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#131 モリミュReprise:全メインキャラ感想【舞台回】

どうも皆様こんにちは舞台映像ゲームの 熱い熱い語り場山本優のラジオ氏お相手は ポッドキャスター山本ゆとですよろしくお 願いします さあ今回は舞台の回でございます前回に 引き続きミュージカル遊国の森アーティ 大衛帝国の終リプリーズの感想会でござい ますえ前回はですねえ見てきた勢いその ままにえ喋らせていただいたんですけれど もえ今回はですねえ全てのメイン キャラクターの感想を喋っていくというえ そういう回でございますでえ相変わらず 内容に触れまくっておりますのでえ ネタバレが気になる方はえここらで周れ右 をお願いいたしますさあ早速ねえやって いこうと思うんですけどえ全キャラクター を語っていくとねえさっきお伝えしたん ですがま前回の回でねえ何人かすに喋って いるキャラクターもいるのでえ前の回で 喋っていないところを中心に今回はねお 話ししていこうと思うんですがえまずはえ 主役のウィリアムとそしてシャーロック ホームズのねお話をしていきたいんです けれども今回のねえ新しいリプリーズと いう体制になってまこのウィリアムと シャーロックええ鈴木さんと平野さん以外 はま全てのえキャラクターのキャストが 一進されていてアンサンブルの方はえ続頭 されている方もいてというえそういう感じ になっているわけなんですけれどもま要は そのウィリアムとシャーロックだけは大英 帝国の週分の世界がま2周目みたいな状態 なわけじゃないですかうんそのまゲームで 言うと1回クリアしてもう1度やり直して いるような状態のイメージです私の中では うんなので何が起こっているかと言うと やっぱりこの世界が2周目なので彼らは 特に過称においてさらにこう最後に向けて 駆け抜けていくストーリーが分かっている からこその意味を持たせているようになん だか私は聞こえましてね特にそのキャッチ meifyoucanとかさうんまこれえ 前までのキャストのオープー5まで見て みるとこのキャッチMeifYouが めちゃくちゃまキーワードというかね1個 大事なフレーズになってくることがえ 分かってくるんだけれどもだけど前までの オパース2ま今回の大英帝国の集分のま 初演とでも言いましょうかの時にはま意味 なフレズではあったんだけどそこまで強烈 に残るものでもなくだけど鈴木さんと平野 さんは前のえ森目の世界1回駆け抜けて いるのでその状態でキャッチmeイif youcanを歌い出すうんこれは やっぱりまそこには何か含みを私なんかは え全部見てきた身としてはやっぱり感じて しまいますしうんで俺がすごいこのま役者 さんすげえなって毎度思うのがさま特に 今回で言うとまウィリアムですよねうんま ウィリアムはまオパース5の結末があれ だったというえちょっとぼかしますがあれ だったわけなんですけど1度その世界観で 命を燃やし切ったキャラと言いますかうん 1回こう駆け抜けたキャラクターをもう 1度しかも最初からではなく中間地点 ぐらいから再び演じるっていうのはこれは どんな心持ちなんだろうなっていうのを生 で見に行って感じざるを得なかったという かうんやっぱりそこにはこう役者ならでは の新しい工夫だったりうん最後を知って いるからこそのアプローチというのはお 2人ともすごく出ているなとも私はすごく 感じましたしうんでオーパース2え前回の 大英帝国の週分の時以上になんか ウィリアムとシャーロックが本当ロミオと ジュリエットぐらいこう引かれ合うという かねうんま信頼し合うみたいなところも 見れたりなんかしてそこをやっぱりこうま 再炎ならではの面白さをえしっかり 買いまみることができましたしうんで やっぱその前回までのオパース5までを見 ている身で今回のリプリーズを見てみると やっぱこの2人のやり取りで手紙が出てき た時が特にこう心がうってなるというか うんやっぱ手紙のね結構重要なワードと 言いますかねうんでもやっぱ手紙すごく このオーパースでも意味し心で特にやっぱ 最後の俺シャーロックが開ければ犯罪鏡の こと分かるのにその場で燃やして無にして しまうっていうあのシーンがすげえ好きで うんあそこはお互いのこうま惹かれ合い つつもでも信用しているでも宿的みたいな 感じを感じるのがすごくいいなと思います しってあれ舞台上でガチで手紙を燃やして ましたけどあどういう仕組みなんすかね あれあれ多分本当の日ですよねまあ今回 あのタバコを吸うキャラがかなり多くてで まシャーロックとかねあのモラン大佐が ちょこちょこタバコ吸ってま煙出たりえ 赤く光ったりしてましたけどまあれはあれ でそのまタバコ的な小道具えですからま 舞台上でああいう風に見えるのも分かるん だけどあ舞台の上であれマッチに火つけて さ手紙が本当に燃えてるっていうのあれ どういうねあれ鼓道具がめちゃくちゃいい 仕事してんなと思ってうんなんでより手紙 が印象的に感じましたしうんでちょっと ウィリアムとシャーロそれぞれで見ていく とまずウィリアムなんですけどま前回喋ら なかった点で言うとあのウィリアムが愛用 してるあの杖に剣が仕込んであるま仕込み 剣みたいなうんあれ生で見るとかなり長い