石川ひとみ BEST ALBUM “まちぶせ” “君は輝いて天使にみえた” “くるみ割り人形” カセットテープ音源 Hitomi Ishikawa
[音楽] 右向け右心が避 [音楽] 左に行くからおっちゃいけない ここ まで2人 ならどうにもどうにもならないわ 右向け右はあ心が痛い 左に行くかおっちゃいけない そんなに信じられなきゃさっさと消えれば いいでしょう 小指に 空広がっていく 投げた指 をまた手にしてる ああ諦めるには [音楽] 少しああ 愛しすぎたみたいです なぜよ風なの 本気だった 気持ち振り向いて [音楽] [拍手] [音楽] 握心が きしむ左に行から追っちゃいけない いつか は分かるはずだ と気めきつめ独り事 右向け右心が [拍手] 触る左に行くかおっちゃいけ ないと厳しを返す たが姿が焼きつい た焼き持ち だけ役だけ焼い て深いわけ も効かないこと よああ 諦めるには す ああ愛しすぎたみたいです なぜよなぜの 届けかけた 心なしめ てなぜよ の ほけかけた 心抱きしめ [音楽] [音楽] うん [音楽] ブリ色風くアスファルト飛び跳ねる赤い靴を描くの 1に移る街と腕をみなたが消え [音楽] 男子が終わった後 取り残された静まり変える舞台私1人だけ よ にお量 を操る人がいない のに 悪い [音楽] 人夢は夢割れた [音楽] [拍手] の広い夢み 赤い 靴バトなあなただけと思い込んで た わ心が飛び散るわ 踊り出す 人私じゃない のあなたの心の中誰かで いっぱい投手を履いても動けもしない のに 悪い鬼 [音楽] 操る人がいないの [音楽] [拍手] [音楽] 多い影が揺れるわ [音楽] [拍手] [音楽] くるよ 操る人がいないの 割れるお 人夢は夢割れた [音楽] [音楽] No人たち が得意そうに私を追い越していく まるであの日の私真似するよう に彼女の方は彼に優しくてる [音楽] ああ突然思い出の待ち伏せ はしきれず胸に込み上げる悲しみでも止まれ止まれ止まれ涙止まれ止まれ止まれ止まれ目が暗いちさあ止まれ止まれ止まれ涙止まれ止まれ止まれ止まれたく悔な [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 鮮やかな微笑みを [音楽] 鮮やかな微笑みを あなたに見せてあげる [音楽] お肩に降りた桜の花び とカプに浮かす昼下がりのT 甘い今流しくれたあなたの席 に今は帽子が1つ無口に座ります ああここにもさよならの切れ [音楽] 戦闘向けだけど隠せないといいでも止まれ止まれ止まれ涙止まれ止まれ止まれ [音楽] 1cm さあれ止まれ止まれ何止まれ止まれ止まれ止まれ愛したこと悔まな [音楽] 鮮やかな微笑みを鮮やかな微笑みをあなた に見せてあげる [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 口付けをかわした 後急に口にならない でベランダは午後の久し2人の肌をくるは 恋人がいる こと夕べ誰かに聞いたあなたは 笑ち消したけど女の感で分かっていた は嘘は 罪じゃない 愛も罪じゃ [音楽] ない後悔をするはもない初めての愛した ことよ嘘は罪じゃない 愛も罪じゃない は明日は1人愛したのは私 [音楽] [拍手] [音楽] ざめくちのアク オリーブの花 と舞いてきたらそれは私の愛の証です あなたはつまる 何気なく踏みつす私は痛さに愛 を上げるそれがあなたに届かないのね 嘘は罪ない 愛も罪ないそれも嘘 大人になりかけた季節あなたにであっていいなの嘘は罪じゃないも罪じゃない [音楽] [音楽] 初めから許していたのしたのは [音楽] [拍手] [音楽] 私は 罪でい の罪でもいいの後悔をするはずも 初めての愛した人よ嘘罪じゃない [音楽] 罪でもいいのじゃない [音楽] 海でもいいの旅立つは明日は1人愛したの はし [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 神かけのブルー乗せた糸を引くと愛が驚け あなたのおかげとも連れ合うの会いたい 会えない電話も来ない あ強く目を 閉じ終わり 私を変えて と出された海辺 ああなたは すぐ焼けた素肌 に私の全て を押し付けてくれた まだよまだよまだよ好きなのまだよまだよ まだよ行かないで秋が燃える [音楽] [拍手] カタカナで愛と書いて日記を閉じた愛が 悲しい [音楽] 辛さには耐えられるけど疑う辛さでダメに なり そうあ夢は [音楽] 決まれ突然 消える続きが見たい の一緒に見 ああなたはし の匂いをさせ て死にたくなる ほど抱きしめてくれた あまだよまだよまだよ だ のまだよまだよまだ行かないで秋が燃える まだよまだよまだよ好きな のよまだよまだよ行かないで秋が燃える [音楽] [音楽] ち あなたは 