#65 「だから、あのW杯に戻りたい」サッカー・城彰二さんがフランス大会をもう一度やり直したいと語った理由
[音楽] 読み売り新聞。何にも一言も言わないよ。 [音楽] で、お母さん、お母さんつって 言ったら、あ、点取ってこいつって。それだけ。 うわあ。 それできなり2人2枚買になったね。 あ、 もうやっぱり日本のエースとしてのこの重圧っていうのを勝手にこう色々自分で模索してしまって それで耐えられなかったの。 本当に体重がいきなりあの期間だけで 6kmぐらい落ちちゃった。 いやいやいや6kg。 サッカー元日本代表の牧野明です。 読売り新聞記者の川島健二です。 キャスターの中川えです。 この番組はサッカーを愛する 3 人がゲストを招いて普段は聞けないサッカーの世界の裏側をお届けするポドキャスト番組です。今回はサッカー元日本代表で解説者の上正司さんとフランスワールドカップスペイン挑戦をテーマにお話ししていきます。 ピッチ日本サッカーここだけの話 サポーテッドバイ みずほフィナンシャルグループさのゲストをご紹介します本日本代表で解説者の上正少司さんです。よろしくお願いいたします。 [音楽] はい、よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 ジョさんとはこのポッドキャストのエピソード 62から64 でもお話ししています。そちらも是非お聞きください。 では川島さん早速お話伺っていきましょう。 はい。え、アトランタゴリンの後ですね、ジさんや中田秀さんを中心としたメンバーがフルとして今度はフランスワールドカップ 98 年ですね、その予選を戦います。そしてあの漁ールバルデアのその運命のイラン戦ですね。 岡田監督が後半にフォワード2枚という ことでジョさんが入って左から中田選手が クロスを入れてそれをヘディングで合わせ て同点になったわけですけども インタビューなんかだと中田さんのクロス がスローモーションのように見えたという 話だったんですけどもあの試合に入った時 ってのどんな気持ちでまあ1点負けてた わけですよね。そうですね。 これはなんかこう当時絶対的エースストライカーの三浦和吉選手がいて、ま、そして中山さんがで、この 2 トップでやはりこうある程度こうご試合をね、囲んでいく。 ま、そん中で後半の途中から、ま、ロペス選手ね、ロペスがたんで、ロペスが入ってで、最後に岡野君が入るみたいな、そういう流れだったんでね、ずっとね。 はい。はい。 で、それをやってきた中で、ま、ロペスさんに声かかったんでね。 1 点ビハインドになった時にロペスウォーミングアップあげろっつって。 で、俺たちはこう一緒にミアップゾーンにいてロペスさん盛り上げてたわけ。うん。 ロペス頼むぞつって一 点返してくれつってでわーってあげてでベンチの方行ったらメざついてて なんかスタッフがこっちの方に来てさってやってるわけ。なんか手招きをしてるわけ。えって何つってで聞きに行ったらジョも行くんだよってね急に言われて [音楽] お 俺声かかってなかったわけよ。 はいはいはい。 へえ。 そう。 ロペスだけしか来てなかったので、俺はノーアップではあっつって で、もうおいけ行けとかって言われてみんなに 見て見てる。やっぱり1試合見るじゃん。 ずっと見ててさ、うわあつって一やられたつって。そうそしたらいきなり急に呼ばれて んで着替えろって言われてすぐ着替えてで、お母さんの横にこう行った時にお母さんつって着替えました。準備できましたて言ったらお母さんも無言なわけよ。うん。 何も言わないの。 普通監督ってこうなった時に今こういう状況だしこうだからこういうとこ狙って行けとかって言われる指示が出んの。そういう監督だから岡田さん何にも一言も言わないよ。 で、お母さんお母さんつって言ったらうんってこいつって。それだけ。 うわあ。 それできなり2 人前買になったのね。これが歴史的な今までなかったんだよね。 フォワードが2 枚同時のタイミングで変える。俺も焦ったわけ。なんで俺呼ばれてんだろうっていうのもあったし。 で、かずさんが、え、俺もみたいな感じ。 そう、そう。流れがさ、今までないから。 だからそれでき2 枚買されちゃったっていうね、実は入る前はそんな感じだったの。 ジョさんが投入される時にかずさんの交代ってのも言われてたんですか? だからそれで最初言われてなかったっけ?誰と交代すんの?みたいな感じで。 今までの流れでったら違うも違いますもんね。はい。 そう、そう。だけどそれで結局メンバー表が届いた時にかずさんの小番号が出てで俺みたいな感じになったわけ。 はい。 そもそもかずさんが変わるっていうのがちょっとあの時日本国内で多分考えられないてみんな思っちゃ。 そう。そう。