ですねうんなんか映像で見てる時はそんな に感じなかったんですけどいざ舞台上で あれをこう刃を出した状態でえ彼が盾の シーンなんかやってみるとすんごい長いん ですようんだからすごく迫力と気迫を感じ てですねであとはあの私は普段は結構 ヒーローのねえスーパー先体とか仮面 ライダーが好きなのでやっぱり鈴木翔吾 さんがちゃんらしてるとこ見るとちょっと 解きめくというか うんやっぱ私の中では結構まだ谷血きの 部分があってうんそこはやっぱ見てて うおって子供心にねえワクワクしちゃい ましたしであとはま今回のウィリアムは 特にまいろんな過小心でやっぱ主人公だ からよく出てくるんだけどこう歌の締めの 部分にこう手をこうグッとえ片手を上に 掲げてグっと逃げることでこう歌の締めを うん式者のようにする動きが多かったと 思うんだけどなんかあれをやることによっ て遊国のモリアーティというストーリーが ですねあのモリアーティ兄弟のプランとし てえ引っ張っているというのがやっぱり 大きいのでそこのまま1番モリアーティ プランを彼が引っ張っているよっていうの はあの締めをウィリアムがやることによっ てなんかそれもちょっと感じるというか うんそこもすごく良かったですしうんで あとすごく楽しみにしていた生 シャーロック平野涼さんうんま思ったより も横顔が福山正春さんで うんすごい男前だったのやっぱり覚えて ますねうん私はま余談ですけどこうま ポッドキャストの活動の原点がですねあの 福山正治さんのやってらっしゃったオール ナイト日本というラジオなのでまどこか そこにこうマふ山正さんマシって呼ばれ てるんですがこう真味を感じるというか うんそこもすごく男前の警風を感じて すごく良かったですしうんでやっぱりま 平野の洋さんですごいって言うとやっぱ 表情の引き出しの数がすごく多いですよね シャーロックはうんでこれ再炎だからさ私 大英帝国の週分もま映像で結構何度か見 てるんだけどその何度か見てきた映像とま およそのストーリーは同じはずなのにま 平野さんの表情の使い方がうまいのでま 記憶と被らないっていうのがすごく 面白かったですねうんもう1度やってる はずなのになぜかえ毎回見るシャーロの 表情が違うというこれはすごく彼の匠のお 芝居いを感じましたしうんであとはま ウィリアムとシャーロクって言うとあの やっぱオープニングですよねオープニング うんやっぱこの2の辺たりを聞くとなんか マジでモリム見に来たやん俺ってすごい こうテンション上がるというかやっぱ共通 のオープニングっていうのはこれはもう私 1つ好きだなとやっぱそれが始まることに よってあこの作品が始まるなっていうこう 感を得られるのがすごくいいなと森でも それは感じますしうんでシャーロックは俺 生で見ててすげえなって思ったとこ実なの はあの滑舌がめっちゃいいってところです ねうんで特にシャーロックってこう解決に 向かったり謎がこうひらめいたりする時に すごくこうブわってましるように喋るんだ けどでしかもシャーロックってすごくこう 癖のある喋り方をするからすげえこう言葉 がねじれるというかさうんともすれば 聞こえないんじゃないかっていう時もあっ たりするのかなと思って聞いてるともう 平野さんの滑舌が抜群にいいから早口でも セリフが分かるうんこれはなんだかある種 天才うんまシャーロ天才ですからうんと 変人感がうまく混ざっている感じがして ここのお芝居の引き出しはさすがだなと私 は感じたわけですようんでこっからえ それぞれまたねキャラクターごとに見て いきたいんだえまずはアルバート兄さん ですねでアルバート兄さん演じてるのがえ 広瀬さんなんですけどえ私の最近の広瀬 さんの変遷をねまず皆さんにお伝えすると え何年か前にスーパーでえアバタロー先体 ドンブラザーズという作品があってえそこ にま敵のやたら癖の強い幹部として登場し てきたのが広瀬さんうんでその次にえ去年 昨年ぐらいかなジャあの佐藤竜二さんがえ 主役のえま時代劇にミュージカル合わせた かのような映画があったんですけどえそこ でもまたちょっと癖の強いお姉様みたいな キャラクターを広瀬さんがやっててうん さっきのドンブラザーズのキャラもそう ですしこのジャイの姫路さんもそうなん ですけどここまでなぜか2つとも女性区長 なんですようんでそっからえ今年の頭かな えライド仮面ンズというえこれまた仮面 ライダーがえモチーフのま舞台作品うんが あってそこでえ執の役をやられていて レオンというえキャラクターをやっていて これがまた舞台上のキャラクターであり ながら客席のキャラにもめっちゃ普通に 喋りかけてえあの演じてる最中なのに普通 に客席であの作品を見ていることがあ るっていう非常に特殊なキャラクターだっ たんだけどま毎回こうすごい癖の強い広瀬 さんを私は見てきたわけですようんで偶然 にも今見た作品全部東映の作品で うんまたえ近いうちにね仮面ライダーとか で彼のことを見れるんじゃないかななんて 私は思ってるわけなんですけどでそんな 広瀬さんを経てからのえ今回のアルバート 兄さんですようんまなんというかこう やっと正当派の美系の広瀬さんというか いやかっこいいんだけど うん今までその私が見てきた広瀬坂さ みんなちょっとこうなかなか1つでこう ない感じのキャラクターだったんでここ まで正当派に気品のあるかっこいい美形 っていうのがですねうんまなかなか私の中 では珍しいというかうんでやっぱりかっこ いいすねアルバート兄さんはうんもう全て の書作にこう気品があると言いますかザ 貴族と言いますかうんこう森目の世界は 本当いろんな貴族が出てきてうんで特にま 悪役の貴族が本当にもうどうしようもない やつばっかりなのでうんもう本当に悪い やつばっかなんだけどそんな中でもこう やっぱアルバート兄さんは1番王道を行く うん全ての書作だったり動きだったりこう 気品と余裕を感じる貴族うんこれを広瀬 さんがめちゃくちゃやってくださるのが すごく嬉しいなとで私が舞台上であすごい お上手だなというかあすごいなと関心した ところが1個あってあのまアルバート 兄さん結構交渉のテーブルにいることが 多くて結構こう緊張感のあるえそんな シーンでよく出てくる印象なんですけどそ 座る時がめっちゃ良くてうんその座る時に ですねあのスーツのジャケットのボタンを こうスマートに外して広瀬さんが座られて いたんですうんで話が終わったなと思って 立ち上がる時にはまたスマートにこう前を 閉めるわけですようんこれはね私は ちょっとスーツ屋で働いてたことある ぐらいにはスーツが結構好きなんですけど このスーツ好きとしてはとてもたまらない え仕草でございますうんまそれこそん時 一緒に喋ってたえマイクロフト兄さんの 伊藤さんも同じようにえ気品のある仕草で えそれをやられていたんですけどこれま スーツの一種のマナーと言いますかね座る 時にボタンを外しで立っている時は前を 閉めるっていうのはまハイブランドの接客 とかでも見られたりする未だに残ってるま スーツの文化というかうんそういうものな んですけどこれをしっかりとやられていた のがですねえ非常に好きがないとうんなん かこうアルバート兄さんのしっかりと 張り巡らされたこう頭の良さみたいなの そして貴族としての行きざみたいなのそこ に感じてえたまらなくここが良かったです ねうんでえ次にルイスですねルイスはです ねえ今の百樹さんうんになってからですね なんか前よりも俺弟感が強くなったって 感じるんですようんなんかあのシーンに よってはねもちろんかっこよくて美しいん だけどうんなんかちょっとマスコットと いうか うん主にシャーロックとの絡みのところな んですけどちょっと姑ト目みたいな感じも あって何なんだよあいつみたいなうちの 兄さんを勝手にリアムなんて呼んでんだ けど何あいつマジありえないんだけど みたいなうんなんかこう弟感が前よりも すごく強くてでちょっとシュートめな感じ もあってうんなんかまたちょっと違った ルイスが見られるのがすごく良かったです しうんでなんか弟感が強くなったからこそ これ兄さんへの感情が前よりもさらに重く なっているような気がするんですようん よりこう強い感情っていうかもうなんつう の神への信仰みたいなぐらいの重さを すごく感じて特に兄さんの曲のソロとかさ もう兄さんのためだったらマジで何でも するじゃんみたいないやまルイスは一貫し てそういうとこあるんだけどさなんだけど よりそこへの執着周年みたいなのも ちょっと感じられたりなんかしてうんこう また信仰の対象としウィリアムを見るよう な目うんこれはまた危うさもありつつ なかなか魅力的だなとうん俺本当にね オパース5どうすんだろうってちょっと 思いますよね結構オーパース5ってルイス とかまフレッドとかが割とキーパーソンだ と思うんだけどどうやって演じてくれるん だろうっていううんそこがすごく楽しみに なりましたしうんであとはねま今言った 電車のシーンでシャーロックあの平野さん がめちゃくちゃうざみするんですよルイス に うんそこがねあの本当に鬱陶しそうなん ですね うんそこがね素晴らしいですね キャラクターがバチバチ出ててうんなんか あそこのルイスすごく見てられるんだよな 本人からしたらふざけんじゃねえって感じ だと思うんだけどうんなんかあそこの ルイスがすごく好きになってしまいました うんで電車のシーンでま印象的なので言う とあとはまこっからねちょっとモラン大佐 ねその電車のシーンでこまめにあの シャーロックに対して反応していたモラン うんこれは前もちょっと喋ったんだけどで 前も喋ってない部分であのモランの話を するとあの俺モラン大佐でねすごい好きな セリフがあってま今回もあったんだけどえ 俺は陸軍情報部第6MI6殺しの ライセンスを持つ6番目の男だという セリフがありますうんこれがまそうですね モメシリーズの中でもベスト3に入る ぐらい好きなセリフなんですけどま単純に 鬼メゼリフとして非常に決まっていると いうか懸念身があってかっこいいなと思う んだけどで前のあの演じてらっしゃった 井沢ゆきさんのモランだとま本当にこう 漫画のキメゼリフのようにかっこよく言っ てくれるんですうんまスカッとこうマジ マジで必殺技のフレーズかのようにうん俺 は陸軍情報部第六MI6のライセンスを 持つ6番目の男だバーンみたいなうおって なる感じうんなんかこうすごいエンタメと してものすごいこのセリフを言ってくれる んだけどで今回の佐々木さんのモランは もう全然アプローチが違ってて俺そこが めちゃくちゃ面白いなと思っていてうんま そもそもあのレイモンドとの戦いの悲想感 