさ始めるか 何行こうもう奴が現れてるはず だこれなら自由に動けるなクライブの変幻 と私の魔道のコラボなんて昔に戻った みたい い [音楽] たじゃあ作戦通り に行くぜオ [音楽] [音楽] ひあれだ [音楽] ねこのまま付き合ってもらおうかぞ [音楽] おそれ 絶対 霊化スターダスト [音楽] 王者ハルトケオ 頼む ぜ俺の [音楽] [音楽] 第8は未来の選択あゼになった こっちに逃げてきたらしいなく 探せにはいいえて やる相手は 者最悪全員ゲームオーバーだけ [音楽] クライブ [音楽] なん だう [音楽] カルトリハビリすればすぐ歩けるようにな るって戸惑うのも無理ないよね6年間も 眠ってたんだ もん俺がユニオンでゲームオーバーになっ てた なんて諦めなくって [音楽] 本当に良かった おなあ朝木 あ俺がゲームオーバーになった時のこと 覚えてるか忘れられないよハルト望みの ことをかってプルガトリオの攻撃を受け [音楽] てそれで 違う攻撃を受けたの [音楽] はこれから一緒 に6年間を取り戻そう [音楽] ね全くずっと気を揉んでいたんだぞ本当よ もう目を覚まさないんじゃないかって だ がよかった うんのぞみ転向しちゃってねられ [音楽] なくお前らリユニオンは リユニオン何それ うユニオンじゃなくてあ いやなんでもない 俺は長い夢を見てたっていうの [音楽] かようやく入ることができた よエリシアよかった私のことを忘れてい たらどうにもならなかったこれ はどういうことなん だ時間がない 結論から言おう今君がいるこの世界はプロ フェアーによるものだプロフトて朝日 の冗談だろうそれはゲームの中の話で そんなことユニオンのセンスはゲームの中 だけではなく現実でも発言可能 だそんなこと信じられるかでは今君がここ にいる世界をどう解釈する解釈と言われて も分かるのは6年前ゲームオーバーになっ たのが朝日じゃなく俺になってるでも朝日 と違って俺は死なずに眠ったままそうここ は6年前プルガトリオの攻撃を受け君が ゲームオーバーになった 世界そして向こうの世界は朝日が自ら攻撃 を受ける未来を選んだ結果なんだじゃあ俺 が今まで体験してきた6年間は朝日が作っ たっていうのか作ったのではない朝日は あり得る可能性の1つを選んだ可能 性プロフェアーは正確には余地能力では ない無数にある未来のあり得る可能性の中 から1つを選ぶ力なんだ本人にもその自覚 はなかったろうがねでもゲーム内の力が 現実になるなんて人の脳の持つ潜在能力に は未だ知られざる力があるそれがセンス だユニオンはオンラインゲームの形を借り てはいるがセンスを現実世界で発言させる ためのトレーニング上いや実験上として 構築されたシステムだどうしてそんなこと 彼らを望む究極のセンスプロペアータを手 にするため 奴らはずっとその力を干してきたそのため にユニオンが作られたと言ってもいい奴 らノーシス さ ノーシス奴らは朝日に精神的負担をかけ プロペの覚醒を強制的に促そうとし たそのみ通り朝日はプロペを発動さ せ俺をこの世界へ君を救いたい一心で [音楽] ね時間だねもうこれ以上は私も存在を維持 できないおいまだ聞きたいことが山ほど あるん だハルト得意点である君なら きっと合える こと待ってくれ 俺にどうしよって言うん だそれでねクライブが留学してくるかも しれないんだってそしたらさつきが望みも 呼んで集まろうって高のも張り切っちゃっ てあどうしたの私変なこと言っ た安心したんだみんな仲良くて幸せそうで 当たり前だ よゲームの中じゃなくて も私たちスバルは永遠だもん 昨日ハルトのリングも置いておいたんだ けどゲームではリングを交換したけど こっちではまだだったよ ねだから はハルトを守る からだからハルトは私を守って ね約束だ よ ハルト 約束守ってくれたんだな2度 も何の ことでも やっぱりここは俺のいていい世界じゃない [音楽] ハルト約束する俺はもうお前に悲しい思い はさせないスバルの絆もまたついで見せる だから俺は向こうに戻る [音楽] よ何言ってるかよくわかんない [音楽] けど私ハルトを信じるよ [拍手] [音楽] ここだ [音楽] [音楽] ハルト [音楽] クライブ さカルト大丈夫 どういうことなのクライブ見てたわあなた 晴れた6年も立てば状況も変わるもんさ 状況今はスバルの敵な わけ おいこれ以上その顔で こ でクライブを怪我すなうちの変幻使いはな 絶対に仲間を裏切ったりはしない ひねくれ者なりにまっすぐなんだ よ正体を表し [音楽] やがれそうは言っても本気で切りかかれな いってかそう思うか [音楽] 昔クライブに教えてもらったんだよ容姿変 は陶器を流し込むと維持できないって な [音楽] [音楽] 貴様まさかこちらに戻ってくるとは な一体何の話詳しくは後だ今話せるのは あいつが敵で3人で倒すってことだ分かっ たクライブに化けて騙ったこと絶対に許さ ないから後で必ず説明しなさいよ [音楽] [音楽] ノーシス大力者ホローカオスの死これよ 貴様らを埋葬 する我がめ [音楽] 