【熱中症】搬送者続出!予防のカギは『水分保持と筋肉量』 ゲスト:藤永剛(埼玉慈恵病院副院長)黒田恵美子(健康運動指導士)7月2日(水) BS11 インサイドOUT
熱中症は体温が上がり、体内の水分や塩分 のバランスが崩れたり、体温の調節機能が 働かなくなることで起こります。その主な 初期症状は目舞い、顔のホテル、体のだる さ、吐き気、小村帰り、大量の発管などで 重症化すると命に関わります。消防長に よりますと、全国の熱中症救急半送者は 先月16日からの1週間で8603人と前 の週と比べおよそ9倍に休増しています。 次の週も4665 人と高い水準となっています。これに去年 のデータを重ね合わせてみますと、6月末 はまだ2000人前後で今年は去年よりも 早く熱中症で搬送される人が休増している ことがわかります。また今年搬送された 患者がどこで熱中症になったかなのですが 道路などの屋外を抜いて住居が最も多く 38%という結果が出ました。 さて、藤さん、この時期熱中症が非常に多いというのはこれなぜなんでしょうか? やっぱり1番はまだ7 月になったばかりなんですけども、もう 8 月上旬ぐらいの暑さが続いてるということですね。 うん。やはりまだこの暑さに体がないような時期に急に気温がバッと高くなると熱中症の患者さんがどうしても増えると。 そうですね。体がついていかないですね。ついていかないと。 で、あともう1 つ自宅でね、中症になる方が非常に多いということなんですが はい。 あの、熱いのがね、もうピンポイントじゃなくてずっと続いてるから、もう地面も熱くなってるし、家の壁も熱くなってるし、屋根も熱くなってるし、家全体も熱くなってるんですよ。それがじわじわじわじわ夜にかけても熱がね、室内に入ってくるんですよね。で、そういう状況の中で例えばエアコンをつけなかったりとかすると室内熱中症を起こすことが夜間でもあります。 あともう1 つはこの暑さですからに外に出ていて熱中症になっていてでそれがお家に帰って熱中症本格的に発症しちゃうということもありますね。気づかないうちにはい。徐々に進んでえ、少し時間がかかるんですよね。 はい。時間の熱中症というのもあります。 1 日経ってからでもね、お風呂こでね。はい。 はあ。やっぱりよほど注意してかなきゃいけない。それでもということがあるんですが、これあの黒田さんですね。 [音楽] このデータとにかくあのもう本当に今 7月なったばかりですけどもこれだけ 6 月中にっていうことですよね。この辺りってのはこれどう見てますか? そうですね。あのこれの方なんかはやっぱり暑さをこう感じにくいということがあるのではないかなっていうのはあの感じますね。 あとあの小さお子さんが生まれた時からエアコンがある生活の中でこう上手に汗をかないでいるので、ま、熱中症になりすという傾向もあるのではないかなという風に思います。 うん。ま、あの、各で運動教室なんかをね、黒田さんやっておられますけども、主催したり、指導したりという中でやっぱりああっても今までとは違うなってようなケースってのは出てきてるんですか? はい。 あの、実際私ウォーキング農教室なんかをやりますとね、あの、去年までは 8 月になると外を歩かないようにしていたんですが、もう 6 月で外を歩かないで室内だけで、あ、教室を完結させるようになりました。 はい。ああ、やっぱりね、表歩くのがやっぱり怖くなるっていうか。 そうですね。やはりどのような状況なのかが分からないところではい。不安になりますね。 突然こう襲ってくるってかね。 そうなんですよね。6 月となりましたからね。 はい。 これあのね、今までと違ってきてるってことなんですが、これ熱中症に対するのこの意識っていうかですね、油断してるっていうかですね、この辺りこれ藤さんどうなんでしょう?あのいやなんかあの私もねちょっとあのゴルフの中行くと先輩がですね 80 超えた方が君はねまだ気合いが足りないんだなんていや気合いで熱中症超えられるとは思えないけどってなんかあの今までだったら大丈夫だったとかなんかそういうもう自信を持っておられる方がいいたりちょっとあの情報としてねあ大丈夫かなっていうのケーも出てきてう と思うんですけど、その辺りどうですか? はい。やっぱ今のお話まず1 つは時代が違いますね。日本の気候が変わってしまったです。 それからもう1 つはね、確かにメディアでいっぱい取り上げてくださるので、梅型熱中症、時間差熱中症、隠れ脱水とかね、で、それで知識はいっぱい得てくれてるんですけれども、まだ本当に自分がそれの当事者になるっていう意識は少ないんだと思いますね。 あの、実は皆さんよく考えてみたら、 え、いつの間にか熱中症になってたことがあるとかね、そういう経験は本当はあると思います。 