【国民民主最新】「玉木代表への覚悟あるの?」山尾しおり氏の本音にジャパンインデプス安倍編集長が激詰め!支持率急落の張本人は何を語る!?自民でも立憲でもない!この党で出来ることとは【勝手に論評】
どんな思いで今回その国民主党からまた出ようという風に決意されたのか。 [音楽] 今野党第1 党である立憲民主党には託せない。でも一方自民党の方を見れば中国、ロシア北朝鮮ま本当に気な臭くなっていて実務的に寄り支えることができるんだったら共に働いていきたいと本当にあの国のカジ取りを任せられる国政党なんだと。 [音楽] 過去の行動に対して、ま、非常に厳しいですね、意見があります。 今回改新しく民主党をしようと思ってた人たちは今すごい揺れ動いてる。彼らにどんなメッセージを今日はおっしゃりたいですか? [音楽] はい。信頼がなければ政治家の仕事ができないっていう国民の全ての皆さんにあの今後 [音楽] ま、こっちゃ失礼ですが山さんがですねよってその信頼が揺ぎかねないということにもなってるわけですよね。 今日た木さんあの会見でですね、非常に怖い話をね、されてましたけども、おは十分終わりになりますか? [音楽] その100 倍の覚悟で。こんにちは。日本見守り島のしまこです。 2025年5月21 日、国民主党の指示立落に白がかり、石総理のギリシャより財政が良くない発言え東大臣鉄のかき消されるほど木代表に批判が集中しています。 [音楽] そんな中、その批判のど真ん中にいる山尾 がジャパンインデプスの対談に出演しまし た。昨日島チャンネルで実施した アンケートでは山に懸念する点としてほぼ 半分の方が候補者としての支出を問題視し ているようでしたが山は昨今の批判に 対する自身の思いを語り、また国民主党と して成し遂げたい政策などを語りました。 まずはこちらをご覧ください。え、まず 最初にですね、どんな思いでうん 今回その国民民主党から改めて うん。 え、ま、政治の世界にまた出ようという風に決意されたのか、そこはどうなんでしょうか。 うん。 もう一言で言うと左右の政策パッケージを破るようなそれができる政党が必要だっていうもうその思いが強いんですよね。 改めて 改めて、ま、ずっと結構そういうことを申し上げてきましたけれども、やっぱり改めて安全保障と人権保障 両方託せる政党がどうしても必要だけどやっぱりなかなか出てこないというような思いうん。 やっぱりあの今野党第1 党である立憲民主党には人権保障頑張ってると思うんですね。 選択的夫婦別性のこととか、ま、個々の暮らし、属性で苦しんでる人の思いを組み上げるような政策やってるけれど、一方であの安全保障はなかなか うん。託せない。うん。 あの安保法制だってもし仮に今の立憲民主党が政権を取ったら廃止されるのか変更されるのか維持されるのかも分からない。 うん。 やっぱりそれじゃなかなかあの不安だと。 なるほど。 でも一方自民党の方を見れば安全保障はね、ま、このサイバーも通りましたけれども、ま、一日以上の調がもちろんあるわけで、あの、一定の安心感、安定感あると思いますけれども、 ま、やっぱり人権保障はなかなか党内のに詰まってしまう。 ま、今日のニュースなんかでも例えば選択的夫婦別成については 何でしょう、あの野党案に反対するという逆闘技梗速がかかるんじゃないかと。 こういうようなニュースもありまして、やっぱりこういうテーマになると突然 あの解決より対決 反対の政党になってしまうと うん。 いうことを見て、え、ま、この3 年半ですね、ま、一般の民間人として見てた時に やっぱり国民の一般感覚としてはですね、 やっぱり中国、ロシア、北朝鮮、ま、本当にきな臭くなっていて、こういった国の脅威からやっぱり日本の守り防衛っていうのはちゃんと強化して欲しいと。でも一方で、ま、それこそあの選択的夫婦別性に長されるような、まあ、な、何て言うんでしょうね。 あの、すぐ実現できる政策で女性の キャリアを、ま、伸ばすための、ま、余分 な負担みたいなものは早く実現してほしい とこう本当の普通の中道感覚の受け皿で ある政党っていうのがやっぱりもっと前に 出てほしい国民主党ならそれになれる血闘 にも書いてあるま件保守からリベラルを 放設する改革中道政党とうん。 やっぱその国民主党に託したいという思いから うん。 もしあの何か実務的に寄り支えることができるんだったらやっぱり共に働いていきたいと、ま、そういう思いに転加してしまって今ここになるほど 至ってます。 なるほど。あの立憲民主党からま出てですね、ま、政治をやめるという風に決断してた時に あ、国民民主党、あ、ごめ、ごめんなさい。ごめんなさい。 