俺も考えられなかったし、な んで俺も呼ばれてんだろうみたいな感じだったから それでま、とりあえず試合に入ったっていうのがまずうん。 入るこう直前のね。 じゃあ今の話で言うとジョさんの中でのメンタル的な準備みたいなってくない。全くない。何が起きてんのってなんで俺もなのって。しかも俺なん怒られた感じだったのベンチから。も行くんだよなんて言ってすごい言われたから。 ええ。 行くのつって その状態であれ試合入ったんすか? でもおどうしようどうしようと思って早く着替えなきゃと思ってでもう着替えたのしかやっぱりそのん時は覚えてない。 うわ、 岡田さんはそのいつもとちょっと違う雰囲気 だったってうん。だったというかこれはね後からもう数年経ってから岡田さんと話した時に聞いたんだけど俺もわからないっつったんだよ。 え?な んでジを呼んだのかわからないと。でもなんかねお前の名前が出てきたんだって頭の中で。 すごってきたんですね。て うん。 それでジをかせなきゃいけないと思って呼んだらしい。 あ、ふわ。 え、その時もジョさんを変えるもそうですけどかずさんも変えるっていうプランあっ いや、なかったと思う。多分あれは最後は ええ。 うん。なかったんだけどロペスさんは変えるのはあった。あ、 うん。 そのプランは絶対あったんだけど でも俺のプランはなかったんだ。 すごい。これは 今はね、5人交代だからね。 まあ、2枚とか3 枚やってありますけど、当時ね。 うん。 フォワード2 枚買えっていうのは結構衝撃でしたよね。 そうだね。うん。 どうなんですか、その状態でピッチに入ってゲームに入れましたか? いや、もうゲームに入るも何、もう俺どうしたらいいんだろうと思いながら [音楽] で1 点ビハインドだし点を取ってこいって言われたからもうそこしか もう頭にないんだよね。 うん。 でもゴール取りましたもんね、そこで。 そう。スイッチが入って入ってった時にヒがそう間ちょうどあるかな。そう。だからどんどん狙ってよって言われてで [音楽] 秀と色話をしながらプレイしてた。 たら、ま、ちょうどヒがボール持った時にね はい。 俺最初ね、行った時、あのシーンね、オフサイドだったのよ。 お、 オフサイドポジションにいたの自分先に走りすぎちゃって でやっぱオフサイになると思ってで、ヒレが切り返したから 1 回止まってそうでそしたらあいつがパッてこっち見たからあ、これ来るなと思ってそのままヘディングでこうね、ったというね。 あんな呼吸です。 すごいどうな? スロービデオです。 いや、本当にスロービデオ、スローモーションというか なんかないかな?サッカー選手って こう一瞬こう止まった感覚になるっていうか。 はい。はい。はい。 あん時もう秀からパッて目がもう完全にあったわけ。 もうかなり離れてたけどもあ、ここそしてここに来るっていうのはもう 分かったから。 だからもうあいつのボールを気動見ながらポジション取ってジャンプすればいけると思ったの。 で、飛んだ瞬間にもう本当にこれ止まってるわけみんな。 うん。 え、 で最初ファーサイドに俺 狙おうと思った。うん。 だけどキーパーがね、ちょっとね、こっちサイド開いてたのよ。 そこも見えて。 そう、そこもこう見えて、あ、じゃあすらせば入るかもと思ってすらしたらその いや、すごいっすよ。え、今でももうそれ、もうその絵っていうか覚えて。 あ、もう全然覚えてる。 ええ、 すっごい止まって見える。そう。 ええ、 そうなんですかね。 多分ね、そう入ったんだと思うね。 すごいな。 そ、え、それぐらいからもうちゃんとゲームに入れてる感じなんすか? そっから、ま、あとやっぱりこうもう 1 点取んなきゃいけないと思っちゃったけど、 勝たなきゃいけないから。 だから俺ね、ゴールしたんだけど すぐボール取りに行こうとすんの うわーって走ってくんだけどロペスさんに止められて じゃあ待てつってうん。な んでなんでつったらまだ時間があるからって言われてであの時さ当時 [音楽] Vゴール式はそうさんがそうですね。 そうだからとにかくとりあえず時間は延長戦まであるから まだ落ち着けとこれで同点になったが大丈夫だっていうロペスさんの解だった。 この辺はさすがロペ。え、 20 分以内で終わらそうじゃなくて、 そう、そう、そう、そう。まだ先があるから大丈夫だっていうロペスさんの見解で俺が止められたわけ。 うわあ。 そうだ。 ジさんとしてはまだなんか負けてるような気持ちでまだ行かなきゃみたいな。 そう。だからすぐボール取って早く行かなきゃって思ってたの。それを止められた。 すげえ。 そう、そう、そう、そう。すご 中でのあの熱対戦金のスーパーヘリング。いや、い、 もう子供ながらもうずっと見てたんで。 あ、本当 なん。 日本時間あれ何時だったんだろう?結構夜中にやってたんすよね。ああ、そっか。 