豆原一成の23歳の誕生日をサプライズでお祝い!映画『BADBOYS -THE MOVIE-』初日舞台挨拶【トークノーカット】
大丈夫かな?ちょっと待って。左側先に行っちゃ。左側です。 [音楽] [拍手] 池崎仁さん お願いします。 山中太郎さん、井上ソ空さん、そして西川達郎監督です。 バッドボイズザムービー。本日の初日部挨拶行ってまいります。どうぞよろしくお願いします。 お願いします。よろしくお願いします。 お願いします。 そして今日は全国道と中継で繋がっております。ご覧の皆さんにもね、手振っていただけますか? 全国の皆さんこんにちは。元気ですか?イ これから見るんですもんね。 ありがとうございます。 ということでですね、早速それでは初日を迎えて今の感想も踏まえまして皆さんから一言ずつご挨拶をいただきたいと思います。まず初めに主人公キ塚司さを演じられました豆原一斉さんです。 はい。え、キリ塚司さ役を演じました。J 1 の豆原一斉です。ありがとうございます。はい。 あの、今はもしかしたら雨止んでるかもしれないんですけど、あの、お足元の悪い中、え、そしてライブビューイングお足元の悪い中、あの、てくださって本当にありがとうございます。 あの、ま、僕としても初めての初主演映画 ということでこのバッドボイズ、あの、 たくさんたくさんいろんな方にあの、見て いただきたいなという風に思ってますので 、今日は短い時間です。あ、ではあり ますけれども、皆さんと楽しい時間過ごせ たらなと思います。よろしくお願いします 。ありがとうございます。 [笑い] 続きまして、司塚さと一生の絆田を結ぶ川中幼児を演じられました池崎リヒトさんです。 はい。川中楊を演じました池崎リストです。よろしくお願いします。はい。えっと今日のあのこう舞台挨拶は 2 回目なので実はあのさっきめちゃくちゃ緊張してたんですけどちょっとあの 1 回目を通してあの緊張は少し抜けて今すごくあの幸せな 幸せ幸せな気分です。 さっきも幸せだったろ。本当にあのあの初のあのお芝居に挑戦させていただきまして本当にあの心強い仲間と監督にえみあのなんだ見守られて見守られたのか一緒にこう一緒にこう素晴らしい作品を作り上げられて本当に幸せです。皆さん盛り上がっていきましょう。お願いします。 ありがとうございます。 続きまして、普段はクールだけど実は暑いものを秘めている中村久を演じられました山中太郎さんです。はい、中村久を演示させていただきました山中太郎です。 あの、本当に今日も久々に会ってめちゃくちゃ笑っちゃうぐらい楽しいなんか 4人でこう、 ま、監督も含めみんなでわちゃわちゃ楽屋で話してましたけど、あの、ま、そんな空気感でずっと撮影してた作品で、ま、その中でも本気でやるとこはやるとか閉めるとこは閉めるみたいなそこは座長がしっかり閉めてくれて 間違いないことないです。 やってくれてたのですごくあのいい作品になってるなと僕も感じています。今日は短い時間ですがよろしくお願いします。 ありがとうございます。続きましてチームのムードメーカー岩見エイジを演じられました井上空さんです。 あ、すいません。岩見事役を演示させていただきました。井上空です。よろしくお願いします。 えっと、撮影が終わって1 年ちょっとなんですけど、今日この日を無事に迎えられることができてとても公栄に思っております。そしてこうやって、え、 4 人プラス監督でこうやって5 人でこの舞台に立ててることがとても幸せです。今日は短い時間ですがよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。そして本作で監督共同脚本を務められました西川達郎監督です。 え、関東脚本の西川達郎です。