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野沢雅子、『ドラゴンボール』“かめはめ波”生披露&キャラボイス連発に観客熱狂! 『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』舞台挨拶

目。はめ 。 どうも どうも。うわあ大勢嬉しい ですね。 嬉しいけどね。ねえ野沢さんです ね。 いや、満員のお客様本当にありがとう。満員のお客様ね、本当ありがとうございます。じゃあまずは一言 ご挨拶いただこうと思います。孫悟。そして本作のメインである孫御飯。さらに孫点の声を担当されました野沢正子さんです。一言ご挨拶お願いします。 おすらごくみんなよろしくな。僕ご飯です。皆さんとご一緒できて嬉しいです。僕も嬉しいよ。 ありがとうございます。 はい。 いやいやいやいや。 はい。 ちょっと後でもその半を伺うと思ったんですけど、 本当に瞬時に切り替えながら演じることがね、 1人でパパって はい。あの、大体別取りをするんですよね。 悟空を最初に皆さんと取って、それでご飯を次に 1人で取って、またもう1回、もう1回5 点を1 人で取るっていうのが、あの普通なんですけど、私は一緒に取ってもらっちゃうんです。 意外てポッパ。はい。 でもそのやっぱりこうエンジェル側としては自然で はい。あの、気持ちが乗ってるじゃないですか。だから別に 1 人で撮るよりはうん。悟空がご飯どっか行くかって言ったね。 僕ですか?行きますって。僕も行くつってな。 はい。そんな感じで。はい。 あ、すいません。頼んでなくてもどんどんやっていただけるっていう。 もう嬉しくてどうしようという。 すいません。 いや、どんどんやってありがとうございます。 とんでもないです。あの、 すいません。 田正子さんお呼びしたのはね、あのこの丸の内東映というね、 65 年間にわって続いてきたい正しいこの映画館が、 ま、残念ながら閉換してしまうということで、で、改めて野沢さん、この舞台挨拶ここに何度も叩 はい。 はい。 で、ここは私の中では割と駆け巡るっていうあれの舞台なんですよ。なぜかって言うと、ここでご挨拶して次のところに走っていくわけですよ。 それで皆さんこんにちはつってそこでまたやってそこを終わるま走って次の劇場っていうのがだからここが 1番スタート点で もう走りの 走りの 走りのもう 1番最初のところがです。 今だったら車とかに乗ってねあの早きなマイクロバスとかで移動とかありました。 そう移動とかあったけど走りましたね。私ん時は きっとね走らせたかったんですよ。スタッフがなんか元気ありそうだからみたいな。 [笑い] そうですよ。そうです。 走った思い出がある。走、走りましたよ。 他のなんかキャストの皆さんかなんかわあ、 すっごい走りました私。 そうですか。 なんとかかんとかつってこうあのやっといてやっといて じゃちょっと行ってきますってわーって言って走って走ってこの銀座をですよ走って走って映画多いですからね。 はい。 それで次の映画館に行ってはい。 皆さんこんにちはなんて何事もないように走たなんてことはないようにね。 も切らさないで。 あ、ご挨拶。それでまたじゃーって言って走ってはい。 [笑い] じゃあなんかそのスタート地点みたいなのはこの丸の内 ここです。はい。 ここはだから走りの劇場っていう 走りの劇場。 はい。 ま、スタートする劇場というね。 そうですか。あの、じゃあこっから見る光景なんかもよく覚えてらっしゃるという風にはい。ちょっとうわあ、すごいなと思って。あ、でもほらとかね、書いてる。 ある。うわあ、ありがとうございます。 どうも。 うん。 ね、3階までずっとあんですからね。3 階行ってんですか?あそこ2階ですか?1 回、1回2 階ですね、これね。あ、そうですね。 ちょっと高すぎません?2回が。 ちょっと待ってください。あの、今更劇場の作りに何か、あの、ま、一応 7月27 日まではありますけども。そうですね。 そうですね。でもどうして、どうしてこれ壊すんですか? 誰が決めたんですか? ちょっと待ってください。意外な展開に話が今 はい。 あの、さよなら丸の内ということでお呼びしてるわけですけれども、 でもさよならってそういうさよならじゃないです。 おかしいですよ、こんないい劇場を。 え、そう、そうですか。皆さんもなんかこうなくすのもったいないみたいなね。ほら。あれ そうですよね。ほら、皆さんそうですよ。 ちょっと待ってください。今東映の人も手叩いてました。今なんか今もったいないぞみたいな。 