【参院選ライブ】自民党 鈴木大地/立憲民主党 塩村あやか/国民民主党 牛田まゆ【投票誰にする会議~参院選2025東京選挙区~】
皆さんこんばんは。日本テレビアナウンサーの鈴です。 え、政治部の井上でございます。 はい。え、この投票を誰にする会議では 7月20 日当費表を迎えます参議院選挙立候補法予定されている方々をお招きしましてそれぞれのお考えをたっぷりと聞いていこうと手して進めてまいります。 ただですね、皆さん1 度に集めるとなかなか時間に限りがありますので、はい、今回はグループ分けしてお届けしていきたいと思います。で、この東京選挙に今回注目したのはどんな意図からでしょうか? はい。あの、とにかく、ま、今回定数が多いんですよね。 7人、え、ま、当選します。 その中にあの、ま、各党が入りすぐった候交互者を投入してますんで、そく日本の祝図のような討論が繰り広いと、ま、是非今回の討論も期待してほしいなと思います。 はい。え、その東京選挙から立候補される方々ゲストにお招けしています。え、それではまずお 1人目です。え、立憲民主党の 2 期目を狙います彩佳さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 そして、え、国民主党の新人田さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 そして自民党の新人鈴木大一さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 あのそれぞれ皆様本当に著名人で発信力なる皆様ですけれども おさん方はこれ面識は元々ありましたか? あれなんですか?それいいやありますね。一度だけお仕事をご一緒したことですね。 あ、
そうですよね。 あの、本当に同業としてびっくりしました。 NHK のアナウンサをやめて正解に飛び込むっていうのは。 そうですね。はい。
千村さんともね、1度 2度1
回1回2 回そうですね。はい。立候補表明されてから合う機会があって はい。そうだか。 色々ね、悩むこととかも同じだろうから多分 はい。 なんか感覚としてはさっきも取れてもらって頑張ろうみたいなそんな感じです。 そうね。こうやってこう進行する側は内田さんご経験たくさんありますけども、このこういう討論っていうのは いやあ、初めてですね。 あ、今日初めて。 初めてです。緊張しておりますのでかによろしくお願いします。 そうなんですね。 仕事なんかね、もうバシバシっと超えられて そうですよね。緊張しました。 すいません。 新鮮です。逆にはよろしくお願いいたします。と答えられるように頑張りますのでよろしくお願いいたします。 塩村さんは実はあれですよね。 元タレントの活動されてる時に日本テレビとも縁が結構ありましたけれども久しぶりの日本 そうですね。
そうですね。 まさに私があの放送作家やらせてもらってた時はこの部屋は会議室 え
だったので最初のこの場所で そうそうここ会議室だったので 確かにそうです そうですはい懐かしいなと思ってでコンビニもそういう感じじゃなかったし今ものすごくこうグリーンになっててすごい変わったなと思って 最近リルされたばっかりなんですよ。 そうすごい変わったなってこうスタートアップ企業感を今出してあそうまさにそんな感じで懐かしく今日はやってまいりました。あ、 そうです。ありがとうございます。 そしてあの鈴木さんは我々も めちゃめちゃ世代なので 金メダリストのイメージが ありがとうございます。
はい。 あのそれ知ってる人と知ってない人でこう年齢がですねっていうのはあるんですけれどあの 私も日本テレビさんはたまにこさせていただいてたんで あのこんなに早くまた日本テレビさんに来れると思ってなかったで はい
嬉しいです。
いや鈴木さんあの YouTube で最近のバサロを拝しました。 はい。 すごいですね。まだ まだできますね。 もう染みついちゃったような感じで。 そうですか。 え、今もずっとなんですか?体鍛えてらっしゃるんですか? あの、時間があれば、あの、ま、ジョギングとか筋トレとか水泳もたまにやらしてもらって、 でもなかなかこの活動をしてからは忙しくてですね。 でも不思議と結構痩せますね。 え、不思議。 不思議。 代と比べて、 ええ、この活動をし始めてから僕は はい。忙しくて痩せてるんじゃないか。 忙しくてですかね。痩せましたね。 へえ。
ええ。意外な効果がありました。 あ、そうですか。でもそれぐらい、ま、選挙に向けての準備っていうのはハードだっていうことでもありますか? そうですね。あと、ま、天候とかもあると思いますけどね。暑いですし、ま、いろんな要素があって、 なかなかすごい世界に飛び込んだなと思います。 あ、皆さんやっぱそうですか?夏の選挙ってのもありますけど、やっぱり体重落ちてくる感じですか? 食べても食べても太ることはないですよね。ものすごいエネルギーのお弁当とか食べてもやっぱり動くし考えるからシューって感じになるので うん。 うん。痩せていく感じですかね。選挙ってね。やっぱりね、食べても食べてもうこの暑さですからね。 ねえ、田さんどうですか?
私も4月から 3kgぐらい落ちます。 え、そうなんですか。 で、戻らないですね。 だから体脂肪率もどんどん減っていくので、ちょっとこれ無理やり食べるんですけど、お腹空いてなくても食べるんですけどね。 あの、ダイエットをしたければ選挙ろて ダイエットをするなら選挙がおすめ活動ダイエット。はい。 さ、さてですね、今日はですね、まず最初に、ま、それぞれの候補者の皆様の、 ま、強みは何なのかっていうところから迫っていきたいと思います。 こちらのフリップに、ま、ご自身が政策を実行する上でこれが強みだというものを事前に書いていただきましたので、お 1人ずつ伺っていきたいと思います。 では立憲のさんからお願いいたします。 はい、ありがとうございます。私の強みはズバり粘り強さ です。
あの、一期6 年の中であの、ある色々なあの、政策を実現してきたと思います。 野党なので基本的には最的な決定ないので政府与党を動かしていくと仕事になってくるんですが、 例えば1期目の公約は1 番最初に掲げたのが不妊治療の保険適用でした。 これも当選してすぐに取り組んでですね、え、立憲民主党書には多くの当者がおりました。 あ、そしてSNS の中にも当事者の皆さんがたくさんいらっしゃって一緒に活動した結果ですね、 SNS の当事者の人たちがリアルの現実に飛び出てくれて一緒に省庁の要望も重ねとかそういう形であのしつごくしつごく取り組んでいくと、え、国会初も私へのもので不人知療の保険提供 1 年半かかりましたけれども実現することができましたし、ま、粘り強いなって多分井さんはもう感じてんじゃないかなと。 配信がね、ちょびっと遅れたのも名前のことで、あの、私、あの、政治活動の名前は塩村、彩佳で漢字の彩佳って全然使ってないんですよ。次議会議員の時代からもう 12 年使っていないのにはい。このようにひらが表して活動されてるっていうことなんですね。 どうしてもなんかこう報道の皆さんは 1 番最初の時の漢字を使いたがってですね、 12 年経ってほとんどあの、使ってないものをどうしてもその漢字があるなら漢字で使うっていう風に言われていや、それはさんも同じだったんですけど。 ちゃんとさせていただくので感じって言われた時にやそれは今回はあの通称仕用するのでちゃんとやってくれってお願いして はい
粘り強く1 分間遅れたのは私が粘り強く取り組んだせいで遅れてしまったので 5
分ぐらい 遅れてしまってですねちゃんと言って実現させていく通りが通ったことはちゃんと視聴していかな んとりんでいく粘り強さが私の強みです。 はい。 お尻の強さかもしれません。あの説得されてしまいました。 ちょっと字幕の表記を変えるに時間がかかりましてお待たせいたしました。 いや、でもあの、今お話にあったその不妊の話もなんかそこへの強い思いみたいなのをちょっと拝見させていただいた時に ちょっと衝撃を受けるようなエピソードも書かれてたんですけど、なぜそこに思い入れを持って 活動されてたんですか? うん。あの、あまり10あ、6 年前か、当時って全然不人治療の保険提供の議論って全然なくてだけど周りにたくさんいるんですよ。 はい。もう 1 人の子供は治療で生まれていてで治療費って 1回560万円かかるじゃないですか。 1回で終わらなかったら2300 万円がゆに飛んでいく世界の中精神的な辛さとか表面とか第 1種を授かった時にはもう第2 種を持つというその金銭的な目も苦しくなっていく中で何が少子化対策なんだろうという風に思ってそれはみんなの声を書き集めてみたらものすごい大きなパワーになっていったと思うのでこれってもう政策で取り組むべき案件だよなって私だけじゃなくて不妊はみんな取り組んでいて傷つきながら取り組んでいるので政治で取れる痛みはしっかり取っていきたいう なという風に思って取り組んできました。はい。 はい。確かにこの6 年で不治療にまわる環境って本当に変わったと思っ 変わりましたね。変わりましたね。 はい。本当に変わりました。ただこの保険適用でじゃあ全てがこう解消されたかっていうとまだまだ色々と悩みや こう眠い問題もありますよね。 そうなんです。 なので一緒にあの厚労省と取り組んで察しも出したんですが職場で働く関係も整えていこうという察しも出させていただきましたのであのハラスメントの中にもですね不妊治療もしっかり入れてもらってちゃんと受けられる環境も政府の方針出してもらいましたのでちょっとずつできることは全力で粘り強く取り組んでいきたいと思ってます。 うん。はい。 そして国民の石田さんお願いいたします。私は こちらをかせていただきました。聞く力 ということですね。 はい、 あの、今ご紹介になりました通り、私は 16年間NHK でアナウンサーしてまいりましたので、あの、様々なニュース番組であったり、情報 番組であったり、自分自身であの NHK のアナウンサーは取材を結構自分でするので、あの、自分でネタを探しに行って、え、提案表を書いて、構成表を書いて、で、ディレクターを現場でやって、カメラマンに指示を出しててやるんですけども、ま、そんな中 で、あの、自分ニュース番組でも様々な声 も聞いてきましたし、自分自身の取材先 からもたくさんのお話を聞いてきました。 