がですね佐々木モランは強いんですようん なんでそのこの例のセリフもだから俺は 陸軍情報部隊6回MI6みたいなも本当に こう腹の底から絞り出すようにというか うんもう自分にも言い聞かせて言い聞かせ てまかつての仲間で気持ちも分かるか みたいなうんでレイモンドの言ってること も結構正しいからいや分かる俺も分かるん だが今はあいつについていくって決めた から殺しのライセンスを持つ6番目の男だ みたいなさあのなんつうの違いうんあれ めちゃくちゃいいなって思っちゃったと いうかだ同じキャラクターでさ同じ ストーリー同じシチュエーションのはずな のにさこんなにこう1つのセリフに対して もアプローチが違うでもちろん動きとかも 違うからなんかここは俺ね1個キャスト 変更の面白さだと感じましたねうんで私も ねやっぱりこう舞台作品色々見させて いただくとまキャストはなるだけさやっぱ 馴染みっていうのがどうしても出てきて あとまこうこの人がやってくれるからこそ のこのキャラだよながどうしてもこっちに は出てくるわけだからさまできればその方 にずっとやって欲しいがそれはもちろん 本音ではあるんですがとはいえまキャスト が変わった時の面白さっていうのも舞台 作品ってのはま1つ俺は面白さあると思っ ていてで今回のこのモラン大佐のまこの1 個のセリフであとレイモンドとの立ち回り のとこの特に違いうんていうのはまかなり これを感じられたのでまそこはすごくこう 生で見に行けて収穫だったなと私は感じて おりますうんであとはまびっくりしたのが ま足が長いでかいっていう話を俺散々し てるんだけどあのまモランタさあの客席を バーって走ってってステージの上にダンっ て上がるところがあったと思うんだけど あそこがですねあの佐々木さんの足が長 すぎてあのステージに上がる時にですね あのまたぐだけで登ることができ るっていうもうこれはね彼にしかできませ んよ うんえその結構高いんすよステージって うん当たり前だけど板の上がさ結構距離 あるわけですよだから多分上がる時みんな ジャンプとかしたりとかうんするんだけど モラン大佐だけは普通にこうなんかまぐ だけで上がってらっしゃったのであれは ちょっとこう目がびっくりしたというかあ そんなことできる人いるんやみたいな今回 のモラン大佐だいぶ縦にでかいぞって思っ たっていうかうん全然同じかっこいいこの セバスチャンモランというキャラクターな んだけどま特にこう伊沢さんと佐々木さん でアプローチが合うのがですねますごく 面白いしで今後もやっぱりもちろんねあの ストーリー続くならばこのリプリーズ体制 続くならばまやってくと思うんだけどお な染みのシーンたちをうんそこもまどう やってやってくのかうんあのモラン大佐が そのルイスとかフレットを止めるところと かさ佐々木さんだったらどうやられるのか なとかって思うとま今後も結構楽しみだし うんそこの違いも味わっていきたいなと 思ったっていうそんなもら大差でしたね うんでさっきからチラホラ話題に出ている 今度フレッドフレッドの話をしていきたい んだけどもうね目がキュルッキっですね うん少年暗殺者という感じがしていてでね フレッドもね俺ねそのウィリアムへの中神 まウィリアムに対する感情で言うとま ルイスが進行であるとするならばフレッド は中性だと思うんですがこれ中性がかなり 危うい方向に行ってしまいそうなフレット だなというの私は感じましたうんなんか 少年暗殺者感が強くなったことによって なんか本当に何でもしてしまいそうという かウィリアムのためだったらマジで何でも するみたいなそこの危うさをまた感じまし たうんまたこうルイスとは違ったこの ウィリアムへの強い思いというのを感じた のが非常に良かったですしうんで女装の シーンがですねまこれどうなんだろうな 映像とかだとちょっとわかんないんですが あの板の上をこう生で見る限りだと結構 表情が読めない感じであの横山さんが演じ てらっしゃってなのですごくこう不気味で いいというかうんであそこのまロリンソン かうんからするとまあれってこう女の子だ と思って近づいたらあのまさかの男でで しかも自分に対してはっきりと攻撃して くるっていうやばいっていうところじゃ ないですかそこの危機感というかその前の 危ないぞっていうところの煽りがですね こう表情が読めないことによってすごく その空気が作られているというかうん あそこの演出すごくいいなと思いましたし うんでフレットもバリバリ動くシーンが 多くてでまたすごい動けるフレッドだなっ て感じたんだけどあのま横山さんは おそらくアクションに感情が乗るタイプ ですねこう動いた時にあのセリフだったり 表情だったりがこうより生き生きとする 役者さんというかうんこれ俺ま自分の好き な役者さんで言うと高野のあさんとか結構 そのタイプだなと思うんですようんダンス だったり動いたりする時にこうよりさらに こう濃いえ感情が乗るなと思うんだけどま このフレッドの横山さんもそのタイプやな とうんなんでもうちょっとこうさらに アクションが見たいなとも感じましたし うんで俺この方めっちゃ動けるなって思っ たんですよね今も言ったようにこう若いの にすごい上手な方だなで歌もうまいなって 思って経歴を調べてみたらやっぱりヤング