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【OSHI NO KO】 Behind the Scenes Ep12: Cast Commentary

なんかこの辺りとかもそのね今見たものにやっぱりこうなんだろうなその熱が入るとアクアもすごくこう饒舌になってうん [音楽] いやどうなるんだろうっていうところで お特報が来ましてうん ああここも大好きなんですよね [音楽] ありでもやっぱりこういう笑顔で言うセリフって本心となんか本心じゃないことが混ざっているような感じがして皆さんおはようございますこんにちはそしてこんばんはビー役の駒ごまゆえですよろしくお願いしますはい ということで海外の皆様に向けてお届けし ているこのビハindシーンズですが前回 はえスタッフの皆さんの振り返り行いまし てそれに続いてキャストで2期の振り返り をしていければ と思ですね大塚さんそして岩さんに来て いただいておりますそれでは大塚さんご 挨拶をよろしくお願いしますはいどうも 赤役の大塚ですよろしくお願いしますはい 黒川役の中です よろしくお願いしますはいよろしくお願いいたしますということでえこちらの映像はですね主に海外すごいなんかすごい笑うでしょこんな頑張ろうとやってるの [音楽] なんか珍しいなと思って なんでですか いごまさん進行が珍しいなと思っそれは確かにそうかもしれ普段僕がね MC結構やったりするけどはい そうだから今日はすごい気が楽だなと思っ 台本持ってないですもんね本持ってない 台本持ってない 私はあの台本しっかり持ってえやらせていただきたいといいですか どうしますよ私無茶ぶりに答えてくださるってことで え私が聞てない では行きますねさてということでこちらの映像はですね推しの子 2 期の舞台裏を知っていただくための映像になっているんですけれどもえ昨年本当に色々な国に行かせていただきまして推の子のファンの皆さんとお会いすることができましたありがとうございます [音楽] [音楽] 私は本当にいろんなとこに行かせていただいて 1 番初めにロサンゼルスにアメリカの行かせていただいて次にビコ町 3人でカナダに行かせていただいて うんうんうんうんで大塚さんと あのシンガポールと韓国に乗せていただきましたね [音楽] はいうんすごいろんなところを巡って そうなんです熱量すごいですよね ねすごかったですねカシンがボールと韓国行きました本当に うん あのなんかねステージに上がって色々おしりしていく中でその一言一言に対するリアクションがすごく ね大きいアクションでみんな本当におの子好きなんだなっていうねはい思いましたしかもあの海外に行かせていただいて [音楽] すごいびっくりしたのが うんうん私がこう推しの子例えば好きです かとか何々ですってお話を日本語でさせて いただいても本当にすぐにこう リアクションを皆さんくださってなんか こうアニメーションさっき日本のアニメを すごいたくさん見て推の子を見てくださっ ているからこそなんかこうタイムで本当に 日本語とかもお上手な方もいっぱいいて お勉強してくださってんだな嬉しいなって いう気持ちでいっぱいでございました 美味しいものはいっぱい食べましたねそう ですね とてもいいところでしたね はいとても楽しませてましたありがとうございました ということで本編を振り返ってまいりましょう特にキャスト人が印象に残ってるを中心にお話ししていきたいと思います [音楽] はい [音楽] この物語はある男が1 [音楽] ふりの刀を手にすることで始まる12 話から参りたいと思いますが はいうん まずもうこのままだ始まってないですがうんうんうん [音楽] 始まると 始まるとお始まった始まった すごいねその客席目線 そうなんですよ この本当に舞台を見ている うんうんうん 感じでスタートするのがね最初もう推しの子かなこれみたいなスタートなのがいいしこう我々はあの最初に死者会っていうのにごいただいてちな劇場みたいな場所で [音楽] 最初見たじゃないですかうんでした だからこうより客席から始まるのが没入感があってすごい感動したなっていうのを [音楽] 覚えてますね まそのねスタッフさん方のそのインタビューとかでもおっしってましたけど これから何をやるのかっていうのがすごく分かりやすいし うんうんでもこれって何なんだっていう ねきとあと演出がやっぱりすごいですよね うん私ここのあの三田さんが はい1 番初めにこの舞台の冒頭のナレーションと言いますかこの物語はみたいな話をしてたと思うんですよ これも何パターンか収録をされていたのを現場でうん あの見ておりまして あこのパターンになったんだっていうのすごく なんかちょっと見てわあってなりました そうだよねそのなんかここだけじゃないけれども場面でその はい 僕らがその最初に出したものもありなんだけれどもでもこっちも聞いてみたいだったりとかうん そうやそのねま演出の都合はやっぱりこっちの方がはまるとかもあるありますれ [音楽] うんうんうん なんか色こう模索してやった時にはその原作の絵も見ながら [音楽] うんそうでしたねここのシーンがうん やっぱり2.5 次元部隊編はなんかま全てに関してそうですけどよりこう音楽だったり舞台の演出をどうアニメで作るかみたいなそういう部分もすごく楽しめるうんうんうん ね なんかお島の子のアニメならではって感じの ところだったのでうんね 結構中盤になってくるとこう役者の動きにみたいな原作でこう動きで見せるみたいな演出多かったから作画の方もすごいそうですよね [音楽] 大変だっただろうなっていうそのハードルをね 超えるのがやっぱりこう2期より あの作画の方とも一緒にこうお芝居いをしてこれたのかなっていう風に思いましたね うんうん ということでプレイドが開幕しました イエーイこれマジか [音楽] ということで14話ですねこちらは はい うんうんもう何が始まるんですかね お兄ちゃんは あいつならおヘブン ねこの13話でね前の数の13話で あねに誘われてうん で舞台にこう後ろ向きな印象を持っていたアクアクを あねちゃんが連れ出してっていううん シーンですね うん内容気になります あ可愛い確かにね内容気になる 確かに あこの辺私好きでしたあのこの息とかこうあくが [音楽] こうか心が動いてるところ感動してるところの息がすごい新鮮で これ最初ちょっとやりすぎちゃって アがすごくこう夢中になっちゃってる感じが寄り出ちゃったそれはそれでもしかしたら可愛いかもしれませんけども 可いけど なんかこの辺りとかもそのね今見たものに うんやっぱりこうなんだろうな その熱が入るとアクアもすごくこう饒舌になってうんうんうんうんうんうん [音楽] 感想でずっとこうツラツラと語っていいですよねなんか口数が増えるとちょっと安心するというか本当にいいと思ってくれたんだなっていう [音楽] うんうんのが分かって [音楽] 聞かれてないのに喋ってるっていうね よっぽど良かったんでしょうね よっぽど良かったんだろうねやっぱりその最初の期待値が低い分 うんそうですよね それでねまた素晴らしいものを見たっていう うん 正しい正しくないじゃないよアクア君がすっごい悪い子だとしても私くらいはありのままの君を認めてあげなきゃって思う [音楽] ここのベランダのシーンは思い出深いです 思い出深いうん収録ではい1番すごい2 期の中でも丁寧に 取っていただいたなっていううん 印象がありますねうんうん 結構絵がインパクトがあるから うん 声をあまりにもなんだろうそういう感じにしてしまうと うんうんうん それもまたちょっと違うのかなみたいな うんうんここですねなんか うん別に怖がらせようとかなんだろう そういう意図であねちゃんが走っている言葉じゃないからこそう 絵にお任せした方がいいのかうん それとも声もやっぱり 変ってなんだろうお芝居い印象的にした方がいいのかみたいなのは 迷いつつうんうん やっぱり声でもそのあねちゃんがまともじゃない部分をそのしっかりとここを描きたいところっていうのもあってうん [音楽] はい 何度もチャレンジさせていただきながら うん取りましたねもう 結構その前回の うんシーン以降からちょっとあねちゃんは 母性のようなものを結構アクワクに感じて いるのかなっていう 印象でうんねご飯食べさせてあげたりとか はいもそうですけど なんかお母さんって無償の愛って 言うじゃないですかうんうんうん でも結構そこを超えてくるぐらい うん なんかなかなかこう一緒に殺してあげるっていうセリフって出てくるものじゃないと思って そうですよね きっとその魔性みたいなものもありつつやっぱそれを超えたものもありつつみたいな [音楽] うん認証的なシーンでした までもアニメならではの演出かもしれないですねもしかしたら うんうんそうですね なんかね自然にやってもこう多分すごくま狂気というか うん ね自然な流れで一緒に殺してあげるって言ってもね出てくるものだと思うけど うん効果的にというかうんうん そのシーンで印象を付けるかっていうのが うんうんうん やっぱりそのアフレコの段階からやっぱりすごく考えられてるんだなっていうのがね うんすごくわかりましたよね うん 恥ずかし私のことが嫌いなんでしょうね大嫌いで大嫌いでしょうがないからそういうこと言うそうなのよね 黒川あねちゃん おここここからのいいですよね本当に いいですよねあねちゃんかなちゃんはライバル意識が強いからこう割とシリアスにバチバチするシーンも [音楽] うん多いんですけど こういうなんかコミカルなもう喧嘩みたいなのも [拍手] うんいいですよ ね子供の喧嘩にも見えるような [笑い] 本当にかナちゃんの煽りスキルっていうのは うん 本当にもう叶わないなって思っちゃいますけど楽しい作品ですよね [音楽] でもお互いがお互いを認めてるからこそやっぱこうなるんじゃないかなと思いますよねうん なんかどちらかがねその 別になんかどうでもいいって思ったらそんなこんな感じにならないし