で、それで聞く力ということは、あの、 私自身は原職でも何でもただの新人予定 候補なので、あの、本当にそういう経験に 関しては、まだまだというか、全く足り たくて、あの、ただの本当に新人ではある んですけれども、聞く人の話をしっかり 聞くというところに関しては、あの、自信 を持って望みたいなという風に思ってます 。なので聞く力という風にせていただき ました。 いや、もう、もう率直にお伺いしますけど、 なぜ政治の世界目指されたんですか?しかも即だったってあので、 そうですか。はい。 短い短い時間で決断をしたんですけれども、 玉代表から直接 田代表とがあったんですか? 伊藤高えっと参議院議員のと話をして決断をしたという形にはなるんですけども、あの、元々、え、その取材をしてた時にですね、え、 10 年前に自分自身が取材をした発達障害のあるお子さんの髪を切る美容師さんの取り組みを 10年前に取材しまし で、その時に、あの、そのどういう取り組みかと言いますと、あの、旗紹介がある子さんって髪の毛を切るのがこう美容院に行くのも怖い。例えばハミを持っている美容師さん見るのも怖い。入れないっていう子がたくさん、ま、お母さんがすごくこう困っていらっしゃる。 で、あの、無理やり押え込んで親が切るみたいな状態の子がいたりとかする中で、その美容師さんはじゃ、どういう取り組みをやるかと言いますと、あの、例えばじゃ、お母さんと 20 分ぐらいカウンセリングをして、で、その中であのその子の特徴を掴むわけです。 で、見通しを立てて、で、例えば10分 だったら我慢できるよとか、この5つ何か をやったらその先に髪切らせてくれるよと か、そういうのをこう色々導き出して、 最終的にはあの近くの美容院で特別な アプローチない状態で切れる状態にする ところまで持ってて卒業する取り組みだっ たんで、それが10年前に取材をして、 えっと、100店舗ぐらい今その取り組み 広がっているんですけれども、あの、根本 的な解決にはまだなっていなくて、で、 あの、まだまだ美容院って全国に37万 店舗ぐらいあるんですけども、あの、知ら ない、その取り組み知らない美容師さんも いれば、あの、まだまだその彼のところに わざわざ切りにくる遠方から切りにくる方 もいる。その中で彼がじゃあ今まだその 当時からまだもがき苦しんでいろんなこと を今新たに取り組んでいるるっていう姿も 見てます。で、メディアにいると分かると 思うんですけど、1回自分でじゃあ提案し て放送しました。次それも何回も何かも やるわけにはいかない。 なぜ今なのかっていうことも求められる そうですね。ニュース性っていうところでタイミングとかあるのあると思うんですけど、その中で、ま、自分が一度伝えただけで本当にこれ課題解決になっているのかなっていうのはずっと、ま、モヤモヤはしていた。 で、それはその1つのあの発達障害になる お子さんっていうのはその1つの話なん ですけども、あの彼はどういうこと今やっ てるかというとその美容業界とか利用業界 においてその合理的配慮、去年障害者差別 解消法が改正されましたけどもその中で 合理的配慮じゃどういう風にもっと促進し ていくかっていうことで例えばなんかその 教科書に載せたりとかガイドライン作っ たりとかそういうことができないだろうか と紙を切るだけではなくてそういうことも やっている中で自分自身もその一緒にその 取材先とできないだろうかかっていう思い があって、今回こういう話があって 決断をしたっていうところですね。で、 またもう1つ、あの、自殺防止センターの 相談員とかも取材してるんですけど、 なかなかそこもあの、ちょっと私ばっかり 喋るとあれなんですけど、根本的な解決は なかなか放送しただけではただね、その 放送するとやはりこう少し ですね、あの、 動くわけですよ。ごめんなさい。 あの放送すると例えばその旗障害のあるお子さんも紹介した後にあのお母さんたちがものすごく協力的で自分たちのお子さんあの紹介していいですかって言うと自分の子供が誰かのための役に立つのであればもう顔を隠さずに是非紹介してくださいって言っててお母さんたちがすごくもうあの困っていらっしゃっててでその紹介すると他の子供が家で見ていてであのあのなんとかちゃんが髪を切っているから私も行 かもしれないって言って行ったと。で、 お母さん泣きながら連絡をくださったりと か、そういう動きは小さな社会の動きは ありますし、あの、えっと、自殺防止 センターの方も、あの、相談員の方が取材 して放送したら、あの、それを見ていた方 が私もになりたいって言って、今も働い てるのはあるんですけど、やはりこう本当 に根本的なところを解決したいという思い があって
なるほど。うん。 政策を、ま、実現することで そういった根本解決につなげていきたいって思いが、 ま、難しい。その難しいとは思うんです。なかなかそんな 10 年経っても変わってないってことはそう簡単ではないと思うし ね。現職のどうですか?野党という立場でそういった、ま、社会の課題を解決する道乗り 一気務められてどう感じます? 結構ね、色々できるんですよね。なんか帰る時って野党だと何も動かないかったんですけど。 こってちゃんとあのなんていうの筋が通っていればの皆さんてちゃんと耳を傾けてくれるので与党がよっぽど反対しなければですね前に進むことがとても多くて逆に与党の先生の方からこないだ質問とても良かったから応援するよって言ってくれる子もとても多いからや本当に多いんですよ。 協力関係があるんです。 言っといてあげたよとか結構あってなので制作は前にあの伝え方次第で前に進むなって批判だけしたら絶対に前に進まないんですけどあのちゃんと進むので頑張れば前に進むと思います。 あ、本当ですか?一緒に頑張りと思います。 はい。
ちょっと参議院ってこう1 つのパスなんで なんか皆さん結構いい関係だったりするんですよね。 おっしゃる通り、もうその通り、 ご衆議院と若干違うとこ文化があるんです。 そうですね。 なんか昨日来ていいた皆さんも すごくなんだろう衆議院に向かい向かう参議院の仲間としては違度参議院としてのまとまりがあるっていう風におっしゃってたんですけどまさにそんな感じですか? 本当にその通りであの式の歩っていうところは大事にしていこうねって人たちが与党野党とも多いのでただちょっと最近違うなって流れもあの全国費比例があるのでちょっと違う流もポンポン入ってきてそれは大変なんですがただやっぱり式のってのはう 教授を持って私たち仕事をしてるので協力できることて実はとても多くて私はとても気に入っています。 へえ。 さあ、そして新人として今回なんか新人っていうのがちょっと違和感 新人です。はい。はい。 では
はい。 ストロングポイントお願いします。 私はこの資っていうですね、ポイントにあげました。 私、あの、ま、新人、ま、皆さんより少しちょっと年行ってる関係で、ま、いろんな肩書きというかタイトルがありまして、元々あの水泳選手なんですけど、ま、その引退した後は大学の教員になりまして、 え、その後研究者、教育者、あの、指導者、あの、日本とアメリカの大学でコチもやったりとかして、あとちょっとあの、教育委員会の委員とか、あと、ま、 PTAの会長こんなこともやって教育です とか、あの、子育てにも向き合ってきまし たし、それからあと、ま、スポーツ庁の 長官とか水泳連盟の会長、ま、いろんな ことやってきましたんで、ま、そういう 役割にあったですね、あの、考え方とか、 あ、持ってきましたので、そういったこと を今回、あの、役立てたいと思いますし、 それからその5年間スポーツ長の長官やっ てた時にですね、あの、聖官民って言うん ですかね、ま、いろんなあの人間的な ネット ワークも作らせていただきまして、え、ま、そういったことを今回行かせればいいなと、ま、思ってます。 あの、まあ、なんてしょうか。ま、あと何しろ高校生の時に、ま、日の丸つけてオリンピック出始めて、 ま、なんと言ってもどうしてもこの日本人とですね、アイデンティっていうの考えたりしますんで、ま、日本が本当に好きな人だと思いますので、日本のためにこれからしっかり働いていきたいという風にも思っています。 いや、そうですよね。日の丸を背負って、あのプレッシャーの中で ね、金メダルという結果を残されたっていうのは多分こう誰も見たことのない景色というのをきっと見てらっしゃると思うんですけれどう ん。あの、どうしても日の丸 日本人は何かとかね、日本人をやっぱ意識 しながら青春時代社会人生活を送ってき ましたんで、え、それとあとスポーツをや るってことは、あの、何か大きな目標が あって、え、それに向けて、え、しっかり とですね、努力し、自分の問題は何か、 そしてそれを解決するためはどうしたら いいか、色々日々こう積み重ねなんですよ ね。 ま、そういった考え方を、ま、今回政治でもですね、聞かせるのかな、生かしたいなと、ま、思っています。 うん。 ま、特に今でもこう全体的にこう政治の流れですると、ま、自民党に対しての風当たりが強いタイミングで新人として立候法というところでは 苦労されてる点もあるんじゃないですか? そうですね。 あの、ありますけれども、あの、やはり自民党なんですけれど、あの、色々と国際情勢とか、あ、緊迫した今情勢にありますので、ま、そういった時に政権担当能力のあるのはどこかとやっぱり自民党しかないねっていうことで、え、自民党を選びましたですね。うん。うん。 自民党しかないと思われたのはどの点ですか? やはりあの、ま、大変あの藤の話して申し訳ないんですけれど、あの、以前あの政権交代っていうのありましたよね。私もどういう風になるのかなっていう風に期待をしてましたけれど、あの、実際やってたこととは、ま、その通りかなかったり、え、楽胆した方も結構多いと思うんですよね。