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【最強の米国株12選】木野内栄治×柴田光浩/狙い目はMeta、Microsoft/AppleはAIの負け組?/大化け期待のネクストNVIDIA株とは/AI競争の勝ち馬に乗れ【マーケット超分析】

アメリカの注目柄について解説していただきたいと思います 基本はですねやっぱハイテ業種なんだと思います業績がしっかり伸びてくる株っていうのがまいいと思いますんで 6戦こちらとなります
メタですねまai の導入が進んでますよというとこですねで広告の精度が上がっていてでま段の上昇がまだまだ続きそうかなと 続いてですブロードコムです はい えこちらはまちょっと馴染みがない方もいるかもしれないですけど nvidia とま今後壁をなす可能性がある ai反動体感
はいとはどうですか?その ai 競争にはちょっとこう乗り遅れてるんじゃないかみたいな見方もあると思うんですけれども おっしゃる通りですねスティック全般やっぱりいいんじゃないですかねアメリカは金融緩和の余地があるからね はいその点で言うとえ軽が悪くってえっと株価は持つと [音楽] では続いていきましょうか柴田さんにアメリカの注目銘柄について解説していただきたいと思います 先行きな不透明な状況ですがアメリカはではどのように推移していくと今のところお考えになってますか そうですねま完税の話とかま先ほどあのから性格リスクの話とか色々不透明料あると思います でまなのでま目先ちょっとモヤモヤするのかなとその先行きが見通しにくいというかちょっと霧りがかかってるような状態になってるのかなと思いますんで まその霧がま晴れてくるってのはもうちょっと先になるのかもしれない ないですねはい なんでちょっとモヤモヤするかもしれないですけどこう年末とかまで見ていただければちょっと株価上向いてくるんじゃないのかなという風に思ってます はい7 月ピークアウトしたとしてもこう年末くらいまで見るという経の改善とかが期待できるんじゃないかなと思ってます これはどうですか?木内さんとお考えがちょっと異なる感じですか うんそこのところはね僕はえ経感はどうかなと思うんだけどもそれはね特に日本がそう うん えアメリカは金融緩和の余地があるからえその点で言うとえ経感が悪くってえっと株価は持つということことはあると思いますし個別銘柄で言えば高ドル安を跳ね返してパフォーマンスが取れる銘柄もたくさんあると思いますよ [音楽] このじゃあ不透明な中でどういった銘柄に注目したらいいですか そうですねまやっぱり銘柄ま基本はですねやっぱハイテ業種なんだと思います 業績がしっかり伸びてくる株っていうのがまいいと思いますんでまどんな環境かでもですねやっぱり稼ぐ力テクノロジーをベスにしてこう伸びていける成長できる会社ってのがや 1 番だと思うんですよなのでまマグニフィセント成分中心としたこうグロース株っていうのがま相場の中心になると思いますしま投資する上でもですねポートフォリオ中心に据えていただくっていうのがま基本戦略だと思います こうど取った方がいいっていう戦略ありますか でそれに加えてまプラスアルファで私は年年末経供回改回改善してくると思いますしやっぱ s&p500室のですねこうeps の一ぶり駅の見通しってのもちょっと上向き傾向にはなってきててま 4 月完全のところで下がったんですけど決算過ぎてからだんだん上向きになってきて見通し改善傾向にありますんでまそういったのがこう支えになってくるということで軽に期待 できるような銘柄そ というのも合わせ持つような戦略っていうのがいいんじゃないかなという風に思います リスクを抑えつつもリターン最大バー戦略 まそうですね両方両極端かもしんないですけどグロースと valリuュー をま一緒に持つことによってまリスクを抑えながらまリターン取っていきましょうみたいな わかりましたということで今日は柴田さんにですねバーベル戦略の両破綻の注目銘柄を具体的にそれぞれ選んでいただきましたまずは手堅い方から行きましょうか お願いします6戦こちらとなります はいえまメタとか amazonとかま
はい
若干amazon とかは完全の影響を受けたりもするんですけどま比較的このソフトウェアの it 大手中心にであとはま昨日さんもおっしゃってた反動体からはま ndia もいいんですけどちょっとブロードコもちょっとチョイスさせていただきました 上からメタから1つ1 つ解説いただきましょうか はいわかりました
はい
メタですね まご存知だと思いますし皆さんに使われたことあるんじゃないですか?インスタやってますか?はい facebookとかあと whatsアップってのもやってたりします はい
でまたちまその無料で facebook できますから収入ってのはお客さんから取ってないというかお客さんは広告になりますで広告収入が大半になってく いうことです で彼らですねあの去年とかはその中国の格安 ec のそのからもらう広告収入って結構多かったんですえ なのでま意外と完全の影響あるんじゃないかって思われてた節があったんですけど ま直近のところの決算見ていきますとま 10え16% 増収ででま数量と単価若干鈍化はしてるんですけど単価ま 10%増ぐらいで前年費で伸びてますと でまこの単価がポイントでしてま aiの 導入が進んでますよというとこですねで広告の制度が上がっていてでま単価の上昇がまだまだ続きそうかなとこれはですねあのま広告の制度アップさせて ai 活用してるってのがまだ一応北米で始まったというところですからまこれがですね他の地域にもこれから展開できるんじゃないかなとそうするとま単価まださらに押し上がる効果残ってるだろうということで続きそうだな ま彼ら今回の決算ですね直近の決算で設備投資の計画を引き上げたんですねで設備投資引き上げたらコストも上がるんじゃないのって思うとこですけど 通年のですねそうそうコストの総費用の見通し引き下げてるんです はい