あ、そう。ええ、 あれ? あれ?これあの閉官なしっていう展開もありなんですか?これ悟空で なしはなしですか? おかしいですよ。 場所もいいし。え、そうですよね。そうですよ。皆さんちょっと銀座行ってみようかなんて言ってて、こう歩きながらやってった。あ、 映画やってる。この映画ちょ見たかったんだからちょっと見てから行こうかなんていいじゃないですかね。なんで閉めちゃうのっていうね。 なんで終わらせんですか?おかしいでしょう。野沢さんが強く言うと今もうカタカタカて書いてる方もいるんでこう記事になってやっぱりやめるのやめる。 そうやめさせてください。書いて そうです。絶対ですよね。 ええ。はい。 ここってほら東の本社もあるじゃないですか。え、その本社とかにも今までなんかね、多分何度も足を運ばなんか思い出とかあったりされます。 はい。 私ね、ここはね、走るなんか場所っていうそうですよね。そうでしたね。 そうなんです。こっからじゃあ野田さん次ここ行ってここ行ってって言ってわかりましたってそれをもらってでスタッフと共にそこにいるから出てね走って次の劇場行ってそれで挨拶をして じゃまた また よろしくお願いします。カってはい。 だからここは走りの 走りの場所ですね。はい。はい。 あとやっぱり知ってらっしゃるスタッフだったり、映画関係者の方だったりとかもたくさんいらっしゃったりしてっていう。 あ、たくさんいらっしゃる。もう知ってるか知らない人もね、そこでお知り合いになれるから。 それはそれで私好きなんですよ。あ、 はい。 だからね、あの、先ほどもね、おっしゃってましたけども、この丸の人が閉っての本当に残念だって聞いたんですけど、 あの、平館をね、あの、ま、あの、ま、なんかその企画として、え、やっぱり残念だという方にね、クラウドファンディングって言って、 [音楽] あの、なんかみんながほらなんかこう、ま、寄付と言いますけどね、お金を集めてで、例えば長を巾着袋にしたりとか、椅子の一部をね、プレゼントしたりとかっていう企画。 あの、野沢正子さん、クラウドファンディングに参加されてるらしいじゃないですか。 私申し込みました。このスクリーンもポーチになるんですよ。 あ、そうなんですか。はい。 だってね、絶対に申し込まなければいいですよ。ポーチになるんですから。調とかこれが いいでしょ。そうしたら懐かしくね。あ、ここの劇場で手晴れしちゃって。 これで見せてもらったんだね。映画を見せてもらった。 ドラゴンボールを見せてもらった。本当なんですよね。ここで見せて皆さんに見ていただいて いただいたのにな。 何なんですか?もう 壊しておかしいでしょ。 おかしいですよ。誰が考えたんですかね? 誰でしょうね? お会いしたいです、私。 いや、大体あの野沢さん悟空とか結構壊す側に回ったりすることも多いですけどね。いろんなものを惑星とか壊してましたけどもね。 はい。え、あの壊すつもりなくてもちょっと壊してます。 ね、結構激しめに壊してましたけど はい。ちょっとね、壊すつもりないんですけど、カーってちょっとぶつかったぐらいでもね、壊れちゃうんです。 なぜか。 え、 だけどもここは壊しちゃいけないんだ。 壊しちゃだめ。壊しちゃだめです。ここは絶対に。 わかりました。 ここはね、映画を見るとこです。もうまたドラゴンボールも見ていただきたいですか?ここで 新作が出たらここで本ん当見ていただき そうですよ。新作出たらもう絶対ここで見ていただきたい。 そうですね。はい。 あの、これからお客様がご覧になるのはですね、え、 2022年、え、6 月に公開になりましたドラゴンボールスーパースーパーヒーローをご覧いただきますけども、この作品は、え、ご飯とピッコロがメインになっております。 はい。 あの、野沢さん、ピッコロって本当最初はね、やっぱりもうなんかあんま好きじゃなかったとかっておっしゃってましたもんね。ピッコロのことね。 そう。ピッコロさん、え、どういう人なんて思ってたんですよ。でも良くなりますね。と、もうすっごく良くなっちゃって。 あ、ピッコロはもうなきゃならない。はい。大好きです、今。 あ、今大好き。ああ。 はい。もうだってご飯君にとったらもうピッコロさんはなくてはならない方ですから。はい。 あ、え、古川俊尾さんとも相当仲がね、いいというかなんか はい。あ、実はね、私家庭菜炎ってちっちゃい庭なんですよ。の話急に 庭なんてのじゃないんですか?庭って感じなんです。そこにあの屋とかね、キュウリとかナス、トマトってね、 植えてるんですよ。 はい。昨日もゴ野食べました。そ ごめんなさい。