え、ですのでやはりこの頼りになるのは自民党なのかなと、ま、思っています。 うん。うん。 この自民党の、ま、参議議員として、ま、活動されることがあるとしたらば、どんなことをその資を持って取り組みたい、主にこれをやりたいってことはありますか? あの、はい、ありがとうございます。あの、 5 年ほどですね、そのスポーツに行った時に、え、施策をですね、展開をしてきました。 あの、スポーツつってた単なるの身体活動ではなくて、え、スポーツ私自身がそうなんですけど、体が弱かったんで水泳を始めまして。 あ、元々そうだったんですか? そうなんですね。あの、山岳とかも風邪引いて学校行かないぐらいの人間だったんですけど、日々鍛錬を重ねて、ま、オリンピックにも行くことはできて、え、この健康をやっぱ獲得できるのもスポーツや運動だと思います。 ま、そういったもう病弱少年がオリンピックに行くなんてめちゃめちゃ夢あるじゃないですか。ま、そういったことをもっともっとアピールしていきたいと思いますし、あの、部活動とかその教育の分野もですね、スポーツと密接に関わっていますし、え、それから地域や経済をあの盛り上げていけることも推進していきますね。あとはあのスポーツ外交っていう言葉があるんですけれど、国際協力とか国際、え、新前とか うん。国際貢献ま、そういったことを 考えると非常にその外交として ソフトパワーとしてのツールとしてもあり ますし、本当にあの数限りなくあの ダイバーシティなんかもですね、あの昨年 のパリオリンピックでは男子と女子の 参加者数がほぼというか、ま、いち早く もう女性がですね、活躍できる社会をこう 作り上げてきたのもスポーツだし、え、 何かこう先ほどあの社会課題の話も出て ましたけど今国連でも そのスポーツで社会課題を解決するっていう考え方がありますので、え、特りとしてそのスポーツがきっかけで色々社会を変えられることができると思いますので、え、今回もし、ま、午後ですね、私は楽しみにそういうのを進めていきたいと思ってます。 なるほど。 あの、今なぜ自民かというお話を伺ったんで、是非お 2 人にもお伺いしたいんですが、先ほどその、ま、旧民主党政権時代のあのこともあって自民が政権担当能力があるんだというお話でしたが、元々立憲も、ま、国民民主党も 原流は民主党にありますが、 その辺りでも立憲民主党なんだ。 うん。 国民民主党ではなく立憲民主党なんだっていうところはどんなところでしょうか? あ、あの、もちろん、あの、さっきお話聞いてちょっと、ま、違和感があって、あの、申し訳ないなと思うんだけれども、本当に政権交代しない国が健全かっていう話だと思うんですよね。あの、政権交代しない国って、 あの、一定程度経済成長するとその後の経済成長ってやっぱり鈍くなってくると思うんですよ。 で、お隣の韓国なんかはすごい政権交代をしながらものすごい脅威で経済成長して、ま、日本に追いつけ追い越せ、追い越したみたいなところもあったりとかすると思いますし、あの、政権交代をしていかないと政治家の質も私は上がっていかないと思っています。 今韓国とかいろんな国のあの女性公開議員 と頻繁にやり取りをさせていただいていて で与党を共にお付き合いさせてもらって いるんですが頻繁に政権交代する国の女性 に限らずっといのは同じ長路を持ってる わけですよね。だって政権に入ったり 出たりしてるわけだからでその上で考え方 が違って政策進めていってのはすっごい よくわかるんですよ。 だけど日本って政権交代がもう 10 何年起こっていなくてその間与野党の情報格差ってすごく開いてしまっているわけなんですよね。で、その中でやっぱりこうお互いが競い合いながらあの政策を進めていくそういう面からするとやっぱり政権交代しない国は何かが固定化されてしまう。 例えば理権の話もそうだと思うから、私は やっぱりある程度政権交代をしながら国を 良くしていくっていうことが必要で政権 交代しないとその当にばっかり政治献金 が行ってしまうみたいな悪い流れもあるし 一教の奢りが出て裏金の問題にも繋がって きたと思うので私はその野党であることは とても大切だと思っているので私たちも 政権を目指しながらまた政権を担ったとし たら多分混乱するんですよ。 間違いなく混乱するんですが、その混乱もながらしっかりとその日本の民主義を前に進めていくことがとても大事なんじゃないかなってずっと野党でやってるので日々感じながら仕事をしています。うん。今混乱もあると思いますがっておっしゃいましたが今の立憲民主党野田代表含め、ま、今の立憲民主党政権担当能力はありますと断言できますか? うん。ま、断元は100% はないんですけど、やっぱり野座さんを中心として当時の政権にいた人たちはお話聞いてると当時の反省ってやっぱり口にするんですよね。その部分をしっかりと補っていくことができれば政権担当能力というのはあると思うし、多少混乱すの当たり前だと思うんですよね。だけどそこを国民の皆様に理解していただきながら前に進めるかどうかが鍵なんじゃないかなって私は思っています。 うん。 あの、ま、あの、国会の最終版の、ま、雰囲気を見てて、あの、確かに立憲民主党こう一歩川が向けたなという感じはあるんですよね。あの、政党としてこう、うん、 大きくなりつつあるなとがバランスが聞き始めてるなという、ま、印象は確かに私も持ってるんです。 で、その一方で、あの、期待感っていう意味で言うと、 うん、 ま、前の民主党の時はやっぱり政権を 1 回変えて違う政治の流れを作るんだっていう国民的な うりみたいな暑さみたいなのがあったんですけどうん。 今の政治状況を見ると立憲民主党にそこは来てないなと思うんですけど、その辺り石さんどうですか? うん。 そこはあの正直に私もそのように感じていますけど、だけだからと言って諦めてはいけないと思っていて、やっぱり新人陳対とても重要なので、あの政権を担った時の経験のある、ま、皆さんに支えてもらいながらちゃんと若手が伸びていって、当時の民主党って改革政党で 40 代が閣僚になったりとか、とてもあの、フレッシュな印象があったと思うんですよ。今それないですよね、立憲民主党に。 やっぱりそこが肝なのできっちりとそういうこう後輩をサポートしていける先輩たちがいるかどうかっていうのも重要じゃないかなって思ってます。 なるほど。そして牛田さんは、ま、国民主党なんだというところはどんなところだったんですか? はい。あの、国民民主党の、あの、決闘し た時、2020年の9月しております けれども、あの、その時からこう全くこう ぶれずにずっと訴えているあのことがあっ て、その1つがあの対決より解決っていう 、ま、その言葉なんですけれども、あの、 他の党を批判するのではなくて、あの、 そうやって藤をね、批判していても皆さん の暮らしが良くなっていかないよねと。だ からその批判、どっかの批判、右とか左と かではなくて本当にその批判するのでは なくて現実的な政策を訴えていくんだって いうその姿勢があるんですけれども、あの 私自身ですね、あの去年の秋の衆議院選挙 の時ですね、あの、ま、自民党の政治と金 を巡る問題が色々世間を騒がせてはいまし たけれども、あの、その中で国民民主党は 本当にその全然その批判をメにするのでは なくて本当にその手取りを増やすと今何が 必要なのか国民の皆さんに何が必要なの かっていうところで手取りを増やす政策 給料が上がる経済を作るというところに すごく注力をして発信していてそれは 私自身もですねあの当時はもちろんその NHKのアナウンサーで公平性という意味 ではあの決して仕事上でそういうあの何か があったわけではないあの公平性は担保し てもちろん仕事をしてましたけどもちろん 自分自身もあの有権者の1人としね、どの 党に投票するのか、どの誰に候補、どの 候補者に投票するのかっていうのは、あの 、報道に携わる人間であれば必ず投票に 行くべきであると私は思っているので、で 、それで自分で、ま、ちゃんと見ていた中 で、あの、自分自身もその右だとか左だと かそんなこと言ってる場合なんだろうかと いう風に思ってまして、あの、本当に皆 さん目の前の自分の友人も含めて、あの、 給料はちょっとずつ上がるんだけども、 全然こう税金引かれて社会 保険量引かれて手取り全然増えていかない。じゃ、年金もらえるのかな?これ払う意味あるのかなとか。 あのう目の前で欲しいものも買えないでコ中以降すごく物価が上がっていってっていう中でま、そんな中であのそこをしっかりと国民に向き合って訴えているっていうのはすごく自分に刺さったっていうのがまず 1つでもう1 つその今回国民主党だと思ったところに関してはあの伊藤高参議議員と話した中であの国民主党って 非常に私はバランスがいい政策を出していると思っておりま して、あの、そういうヤングケア支援で あったりとか、孤独孤立対策であったりと 議員立法どんどん出していて、すごくその なかなかこう目が向けられない、なかなか こう声が上げられない人たちに対する政策 もしっかりとこう光を当てていって るっていうところに関してすごく私は共感 をして国民党からはい、出たいなという風 に思ったということですね。 過去のこの国民主党の世論調査ですとどうでしたっけ? そうですね。国民主がですね、これか。 はい。
はい。 あのこの週末ですね、ま、あの後は 下げ止まらないです。 そうなんですね。そう、 そう。で、これ、あの、私ども取材して、え、都議会議員選挙げ止まったなという受け止めを、ま、正直していました。 うん。