まつまりまこれai を活用することによってバックオフィスとかそういったところの効率化をすることによってま投資増やすんですけど はい バックオフィスが必要なコストのところを下げていると いうことでトータルでま収益性改善してしまうんじゃないかなということでまだまだ上狙えるんじゃないのかなという風に思います 研究ラボとか新設してましたよね そうですねそういったところに攻めの投資をしつつも まちょっとダブついてるところというか ai を使って効率化できるところは効率化しているっていうことでま ai が収益化でき始めてますよっていう会社になりますね についてはいかがでしょうか はいでこちらま完全のところで大きく 4月頃下がったんですけどま戻り補と で業績はま拡大傾向ですしま最面でもちょっと上向きというかコストを下がってるような状態で売上はしっかり伸びているということであればま利益の身通してもちょっと上がってくるわけじゃないですかそうするとまそれなのにま高値まだ抜けてないですよっていうのはま無みがあるんだろうという風に思いますね 分かりましたでは続いていきましょうか amazonです
はいamazon こちらもまご存知だと 思いますはいでこの銘柄ま株価チャートからまず見ていただくと まメタよりもさらに戻ってないんですね はいでこれ戻りのパフォーマンスがマグニセント 7 の中ではちょっと悪い方の銘柄に入ると思います えそれはやっぱ物流だからです そうですねおっしゃる通りそれも 1つあると思いますその主力の2 事業のうち物流の方は完全の影響やっぱり受けやすいですからそういうところでまちょっと警戒が高まってるとま彼ら自身はその完全発動前にですね在庫結構積みましたので 影響最小限にはしてるんですけどま 在庫積みましたからと言ってずっと耐えれるわけじゃないですからま事件措置ということもあって警戒は残ってると はいでもう1つクラウドも彼らあの aws っていうので世界トップシェアなんですけどもこのクラウドのところも若干成長が鈍化してます はい
でまあ1012月のところ19% 増収だったのがえ 13月17%って形で2% 伸び率がですねちょっと落ちてると ええ
いうところでま主力2 事業のところで若干ちょっと成長が見られたのかなというのが他に比べてちょっと重い原因だと思います 戻りがちょっとこう鈍かったとでもおすすめってことなんです はいそうですねま今後は変わってくるだろうということでま完税の影響が少しま下がってくる完税交渉がもし進んだとするとそのイコマスのところの事業環境が改善してくるでしょうとそうするとまあ今までちょっと買いにくいなって思ってた人が株価変ってくる可能性ありますしクラウドもですねあのま成長減速してるんですけど需要がないわけじゃないんですよ 伸びが鈍化してしまった背景っていうのがその供給不足というか え 投資がちょっと足らずに注文を受け切れない状態で下がってしまう伸び率が減ってしまった なのでこれってま需要があれば別に投資をいっぱいすればですね取れる可能性がるっていうことでそこもま 彼らが計画してたより投資のペースってちょっと遅れてるのでこうなってしまったんですけどそれがま改善してこればですねまた成長再加速みたいなのを見込めてくるということでま今後考えたらま今はあんまり見た目良くないかもしれないですけど良くなってくる可能性ありますよっていう銘柄なんだという風に思います 分かりました この大規模な設備投資の話ましてたもので はいそうですねはい じゃさらに伸びそうですね重要は校調ということですあればはい では続いてセールスフォースです はいえこちらですねあの 1月決算期の銘柄でして 5月の終わりぐらいにですね 24月決算ってのが発表されました でその時ですね決算良かったと思うんですけど深下がってしまったでさらにまさっきの amazon よりもさらにちょっと戻りが悪いっていうことでまこれ買いどころなんじゃないかなというに に思ってます
はい
でこちらまai サービスがま本業は好調ですって aiai を含めたですねこのエージェントフォースっていうこう営業戦略を立ててくれたりするエージェント aiっていうのが今校調なんですね はい でま着地の売上とか利益も彼ら決算ぶれしてました市場予想に対して上ぶれてましてで売上の先行指標であるこの rpo っていう指標が受中山に近いものですはい ですけどこれもですね 12% 像ということでまこれ伸びが加速してるような状態になってましたうん でさらにま次の計画ですね計画も 57 月き市場予想幅にれててで通の見通しも売上とかぶり駅引き上げてたりするんです はい
ということで見通し好調なんですよ ええ
なのに株価が下がってしまった なんでですか でこれがですねちょうど決算前後のところで直前のところで買収を発表してたんですね これai でデータを管理するインフォマティカ者っていう ソフトウェアの会社なんですけどこれをですね 80 億ドルぐらいでま買いますよという発表してますでこの会社ですねあの過去何度も大型買収してるんですね やっぱりスラックとか買収したですねおっしゃるすごいですねさすが詳しい はいでそのスラックですね277 億ドルっていうそういう巨大な収だったんですよ でそれをの財務負担とかを嫌けしてその時結構株価が下がってたんですね ああえ でまたまにあるこう大型買収でこの財務がちょっと警戒されるっていうので下がったんじゃないかなとでスラックを思い出したんじゃないかと までもですねあはい
業績は良行だった 業績良行なんですよ でさらにまスラックの時よりも規模が 1/3ぐらいなわけですよそうですか で会社の規模はアスラックとかも過去も買収もあって大きくその当時より大きくなってるのにそのスラックの時よりもちっちゃい収でこう株価下がったんであれば別にそれは乗り越えられるんじゃないかなということでま石本業区ちゃんと好調でで買収を警戒して下がったんであればそれはまあ買で望んでいけるタイミングなんじゃないかと それも将来の売上も伸びが加速しているってことですよね 可能性がはいrpu がちゃんとしてるということでタイミングは これねチャートで言うとね えっと今206周移動平均と52 種移動平均線がデッドクロスしてるっていううチャートなんですね これはねボックスの時の特徴でその前のゴールデンクロスってあの分かります?緑のグラフをあ緑の線をえ赤い線が突き抜けてるところ上に抜けてるところあります あれゴールデンクロスっていいはずなのに株価天井でしょ はい でその前の今度緑が赤を下回るこれやっぱりデッドクロス今と同じような動きをしてるところあるでしょあそこって実は会場でしょ はい このようにねゴールデンクロスとデッドクロスが逆になる時っていう逆サインになるっていうのはあるんですよこれはねボックス相場をやってる時の特徴なんです なのでボックスですからあのレンジの中で下の方で買えばリバウンドが取れますねっていうチャートの形してますよねなので今はえそういう意味ではいいタイミングじゃないでしょうかね ありがとうございます では続いていきましょうか はい
micrフトです そうですねマイクソフtもまこれもま皆さんご存知だ銘柄だと思います でま企業向けのですね micrt365 っていうの中心にま抜群の安定感で市販機ごとにこう前の試期の売上を上回るのがずっと続いてる はい 会社なんですねでま中小企業向けとかではですね顧客内でこうユーザー数が増えてたりしてそれが単価上昇に繋がってたりとか あとはま大企業向けではですね上位プライの切り替えとかが進んでます これどういうことかというと例えば ai のコパイロットとかそういうのを搭載されてるのに変えるとでまだんだん標準搭載にもなってますからこういったのでですねこう単価の上昇もできると いうことでまみんなもう使ってるじゃんって言ってもままだまだですね伸びる余地がある サービスを拡充して少し前多分コロナの時とかはチームスってのが まzoomの高発だったんですけど まチームス入っていってまマーケット取っていってでそれの単価アップが効いてるとかそういう形でですねオフィスその企業で使うソフトウェア一期通感で提供できるのでまどんどんどんどんこう吸収していく力があるっていう はい ということでま安定成長ができるんでしょうと うん ということで景にも強い会社だと思います 単価の上昇が見込める貢献しているということですね はいでクラウドについてもですねこの会社っていうま そのamazonでaws と似たようなものやってるんですけどもこれも amazonと需要が強いんです
はい でこれもですねamazon と同じようにですね伸びがちょっと鈍化してたんですよ まそれはamazon と同じ理由でま供給能力がちょっと不足してますよと え
ただamazon よりもちょっと早くこの 13月からのび立したんですね え1012月がアジル31% 増収だったのが35% 増収ってことでちょっと伸び率がふっと増えたと ええ でこれはですねやっぱ投資を増やしてでその結果がちゃんと伸び加速してますよっていうことでま能力増強していくということで 46月もですね34から35% の増収いいけますよという計画出してきてますんでま比較的高い伸びですよねが続いていくんじゃないのかなということでま投資拡大して需要取れるような状態になってるということでまそちらも安定してんのかなという風に思います 結構高いように見えるんですけども今買ってもいい感じですか はいそうですねまやっぱりこう amazonとかだとaws17% ぐらいの投集だったと思うんですけどそれ 35%とかですからねそ1年前の3 割増ぐらいで売上が伸びてくで次もそうっていうような形で結構成長率高いですからやっぱ一株り駅の伸びも大きいわけですよね 一かぶり機の伸びがこう株価株価支えてくれるのでまずっと高値追いに近い風な形になる銘柄なのかなと思ってますはい 分かりましたでは続いていきます次はワークデイです はい
はい えこちらはですねあの財務とか人事管理のバックオフィスの効率化につがるソフトをサブスクで提供しているような会社ですね まイメージ分かないと思うんですけど例えばあのこの人とどの上司が相性いいかなっていうのをま aiが判定して人材配置してくれたりとか あとはこのあなたの会社はこう 10 年後こういう人材が不足してしまいますよみたいな だから今のうちにこういうスキルを持った人を採用して育てておくとこう 10 年後の人事構成が良くなりますよみたいなそういうのを aiがこう分析して判定してくれるとか そう人事を教えてくれるんですね はいそういうで人材を人事立化するその人材人材配置とかも足アドバイスくれるのでやっぱ企業の人事部ってこうそういうのにすごく時間を咲いてると思うんですよね その考えるところを効率化してくれるっていうことで バックオフィスの効率化につがると いうものです
でそれをエージェント aiというai がやってるわけなんですけどもこのエージェント ai さっきのセールスフォースもそうですがまあとサービスナウとかまだ一部の企業しか十分に活用できてなくて収益化できてないですだそういう意味では数少ないこの ai のさらに進化版みたいなものを今のところ期化できている数少ない企業なのかなと でさらにま業務効率化っていうのは やっぱりコスト削減の時に使うわけですよ ねでそうするとやっぱり先行きちょっと どうかなっていうモヤがかかってるような 状況の時って攻めの投資やらやりづらいか もしれないですけどコスト削減の投資別に そんなにこう2の足を踏むものではないと むしろちょっとやろうかなとはいそうです ねでやっぱりfacebook なんかもそうですけどその ai を活用してコスト削減してるわけじゃないですかそういうのに起与するアがこのワークデのソフトウェアなので ま需要はこういう時に別にその先行きがどうかなっていう不確実性が高い時にこそ強いかもしれない はあ
銘柄です あのコンサルタントとか人事部とか経営企画とか はいえそういうようなところに近くて コンサルタントフィーってすごい高いじゃないですか 高いですねはい