永ボスモンスターと一体かって ごめん2人とも荒っぽく行くわよ [音楽] 王 健人見事な防御人だな維持するだけでも つかろ くそフレアで再引き抜けれ [音楽] ばああ クールドリーム貴様が動けばこの女は 殺すさて朝おえ向きの状況だぞその力は 仲間の危機にこそ活性する何を言ってるの 全然わかんないよくそどうし た性を め可能性を広げてみる我らが望む世界を 見せるのだ簡単なことだ友の危機を自らの 危機として受け入れるだけだお 願い さて やめろきを助け て 助けこういう絡めをやられると意外に もろいんだよなスバル は アルビダいや違う よ クライブどういうことよおっとさきツモる 話はまた後でや本物がおめえとなどうも 偽物さん俺の仲間が世話になったねさて3 人とも準備はいいか [音楽] い頼りにしてるぜ クライブ任せなっ て さあお前さんはもう積んでるんだぜ俺たち に喧嘩売った時点で な1人増えたところで同じことだ さあ刮目 せ人とも離れろトルハンマー まさかこの一撃を耐え切るとはなだがお 仲間は耐え切ることができなかったよう だ き ライブ嘘だろ我が力を侮っていたようだ な今度は持つままず朝 クールドリオンまで同じ目に合わせたく なけば我が元へ来るの だ勝手に殺さないでもらいたい [音楽] ね 貴様ターン一発だったわ風ので逃げ 天で体を雷に変えてダメージを回避したの さ朝日はハルトに任せておけば問題ないし ね さきあの一瞬で退屈じゃない方を選んで いけばおのずと息が合うんだ よそう話さない よカルトお 願いよっしゃ [拍手] [音楽] け [音楽] くえバカな光の精霊で作った高速用の弾丸 よ観念しなさい縮め ハルトプレアです よさせる [音楽] かなめるなもう絶対に手放さないこれは俺 たちス [拍手] [音楽] をそうかクライブら [音楽] 受け取って ハルトインク ブレート [音楽] 繋がれ浸透しろプレアデス [音楽] 何が起こったんだみんなのことおりにし ちゃって悪かったね裏切ったわけじゃ なかったんだねお前は紛らわしいんだよ俺 が裏切るわけない だろだってここは俺が一番退屈を忘れ られるところなんだ [音楽] からクライブお前この6年間おっとその前 にエーギルからドロップしたのあねえそれ て 今は黙ってこいつを受け取ってくれ [音楽] 朝何だこの空間に侵入しただとモータル クラト [音楽] 朝重いポテン スパ戦争封印するつもりか止めろ [音楽] [拍手] [音楽] もしかして今の赤い石 がこれなの [音楽] か私がやったことは連中の計画を送らせた だけに過ぎなかっ た今度こそ絶対に救ってみせる さ朝日も未来も そう だろう みんな第9話巡り合う星星オムニポンス バニシュ信じられないかい 甘反応遅くなったか高調子に乗るなよ [音楽] クライブこれで分かってもらえたかな認め てやるお前が本物のクライブだとな僕の 情報から逃れられるはずがないとか言われ ちゃ体で語り合うしかないさなだとすれ ば海で君らが体験したことも信じざる負え ない なそれに プレアですまさか全て事実なん [音楽] だクライブお前は事情を知っているようだ がいや実際のところ詳しくは知らないんだ よね知らないのかよ協力を頼まれたんだ エリシアから からエリシア朝日とさも見ただろう エイギルから奪った赤い石の映像で彼女が エリシアさ俺と彼女はみんなの力を高める ため影から見守ってい [音楽] たねえ ハルトなんでエリシアを知ってるのよのよ な何回か話したことがあるだけだよなんで 黙ってたのよのよ 急に現れて急に消えるしどう話せばいいの か分からなくてそれでどんな話をしたんだ ああこれこそ信じてもらえそうもない話な んだ けど別の世界に俺がシモンに刺された時 朝日が無意識にプロフを発動したと エリシアは言ってた私が何にせよエリシア と直接って話さないことには完全に信じる ことはで 俺が嘘言ってるっていうのかそれが夢じゃ ない証拠がどこにある証拠なんかあるわけ ねえだろうがもうやめなさいよ2人 ともいや本当みんな変わらないなだが一番 大事なのは朝日が実際に狙われて るってことだろ確かにそれは事実だ がどうして私に未来を選ぶ力がある なんてん と自分じゃ全然わかんないし 朝日グノーシスは朝日の覚醒を狙っている そしてそれを阻止するためにはスバルの メンバー全員が覚醒する必要があるって エリシアは言ってた私たちの覚醒どういう 意味 だ人の脳の持つ潜在能力には未だ知られ ざる力が あるユニオンはセンスを現実世界で発言さ せるためのトレーニング所 いや実験上として構築されたシステム だ まさかスバル全員のあねえ高おこの間 のぞみが戻ってきたって言ってたわよねお 本当じゃあ望みに会えるんだねログインし てくれればな住所はメールしておくトとさ で行ってみてくれなんで俺たちだけなんだ よ一緒に行けばいいだろう僕は忙しいそれ にのぞみは僕を怖がっていたから な は内気な彼女のことだ僕がいたらログイン するのを躊躇してしまうかもしれないいつ も僕と話す時明らかに緊張していたしはあ 考えすぎだろやれやれ心配症だね客観的な 