で、え、その、ま、ほぼ 1週間後の調査であれ下がってるな。 はい。これ正直どう見ました? ま、あの厳しい数字だなという風には思いますけれども、あの、 ま、そうやってこう逆風が吹いてる中でも都議会議員選挙があって、私もあの、私たちみんな多分そうですけど、都議会議員の候補者の応援にばっかり入っていてっていう状態の中で、 ま、その中でこう自分自身もその町に出てこうその彼らと一緒に活動している中で、ま ま、あの、逆風は吹いてましたけれども、 しっかりとその私たちの訴えたいことは 伝わった、伝わっているのかなっていう、 ま、肌感覚ではそういう感覚ですね。で、 ま、その中であの、5議跡から11議跡と 、ま、幅があって、ま、11議跡を目指し ていた中ではあるんですけども、旧技議跡 をなんとか皆様から頂いたっていうのは 先ったらいいなっていう風に思いますが、 ちょっとこの後分からないですがはい。 の厳しい結果だなという風には数字だなという風には受け止めてますね。 うん。はい。 ま、でもね、まだこれ見てみますと指示政党同しが 43%ここが1 番ボリュームとしては多いっていうところではまさにこの配信も含めてですね、これからの皆さんの論線だったり、ま、街中での訴えみたいなところでこう決めていかれるところもあると思うので、ちょっとここからは 制作のこともお話伺いたいと思います。 え、1 番皆さんの関心のテーマであります物価高対策について今お手元にですね、減税と給付という 2つの札を用意させていただいています。 あれ、原がないです。 私はもうしかないみたいです。 大変申し訳ございませ。 急があった方が。 あ、でも、あの、いいですよ。 結果的結果的ごいまし。 これは変えられてない。 いいです。 じゃあ、あの、もしあればコメントでじゃあ言っていただく形ですいません。進めさせていただきますね。はい。ということで物価高対策。あ、捕まれました。 ありがとうございます。申し訳 ありがとうございます。交換で。 はい。 え、限税は限税でもですね、今回あのまずは消費税の限税というところが、ま、物価高対策でやるべしでまた給付というところ、え、ご自身の考えに近いものを札たらと思います。 2つの場合は2 つあげていただいて結構です。 これは党の政策含めてって感じなんですか? そうですね。ま、ご自身の考えでもいいと思うですよね。 でもはい。もしとの考えに違いがあったらその部分も逆にむしろ。 はい。伺いたいです。 まずはご自身の考えとしての物価高対策というところで札をお上げください。では せーの。え、等も含めて総合的な感じでじゃ、ちゃんとちゃんとちゃんと答えちゃんと色々聞いてください。聞 きまし。
ちゃんとい聞いてください。 ではお願いします。どうぞ。 はこうですよね。
うん。
うちはこう。 あれ、今迷いましたかね。そ、その辺りも後で伺います。あ、じゃあまずは はい。 え、自民党の鈴木さんから伺いましょうが、今、え、一瞬給付げたものの限税を一瞬上げて、 いや、いや、それ、ま、ちょっとフェイントテレビ的な演出え。 はい。 私は給付なんですが、ま、その前に給付かげ限税かっていう話なんですけど、まず収入をですね、増やしていくことがやっぱり大事だという風に思います。あの、物価はあのね、 2% 上げるっていう、ま、日銀の目標もありましたよね。 ま、それに上回る収入をですね、上げていくことがやっぱり肝心だと思います。で、あの、今日中小企業の団体の方とも話をしてきたんですけれど、やはり日本の会社の企業数の 99%は中小企業ですよね。 そうですね。
で、あの、雇用者も 7割が中小企業。 はい。 ま、ここであの中小企業のについてちょっとフォーカス話するとやはりあの、ま、これこれからはですね、この中小企業の中で生産性を上げているとかそういった努力をしているそういう中小企業に対して私はこう国がですね、しっかりサポートして、え、伸びていく会社を後押しするのが必要だと私は思っています。 あの技術を持ってる会社と本当にその生産性を持ってもっとげてこうていう会とあそういったとにですねくサポートしてあの収入をですね反論を見つけようっていう会社とかそういったところにサポートしていくべきだと思ってます。 ま、その、ま、それはちょっと一ちょい責任にいかないと思いますので、え、今お困りの方に即事性を持って、え、ま、施し、ま、施して、ま、そのできるのがこの給付だという風に思っています。 で、あの、よく言われてるのはその税ですと 不者層ほどその恩恵を受けやすいとかあいう風にも言われてますし、ま、この給付ですと、ま、 2 万円でさらにその生活保護家庭等であれば、あ、さらに、ま、 2 万円っていうことで、え、その一律というではなく、あの、本当に困った人に給付がしやすいということがありますので、え、ま、この給付が まあ、当面のですね、え、困った人に対しての対策なのかなと思っています。 うん。なるほど。 またこのさ、こちらのデータ見て欲しいんですけども、これ同じ時期にやりましたセ論調査の結果なんですが、この現金給付自民党の公約、これですね、評判があまりよろしくないと。 うん。
これだ、なぜですか? それはあの、多分事実なんでしょうね。あの、そういう声があの、多いっていうのは事実だと思います。 え、あ、いや、あの、あの、ただ、あの、ま、耳触りがいいんですよね。 減税とか食品には税金かけないとかそれ言われたら、あ、おっと間違いなくなるとは思うんですが、ま、そこにその財源はどこなのかとかいろんなことを考えると、あの、ま、その減にしても結局レジのシステムを変えたりしなきゃいけないってなるともう早くて半年、多分 1年先になってしまうんですよね。 で、今必要な人っていらっしゃると思うので、え、本当によく考えたらやっぱり給付かなっていう風に思う方もいらっしゃるんではないか。おそらく全てのことをですね、え、事実として、え、皆さんに伝わってないのが原因かなと、ま、思いますね。 うん。うん。 ま、速攻性というところでの給付い でも、
ま、あの説明で言うて大体 1 年分ぐらいのこの物価高でこう、え、消費税で負担が増えた分ぐらいが、ま、 2 万円という風に算定してるっていうことだったので、 この1 年後の先はどうしていくかっていうところで言うと、やっぱり給料をいかに上げていくかとか、そういったところで効果を上げてく、 そういうことですね。ま、そこに間に合う かどうかは別として、あの、をして るっていうことは、あの、今はいいかも しれませんけど、じゃ、そこをこれから どういう風に埋めていくのか、ま、 もちろん収入像で税金が入修像とか収入像 になってばいいんですけれども、ど、 なんて言うでしょうか、若い世代にそう いうのをこう、ま、後に後に後に回るだけ ないかっていう議論もありますよね。 国際を発行したら負担を若者世代に初来世代に き送りしてしまうっていう。 はい。そうですね。もうGDP費で債務が 240% っていう国なわけじゃないですか。ですからさらにま、国際発行したりしながらこうですね増やしていくっていうのはあの本当にその次世代のこと考えるとなかなかできないんですよね。うん。ま、耳触りはいいんですけれど。 じゃ、実際それをどうしたらいいかって次世代に先送りしてこや孫の世代にもっともっと負担を増やしているだけのような気がしますね。よく考えれば、あ、今のですね、え、システムっていうか、こういうのがいいんじゃないかと思います。 なるほど。はい。じゃあ、国民の牛田さんは、え、 え、私は、え、先ほど1 個しかなかったから 牽制ですね。 あの、えっと、消費税に関しましては次元的な消費税限税 5% の引き下げというところですし、今先ほど消費税についてとおっしゃいましたけども、ま、それより先には所得税の限税をやるべきであるという風に 思います。で、あの、消費税の限税に関しましてはその、え、物価の、え、名賃金上昇率プラ 2%、 え、えっと、名目賃金上昇率が物価の上昇率プラ 2% に達するまでは次元的な限税を行うという考え方ですね。 要はあれですよね、物価が、ま、上昇しているものよりも、ま、賃金が安定的に上回ってるっていう状況ができるまで そうですね、
消費税は一% 減税するよっていうのが国ことの政策ですよね。 はい。で、あの、その、え、名目賃金上昇 率が物価の上昇率プラ2%て5%6%です けど、あの、今年のあの賃上げが各社を 行われて、多くの企業で賃上げ行われたと 思うんですけれども、で、あの、中小企業 でも行われたので、この、この次元的な 消費減税をどうするかっていうところでも あるんですけども、あの、トランプの完税 措置に関してちょっとまだ日本が揺れてい るってところもあって、この次元的な消費 減制というのは国民民主党は公約とし して入れています。
うん。 あの、先ほどあの鈴木さんの話にもあったその国際発行っていうのは、ま、将来世代への先送りでしかないからそこは、え、あるべきではないっていうお考えでしたけれども一方で国民民主党の考え方は、ま、教育国裁もちろんそうですし、この消費現税に関しても財源の中では国際発行っていうところも、ま、そこまでは否定は否定はしてないですが、まずはあの収の上ぶれ分があるでしょうというところでして 年以降税収最高額行ってますし、え、 5 年間連続で、え、税収上ぶれしてます。今日ちょうどあの読み売り新聞かなんか書かれてましたけれども、税収が上ぶれしてましたと。 で、あれはその補正、補正が行れた後の分なので、当初予算から見ると、ま、大体平均で、え、 5年連続で大体6 兆円ほどの上ぶれが行われていると。 で、国際は上ぶれした分ってその、えっと、国際の召喚に使われるものがあると思いますけど、使ってもその一部を国民に戻す。取り過ぎてるものは国民に戻すっていうところで、その、そちらをまずやっていくっていうところですね。 うん。 財源に関してはその国際っていうところのお考えは牛田さんどう考えてか? 国際についてはそのままず最初にそこに手をつけるのではなくてまず見直しをした上でそれで足りなければそれを否定するものではないという考え方ですね。 なるほど。
はい、
分かりました。