そういうのを考えたら あこれ入れたら経営企画部長は 1 人でいいよみたいなね話だったら相当お会え効果大きいし それですごい成長しましたっていう企業が出てきたらもうあのえアドバイス聞いてやったらすごい良かったよと そういうような企業が成功例で出てくるでしょうからね そうですねはい 株価的にはいかがですか そうですねこの会社の pr が比較的低いのかなと思ってまして似たようなソフトウェアだとサービスナウっていうところがあるんですけど サービスウってpr50 倍超えてたりするんですね でそれに対してこを切ってるような形なのでま相対的にもリーズナブル感が あると いうことですなのでま株価としてもアップサイドまだあるんじゃないのかなと 買いやすい銘柄なんじゃないかなという風に思います あ分かりましたはいでは続いてです ブロードコムです はいえこちらはまちょっと馴染みがない方もいるかもしれないですけど nvidiaま今後壁をなす可能性がある ai反動体感
はい
だと思ってます 別にnia が悪いわけじゃなくて総壁をなすような感じになるんじゃないかっていうイメージで思ってます はい分かりました でまこの会社反動体設計の会社なんです けどまクラウドの仮想化ソフトウェアなど もやっててその日本柱で今売上大体 半々半々に近いですね64半ぐらいの会社 ですでまただその中でも注目なのがその 反動体のカスタム反動体っていうものです でai反動体やっぱりnvidia って有名だと思うんですけど このnvdia の反動体って性能計算能力がすごく高いんですけど消費電力も大きいんですね ええ
でなので itってまgoogle アルファベットとかamazon とかみんなこう開発していく時にですねもうちょっと消費電力を抑えた的な反動体も欲しいなっていうニーズがあるんです うんはいなのでいろんなitって大体こう 自分たちで反動体設計して開発しようとし てますよねでそういうニュースあると思う んですけどただitって元々ソフトウェア 企業なので自分たちで設計することが1 から10までできるわけじゃないとでそれ をしてたりするのがこうブロードコムとか あとは他にマーベルとかいう会社もあっ たりするんですけどいわゆるエシック エシックハンド体メーカーですね でこういったところがですねまそのクコの役割を担ってハンド体設計していると いう感じですで彼らはその中でま itってのをうち3者からですね こうカスタム反動体の設計受注してましてでその 3者だけですね 2027 年にですね需要が大きく増えるって言ってんです ってどれくらい増えるかって言ってると言ってるのかと言うと 2024年にですねその 3者の合計の重要規模が 150から200 億ドルぐらいありますと全部取れてるわけじゃなくて彼らの操縦がそれぐらいあります でそれに対して27 年それの操縦がどれぐらいになるかって 600から900億ドルになりますよと うん
大体ま4倍ぐらいなるとその 3者だけですはい で加えてま彼らの決算の時の発表とかですと聞いてるとそれの 3者とは別に4 社獲得できそうだという話もしてると つまりまこれら含めるとですねこっから 27年にかけてこうai 反応体の売上ものすごく伸びる可能性があるんですね はい
でま少なくとも 4 倍ぐらいにはなるんじゃないかなとマーケットまず 3者だけで4 倍になってプラスオンされるって考えると で彼らの売上に占める ai反動体の比率って 2024年大体1/4ぐらいなんですよ はい
だこれが4 倍以上にボーンと上がるってことは会社の規模としてですよ 2倍ぐらいに3 年後ぐらいになっちゃうかもしれない うんああい
はい じゃあもう今ちょっとこう戻してますけどそれでも全然狙いってことです そうですねそういうのが分かったのがま昨年の半場ぐらいだと思います そっからまだ株価 ま上がってはいますけどまだまだ上がる余地あるんじゃないのかなと思います さっきちょっとお話に出たアルファベットいかがですか アルファベットあアルファベットはですねやっぱりちょっとあの規制当局からこの分割みたいな話が出てたりとか appleとの折り合いが どうかなという面もあるんで おそらくま伸びると思うんです で広告収入もですし大丈夫だと思うんですけどクラウドも伸びてますしま目先ちょっとそういう懸念もあるかなと思ってメタプラットフォームズメタとアルファベットでま選択順番つけた時にメタの方がちょっと上かなと思ったので今回メタを入れさせていただいて はい はいでアルファベットは入れなかったっていう イメージですね
それとapple はどうですか?そのai 競争にはちょっとこう乗り遅れてるんじゃないかみたいな見方もあると思うんですけど 確かにおっしゃる通りですねその ai にちょっと遅れてるって言われてる部分もありますけどま完税の影響も大きいんじゃないのかなと やっぱり完税の影響ま象徴のようなものにされましたからま確かにスマホの完税って猶予されてるんですけど実際は ただまあイメージとしてま良くなかったのかなっていう部分がありますなのでまちょっとま列合してる部分がある ただま中長期で見たらですねこう彼らのビジネスってこうハードを使ってもらってその中のソフトソフトの情報ですねその個人情報みたいなのを appleに大体預けてるじゃないですか はい
でapple に電話帳とか預けてるからこそ apple 以外のスマホに乗り換えるのが難しくなってる 確かにそうですね はいはいそこで囲い込みを進めていてで apple のサービスをいっぱい使ってもらおう それでまサービスで稼ごうとでハードを売るよりもサービスの利益率の方が高いですからそっちの比率が多分中長期で上がってくんでしょうねでそんななってこれればま株価の評価ってのは上がってきますからま中長期で見たら別にいい銘柄だとは思います 木さんいかがですか?ここまで えっとテック全般やっぱりいいんじゃないですかねえっとねえっと今日私はうんとハンド体 nvidiaとかねえそれの周りのところがいいですよ これ日本の銘柄なんかにも広がるからハードウェアなところお話ししましたけれどももうアメリカでは完全にこれをどうやって使っていこうかっていう方向に完全にシフトして えさっきお話ありましたけれどもえっと経営企画部の代わりに考えさせるとかねまそういうようなことがもう中心みたいですね まそんなような話で考えるとえ今日のお話もえ銘柄の話ももう納得っていう感じしますよ 納得ですか
