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【トークノーカット】野沢雅子、丸の内TOEIで最後のかめはめ波!悟空・悟飯・悟天のセリフ披露に観客大興奮『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』上映前舞台あいさつイベント

さあ、それでは大変お待たせいたしました。野沢正子さんにご登場していただきたいと思います。どうぞ皆さん大きな拍手でお迎えください。まこさんどうもどうも。うわあ、大勢嬉しいですね。嬉しいけど寂しいですね。 [拍手] [拍手] ねえ、野沢さんです。 ども ね。満員のお客様本当にありがとう。満員のお客様ね。本当ありがとうございます。じゃあまずは一言 ご挨拶いただこうと思います。孫悟。そして本作のメインである孫ご飯。さらに孫点の声を担当されました野沢子さんです。一言ご挨拶お願いします。 おすごくみんなよろしくな。僕ご飯です。 皆さんとご一緒できて嬉しいです。 僕も嬉しいよ。 ありがとうございます。 はい。 いやいやいやいや。 はい。 ちょっと後でもその話を伺うと思ったんですけど、 本当に瞬時に切り替えながら演じることがね、 1人でパパって はい。あの、大体別取りをするんですよね。 悟空を最初に皆さんと取って、それでご飯を次に 1人で取って、またもう1回、もう1回5 点を1 人で取るっていうのが、あの普通なんですけど、私は一緒に取ってもらっちゃうんです。 意外てポッパコパッぽ。はい。 でもそのやっぱりこうエンジェル側としては自然で はい。あの、気持ちが乗ってるじゃないですか。だから別に 1 人で取るよりはうん。悟空がご飯どっか行くかって言ったね。 僕ですか?行きますって言って、僕も行くつってんな。はい。 そんな感じで。はい。 あ、すいません。頼んでなくてもどんどんやっていただけるっていう。 もう嬉しくてどうしようという。 すいません。 いや、どんどんやって。ありがとうございます。 とんでもないです。あの、 すいません。 田正子さんお呼びしたのはね、あのこの丸の内東映というね 65 年間にわって続いてきたい正しいこの映画館が ま、残念ながら閉換してしまうということでで改めて野沢さんこの舞台挨拶ここに何度も称えれたりしてますよね。 はい。 はい。 で、ここは私の中では割と駆け巡るっていうあれの舞台なんですよ。なぜかって言うとここでご挨拶して次のところに走っていくわけですよ。 それで皆さんこんにちはつってそこでまたやってそこを終わる走って次の劇場っていうのがだからここが 1番スタート点で もう走りの 走りの 走りのもう 1番最初のところなんです。 今だったら車とかに乗ってねあの早期なマイクロバスとかで移動とかありました。 そう移動とかあったけど走りましたね。私ん時は きっとね走らせたかったんですよ。スタッが [笑い] なんか元気ありそうだからみたいな。 そうですよ。そうです。 走った思い出がある。走、走りましたよ。 他のなんかキャストの皆さんかなんかわあ、 すっごい走りました私。 そうですか。 なんとかかんとかつってこうあのやっといてやっといて じゃちょっと行ってきますってわーって言って走って走ってこの銀座をですよ走って走って映画多いですからね。 はい。それで次の映画館に行ってはい。 皆さんこんにちはなんて何事もないように走たなんてことはないようにね。 も切らさないで。 あ、ご挨拶して。それでまたじゃーって言って走ってはい。 じゃあなんかそのスタート地点みたいなのはこの丸の内 ここです。はい。ここはだから走りの劇場っていうか 走りの劇場。 はい。 ま、スタートする劇場というね。そうですか。あの、じゃあこっから見る光景なんかもよく覚えてらっしゃるという風にはい。ちょっとうわあ、すごいなと思って。あ、でもほらとかね、書いてる。 ある。うわ、ありがとうございます。 どうも。 うん。 ね、3階までずっとあんですからね。3 階ってんですか?あそこ2階ですか?1 回、1回2 階ですね、これね。あ、そうですね。 ちょっと高すぎません?2階が。 ちょっと待ってください。あの、今更劇場の作りに何か、あの、ま、一応 7月27 日まではありますけども。そうですね。 そうですね。でもどうして、どうしてこれ壊すんですか? 誰が決めたんですか? ちょっと待ってください。意外な展開に話が今 はい。 