はい。 さ、そして、 え、見としてはい。 そうですね。ま、まずなぜこの2 つしかないのかっていうところもありまして、本当に物価高対策ってこの 2 つだけですかって私はまず疑問で私はあの該当で訴えさせていただいてるのは我が党はあの確かにあの給付税格校長をま、あのずっと言っておりましてそれまでのま置としてあの食料品 0を1年間で最大2 年間という形で言わ言わせていただいております。 それはなぜなのかというと、財源の問題があって、ま、積み過ぎた基金であるとか、そこを取り崩していくと、ま、できて最大 2 年だということ。ま、絶対にあの、赤字国際というのは物価高を招えてしまうので、それはやめにしょうっていうのが、ま、我が党の考え方なんです。 で、短期的に選挙ってやっぱりと現税ってなんか対策ですごいよく聞こえるじゃないですか。やっぱ言いたくなるのも分かるんだけど、本当にこういうこと繰り返してきて物価だって収まりましたかって思うと収まってないと思うんですよ。 やっぱり私はこういうことも、ま、選挙の時には分かるんだけど、手をつけるべきはやっぱり日本は円安基長の中エネルギーをほぼ全て海外に頼ってるというところが 1番私は大きいと考えていて、 で、買う量、買う量はそんなに変わってないんだけど、円安もあったりとかエネルギーの高等とかもあるので、あの、ものすごいその何十兆円っていう形で負担が増えてる、あ、日本がその赤字が増えてるわけですよね。 で、エネルギーって全ての源だから、例えばこのお水 1 本あの商品にするにもあの円安の中エネルギーを海外から買っているともちろん物価高に跳ね返ってくるというのが私の考え方ので、ま、参議院選挙ですから短期的なこういうお話ではなくて長期的なエネルギー事実を目指していくという考え方のも日本の強みである例えばプロブスカイトであるとか電 20 年ぐらいに遅れてきて、ま、ようやく数年前からパナソニックとえ えっと、トヨタだったかな。 そこに日本あの政府がすごいあの予算を入れるようになりましたけど、そういった強みの分野をしっかりと生かしてエネルギー率を、ま、少しでも買う量を減らしていくということをしていくことが長期的な私は物価高対策になると思ってまして、参議院って 6年間
やっぱり解散がなくて2期3 期やると物価高も長期的なものに取り組めると思うので参議院選挙なんだからもっと長期的な話しようよってエネルギーの自立を目指して日本の強みであるとに力 いてけば物価高じゃだけじゃなくて経済にも繋がっていくから経済産業政策としてもそういったことをみんなで語って前に進めていくべきじゃないかなっていうのが当の考えと私の考え方。なるほど。 今ね、せっかくそのエネルギーのお話いたので、ま、どういう風に日本としてこのシェアですね、エネルギーミックスみたいなところは目指していますか? さっきあのお伝えした通りであのエネルギー事ってすごく重要だと思ってるんです。 なので基本的には再生可能エネルギーにしっかりとシフトをしていくということ。そして電技術を持ってすれば、あの、かなり技術はちゃんとやってればできたと思うんですよ。だけどやっぱり日本そこ手を抜いてきたという歴史がやっぱりこの 10 数年にあると思うので、ここをしっかりやっていって再生可能エネルギーをできるだけ伸ばしていくということを大前提に早めに決めて取り組んだ方がいいと思っています。できるだけ再生化のエネルギーを増やしていくということ。 なるほど。 原発はそこの中でどうを使っていく感じですか? あの、今あるものについてはきっちりと地元の同意を得た上で再カードは安全性もちゃんと確認されて地元もオッケー。何かあった時の避難経路もオッケーというのであればあの 100% 否定するべきものではないと現実的な考え方なんですけど。 はい。そうですね。うちはそういう考え方です。はい。 なるほど。 ただリプースメントは認めないという感じ。 ちょっと長くあれですよね。寿命を伸ばすやつですよね。 そこはちょっとあの動いてない期間があのそのまま年を取らないかっていうと人間だってそうじゃないですよねという風に思うとちゃんともうちょっとあの考えた方がいいんじゃないかなという風に私は思います。動いてない機もそこにあるわけですからはい。 うん。 ま、長期的に見るとそうするとま、原子力発電の割合も減らしていく。 そうです。はい。 で、将来的にはゼロを目指すっていう目標は変わらない。 はい。はい。 そこにしっかりと日本の技術が出てくればその技術を世界に売るということもやっぱりできるからそっちを目指した方がいいんじゃないかなって世界はそれを求めてますよね。投資もそういった分野に集まってくるはずなので日本の強みはしっかり生かしていた方が私はいいなという思ってます。 この原発に関しては国民民主党はかなりむしろ力を入れるっていうことが政策の中に掲られていました。 そうですね。 あの、安定的なエネルギーコストのエネルギーの供給限源としては国民主党とは原子の原発の再利用、原発に関しては安全性を確保した上であの活用していくべきであるという風に考えています。うん。 さらに割合を増やしていくイメージですか? 割合を増やしていくとかリプレイスなども行っていって安定的なコストを、え、安定的に供給をするっていうところですね。 あの、やはり今電気代すごく上がってい ますので、そこも含めて、あの、しかも あの、反動体であったり、そういったこう 、あの、ところに関しましても、あの、 電気をすごく利用するという中で、しかも 東京ってのは特に今その非常に電気が 上がっている、他の地域よりもさらに高く なっているところではあるので、しっかり とこはあの国民民主党は原発も利用して いくという考えです。なるほど。じゃ、的 に0を目指すところで、ま、ここではそう ですね。 違いがあるのかなっていうのは今分かりましたね。 あ、はい。そ言うと自民党はおそらく、くま、国民民主産んとも同じような考え方でというそうですね。 やはりあのエネルギーと食料とそれから軍事のところとかあの一度ですね何か起こったらもう日本嫌がってしまいますのであのその辺はですねん私のこれは個人的な考えかもしれないんですけどあのこれ週 1 度も言ったことあるんですけどあのやはりこはですねえ自前でやってくべきじゃないかとま思っています うん自前でっていうのは自然エネルギーとかってことですか? あのま、ま、ちょっと話が飛んじゃうかもしれません。核融合とかですね。 アんですね、実際は日本のに眠ってることがかってるわけですよね。ですからなんかこう技術力とかあるいはその集中投資して日本の独自のこのエネルギー源を得るべきかなと思ってますね。 うん。 そうですね。日本の国力を維持していくって意味でもこの確かにエネルギー問題でとても大きな問題になってきますよ。 はい。 ま、先ほどのあの日本のその技術力のあるそのペロブスカイトとかあと水槽自動車とか あ、そういったものをですね、どんと伸ばして本当日本がこの世界をリードするぐらいのやっぱりサポートしていくことがその経済成長につがっていくっていうあの塩村さんのご意見に本当に賛同したいなと思ってますので、私が先ほど あの中小企業の中でサポートした方がいいんじゃないかっていうのは本当にまさにそういうところの企業さんとその分野ですね。 うん。 そこで日本がリーカンパニーリーデングになって世界をこうリードするぐらいのやっぱりこの思い切った投資が必要なのかもしれませんね。 はい。
それで言うとあの GDP1000兆円、え、名 GDP1000 兆円という目標を、え、自民党もそして国民主党も掲げていまして、ゴールの、え、年代が少し違っていまして、 2040年
がゴールなのが自民党さん。 そして、え、国民主党さんは、え、 2035 年ちょっと早い段階でそれを達成しようと。 これかなり 意欲的な成長戦略が求められると思うんですが、日本のこの失れた 30年が続く中でうん。 どうそこを達成していけるという風に考えてますか? やはりその、えっと、先ほど消費税の限税について伺われましたけども、あの、所得税のその年収 103 万円の壁、そしてガソリンの暫定税率の、あの、今回のもありましたけれども、そこしっかりやっていくことによって、まずその国民の手取りを増やしていく。で、手取りを増やすっていうのはただのスローガンではなくて、皆さんの手元に残るお金が増えることで皆さんの消費が回っていく。 で、GDPっての、あの、個人消費が6 割を占めてますから、GDP でその個人が増えることで GDP が上がっていく。で、企業の業績が上がる。その先にまた賃上げが行われるっていうこの経済の公循環を作っていくっていうところを目指しています。で、その結果 2035年に、え、1000 兆円を目指しているというところですね。 なるほど。 消費を換期するということ以外の成長戦略みたいなところはありますか? 成長戦略消費を換気するそのあともしくはえっとあれですね企業に対してのその償却ハイパー償却限税なども含めてやっていて企業のそのもっと投資を促していくっていう投資をするのは企業の努力ですけどもそこに対して国がそうやって政策を売っていくっていうところで企業の元活性化を促していくっていうとこです。はい。 なるほど。 そこが多分すごく大事なんですよね。あの、ま、需要が高まっていってうん。 え、企業も、ま、ものをたくさん作ると、ま、そこまではいいんですけど、じゃ、その先それがこう産業全体、日本経済全体のプラスになるようにするにはやっぱりそこには成長への投資っていうのがおそらく必要になってくると思うんですよね。そこがあの、 ま、私どもから見てると何かこう重点分野がいまいちバラバラになってて集中できてないなっていうイメージがやっぱあるんですよね。 うん。 で、どんどんどんどん取り残されていって、ま、このまま行けばもしかしたら後ろわれた 40 年になりゃしないよねというところがあるんですよね。 らないために今その所得限税の限税 103万円の壁が少しだけ動いて今 160 万円になってる部分もありますけどすごくこう細かく細かく複雑な税になってしまいましてここに関しては あの178 万円までの引き上げっていうのは引き続き求めていきたいと思っていますし そこをやることによって平均的な所得の方の方で大体 10万から20 万ぐらいの減税効果があるっていうところなのでそこはしっかりやっていきたいなと思っています。 うん。鈴木さん、自民党としてのその 1000、今大体600 兆円ぐらいの名目、GDPを2040年 1000 兆円目指すっていうところではこの人工減社会の中でどうやって成長していけるんでしょうか? いや、本当ですよね。