うん 結構このシーン でかなんかハンさんがあのスタッフさん からかナちゃんはちゃんと性格は悪いので もうもうちょっとやっちゃ大丈夫です みたいなことをあの言われていてそうなん ですよ この後あねちゃんもなんか本当に性格が悪いみたいな感じのセリフありますけど [音楽] なんかいいですよねでもこう愛しいキャラクターだから [音楽] かなちゃんが ボそっと突っ込んでいくワクワクもいいですよねこういうところに [音楽] そうそっと言うからこそでもどうやったら面白くなるかなっていうこね いやでもめちゃくちゃ絶妙ながらねやってますけどですよね [笑い] [音楽] ひどいですよね 可愛いんですけどね 勝ちたかったなあ私はここのセリフなんかすごく迷って [音楽] はい お家で作っていた時にやっぱ2 パターンあってはいなんか1 個はやっぱ役者としてかけて人生かけてやってきたからちょっとやっぱり叶わないって思うのは うんはい やっぱり悔しさももちろんあるのかなっていう風に思ってテストではそれを やったんですけどはいでもう1 つがこうその憧れのかなちゃんが帰ってきてくれてでこうあねちゃんにとっては叶わないかなちゃんがなんだろう自分の中の見たかったかなちゃんというか [音楽] うん だから叶わないことを含めてこう解釈一致だみたいな だから負けたこと負けたって感じられたことが はい もう本毛だなみたいな方で2 パターンあってそしたらあの2つ目の方 うん うんていう感じでふさんとお話しながら うんうんていうシーンだったなっていう 思い出深いですね アクア君と一緒にいる間はまだあの時間が続いてるみたいで楽しかった [音楽] いやもう前半のかなちゃんとの デートから一転して一 点して うんまあねちゃんはとにかく察しがいいから うんなんかお別れのね雰囲気を [音楽] うん察してうん ごワクワクに救ってもらった歩道へと [音楽] うん 歩いていくっていうのがね でねちゃん自身もこう恋っていうのが何なのかみたいなものを うん はっきりと分かっているわけではないし うん でもやっぱりこういう笑顔で言うセリフって本心となんか本心じゃないことが混ざっているような感じがして [音楽] うんはいなんか強がっているというか うんうん やっぱりちゃんにとっては大切な存であることには変わりないし あの救ってくれた人だったりとかやっぱり私はちゃんとこうあねちゃんはあ君がね好きなんじゃないかっていう [音楽] うんうん思っているからうん ここのシーンのセリフでこう改めて告白みたいなセリフがあるというか恋人らしいこと [音楽] うんうん ワクワクンとするのは嫌じゃないよっていうセリフがあるんですけど うんこれがなんか改めての告白のように [音楽] うんうん感じてましたねうんうん許せないどんな手を使っても必ず見つけ出す見つけ出して絶対に 24話のうんシーンですけれどもうん このセスリフもう すごくうん 重みがありますよね ねえもうキラキラしたアルビーちゃんの目が うんですよ黒くなってしまって うん とは言いつつこのミュージックビデオは本当に 可愛くうん キラキラと作っていただいて本当にこだわりが集まった すごいよね これ町が2000 万回再生行ったっていうお話があると思うんですけどもなんかその説得力があるミュージックビデオを生み出してくださるって本当にすごいことでうん これはでもね制作人にとってはどうしようかっていう悩みどころでもあるけどね ままずやっぱり曲ができてでさらにそれをねあの振り付けをして [音楽] それを絵に起こしてでじゃあどういう演出にして うんうんであの組み込まなきゃいけない うんうん シーンっていうのもこうあったものですし秒数なんかもう原作のままの秒数で作ってくださってたりとかいよね なんかこうこのルビーちゃんの目の色が黒くなったり白くなったりで自系列が分かったりとか [音楽] うんそうだねなんかすごい でもだからこそ吸い込まれる瞳 の描かれ方もしていたりとか うん すごいこだわって作っていただきました はい [音楽] 言ったでしょ足元に気をつけてって [音楽] 人殺し で最後ですけれども ま原作のこのシーンをここで持ってくるの いやそうなんですよね なんかこの後に何があるんだっていう気持ちをすごくそう 立たせてくれる 原作ご存してはちょっとびっくりしたかもしれないですよねうん [音楽] までも次に繋がる引きとしてはもう とんでもないですけどね うんの中の光が消えていく演出だったりもどこかで見たなっていう [音楽] あの時のみたいなうんうんうんうわま [音楽] どうなるんだろうどうなるんだっ ていうところでも報が来まして はいうんああここも大好きなんですよね やめてよ ということで3期決定ですはい ありがとうございますそりゃそうでしょ を見せられて というところでえ3 期が決定いたしましてまだまだおしは続いてまいりますのでぜひぜひお楽しみに待っていただければと思いますそれではバイバイ バイバイ [音楽]