熱い環境の中で起こった体調不良のことを言いますので、いつもとちょっと感覚が違うなとかいつもりちょっと疲れやすいとかいいはちょっとクラットしたなとかそれも熱中症の始まりだと思っていただきたいですね。 その可能性があります。 私はなんか熱中症まだなってないと自分では思ってるんですがなってるかもしれないとそうなんですよね。 で、最初の初期症状っていうかサインが気づきにくいこともありますし、とにかくの時期ね、この熱い、暑さの時期に何かいつもと違うなと、なんかいつもと体調が違うなと思ったら熱中症かもしれないって考えていただいて対処していただきたいですね。 そうです。そのですね。 ではここからは熱中症対策について伺っておりますがゲストの藤さん水分補給はもちろんのこと水分保持力も熱中症を予防する上で大切だと指摘されています。 藤さん、この水分保持力、今前にも出ていますけれども、これはなぜ重要になってきますか? はい。あの、水分の補給っていうのは昔からよく言われていて、細まに水分取りましょう。あの、とにかく水分取りましょうっていうのは言われてるんですけども、最近の考えではやっぱりその取った水分がね、すぐ尿に出てしまったりとか、そうすると体の中に水分が蓄えられなくなって熱中症になりやすいことが分かってきてますね。 だから例えば飲み方であるとか飲む種類何を飲むかに関してもある程度水分保持力あのそういう能力とかその作用を意識した水分の取り方あるいはその水分を取る種類を考えた方がいいかなと思いますね。うん。はい。 その種類というのはこう何かいくつかあるんですか? はい。はい。あのそれを示した最近だと指標というのがあります。 はい。 では、その指標の内容なんですけれども、例えば、あ、今後ろにもちょっといくつか出てますが はい。はい。 牛乳なんていうのもこの保持力が非常に高いということですかね。 そうですね。あの、これはBHって言って はい。出てますね。 はい。あの、ビバレッジハイドレーションインデックスと言います。 で、相対的に見た数字で水を 1 とした場合にそれより多いか少ないか要するに水よりも水分保持力が多いか少ないかをこれは相対的に表した数字ですね。特にこちらの 3 つ、あの無視防入、全子入と傾向補水液は明らかにあのデータ上も有意さを持って水よりも水分の保持力が高いということが分かってきていますね。 で、他の値は、ま、あの、割と、ま、いんなデータによって多少あの違いがあったりとかするんですけれども、で、あとはよく言われるようにこの数値で見てもね、コーヒーであったりとか、よく言われるであったりとか、利尿作用が強いから水のように体に水よりも保持力が少ないということはこのデータでもよくわかります。 うん。 あの、体にその水分を貯めておくために重要なこう栄養素と言いますか、そういうものってのあるんでしょうか? はい。あの、水分プラスミネラルですね。ミネラルの中でもナトリウムであるとかカリウムであるとか、それとパ質あとは適量の糖分があると水分保持作用が強くなります。 強くなる。
はい。 あと先ほどのちょっと図に戻っていただきたいんですが はい。 この、え、2 つ目のですね、この蛍光補水液。これ今結構岩田さんも、え、 私も1 回ですね、ちょっとなんか体調がね、思ないっていうのがゴルフに行った時あって、ま、ちょっと途中でやめたんですよね。生まれて初めてですけど。で、それからすごく警戒するようなって、あ、蛍光補水液ってんで、 なんか4本くらい水1本プラス蛍光補水液 4 本。それに麦茶みたいなまで入れて、で、言ったらそれで前半 2本。こうね、2本2 本ぐらい飲んでてただあんまり飲みすぎるってのはこれあれなんですか?どう対応したらいいんでしょう? そうです。あの、今のお話によりにゴルフ場とかね、汗をかいてスポーツをしてらっしゃる時はもちろん蛍光補水液で失った水分塩分を補っていただくのがいいです。で、ただ蛍光補水液って水分以外に塩分がかなり多いんですよね。あの、 1.1本の500ccぐらいに 1.5gぐらいは入ってます。大きな梅星 1 個ぐらいは入ってますのでね。で、はい。だからそれを いつもいつも飲み物代わりとして日常で使うには良くないんですよ。 ああ。 で、あとこの蛍光補水液はここに書いてあるように水分保持力が高いので、あのこれはすごくいいことです。で、あとそ傾向法水液のいいことは吸収がすごく早いんですよね。 だから先ほどのようにゴルフでもう脱水状態になってヘロヘロになっちゃったとかあるいはひょっとすると自分がもう熱中症になってるかもしれないっていった時はまずすぐ様それを飲んでいただくのが 500ccでもいいからそれが1 番いいと思います。ただ普通の時は飲み物が代わり飲むものではないですね。 あ、それはちょっと気をつけた方がいい。 はい。それは気をつけていただ塩分型になってしまうんですよね。 あ、それと私なんかそれプラスですね。