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【Synthesizer V】ROSE×GUMI 歌声比較→デュエット演出/Ableton Live エンベロープの使い方を解説

神セサイザーV の歌声を比較しようと思って グミちゃんには何度も登場してもらっているわよね。 も不がちなんていらない。 今回もぐみちゃんが先発なのだ。 メロディとかしはもう入れてあるのね。 そうなのだ。まずはぐみちゃんの歌声を色々いじってみるのだ。 ボーカルスタイルをバラードに書いたのね。 もう目がちなんていらない。次はキュートにしてみるのだ。 もう不めがちなんていらない。次はビットね。 もう目がちなんていらない。キュートがいいかな。 もう不めがちなんていらない。 ビビットと比較してみよう。 もう目がちな機能なんていらない。 パラメーターで微調整ができるのよね。 ちょっとだけいじって聞いてみよう。 もう不めがちなのなんていらない。 [音楽] テンションをされたからさっきと違うわね。 テンションは高い方がいいかな。もうめがちなんていらない。 A入り リテイクを使うなね。ノートを全表現の強弱の値を決める。 テイクを生成を押すげるできるのよね。 聞いてみるのだ。 も不がちなんていらない。 変わってるんでしょうけど違いは分かりづらいわね。 表現の強弱を変えてもう 1 回やってみるのだ。もう不めがちなんていらない。どうかしら。これでいいと思うのだ。この設定を保存しておこう。 多分AI リテークの設定はプリセットには残わね。 パラメーターの設定が保存されると思うのだ。 次はどうするの? 歌詞の2番にも今の設定を適用するのだ。 う惚れと勝ちたもよ。これで歌声の一貫性 が保たれるわね。 トラックを複製してローズに登場して もらうのだ。 声の違いが楽しみだわ。もう節目がちなんていらない。ボーカルスタイルがグミちゃんとは違うわね。まずはナチュラル。 もう節目がちなんていらない。 次はパワフル。 もう節目がちなんていらない。 メローというのもあるのね。 もう節目がちなんていらない。 最後は笑ね。 もう節目がちなんていらない。パワフルがいいかな。 もう節目がちなのなんていらない。 グミちゃんとのコントラストははっきりしそうでいいわね。パラメーターをじってみよう。 ジェンダーを女性よりにするのね。 も節目がちなんていらない。 もうちょっと強めに変えてみるのだ。 もう節目がちなんていらない。もっと強くてもいいかな。 もう節目がちなんていらない。テンションを強めにするのね。 も節目がちなんていらない。ボーカルスタイルもミックスできるのだ。ナチュラル要素を足すなね。 [音楽] も節目がちなんていらない。 [音楽] AIリテイクを試しておこう。 違いは大きくないけどせくだものね。 ノートを全表現の強弱を設定する。 あとはテイクを生成でOKね。 もう 節目がちなんていらない。これでいいのだ。 [音楽] 設定を保存しておきましょうよ。 これでよしっと。歌詞の 2番も作っておこう。 グミちゃんのドラックを複製するのね。歌声をローズに変更する。 さっきのプリセットを使えばいいわね。聞いてみるのだ。 うぼれと勝ちたも必要。 [音楽] いいんじゃないの?エイブルトンに移動してギュエットの演出をするのだ。 グミちゃんとロースちゃんの歌声は読み込み済みだわ。目がちなのなんていらない。そのままだと [音楽] 2人同時に歌う形になるわね。 これから歌りをしてデュエットにしていくのだ。 どうやるの?
エンベロープを使うのだ。 作ったクリップに色々な調整ができる機能よね。 スピーカー音ンという機能を使う。 線が高い位置の時はオンで低い位置の時はオフね。 聞いてみよう。めがちなんていらない。 [音楽] グミちゃんの声だけになったわね。 あとはこれを繰り返していけばいいのだ。 次はローズちゃんの過パートね。 グミちゃん側のスピーカーをフにする。 先に視点と終点の位置を指定しておくと簡単にできるわね。 聞いてみるのだ。 なのなんていらない。今日これから始まる私の伝説。 [音楽] ちゃんとデュエットになってるわ。次のパートも手順は同じ。 こっちもやっておくのだ。聞いてみましょうよ。 目がちなんていらない。今日これから始まる私の伝説。 [音楽] きと男が見れば大のない謝ち繰り返えしてでも [音楽] 最後だけ2 人同時というのはありそうな演出ね。 これで行くのだ。2 番も同じ作業をするの。 実は簡単な方法があるのだ。範囲を指定して線の上で右クリックする。エンベロープをコピーを選択。 録画の関係で表示されてないけど実際には選択肢が出るわ。 コピーたいクリップに移動して視点を指定して右クリックからペーストを選択する。 さっきのエンベロープがコピーされたわ。 もう片方もやっておくのだ。まずはエンベロープコき。 コピー先のクリップに移動する。 1
番と2 番で歌りを逆にするのね。そうなのだ。互い違いにコピーすれば 1番と2番で歌りが逆になる。 聞いてみましょうよ。 う惚れと勝ちたも必要 そはいなんて時には邪魔なだけ 正しく生きる それだけでは退屈おきく いいんじゃないのできたところを最初から 切てみましょうちょっと細かい話なんだ けど歌い出しが進になって オケに対してフライイング気味に歌い始めるってことね。 歌い始めのところを前のシーンの後ろにくっつけておいた。もう不めがちなんていらない。 [音楽] 今日これから始まる私の伝説。 き男が見れば大のないち 繰り返え してでもう惚れとかしたも必要 そはいなんて時には邪魔なだけ記憶正しく 生きる それだけでは退屈 イボお [音楽] 残りのパートの歌りを済ませておいた。 同じ作業の繰り返しだから全部見てもらう必要はないものね。何か言っておくことはある? アイドルマスターというタイトルの言葉が歌詞に出てこないんだけど。 もしかして勝手に追加しちゃったの? 錆のバッグにちょっと入れただけだから。 ちょっとならいいってわけじゃないでしょ。 いや、本当に先っちるから。 それが言いたかっただけじゃない。 七と出るか今日と出るかさっきの続きを聞いてみましょう。それじゃあスタート。も毎日夢に向かって爆とじゃなくって気に泣きたい時には涙流してストレス貯めない。 [音楽] ほのさな言葉に傷ついた。 だけど甘いものだべて幸せよ。 [音楽] ひまぐれにき合うのも大変ね。 悪いとは思うけどめられた。 マスクマスマス [音楽] [拍手] [音楽] ノーコメントご視聴いただきありがとうございましたなのだ。