あの、さよなら丸の内東ということでお呼びしてるわけですけれども、 でもさよならってそういうさよならじゃないです。 おかしいですよ、こんないい劇場を。 え、そう、そうですか。皆さんもなんかこうなくすもったいないみたいなね。ほら。あれ そうですよね。ほら、皆さんそうですよ。 ちょっと待ってください。今東映の人も手叩いてました。今なんか今もったいないぞみたいな。 ええ、 あれ? あれ?これあの閉官なしっていう展開もありなんですか?これ悟空 なしはなしですか? おかしいですよ。 場所もいいし。そうですよね。 そうですよ。皆さんちょっと銀座行ってみようかなんて言ってて、こう歩きながらやってった。あ、 映画やってる。この映画ちょ見たかったんだかちょっと見てから行こうかなんていいじゃないですかね。 ね、 なんで終わらせんですか?おかしいでしょ?野沢さんが強く言うと今もうカタカタカて書いてる方もいるんでこう記事になってやっぱりやめるのやめる。 そうやめさせてください。書いて そうです。絶対ですよね。 ええ。 ここってほら東の本社もあるじゃないですか。え、その本社とかにも今までなんかね、多分何度も足を運ばなんか思い出とかあったりされます。 はい。 私ね、ここはね、走るなんか場所っていうそうですよね。そうでしたね。 そうなんです。こっからじゃあ野田さん次ここ行ってここ行ってって言った。わかりましたってそれをもらってでスタッフと共にスタッフがここにいるから出てねって走って次の劇場行ってそれで挨拶をして じゃまた また よろしくお願いします。カてはい。 だからここは走りの 走りの場所ですね。はい。はい。 あとやっぱり知ってらっしゃるスタッフだったり、映画関係者の方だったりとかもたくさんいらっしゃったりしてっていう。 あ、たくさんいらっしゃる。もう知ってるか知らない人もね、そこでお知り合いになれるから。 それはそれで私好きなんですよ。あ、はい。 ああ。 はい。だからね、あの、先ほどもね、おっしゃってましたけども、この丸の首が平感するっての本当に残念だって聞いたんですけど、 あの、平館をね、あの、ま、あの、ま、なんかその企画として、え、やっぱり残念だという方にね、クラウドファンディングって言って、 [音楽] あの、なんかみんながほらなんかこう、ま、寄付と言いますけどね、お金を集めてで、例えば長を巾着袋にしたりとか、椅子の一部をね、プレゼントしたりとかっていう企画。 あの、野沢正子さん、クラウドファンディングに参加されてるらしいじゃないですか。 私申し込みました。このスクリーンもポーチになるんですよ。 あ、そうなんですか。だってね、絶対に申し込まなければいいですよ。ポーチになるんですから。調とかこれが いいでしょ。そうしたら懐かしくね。あ、ここの劇場で晴れしちゃって。 これで見せてもらったんだね。映画を見せてもらった。 ドラゴンボールを見せてもらった本当なんですよね。ここで見せて皆さんに見ていただいて いただいたのにな。 何なんですか?もう 壊しておかしいですよ。 おかしいですよ。誰が考えたんですかね? 誰でしょうね? お会いしたいです、私。 いや、大体あの野沢さん悟空とか結構壊す側に回ったりすることも多いですけどね。いろんなものを惑星とか壊してましたけどもね。 はい。あの、 壊すつもりなくてもちょっと壊して壊ね、結構激しめに壊してましたけど はい。ちょっとね、壊すつもりないんですけど、カってちょっとぶつかったぐらいでもね、壊れちゃうんです。 なぜか。 え、 だけどもここは壊しちゃいけないんだ。 壊しちゃだめ。壊しちゃだめです。ここは絶対に。はい。わかりました。 ここはね、映画を見るとこです。もうまたドラゴンボールも見ていただきたいですか?こ 新作が出たらここで本ん当見ていただい そうですよ。 こでいきたい。 そうですね。はい。あの、これからお客様がご覧になるのはですね、え、 2022年、え、6 月に公開になりましたドラゴンボールスーパースーパーヒーローをご覧いただきますけども、この作品は、え、ご飯とピッコロがメインになっております。 はい。 あの、野沢さん、ピッコロって、ま、本当最初はね、やっぱりもうなんかあんま好きじゃなかったとかっておっしゃってましたもんね、ピッコロのことね。 そう。ピッコロさん、え、どういう人なんて思ってたんですよ。でも良くなりますね。 ともすっごく良くなっちゃって。 