あの塩の入った雨で売ってますよね。 あれもだから大ズ舐めながらその星液飲みながらこれは あの多すぎるかもしれないです。あのただ本当に本格的に熱中症になってたら別ですけれどもね。であと塩雨とかだったらその塩雨を舐めるだけじゃなくて今お話のように水分を一緒に取っていただきたいんです。そうじゃないとなかなか塩分が吸収されませんのでね。 であと牛乳に関して言うと牛乳も水分の保持能力は高いんです。ものすごく高いんですね。 いい飲み物なんですけども、吸収には時間 がかかります。速攻性はないんですよね。 だから熱中症に、え、なりそうだとかね、 あるいはなったなった時にこれを飲むのは もうスピードが遅すぎるし、そもそも牛乳 に関して言うと熱中症で飲む時はね、危険 なんですよね。熱中症牛乳飲むとさらに 熱が上がる可能性があるです。アミノ酸に よってね。だから熱中症になってしまった 時は牛乳は飲んではいけないですね。あ、 なった時にはね。 どちらかというと牛乳は例えばこれから外に出かけるとかね、あの、その 30 分ぐらいに飲んでいただくとかだとゆっくり吸収はい。あの、保持されますのでね、そういう飲み方がよろしいかと思牛乳の方はね、他に栄養面でもいいものがありますのでね、体もあの、タンパ、ミネラルも一緒に取れますし、丈夫にしてくれますので、それも熱中症を防ぐ 1つのあのやり方になりますね。 うん。そうですね。 これ黒田さん、あの、私のね、最初にちょっとあの調子が悪かった時ってのは実は寝不足で前の日ちょっと宴会みたいなのがあって少し飲んでたで寝不足だった。それから朝もう食べずに行ってしまったんですよね。で、水もあんまり飲まないですぐスタートしてっていうようなことで、ま、運動にしても、ま、ゴロフだけじゃなくたってやっぱりその辺りはやっぱりちょっと食事もきちっと取った上でってのは大事ですよね、これ。 そうですね。 あの、時々伺うんですが、やはり朝早いスポーツゴルフとかテニスとかフット猿とか草野球をやる時に前の晩仲間と飲んでそしてちょっと脱水の状態が起きているのに朝早く頑張って時間がないから朝食を抜くっていうことをよく伺うことがあるんですね。 朝食っていうのなんか水分ってあの液体で取らなきゃいけないと思い込んでる方も多いと思うんですけどもお食事の中に水分っていうのはしっかり含まれているのでやはり食事を取る朝の朝食を取っていただくっていうのは運動指導する場合にもよく聞きます。朝食は召し上がりましたかっていうのを聞いて始める はい。あと飲み物なんかでも今先生から説明ありましたけどどうですか?やっぱり相当指導してる時でもこの辺りってアドバイスすることもありますか?い ありますね。 あの、やはり水分はちゃんと取っていただきたい。そして、あの、先ほどの蓄えられる水分をちゃんと持ってきてくださいっていうことですね。あと闇雲に蛍光補水液をお持ちになる方がいらっしゃるんですけど、室内で涼しいところでちょっとしか動かさない時はお水にしましょうっていうアドバイスは あ、これやっぱりそ、それの方がいいんです。 意識しなくてもね、あの普通に飲みたいものを自由に取っていただいても大丈夫なぐらいです。 ああ、やっぱりそういうことなんですね。 こはね、結構誤解される方思い込むとこれさ飲んでればってだんだんだんだんそね。いや、もちろんいいものでやることは間違いないんですけどもちゃんとその合わせのじゃないけどやっぱりそれ必要だとこですかね。 では続いてゲストの黒田さんがあげる熱中症予防のポイント。 それは筋肉量だということです。黒田さん、筋肉量大ですか? はい。そうですね。あの筋肉には、まあ 7 割ぐらいこう水分が、ま、含まれているということなんですね。ということはやはりあの筋肉を維持すること、そして、ま、できれば筋肉をちょっとこう、ま、大きく育ててくということがやはり熱中症の予防のこう鍵になってくるのかなという風に思います。で、その運動っていうのはその筋肉を使って、え、動くことなんです。 けもその時に、ま、交換神経というのがこう働いて心臓が脈を打って、え、そして血液がよく流れて、で、さらにそれがあの汗を描くというスイッチも入れてくれるんですね。ですから筋肉を使って運動することで汗をこう上手にかけるようにもなる。そういう習慣が体についてくると。 そしての汗もやはりあのき慣れて上手にいている方の汗はさらっとしていて割とこう上手にかけない方っていうのはあのベタベタ そのミネラルが出てしまうというんですかね。そういうあの汗になってしまう。ま、そんなことを考えると筋肉ってすごく 大事なんだと。大事