え、そう ですね、あの、全てのスタッフキャスト、 え、宣伝配給チーム全員がですね、この日 に向かって、あの、頑張ってきたので、ま 、今日という日を迎えられて 大変嬉しくね、あの、楽長の4人 に全員揃って再開できて、そうですね、 それなっています。本、あの、寝れません でした。 それは嬉しいすね。 はい、よろしくお願いします。 ありがとうございます。改めまして全国公開おめでとうございます。ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 ではスチールカメラマンの皆さんフラッシュを今から止めていただきまして豆原さんついに初主演の初日を迎えました。おめでとうございます。 ありがとうございます。めでとう ね。撮影があってのプロモーション期間もあっての改めてこのセンターに立ってどんなお気持ちですか? はい。いやあ、なんかこう、なんか本当に 自分がこの映画の主演を務めたんだなって いうのを、あの、完成疲労の時もそうだっ たんですけど、なかなかやっぱり感じる、 感じれてなかったなと思って、で、こう やってやっぱ皆さんの前に立って、この5 人の中の自分が真ん中に立って、この主演 という形でこう喋らせていただいてること がこんなにもあの、本当に素晴らしくて ありがたくて嬉しいこと なんだなっていうのを改めて皆さんの前のここ立ってめちゃくちゃ感じてます。本当にありがとうございます。 わあ、 おめでとうございますね。完成広もあって、そして、あの、今日からもう公開してますから実はすでに見てるって人どれぐらいますか? ああ、ええ、 ほぼじゃん。ほぼ すごくですか?これはもうこれでありでも だめですね。はい。わかりますません。 びっくりですね。 あ、そうだね。中継があるからね。 そうです。ありますからね。 中継先でも手上げてるかもしれませんからね。 もう2回目とかの方もいっぱいいるか。 いや、ということはです。あの、今日こちらにご登壇の皆さんの中でもね、あの、お友達だったりとかご家族だったり見てる人からもうこう感想っていうの届いてるものですか? 届きました。ほ、ほ、 家族はあの前の社会にこう来てくれて、そう、そう。そこで見てくれたり、ま、今日の本当に朝からこう並んで福岡で見てくれてる親戚もいるんですけどやっぱめちゃめちゃ面白かったでって言ってくれますし、もう本当に暑い友情が伝わっただとかでも本当にもうやっぱ全国のどの劇場もすごい多分いっぱいこうお客さんがあの来てくれててそこすごい感動しました。 やとこうなんか自分の作品が全国で公開されてるんだなっていうのをもう当たり前なん当たり前じゃないか本当になんか感謝すべきことだなと思ってすごい嬉しかったです。 だって池崎さんもね初出演ですもんね。 そうですね。ありがとうございます。ありがとうございます。本当に そうです。 では、他の皆さんはどうですか? あの、ちょうどさっきの舞台挨拶の前の上映で、あの、うちのリーダーが、 あの、この会場で多分見てたと思うんですけど。 あ、やっぱわかんないんだ。 はい。わかんなかった。 すごいね。君見るって言ってましたね。 はい。 君が見に来てくれてて、で、さっき登壇する直前にあの僕んとこ来てくれて、めちゃ良かったよって言ってくれたのは本当に、 [音楽] ま、なんかこうし君は僕と7 歳離れててリーダーなんですけどなんかそんなま、僕 J1で1 番年下でやらせてもらってますけど、なんか本当に愛を感じて嬉しいなという風に思いました。 すごくない?それ すっごい優しいリーダーという びっくりしたもんね。 うちのうちのリーダーどこ? あれ?きっと見てくれるよ。見 てるかな? 見てくれる?見てくれる?いや、いい話ですね。 ね、じゃあ山中さんと井さんはどうなんですか? あ、でもあの先ほどInstagram アップして、あの、みんなの写真も含めあげさせてもらったんですけど、そこに見たよっていうコメントがたくさんあって、 やっぱかっこよかったっていうコメント。