あありがとうございます ありがとうございます ここまでこうあげていただいた企業ってその事業モデルが結構異なると思うんですけれどもこう買おうかなと思った時にポートフォリオを組むポイントとかチョイスのポイントってありますか やっぱりままずは大型銘柄マグニフィセント 7と言われるところから まなるべく物を作ってないようなまソフトウェアで安定成長できそうなところを選ぶといいと思いますんで今日で言ったらば microsoftとかまメタとかま amazonもまものを動 動かしてますけどまクラウドという意味ではいいかなとそういうところからまず選んでいただいてでそれにプラスアルファ載せるとしたらワクデイとか うん の中どころみたいなところとかセリスフォースのような攻めの it 銘柄ですねソフトウェア攻めのソフトウェアを作ってるようなところとかであとはま反動体こういったところをま好みで足していただくみたいなイメージでいいのかなと まずはこう実際のものがないものをちょっと今狙ってみようってことですねわかりました では続いていきましょうか続いて柴田さんが注目する攻めの銘柄 6戦がこちらになります うんはいま軽教感の改善に期待する銘柄という風にま書いてますけども まさにま年末にかけてですねま完税のところが若干緩和していくんではないかでまそこ側で景気がちょっとま落ち込みそうになっても frb がおそらく支えてくれるだろうっていうのもあって大きな落ち込みはなくソフトランディングにはなってくんじゃないのかなっていう でさらにま年末に向けてま経ちょっと上向くんであればま軽景気敏感株のところのまあまり上がってなかったようなものとかあと完全の影響が大きそうだなって警戒されていたようなものとこにお金入ってきてもいいのかなという風に思います 分かりますでは上からまた行きましょうか 1
つ目はゴールドマンサックスグループ ですか?はい
はいはいまこれですねまあの m&aの助言とかですねipo とかに強い投資銀行でしてまあとトレーディングなんかも強いんですけどまこちらもですね 13月トレーディング好調でしたで 46月も今のところま5 月末ぐらいの説明会ですとまな見通しが出てましたのでまトレーディングのところ検役のところはま問題ないでしょうと でまこっからですねあの はい注目はm&aとかipo でしてま彼らやっぱりその m&a の助言とかがすごく強いですよねでそこでまそこの回復に期待ってことなんですけどやっぱ 4月完税の出た時に はい
案件やっぱり今このタイミングで m&a しようと思っててもまちょっと待ってみようってなるケースが多かったと思うんですよ うんちょっと不透明ですもんね はいなのでまちょっと案件が止まってしまった部分があります ただそれって別に本質的ではなくてこう状況がちょっと改善すれば最終的には成長のための m&a だったらやってくると思いますんでま 今後回復が見込めるんじゃないのかなとでしかもそもそもですね去年までバイデン政権 でバイデン政権のところでは m&a結構審査厳しかったんですよ でトランプ政権に変わってま日鉄も買収 できましたけどもm&aの審査がこう だんだんちょっと去年までに比べたら ちょっと緩くなってるとでま結果として ですね今までm&したいけど審査厳しくて なかなか動けなかったところが動けるよう になってきたってことで案件の回復が そもそもできそうだなと でたまたま完全のところでちょっとペンディング後ろ倒しにはなってしまったかもしれないですけど年末に向けては案件増えてくるんだろうなとで最近はまアメリカもちょこちょこ出てきてますんでまそういった意味でも状況が改善してくる可能性があるという風に思ってますでま今週ま後半ですかねあのストレステストの発表あると思います でそれその結果が出ることによって必要なま資本がこれぐらいですの目安が分かるわけですね持っておかなければいけない資本が そうするとまやっぱり金融期間これまゴールドマンに限ったことじゃないんですけどそうするとどれぐらい余力があるかってのが分かってきますで余力が分かってくるとじゃあその部分はま還元してもいいですよねということでどれくらい自分が還元してもいいのかの目安が 1 つ分かるのかなとそうすると自社株がやりやすくなりますよね いうことで自株がで買ってくる可能性もあるのかなということで 7 月のパフォーマンス意外と良かったりするんじゃないのかなって思ってみたりしました 続いていきましょうか
はい tjxカンパニーズです はいこの会社はちょっと変わった業体でしてオフプライスっていう業体なんですね でこれどういう筐体かと言いますとあのメーカーとか氷とかがこう例えば服とか雑貨みたいなの販売するじゃないですかでそん時にどうしてもですね売れ残りというか余ってしまうものができると でそれをですね安くま引き取ってで低下の 2割引きとか5 割引きでこう販売するっていうビジネスモデルです なのでま例えばですねラルフローレンのシャツというポロシャツをが売れ残っていたらそれを tjxがま引き取ってで 3割引き4 割引きでこう売るとでお客さんは行くまで何が売ってるかわかんないんですけど行ってみたらですねこうあラルフローレンの tシャツが4 割引きだみたいな感じになってそこでま うん お値打ち感を感じて買うとでさらにまそうやっていいものが掘り出し物を見つけたらですね嬉しいじゃないですか 嬉しいです
なので
嬉しいですよね でも行かないとどんな掘り出し物があるかわかんないですだからまた行こうかなってなるっていう なるほど
はい アウトレットのブランド問わないみたいな感じですか?そうですアウトレットのようなものがこうまとまってその子にお店があるっていうようなイメージでいいのかなと はいえあでも楽しいですねそれは はい はいでまそういう形なのでま節約思考が高まるとですねこうさん 来やすくなりますよねはい で今やっぱり完税どうなのかなってみんなが心の底で思ってるんだったらばそういうとこにちょっと足を運んでまちょっとお値打ちなものを買ってみようかなっていうタイミングなのかなと いう風に思いますんで いいのかなとさらにまこう節約資がもし高まるとですね氷も正規の氷ね売れ残りも発生しやすくなるかもしれない あそうですね そうするとそれを安く仕入れやすくなるというか仕入れやすくなりますよね でそういう意味でもまこういう業にとってはポジティブなのかなとはい で意外とこの完全の影響が少なくてですねやっぱりこう氷とかメーカーが 1 回輸入したものをの売れ残りをこう買ってくるんでもう完全 1回通過してるわけですよ