シン馬だそうですようんこれヤングシンバ 出身の方で舞台場でこんだけ動け るってなるときっとダンスバチバチの作品 とか横山さんどうですか うんやっぱね滝沢りさんとか福沢ゆさんと かあとあのファンタスティックスの世界 さんみたいなさこう今後いろんなところで こうダンスを見られるうんそんな先輩方の ように見られるんじゃないかなというえ 役者さんという意味でも今後が楽しみな フレットでございましたで今度ジョンです ねえまついつい私なんかはあのワトソンと 呼んでしまうんですけどやっぱ日本人だと こうワトソン君ていうねえ言葉になんだか 馴染みがある気がしていてうんでジョンも ちょっと前喋ったんでえ今回また喋って ないとこで言うとあの開演前の俺劇場の セットがですねうんジョンの設定をすごく こう反映しているなと思っておりまして うんでこれどうなのかな映像だと本当 ちょっとしかもしかしたら映ってないかも しれないんですけどその開演前の劇場の セットがですねすんごい巨大な本の背拍紙 みたいなのがドンと縦に置いてあってで その横にあのタイトルだったりうんで大英 帝国の感じの雰囲気がこうまとまっていて で真ん中に椅子が置いてあるっていう感じ だったんですけどそのでかい本の背拍紙 っていうところがですねこのこれから 始まる演劇がその1個のこうま小説という かま物語というかなんかそれをこう意味し ているかのようなうんそんな演出に私には 見えましてうんなんでまこのジョンが シャーロックのことを本にしているよって いうところがうんその設定もなんだか 生かしているようなうんそんな感じの舞台 セットになっていてすごく素敵だなとえ 感じましたしうんであとね多分あれさあの ま俺好きなシーンでねあのアドリブも結構 入ってたと思うんだけどあの交代使があの シャーロックの家に来てさあの焦りすぎて すごいこうジョンがテンパるところがある んですようんで私が見に行った会の時は あのジョンが本当に焦りすぎていてあの シャーロックにこう小気に抱えられてこう 静かになるっていうところがあってそれ めちゃくちゃ面白かったんだけどもう子犬 みたいでさマジであのはしゃぎすぎて抱え られてるわンなんですようんあの時ばかり はもうジョンがめちゃくちゃマスコットに 見えたというかうんなんか今までのかかり さんのジョンともちょっと違うこの橋本 さんのジョンも今後もっと応援していき たいなと思わせてくれましたしうんでま そんなジョンに絡むキャラクターで言うと えハドソンさんですねうんでハドソンさん もさあのまビジュアルを私最初見た時に ですねま今までのハドソンさんは結構俺 綺麗系の方だなって思ったんだけど今回 から一気にこうアイドルっぽいものすごい こう目がさそれこそキュルンキュルンな 感じに可愛い感じになってんなて思ったら ですねあの本当に役者さんがあの元 アイドルの方でしたねあの乃木坂の方だっ たんだ本当に本業といううんでだからこそ やっぱり歌とダンスはめちゃくちゃこう レベルが高くてうんでま今回のこの森ミの リプリーズの新しい体制で言うとま私は これ前回の感想会でも結構喋ったんだけど やっぱレストレードが不在ほぼ不在うんて いうのが結構でかいと思っていてうんなん でそのま森目って基本この本数はかなり シリアスなお話をずっとしているのでま 謎解きとかあったりね人が死んだりするの でそのシリアスな中この前までの森目の 体制だとま高木さんのレストレードが かなりこう息き抜きさせてくれたというか やっぱほっとさせてくれるシーンとして 毎回出てくるわけなんだけどで一方で今回 のリプリーズだとまレストレードい るっちゃいるんだけどそんなには出てこ ないからじゃどうするんだって言った時に このハドソンさんがすごく大事な存在に なっているというかうんこのほっとさせて くれる担当に今回なっているわけでうん そこがなんか今までのハドソンさんと ちょっと違うところが良かったですねうん でまハドソンさんってこうなんつうかこう わちゃわちゃしてうんこうシャーロックを 叱ってるようなイメージがやっぱま私も 結構そのシーンがパッとよく浮かぶんだ けれどもでもその良かったのはずっとお場 なわけではなくずっとわちゃわちゃしてる わけではなくやっぱ客人が来た時にはうん 彼女も宿女の一面をちゃんと見せてくれる というかやっぱ客人が来た時にはこう手を 後ろにしたりだとかしてうんちゃんとそこ はレディとして一面も見せてくれるので うん決していっつもわちゃわちゃではな いっていうこのメリハリうんを見せてくれ た上であの可愛いレベルの高い歌とダンス を見せてくれるっていうのがすごく良かっ たですねうんまこうハドソンさんが可愛い 系になったのもありでまさっきのジョンも ねうんジョンもかなり俺若い感じになった なって思っているので特にこのこうジョン とハドソンさんがめっちゃ学生に見えると いうかうんでそこにこうシャーロックって いうちょっと上の兄貴が絡むような感じの 雰囲気になっていてまた今までとちょっと 違う感じのうん科学反応が起きてるのが 面白いなと思いましたねうん今後ももう ちょい絡みを見てみたいというそんな ハドソンさんだったわけででえ次に アイリーンの話をしていきたいんですけど うんでまずキャスティングが素晴らしい