いや、すごいな。そこで でもあれもね、本当に自分でも思うけど俺ね、あの、左サイドから来るボールはすごく苦手なの。 あ、そうなんすか。 あのさ、左サイドから来ると、ま、サッカー選手あるあるなんだけど、右足でジャンプしてヘディングするんですよ。 で、俺ね、左利きだから左ジャンプなの。 左ジャンプが得意で右ジャンプ飛べないのよ。 はい。あ、 だからどうしようと思った時に両足で飛んでんの。 あれね。 ええ、そうなんすか。 そう、そう、そう、そう。やっぱそれでごまかしてるわけね。 へえ。そうなんだ。 右足飛べないから。そう、そう、そう、そう。ああいうシュートシーンというか、ま、秀さんともそうすけども、なんかここに入れてくれたとか、ここからみたいな、そういうのも練習してたんす。 ま、そういうのはもうやっぱりあのオリンピック時代から はい。 すごいあいつは求めるし ここに入ってこと。 そうでギリギリのところはあいつ出すからさ。 ああ、 そう。 すっごいやらされてる感があるの俺たち。普通ボールを引き出すのはこっちなんだけどでも秀はやっぱりちょっとレベルが違ったからやっぱり本当ギリんところに行けって言われる。 [笑い] へえ。 そう だからあのボールもでもあそこはもう本当にドンピシャでここだなっていうのがもうお互いに分かってたから はい。 だからあここに来るっていうのも分かったし これ試合終わって何年か経った後にあのシーンとか秀さんと話したそういう時は なんて言うんですか?よく決めたなとかよく走ったなみたいな感じなんです。 あいつはドリブルしてる時に俺のことも見えたみたいでオフサイドになると思ったんだって。 わ え。だからと 切り返したん。 うわ、 そう。 すっごだった。 そう。切り返したって。 で、俺も気づいてあってやったらあいつがパッて切り返したから。 だからこの辺がもう全部一卒ができたんだろうね。 不長さんの動きをもう見てたんすか? ま、見てたってドリブ すご 全体が見えてんですね。やっぱりね。 そう。 へ、があ、すごいよね。やっぱりね。 あってこのあのゴームだったということですけど、あのフランスワールドカップについてもお伺いしていきたいんですけれど、この番組の北沢さんの回でご本人があのお話ししていましたけれども、大会直前にかずさん、北沢さん、市川さんが外れてエースのジョさんとしてフランスワールドカップ本大会に望まれるわけですけれども、ま、かずさんが外れて [音楽] こう一気にもうご自身がエースとして注目が集まるわけじゃないですか。 その時のプレッシャーというか、当時の心境ってどうだったんですか? うん。これね、今考えるともったいないなと思うんですけども、でも若干 21歳、22歳かの時で 僕にとってもやっぱりかずさんって やっぱ憧れの存在であって絶対的 Sストライカーだったんで やっぱりすごく信頼を置いてたしはい。 この人をつか超えたいとは思ってたんだけどこのタイミングで来るとは思わなかったわけ。 うん。うん。うん。 だからでも岡田た監督は、ま、ジをエースで中心で行くっていうのをメディアに発表したんですね。あれね、 俺には一切言わないわけ。 へえ。 そう。それは多分プレッシャーになるからだと思うんだけど、 でも俺はもう周りからそういう形で見られてかずさん、北さんが帰告されちゃったからもうそれを背負わなきゃいけないし。 [音楽] だからね、これ背負えなかったの実は。うん。うん。え? [音楽] あ、そうなんですか。 俺ね、もう本当にやっぱり精神的に弱かったんだね、その時ね。 うん。 だからもうそうなったにもうご飯食べられない。 うん。 で、いきなり突然夜中オートする。 うわ、ストレスだ。 え、そう。それで今度足首やっちゃって、足首もう全然ダメな状態だったんだけど、もうこれも隠さなきゃいけない。うん。 で、実はドクターに 相談して、もう食べられないし、 もう夜中吐いてしまう、おとしてしまうって言って天滴ずっと打ってて。 [音楽] そんな状況か。 そう。ええ。 で、足も痛くてそうなんだけど、これもごまかしたいっつって駐車打ってもらって練習出たりとかしたの で。でもプロだからさ。 はい。 やっぱりこう外に出たらやっぱりこやかにしなきゃいけないしよし俺がやらなきゃいけないっていうのがあったからものすごくそれが数だったのあん時。 自分の中でじゃあ今なんかプレッシャー感じるなっていうのはあったんすか? そう。俺は今までプレッシャーなんて感じたことなかった。 そうタイじゃなかったんだけど、 もうやっぱり日本のスとしてのその圧っていうのを勝手にこう色々自分で模索してしまって それで耐えられなかったの本当に。 ええ。 だからあの時体重がいきなりあの期間だけで 6kmぐらい落ちちゃった。 いやいやいや6kg そう落ちちゃって はい。でもやっぱり戦える体じゃないんだよね。 はい。 でもやっぱり見せられないし やらなきゃいけないと思ってやってたのがあるのね。実は その状態でピッチ立つじゃないですか。 どうなんすか?パフォーマンス。 いや、うまくいかないよね。 全くダメでした。 そう。でも気持ちでやっぱりやんなきゃいけないって思いがあるから。そうなんとかと思うんだけどやっぱりその誤差が生まれてくるよね。 うわあ。そうなんだ。 精神的に本当にやられちゃったあの時は。 これって落ち着くまではどうなんすか?大会が終わってからなんすか? いや、全然終わってから。もう終わるまでは本当しんどかったもん。すごい。ええ。 鳥巻きのその雰囲気というか環境もやっぱ異様。 いや、異様だと思うし。うん。 そうでも選手もリスペクトしてくれて かずさんと北さんが抜けてジョがやっぱり中心で行くってワねトップでっていうことになった時にやっぱり七君とかま、いろんな選手がやっぱりこう僕にボールを集めるように [音楽] するし、 ま、僕はポストプレイヤーなんでポストでリズム作らしてやっぱり攻めさせたいとかそういう思いをこう出してくれたんでまだ助かってた部分あるけど でもなんか1人放置されたみたいな感じで ええ そうもう部屋に帰ったらもう本当に出れないし はええ、 食事もこうみんなで一緒に食べる はい。 スタイルだったのね。 はい。 だけど行ってもやっぱり一応さ、ごまかさなきゃいけないしさ、色々取るんだけど、ま、ゆっくり話しながら食べるふりしてさ はい。 もうここに口に試とかして。 ええ。それを食べれてないのとかっていうのは他の選手たちは気づいてるんですか? うん。あんまり多分気づいてないと思う。 ええ、そうなんすか。 そうでもあん時にかな かなんかが大丈夫って話は一言あって はい。 いや、ちょっと飯食えねえんだよなって。 はい。 そう言ったら、そう、まあ、なんか全部食べた方がいいねみたいな話はした。 サッカーを愛する皆さん、こんにちは。出口ナツきです。世界一を目指す侍ブルー。どんなに難しい挑戦でも熱くまっすぐに挑み続ける。その姿はまさに青い挑戦ですよね。さあ、最高の景色を。みずほはサッカー日本代表と全ての青い戦を応援します。 [音楽] [音楽] そのジさんの食べてない、食べれてないのもそうですけど、ピッチでのそのパフォーマンスでちょっと調子悪くないかみたいなことも気づいたりをしてるんですか?みんな。 [音楽] まあ多分だけどうん。それなりに気づいたいいと思う。プレッシャーに負けてんじゃないかっていうのは多分思ってたんじゃないかな。 あ、そうなんすか。 そう。だからすごい練習中声かけられたし。 へえ。 そう。でもお母さんは厳しかった。多分お母さんも気づいたんだと思うよ。 ああ。 うわ、そうなんだ。 だけど厳しくすごく言われて。そう。そんなんじゃねっていけないよつって。 そう、練習やってる時、高学戦とかやってて はい。 コントロールミスしたりするとわあつってすごい叫ばれた記憶は。 へえ。 でも食事が喉を通らなくて足首も完じゃないって言ったらそりゃいいパフォーマンスってなかなか難しいですよね。 [音楽] そうだけどやっぱりそれをやっぱり自分のせいだし ね。日本のエースとして戦ってくにはやっぱりそうしなきゃいけないしっていう。でもその重圧にやっぱり本当に負けちゃったんだよ。あの当時ね。うん。 それかずさんとか北沢さんに連絡してどうこうみたいなあったんすか? いや、連絡できなかったね。だから 1人でも抱えるしかなかった。 難しかってさ、やじゃん。 ま、落ちたっていう話もないですけど、その同じポジションの人に連絡するって。そう、そうすよね。 そうでしょ。 だってさ、それでメンバーから外れて、だってこれをさ、ワールドカップに出たいと思いでずっとやってきたのに、 その選手が外されてね。 そうですよね。 いや、投けと頼りにしてるからって連絡できないよね。 かずさんからみんなにアクションみたいなのはあったんすか? なかったの? まあ ないんですか? これ実はやっぱりこう岡田監督と はい。 ま、北沢さんと、ま、俺たち練習が午前終わってお昼ご飯みんなで食べるスタイルだからお昼ご飯来たら市川はいたわけ。メンバーから外れた市川は一緒にいて食事会ったんですもんね。 そう。食事会場にいて でさんも来てでご飯食べましょう。あ、いただきます。で始まるんだけどお母さんいなかったわけそん時で はい。 コーチが、あの、じゃあもう先食べていいよ、今日はみたいなこと、あ、いいんだと思って、じゃ、いただきますってやってたわけ。で、北沢さんとかずさんはなんかさんと話してるのは分かったの。 はい。 だけどこれは漏れるなんて思ってないし う。 いつ発表されるかなんてまだ分かってなかったから で1間もいるから。 