高橋一生&飯豊まりえ、戸次重幸の急な謝罪に爆笑!?思わずツッコミ『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 公開記念舞台あいさつ
お詫びをあのここの場でさせていただきたいとごめんなさい。やっと言えた。もしかしたらお 2人怒ってるんじゃないかと思ってて。 そんなわけないじゃないです。そんなことで怒らないでしょ。 はい。 私はですね、その質問に答える前にちょっとお詫びと訂正をさせていただきたいんですけども、 [音楽] あの、先日先行上会がございまして、そこで舞台があって、で、あのね、質問なんか受けて、で、外場見ていただいた通り、ものすごい、え、ビジュアルじゃないですか。で、あの、最初外場の役だよ。ああいうビジュアルだよって言われた時どう思いましたかってこの MCの方に聞かれたんですよ。 で、その時に私はその自分から言うのもなんですけど、あの、私ってちょっとだけかっこいいじゃないですか?て言ったんです。 言ってました。言ってまし、 え、言いましたよね。で、 で、そこであの、全然で、まだまだ言いたかったことがあって、で、そこであのお 2 人に比べればて、一世さんとあの、アルさんに、いや、お 2 人に比べれば全然ですけどっていう風に言いたかったです。 で、お2人に比べればって言った瞬間にお 客さん拍手を起きちゃいまして、で、そこ にリアクションして全然ですけとか言え なかったんです。だからこれあの文だけで 見ると私ちょっとだけかっこいいじゃない ですか。お2人に比べてになっちゃうん です。そんな風には思ってませんっていう 訂お詫びをあのここの場でさせていただき たいなとごめんなさい。やっと言えた 。やっと言えた。もしかしたらお2人怒っ てるんじゃないかと思ってて。 で、今日終わったらなんかね、あの、こやだったんで、あの、あ、そんなことないなてちょっと。 そんなわけないじゃないですか。そ、そんなことで怒らないでしょ。 僕はちょっとあれか。ずっと気になったの。全然スけとか言えなかったの。 これをちょっとね、1 回あのこれ言わしてください。ああ。あ、すっきりした。 何の始まるかと思った。 え、演じられる上で、ま、意識されてたこととか大切にしてたことってどんなことがあります? はい。 ま、とにかくあの、私はあの、あさんともうね、この登壇してる皆さんと同じようにもう本当に原作をリスペクトしてますんで、あの、なるべく原作りにっていうのを意識心がけてやらせていただきました。はい。近いんですね。 そう、そうです。あの、尺考えました。はい。 [音楽] [音楽]
高橋一生、飯豊まりえ、玉城ティナ、戸次重幸、大東駿介、井浦新、渡辺一貴監督が登壇した『岸辺露伴は動かない 懺悔室』 公開記念舞台あいさつの模様をでお届け!
〜見どころ〜
荒木飛呂彦の漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズから生まれた「岸辺露伴は動かない」シリーズの実写映画化第2弾。原作のエピソード「懺悔室」をベースに、特殊能力を持つ漫画家・岸辺露伴がイタリア・ベネチアで遭遇する奇妙なのろいを描く。前作に続き監督を渡辺一貴、脚本を小林靖子が担当。露伴役の高橋一生、担当編集者・泉京香役の飯豊まりえをはじめ、『福田村事件』などの井浦新、『#ミトヤマネ』などの玉城ティナ、『神と人との間』などの戸次重幸、『罪と悪』などの大東駿介らが共演する。
〜あらすじ〜
漫画家・岸辺露伴(高橋一生)は取材で訪れたイタリア・ベネチアの教会で、仮面を着けた男のざんげに耳を傾ける。それは誤ってソトバ(戸次重幸)を死なせてしまった水尾(大東駿介)にかけられた、「幸せの絶頂時に絶望を味わう」のろいの話で、彼には幸せが次々に襲いかかってくるのだという。好奇心を抑えられなくなった露伴は相手のことを本にする特殊能力「ヘブンズ・ドアー」を使ってしまい、やがて自分にも幸福になるのろいがかかっていることに気付く。
劇場公開:2025年5月23日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030659
公式サイト:https://kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp/
(C) 2025「岸辺露伴は動かない 懺悔室」製作委員会 (C) LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社
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