はい。 ということなんですね。藤長さんやはりこのいい汗をまかに描くかと言いますか?それも熱中症のために対策のためには必要だと。 そうですね。 少なくて失が減りますね。それから汗が蒸発する時にね体温を下げてくれますので、汗をうまくかけるようになっていただきたいですね。 あと筋肉量ってのは今もあのお話ありましたけど極めて大事ですかやっぱり。 そうですね。あの筋肉にはやっぱりね水分が蓄えられてますのでね、水分がなくなってしまうと熱中症起こしやすくなっちゃうんですよ。あの水分ってね冷却水みたいなもんです。 体の奥にある熱をね、まず外に運んでくれて、に運んでくれて、こっからラジエーターのように、 あの、冷やしてくれるんです。その冷えた血液がまた戻ってくんですよね。体の奥にね。だからその水分がないとあの、どうしても熱中症の、え、なりやすくなってしまいますね。体温調節がうまくいかなくなります。 体温調節ってのがね、 そうですね。あとやはり高齢者の方々ね、中症の方多いと思うんですけれども、これと筋肉量っていうのは何か関係があるんです? はい。それはあります。 あの、高齢者とか女性の方は一般的に筋肉が男性よりも小さいんですよね。少ないんですよね。で、蓄えられる水分力も少ないです。で、あとは高齢者の方に関して言うと、あの、熱さを感じるセンサーが減ってくるとかね。それから喉の乾きを感じにくいとか、あの、そこら辺も熱中症が多い原因の 1つですね。うん。うん。
あともう1 つすいません。 初熱循っていうことを、ま、よく耳にするかなと思うんですが、これもかなりその汗との関係っていうのが大きいんでしょうか? そうです。初熱化をするあの 1 番のね、目的ってのは自発的に汗を軽く体にして欲しいんですよ。で、そのトレーニングして欲しいんですよ。で、 1つは運動です。 え、先ほど先生がおっしゃったような運動もいいと思いますし、あるいは運動ができない方とかね、私したらお風呂で汗を描く。あるいはシャワーね。 1 番いいのは入浴、お風呂での入浴ですけれどもはい。 あの、汗をじわっと陣割り書くぐらいの週間をつけていただきたいです。で、それは続けていただきたいんですよね。はい。夏中続けていただきたいですね。うん。 熱中症の予防には筋肉量が重要ということで、ここからはゲストの黒田さんが進める筋肉量を増やす簡単エクササイズを岩田キャスターと一緒に実践していただきたいと思います。 あ、簡単ですね。 簡単です。さん、心の準備よろしいでしょうか? はい。覚悟しました。 ではまず座った状態からのスタートとなりますが最初の動きを教えていただきますか? はい。えっと、ちょっと岩田さん深く仕掛けていただいてもあの楽にしてください。はい。で、あの軽くですね、足を浮かせて、 あの、ブラブラ
なさってください。はい。 あの、手でも はい。 はい。もうこれはリラックスして、え、はい。もう十分ですね。 これ先生、どのくらい続けましょうか? え、あの、できましたら 1分くらい、1
分ぐらい。うん。 今日ちょっと私、あの、ストップウォッチも持っておりますので、実際に 1 分ちょっとやっていただきたいと思います。では スタート。 はい。これこんな感じでいいんですか?あの、 足伸ばすとかい、 力をね、リラックスして抜いて、あの、で、構わないんです。 結構力入ってますね。もう結構力抜いて。 はい。そうです。もうね、ふわふわふわふわで構わないんですね。 これの1番の効果としてはこれまず はい。これはあのまず全く動かないで冷房の中にいる状態から急に激しい運動をするのはよろしくないので。 はい。はい。 色目覚めさせるでありますね。 筋肉の入れはい。全体のスイッチを はい。そして少しこう体全体を動きに鳴らす。え、目覚めなきましたね。 簡単な動きですがどうでしょうか? でもこれずっとやってると結構大変ですよね。 そうなんです。
やってないと
実はあの1 分って結構ね、今まだ 45秒ぐらいあとまあ15 秒ぐらいなんですけど、 もう少し頑張って。
はい。 これだけでも随分やっぱりこう筋肉のまずか。 あのだったらですね、手を下に下ろしてもいいですし、 あのもう足だけでも構わないですが、今もう 1 分経ちましたので、ちょっと一度じゃあ休憩していただいて、今効果も説明だきましたがさんちょっと 1分なんか体があったかくなっちゃった。 そうなんです。 あの、このぐらいでも陣割りこう結が日頃やっぱりかにしてないかっていうことが、 まずウォーミングアップとして手足をブラブラさせでは 2つ目の運動に行きましょうか。 はい。じゃあ今度あのお立ちいただい はい。今度はですね、あの足踏みを するだけなんですがはい。 えっと、ちょっと今ね、あの、張り切って、あの、しっかり足を上げてらっしゃるんですが、実は目的はつ先をつけたままかとを揚げ下ろしするような感じで、そうですか。うん。 あの、ふハぎを動かしたいんですね。 あ、ふハぎもね、これく大事だっていつも言われますけど。 はい。そうなんです。 黒田さん、これもまた 1分程度ですか? じゃあ、ちょっと測りますね。はい。スタート。 はい。 で、肘をね、ちょっと後ろにこう意識して、え、振っていただくと、あの、肩甲骨の間にはちょっと体を温める色脂肪というのがついていたりしてですね、あの、体が徐々にこう温まりやすくなるんですね。 うん。いや、十分ね、ポカポカしてきてますよ。体の全体がね。 本ん当簡単な動きですが、なんかなかなかこれもう日常でやってないですよね。 そうなんです。はい。あの、家にいたらその場で足踏みすればいいんですけれども、大体思いきませんで本来ならでも ね、これ1回覚えたら