見方だうちの男はどうして揃いも揃って こう鈍感なのよ本当に [音楽] ねこの辺りだと思う けど おここ だもしかしてハルト君とさつき ちゃんののぞみやっぱりああ懐かしいおう いや モデルそう雑誌の読者モデル え望み変わったな転校してまた1人になっ ちゃった時みんなのことを思い出して あんな風に元気になろううな自分じゃダメ だって決意したのファッションに気を使っ たり髪型変えたり一生懸命頑張ってたら 自然に友達もできて自分から殻を破ろうて 殻をでもよくうちの住所分かった ね高が調べてくれたんだあ高君が実は のぞみにお願いがあるんだ私 にリユニオンユニオンのリニューアル版よ 結構話題にもなってるわ知らなかったクブ ものよクライブ君 懐かしいあの頃はあまり話せなかったな そっかリユニオンかねまた昔みたいに みんなで一緒にごめんねお私今ゲームやら ないからとりあえず入ってくれるだけでも いいん だ私ねあれ以来ゲームから距離を置いてる ののぞみ 朝日が今もリユニオンで生きてるの よさつきちゃん冗談でもそういうの良く ないよのぞみが信じられないのはよく わかるでも一度ログインしてほしい 頼むハルト [音楽] 君じゃあまたねうん連絡するわあ次は高君 とも会いたいな 分かった必ず連れて [音楽] くる今日は会えただけでも収穫ってことに するかでものぞみが友達と約束って ちょっと意外な感じた なへえこれが今の望みか確かにだいぶ イメージが違うないいなもも合ってみたい な俺のが生きてたんだからみだってログ インできるはずだけど本人にその気が全然 でもね6年前からずっと変わってない ところもあったわよえ俺は気づかなかった けどあるとは気づかないでしょうねなんだ よそれとにかく次は高のも一緒に行って もらうからねしかしお願い典また望みに 会えるならスルが集まるならどんなことで もしてみようよああまあ検討はする がイベントのお知らせなん だろうスイートダンスパーティーフロム みたいなものだな外国の映画で見たこと ある男子が女子にパートナーをお願いする んだよね神の祝福する夜にクオンの愛が 育まれるだってクオンの愛永遠の愛みたい なものよ永遠のふういろんなイベントが あるもんだな [音楽] よさきああごめんね急にすぐ集合時間だし な30分くらい早くても変わんねえよで話 ってええっとあもしかしてのことかあそう 次にいつ会えるかメールしたんだけどそれ でどうだったまだ返信がなく てそうかやっぱり難しいのかな うーんはハルト ん明日のダンスパーティーなんだ けどダンスパーティー 誘って え一緒にダンスパーティーに行こうって 誘ってほしいなえお前いきなり何冗談 なんて言ったら怒るから私本気だ から神の祝福する夜にクオンの愛が育ま れる お私 小学校の頃から気づいてなかったと思う けど高校生になって学校が違っちゃっ てあなたの家に行くの勇気を出したんだ からねえ え 返事明日でいいから [音楽] 私小学校の頃 [音楽] から 高その ほ僕が自宅で育てているものだ鼻が咲い たら備え てるは桃のが好きだったからな前に来た時 もああお前が墓をした日だな見てたのか見 たくて見たわけじゃ ない僕は朝日をダンスパーティーに 誘う許可を取っているつもりはないだが お前には言わなければならない僕の誇りに かけ て好きにすればいいだろ僕はおののが気 にらないんだ何言ってるかわかんねえよ わからない なら僕の世界から れろ何しやがる朝を守るのはやはり僕だ お前ふざけんな よ僕は6年間ずっと朝を思ってきたに 過ごしてきただけのお前とは違うかって 言ってんじゃねえぞ僕がにいるべなんだて お前じゃない は僕に勝てないリユニオンでも現実でもな のになぜだ何がてんだなぜ朝はお前の元に 現れた6年前なぜ朝はお前をったんだ俺が 死んでればよかったって言いてえのかよ今 になってみればなそうすれば全てはうまく 回ったはず [音楽] だ確かにそうかもしれねなを認めるわけに はいかねえんだ [音楽] よ僕は朝日が好き だ小学校の頃彼女の笑顔に何度も救われた 彼女が再び現れたと知った時今度は僕が 彼女を救う番だと思った自分を犠牲にして でも彼女の笑顔を 守りお前何も分かってねえよ何が分かって 言んだ僕笑顔を守り朝日がいつもただ 明るく振舞ってるとでも思ってんのか親に 会いたい帰りたいって人知れず涙流して それでも俺たちを信じてだから無理してで も笑顔でいられるん だ今のあいつが唯一持てる希望がスバがう ことだ星が1つでもかけたらなんだ よなんて思うこと自朝にとっちゃ間違いだ あいつが好きだって言うんなら嫌いな俺 ごと飲み込むくらいの量を持ち上がるこの ボンクラ野郎言わせておけ ば俺だって朝が好きなんだ よだからお前には負けらんねえん [音楽] だついに認めた なやめだは僕は お前の本を引き出したかっただけ だそうか よハルトなんだよ最後の一撃だけは認めて やる一応褒め言葉として受け取っておく よこの指輪にかけてみんなずっと一緒だよ ハルトのことを言えない な君のお母さんに頼み込んでもらった片だ けど僕にはもう必要 ない今の君に会いに行くから [音楽] さつき悪い待たせ た あの俺さそれ以上言わなくてもいいわ ごめん決めたんでしょうだったら早く行き なさい よ早く行ってあ 本当にごめんあんまりしつこいと怒るわ [音楽] よ振られた な何しに来たのよ朝日のとろに行ってるか と思ったわそれは天然なのか嫌みなの か高とは踊れないとはっきり言われたその には悔しくなさそうねあなたのことだから もっと取り乱すかと思ったのに少し現実が 見えただけだ僕はもっと広い視野を持つ 必要があるとね振られるのも当然の決 だ 私たち成長してないわね ああ昔昔と同じだ 1人でいるのも尺 だろいいわ永遠の愛は願い下げだけどね もう少し言い方というものがある [音楽] だろうどこだ 朝日 うん俺 と踊ってくれない か私でいいのお前じゃなきゃだめなん だ真ん中で踊ろう絶対に楽しいよ今日は とことん付き合うぞうんエスコート よろしくねあ なあ高も会いたがってた わ早う ぜ草 かみ君なんで1人で掃除してるん だみんな用事があ るってみんないえいつものことだ からああの君は1人で掃除がしたいの か気にするなでも僕が掃除トバの時に サボった奴らに代わりにやって もらうごごめんなさい 違うこういう時はありがとう 僕に謝る必要なんかない あありがとう高の忘れ物取りに来てなんで 掃除なんかしてんだよあれ草さん1人なの 他の人はサボりだああのひどいよそんなの 先生に言わなきゃじゃ俺たちも付き合うか そうねねえ終わったら一緒に遊ぼう よほら急いでやるぞ後から来てリーダー ブルな誰がだよほらそこ喧嘩してもいい から手は休めない早く終わらせちゃ言い すぎなんだんだこっこつけてない大体お前 が遅いのがいけないんだそんなことったら どっちが早く片付けられるか勝負 みんなここにいるのかなやっぱりさき ちゃんに連絡してから来れ [音楽] ば高 君さきちゃんどうして [音楽] 私 わかるやっぱり来なければよかっ [音楽] たここ [音楽] どこ [音楽] 誰ようこそ草望みグノーシスはお前を歓迎 する [音楽] ぜ第10話消えた少女スバルにはもう1人 いるのよねボンクラが [音楽] おはよう [音楽] お朝が心配してたぜ昨日ログインしてこ なかったからとしてたのよならいい けどもう住んだことよ別に幼馴染みまで やめたわけじゃないんだから気にしない [音楽] でなんか [音楽] さ逆にすっきりし たでもあんたにら いつでも胸に飛び込んできていいわ よ笑いなさいよここ笑うとこよお おようやく来たか高私が呼んだのことが ことだからなさき詳しく聞かせてくれない か夕べのぞみのお母さんから電話があった の のぞみがいなくなっ [音楽] たってごめんなさいね久しぶりに来て もらったのにこんなことでそれでいなく なったのは昨日の昼前に私が買い物に行っ てる間に出かけたみたいで それっきり友達に連絡しても誰も知らない しそれが机にあったからあなたたちなら 何か分かるかと思っ てちょっとごめん なさいのぞみはゲームから距離を置いて いると言っていたんだろう気が変わって リユニオンに入ったのかもしれないわそれ が家出とどう関係あるんだよだからこれ からそれを調べるんだよ [音楽] さきの推測通りだ1度切りだが2日前に クライブにも連絡する必要があるな リユニオンに戻る前に話し合おう [音楽] 2日 [音楽] 前悪い遅くなった座標のにいのっちまって なのぞみの足取りは分かったのか あこれを見て くれまずはアルトガーデンの街だ初めて ログインしたプレイヤーが出現する場所だ から当然だけどそれから町をあちこち移動 してホールに向かっている ホールダンスパーティーの会場だよだが5 分くらいでホールから出ているどこに 向かったん だ空だ空もう1つ重要なことが判明して いる今ものぞみ はリユニオンに いる待てよのみは家出中なんだぞどこで ログインしてるって言うなよ残念だがログ イン元のIPまでは負えなかったが リユニオンでの居場所は突き止めだ ぜ天空の ダンジョン竜の [音楽] [音楽] だ何してるんだあ ハルト雰囲気変わったな全部朝日 ができるだけ居心地よくしたいんだこここ はみんなが帰ってくる場所だから [音楽] ねなんだよ急になんかハルトこうしておい そうだっ た相かセンスなんか使ってない もんそういうのは時と場所を選んでくれ ないかな あらもう来てたの ね何いや別 に笑ってる場合じゃないでしょクライブ おき行くぞ 朝これからみんなで望みを探しに竜の要塞 へ向かうわ [音楽] これがあの竜の要塞いやというかこれじゃ まるで話 のそうか間違いないわね ああ無の力によるものだうんのぞみの城だ よ [音楽] 高は背後から分かったさきとクライブは 援護了解のぞみは気をそらして はいハルトは上から頭を狙っ てが魔かさき精霊は動かせるかどうにか 火炎の戦 だ ハルトなんで上から攻撃しなかったの ちょっとな違う方法を試したかったって いう か私の指示に従ってくれた方がよかったよ それでもなんでもヒちゃんハルト君 ちゃんと勝てたんだからいいだろそういう 