Production of 【OSHI NO KO】 Season 3 confirmed!!
Please check out this cast commentary featuring TV anime 【OSHI NO KO】 Season 2!

【OSHI NO KO】 Season 2
✦CAST✦
Aqua: Takeo Otsuka
Ruby: Yurie Igoma
Kana Arima: Megumi Han
Akane Kurokawa: Manaka Iwami
Memcho: Rumi Okubo
Daiki Himekawa: Koki Uchiyama
Melt Narushima: Seiji Maeda
Sakuya Kamoshida: Yusuke Kobayashi
Ai: Rie Takahashi

✦STAFF✦
Original Creator : Aka Akasaka x Mengo Yokoyari (Serialized in Shueisha’s Weekly Young Jump)
Director: Daisuke Hiramaki
Assistant Director: Ciao Nekotomi, Kuniyasu Nishina
Series Composition: Jin Tanaka
Character Design: Kanna Hirayama
Animation Production: Doga Kobo

✦MUSIC✦
Opening Theme Song “Fatal” by GEMN
Enging Theme Song “Burning” by Hitsujibungaku

✦WEB✦
https://ichigoproduction.com/

✦Official X
@oshinoko_global #OSHINOKO

©Aka Akasaka x Mengo Yokoyari/Shueisha, “OSHI NO KO” Partners

#推しの子 #oshinoko #anime

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