あ、ピッコロはもうなきゃならない。はい。大好きです。今。 あ、今大好き。あ、 もうだってご飯君にとったらもうピッコロさんはなくてはならない方ですから。はい。 あ、え、古川俊さんとも相当仲がね、いいというかなんか はい。あ、実はね、私家庭菜炎ってちっちゃい庭なんですよ。話急に 庭なんてのじゃないんですか?庭って感じなんです。 そこにあのやとかね、キュウリとかナストマトってねえんですよ。 はい。 昨日もゴや食べました。 ごめさん。これがどういう風にピっコの繋がっていくんですか?これは。 それで私野ができた時にたくさんできたもんで取ってそれであの スタジオに持ってったんですよ。 最初にあるんで。それでこれ 私が作ったん食べないって言ったらね、みんな見ていやから当たり前ですよね。 売ってますよ。うちだけであるんじゃないんだからなんのよと思ったらそしたら古川君がはい。 僕まさもらっていいですか?え、もらってくれんのって言ったら僕作りますって。それで 古川さんにあげたら はい。 あの方はすごい器用なんです。 ちゃんと作って 料理を作、 料理をしたんですよ。お料理にしたのを写真に撮って見せていただきました。 最高でした。 これいい人ですね。いいやつだ。 ピコロ。 もうね、ピッコロさんはやっぱりご飯君にとってはと特にですからね。なくてはならない方ですから。はい。 なんかお店で買えるからって誰が言ったんですか?それは もう本当ですよ。 本当ですよね。え、 買えますよね。 買えますよね。え、だからそれね、私も古川さんから一度聞いたことがあって、あの、まこさんが本当になんか、あの、いろんなお野菜とかくれてもう嬉しいんだよねっていう。そう言われるとなんか持っていきたくなりますもんね、こうね。 はい。そうなんですよ。嬉しいんです。自分でやったものがね。え、 ええ。 それで食べてもらえるなんて昨日も私野を自分でやってあってとこで作ってえ古川さんが演じるピッコロってどうですか?あのさんから見て 最高ですよ。 あ、 さ、最初に出てきた時のピッコロさんって すごい格好してたじゃないですか。ていうね、なんだろう人はと思って言ってたら [音楽] おもう全然違うじゃないですか。 それでなくてはならないでしょ。 うん。うん。 ご飯君にとってはもうプロさんは いい人です。 ああ、 もうそれで古川さんもご夫婦いい人です。 あ、ご夫婦いい人。 はい。いい人です。はい。もうもちろんうちの事務所の人はみんないい人なんですよ。みんないい人なんですよ。みんないい人なんですけど、ちょっと軍を抜いてるのが古川さんです。 古川さん。ちょ、ちょっと抜けてる。 そう。あの、食べてもらえるから。 食べてもらえるから。 ですね。はい。ありがとうございます。え、じゃあ、あの、今回はね、この古川さんがいるピッコロですけども、あとさらには、あの、ガマ 1号神浩さん、ガマ2 号、宮野守さんももちろん登場されてらっしゃいます。え、上やさんが演じるガマ 1号、宮野さんが演じるガンマ2 号、野沢さんから見てどうですか?お 2人のこのね、 素晴らしいです。今の若い方お上手ですね。本当にいいです。 [音楽] とっても良かったです。うん。お 2人とも。 うん。ああ。 やっぱりご自身の昔に比べたらやっぱ今の若い方上手だなって思うあります。なんか そうですね。あの私たちの時代ってのは初めてあの当てること当てる子って私たちがほら言うんですけどあのヨ画に当てるのをね当てるからうん。言うんですけどもうそんなのは自分のこあれ言葉だけでしょ。アフレコっていう はいはいはい。 自分がお芝居いしたものに対して入れるわけじゃないですか。 だから人のものに対しては入れたことってなかったんですよね。 それを初めて やり始めた時にうん。 へえ。こてじゃあこの人だったらこんな声出すんだろうなって自分で想像してやるのかなと思ってで最初に自分なりにやってみたんですよ。 生放送だったんですもね。 そうなんです。そしたらこんな感じでいいんですか?自分の思う通りにやっていいんですかっていいんですよ。 野沢さんの思う通りにやってだって思うとりにやってくださいってねってないかもしれないじゃないですか。 みみどうなんだろうどうなんだろうっていうところでスタートしてたもんで はい。 でもそれが良かったような気がすんですね。 はい。 