問題じゃないもん俺はお前のコマじゃねえ んだプロフアタに頼るのは必要な時だけで いいじゃねえかハルトがもうちょっと 強ければそれでもいいけど 何絶好だ あ 広いこれ本当にのぞみ1人で作ったの かしら6年前だったら不可能じゃないかも しれない がこの世界に来て間もい望みにここまで 作れるとは とてもデザインはともかくまるで闘技場だ なするながれてかわからない ぞ待て [音楽] クライブこっ て間違いないのぞみの使い ののぞみのぞみはいるのいるなら事して やめろ 朝み [音楽] 歓迎ってムードじゃなさそうだ な あやはり罠だったか見たいね炎の [音楽] [音楽] 後補しつこいわ ねあ 大丈夫かえ [笑い] えそうだよ ねこの声やっぱり高君さつきちゃんを守り たいもん ね久しぶりだねみんな [音楽] どうしちゃったのみんな私の顔覚えてない さきちゃんとハルト君はこの前会った ばかりなのにひどい よのぞみな の本当に朝日ちゃん だこの目で見るまで信じられなかった よ君こそ 本当に望みなのかそうよ典君もしかして私 を迎えに来てくれたのそうだごめんね 無駄足だった よあのね 私俺様の夢の世界へようこそつるご一光 様お早いおつきで何よりですわくシスごめ とグノーシス第5者無のケリスだぜ よろし同じく第4者天利のマキお 見知お前そうなの私グノ室に入ったのこの お城だって私とケリンタで作り上げたんだ [音楽] シタ春おのお客様方俺様のサース ご あれな力でも俺たちの仲間を みよ返してもらう ケリス ダ キあて入り 青き甘いですわね [音楽] 攻撃が消滅する なんてあら不思議種も仕掛けもござい ませ私たちの連携センスの1つ 者何をも受け入れあらゆる幸せを内する 学園の入り口ですわ さあみんなで遊ぼう よ昔みたい にのぞみ私ずっとのぞみに会いたかったん だよごめんねあちゃんあなたには何の恨み もないんだけどなぜ だ実際君に何があったみこなったでもね 私の心 はもっと傷ついてるののぞみ目を覚まし なさいみんなあなたを助けに来たの よ助け にあんたみたいなやしい目た知らない全部 し て私を笑ってたくせにみ君は何を言って いるんだそうだよ [音楽] ねわかんないよね高君には のぞみもうやめてくれ俺たちはお前を 傷つけたくなんてないんだよもう戻れない のハルト君私決めた から脳室 です傷つけられた仕返しをすれ て あ何言ってるのやめてそんなこと言わない でしかりしそ てルとどうしていうこと聞いてくれないの 何ハルトなんかハルトなんか あ 朝日朝日に何をした朝日ちゃんに 楽しい楽しい夢を見せてあげただけだ よ宵はひとまず終演でございスバルの皆様 またお会いしましょう次こそ私の楽園へと ご招待します わ望み せさきえ [音楽] もう大丈夫 心配かけてごめん ね高のギルドホームに泊まった方がいいん じゃない かここが私にとって一番安心できる場所だ からなんなら今日は俺もここに止まろうか 平気平気ハトにはおじさんもおばさもはな ちゃんだっているんだ からそれより望みをお願い ね私は現実じゃ探せない からのぞみはあんなこと言う子じゃないよ ね あ高がイルミナティを動員して探し回っ てるようだけどあやっぱりのぞみの行方は 分からないなお 朝日よかったようやく姫のお目覚めかここ に止まるって聞かなくて さしばらく俺が朝日の様子を見とくよ時差 もあるし君らと違って時間の自由が効くし ねのお前だって高校生だろ言ってなかった か飛び級で今は大学生だぞマジかよ初めて 聞いた わそれより君らにはやることがあるだ あそうだったわ ねのぞみのお父さんお母さん心配してる だろう なそっちはハルトたちに任せるしかないね 私 はたえ私に何かあっても心配されないから まだましだね なあアヒ腹減ってないかん何急にここって 食料ないだろう高の部下たちがアジとの外 でガードしてくれてるし さ魚でも釣ってきてやろうか本当でっかい の釣ってきてやるようん期待し てる朝日ちゃんに楽しい楽しい夢を見せて あげただけだ [音楽] よ望みの捜索に人探し専門の探偵を住人 ばかりやとって当たらせて いる素人の照る幕はないってこと かじゃあなんで私たちを呼び出したのよ ケーキをご馳走してくれるため俺食って ねえし あの城でのぞみが僕に言っていた言葉 だそうだよ ねやっぱり高君さきちゃんを守りたいもん ねわかんないよねかの君には ああ望みがああなってしまったのは僕にも 何か原因があるんじゃないかと思えてなら ないんだ俺にはわからん があんたたさき分かるのか知ってるなら 教えて くれ私も悪いのよつい勢いであんたと踊っ たりしたからあ一体何の話だあの子がログ インしてからの行動を思い返せば分かる でしょ確かダンス会場から移動して空へ 問題はその前 よ本当はあんたが気づかなきゃいけない ことな のごめんのぞみ いいよく聞きなさいよ ああの子は私たちが一緒に踊っているのを 見てショックで会場から逃げ出したのそれ はあんたのことが好きだから よつまり彼女は僕と君が踊っているのを見 て恋人だと勘違いしたとようやく気がつい たこのボンクラ 