ですよねうん元々ま塚さんのスターだった 方からえまた元々塚さんのスターだった方 になっているということでやっぱここの キャスティングはそうだよなって思っ たっていうか うんまジェームズボンドとして今後出て くることを考えてもやっぱりアイリーン アドラーってそうなるよなってちょっと 思ったというかすごくこう納得感のあるえ キャスティングやなと思いましたしうんで まアイリーンといえば今回のこの大英帝国 の集分ではま私からするともう1人の主人 公だなぐらいのえポジションだなと思って いるんだけどやっぱりこのまこれもね毎度 大英帝国の終分の話をするとしてしまうん ですけどやっぱそもそも話が俺 めちゃくちゃ面白いなとオーパース2は 特に思っていてうん特にこうハッピー エンドへの完成度が非常に高いと言います かうんこの今回のアイリーンはま本来だっ たらそれこそこう死んでしまうような ポジションなんだけど表向きはもう なくなっていることにしつつまジェームズ ボンドとしてままさしくこう生まれ変わり でウィリアム陣営に入り7番目で007で ああってなるこう感じもありみたいなうん でそのアイリーンがジェームズボンドにな るっていうこの家庭にはそのウィリアムと シャーロックっていうこ2代主人公うん まだ今回はあのお互いの正体もま ウィリアムシャーロック側はっきりと 分かっていない状態なんだけれどもお互い を信用しているからこそあのアイリーンが 1番いい結末で終わっていったというか うんなんかこうアイリーンという今回非常 にこうどうすればいいんだろうっていう 困っている主人公はちゃんと救いつつでも ウィリアムとシャーロクっていうこのま この大黒柱2人はお互い信用し合って 終わっているっていうこ非常にこうまとめ 方が綺麗うんでまそれが今回の森目でも やっぱり印象的に描かれていてうんすごく やっぱそこに入ってくるアイリーンという キャラクターはやっぱりこう魅力的でえ すごくいいキャラだなと思いますしうんで やっぱソロ曲強いっすねこれは前の アイリーンの時にも行ったんだけどやっぱ アイリーンって本当いろんな表情が見える のが非常に魅力的なキャラクターだなと 思っていてうんなんかこうかっこよくリン としたところもあればうん女性らしい面も あるし美しさの中にも要遠さがありで やっぱ心のうちには熱い信念があってうん で今回の綾シさんのアイリーンはこの信念 の部分が結構熱く燃え上がってるま アイリーンに結構仕上がってるなと私は 感じていてでそれがソロ曲だと特に出てる というかこうまっすぐにまっすぐに自分の 願いを叶えようとするまひ向きさと言い ますかねこれを非常に感じていてうんでま シンプルに歌がめちゃくちゃうくてで声が すっごい通るからもうそこだけでもやっぱ 生で見てて鳥肌立つぐらいのうまさなんだ けどその曲のその歌詞というかアイリーの 思いというかこれをま届けよう届けようと いう意思力を確かに感じていて本当に見所 と聞きが素晴らしいソロだったなとうん 彼女が出てくるシーンは全部名シーンだっ たなとすごく感じましたうんで最後にえ マイicroフト兄さんですねうんま マイクロoフト兄さんはあの前までの マイクロoうん根本さんがこう柵を 張り巡らせるこう地象と言いますかね非常 に賢いクレバーな感じがえ印象的だったん ですけど今回の伊藤さんのマイクロフトは ま多分体ががっしりしてるせいもあるとは 思うんですけどこう大英帝国の壁というか 守護者というかもうずっしりドンって立っ てる感じの重厚感がですねまかなり違う 感じの雰囲気になっていてここはすごく 面白かったなとうんなんかこのなんつうの 特にシャーロックの家に来る時とかさそれ マジで勝てない感がすごくて やっぱ体がでかいってそれだけでも相当な こう圧があるというかうん立ってるだけで 重みがあるんです彼はでもだからこそ大 帝国のために動いているっていう説得力も あって非常にいいキャスティングだなと うんこれまた面白い兄さんが出てきたなと 思いましたしうんでやっぱなんと言っても あの交渉のシーンが非常にマイクロフトは いいですね特にアルバートとの腹の 探り合いというかさあれはまこの23同士 の交渉対決これはやっぱこの作品の1つの 見所だなとえ思いましたしうんその アルバート兄さんもアルバートさんで やっぱ俺は好きがないっていうイメージが 結構強いんだけど広瀬さんのアルバートは でマイクロフはもうなんつうの近寄らせ ないというかさもうバリアというか壁と いうかもうとにかく防御力がすごく高く 感じるのでここのこう2人のそんな中でも こいつ一体何を考えてるんだっていうこう お互いの探り合い探り合い暴略暴略みたい なところがですね非常に良かったかなと うんあれね緊所がすごいんだよね 2人が喋ってるところうんなんだけどま アルバートがこう腹のうちを明かすところ はなるほどなってなったりこうでもその 重厚感の中にも確かに人間らしさはあって まシャーロックにも自由にしてやりたい みたいな話だとかうんただただこうあの 冷たい壁であるっていうよりかはそこには 温かさも確かにあってますごくこう人間的 に魅力的な兄さんだなってのも感じました しうんあとはその自分は守護者であという ケルベロスみたいな歌がありましたけど