国民民主党からあの、え、出るとね、出て 、え、政治の世界から書を洗うという風に 言った時に、あの、山さんはですね、ま、 あの、原職の議員がいつまでもいると更新 に道をね、更新がなかなかあの、政治の 世界に来れないから、ま、一旦、ま、自分 がね、身を引くてこともありだよねって いうなことをつかれたじゃないですか。 で、その、それを見てなんかすごい良さだなという風に思ったし、あの時はその、ま、お住まいのね、東京の地区から、ま、衆議院の立候補するかしないかっていうような時だったわけじゃないですか。それをスパッとやめられたということで、あ、民家に行ったんだなということだったんですよね。で、そん時の気持ちとはまたもう全然違いますよね。 [音楽] うん。そうですね。 あの、ま、当時はもう、あの、特にその政治の世界に戻るっていうような前提全くなかったので、 ま、聞かれてもですね、ま、今の気持ちではもうそういう思いないと。ただ今の気持ちで未来のことを縛ることはしたくないと いうことは、ま、言ってたんですよね。 うん。ああ、なるほど。うん。 [音楽] ま、とにかくその後の色々な政治の状況を見ていて、あの、このままじゃやっぱり自分の理想としてる政治はなかなか実現できないだったらそれが最も実現可能な可能であるという可能性が高いという国民民主党に戻るのが 1 番いいんじゃないかという風に思ったってことですよね。 うん。そうですね。 がともう最初から そして2 本目にあの自分の国は自分で守るっていうことも最初から言ってたんですよね。 うん。あの知らない人多いですけど。 知らない人多いけど突然出したみたいな。だから決してワ一生徒じゃないっていうことは私も血統時にあのうん。うん。 ま、いい議員としてま、知っているけどやっぱりそれがあのまだ伝わりってないなと。 ということもすごくあの感じていて で本当にあの多くの党員サポーターの皆さんとかま一般のね皆さんのま指示あるいは国民民主党は発見されたとよく玉木さんなんかも言ってますけれどもそういう中であの ま103 万の壁を象徴に給料が上がる経済手取りを増やすっていうところに本当にあのうん あのリーチ仕掛けているま国民主党がまさにあのワ一集ではないと その自分の国は自分で守るに象徴される本当にあの国のカ取りを任せられるうん。 あの国政党なんだということをやっぱり世の中の人に認知してほしい。そして世の中の人の認知と共にそういう政党により強くなっていってほしいと うん。 いう、ま、思いがじて、ま、今ここにいると なるほど。いう状況です。はい。 あの、その気持ちで、え、今回、ま、また政治の世界にということなんですけども、その山尾さんのですね、その過去の行動に対して、ま、非常に厳しいですね、意見があります。 え、ま、外前ですね、あの、え、もちろん 生活だけではなくて、その、ま、政治資金 の問題であるとか、あ、ま、カソリンの話 とか、ま、色々過去遡りまして、ま、その 都度、その都度多分山さん説明したお つもりではあるんでしょうけども、未だに ですね、十分な説明がされなかったって 思ってる人がいるというね、ことについて はどう思われるのか、それで有権者にです ね、その国民民主党を、ま、今回改新しく 国民民主党 お信しようと思ってた人たちは今すごい揺れ動いてるうことは事実があるんですね。やっぱり山本さん、ま、それからあ、ま、来週いらっしゃるんですけども、 須藤さんとかがあ、購認されたことによってですね、皆さん同揺している彼らにどんなメッセージを今日はおっしゃりたいですか? [音楽] はい。はい。あの、大事な質問ありがとうございます。 ま、私この間3 年半民間の立場にいて、政治家じゃなくても政治はできるし、すごく大事なことだけれども、 やはり政治家にしかできないことがあるということも、 あの、すごく実感をしました。そしてもう 1 つ、あの、私が実感させてもらってるのは、信頼がなければ政治家の仕事ができないっていう うん。ことです。はい。 で、やっぱ信頼が由来でその対応に終わら本業ができない、仕事ができない。 うん。うん。 ま、それはあの経験からも通感してます。なので、ま、躊躇もありました。ためいもありました。でも改めて自分の意思でですね。 うん。やっぱり公職もう1 回目指すということを決めたからには 全力で仕事をするために もう1 から信頼を積み上げていくという覚悟を持った上で、ま、今回あの手を上げていますので うん。ま、先ほども申し上げた通りですね 、本当にあの国民民主党のまま知られて ない厳しい時代から発見し支えてここまで あの一緒に汗を多分書いてくれて今もそう であろうま党員とかサポーターの皆さんと かま指示者の皆さんそしてま全国民の代表 者を目指すわけなので有権者に限らない 国民の全ての皆さんにまああの今後信頼 げるようなことはもう絶対にないと1 からもう1 回信頼を積ませてくださいと、見ててくださいということを心からお伝えをしたいと うん。