うん。はい。 だから3 人じゃないし、あ、違うね。つって別に何とも思ってなかった。 みんながそのかずさんと北沢さんがいないことは、ま、岡田さんと話してるけどそれがメンバー落ちたっていう話をしてるってわけじゃない。 そう。 もっと先住的な話をしてんのかなと思ってた。 はい。はい。はい。 そしたら 後からま、岡田さんが1 人入ってきてそうみんなちょっと聞いてくれって始まっては で実はあのかずと北沢と市川は今回メンバーから外れるっていうのをいきなり発表したわけそこで。 ええ、そうなんすか。 ミーティングじゃなくて食事会長で。 うわ。 それでま、来た後数は さっき帰ったと でみんなによろしく伝えてくれって うん。 いう風に言ってもうホテル出たって言って。 じゃ、みんなに一言うみたいななかったんすね。あ、そうなんすか。 そうんで俺た衝撃受けてえつって はい。 その前にだってね、多分外れるのは俺と 岡野さん。 はい。 岡野さんとほど多かったから岡野さんと市川じゃないかて思ってたわけ。 はい。市川さんはある程度なんかま、若いし、 若いからすごい若手だったんでしたっけ?あ、 17。 そうですね。 で、ホワードは多かったの。 はい。 で、中山さん、かずさん、ロペスさん、もうこう 3人いたら十分だから。 だ、俺と岡さんはいらねえよなって話だったの。 嬢さんも自分の中で俺じゃねえかと思ったの。 そう、そう思ったの。だから俺たちどうするっつって外れたら帰るかそれとも対道していいって言われたの。 はい。 だからするでしょつって。 ええ、 そうそうに思ってたわけ。 そのぐらいの感覚だったのにかずさんと北さんが外れちゃったからしょ衝撃的で はい。 あれは誰も予想してなかった 選手ってある程度その紅学戦とか試合とかのビブスのとかで大体あ、俺今こんぐらいだろうなみたい何番目みたいなわかるじゃないですか。 実際僕がロシアワールドカップ出た時も 3 人外れる時もある程度すよ。選手たちの中で、ま、このメンバーじゃないかみたいなあって本人も言われた時も、ま、俺だろうなみたいな。ま、正直あったんですよ。 [音楽] 当時はだってもうレギュラー番組ぐらいのレベル。 そう、全然レギュラーでってやってた人がいきなりもうその午前中の熱年勝った段階でそこで、 いや、それはすごいすね。 それはちょっとびっくりだよね。 これわかんないですけど、なんでなんすか? いや、なんかね、やっぱりね、コンディションがかさん良くなかったっていうのあるの。 うん。 ジさんも思ってたんすか?それ。 いや、思ってたの。はい。 あの人も言わない人だから。 はい。 で、腰がやっぱりちょっと調子悪くて、 やっぱ予選からそうだったんだけど、結構ね、あの、コンディションが全然良くなくて、 で、あの、画宿の時も多分560% ぐらいの力しか出せてなかったんね。 はい。はい。 で、岡田さんは、ま、いろんなことを見て、 あ、これは エースとして戦えないっていう風に判断したみたい。 へえ。ええ、そうなんすか。 そう、そういうのがあったみたいよ。 でもその発表 うん。 のメディアで言ってるところっていうのは我々結構見るじゃないですか。 うん。うん。うん。 で、飛行機のところからこうやってなんか歩いてるとか見るんですけど、食事会場のとこでそんなのがあったのか知らなかった。うん。そう。そこで発表されたっていうのがね、そう初めてそう風になってね。 いや、すごい。 やっぱり世界だからさ、やっぱりうまくいかないし。そうね。やっぱり結果が残らなくてね。 うん。 で、帰ってきた時に覚えてる?みんな俺水をかけられてね、 空港でね。 そう。 はい。あれも辛い体験だったと思 だからあそこまで期待されてると思ってなかったのよ。 はあ。 そう。ま、絶対的エーストライカーかずさんがでかずさんがま、外れたけど、ま、若手の城が出んだろうぐらいな感覚でたわけ。うん。 うん。 だけど国民はやっぱりエースとして期待してくれてたんだよね。 それを全然知らなくてうん。うん。 で、ワールドカップの時はさ、渋谷の はい。 スクランブルコ、 スクランブルが誰もいなくなったっていうね。 あ、それは後からも聞いたわけ。すごかったんだよっていうのを聞いて、 で、あ、そうなんだと思って、でも結果残んなかった。もっともっとやっぱり世界でやりたいなと思って帰ってきたらきなり水かけられたわけ。うん。 それ水かけられた時、ジさんの気持ち的にはどうだったんですか? うん。え、と思ったの。なんでと思ったわけ。そういう風に直に思ったんだけど。 そう。 そしたらその後にやっぱり色々考えるとやっぱり相当メディアでね、 いろんなこと取れられててで、ま、うん、 [音楽] 俺がま、エースとしてだから先犯扱いをされてね、ま、叩かれてで、ラさん、 ガム噛んでたんと思う。