あれはめちゃくちゃいいすねうんで伊藤 さんが歌うますぎるっていうかなま森ミは ま今更感もあるんだけどやっぱ歌めっちゃ うまいっすねみんなねうんでま私は今まで その映像で見に行って今回生で見に行った からこそすごくそれを感じるというかもう ね皆さん圧がすごいかあの空間がビリビリ 揺れるような音で歌ってくれるのでもう すごくこうこっちにも響くしうんやっぱ いいマイクロフト兄さんだなっての感じ ましたしうんで伊藤さんは今回 レストレードもちょっとだけ演じてくれ てるわけなんだけどま振り幅すよね やっぱり うんすごいなと思いましたしうんで私は あの2.5次元作品の金役を生で見るのは 結構初だったんです映像でまね今だとあの 特にジャンプ作品の2.5次元化だと実は 誰々も演じてましたみたいなのが結構あっ たりするんですけどま生で見に行ってこう いう風に金役やってくれるのを私初めて見 てうんやっぱあれ実際見ると結構気づか ないしうんでよく見ると分かるぐらいだ からやっぱすごいすよね役者さんとあと そのメイクと衣装さんのチームがさあれさ メイクマジでどうしてんすかあれ うんそんな簡単にさっと落として別の キャラクターのためにバーってメイクすの あれものすごいスピードですよねうんいや すごいうんあの裏の皆様の努力もすごい 感じてうん掃じてすごくいいキャラクター だったなと感じましたまそんな感じでえ 大英帝国の週分リプリーズの全 キャラクターを語るというえそんな感じの 回でございましたうんまこう新しくなった キャストの皆さんはまたそれぞれこう違う アプローチでこの森目の世界を盛り上げて くださっているのがますごく面白いなと うんまやっぱりそのまさっきも喋ったんだ けどキャスト変更っていうのはどうしても ねうん寂しいとか悲しいとかこうネガの 感情に行ってしまう部分も私も全然あるん でうんすごくこうそこもやっぱりあるんだ けどだけどそんな中でもこう来てくれた 役者さんがやっぱり素晴らしい パフォーマンスで新しい切り口でその キャラクターを作ってくださるんでここは もう今後もどんどん歓迎させていただき たいというかもうどんどん応援していき たいなと私は思いますしうんで今後の体制 がどうなるかは分からないですが是非この メンバーでまたちょっと次も見てみたい うんやっぱ俺ミルバートンとか ホワイトリーとかあの辺の強い キャラクターたちいるじゃないですかあれ がどうなるのかま多分新しいキャストに おそらくなるんでしょうけどまここは非常 に楽しみだなとうんそんな感じでま今後も 森を応援していきたいという今日はそんな 感じのお話でした ラジオ師エンディングですお疲れ様でした えラジオしてはメッセージをお待ちして おります月末のお便り会にて読ませて いただきますのでお便りフォームからお 送りくださいえ先月の5月がですねお便り 会がちょっとねえ1回飛ばしになりました のであの6月の末はですね必ずお便りの会 やらせていただきますので是非ぜひ皆様の メッセージお待ちしておりますえそしてえ 番組をフォローチャンネル登録高評価して いただけると山本の励みになりやる気に なりますえまだえやっていないよという そこのあなたぜ非ぜひ私の励みになります のでよろしくお願いいたしますえそして ずっと告知しておりますラジオ始発の単独 イベント7月26日土曜日開催のものえ ついに来月に迫ってまいりましたえゲスト にスタイリストの中原さ子さんをお招きし てねえトークショーさせていただくという えこちらのイベントなんですがえ先日え 追加席をですねえ少しだけえ販売させて いただいたんですがえこちらもありがたい ことに完売となりました本当に皆様 ありがとうございますえ本当もう励みに 励みにえ皆様の応援にひたすら背筋が 伸びる思いでございます今まさにですねえ グッズをえ制作中でございますうんでま 出来次第ですねえまそれこそえ同人士の イベントみたいにお品書き作ってみたりだ とかえ皆様に実際のお品物ま動画なんかで 見せられるといいんじゃないかなと思うん ですけどえ紹介できたりだとかえそういう 準備もしておりますのでまだちょっとねえ 応援して注目していただければなと思って おりますでこのイベントでえ会場でですね あの中原さんに実際にえリスナーの皆様の え質問をその場でぶつけてみようかとえ 思うんですけどそ中原さんへの質問もです ねえまだまだえ募集しておりますでま全部 答えられるかはちょっと微妙なんですけど なるだけ中原さんにねあのお聞きしようか なと思っておりますのでどんな些細なこと でも大丈夫とえご本人もおっしゃっており ました是非皆様からの質問もお待ちして おります概要欄からチェックしてみて ください さあそんなわけでえ2周にわって森の世界 のお話をさせていただきましたで来週は ですねえちょっとまだ未定なんですけど 久しぶりにゲームの回でもえちょっと やろうかなと今考えておりますえあの 長対策のお話ができたらなと思っており ますのでえこちらもチェックして いただければなとえゼノなんとかですね え定期的にえ喋っているゼノなんとかのお 話をしたいかなと思っておりますよろしく お願いしますさそんな感じで本日も最後 まで聞いていただきありがとうございまし たお相手は山本ゆトでしたまた次回 さよならさよなら