これがどういう風にピッコの繋がっていくんですか?これは。 これで私野ができた時にたくさんできたもんで取ってそれであの スタジオに持ってったんですよ。 最初にあるんで。それでこれ 私が作ったん食べないって言ったらね、みんな見ていやから当たり前ですよね。売ってますよ。うちだけであるんじゃないんだから何なんのよと思ったらそしたら古川君が はい。 僕まこさんもらっていいですか?え、もらってくれんのって言ったら僕作りますって。それではい。 古川さんにあげたら はい。 あの方はすごい器用なんです。 ちゃんと作って 料理を作っ、 料理をしたんですよ。お料理にしたのを写真に撮って見せていただきます。 最高でした。 これいい人ですね。いいやつだ。ピッコロ人です。もうね、ピッコロさんはやっぱりご飯君にとってはと特にですからね。なくてはならない方ですから。はい。 なんかお店で買えるからって誰が言ったんですか?それは もう本当ですよ。 本当ですよね。え、 買えますよね。 買えますよね。え、だからそれね、私も古川さんから一度聞いたことがあって、あの、まこさんが本当になんか、あの、いろんなお野菜とかくれてもう嬉しいんだよねっていう。 そう言われるとなんか持っていきたくなりますもんね。こうね。 はい。そうなんですよ。嬉しいんです。自分でやったものがね。うん。できてそれで食べてもらえるなんて。 昨日も私野を自分でやって、 あ、食べてみてとこで作って古川さんがエンジルピッコロってどうですか?あのさんから見 最高ですよ。 あ、 さ、最初に出てきた時のピッコロさんって すごい格好してたじゃないですか。でね、なんだろう人はと思って言ってたら もう全然違うじゃないですか。 それでなくてはならないでしょ。 うん。うん。 ご飯君にとってはもうピコルさんは いい人です。 ああ、 もうそれで古川さんもご夫婦いい人です。 あ、ご夫婦いい人。 はい。いい人です。 もうもちろんうちの事務所の人はみんないい人なんですけど。みんないい人なんですよ。みんないい人なんですけど、ちょっと軍を抜いてるのが古川さんです。 古川さんちょっと頭けてる。 あの食べてもらえるから。 作ったのですね。はい。ありがとうございます。え、じゃあ、あの、今回はね、この古川さんがるピッコロですけども、あとさらには、あの、ガマ 1号、亀さん、ガマ2 号、宮野守さんももちろん登場されてらっしゃいます。え、上さんが演じるガマ 1号、宮野さんが演じるガ2 号、野沢さんから見てどうですか?お 2人のこのね、 素晴らしいです。今の若い方お上手ですね。本当にいいです。 とっても良かったです。うん。お 2人とも。 うん。ああ。 やっぱりご自身の昔に比べたらやっぱ今の若い方上手だなって思いあります。なんか そうですね。あの私たちの時代っていうのは初めてあの当てること当てる子って私たちがほら言うんですけどあのヨ画に当てるのをね当てるからうん。言うんですけどもうそんなのは自分のこあれ言葉だけでしょ。アフレコっていう はいはいはい。 自分がお芝居いしたものに対して入れるわけじゃないですか。 だから人のものに対しては入れたことってなかったんですよね。 それを初めてうん。うん。 やり始めた時に ええこてじゃあこの人だったらこんな声出すんだろうなって自分で想像してやるのかなと思ってで最初に自分なりにやってみたんですよ。 生放送だったんですもんね。はい。そうです。そしたらこんな感じでいいんですか?自分の思う通りにやっていいんですか?ていいんですよ。 野沢さんの思う通りにやってだって思うにやってくださいってねってないかもしれないじゃないですか。 たもう少しうてくとあるだろうと思うん、もうみどうなんだろうどうなんだろうっていうところでスタートしてたもんで はい。 でもそれが良かったような気がすんですね。 はい。 ただやっぱりあのドラゴンボールの劇場版の舞台挨拶私も司会なんかやらせていただいて皆さんがおっしゃるのは本当にあのま激しいバトルシーンがあったりとかアフレコもなかなか大変だっていうね何ページも渡るね激しいあのバトルがあってでもそれでもやっぱ一番元気なのは野沢正子さんだって みたいなんですよ私まをわざと出してるわけじゃないんですよ。 出ないとやらないとだって私なんていうセリフないじゃないですか。 だからさでしょ。もういや ね通常がそんな感じですもんね。 そうなんですよ。だからもう静かになんかしてらんないから。 はあ。いや、あの、あの 1 個前の映画のね、その、あの、ブロリーにあの、島田さんとあの、舞台挨拶で島田ビさんがおっしゃっていたのが、あの、もうとにかくブロリーとのも激しい戦闘があってはい。