思ってます。 [音楽] うん。うん。あの、ま、私に対してですね、その私のフォロワーさんたちからもあのきっち聞いてくれという風に言われてるわけですよ。私もね、安倍が、安倍が、あ、 1 番最初にこの問題について聞くんだということで、 私も責任重大ではあるわけ。 ですけども、あの、なんて言うのかな、じゃあその謝罪すればそれで全部終わりかことでもないとは思うんですよね。 [音楽] あの、過去は消せないし、今そのなんて言うんですか、自分のこれからの行動で信頼を積み上げてくんだという風に思、あの、おっしゃったわけですけども、あの、正直言って今国民主党はすごく、ま、登り流のごとくですね、あの、勢いがある党ではあるんだけれども、その、え、ま、こう言っちゃ礼ですが、山さんがですね、あの、購入されたことによってその信頼が揺ぎかねないということにもなってるわけですよね。 あの、繰り返しになりますけども、え、そういうの中でどう信頼を積み上げていくのかというのはですね、もう少し具体的におっしゃっていただきたいんですよね。信頼を積み上げるっていうのは、ま、あの、ま、すごく綺麗に聞こえるけども、あの、山さんはどういう風にですね、生産し、どういう風に積み上げていこうとされてるんでしょうか? うん。うん。おっしゃっていただいた通り うん。ま、あの、例えばね、うん、 ま、私最後挑戦した選挙2017 年無所属で出てはい。うん。 ま、それはあの、様々報道された後でした。無所属で出て、 ま、新象、ま、辛くも勝利を させていただいた。 はい。そん時もインタビューしましたね。 はい。その時もあの、していただきました。 はい。 で、私はあの、あまり選挙がそぎだっていう立場に、あの、あんまりピンとこないんです。おっしゃった通り。 うん。うん。 やっぱりその何か選挙で勝ったからと言って、 ま、過去が生産されるものだとも思わない。クリアなったと思になったとは思わない。 うん。 やっぱりあの全ての過去はあのってきながらその先にやっぱり自分自身の仕事の成果も含めてね、振る舞いも含めてまあ皆さんがどう見ていただくかという勝負だという風に思っていますので、 あの是非ここから先の振る舞いも実績もそして皆さんなの物差しがあると思いますので皆さんなの物差しで測っていただきたいと思ってます。うん。うん。うん。 今日玉木さん、あの会見ですね、ま、同じような質問が出たんですけれども、その全国費比例っていうのは実はそんな簡単なところではないと。で、さらに広補者も立てるし、ま、そういった中ではですね、山さんだろうが誰だろうが、ま、皆さんが等しくですね、精査琢磨して、ま、ある意味競争だと [音楽] で、え、必ずしも、あの、絶対受かるとかいうことは全くなくて、え、自身の名前を書いてもらわなければ、あ、落ちることも十分ありうんだというような非常に怖い話をね、されてましたけど。 [音楽] は十分終わりになりますか? その100 倍の覚悟であの宣告比例という、ま、枠を頂いてます。 うん。うん。 ま、私自身は選局の経験しかありませんので、まさに 初めての ジベタのあの決まったテリトリの中のジベタの選挙しか経験がありません。うん。 なので本当にあの全国の方にま、自分のやりたいこと、やってきたことどう届けるかっていうのはものすごい高い高いもう本当に雲を掴むような挑戦 なんですけれどもでも私はやはり国民の皆さんっていうのはうん。 毎日毎日政治のこと考えてるわけじゃないけれども どこかやっぱりあのアンテナがあってですね うん。 もし、あの、本当にあの、真剣に訴えが届けばそのアンテナに触れることができるでしょうし、ま、そこに、ま、なんて言うんでしょうね。 ちょっとついた思いがあればそのアンテナは通りすぎてしまうということをあのこれまで 10年以上のま、10 年以上って言ってもあの短いですけれど 経験からあの実感をしてますので そういった全国民の皆さんのアンテナに届くことができるのかどうかあのうん、 ま、心の金銭に触れることができるのかどうか、それは私なりの挑戦だと思って真摯にあの訴えていきたいと思ってます。 うん。 あの、今後色々な場でですね、ま、演説することもあるでしょう、ま、あの、会見をやられるのかどうかちょっと分かりませんけども、あの、え、比例の中でですね、会見やる人もいればですね、しない人もいるんですよ。 あの、今週末、私、大阪で、あの、足立さんの初該当演説、 ま、あ、行きましたけども、そん時にあの、ま、ぶら下がり会見だということで、どんな質問でも受けるぞつってやっておったんですけども、なんかそういうあの会見たいなものやる予定とか特にないですか?今んところは。 そうですね。 あの、もちん、あの、にて訴えていくっていうことは当然のことながらやりますし、ま、その際にあの、ぶら下がりというような形ででもですね、あの、ま、質問のあのしていただけるような機会があれば、あの、受けていきたいと思っていますので、今少し、あの、ま、じゃあ実際何月何日にどうしていくんだっていうことはちょっと詰めてるというか、調整してる。 [拍手] まだまだあの、始まったばかりではい。あの、打ち合わせを始めたところていう状態です。 今度ね、あの写真の撮影会があるっていう比例のね、人たち集めて今週かなんかあるっていう風に聞いておりますけども、ま、あの、今後もですね、あの、おそらく色々な、あの、もっと厳しい質問が飛びかうかもしれませんけども、大変なその選挙戦になるのかなという風にも思いますが、え、今日はですね、あの、この話はこのぐらいにして、ま、今までどういうその政策課題に 取り組んで来られたのかという話をですね、ま、おそらく初めて聞 視聴者もいると思うんですね。 ま、こんなことをやっていたのかということでですね、あの、その部分をちょっと振り返りたいなという風に思うんですが、緊急事態条項行っていうのはですね、ま、その、ま、国家の存立とかですね、国民の生命、え、身体財産が脅かされるような緊急事態が発生した場合に国家がこれに対処するために一時的に内閣に権限を集中させるとか、それから国民の基本的人権の一部を制限したりすることを憲法上認める規定のことって、ま、これは通り一ぺの説明なんですけども、これを聞いた時にです 何か国家があの人権をこう宣言することに対して恐怖をるような人がいるという人ところから、ま、反対意見が出てきたりもするわけですけども、実はそうじゃないんですよね。 はい。そうなんです。 あの、この定義間違ってはいないんですけれども、あの、世界各国の多くの緊急事態条項を見た時に、そしてまた国民民主党が目指してる緊急事態条項も何か緊急事態になったらもう内閣が、あの、もう自由に何でもできちゃうんだという緊急事態条項は全く想定していなくって、むしろその はい。 緊急事態になっても当然緊急事態なので内閣はいろんなことやりたい。国民の命と安全と財産を守るために。 でも内閣の力が大きくなる分、国会によるチェックとか あとやっぱ裁判所によるチェックとか国会と裁判所の力もしっかりと見合うあのなんて言うんでしょうな。えっとグレードアップをすることによって 緊急事態に内閣は必要なことができるけれどもちゃんとやり過ぎを国会と裁判所がチェックする。そういう仕組みを緊急事態の時には作れないから うん。大変だからうん。 兵事にちゃんと作っておきましょうと。う いう、今のうちに作っておきましょうと いうのが私たちの考えているうん。 研究事態情報であってなのでさっきの録画の冒頭で、ま、私もあの喋っていたと思うんですけれども緊急事態条項が危ないんじゃないよと。 あの、実際兵事にこういう緊急事態でどこまで内閣が何ができるのか、それをどのように国会がきちっとあのオープンき続けてチェックできるのか、裁判所が何ができるのか、これを が今決まっていないこの状態こそが危ないのでちゃんと議論して うん。ま、それこそ第2 のパンデミックとか、ま、より深刻な事態とかそういうものが起きる前にちゃんと成立させていこうという風に、ま、言ってましたし、ま、今もそう思ってます。 はい。2026 年までにその自民党は改正案を 発言を目指すっていう風に言ってるわけじゃないですか。 でももう202年って来年でね、 来年ですよね。 ね、間に合うのかっていう今未だにこんな議論をしてるようなね、その緊急事態条項がないことが危険なんだよと。むしろね、そのそれ自体が危険なんじゃなくて、今何もないことが危険なんだよというような話なんだけども、その辺の国民の理解がね、不十分なんだろうなという風に思うし、山本さんがもしですよ、あの、あの、国家に戻ってきたらどのように進めようと思ってらっしゃるんですか? [音楽] うん。はい。 あの、おっしゃる通り、やはりコの中で特にその、ま、ヨーロッパの、ま、憲法について、ま、 県あるあの会議隊でベニス委員会っていうのがあるんですけれども はい。 ヨーロッパってすごくこう、あの、人権プンプライオリティ高いじゃないですか。 はい。 で、その、ま、ベニス委会なんかが言っているのはまさにあの人権を守るために緊急事態の時にきちっと自由を守るためにこそ緊急事態条情が必要でそれは法律じゃなくってやはり憲法でちゃんと定めてることが望ましいと いうことを言ってるんですね。