彼女は嫉妬という心の隙を疲れたという こと か最悪だな僕 は本当にすまなかったそれはあの子に直接 言ってあげて分かっ てる彼女は僕が 止める今めい が何かおかしい私の何今の ケ [音楽] がバカな僕が来たのは11時頃だったぞ まだ1時間も経ってないはず時間 が時間の流れというものは決められた運命 のレールを走ることと 同第 [音楽] 悪さあれば嫌がいいと思ってるでしょ違う の かあなた はコーヒーは紅茶になることはないし ケーキがゼリーになることも ないただ失われる か腐って風化するだけだこれはあんたが やったのか一体何をしたの世界の運命は 残酷で勝つ絶望的なものだ何もかもが閉じ た世界へ至るレールと言っていい謝った 運命は人の手で作り替えなければならない 何の話だ絶望の未来を変革するためには 理想の世界を選択する力が必要になると いうこと だ世界を選択だ とまさかあなた苦し諸君の元でク朝日は よく育った人類を代表して感謝するスバル の星星よ てめえ時間が戻ったあの男がやったことな の ユニオンのセンスはゲームの中だけでは なく現実でも発言可能だ朝すぐにログイン しよう [音楽] 見えたクライブの望みは動きを封じてさは 氷で目をのは背後からを分ハルトはその奥 を攻撃し て最後は私が決める順変更さからに雷を 落とせ赤島 [音楽] 再生する前に全員で一気に攻撃 [音楽] だサウザンド [音楽] エッジどうにかなったわねままかなんで 邪魔したの別に邪魔したんじゃなくてさ 邪魔したじゃない私が指示した後いきなり 変更するなんてあれだとまずいと思った からだよだってそんなに私が信じられない のいい加減にしろ よハルトの顔なんか見たくないどっっちゃ [音楽] 朝おい あ ハルト朝 アルトだよね大丈夫か お前ごめん変な夢見て てあれまだ集合時間じゃないよ ね 朝日大丈夫どうしたの何かおかしなことと かなかったか何もよかったわ無事で早いな お前ら 何かあったの か現実世界に愚のしすらし男が現れセンス を使って見せたと間違いないまさか現実 世界でセンスの発動を当たりにするとは 思わなかったか な信じられないでしょうけどいや信じるよ おそらくそいつがリシアの言ってた真の敵 だ つの目的が朝日である以上カードはこっち にあるだが現実まで絡んでくるとなると話 が違ってくるぞエリシアは俺たちを覚醒さ せようとしていた目的までは教えてくれ なかったがひょっとするとおそらくこの ことと関係がありそうだ朝日がスバルの 復活にこだわってるのも無意で何かを見て いたからそれにしてものたざわのに現れた んだ考えられるの はみんな逃げてこのアとから早くどうした [音楽] 朝ギリギリ間に合ったか俺たちを集めて 一気に始末 ってやり方が雑になった なねこれって6年前に俺たちが攻略した白 水霊の塔そっくりだ確かに見た目はな こんなもの作り出せるのは ああのみがあそこにいる [音楽] モンスターの気配は感じられないこの間の 城と同じってことね [音楽] ダンジョンの構成も白水の塔とまるで同じ だ [音楽] などうかしたのか朝うなんでもないけど なんでもないた 昔攻略した時はボスが出てきたところだな 確か大蛇型のモンスター [音楽] が伏せて どうしたんだあれだってモンスターがいて 尻尾が高のり に扉 が前は中を倒すと扉が開いたのよねまるで デバッグモードだな朝さっきの は朝 [音楽] おい壁は破壊できるかず解を進めていた からそれほど時間はかからないと思うが朝 の様子がおかしい一旦戻ろう戻るもう半分 以上は進んでるのに私どこもおかしくない よだがプロフェアーが不調なのは間違い なさそうだ違うの前に来た時と全く同じだ からつい少し落ち着けてお前アジとが壊さ れたんで動揺してるんだよ動揺なんてして ないもん早くのみを助けなきゃやおい 朝木 [音楽] 朝もうすぐ最上会だ白水霊の塔と同じなら ラスボスがいるはずだけど [音楽] さてやはり6年前と同じだな違うのはあの 忌々しいザリガニがいないってこと [音楽] ね思ったより早かったね [音楽] [音楽] あわのぞみ私たちと帰ろまだ私が仲間に 戻るなんて思ってるの本当におめでたいね そういうところがアヒちゃんらしいけど どうしたののぞみ私たちのアを壊すなんて のぞみらしくない よそれが 何今度はわざわざこっちから来てあげたん だよ感謝してほしいくらいだってみんなで 作った望みにとっても大切な思い出の場所 なんだ よ思い出 か思い出のままだったらそうだったのかも ね りなさいのぞみ君はグノーシスによって負 の感情に支配されているんだだから 何恨み 憎しみそんなの誰だってあるでしょあなた たちは全然ないっていうの のみ昔の私はいこちゃんを演じていただけ なの自分の殻にこもってね からみ君は くらない話はもううざ のぞみおいで私の可愛い 使いエタニティ [音楽] ブレイクこれはちょっとヘビーだねごめん ねクブ君それにね 私変われ たこんなこともできるようになったんだ よ何これ 嘘望みなのそうよもうあの頃のように怯え ていじけて自分の殻に閉じこもる必要 