モリミュRepriseの全キャラ感想です。

前回話せなかった部分を中心に語りました。

前回

▶https://open.spotify.com/episode/0hk32LCiGYJHd66iqjp0UP?si=3a6e203a620649f4

ウィリアムとシャーロックは2周目/「Catch Me If You Can」の含み/ガチで燃える手紙/チャンバラする鈴木勝吾さんにときめく/シャーロックの滑舌/共通のOPいいよな…/ヤマモトが出会ってきた廣瀬智紀さん/アルバート兄さんのたまらない所作/重い想いのルイス/モランのアプローチの違い/危うい忠誠フレッド/子犬ジョン/ハドソンさんにホッとする/アイリーン→ボンドの完成度/重厚なマイクロフト兄さん/2.5の兼役/ミルヴァートンやホワイトリーは…/

#鈴木勝吾 #平野良 #廣瀬智紀 #百名ヒロキ #佐々木崇 #横山賀三 #橋本真一 #能條愛未 #彩凪翔 #伊藤裕一 

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【 #ラジ推し 単独イベント開催決定!】  

ヤマモトユウトのポッドキャスト配信5周年を記念して、

ゲストの方をお呼びしてレポート禁止のトークショーを開催します!

日時:7月26日(土) 14:00〜  

ゲスト:スタイリスト・中原幸子さん

詳細はこちら!

中原さんへの質問も募集中!

▶https://radioshievent.peatix.com/

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観て、感じて、語らずにはいられない。 

舞台、映像作品、ゲーム、そして特撮まで━━コンテンツを愛するすべての人へ。 

ヤマモトユウトが偏愛トーク全開でお送りする熱い熱い語り場です。  

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