はい。 簡単なんです。 テト見て皆さんもね、これなら 1
分なのでちょっと その場所でもね、見ながら一緒にやっていきたいなと思 い。 つをけたまですとね、タ音がしないので、あの、上の回にお住まいの方でもあんまり私みたいなドボタやったら 結構
下からのはい。苦情も出ませんね。 はい。じゃあ、今1 分経ちました。ちょっとストップしていただいて、 あの、ちょっとあったまった感じ。あ、本当まった。はい。 全体がなんとなくいい感じですね。いい感じ。 はい。黒田さん、このままず足踏みというのは筋肉で言うとこう刺激はどう? そうですね。あの、これがふハぎですね。 はい。こう血流をね、よくしてくれるためのポンプの作用をしてくれるので、それをしっかり、ま、普段使いにくくなってるので使いましょうと。で、よく足、あの、小村帰りを起こしやすい方なんかはやはりこういう筋肉がとても硬い方が多いので、柔らかくしながらちょっとこう鍛えてくれる動きなんですね。 うん。いや、これはね、結構周りでもいるんですよ。が入るとか。だからそれでなんかそれの薬飲んでる人もいるぐらいですから。 はい。うん。 あと腕振りもありますが、これはどういう効果? あの、腕は先ほど言ったようにちょっと体を温める効果もあるんですが肩甲骨の周りをほぐすと呼吸が深くなるんですね。 はい。ですからしっかりと息も深くあのようになってきますのであ あ。はい。
はい。 だんだん体が動くことに慣れてくる。すごくね。だんだ 予想段階で
はい。 あ、なんかノりノりノりノりでは 3 つ目の運動に行きましょうか。さんもノりノりになってきました。 はい。はい。あの3 つ目はですね、よいよ筋肉を鍛えようということなんですがあの 椅子の前でこう足を大きめに開いていただいてはい。で、あの何せしゃが立つという動作です。 はい。で、これは、ま、いわゆるスクワットという動作ですけれども、あの、もうね、しんどかったら座っていいんです。 いや、座らないです。 はい。あ、素晴らしい。そして できればお尻がこう触れたらはい。スーっと。あ、素晴らしい。フォームも。 はい。いいですね。 先生、ちなみにこれは何回程度? はい。これ大体10 回やっていただきたいんですね。 はい。
で、あの、できましたら間を少し 1分お休みして3 セットぐらいやると、ま、ちゃんとした運動になります。え、 よ、もう、もう、もうばっちり。 ばっちり。
はい。
いいですか? は、あの、家でも時寄りやってるというか、毎日少しずつ今ぐらい 10 回ぐらい。はい。素晴らしい。あの、綺麗なフォームでやってらっしゃいますね。 そう。
はい。
じゃあ、ちょっと10 回続けてやってみましょうか。 はい。まし。今のは練習。 はい。じゃあやります。 はい。あの、でもね、色々ご自由でいいんですね。岩田さんこうやってらっしゃいますし、ちょっとしんどかったら膝の辺りにこう手を置いて、そしてどうしてもしんどいなと思ったら、お尻を椅子にちょっと乗せて、 ゆっくり、ゆっくり、 ゆっくりがいいんですよね。深かけるには。 そうです。そして今、ま、おしりしてますから息をしてますが、お家でお 1人でやる時は息を ふーっと吐く。 はい。
うん。うん。
吐いて。そうですね。 はい。でも岩田さんやはりすごいですよね。この体感も あの綺麗なフォームで。 あ、もう10 回以上やっていただいてはい。大丈夫です。 すいません。じゃ、ちょっと一旦座っていただきましょうかね。 はい。 ありがとうございました。教えていただきましたが、岩田さん 3つの動作続けて行いましたけどちょっと やっぱりまだね、運動聞気味ですね。 ハしてますよ。 でもすごくね、汗も少し描いてきたし、この辺がほわっと来てね。 へえ。
うん。全体がやっぱり
はい。 次のなんかね、動きやる時に 大事ですよね。これ
大事ですね。 先生、やはり、ま、下半身のこの筋肉っていうのを、ま、動かすっていうのがなんか重要なのかなと見てて思ったんです。 はい。そうですね。 やはりあの下半身に全身の筋肉のあの 7 割があると言われていて、特にまですとかお尻とか腹筋配金という筋肉を使うのがやはり筋肉量を増やすポイントですね。ですから最後のスクワットの運動がその筋肉量を増やす運動になる。 あ、いいですね。スクワットみんな 大丈夫ですか?