なんかない私は自由を手にしたのそれは 自由なんかじゃ ない僕もそうだったからんだ仲間のおかげ でそれに気づかされただからのぞみ今度は 僕の手で君を [音楽] 救う題感 激また会いましたわねスバルの皆様どんな 悪しな手を使ったか知らないが僕に分解 できないものはない望みをぶセスごと貴様 らをちに返してやるぎかっこいい掘れ ちゃうやれるもんならやってみろよのぞみ 準備はいいかしら踏み [音楽] にれ朝を守れアブレイクミリオエジ オダ炎の 後がないわなんでこんなにのフアが使え ない の使えたからってみんな従ってくれるか なだってこことそっくりなダンジョンで ハルトはやめ てどうした朝さてそろそろ ハルト俺様は無きの ウミなりビリー [音楽] まやっぱり2人はいつも一緒ってわけ [音楽] ねと聞いてあなたは誤解し [音楽] てる 本当なくしなきゃよかっ た思い出のままだったのに手を出 のぞみ前例をとして僕が君を止めて みせる ブレイカー 高どういうつもりハルト君たちは大ピンチ なのに朝日ちゃんだって2人で話したかっ た話す昔話でも君のこの6年間のことでも 何でも構わないまだ昔の私だと思っている のどうしてよけない の僕に は君の攻撃を避ける資格はない何を言っ てる 来ないで覚えているか6年前僕と ダンジョンで遭難した [音楽] のごめん なさい私のせいで気にするなすぐ合流 できる仲間を信じよう なんで私いつもこうなんだろういつもいつ もみんなの足を引っ張ってこの世界なら 自分を変えられるかもって思ってたのに 望みは変わりたいの か変わりたいよみんなに迷惑かけたくない しもっとみんなと楽しく遊びたい [音楽] 今の自分を不満と思うなら変わりたいと 思うなら殻に閉じこもらず殻を破るんだカ [音楽] をあの時君に殻に閉じこもるなと僕は言っ ただが殻を破れなかったのは本当は僕の方 だっただから何の話知っていたはずだ僕は 昔からずっと朝日が好きだった 悔しかった彼女の目が僕に向かってくれ ないことがずっとずっと僕の心のしりとし て少しずつ見にくい感情として育って しまったでもガス会場でさきちゃんと慰め あっていただけさ僕とさきはあの日 それぞれハルトと朝日に敗北し た誤解とはいえ結果的に魂の避けるような 思いを君にさせてしまった本当にすま なかった今更今更何 よもう遅いよそんなこと言われても私が 惨めになるだけじゃ ない今は今の僕 は君の気持ちを誰よにも分かって いるやめて自分の気持ちに囚われるあり 気づけなかった苦さを命をかけて詫びたい 待って止って [音楽] よどうして無の世界に送り返させてもらっ た嘘いくら天利でも戦は敵対意識があっ たらできない はずようやく届いた [音楽] 僕は怒っているん だ分かってる私は違う君の気持ちに気づい てやれなかった僕自身に だのぞみあの頃の君は誰にでも優しかった 人の助けになれることを心から喜んでいた 昔の君はスバルの中で誰よりも尊かった私 はあなたにずっと見てほしかった健康して から一生懸命努力していつか昔と違う私を 見てほしかっ た今度こそってでも遅くなど ない背負って見せる君の罪も僕の罰 もに救う を [音楽] [拍手] 取り除くだめ私なんて 取り返しのつかない こと大丈夫だでもやっと気づいたんだ君は 僕自身でもあること をだから僕は今の望みとこれからを一緒に 歩んでいき たい帰ろのぞみるのは仲間たちの元へ [音楽] どうした行けない私ちゃんが [音楽] どうし て 嘘ハルトハルト [音楽] ハルト第12は新たなる 伝説ブレイカー [音楽] [拍手] 高高とみ が何してやがんだあの子娘はよ放っておき なさい彼女は役目を果しました種はすでに 巻かれたのですさあケリス仕上げと参り ましょう イエス マ動くなつに動くとこいつに吸い込まれる ぞ 青お客さん今日の邪魔はご遠慮願う [音楽] ぜま車に吸い込まれてハルトがいなくなっ たら朝日はどんな顔をする かしら理想の楽園に行っちゃう力を朝 ちゃんだけが持ってるんだもん な 朝日あなたは未来英語称えられるでしょう これから数万年とつがれる人類の中でと 輝くのです 黙れしてもらうとは思いませんわです 私たちの楽園のためには朝日が必要不可欠 なのですだったら俺たちはそれを阻止する だけ だ仕にかかりましょう受け取れ クライブめじゃ ね炎の [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] お掃除 [音楽] 終わりケリス ハルト止まっ て 浅いハルトどうして指示に従ってくれない のハルトそこを右に殺は上から攻撃暗いる 援護望みもっと使い間を召喚して何言っ てるの足元を崩して 朝メインイベントの始まり しっかりしろ朝アルトなんてあたなんて おい [音楽] 朝 [音楽] 朝 嫌いそんなハルトなんてらない [音楽] [音楽] えういや なん で夢だったんじゃないのなんでハルトが 倒れてる の夢なのに夢なのになんで落ちてこんなの こんなのやだよこんな未来私見てない 落ち着きなさい 麻ひまい ついについに女神様お目覚めの同だいかに