はい でそういうものを仕入れてこれればそんなに影響はないと はええ いうことで影響もそんなに大きくないはずということです はい私調べたらあの全世界でおよそ 5000店舗くらいあるんですよね そうそうなんですよね まだまだ増えそうですか そうなんですよ会社が言ってるのは今進出している国と地域だけで 7000 店舗ぐらいまで出せるとで日本日本質ですかね日本とかはその 7000店舗に入ってなくてえ ま将来出てくるかもしれないしま出てこないかもしれないしと すごい規模感ですね ハワイだけでも10 店舗ぐらいありますよね
そうなんですか え世界で5000 店舗あるでもまだ出点予ちは大きい 出点は大きいスペインとか来年スペインに出たりしますはい 分かりましたお値打ち思考がいいかもしれません では続いて
はい ユナイテッドレンタルズです はいえこれは研気レンタルの世界最あアメリカの最大手で視野大体 15%ぐらいありますかね でままこれ結構経験強き目線っていう感じの銘柄なんですけどま資本剤っていうのはですね防衛株とか上昇してますけどやっぱり設備投資に関わるところなので完税がさっきどうなるか分からないとか景気がちょっと先行きどうかなとか何が起こるか分からない時にガンガン投資する人って少ないと思うんですよ まデータセンターみたいな特例はちょっとありますけどもなのでま不透明な時は投資先送りになりやすいという意識が働いて株価がちょっと弱めと はい
いうようなものです
はい ただまインフラの領級化とかアメリカ結構進んでまして急にあのでっかい橋が落ちたりとか 数年前とかもあったかと思いますけどそういう現象も起こってると でさらにまデータセンターの需要ってのはまこういう環境でもやっぱり投資は強いのがデータセンターですからまそういったところの重要はあると でもしかしたらまトランプさんアメリカに投資呼び込もうとしてますからそういったのも若干プラスに働くかもしれないなということですでなのでま需要面はあるんじゃないのかなと ただまその中でですねこうトランプさんが のことが不確実になってるということで この研究を使う側ですね建設機会を使う側 の建設会社みたいなところは今 そのショベルカーとかトラックとか大量に 買っていいのかなって思っちゃうわけです よねでそうするとはいまとりあえずは レンタルで様子見ようかみたいなことに なりがちなんかなと でそうするとまこう買う需要キャタピラーみたいなのとこの需要よりも若干このユナイテッドレンタルの研気レンタルの需要の方がちょっと強まるんじゃないの?伸び率がちょっと高くなるんじゃないかなとで会社側もですね 13 月決算の時にそういった期待がありますよというコメントもしてますから はいもしかしたら出てくるんじゃないかなという風に思ってます はいあのレンタカーの会社と一緒でレンタカーの会社ってすごい株上がったでしょ あはい上がってますねはい あれは完税の影響で持ってる連タカーの価値が高くなるんじゃないかま多少ねあの中高の自動車学っての上がったりなんかしたんでえそういうところもあってこのレンタルの研気っていうのもそういう部分があると思うんですよで続いていきますイヤビです はいこちらはま皆さんも使われたことあるのかもしれないですけど民泊のはい はい いわゆるエアビはい民泊の大手になります でそういう約数ですね24年でま年間で約 5億件弱ぐらいでまだまだ伸びてると で世界220 ぐらいの国と地域でこう展開してましてただま予約の 3割ぐらいとかあと売上の 4 割ぐらいがアメリカってことでま比較的アメリカ比率は高めなのかなと はい でそのアメリカがどうなのかということなんですけどやっぱりこう先行き不透明な時ってま旅行に行きましょうみたいな感じにはなりにくいのかなと あそうですね景気が悪くなるとなかなかこう行くぞとはなりにくいかもしれません はいでまもう例えば夏旅行シーズンですけどまもうちょっと様子見とくかみたいな感じになるのかなとなんで横予約入りにくい はい
じゃないかと
はいはい ただまあ完税の影響とかがだんだん見えてきたりとかそもそもあ期間もうすぐ夏っていう状況になってきたらそろそろどっか行か行こうかなっていうのを本気で考え始めるタイミングになって紛際予約みたいなのが増えるんじゃないかなというタイミングにあるんだろうと思いますでその環境化で意外とま株式マーケットもそんなに下がってないですから はい その旅行に使うお金ってのも別になくはないんじゃないかなと その若い人とかその学生さんとかはちょっと厳しいかもしれないですけど株を売れるような人株を持ってるような人ってのは そんなにま懐が苦しくないんじゃないのかなと思いますから ま紛際ではあるけども旅行重要ってのが出てくるんじゃないかなと で中でもまarb&b 民泊ですからトレードダウンの需要も取れるかなという風に思いますんで少しまちょっと需要が鈍化する時でも相対的に強い可能性があると さらにこう最近アクティビティの予約っていうあのオプショナルツアーみたいなのの予約とかもやるようになってますしうん あとは2 月にですねあの料理人とかこうを呼んで例えばこのスペースでこう料理してもらおうっていうのマッチングサービスとかあとマッサージを派遣するさ マッチングみたいな 自分が止まってる民泊にいですか 民泊だけじゃなくて別に自宅でもいいですしこういうこういうスタジオとかでもいいだと思うんですよ うんそういったところにまスキルを持ってる人を呼ぶっていうマッチングこういうのをやりやるっていう発表してまして で2 月の時あの株価チャート見ていただくとポンと上が 2025 年の後ポンと上がってるとこがあるんですけどそういうの発表したんですねでそれで株価上がりまして ただま完全の影響とかでちょっと経供感悪化みたいな形でこう株価が下がってきたとでそれの今戻り保にあるっていうタイミングにあります でま謎の需要こっから健ったりとかしたらもう 1 回そのスキルマッチングとかサービス領域の拡大みたいなところにもう 1 回注目そっちの期待がまだんだん戻ってくるのかなというかまそっちに目が向けばまた株価回復してくる余地があるんじゃないかなという風に思ってます 分かりましたえ宿泊以外のサービスもね確するんですね分かりましたでは続いてす 次はインティブサージカルです はい えこちらはですね手術ロボットっていう手術支援ロボットですね前立線の手術とかでよく使われるんですけど こうダヴンチっていうこの遠隔とかでもできるその手術ロボットなんですねでこれ世界で今設置台数 1万台ぐらいあります