大丈です。3 つ、あの、行いますが、ちょっと改めて、じゃあ 3 つの動きをですね、簡単にあの、先生ご解説いただこうかなと思います。 はい。はい。最初のあのバタというのは、ま、体を目覚めさせるということですし、あとても運動不足の方っていうのはなかなかですね、運動仕様のスイッチが入らないので、 ま、とりあえず 手足ふわふわ動かしちゃおうかなというくらいから、あの、始めていただいても十分いいと思うんですね。 はい。
それがこの足 はい。 です。で、そして立ち上がって足踏み、腕をよく振るというのがふハぎを動かす流をよくする。 はい。そして、ま、体もあの温めて汗をかけるような状態を作っていく。 そして最後のあのスクワットは筋肉を増やすい運動ですね。 で、スクワットの運動もあの足は狭めてやっていても広げていいてもいいんな方法があるので 急にあの全部ここまで下げなくてもですね。 そうですね。 あの少し半分ぐらいでもいいんですよ。あの最初厳しかったらそれからだんだ下ろしてくからでいいと思います。それと椅子を使って椅子にお尻をちょっと はい。休んで 立ち上がるというような風にですね。 ね。ま、やはり無理のない程度です。 そうですね。回数も実は10回を3 セットっていうのは理想ですが、あの 10回でもいい、3回でもいい、5 回でもいい。 はい。あんまりつけない方がいいですね。最初は そうです。え、継続してほしいです。 3
つの動きとのは1日。
これを3この1 回と言いますか、ワンセット1回。 そうですね。あの、1 回でもいいですし、例えば午前にこれをやって、ちょっと夕方やってという風にして 2 回にあの、していただいてもいいですし、仕事でちょっとずっと座ってるなっていう時はちょっともう 1セット休みないと思います。はい。 藤長さん、今3 つの動きをご覧いただきましたが、 どのようにお見事でした。 あの、息も全然荒れてないし、心配機能もすごく保たれてるんだと思うんですよね。 で、あとは僕は心臓系の医者ですけれども、やはりハってのは第 2 の心臓って言われるに結構すごく血流よくしますので、 ま、それが結果的には熱中症の予防にもなりますし、あるいは適度に交換神経を緊張の刺激してくれますのでね、そうすると自立神経のバランスも整って、それも熱中症対策としてはいいと思います。 気になる今後の暑さですが、気象庁が発表した 7月から9月までの3 ヶ月予報によりますと、平均気温は全国的に平年よりも高い見通しで、ま、この通り日本地図が真っ赤に染まっています。 ですね。
うん。 これあのこう熱中症の話なんですけど、これ藤中さんに言わ いつもあの結構話題になるんですけどね。 だから自分で自覚できないで急に来るって話なんですけども はい。 これあのどんな症状がまず出たらっていうか、あ あ、例えばですね、私自分であの呼び組みたい 1 回なんか経験したのはあれなんかちょっとこう目舞い的なものがあったり体がすごくだるくなっちゃってるとかそれ以外の症状ってあんまり感じなかった。それからちょっとなんかあれって視界がていうのことまこれはま、ここまで来たら相当なもんでしょ。 ちょっと危ないですね。
ですよね。 これどどの辺りでこう感じてったらいいんでしょうね?てか うん。ま、あの、やっぱり自分がどういう環境にいるか、あるいはその前にどういう環境にいたかを考えていただいて、で、その環境にいる時、暑いところにいる時とか、あるいは先ほどまで暑いところにいたとかね、その時に起こる体調不振りはみんな熱中症の初期症状の可能性はあるんですよ。 [音楽] だからそれこそ先ほど最初に出たようなあの差であったりとかあるいは大量に発管するとかね、あの気持ち悪くなるとかそういうのもあるんです。 ですけど、この項目があるから熱中症っていうわけじゃなくて、やっぱりつもと違う異常を感じた時はい。そしたらもう熱中症の可能性があると考えていただいた方がいいかと思いますね。 で、普通熱中症ですからなんかね、あの、例えば普通だったらじゃあシャワーでも冷たいシャワー浴びて浴びたら 暑かったものは冷えたからいいんだろうっていう風に単純に考えたりもするんですけど、そういうものでもないんですかね。やっぱり はい。あの、ま、軽かったらね、それ軽い熱中症、熱中症の値根ぐらいだったらそれぐらいですっきりするかもしれない。 とにかくまずは熱中症の疑いがあったらその冷たいシャワーもね、ま、元気な時だったらいいかもしれないですけども、まず涼しいところに避難していただいて、そして移服を緩めて体を冷やしていただきたいです。