ただやっぱりあのドラゴンボールの劇場版の舞台挨拶私も司会なんかやらせていただいて皆さんがおっしゃるのは本当にあのま激しいバトルシーンがあったりとかアフレコもなかなか大変だっていうね何ページも渡るね激しいあのバトルがあってでもそれでもやっぱ一般元気なのは野沢正子さんだって みたいなんですよ私まざと出してるわけじゃないんですよ。 出ないとやらないとだって私なんていうセリフないじゃないですか。 だからさでしょ。もういや も通常がそんな感じですもんね。 そうなんですよ。だからもう静かになんかしてらんないから。 はあ。いや、あの、あの 1 個前の映画のね、その、あの、ブロリーの時にあの、島田さんとあの、舞台挨拶で島田ビさんがおっしゃっていたのが、あの、もうとにかくブロリーとのも激しい戦闘があってはい。すごかったんです ねえ。半分以上戦いですから。え ええ。 ーブわーつってはい。 そういう場合っていうのはもう台本とかと絵とはどうどうなってるんですか?それは 私は はい。1 回目の時に合わすんですよ。こう それで大体ここで言う。ここでこういう感じで言うてこうやってやってる。言うかこうやって言うかっていうのを頭に入れるわけですよ。 それであんまり台本は追いません。こう絵を見てドわここえとかね。 もう絵を見てそのままでも当てているっていう。 はい。そうですね。 でもすごいスピードでもやばいやばいやば。 そうです。そうです。スピードだからすごいスピードだから台本は読んでらんないでしょ。見てらんないじゃないですか。 うん。だからそんな感じになっちゃうんですよね。 あ、で、それで覚えてるのはその柴田さんが終わってあまりにも大変でもう廊下で倒れていたと思う。 はい。 大変すぎて はい。 そしたら普通に野さんの後ろから来て、お大丈夫ですか?みたいな感じで、あ、悟空みたいに、お、大丈夫かみたいな感じでやってきたっていう。 そう、そうなんです。 何なんですかって言っても うん。あのね、だって瓶はこうバターってあの長い数に倒れちゃったんですよ。 あ、本当に倒れちゃ。 あれどうした?瓶つって言って言ったらね、大丈夫ですよって。え、どうしたの?何具合悪いのって言ったのに。 いや、具合悪くないですけど言ってたんですね。私具合が悪いんだと思ったんですよ。私全然平気だったから。はい。 そ、何なんですかね、それ。ま、喉が強いとか。あとは、ま、今でもだってあの、毎日トレーニングは欠かさないとかっていうのあるんでしょう。 あ、トレーニングってトレーニングやったことないんです、私。 あ、そうですか。 はい。私皆さんがトレーニング的ななんか やってることてありますか?いや、 トレーニングはね、私だしダメなんですよ ね。トレーニングをしなきゃいけないん ですよ。本当はしなきゃいけないんです。 役者ですから。それを私はサボるだけなん です。うん。それで毎日 やるっていうことは 私は大体お風呂に毎日入ります。はい。 はい。そうするとねうがいするんです。 ラぺ はい。 あ、これでおしまい。 え、え、え、 ガーペ。これでおしまい。 え、それは普通のうがいですよね。 うがいいです。 ええ、うがいい。 うがいで大丈夫ですよ。 いやいやいやいやいやいや。 音出してんですから。 べいやなんかあうわーとかってなんか大きな声出してみたい。カメはめあとやらない。 やらないですね。はあ。 たまにあのみんなとまこさん亀が打ってみませんかってから そんな誘いあるんですか? あ、どこでどこでこのスタジオでてからあいう打とうかつって で私こうやってそのスタジオで亀はめはあって言ってね すごいですねえだってやってみれてて言ったからやったんであって そうですよ そうなんですよ。すごいです。いや、すごくはないんですけど普通ですよ。い、 ま、まこさんにとってはそれが普通かもしれないけど、 でも田中まさんもおっしゃってましたよ。なんか朝起きたばっかりで寝起きで亀メはメハが打てるっていうのはそれはもう普通はできないって。 はい。 あ、できるんです。 それ言われました。私はできます。私はこう寝てて、 あ、寝てる。はい。 パッと目が覚めたらすぐにパッと起き上がってめはめは言ってます私。 はい。 なんかうんとないんですね。もうああとか それはないですね。 そうですか。 てよく皆さんやるじゃないですか。 うん。 それはないです。 はあ。 うわ。は。 はい。もうすぐでいいんです。 あ、そうですか。 