して朝日の精神を壊し真の覚醒を促すか のみはいい仕事をしてくれました わリイエ [音楽] ハルト君と朝ちゃんが大喧嘩したことを 思い出してあの時の朝ちゃんの感情を増幅 させればて思ってそれで白水の塔を再現し たのか確かにあの時の2人 はどうしたごめんごめんね麻ちゃん放送し たらもう誰にも飛びられないまだ だまだ終わってなだいない 諦めが悪いんだ よ僕もスバル [音楽] も逃すだけは早いねクライブ じクライブ俺のことは気にする な受けたダメージは視回復ですか 何が精霊の女王 [音楽] よ体力の現象を送らせるくらいしかでき ない [音楽] なんてもう逃げられない ぜチェックメイトですわお 命それには及ば ない遅かったじゃ エリシアこれはこれはアルターピリオド まさかあなたがおのこいつまで釣れる なんて今日はついてる ぜグノーシスの第4者に第5者か君たちに 用はない強がりを来るのがちと遅かったな [音楽] 俺様のヘキサヘロン [音楽] が何が起こっ てる誰かいるの かクブ [音楽] さけ 朝日泣いてるる かめ近づかないでやだや だ泣くなよ [音楽] まだ生きてやがっ た言ったよな俺がもっと強くなればっ てじゃあそうする お前を何からでも守れるよう [音楽] にお前が泣かなくて住むよう にお前のためなら俺はいくらでも強くなっ て 見せる あ [音楽] ついに ハルト ありがとう約束守ってくれ て俺も朝日のおかげで戻って来られたよ まさかクールドリオンまで覚醒させちまっ たってのかよ形成逆転ってところかここは 一度撤退した方がいいんじゃねえかいいえ 朝日を確保せずに逃げ帰ってはあのお方に 合わせる顔がありませんわ元より逃す つもりなどないかな 高み私を使ってみんなを傷つけたこと絶対 に許しませ ん揃った ね様にゲームオーバーできると思うなを 聞かせてもらうわよ捕まえた後じっくりと ね手を出すな朝の心を持てあんだ罪は俺が さく1人で私たちをさすがに思い上がり すぎだねハールと ジ形センスユートピア弾丸はその中を無限 に飛び回ります わ朝日このままでは仲間全員この世界から 消えますわよつるは負け ない誰にだって負けないだからハルトが 負けるはずないケリス イスマンエターナル ファイア [音楽] 尽せ [音楽] レオザは笑 [音楽] でんのそがリの未来 [音楽] が情報せるつもりだったのにかったな加 がかんだよだがまあ朝日を正気に戻して くれたことは感謝しておこうお前もな望み をよく連れ戻してくれたよ みんなごめんなさい謝って住むことじゃ ないのは分かってる 私あ麻ひちゃん感度こそ本物のびだきれに なったって聞いてたけど本物のヒちゃんな の幽霊なんかじゃないよちゃんと足もある [音楽] し朝 ちゃん相変わらず泣きさんだね戻ってきて くれて本当によかったさつきちゃんごめん なさいひどいことたくさん言っちゃって 本当よなんてねこっちこそ色々誤解させ ちゃってごめんななさでも戻ってきてくれ [音楽] て本当によかったさつき ちゃんやっとみんなの前に来てくれたな スバルが揃うのは君たちの力でなくては 意味がないからね初対面で失礼だけど あなたには教えてもらわなきゃいけない ことが山あるのよねだめだよさその前にお 礼言わないと助けてもらったんだから あそうねありがとう エルシア勝利したのは君たちの力だそれと どこかで私のことも助けてくれたんだよね そうか見たんだ ね助けてくれて ありがとう本当に君たちは変わっていない な嬉しいよ変わってないってエリシア あなた私はこれを届けに来ただけ だフレアデスのさやじゃないかロスト ペンタゴンに落ちていたのを拾ってき たあのさやは望みがうん私が無きセンスで 作っ たこれで全て元に戻ったってわけかそう いえばスバルは6連なのに俺たちどうして プレアデスの宝玉を7つにしたんだっけ 元々スバルはプレアデス7姉妹が元になっ たものだ確かそれで7つにしたはずじゃ なかったかスバルは本来連星ではなく星団 だからね人々の目に6つに見えたか7つに 見えたかの違いに過ぎないだから世界中に 様々な伝説が生まれたんだ伝説 かそして君たちの本当の伝説 説はあるが何どういう こと [音楽] エリシオのぞみ のぞみ大丈夫かあどうして向こうで約束し ただろう迎えに行くって [音楽] あり くあ安心しろ望みご両親には僕がちゃんと 説明する場合によっては責任を取ってあ いや責任を取るというの はそういう意味じゃなくて説明責任と [音楽] いう あのあのね高 君 [音楽] ありがとうあ T [音楽] みんなで か朝お前本当にスバルを復活させちまった んだ な おお兄ちゃんまだ起きてるのお前だって 起きてるだろ仕方ないでしょ明日模県なん だからそっ か頑張れよ OG [音楽] OGOG [音楽] [音楽] [音楽] DET [音楽] T [音楽] OG [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽]
【七星のスバル】 1~12話_Anime English Subtitle 2024