あ、嬉しい。 なんかやっぱそうシンプルですけど、めちゃくちゃ嬉しかったですね。 うん。うん。え、さんは? そうですね。えっと、それこそ友達が見に行ってくれて、あの、ひにそういうところでやっぱり 感想をもらったりはしたんですけど、ま、ちょっと今日もあんまりまだ携帯見れてないんで、じゃ、これからはい。調べていこうと思います。 うん。 しっかりしっかりとね、隅々みまでね、 確かに今日から初日ですからね、どいます。 はい。これからはい。 え、でも監督本当にね、こうもう満員音礼じゃないですか。 はい。ありがとうございます。 そんなお気持ちですか? いや、そうですね。僕の方に届いてる反響としてはなんだろう。 ま、この映画って不良映画の、ま、王道を やりつつ、そうですね、青春も描きつつ、 そしてちょっと仲間のためにね、戦う ヒーローな姿もあるるっていうこ要素が 大事なんですけど、これをみんなちゃんと 受け取ってくださって、ま、特にこう男 たちの熱いという情が素晴らしかったと は届いてます。届いてるよ、みんな ありがとうござい、ありがとうございます 。よかった監督 よし、安心です。 熱い男だよあります。 行くぞ。でしょう、この盛り上がりは。 ちょ、久々だから。まだ久々出ない。俺ら あの、まだ舞台挨拶始まったばかりなのではい、行きたいと思います。じゃあ、キャストの皆さんにちょっとお伺いしようと思います。本作で演じられたキャラクターはあまり元の皆さんとは近くなかったんじゃなかろうかと思ってます。ま、役を演じてみて自分の新たな一面に気づいたぞ。ここ俺持ってんじゃんみたいな。 何かあれば教えてください。 俺うん。おお、 眼鏡ちょっと似合うなみたいな。 いや、間違いない。違いないよ。 かっこいいよ。むちゃくちゃ で今日会った時メガネかてかけてたからさ、 3人であ、用4時あ、4 時じゃない。そこ間違いない。久をね、 言っちゃったもんね。うん。 それぐらい似合ってる よかった。なんかあんまりね、私服でもあんまりかけることないんですけど、 この映画からかな、ちょっと私服でもかけるようになったりとか、 ちょっとファッションに取れれるようになりました。マジです。 どうですか皆さん? あれかっこいいよね。もうマジで。 でもあのサングラス選びめっちゃ悩みましたよね。確かね。 ああ、そうなんだ。そうなんすね。 もう俺も買いに行ったから。 そうなんすか。監督。 え、ちなみにそれは採用されたんですか? 採用した。あ、そう。 監督の買ったやつですか?そう、そう。 あ、そう。あ、そうなんだね。 原宿まで買い。 可愛いな。 そうだったんだ。ま、いいっす。あれかっこよかった。そうですか。はい。他の皆さんはどうですか? ええ、そうだな。 ま、僕はすごい、ま、いつもは静かで、あの、おっとり いや、嘘つけ、嘘つけ、すけ。 絶対嘘やん。 もうエジでしかないよ、普段。あ、 本当ですか? うん。もうムードメーカーだったじゃん。裏でも完全に。 はい。でもはい。本当は静かでおっとりした性格なんですけど。 [音楽] まだそ、それで、 まだはい。今日は行きます、これで。 [音楽] はい。で、でもやっぱりなんか自分がそうやってま、でも正直今だから言うけど人見知りやね。 本当はほんまに言ってますけ。 いやいやいやいやいやいやいやちょっと待って。そこはいいやろ、別に。自分のあ、自分の中では そのウェーブしなくない?その髪。 これね、 さっき汗でちょっと取れてるから汗かきすぎて。 でも、え、でも本当にちょっとなんか人見知りなところあって、でもやっぱり最年長でムードメーカーっていうことなんで、僕は初日からもう本当にや、もうこれは俺じゃなくて役だと思って、あの、いつもよりテンション高めで入ったんですよ。 