ただやっぱり長い間ドラゴンボールね、携わってきて、ま、あの、悟空ご飯ごて言いますけども、どんどん成長してきたり、色々ね、変わってきたりして、 ご自身の中で演じてる上で色々変わってきたことだったりとか、気をつけてらっしゃることってありますか?その悟空とこう演じる上とか。 私ね はい。 気をつけてるってことは多分あると思うんです。 はい。はい。多分。 多分。はい。これに気をつけようとかって思ったことはないです。 あ、そうですか。 うん。絶対に気をつけてるはずです。その場になったらね。 うん。うん。 やってて。はい。 ああ、でも逆にここであの聞いてみないのやっぱりたくさんのいいシーンね。皆さんこん中にドラゴンボールファンの方多いと思いますのであると思いますが [音楽] ありがとうございます。 いらしてくださったら嬉しいです ね。あの野沢さんの中で未だにやっぱり思い出すようなそのテレビでも劇場版でもいいですけれどもあのシーンのことはやっぱりま、 1 番心に残ってるなっていうシーンはどういうどのシーンだったりしますか? 私ね毎回あるからな。 どのシーンっていうのは 例えばそのクリンのね、そのなんか高そう うん。あの友達クリンのことはすごく大事にするじゃないですか。 ピッコロさんはもう尊敬するしね。だからクリンっていう時が結構私好きです。 あ、友達をね、 仲良くしようと思って呼んでるんだ。 うん。ああ、 クリンどうしたんだって言いますからね。はい。 あの、自分の中でもちょっとなんか嬉し、嬉しい気持ちになって、 そうなんです。それでこの喋り方もこういう風に悟空は喋ろうとは思ったことなかったんです。悟空って標準語っていうのはダメじゃないですか?普通じゃないじゃないですか。山の中で育った人だから。 だから山ん中で育ったんだから普通の言葉は言えないはずだってのだけ頭に置いてそれで出た言葉があ、 なんだおめえってなっちゃうんです。 はい。 自然に出て、ま、そのままさにさっきその絵を見たらこ出ちゃうってありました。 そうです。そうです。そうです。そうです。はい。 絵を見たら そのように 書かれてるようにはい。 うん。なるほど。今日はだから、あの、ここでもう 1 つ大きなお願いをしなければいけないんですけれども、あの、絵がないので、あの、今の話からすると あの、この丸の人へ、あの、閉官 はい。 最後に亀はめ派を打っていただいてもよろしいでしょうか? 行きましょうか。一緒に打ちましょうよ。 いや、打ちません。打ちません。打ちません。そんなもったいない。いや、て考えたらあの丸のトをあの守ろうって言ってるのに最後にあの亀を打つっていうのなんか矛盾非常に矛盾してる気するんですけれども。 いや、大丈夫です。亀はめ派はそんなやったからって飛んでっちゃうもんじゃありませんから。 あ、そうですか。 で、色々もあのやりますから。 なんなら今日でもこう壊しちゃってもいいと思うんですけどなんかもカメハはめ壊さない。はい。 カメはめ。はあって言った時にこう抜けるところを探してねが それでスイーンと そうなんですか。 はい。外に それを皆さん今から生で感じることができます。じゃあ一旦マイクをお預かりし、あのピンマイク実はついてるもんですから。じゃあマイクあのスタッフの方にお預けして やっぱりカメハメラだからね。あのポーズも終わりじゃ外だとそにねったらんでしまいますからね。今ね 大変だから。 ちょ、ちょっとでもマイクのチェックいいですか?ちょっとあの、ピンマイクの、あ、なんか何かちょっと あ、ピンマイク大丈夫ですか? 大丈夫ですか? 大丈夫です。 せっかくですか、これ?オッケー、オッケー。はい。 はい、わかりました。では準備よろしいですか? では、丸の内東最後の亀はめ派を見せていただきたいと思います。お願いします。 はい、 行くぞ。 [音楽] はめや。 ありがとうございました。ありがとうございました。 どうも。 ああ、 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 え、ではこのままの流れであのフォトセッションに移らせていただきます。で、足元に看板が出てまいります。はい、ありがとうございます。いて、 じゃあ、あの、スチールムービーの順番で撮っていきます。今確かになんかふわっと抜けていく感じがありました。なんか、 あ、そうです。 さっ、そうです。 登ってみたい。カメハのポーズ。 あ、カメハのポーズをじゃあちょっとはい。あ、あのさよならね。あと 18 日なんて出てますけども。はい。