で、もちろん水分とか塩分の補給していただいて、それで 20 分ぐらい様子見ていただきたいですね。 20 分ぐらい待ってで、軽い熱中症だったらだんだん良くなってくる、軽くなってくると思うんですよ。 で、20 分経っても治らなかった場合は医療期間を受信していただきたいですね。 ちょっと前にも出てるんですが、この自分で水が飲めないような状況というの相当危ないです。 はい。もうあの最近では例えばそういう熱中症の疑いそれがもう中東以上ぐらいだったらペットボトルをご本人に渡していただいてご本人が自力で飲めなかったらねもうそれは救急車を呼ぶべきだと言われてます。 あとはもちろん水分を取ろうとしてとしてしまうとかね、あるいは意識がもろとしてたりとか痙攣してたりとかあるいは体温ね、ま、体温系があれば40°あるいは触って時点でものすごい暑かったらそれも救急車を呼ぶあの 1つのサインになりますね。うん。 うん。 あとだから周りであのこうなんかスポーツもってね途中でリタイアできないとかね、周りに迷惑かけるとかっていりますよね。 だからそういう躊躇しちゃダめだってことです。 あるいは周りの人もそういう理解をしていただきたいですね。はい。 はい。ま、今は結構周りの人も理解してて、あ、それはもうすぐにっていうね、よくあのお話は周りでも出てきますけども、 その辺りそれでですからやっぱりある程度の段階行ったらやっぱり病院に行くということはやっぱり考えなきゃいけないってことでしょうかね。周りも呼んでくれたりもしてますけどもね。 そうですね。あの、適切な対処しないとどんどん進行する病気ですのでね。 ええ、 だからもうその兆候があったらもう対象うまくやっていただいてとにかくまず 20分ぐらい軽い打ちだったら様子見て 治るようだったらそのまま様子見てもいいかもしれないし治らないようだったら熱中症の対象がまだ不十分かあるいは他の病気の可能性もあるんですね。 ま、どっちにしろはい。そうすると医療期間を受信していただいた。 の場合もなんかちょっとね、早めに上がって で、あの、涼しいところで、ま、あの、ベンチみたいなとこにずっと座ってて、あ、なんか少し良くなってきたなっていう感じで、その後一緒に食事をしたりなんていうやっぱりそう、そ、それはもう立派な熱中症だったと思いますね。中所の初期ぐらいあのはい。軽い症状だったんだと思います。 さっきもありましたけど自分はかからないとかそういう過信も含めてないですね。 あの、よくね、あの、メディアとかでも僕も言ってますけど、高齢者とかお子さんに多いからていう風にあの、言いすぎると自分は関係ないって思う方がいらっしゃるんですよ。で、結局救急車でいらっしゃる方よくおっしゃるのはまさか自分がなると思わなかったです。まさか熱中症てよくおっしゃいますのでね、あの、本当に誰でも当事者になりますので気をつけていただきたいですね。 これ黒田さん先ほどある筋肉のね、こういったあの体操っていうかつけるやつもやらせていただいたんですが食事なんかでもねや絶対肉だとかそのタンパク質だとか色々借りようとか色々言いますよね。別に和食だっていういう部分もあるってことですかね。 [音楽] そうですね。筋肉って焼肉みたいなイメージをお持ちですけどお豆腐もシラスを乗せてもはい。いいですしね。 あと缶詰、お魚の缶詰なんかでもいいですので食べやすくてね、おめにでも合うようなものをあの召し上がっていただくと夏はいいんじゃないかと思います。 そうですね。暑いともう食欲もちょっとないような時もありますからね。 はい。
おかげ様であるんですけど。 あり、あと、ま、ちょっとその暑さを感じた時にこう冷やす効果的な場所っていうのは先生どこかありますか? あ、よく言われてるようにやっぱり首であったりとか脇の下そして足の付けでですね、両側の方あの冷やしていただくといいです。 あと最近だと手のひですね、 AVA っていう血管があって、手のひを冷やすことが熱中症の予防にもなるし、あるいは実際に熱中症になってしまった時でも新部体温を下げると言われてますので、あの、手のひの血管って本当にもう熱を下げるためにあるようなもんなんですよ。 で、そこを有効に活用していただきたいですね。 そうですね。あと若い方も中心にあのハンディファンって言うんですかね。 はい。あの、便利で私も使うんですが、あの、ちょっと注、あの、そう、そう。