すごかったんです ねえ。半分以上戦いですから。え ええ、 ーブわーつってはい。 そういう場合っていうのはもう台本とかと絵とはどうどうなってるんですか?それは 私は はい。1 回目の時に合わすんですよ。こう それで大体ここで言う。ここでこういう感じで言うてこうやってやってる言うかこうやって言うかっていうのを頭に入れるわけですよ。 それであんまり台本が追いません。こう絵を見てドわここえとかね。 もう絵を見てそのままでも当てているっていう。 はい。そうですね。 でもすごいスピードでやばいやばいやばい。 そうです。そうです。スピードだからすごいスピードだから台本は読んでらんないでしょ。見てらんないじゃないですか。 うん。だからそんな感じになっちゃうんですよね。 あ、で、それで覚えてるのはその島田さんがもう終わってあまりにも大変でもう廊下で倒れていたと思う。 はい。 大変すぎて はい。 そしたら普通に野田さんが後ろから来て、お大丈夫ですか?みたいな感じで、ほと悟空みたいにお大丈夫かみたいな感じでやってきたっていう。 そう、そうなんです。 何なんですかって言っても うん。あのね、だって瓶がこうバタってあの長い数に倒れちゃったんですよ。 あ、本当に倒れちゃ。 あれどうした?瓶つって言ったらね、大丈夫ですよって。 え、どうしたの?何具合悪いのって言ったのに。具合悪くないですけど言ってたんです。私具合が悪いんだと思ったんですよ。私全然平気だったから。はい。 そ、何なんですかね、それ。ま、喉が強いとか。あとは、ま、今でもだってあの毎日トレーニングは欠かさないとかっていうのあるんでしょう。 あ、トレーニングってトレーニングやったことないんです、私。 あ、そうですか。 はい。私皆さんがトレーニング的ななんか やってることってありますか?いや、 トレーニングはね、私だしダメなんですよ ね。トレーニングをしなきゃいけないん ですよ。本当はしなきゃいけないんです。 役者ですから。それを私はサボるだけなん です。うん。それで毎日 やるっていうことは 私は大体お風呂に毎日入ります。はい。 はい。そうするとねうがいするんです。 はい。 あ、これでおしまい。 ええ、え、 ガーペ。これでおしまいです。 え、それは普通のうがいですよね。 うがいです。 ええ、うがいい。 うがいで大丈夫ですよ。 いやいやいやいやいやいや。 音出してんですから。 あ、べ。 いやいや、なんか、あ、うわあとかってなんか大きな声出してみたい。亀めはめあとやらない。 やらないですね。ああ、 亀 たまにあのみんなとまこさん亀が打ってみませんかってから そんな誘いあるんですか? あ、どこでどこでてこのスタジオでてからあいう打とうかつって で私こうやってそのスタジオで亀はめはあって言ってね すごいですねえだってやってみるって言ったからやったんであって そうですよ そうなんですよ。すごいです。いや、すごくはないんですけど普通ですよ。いや、 ま、まこさんにとってはそれが普通かもしれないけど、 でも田中まゆさんもおっしゃってましたよ。なんか朝起きたばっかりで寝起きで亀メはメハが打てるっていうのはそれはもう普通はできないって。 はい。 あ、できるんですか? それ言われました。私はできます。私はこう寝てて、 あ、寝てる。はい。 パッと目が覚めたらすぐにバッと起き上がってめはめは言てます私。 はい。 なんかうんとないんですね。もうああとか それはないですね。 そうですか。 てよく皆さんやるじゃないですか。うん。 それはないです。 はあ。 うわ。は。 はい。もうすぐでいいんです。 あ、そうですか。 ただやっぱり長い間ドラゴンボールね、携わってきて、ま、あの悟空ご飯ごて言いますけども、どんどん成長してきたり色々ね、変わってきたりして、 ご自身の中で演じてる上で色々変わってきたことだったりとか、気をつけてらっしゃることってありますか?その悟空とこう演じる上と 私ね。 はい。 気をつけてるってことは多分あると思うんです。 はい。はい。多分。 多分。 はい。 これに気をつけようとかって思ったことはないです。 ああ、そうですか。 うん。絶対に気をつけてるはずです。その場になったらね。 うん。うん。 やってて。はい。あ、 でも逆にここであの聞いてみたいのやっぱりたくさんのいいシーンね。皆さんこん中にドラゴンボールファンの方多いと思いますのであると思いますが ありがとうございます。 いらしてくださったら嬉しいです ね。