なんか言われた。 そう。ラモスさんが余計なこと言ったでしょ。ガム噛んで。 あ、ラムスさんが言ったんでしょ? ラモさんが言ったの。それで はい。こ、ガムか。いや、その後ね。そう。その後さんがもうなん、その後ね、電話が来ていつってじゃあつって うん。 ガムかんでちゃらしてるとかってね。 突っさに言ってしまったと。 そう。 それがすごいことになっちゃった。 うん。そう、そう、そう。もうすごいことになって、で、あれも医療ガムを感じでたわけ、俺は。はい。 組み合わせを作、 組み合わせをやっぱりこう作るために医療ガムっていうのがあって、それを噛んで力を入れたいって思ってやってた。ずっとやってたの。 Jリーグから。はい。はい。 だけどそれをそこにこうフューチャーされて んでもう大騒動になっちゃって。 で、ま、水だったから良かったよ、まだ。 はい。 あれがなんか違う液体とか確 多分大変だし。ま、メディアに出てないね。 うん。 うん。 いや、でもそれだけ熱くなれた サッカーだったのあるし、逆にやっぱ今考えるとそこでやっぱ結果を残せなかったのは自分にもったいないなって 精神的なとこでやられた。 うん。 チャンスじゃない。 うん。 よく考えれば日本の本当のエースに慣れたんだけど慣れなかった自分がもったいないなって。だからあそこには戻りたいなと思うね。 あ、あ、そう。 もう一度やるんだったらその精神力を持ってやりたいなっていう風にね、思いもあるね。 いや、すごい経験ですよね。 うん。 Jゴール、年には日本初のスペインリーグ挑戦を果たします。え、バジャリードへ紀元付き移籍をし、オビエド戦で 2 ゴールを上げ、これがスペインでの日本人初ゴール。 中りのパフォーマンスも披露されていました。 え、そしてこのままスペインでの挑戦が続くかと思われましたけれども、アキレスの怪我というのが発覚し、日本に帰告することになると いうことなんですけれども、 これはもうプレイしてて気づかなかったんですか?アキレス君。 あ、そう。アキレスってね、言われてるんですけど、実は膝なの。左膝。 左膝のね、前十人体が うん。 え、実は、ま、断してるというね、 そういうことがあったんですよ。 え、気づいてないんですか? 気づいてないの?スペインリーグに渡ってで、スペインでプレイしてた時に、ま、トルシエジャパンだったんだけども、試合で 1回戻ったんだよね。途中は で、日本代表で、神戸でやった時の試合だと思うんだけど、そん時にね、 開始早々5 分で芝にこうスパイクが引っかかっちゃって、 膝がガクってこう抜ける感じだったの。 はい。 あれと思って、そう。そしたらもうみるみる膝がなんか晴れてきちゃって ほ でも凱旋してきてるから 注目度が高いわけよ。 はい。 スペインリーグでやってそうでやってるからつって。だから俺も無理してやっちゃったわけそこ。 おお。 で、だけど前半までやったんだけどやっぱ痛くてダめだっつって交代させてはいはいはい。そんで翌日ね、すぐリーグがあるから帰えなきゃいけなかったのね。 で、だけど足は動くし全然普通に歩けるしただ晴れがちょっとあって で飛行機に乗ったらさ、 気圧でさ、晴れちゃったのすっごい。 うん。 ああ、そっか。 で、そ、チームドクターに見せたらとんでもなく晴れてると。 これは大事だ言って、ま、日本のメディカルと話をしてで病院に行って検査をするつってで内を検査したら全事態がない。 切れてるってことを判断されたわけ。 いや、切れてないと俺歩けるし 走りもできる。ただ今晴れちゃっただけでって言うんだけどいやこれおかしいってなって でトシ屋に相談したの はい。 で、シ屋に電幕して俺は歩けるしそう風になってるんだけどもうスペインのそのお医者さんがもう手術しなきゃだめだって言ってるんだとう。 [音楽] 俺は手術したくないし、 それはおかしいと思うって言ったらトルシェがその後スペインに来てくれて うん。 で、俺のね、足の模型使ってね、 今正司のこう足の状態はみたいなそういうテレビ番組みたいな特集やられたりしてたわけ。 はい。 で、これはありえないからこれ即手術になるだろうみたいなそういうのやってたんだけど俺は歩けるし で言ったら したら、ま、スペインのナンバーワンのお医者さんがそう言ってるけど、じゃあヨーロッパ 1の医者に見せようってことになって ほう。で、そう、 トルジネの紹介ということです。 そう、トルシェネの紹介でフランスまで飛んで ドクターサイエントっていうあのプラテニとかさ、 シュマッカーとかさ、ロナウドとか もうみそこで見 その先生に あの合わせてくれて見てもらったわけ で内てこって見たらたらもう残骸もないからこれ昔から切れてるねえ。 うん。 そうんでだからこれこういう人いるんだと。 で、他の筋とかを見るとものすごい太くなってんだって。 