はい。 ま、そんなこともちゃんと伝えていきたいですし、ま、議員という関係で言えばうん。 何よりも自民党2026 までに改正するとしたいと、 ま、言っておくということで、あ、言ってるということであればちょっと言ってることとやってることが、ま、ずれがあるなと。あの、衆議院の方でこそね、あの、やはりあの、緊急事態条項必要だよねと。やっぱり参議院の緊急集会だけでは賄えない危機的状況っていうのがあるからね。 うん。 あの、本当に災害があったに選挙もできない、あの、新しい大義師選べないこういうような状況を放置したら、あの、いけないので、そういう場合には一定のあの、限度であ、ま、人気を延長するというような、ま、そういう仕組みを作りましょうと。これ、あの、衆議院自民党は言ってるんですよ。 うん。衆議院、自民党は 参議院は反対してんですか? 参議院は別のこと言ってます。 別のこと言って。 参議院自民党はいやいや参議院の緊急集会でいいじゃないのと。 あ、緊急会で大体えばいいじゃないのと ああ、いうこと言ってるわけですよ。 そこはでもきちんとしたがいいような気しますけど。 自民党でね、憲法改正を当然にして、 あの、訴えてきた政党としてはちょっとお粗末 だという風にはやっぱり思うんですよね。 うん。 で、その上で、ま、あの、今回参議院を目指し、仮にその憲法のね、議論の場にあの、発言のチャンスがあるのであれば、ま、しっかりそこのところは、あの、通っていきたいですし、ま、やはり私自身も、ま、大議師も経験させてもらった経験も含めてですけれども、 やっぱりそれこそ、あの、災害地域の大義師がない状態で本当に地域の声聞くことができるのか。 うん。 やっぱり地域の人たが求めている会策をもう本当にあのスピーディに国会に通していくことができるのか。それを参議院の緊急集会だけで可能なのかっていうことは私やっぱり相当疑問があると 法的にもなんか問題がありそうな気がしますけどね。 はい。 あの、参議院の緊急集会って、ま、憲法の解釈色々あるんですけれども、ま、やはりあの 70 日ぐを上限にして、え、ま、作られてる憲法の趣旨なんではないのかと。それを超えて大議師不在の状態で何でも参議院の緊急集会で通すことができると。これが日本の憲法の言ってることではないんじゃないのかという議論もちろんあるんですね。うん。うん。そうですね。 そこにもし議論があるんだったらやっぱりきちんとね、あの、崩壊した方がいいんじゃないかなという気がしますけどね。 そう思ってます。そういうあの、 ま、会議反である法改正も含めて、あの、まずは憲法で、え、緊急事態情というのをやっぱしっかりあの通していくと いうことは大事ですし、参議院で目しているものを、ま、私自身あの参議院に挑戦をしてその目りを解消していきたいという風に思ってます。 なるほど。 いかがでしたか?山のこれまでの言動には 説明不足や政治資金問題など批判の余地が あるのは確かです。しかし国益を守る政策 姿勢にはコメントでも共感士政策について は理解する方が多くありました。国民民主 党が掲げる改革中道の姿勢は自民党や立憲 民主党の昨今の低タ落の中でここまで 大きな期待が膨らんできましたが山押しの 要立で今その期待が由来いでいます。今後 3陰戦までにどのような情勢になっていく のか引き続き見守っていきましょう 。さて皆さんはどう思いましたか? コメント欄で感想を教えてください 。またこのチャンネルでは最新の政治 ニュースとみんなの感想を毎日取り上げて います。あなたの感想に近いコメントが あったらチャンネル登録いいねよろしくお 願いします。 [音楽]
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〇目次
0:00 ハイライト
1:00 最新情報・概要
1:48 国民民主党から出馬する理由
4:54 気持ちの変化について
8:01 山尾氏に対する批判について
11:10 失った信頼の積み上げは
16:18 緊急事態条項の正しい必要性
22:52 論評まとめ(個人の見解です)
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〇引用
【Japan In-depthチャンネル】「憲法改正と安全保障:再起の決意を語る」ゲスト:山尾志桜里元衆議院議員
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声:VOICEVOX 四国めたん
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