あの、そこで皆さんがそれぞれ今頭をですね、ひねっているところだと思いますが、あの、先ほどの繰り返しになるかもしれませんけれど、日本の技術力って、ま、半端ないと思いますよね。 ですから先ほどあの言われたようにはい ここぞと思ったら思い切ってですね、これにかけるぐらいの本当にそういう分野がもっともっとあっていいと思いますし、過去に多分あったと思うんですよね。 あの ま、反動体もね、元々は日本の追いというか そうですね。アクセル不足でしたね。 はい。それがつの間にやらということでご手ごテに今慌ててやってるような。 車産業にしても、あの、ハイブリッドっていうんですか、あれはもう世界に誇れる技術だと思ってますし、その技術をうまくこうマーケティングとか世界の標準にしていくというこのこのなんて言うしようかな。 こう伝え方とかその外交なのかもしれませんし、その辺がですね、日本まだまだ下手くそなのかなっていう気がいいたしまして、 その辺の戦略をですね、長期的に考えながらやっていけば、まだまだチャンスあると思いますし、 え、この可能性をですね、信じています。 あの、先ほどスポーツ外交というお話もされましたけれど、その海外の、ま、人たちとの、ま、交流交という中でその日本の売り込みのまだまだだって思うところっていうのはありましたか? いやいや、あの、もう技術力は素晴らしいのは皆さんご存知と思いますし、海外の方々も日本大好きだし、日本素晴らしいと言っていて、なぜこんなにあの世界中の人たちから愛されてこんな 素晴らしい国なのにその 30年も 所属が上がっていかないのかて本当に不思議であのそういった意味ではあの人のよすぎるところとかもっともっとこうの日本の得意分野を売り込んだり時にやっぱり図々しくやってくぐらいでないとやっぱ世界相手にする時には難しいですよね。 うん。 ですからその辺、ま、そこがまた日本のでもあるんですけど、やはりあの勝負に出ないと、ま、こう負けてしまうっていう場面はありますので、え、思い切ったですね、そこはリーダーシップ期待したいなと思いますね。 うん。うん。ま、日本のいいものを、ま、外に出ていって、え、 GDP 成長させていくっていうことも戦略として必要だと。 いや、間違いなく必要だと思いますね。 一方で、あの、国民党のその話でいくと、どちらかというと内を換して内側の消費でこう成長してくっていう風に受け取れたんですけども。 うん。 いや、えっと、それはその例えばじゃあトランプのトランプさんの、え、トランプ大統領のその完税措置などでもその車をのその関税が非常に高くなっているっていう中ではその日本のない樹日本の中でもそうやってこう拡大していかないといけないよねっていうところもありまして、消費税もあの食料品に限らず 5% 一にするっていうところはそこは確かに内受の拡大ではあります。 うん。
なるほど。そして はい。 としての 今のその日本経済をどう成長させていくのかっていうところで、あの公約とか拝見していてもどちらかというと分配 そうですね。 に重きを置いている項目が多くって はい。 分配するものがちっちゃくなってたら分配するものが うん。
うん。 もう少なくなっちゃうんじゃないかなっていうあの うんうん。 率直な印象を持ったんですがどうでしょうか?あの分配ってとても重要だと思うんです。 で、あのさ、分配の話をするんだとすると、やっぱり税に触れなければ、どっちが効果があるのかというと、やっぱり分配だと思うんですよ。 必要に届けるがみに税すると余計にあのたくかかってしまうから税ってバラ色に聞こえるんだけどやっぱりこう成熟国家においては分配をしっかりしてあの再分配をしてくの方が良くてで限税限税って言ってそこでもうちょっと突っ込んで話があるのかなってあまりなかったんですがそれ本当に赤字国材発行しなくてできますかっていう規模な話を皆さんしてるわけですよね。 その中でやっていくとやっぱり物価高が 収まらなくなってしまうからそっちの方が よっぽど経済にとって私は悪影響だと思う のであの本当に給付って限られた財源の中 でやる時にはとてもあの効率がいいという 風に言われておりますのでやっぱり私は 給付をしっかりとやっていくべきだという 風に思っています。特にあのやっぱり ベーシックサービスと言われてる部分です よね。保育とかそしてまの分野も含めて そしてあの教育も含めてですよね。 そこをしっかりやっていくことによってですね、あの、給料上がったとしても、さっき言ったように限税とかした赤字国差がいっぱい発行して、物価が上がったら逆になってしまうから意味がないわけなので、しっかりとそのこのバランスは見た時に今の日本においてはこっちのがやっぱり強いと思うから、その上でこう物価を上げさせない中で給料が上がった分、ちゃんと自分と家族のためにお金と使えるという方を目指す方が今の日本には私は合っているという風に思っています。やっぱりしっかり。 でやっていかなきゃいけないと思います。 確かにですね。あのこのセ論調査見ますとこれあの消費税の税について聞いたところ自民党の審者はま、当然維持する方が良いとで立憲の審者も維持する方が良いって人のが多いんですよね。 消費税減税しない方がいいという 人がより多く立憲を支持していると。 そう。はい。 なので、あの、ま、小田さんがね、だいぶ悩まれた末に、あの、今回打ち出しましたけども、意外と指示者はこのままでいいという風に考えてる。ま、特におそらく社会保障をやっぱ維持するためには この消費税っていうのは必要だという意者が多いってことですかね。 そうですね。基本的に立憲民主党は社会 保障、持続可能な社会保障が当の工量の中 にも入ってるぐらいですから、それを持続 させようと思うと何回も言いますが、あの 、減税をして国際を吸っているようでは 物価高も上がってしまって、国民の暮らし は苦しくなるということになってきますの で、社会保障のことを考えるとですね、ま 、そういう暮らしが苦しくなってしまうと 元もこないですから、しっかりとその少子 高齢化を見据えて、あの、安定財源は しっかりとで、細分配の機能まで 考えていくと確かにあの逆性って買う段階ではあると思うんですよ。 あの、お金持ちと庶民がこれ同じものを買った時には確実に逆身性はありますが、あの、じゃあ 例えば車を買う時とか食材にしてもお肉をと、あ、なんかね、いいお肉とその普通のお肉があって、そこでやっぱり使うお金が違うので、あの、お金持ちの皆さんも含めてきちんと消費税で私は預かって細分配機能で合わせていくと、その逆身性っていうのは、あの、ある程度薄まってくると思うからあ も私政治 家がゼを悪物にしてるのってとても怖いなって思ってるんですよね。 政治家はちゃんとした仕事をして再分配を していくことが仕事だと思っているので現 を煽って税が悪物だっていう風にやって いくのはとても怖いのでそういった面で いくと私はあの自民党さんの最近のあの 考え方針というのはあの違うよとは言え ないと思っていてちゃんと維持すべきこと はちゃんと維持をして高齢者の方多くなっ てますからやっぱりこの辺りはちゃんと 考えていかないと選挙の時だけ減限税って 言ってあのちょっと勝ったとしてもですね その後の未来にう 責任がやっぱり持てない。特に参議院は人気が長くて 34 期あるとですね、そこに責任を持っていかなきゃいけなくなるという風に思ってますので、私はちゃんとあの再分配で格差を埋めてあの物価高を招かないっていう対策が 1番重要だという風に思ってます。 うん。 ね、今お話がありましたけど、その物価高っていうのが、ま、減税して、消費限税してそこが赤字国際でたくさん吸ってお金ジャブジャブになったらまた円の価値というのが下がって、円の価値が下がれば物の値段が、ま、インフレアがどんどん進んでいくっていうご説明だったと思うんですけれども、まだこれまた党によって考え方が ね、違いますよね。だ、そこも含めて皆さんに是非選択していただきたいと思います。 はい。 このスタンスにしてその税を悪物にしてはいけないという発言国民だけ言わせてください。あの給付今回のま自民党の 2 万円の給付に関しましてもこのお金を給付するというのは当然ながら手量が事務手量がかかってくるわけですよね。そのうん。 コロナの時の10万円の給付の時も 1000億円を超える事務手数料がかかっ たということですし、各自治体も今回も そのこれが降りてくることによって自治体 の側が疲弊する実態の側からも声が上がっ ているっていう中でその給付皆さんから 頂いたものを給付するのにさらに地数料が かかるという意味ではこれ自主の上ぶれ分 も使うということなのでここに関しては だったらきちんとそこは現をしてお返し するべきであるという風に考えます。うん 。一緒だけですか? 給付ってあのお金だけの考え方ではなくてあのベーシックサービスも給付に当たるのでお金だけじゃないよっていうことででその意味でいいと現金給付すると手数料がかかって自治体が大変だってのおっしゃる通りだということはちょっとあの浮現しておきたいという風に思ってます。 はい。はい。
どうぞ。 今あのとてもよく言っていただいたなと思います。で、よくやっぱり状況を見ればま、現在税ってのは先ほども言いましたけど次世代への先送りになりますよね。 え、本当にその例えばあの玉代表大財務省にいらしてこの状況本当に状況やっぱりご理解してると思うんですよね。 ですからそういう中で、ま、そういう限税っていうことになりますけれど大丈夫なのかなっていうのと、それからあの再分配とかの話ありましたよね。 あの、せっかくここ数年で我々あのマイナンバーカードっていうの作ったじゃないですか。あれをですね、もう徹底して使っていくっていうこういうことがこれから必要なのかなと。 で、本当にその現税なしというんではなくて本当に困ってる人にはそのマイナンバーカードでその経済状態とか分かって本当にこの世は必要だなっていう人に私は私も給付した方がもっともっとこうサポートした方がいいと思ってますしのせっかくあのマイナンバーカード作ってなんかちょっと中途 半端な感じがしてあれ作る時にそのいろんな情報を使わないっていう手であの始まったものなのでしょうがないとは思うんですがあればそのガババン データハブって言うんですかね。しっかりとしたあの詳しいことが分かって本当に必要な人に対しての給付っていうのがまぱできると思うんですよね。あれをねしっかりあのもう浸透させて機能させていくっていうことがこれから重要になってくるかと思いますね。 お話聞いてると自民党と立憲民主のこう大連立を思わせ 全然違う。全然違います。ちょっと待って。違うよ。違うよ。 今日あの