あ、そうなんだ。 いつもこういう役ま役目じゃなかったら多分僕はそこにはや、多分そういうムードメーカー的ポジションには基本的にあんまり行きたくない人なんですけど。 へえ。 なんからそういうところはい。なんかでもあ、これもいいもんだなって思いましたね。 ああ、そうだったんだ。嬉しい。 めっちゃ盛り上げてくれてた。ありがとう。 心強かったです。うん。心強かった。 やっぱ最年長なんで本気で行かないと。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうござ さ。どうですか?お2人は。 いや、なんかちょっとソ君がそういうならなんですけど。 [音楽] あの、めちゃくちゃ僕の4 人の中で超いじられてるなみたいな。 はい。 あの、ま、役というかなんですけど、こう撮影してた裏でというか、ま、監督からもなんですけど、 [笑い] もうなんか普段やってる中じゃ あんまりそのめっちゃいじられキャラってわけじゃないんですよ。 あ、そうなん。そう。まあ、まあ、ちょいちょいなんですけど、もうここにいたりとかもうすごい裏でもだし、ラジオもでもだし、もう無限にもう 何困らされるや。 いや、もうみんなに だって気持ち良さそうな顔してるから。いや、いや、 本ん当だから。なんか 俺ってだからなんか変なのかなみたいな。なんかちょっといじりポ [笑い] いじりポイントめっちゃあるんかもなみたいなのに。 いや、あるよね。あるよ。 だからその新しい一面を見つけたってことじゃない。逆に言うと確かそうなんみたいな。お、 おかしい場面も結構あったよ ね。いっぱいあったよ。 いや、そう。 でも俺らそれがやっぱり面白くて一緒にそう毎日いるのが楽しかったから。 そう。うわ、ありがとう。 それならもうこれからもいじってください。はい。うん。 [笑い] 声かけえな。い いですね。さあ、豆原さん残りました。 はい。あ、自分はどうですか?僕と司さどう出したかねって感じなんですけど。 [音楽] でも首振ってるけど 違う。 いや、でもあの感じではないかもしれないですね。 こうなんかうわーってやったりぐわーってやってうってなったりとかなんかこう全てにおいてこうダイレクトにこうなんか気持ちがガンガン変わっていくのが司さなんですけど、ま、僕は割と ま、冷静っていうのはあれですけど、ちょっと一歩引いてるのかなとはうん。 思うんで、ただその熱い気持ちっていうのはあの誰にも負けない自信があるんで、そこは司さと似てるんじゃないかなと。 [音楽] うん。ふん。うん。思います。はい。 ね。はい。 ありがとうございます。またね、スクリーンで確認ですね。さて、監督、あの、今日皆さんね、映画楽しみにしてると思うんですけど、なんか撮影中のエピソードで、あ、実はこんなことありましたよみたいなとおきのエピソードって 1つありますか? 撮影中のエピソードですよね。 はい。気になるな、これ。僕知らないやつお願いします。 うん。 撮影中の話って言えないことが多いからな。 やめてくださいね。気をつけて。 ちょっと撮影中の話なくて申し訳ないんですけど。 ちょ、僕言ってないことがあって。 ええ、マジすか? あのね、今回、ま、監督として仕事をするのはみんなね、初めてじゃないですか。 実はこん中に1人、 ま、監督、ま、ディレクターと演者として仕事したことがある人がいえ おい、おい、おい。 ひどいぞ。覚えてないの?ひどい。 ひどいよ。 いや、ひどいよ。でもこの感じだとやっぱここ 2人じゃない? いや、なんかそうな気がするけどな。 それはいや、絶対 失礼。ソ君ありそうだな。なんか失礼太郎。 おえ。おら俺じゃないやん。 ひどすぎです。俺 すいませんでした。やつですか? あのグループのね。 