Synthesizer VのROSEとGUMIの歌声やボーカルスタイルを比較し、2人にデュエットしてもらいます!

使用する歌声は次の2つ。
・Synthesizer V AI 夢ノ結唱 ROSE:Roseliaの湊友希那(CV.相羽あいな)の歌声がベース
・Synthesizer V AI Megpoid:歌手・声優 中島愛の歌声がベース
(※Synthesizer V 2が発売されていますが、この動画ではいずれも旧版を使用しております)

Megpoid(GUMI)と夢ノ結唱 ROSEの歌声を調整して、気に入った設定をプリセットに記録。AIリテイク機能も試してみました。

デュエットの演出はAbleton Liveのエンベロープを活用します。Speaker Onの機能を使い、歌うパート・歌わないパートを設定。さらに、エンベロープをコピーして時短で歌割完了!

※動画を公開した後でベースが半音ずれていることに気づきました。後ほど録音し直す予定です! 音程に違和感があったと思います。大変失礼いたしました。

▼Synthesizer V関連の動画



なお、動画の中で扱っている楽曲は、アイドルマスターシリーズの人気曲「THE IDOLM@STER」です。最終的には、この曲のカバーを完成させる予定です。カバーができあがるまで見守っていただけたらうれしいです。

▼目次
00:00 GUMIの歌声調整
04:10 ROSEの歌声調整
08:39 Ableton Liveで歌割
10:51 エンベロープをコピー
12:07 できた歌割を聴いてみる
13:13 デュエット演出を確認

※この動画ではAbleton Live 12 Standardを使用しています。Lite、Introで実行できない操作が含まれている可能性があります。ご了承ください。

VOICEVOX:ずんだもん、VOICEVOX:四国めたん

#SynthesizerV #夢ノ結唱 #GUMI #ableton

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