ま、そこそこの気温だったら気持ちが良くていいんですけれども、ただですね、あの、体温よりも同等化、もう高いぐらい35°超えるぐらいだったらもう逆に熱風が来て熱いドライヤーの風が来るようなものなのでね、 あの、逆光感になりますから、そこだけ気をつけていただきたいですね。 先ほどもね、だから熱中症の中で言うと、このエアコンってのは子供の時からもみんなエアコンとね、 みんなはありますよね。 ま、北海道って昔はなかったんだけど、最近は必要になってきたとか言われてるんですが慣れすぎちゃってるから、ま、どういう使い方とかも含めてね、少しこれ、あの、不長さんもこれエアコンってね、 私は直接自分の部屋には入れないでトラの部屋のやつをそのまま持ってきてやってるんですよね。あんまり寒ぎになら、寒くならないようにとか暑くならないようにとか色々その辺難しいとこある。どう考えたらい? はい。 あの、特にあの、暑さ寒さって個人のその 1 番適したものっていうかね、気持ちいいのって違うんですよね。ただ一応目安としては、ま、気温あの質音でいくと25°から28°寝る時は 26 から28°ぐらいでいいと思います。で、湿度に関して言うと 50から60% ぐらい。で、先ほどのお話ように冷えるとあるいは風が直接当たると、あの、体壊すことがあるので、なるべく直接体に、風が当たらないようにしていただきたいんですね。うん。 で、あとはね、あの、質音に村があることあるんですよ。そうすると異常にエアコン効きすぎたりとか、あるいは効かなすぎたりするから。 だからそういう時にサーキュレーターとかね、使っていただいて少し空気を動かしていただいたりとか。 うん。
はい。 これ黒田さんやっぱりあのこう指導さなさってる時もですね、そのエアコンとかなんかの使い方とかある程度あの 5 年配の方にも教えたりはしてるんでしょう? うん。はい。 あの、よく言うのはですね、あの、 1 回エアコンのついてないところへ行ったり、よく動いてみてって言うんですね。そうするとすごく熱く、隣の部屋が熱く感じして戻ってきたらすごく寒ければそれは冷やしすぎかもしれないとか何度かわからないって皆さんおっしゃるので、家の中動いて、 そしてないでエアコンつけたらじっとしないでいようなことをはい。 あの、アドバイスさせていただい、 ま、これ適音の藤長さ確かに難しいとこありますよね。 ですよね。27 とか絶対ってわけでもないです。 個人差が大きいですね。 うん。その辺りっていうのはね、やっぱりあの、いろんな面で言ったら日常もさっきのあの気乳を動かすとかそれからやっぱりこう散歩とかね、少しウォーキング、ま、あんまり暑い時ってこれあたりもこげておいて少し適用できるようにするってのも はい。そうですね。お 家の中でじっとして冷房ばっかりで入ってるとそれこそ結構悪くなってね、いろんな地血の方が決戦できたりとかいろんな病気も起こりやすくなるからやっぱり、ま、ある、あの、暑すぎない時はね、外に少し出かけて、ま、気持ち範囲内でちょっと歩いたりとかね、あの、運動もいいかと思いますよ。 はい。そういうこともやっぱり必要ですよね。 ですよね。 結構なんか今日伺ってるとなるほど。こういう風に言って対処したらいいんだっていうね、あの、種基礎知識ってのをね、だいぶ学んだような気がいたしますけど。 さて、明日は はい。参議院選挙の工事が明日となります。注目の選挙から民の行方を占っていきたいと思います。 え、藤さん、本当に今日はどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] ち
全国の熱中症救急搬送者は先月16日からの1週間で8603人と、前週の約9倍に急増。連日、日本列島は猛暑に襲われ、今後も十分な警戒が必要だ。熱中症予防には水分補給が欠かせないが、専門家は「水分保持」も重要だと力説する。近年の研究で、水分を長く体内にとどめる飲み物が明らかに…。それは一体?また熱中症予防には、身体の筋肉量も大きなカギを握るという。筋肉は約75%が水分で出来ており、「水分の貯蔵庫」などと呼ばれている。高齢者に多いとされる熱中症。その要因の1つが加齢による筋肉量の減少にあると専門家は指摘。自宅で手軽に出来る筋肉量を維持するための簡単運動を紹介する。
ゲストは、”日本一暑い街”として知られる埼玉・熊谷で25年以上、熱中症患者の対応にあたる埼玉慈恵病院副院長・藤永剛氏と、高齢者などへの運動指導を行う健康運動指導士・黒田恵美子氏。もはや「気象災害」の1つともいわれる熱中症の予防と対策を考える。
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