あの野沢さんの中で未だにやっぱり思い出すようなそのテレビでも劇場版でもいいですけれどもあのシーンのことはやっぱりま、 1 番心に残ってるなっていうシーンはどういうどのシーンだったりしますか? 私ね毎回あるからな。 どのシーンっていうのは 例えばそのクリンのね、そのなんかそう うん。あの友達クリリンのことはすごく大事にするじゃないですか。 びっコロさんはもう尊敬するしね。だからクリンっていう時が結構私好きです。 [音楽] あ あ、友達をね、 仲良くしようと思って呼んでるんだ。 うん。ああ、 クリンどうしたんだって言いますからね。はい。 あの、自分の中でもちょっとなんか嬉しい、嬉しい気持ちになって、 そうなんです。それでこの喋り方もこういう風に悟空は喋ろうとは思ったことなかったんです。 悟空って標準語っていうのはダメじゃないですか?普通じゃないじゃないですか。山の中で育った人だから。 だから山ん中で育ったんだから普通の言葉は言えないはずだってのだけ頭に置いて、それで出た言葉がある。 なんだおめってなっちゃうんです。 はい。 自然に出て、ま、そのままさにさっきその絵を見たらこ出ちゃうって話ありましたけど。 そう、そうです。そうです。そうです。はい。 絵を見たら そのように 書かれてるようにはい。 うん。なるほど。今日はだから、あの、ここでもう 1 つ大きなお願いをしなければいけないんですけれども、あの、絵がないので、あの、今の話からすると あの、この丸の人、あの、閉官 はい。 最後に亀はめ派を打っていただいてもよろしいでしょうか? 行きましょうか?一緒に打ちましょうよ。 いや、打ちません。打ちません。打ちません。そんなもったいない。いや、て考えたらあの丸のトをあの守ろうって言ってるのに最後にあのカメハめを打つっていうのなんか矛盾非常に矛盾してる気するんですけれども。 いや、大丈夫です。亀はめ派はそんなやったからって飛んでっちゃうもんじゃありませんから。 あ、そうですか。 で、色々もあのやりますから。 なんなら今日でもこう壊しちゃってもいいと思うんですけどなんかもカメハはめ壊さないはい 亀はめはあーって言った時にこう抜けるところを探してねが それでスイーンと そうなんですか はい外に それを皆さん今から生で感じることができます。じゃあ一旦マイクをお預かりし、あのピンマイク実はついてるもんですから。じゃあマイクあのスタッフの方にお預けしてます。 やっぱりカメハメラだからね。あのポーズも終わり。じゃ、ちょっと外だとそにねって言ったらしまいますからね。今ね 大変だから。 ちょ、ちょっとマイクのチェックいいですか?ちょっとあの、ピンマイクのなんか何かちょっと あ、ピンマイク大丈夫ですか? 大丈夫ですか? 大丈夫です。 せっかくですか?これ。オッケー。オッケー。はい。 はい、わかりました。では準備よろしいですか? はい。 では丸のう東最後の亀はめ派を見せていただきたいと思います。お願いします。 はい、 行くぞ。め、はめや。 [音楽] ありがとうございました。ありがとうございました。 [拍手] どうも。 ああ、最後にご挨拶と共にこの丸ノ映が 7月27 日に平になります。最後に一言いただいてもよろしいでしょうか? は、一言は全然納得していませんね。そうですよね。はい。それが一言です。 私に対するはい。 ま、とはいえの劇場に来ていただいた皆さんにはじゃあの一言 劇場の皆さん あ、劇場にこれね、来てくださった方はとっても嬉しいです。でも 1 目でもね最後にこういうのを見とこうとね、皆さん思っただと思います。思うんですよ。だけど納得はしてませんよね。絶対にしてません。はい。 もうやめましょうね。納得するのはね。 わかりました。 そう。もったいないですよ。 はい。 ま、ただこれからドラゴンボール映画でスクリーンでお楽しみただきますので、 そうですね。是非ご覧になってください。楽しめると思いますのでよろしくお願いします。ありがとうございます。 どうもありがとうございました。ありがとうござい、野子さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。楽しかった。ありがとうございます。 [拍手] ます。

「さよなら丸の内TOEI」プロジェクトとして5日に行われた『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』(2022)の上映前舞台挨拶に、同シリーズで孫悟空・孫悟飯・孫悟天の声を担当している声優の野沢雅子が登壇した。

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