はい でアメリカでいくと全日戦テキストのこう約 9割がですねもうこれを使っているとは でさらに最近では猛調とかもですねこのダヴンチを使ってやるようになってきてだどんどんどんどん普及してます はい でま昨年ですねアメリカでさらにこうダヴンチ 5っていうのが承認されまして これ従来の4よりも精度が高くて でしかも単価が高いんですね うん でこれに今だんだんだんだん切り替えが進んでいますからその売に閉めるこのダビンチ 5 の割合側が上がっていけば売上にプラスでしょうとで今後ヨーロッパとかですねこうさらにこのダヴンチ 5 の商人とかがまだのところありますからそういったとこで証人が進めばさらにま切り替えはもっと進んでいくと いうことでそこに注目してると これほどのこう視野があるけれどもあの株価をこう戻し切っていない理由はどういったところでしょうか やっぱりこう完全の影響ってとこだと思いますあの彼らの売上実はですねそのダヴンチ 5 そのものダヴンチそのもので売上出てるの大体全体 4割ぐらいでして残りの 6割がですね消耗品になるんですよ で手術のたびにこう消耗品ま人の体に使うものですから取り替えなきゃいけなかったりするわけですよねなのでその消耗品結構出ます なので手術件数がですね増えるのも意外と プラスになるっていう会社ですで13月 通期決算でですねその手術件数の見通 引き上がってますんで需要は強いんです けどただま完税の影響もあって通期の利益 率見通しってのに引け下げてます これがま完税の影響なんですけどその引き下げた前提がですねその総合関税の期限が 7月ま9 日に来ると思うんですけど来たらその発表してたやつに戻しますよっていう あえ
全部総合関税 7月10 日を戻しますよって前提の計画が今出てると え まそこまでは今んとこいかないんじゃないのかなという風に思いますんで完税全復活じゃなければま会社計画退避で上ぶれ余地あるんじゃないかなというところでみま決算も良好な数字か計画代表と出てきそうだなっていう風に思っていると はい日本でも多くの病院で導入されているということですでは続いてです はい
はい
ネクステラエナジーです
はい
はい これ結構最後なんですけどま絵って思う方も多いんじゃないかなと それはまあ最ネだからですはい あの風力とか太陽光で世界最大級はいの発電事業者なんですけど まトランプさんがま最年反対なのでま結構逆風を受ける銘柄って言われてます でま なのでま新規案件についてはですね多分遅れてたり遅れたりとか減ったりすることはあるんじゃないかなとそれは思います ただま既存の発電施設がですねじゃあ 止まってしまうかかって言ったらやっぱり アメリカって今このデータセンターとかで 電力需要強いのでその最年がいくら嫌い だろうとこう電力需要が拡大している時に 発電施設止めるわけにいかないんじゃない かなと思いますんで既存の発電施設は動く でしょうとでそこから得られる発電による 事業の収入ってのはま得られるんじゃない かなと でそれにじゃどれだけオされますかって新しい案件がっていう話だと思うので 業績がじゃ悪化するっていうのもそんなに考えにくいのかなとで前回のトランプ政権の時もですね何気にま業績長だったわけなのでま今回も意外とそのイメージは悪いな変わりにくいかもしれないけどは悪くないんじゃないかなと いう風に思います ま元々彼ら最熱ネだけじゃなくてですねフロリダにも結構自盤を持ってまして フロリダってアメリカの中でも人口増えてて経済規模大きいんですよで経済成長率が他のアメリカの州の中でも上の方にあるま結構いい地域なんですねでそこを自盤に持ってる電力会社も持ってるのでま最年だけではないってのもあると思います でまトランプ逆風でこう株価ちょっと落ち なんですけどでまじゃすぐに上がるかって 言われたらすぐに選ばれないと思いますで も例えば何年後855年後10年後とか見 たらまあ多分伸びてるんだと思うんですよ だそういう長期通して持っておくんだったらばこうトランプさんが全部逆風で今の政策がちょっと逆風だっていう時に買っておいて長期で持っておくっていうんだったらまいいんじゃないのかなと こちは長い目で見たということですね はい 特にトランプ政権終わりかけの時に買うともう大体みんな終わりそうだって思ってる時なんで今始まったばっかりみたいな時に買っておくとまだまだまだまだきつい時間が長そうだって時がやっぱり株価としてもまそこ値に近いんじゃないかなっていうイメージを思ってると はい内さんここまでで気になった株ありました うんとね株っていうかあの当初ねダンブルダンベル戦略ダンベルってこうバーベル戦略うん このえ端っこと端っこがいいですよ金利が下がる時はグロースでテックがいいんじゃないかでこっち側の金利が上がる影響供感がいい時はこういう銘柄がいいんじゃないかっていう 2 つ目のお話ありましたけどあんまりこっち側じゃなくてちょっとこっち側に寄ってるんじゃないかな ていうのはですね例えばあの tjx あの消費が悪いから売れ残りが増えるでしょうあれこっちじゃなくてちょっとこっちだなま確か とかねはい
あとエアエア