違うよ。 夕方のエブリという番組で投資討論もあったんですけども はい。はい。 あの、やはりあの、石さん、田さん 一致する方向性ってやっぱりあるんですよね。で、こういった話の時にやはり税と社会保障の話になるとやっぱり方向性同じなんですよね。 うん。 今ちょっとそのデジャブにように見えました。いや、多分玉木代表にも本当に聞いてみてください。本当に実は実分かってると思うんで。 そうですね。元々財務 そうです。それ分かってないわけはないと思って。 おそらくさんの現状認識として今はやっぱり積極財政でもっとした方がよりいいという多分考え方立ってるとは思うんですよね。 今が良くてじゃあはい。 その次世代は どうなっちゃうのかっていうことです。 ま、というのがあってあのこう次元的とかあな条件を結構つけてるんですけども多分そういうところを配慮した表現なのかなと思って、ま、公約を見てるんですけどもね。 聞いときます。 そうですね。さあ、そして、あの、最後のテーマに移りたいと思いますが、え、皆さんは東京選挙から立候補されるというところで、え、改めて、ま、その選挙どう戦っていくのか、今なんかこう立憲と人があっていう話もありましたけれども はい。 その辺り、あの、それぞれの塔からお 2 人ずつ立候補もされていて、そうですよね。 はい。 大激戦の中どう戦っていくかというところは逆にどうでしょうか?実験の いやまってないですね。 ちょっと本当に相談したいんですけど、 そういうその機会があまりなくて、私も 瞑想しながら今自分でできることを全力で 取り組んでいるような状況なので、戦略 っていうのは自分だけで決められないから 早くちょっと色々ちゃんと相談して戦略 定めてやっていきたいなっていう風に思っ ています。基本的には、あの、先体の方で も、ま、私意見言わせてもらって、その中 ではやっぱり6年間の実績は野党の一期性 としてはきちんと、あの、細かいけれども 、小さいかもしれないけど、確実に皆さん の暮らしを改善したりとか支えることは できたと思うので、そこをしっかりと主張 していこうには言ってるんですけど、 なんせ東京選挙区なんでどこまで届くん だろうかっていうその砂漠に水を巻くよう な作業を
していて、で、指施術もあの、 すごくあるわけ で、やっぱりない中でやっぱり国民さんも同じだと思うんですけど、 2人出ているっていうのは で、ま、今日山尾さんなんかも立候行表明されて、ま、旧民主系で 6人の定数の中、ま、7話3 年なんで置いておき、6人の定数の中で9 民主系で5 人出てるっていう恐ろしい状況なので、これどうするんだろうっていう誰か教えてっていう、まだ瞑想してます。自分の中で。 うん。なんかこう近しい仲間でも戦う、ライバルにならなきゃいけないっていう 苦しさがやっぱり
うん。はい。 あるんですね。
混乱の中にいます。 相談したいってのはやっぱとどこに相談したいですか?う ん。やっぱり先体としっかりお話をして みんなで意識をして選挙戦っていきたい なって気持ちがあるんですけど、なんせ 今回東京都議会議員選挙があってで、皆 さんこうでやっぱりチーム組んでいくので 、その勝ったあの地域の人と負けた地域の 人もいて、ま、あの勝った地域の処理で 負けた地域の処理ってやっぱり色々あると 思うので、選挙終わった後が1番大切って いうじゃないですか。そこのことを ちゃんとやっていただかない。 分かってるんだけど、あ、私の選挙もやってくるみたいなゲームやっていただく中ではあれ 6年前とはその時間 の猶予がもう全然違うていう はい。
そうなんです。 そうか。ト議会選挙が前にあるとやっぱこうなるってことなんです。違いますね。都戦と重のが 12年に1度のタイミングで 迎えてる参議院選挙ですもんね。 牛田さんは初めてのチャレンジですけれども、 初めてのチャレンジでこの都議会議員選挙と参議院選挙がこう一緒になっているっていう状態なので何が正解なのか私には分からないんですがあの、ま、国民民主党こうやってこの先ほど見せていただいた指示率もちょっと下がっている中で、ま、賑積を獲得していくっていうのは非常に 2人とも厳しい戦いで 2 人ともどうしていいか今わからないという ようやく都議会議員選挙の間は、ま、一緒に動いてることもあったんですけれども、今やくこう別々に行動し始めて 探りながらやってますけれども、東京本当に広いですね。 本当に広いなっていう、こう実際回り始めると島も行きましたけれども本当に広くて西の方も回ってちゃんと訴えたいなと思いますと、もう体力が持たないなっていう感じになって、今も今日もあの、行ってきたんですけれどもはい。 ですが、あの、ここは2人で出ているので 、2人で2席行きたいなっていうのと、ま 、あの、今ね、小村さんがおっしゃった時 会議員選挙もあの、旧議跡とみんなでも あの、涙を飲んだメンバー、買った メンバーあの本当に多分今あの色々ね、 経理処理があって大変だと思うんですけど も、あの、お互いですね、あの、力合わせ て頑張っていけたらなという風に思って ます。なんかその2人出る選挙 やっぱライバル関係みたいなのあるんです 。そういう関係じゃないんです。 えっと、国民民主党の大村義博さんとはすごく私はあの良い関係性であの彼は去年の秋の衆議院選挙も一度戦っていますのであの色々と本当にあの教えていただいているという形であのすごく助けられてます。ライバル。ライバルなんですよね。そうライバルなんですけど。はい。ライバルなんです。 いや、そうですよね。大変ですよね。 そして鈴木さんどうでしょうか? いや、私もあの初めての選挙がその闘技戦があったりして本当最近だってその参議院戦のことをですねんで私たちも一緒ですね、その点では。 うん。 で、ま、都戦で自民党はあまりそこまでね、ま、かばしくなかったので、あの、しっかりその分析をですね、進めて、あの、ま、私の考えではやはり、あの、政治とお金の問題とかっていうのが大きく響いたんだろうと思うんですよね。 ですから、ま、政治こそですね、しっかりあの、クリーンに、 え、しっかりあの、ま、皆さんにとめられるようなことはないような、そういう政治を目指していかなきゃいけないと思いますね。 うん。 ですので、ま、我々はアスリートですので、ま、政治の世界にもスポーツマンシップって言ったりしてるんですけれど、やはりあの皆さんからあの支えられてのその仕事でもあるので、皆さんはあの信頼に答えるようなあ々としたですね、戦いをしなくないのかなと思いますね。うん。あ、ありがとうございます。 なんか皆さん色々と悩みを抱えながら今準備されてるっていうのをよく伝わってきたんですけど、あのうん。 新人でいらっしゃる牛田さんに女性国会議員の先輩としてうん。 何かこうアドバイスできることがあったら何かありますか? この、 ま、男女で分けるっていうことはいいことかどうか分からないんですが、女性の国会議員の比率っていうのはおよそ 2 割で、まだまだそのジェンダーギャップっていうところで言うと政治の世界は 1 番遅れてる世界ではあると思うんですが、その点でうん。 こう女性の公開議員としてなんかありますか? ええ、なんかやっぱりあの変な世界ですから、ま、変な世界だと思います。だってあのこれ言うとなんか怒られちゃうかもしれないんだけれども例えばその離島した時にその女名処分みたいな話って一般的にありますかって話なんですよね。 自分が認められなくて他のところがいい対遇で迎えてくれたりするのであればあの一般の企業って別に女名処分みたいなことってあんまりその法に触れるのことしなければないと思うんですけど世界って普通にありますよね。 うん。 昔はなんかそれもそれでいいような気がしたんだけど、ふっと民間と考えてみたにこんな制度をやってる民間の会社ってあるかな と思って。 そうだからちょっとなんかやっぱり遅れてるなっていうこともすごい多々あるので、ま、そういうような古い監が残ってる世界 ですからでも少しずつ変わっていこうって言って参議の改革教育会って言っていろんなことやっぱり変えていってるのでそういうとこでガンガン意見出してもらってですね、ま、あの一般に追いつくようなそういう世界にしてかなきゃいけないんじゃないかなって思います。はい。 なるほど。 そういったね、こう新しい風が吹き込まれるのかどうかっていうところも参議院選挙皆さん一票一票大事に閉じていただきたいんですが、最後にじゃあその激戦の東京選挙戦う上でこれだけは有権者の皆さんに伝えたいということをお 1 人ずつ伺いたいと思います。じゃあまずは、え、鈴木さんからお願いします。 はい。 あの、私、あの、ま、スポーツを通じてですね、色々行政の方をやらせていただいて、え、ま、そのスポーツを確にですね、教育とか、あの、ビジネスとか、あ、それから強制社会の実現とか、あ、健康ですね。 あの、先ほど財源の話もありましたけど、 運動やスポーツをこう推進することで、 あの、健康寿命と寿命のこの10年をです ね、埋めることができて、そこにまた 新しいですね、あの、ま、財源と言います か、あの、削れる部分がありますので、え 、ここをですね、強調してですね、え、 このスポーツの力というものを皆さんに ご理解いただきながら、あの、新しい、 あの、これまでにない新しい視点で、え、 政治を進めていきたいと思ってます。 うん。
はい。ます。