18夏のうまぶしさ覚えてますか 出すに触れ合せ 揺れる笑顔にポチリと聞い たねえ目をそらさず に目をそらさずに好きって [音楽] 言えるねえ目をそらさえず に目をそらさずに好きって言える 2人並んだ写真の海 が指先を濡らしています 17の 頃あなたは 塾手にひやりと谷側の 秋目隠しをしたあなたの腕に冷たい寝て涙 落とし たねをそらさず に目をそらさずに好きって [音楽] 言えるねえ目をそらさず に目をそらさずに好きって 言える2人の間のおが今もああ心へと 吹き込んでます [音楽] 20十歳の私あなたは二重に写真の春に あなたはい ない別 際に振り向いた町あのマざしは焼きついて たの にねえ目をそらして も目をそらしてもいいのよ あなたねえ目をそらして も目をそらしてもいいのよあなた 過ぎた月日が残したもの は3枚の写真だけです [音楽] [音楽] H [音楽] 足元に黒いドレスにする 忘れるはあなたの顔 今日まで の 川さえ 目覚めれば夢の高さ 彼女と何 があったの なんて今はもう知りたくないのよ そうよ話し です子いは1人た 悲しい場面はみんないくつも知りすぎて いる から出 たは [音楽] 決してライターも 1度誰かを愛せる日まで踊り続けてあんじ ちゃんアン [音楽] andあの人と幸せになれなく て許して誰か伝え て過ぎたあの日 はいつでも望れ しでも今振り向きたく ないそういう話 [音楽] でこいらた悲しい場面はみんないくつも 知りすぎているから話でダンスまま揺れて トラインス 思い出なんかにつまづかないで踊り続けて ア アンチそうよし では1人トワイライタン 悲しい場面はみんないくつも知りすぎて いるから話しで たは決してトワイライ [音楽] もう 1度誰かを愛せる日まで踊り続けて アンドラド [音楽] [音楽] [拍手] 思い出し [拍手] さない頃 の 秘密隠したあの 森の ままふざ あって は 夢見てたく [音楽] 2人な君の [音楽] 僕あの子にいつも1 [音楽] に 挟み込ん だ 願い事と四の風 は私の [音楽] 宝物 はそっと今でも森に眠 [音楽] [音楽] 心のセブ 明りのよう で 息き止めた [音楽] しそ大好きがあった 欠礼のあの子に1気持ち がどんど [音楽] ベ本 のベめくる [音楽] 懐かし さえる魔法 [音楽] は少女 のかけら 集め外今で森に 眠る絵本に 挟み込ん だ 願い事と四の風 は私の [音楽] 宝物 はそっと今でも森に寝る [音楽] [音楽] [音楽] れの街 覗いた気 さて 微えみ詰め合う見覚えある [音楽] 2人あの子が急になせた綺麗になったの はあなたとこんな風に会ってるからなのね 好きだったのよあなた胸の奥でずっと も私 きっとあなたを振り向か せる気 のふりし て仲間に 食わったテーブルを挟んであなたを熱く見 た [音楽] [拍手] あの子が降られたと 噂に聞いた けど私は自分から言いよ2し ない別の人がれた ター偶然をい 帰り道で待つわ 好きだったのよあなた胸の奥で [音楽] ずっともうすぐ私 きっとあなたを振り向か せる好きだったのよなくた胸の奥で ずっともうすぐ私 きっとあなたを振り向か せるあなたを振り向かせ [音楽] [音楽] [音楽] 夢番という名前のお店があったけど今では 名前も作りも変わったわ馴染みの人誰もい ないもちろんあの人もこの前の季節に別れ てしまった [音楽] 夢1丁目ここで恋が始まり 夢1丁目ここで会いが終わった の頃は耐えら [音楽] ないだけど去年 のが詰ってるよう に私は心に悲しみツもらせて いる季節は変わったの [音楽] [音楽] 夢晩地という所は私の胸の中そこにはある のよの日の青春はもう2度とは戻れないの の夢に なり思い出という名の地図だけ に出て いる 夢1丁目ここで夢が始まり 夢1丁目ここで虹は消えた わ帰ら ないだけど去年の日記を続けるよう に私は今でもあの日に生きていたり の季節は変わったの に夢 団地1丁目ここで恋が始まり 夢し1丁目ここで愛が終わった [音楽] [音楽] 見つめてあなたの瞳で もっと愛して私だけの [音楽] 心にの 姉は窓辺に咲いた けどあの人と私にはあるがまだ 浅い日を浴びている場所がそこにある時 はどこ かしらになるところがあるのでしょう の 口付けはいつだったかしら2人はあの頃 と変わってないかしら そばで話してあなたの 出来事そ相場で笑って私だけのため [音楽] [拍手] [音楽] に言わなくてわかる けど確かめたいのよ 揺れく心には言葉が必要 友達が集まると黙ってしまうのね この人が恋人と紹介してほしい たりなら生きていくことはできて もあなたのむくもり がまだまだ足り ないそばで見つめてあなたの人でそばで 愛し 私だけの 心 もっと見つめてあなたの瞳で もっと愛して私だけの 心もっと