エア これなんかもうあの本当だったらえハイブランドのホテルの方がいいかもわからないんだけどやっぱりちょっとこっちかなっていうことで ちょっとこっちに寄ってるというのが話聞いててよくわかりましたね 確かに確かにソフトランディングっていうイメージが 1番強いのかもしれない そうゴールマンサックスみたいにそのえ気が上がった方がいいですよっていうのはこっち側はま少しミックスして まえ3 箇所ぐらいをこう選んだこういう感じでしょうかねうん あそうかもしれないですねもしバーデル戦略のもう再端を狙うぞってなったらハイブランドまハイブランドとか はい まやっぱりケーキがいい時にいいものなのでまあ確かに高級品もそうですしま一般向けの消費っていうところになるんじゃないかなと思いますうん ままあねやっぱりねバブル的になるとハイブランドのえブランドとかよく売れるっていう話になるんですよね したくなりますもんね ねなかなかそういうのはまだちょっと お先っていう感じですかね うんあのアメリカのこう個別株って都信託でしか買ったことないんですけど日本のこう個別株と比べてちょっとこう買う時の注意点あったりしますか うんそうですねアメリカの場合は単元株ってないんですよ だ1 株単位でこう買えたりするので意外とこうまとまったお金日本だと結構 100 万ないとっていう銘柄とかあったりするんですけどえ アメリカって意外と単元株がないので 意外と投資のハードルって低いのかなとあそ 1株から買えるってことですね はいそうそうそうで大体 100株よりもあ100 ドルよりも上になったらあの分割しようねみたいなまムードがあれあるますよね なのでえ1万5000 円マックスぐらいでえエントリーできるっていうのはちょっとま気楽ですよね そうですね参戦しやすいですよね一方気をつけた方がいいことあります まやっぱり日本と違ってストップだかストップやってないんですよねなので夜寝てる間に朝起きてまいい方向もあれば悪い方向もあって結構びっくりするぐらい動いてる時はあります そ時間の差もあるですもんねそこも確かに検討した方がいいですね あのアメリカのこう投資金が結構こう他に流れてるみたいな見方をされたりもすると思うんですそちらはいかがですか?はいま最近それよく言われるんですけど まただアメリカのじゃあところに資金留出してるのかって言ったらま正確にはわかんないですけどそういうわけでもないのかなと思ってます ええ でまヨーロッパとかやっぱり防衛株とかは今結構格境になったりしてますし少し前はヨーロッパの指数って結構強かったと思うんですでもじゃあアメリカの主力であるこう it 企業がですね他の地域の企業で大体できるのかって言ったら そういうわけでもないのかな でアメリカのitの大手ってのは世界の こうテクノロジーの需要需要をこう取って 成長してるのでやっぱりgdp成長より アメリカの株の成長って高いんですね なのでまそういった状況を考えるとま他に大体できる会社がないですしテクノロジーのなのでやっぱアメリカのテクノロジー企業ってのは強いんじゃないかなとは思いますけど東京証券取引所では 11 週連続ぐらい外国人投資が買ってきていて中でも 5 月に入ってからはちょっとアメリカばっかりじゃまずいかなみたいな動きが少しは出ててでこれはあのアメリカにとってはわずかな質なんでアメリカ を下げるってことにはならないんですけどもえ日本株やヨーロッパ株にとってはこれ大きなお金なんでえまそういう意味ではうんと少しえお金はえ完了してるところはありますただそれはうん 今お話があったようにえマグニセントセブみたいなえもう唯一無理のアメリカしかないよっていうところから逃げ出してるっていうよりはえ完税がどうなるかわからないとかなんとかってそういうようなですね え他の産業からまあ逃げ出してるというようなことだと思いますね て本日は以上となりますが木さん柴田さんいかがでしたか?柴田さん 楽しかったですなんかこうせこんな大先輩と一緒にこうお話しさせていただき会なかなかないんで ないよそれ こういう会いただけてありがたかったです もたくさんの銘柄教えていただいてありがとうございました ありがとうございました 木の内さんいかがでした いやあのちょっと話すぎましたね 本当ですか あの後輩の前でいいとこ見せないでと思ってちょっと話しすぎちゃいましたんで次回はもうちょっと遠慮して喋るように いっぱい喋りましょうあの様々な情報を元にですねご判断いただければと思います昨日内さん柴田 3ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました [音楽] お

収録日:2025年6月23日(月)

▼この動画の前後編はこちらから
前編:https://youtu.be/8SbRz_yHXw4
後編(この動画):https://youtu.be/uWrpP3c-kZQ

<目次>
00:00 ダイジェスト
00:57 「バーベル戦略」で米国株を狙う 
03:51 メタ::AI導入が順調
07:01 アマゾン:主力2事業の挽回に期待
09:30 セールスフォース:売上の伸びが加速
13:20 マイクロソフト:AI導入で商品単価がUP
16:26 ワークデイ:人事管理用エージェントAIを収益化
19:44 ブロードコム:大化け期待のネクストNVIDIA株
23:06 グーグル、アップルはおすすめ?
26:43 ゴールドマンサックス:M&Aの案件数回復へ
30:17 TJXカンパニーズ:オフプライスの大手
33:20 ユナイテッド・レンタルズ:建機レンタルの米国最大手
35:48 エアビーアンドビー:関税の影響払拭で観光需要が復活?
39:02 インテュイティブサージカル:手術支援ロボット大手
41:41 ネクステラ・エナジー:世界最大級の再エネ発電事業者
44:25 米国株購入の際の注意点

<出演者>
柴田阿弥|MC
木野内 栄治|大和証券 チーフテクニカルアナリスト
柴田光浩|大和証券 エクイティ営業部 副部長

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https://pivotmedia.co.jp/app/movie/13050

<関連動画>
▼「マーケット超分析」木野内栄治×大川智宏
前編:https://youtu.be/XDDJIOISIuk
後編:https://youtu.be/qMjUxKBNDYk

▼「マーケット超分析」木野内栄治×前田和馬

▼「マーケット超分析」朝倉慶×佐々木融
前編:https://youtu.be/CD8rLANiQSA
後編:https://youtu.be/xy3NFrSDJNw

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