うん。 だからそれをカバーしてるってい周りがカバーして強くなってる。そう。だからこれは今切れたわけじゃなくて昔からないと。 ああ、そうなんすか。 そう。うん。やっぱりなんか痛い時期がなかったって若い頃つったらやっぱ果実はいかったわけ。また実 [笑い] 歩けないぐらい痛かったんだけどそこを走れば治るって言われて はい。 うわあ。3 ヶ月ぐらい走らされた時代があって多分そこだと思うんだよ。 あ、そうだった。 ええ。 でも人間の体って不思議だからそういうこうカバーしてくれるっていうね。 すご。 それで気づかないでやってたのね。 ええ。 で、それ見せた後はどうだったんですか? そう。そしたらそのドクターがあのプラテニもそうだったんだって。 同じ プラテにも昔からそうなんだって。 だから彼も収術しなくていいっつって彼も現役気でプレイしてたと。だからあなたも一緒だとプラテと一緒だからできるって言われて でその診断所を持って行ったらもう大騒ぎ今度そうですよね。 スペインのお医者さんが怒っちゃって ふざけるなとこれ医学的にありえないだろうって始まっちゃって色々揉めてうん。 すっごいこうおさげになっちゃって まそれで血管があるからつって戻ってこなきゃいけなくてっていうね、そういうことになっちゃった。 あ、そうなんすか。 そう、そう、そう、そう。 え、で、実際日本戻ってはどうだったんですか?そのまま あ、全然プレイできた。全然してるし、今でも手術してないし、今も何でもないっていうね。 すごいすね。 うん。 当時のね、あの、これ私自分で書いてんですけど、私はロンドンの仕組みで書いてんですけど、 あ、 今期絶望という発表をバジャリードがしてんですね。 うん。 で、前地5ヶ月から7ヶ月 はい。 は でなってるのが3月なんです。 ところが4月の24日には6 試合ぶりにもう復帰しちゃってんですよ。 すごいっすね。 だから 人体が最初からなかったっていうこと。そうですね。つまり そう。よくメディカルチェックとかで そういうのって うん。 なんて言うんですか?入団拒否じゃないですけど引っかかるじゃないですか?それ膝で でメディカルチェックでは何も問題なく多分メディカルチェックでした内教なんか見ないじゃん。 うん。 あ、だからそこまで分からないですか? 多分かんなかったんじゃない? じゃあそっか。 心配機能とかさ、ま、いろんなこうそういうね、そういうのをやるだけで僕ね、その頃覚えてんですけどね、スペインの記者とかに話しかけられて日本人は人体なくてもプレイできんのかって真顔で聞かれてうん。 [音楽] いや、そんなことはないと思って 特別ですよね。うん。 そう。医学的にはやっぱりありえないことになって。 うん。 でもやっぱりバレアドリードのイメージさんだもん。 いや、 もう本当にうん。 そうね。 まあでも本当に初めて言ってね。 そう。すっごい方たちにこうね、日本人だって いうことを注目されて すっごくみんなね、こう町の人が喜んでくる。初めての日本人だみたいな感じでね。 そう、そう、そう、そう。 どうなんすか?数年経って また行ったりとか現地行ったなんか うん。行ったりした。そしたらもうもうすっごいクラブはね、もう本当にね、俺半年しかいないのにもう本当に OBで もうお帰りなさいっつってクラブが抱えてくれる。 これやっぱりね、すごいヨーロッパっていいなと思うんだ。 [音楽] 本当になんか自分も帰ってきた感じがするし。 でも今のそう、あのオーナーはロナウドだからね。 え、あ、 あの元ブラジルを 買ったんですよ。 え、 ただなんかね、手放し た。もう今ね、手放したいて。そう。 へえ。そうなの? あ、そうなんです。 彼が買うってなった時に前のオーナーから俺メールが来て で、今度あのオーナーが変わってロナウドになるんだぞって言って すごい ドキュメンタリー番組までできてるぐらいです。プレゼンテってうん。そうなんです。 へえ。 ま、でもそこのね、道を切り開いてたのはさんご自身ですからね。ちょっとかなり壮絶なお話もたくさん伺いましたけれどもお時間となってしまいました。 ジさん、最後に日本作家を愛するファンサポーターの皆さんに是非メッセージをお願いいたします。 はい。いや、本当に、ま、今は本当史上最強の、ま、森監督とこ最高のね、チームを作ってるので本当に期待して欲しいですし、皆さんのやはりこう 1000 円っていうのがね、本当に選手に伝わりますし、このサッカー会をね、熱く支えてくれたと思いますので、是非応援をしてほしいなと思います。是非作家を見てください。楽しんでください。 ということで、上正少司さん 4回に渡ってありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] さあ、ということで4 回にわって上司さんにお話伺ってきましたけれども、まさんいかがでしたか? うん。