そして牛田さん。 はい。あの、国民主党今年のこの夏の公約で手取りを増やす、政治を変える夏という風に掲げています。 あの、手取りを増やすばかりが注目され がちなんですけども、国民民主と3本の 大きな柱があって、手取りをあの、給料が 上がる経済を作る。人づりこそ国づり、 自分の国は自分で守るとそれぞれ大きな柱 がありまして、もう政作がものすごく 分厚くなってるんで、読むの大変なんだと 思うんですけども、あの、皆様にきちんと 分かりやすいようにその政策をしっかりと このず伝えていきたいなと思いますし、 その給料が上がる経済を作るはもちろん ですね、私自身が取り組みたい人作りこそ 国づりというところもしっかりと訴えて この夏戦いと思っています。はい。 そして村さん はい。あの、やっぱり参議院は6 年間あるので責任のある政治をしたいなという風に思っています。なので、あの、ワンフレーズのキャッチフレーズみたいなところに、ま、例えばこういう話もそうだと思うんですけど、ま、こういう政治ではなくて、ま、本当にあの立憲民主党って地味だけど多分あの銀立法なんかも国民主党さんのじゃない数出してるわけなんですよね。 で、地味かもしれないけれども、必要な 政策はたくさん持ってるのが私たちなので 、地味かもしれないが皆様に必要な生活 政策をたくさん持っているのでそれを愚直 に訴えていきたい。小鮮挙で小選局だと それだとなかなか届かないかもしれない けれども今回6+1で7議跡あるわけです 。ま、人かもしれないけどそういう しっかりと掲げている人が1人ぐらい当選 してもいいんじゃないかなって思ってるの で、キャッチフレーズであの政作で会る ようなことではなくてですね。 小さな声を大きな力に見た。そういうキャッチフレーズで私は戦っていきたい。そして細かい政策をしっかり皆さんに伝えていきたいと思っています。 はい。 たくさん今日お話を伺いましてありがとうございました。 ありがとうございました。 今日は立憲民主党の塩村彩佳さん、そして国民主党の牛田さん、そして自民党の鈴木大一さんにお話を伺いました。今日は本当にありがとうございました。ござ 皆さんたくさん食べて痩せすぎにくさい。 ありがとうございました。ありがとうございました。 よし。
7月20日に投開票日を迎える参議院選挙。東京選挙区から出馬する候補者をスタジオに招き、参院選の争点へのアプローチや戦略を聞くYouTube生ライブ番組です。
6月30日(月)よる8時~
【自民党】武見敬三
【立憲民主党】奥村政佳
【国民民主党】奥村祥大
7月1日(火)よる8時~
【自民党】鈴木大地
【立憲民主党】塩村あやか
【国民民主党】牛田まゆ
7月2日(水)よる8時~
【日本維新の会】音喜多駿
【公明党】川村雄大
【共産党】吉良佳子
7月3日(木)よる8時~
【参政党】さや
【社民党】西美友加
【日本保守党】小坂英二
7月4日(金)よる8時~
【れいわ新選組】山本譲司
【再生の道】吉田綾
【無所属】山尾志桜里
00:00 本編開始
00:58 出演者紹介
05:23 立憲・塩村氏のアピールポイント
07:55 立憲・塩村氏の不妊治療への思い入れ
09:39 国民・牛田氏のアピールポイント
10:03 国民・牛田氏が政界進出を決断した理由
16:19 参議院としてのまとまり
17:08 自民・鈴木氏のアピールポイント
19:35 自民党から立候補する理由
23:00 立憲民主党から立候補する理由
26:57 国民民主党から立候補する理由
30:02 国民民主党 支持率低下を受けて
33:40 自民・鈴木氏の物価高対策に対する見解
35:58 自民・現金給付案についての声
38:37 国民・牛田氏の物価高対策に対する見解
41:25 立憲・塩村氏の物価高対策に対する見解
44:01 立憲・塩村氏のエネルギーミックスに対する見解
45:54 国民・牛田氏のエネルギーミックスに対する見解
46:57 自民・鈴木氏のエネルギーミックスに対する見解
48:34 国民・牛田氏のGDP成長戦略に対する見解
51:28 自民・鈴木氏のGDP成長戦略に対する見解
54:48 立憲民主党の「分配」路線について
59:51 「税を悪者にしてはいけない」という意見に対して
01:03:38 立憲・塩村氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:06:32 国民・牛田氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:08:22 自民・鈴木氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:09:33 立憲・塩村氏から国民・牛田氏へのアドバイス
01:11:17 各党伝えたいこと 自民党
01:12:15 各党伝えたいこと 国民民主党
01:13:59 各党伝えたいこと 立憲民主党
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31 Comments
塩村あやかさん初めて見たけどいちいちコメントが嫌味っぽくて嫌な感じ…
増税自民党立憲は無い
牛田さん落ち着いた方なのに笑顔がほんとにほんとに無邪気でかわいい。。。わざわざ支持率の話って出す必要あるのかな?って思ったけど牛田さんが明るく笑い飛ばしてるの見てこっちも笑顔になりました しかも国債についての意思表明キレッキレでかっこいい!!
塩村さんって人はなんで上から?話し方もそれはないでしょって感じがして嫌な気持ちになりますね。国民か参政か
自民も立憲も財務省の出先機関
分配とか何様のつもり?
鈴江さんが政界進出するのを期待しています。
政治家の良さを一番引き出しているアナウンサー。
00:00 本編開始
00:58 出演者紹介
05:23 立憲・塩村氏のアピールポイント
07:55 立憲・塩村氏の不妊治療への思い入れ
09:39 国民・牛田氏のアピールポイント
10:03 国民・牛田氏が政界進出を決断した理由
16:19 参議院としてのまとまり
17:08 自民・鈴木氏のアピールポイント
19:35 自民党から立候補する理由
23:00 立憲民主党から立候補する理由
26:57 国民民主党から立候補する理由
30:02 国民民主党 支持率低下を受けて
33:40 自民・鈴木氏の物価高対策に対する見解
35:58 自民・現金給付案についての声
38:37 国民・牛田氏の物価高対策に対する見解
41:25 立憲・塩村氏の物価高対策に対する見解
44:01 立憲・塩村氏のエネルギーミックスに対する見解
45:54 国民・牛田氏のエネルギーミックスに対する見解
46:57 自民・鈴木氏のエネルギーミックスに対する見解
48:34 国民・牛田氏のGDP成長戦略に対する見解
51:28 自民・鈴木氏のGDP成長戦略に対する見解
54:48 立憲民主党の「分配」路線について
59:51 「税を悪者にしてはいけない」という意見に対して
01:03:38 立憲・塩村氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:06:32 国民・牛田氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:08:22 自民・鈴木氏の「東京選挙区をどう戦うか」
01:09:33 立憲・塩村氏から国民・牛田氏へのアドバイス
01:11:17 各党伝えたいこと 自民党
01:12:15 各党伝えたいこと 国民民主党
01:13:59 各党伝えたいこと 立憲民主党
レアアースがエネルギー源?
既存政党だけ呼ぶんですね。参政党からも出てるはずだし。無所属で注目度が上がってる人もいる話にならない
塩村さんは本当に落選して欲しい、日本のためになる事何もしていない
みんなビジュ良いな
塩村さん、最後に 議員立法を国民民主党の比じゃないぐらい出してるって嫌味言ってたけど、当たり前だろ!人数が違いすぎるだろ!
めちゃくちゃ感じ悪いわ!
野党第一党が最近やっと議席が増えた国民民主に議員立法のマウント取るのは流石に感じ悪すぎる…人数が違いすぎるでしょう
この3人は見た目だけだな。がっかりだ。やはりアナウンサーとか見た目の知名度で選ばれると、ただただ頼りない感じだな。話も長いし。塩村さんは、なんかチヤホヤされてましたーってのを感じるけど、薄いし。
他人がやったことも自分がひとりでやったことのように言う力。
牛田さんは聞く力と語るように周りの話への相づち等、場の空気を良くしますね。
対決より解決が見られます。
自民党は「玉木が〜」とか立憲は「議員立法が〜」とか他を落とす発言は聞いてられないです。
ちょっとひどい討論会ですね
こんだけトピックがあるのに3人ともずっと主観で話して具体的ファクトを示せない。特に塩村さんは誰々から聞いたとか…レベル低すぎ
鈴木は何も分かってないな笑
牛田さんは勉強してるね。
塩村さんの不健全な議会発信は忘れてません。ちゃんとした情報発信できない人は信用できません。
政治屋大絶賛のSNSリテラシー欠如の人って立憲だったんだ
増税だけの自公、自民の味方、維新・立民。
各候補者の話を直接聞けてとても参考になりました。投票前にしっかり考える材料になります。ありがとうございます!
立憲民主党の塩村さんと、自民の鈴木さんの薄さが際立つ討論会ですね。
また塩村さんの上から目線の話し方も際立ちます。
立憲は…蓮4さん出馬なので「ごめんなさい」と言うしかない
給付したところで一時的で今後の収入は増えない。
自民が言う、給料を増やすってことを国民民主は所得税減税でやるって言ってるやん
鈴木大地が「今ではなく、先を見据えて給付を推したい」と言うけど、自民党が今の日本を作り上げたことを忘れてるのか?
あと、エネルギー問題も抽象すぎて、日本企業が命懸けで開発してるのも知らんよな。
鈴木が政民公に強い繋がりがあると発言したけど、公に既得利益しますよと宣言してるだけに聞こえる
簡単にエネルギー開発やら再生とか言うけど、塩村さんと鈴木さんは報道だけの事実しか知らないだろ。
何百億円単位と時間と政府許可で日本が遅れたのは自民党と原発事故の対処を間違えた立憲なのにな。
毎年、自民党が元芸能人やアスリートを擁立するけど、本当に大義がない。
このインタビューみても、抽象すぎる問題提議と他者へのリスペクトが全くない
牛田茉友はタマキンしないでくれよ👺