じゃあちょっとポーズで。はい。 はい。はい。じゃあ今手上げてる方オフィシャルです。はい。 もうちょっと もう手を押しちゃいですかね。あ、顔がねちゃんとあの映るようにということで。はい。じゃあ左行きましょう。左の方帽子かぶってる方。はい。行きます。はい。 じゃあ1番左1 番左のはい。手上げてる方。 その方、その方、行きます。 はい。 ちょっと手、あ、顔、顔がね、せっかくはい。はい。はあ。ちゃんと。はい。じゃあ 逆から真ん中戻ります。じゃ、その方。はい。この方。はい。はい。あ、ちゃんと言っていただいている。ありがとうございます。すいません。はい。ま、真ん中戻ります。お隣女性の方、手あげてください。はい。はい。ああ、すいません。はい。 お隣男性の方行きましょう。はい。はい。すいません。ちゃんとやっていただける。お隣行きます。 はい。はい。はい。 絶対皆さん今日いいことあると思います。はい。え、絶対幸運のパワーが。はい。はい。 ありがとうござい。 効列。高列ちょっと後ろ。はい。手やて。女性の方、白いシャツの方。はい。はい。 [音楽] ね、スチールの方もみんな笑顔になってしまうという。はい。あ、顔。はい。 じゃ、最後恒例で。この後スチル最後になりますね。この後。はい。あ。 じゃ、最後にこれ最後のスチールになります。はい。 あ、最後手振りでいいですか?じゃ、手を振っていただいて はい。 ね。いや、本当はあの、さよならに全然納得されてないんですけれども、今納得したみたいな雰囲気で今言いましたけど、今、あ、両手ではい。はい。 はい。 はい。じゃあ、最後ムービーがあの赤いあれ見えますかね?ライト。あ、そこです。あ、ペンライト。あそこに向かって手を振っていただいてしばらく。 もう少々いただきます。すいません。どうでしょう?よろしいですか?まだ頂だいており。すいません。もう少しただきます。どうですか?はい、すいません。もう少しただきます。すいません。大丈夫ですか?はい、ありがとうございます。ではマイクをお渡しします。もう 1度。はい。 え、最後にご挨拶と共にこの丸ノ映が 7月27 日に平になります。最後に一言いただいてもよろしいでしょうか?は、一言は全然納得していませんね。そうですよね。はい。それが一言です。私に対する。はい。 [笑い] ま、とはいえの劇場に来ていただいた皆さんにはじゃあの一言 劇場の皆さん はい。 劇場にこれね、来てくださった方はとっても嬉しいです。でも [音楽] 1 目でもね、最後にこういうのを見とこうとね、皆さん思ったと思います。思うんですよ。だけど納得はしてませんやね。絶対にしてません。はい。 もうやめましょうね。納得するのはね。 分かりました。 そう、もったいないですよ。はい。 ま、ただこれからドラゴンボール映画でスクリーンでお楽しみいただきますので。 そうですね。是非ご覧になってください。楽しめると思いますのでよろしくお願いします。 ありがとうございます。 どうもありがとうございました。ありがとうございま子さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。楽しかった。ありがとうございます。ありがとうございました。ありがとうございました。 [拍手] [音楽]

野沢雅子が登壇した【さよなら 丸の内TOEI】『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』上映前舞台あいさつイベントの模様をトークノーカットでお届け!

〜見どころ〜
鳥山明のコミックを原作にした『ドラゴンボール超』シリーズの劇場版で、スーパーヒーローたちの活躍を描いたアニメーション。孫悟空や孫悟飯、ピッコロたちが、かつて悟空が壊滅させたはずの悪の組織「レッドリボン軍」が作り出した人造人間と闘いを繰り広げる。監督を『くまのがっこう』シリーズなどの児玉徹郎が務め、原作者の鳥山が脚本とキャラクターデザインを担当。ボイスキャストには野沢雅子や古川登志夫、久川綾、堀川りょう、田中真弓などが名を連ねる。

作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0026314
(C) バード・スタジオ/集英社 (C) 「2022ドラゴンボール超」製作委員会

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