いや、あの、ジさんとは一緒にサッカーをした時期が一緒じゃないんですよ。 だからサッカーの話とかっていうのはあまりしたことがないんですけども、その人柄っていうのに触れられたこともそうだし、昔の話やっぱり聞いたことがない。 メディアを通して知ってることしかわかんなかったので、より中身を知れたのは良かったです。 かなり衝撃的 いや、すごかったなと思いました。で、ちょうど子供の時に見ていた代表の世代がジョさんたちだったのでうん。 いやあ、なんかジ少司にちょっとこう恋した感じですね。 おお。 うん。 魅力たっぷり。 いや、本当ですね。よりこう濃い中身もお伺いすることできましたけどさんは、ま、ジさんスペインも現地で取材されていたりもしましたけ。 今日お話聞いていかがでしたか? まず喋りのうまさに うん。 あの、感動しましたね。話の持ってき方もうまいし、ま、話された内容がかなり衝撃的っていうのもありましたけどうん。 特にやっぱり98 年のワールドカップの時の食事も喉ないっていう話はあの時が日本にとっての本当のワールドカップなので はい。 最初最初のワールドカップなのでサポーターもこうどういう対応をしていいか分からなかったみたいなとこがあるような気するんですよね。 思いをこうどこにぶつけるっていう だからそれが一部の人かもしれないけども過激な行動に出てしまったりとかっていうのもあったみたいだし でも21歳2 歳でそれ日本の期待を両方に背負ってっていうのはそれは大変なものがあっただろうなっていう風に改めて思いました。 エミーちゃんはどう? これだけのジョさんってキャリアがある方でつもすごく柔らかいじゃないですか。 こんなにこう壮絶な思いを色々経てきたからこそ このなんか優しさといつもこうポジティブな言葉が出るんだなっていうの知れて。 いや、ま、確かに はい。 知らない部分知れたよ。 いや、本当に またこうジさんの魅力を 深いところをこう知れたなという濃い 4回でした。ということで、皆さんからの ご感想も是非お寄せください。Xで ハッシュタグピッチサイドをつけてポスト してください。ピッチサイドはカタカナ です。 [音楽] ピッチサイド日本サッカーここだけの話。 サポーテッドbyイほフィナンシャル グループは毎週火曜日にニューエピソード が配信されます。 読み売り新聞オンラインの他 ApplePodcastASTト、 Spotify,AmazonMusic などリスニングサービスにてお聞き いただけます。是非フォローボタンから フォローお願いします。リクエストや ご質問はPodポキャスト概要欄にある メッセージホームから是非お送りください 。ご感想はXでハッシュタグピッチサイド をつけてポストしてください。ピサイドは カタカナです。ご質問、ご感想お待ちして おります。また読売り新聞Podcast 公式X では収録の様子を撮影した画像や番組情報をポストしています。ポッドキャスト概要欄からフォローしてチェックしてください。 ここまでのお相手はサッカー元日本代表の牧友明と 読売り新聞記者の川島健二と キャスターの中川イでした。 世界の頂点に挑む時誰かが言うかもしれない。まだまだ青いね。 [音楽] でも青さはうちに秘めた情熱の色だ。最後 まで諦めない挑戦者の色だ。そうだ。青さ は強さなんだ。侍ブルーみずほ青い挑戦を 応援したい。さあ、最高の景色を私たちは サッカー日本代表と全ての青い挑戦を応援 します。出口なきでした。
ゲストはサッカー元日本代表で解説者の城彰二さん。
今回は、「フランスW杯、スペイン挑戦」をテーマにお話しします。
協力:日本サッカー協会
#城彰二 #岡田武史 #ジョホールバルの歓喜 #三浦知良 #中田英寿 #フランスワールドカップ #バリャドリード #トルシエ #槙野智章 #中川絵美里 #Jリーグ #サッカー日本代表
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★城 彰二(じょう・しょうじ)さんプロフィール
元日本代表FW。鹿児島実業高校卒業後、ジェフユナイテッド市原(現・ジェフユナイテッド市原・千葉)に入団しデビュー戦から4試合連続ゴール。アトランタ五輪「マイアミの奇跡」、W杯フランス大会・アジア最終予選「ジョホールバルの歓喜」を経験。W杯フランス大会後はスペインのレアル・バリャドリードに移籍。Jリーグ復帰後は横浜FCなどでプレーし2006年に現役引退。現在は地域リーグ「北海道十勝スカイアース」の統括GMもつとめる。1975年生まれ、北海道出身。
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