もっと見つめて あなたの瞳で もっと愛して私だけの 心場で話してあなたの 出来そ場で笑って私だけのため にも と見つめてあなたの人で もっと愛して [音楽] 走ると揺れて止まると揺れて緑の電車は 行くよ 君の頭に釣り輪が下がり天使のように見え たよ 何げくい を何げなく 眺めている君が だんだん変わり始めてるそれが心配な僕さ 恋をなくして泣いた日がある 本当は僕も分かってた 流れる神を書き分けた時大人の影が覗いた できる ならいつまで もできる なら心の片隅みに蝶ちょ の気持ち忘れずに僕はそれだけを願 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おの階段今頃君は生きらしており 僕が残した 伝言の見慣れた文字を探して 君は今 輝くよ 君は 今天の羽を つけ にどこか飛べ 僕は見に見守っている よ君は今 輝く [音楽] よ君は今 綺麗になって [音楽] 黙るよだからもう少しこのまま [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ສ あなたがくれた 桜がはあなたが眠る冬の海 に返してくるのが1番いいとみんな言うの です 明を祈り継ぎこめに濡れ て1人砂浜歩いてみれ ば無邪気に遊んだ夏の日のこと見えるよう です 冬のかめ冬のか目よ伝えてよあの人にいつ かだね乾いても忘れはしない [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] とあいつが誰より愛してい 君が1人で冬の海 へ訪ねていくのが1番いいとみんな言うの です 悲しみたねたこの花束 を波打ち際に置いて行きます あなたのそばに 人足早い春が来るよう に冬のか目冬のか目よ伝えてよあの人に どんなに時が流れても忘れはしない と冬のか冬のか目を伝えてよの人にどんな に時が流れても忘れはしない [音楽] [音楽] 嫌われているような感じがしていたの 近づくと 半端な冗談ばかり そっけ なく舞う国形な毎日 寂しかったいつも夕暮れ時き は 雨入れようと後ろ から ありがと思いつか [音楽] 雨初めての2人きり 逃げ出し たかったあの 時小さな方の中肩が 触れる度ごめんねとあなたも焦って [音楽] 映画に 誘われてワインで 食事し たあなたが く て好きだとか 愛して欲しいとか言わずに深くなって 行ける予感がした のに 雨入れようと後ろ から半分 ずつ濡れ て [音楽] 雨道を避けながら駅まで 歩いた [音楽] 始まり抱きしめられたなら泣いたかもしれ ない してるあなたを信じた のに 見かめ雨初めての2人きり 逃げ出し たかったあの [音楽] うん [音楽] 愛すれば [音楽] 必ず愛される なんてみんなはゆ けれど嘘だと思う 願いは走るのに 届かない [拍手] 涙あの人の心 を変えられます やで 結ばれて も 女心は 燃え上がるあの人は何に も分かってない [音楽] 好きだから寂しい 好きだから辛い かよあの人を憎いと思う せなかった手紙 をいくつに破れ ばやるせない気持ちが 伝わりますか 泣きながら 眠る夜は生きてることが悔しくて明 て見る けど思いきれない あまで 結ばれて も女の心は 燃え上がるあの人は何に も分かってない 泣きながら 眠る夜 は生きてることが悔しくて 諦めてみる けど思いきれない [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] おメモ 青に見て月 を思い出たり 歩いていけ ば 出会えるは 幸せの姿 に 新しい命 [音楽] に メモり月明の 中美しく去った過し日を 思う忘れないその 幸せの 日々思い出 [音楽] 帰れ夜明けと共 に新たな命 日も登る この夜を 思い出に 渡し明日 に [音楽] [拍手] 向こう 表びは 輝き 光 が [音楽] 溢れる花のように朝が 開く 思いでは [音楽] さお 私に触っ て私を抱いて光と共 にわかる [音楽] わ 空 て明日 が 眠い青に見て月を思い出をたどり 歩いて行け ば 出会えるは 幸せの姿 [音楽] 新しい命 [音楽] は [拍手] [音楽]
1. 右向け右 0:01
2. くるみ割り人形 3:53
3. あざやかな微笑 7:13
4. オリーブの栞 10:51
5. 秋が燃える 14:45
6. 三枚の写真 18:39
7. 裸足でダンス 22:26
8. 秘密の森 26:49
9. まちぶせ 31:25
10. 夢番地一丁目 35:00
11. ひとりじめ 38:26
12. 君は輝いて天使にみえた 42:36
13. 冬のかもめ 46:35
14. にわか雨 49:50
15. 恋 53:33
16. メモリー MEMORY 57:32
カセットテープのみの企画、1989年12月5日発売