5 人体制になる時に密着ドキュメンタリーっていうのをやってたと思うんだけど、 そん時のディレクター俺なのよ。 はい。ええ、すご。 じゃ、当時18 歳の太郎俺インタビューしてる。 マジすか?そう。 めちゃくちゃ激ア。しかも5 人体制になる瞬間ってやっぱ、ま、大事な時期で、ま、すごい大変だった時期でもあるんですけど、そこの 1番うん。そういたので 大すぎて記憶ないのかもしれないですけどごめんなさい。 そっかインタビューまでしてたんだ。もう合ってるどころじゃないんだ。 そう、そう。で、でもなんかそん時がすごいクールな印象であ、はいはいはい。 なんか、ま、カメラ向けてもすごい18 歳にしてすごいクールに喋ってからだ、今回の悲さはすごいぴったりだなってずっと思ってた。あ、ありが思ってたから。 うん。ええ、す、失礼しました。 いや、いえ。 へえ。 だからこそキャスティングだったってことですね。 よかった。ありがとうございます。 ありがとうございます。そうやったやん。 さあ、ではこんな質問もしようと思います。キャストの皆さんに質問です。 はい。 司さ伝説の不良村越に憧れてよう出ましたが皆さんにとって今の憧れ。今の憧れ教えてください。 うわ、憧れか。い、今の憧れですよね。 憧れは作ると超えられねえからな。 あ、かっこいいな。やっぱり 大谷、大谷さんいるな。いな さんの言葉だった。笑 さ。じゃあ我こそ私と手あげてください。 いや、僕1個ありありますね。さ、 あ、こ、今のはここですよね。はい。 豆すね。ええ、マジすか?ええ、 それはまさか ここですね。あ、あ、 やっぱ金骨流ですね。金骨。 そうなんよ。やっぱり 見るたびにでかくな、でかくっていうか閉まって筋肉だけゴってなって。 あ、嬉しい。それ もう僕もやり始めたんですよ。 もうマットボさん後だったんですけど、やり始めたの。 そうね。 で、やり始めて分かる豆のすごさ。 うわあ、嬉しい。 うん。で、食事管理もまあしてるじゃん。自分。た、してた。 いや、すごいなと思って。 うわあ。これ聞きました。 もっとでかくなっちゃいますよ、これ。え、 じゃ、なんか相談あったら言うわ。 いや、もう全然。うん。 もう一緒に強盗り行こうよ。いいの? うん。マジ?あ、感じ。 俺全然あかんないよ。 全然いい。全然いい。 いや、一緒に嬉しいすね。ありがとうございます。 憧れ出ました。 さあ、他の人はどうですか? これ、憧れますか?どうですか? うん。ああ、いますね。お、何?僕の3 人です。え、何?何よ? ほんま?え、あの、さっきのはい。あの、彼の舞台挨拶というかを見てくれた方は分かると思うんですけど、 僕本当に汗垂れてたんですよ。 下立ってたもん。そう。そしたらあの、 10 に、いやいや、あの、プロは流さないから。 言ってねえよ、そんなこと。 今、今見てください。 え、耐えてます。 耐えてる、耐えてます。耐えてる。 頑張ってます。今、今耐えてる。 はい。頑張ってます。今プロだ。プロ。 ちょっと、ちょっとあの、じ割り、 人割りは髪の根元に き始めるとやばいから。持ってきて、 半価持ってきてる。さっきのな、反省をな、 ちょっとあったかいんでね。照明でね。 そうなんですよ。これが熱いんですよね。 井上。ありがとうございます。 はい。えっと、僕もコンパクトに。 はい。えっと、この3人です。お、 あれ何?何? えっと、僕だからこの逆でソ君ともうめちゃくちゃ冷えしで俺今足先キンキンに冷えてんすよ。 この状況で。そう。足先冷えてんすか? いっつもめっちゃ寒がりでもう足先金なので なんかもうなん良くなりたいなみたいなのはちょっと逆にあります。 じゃあそれはまめちゃんがあのアドバイスくれますよ。 どうやったら大謝良くなるのか やっぱ足れすね。足トレなんだ。足が1 番筋肉多いんで。 そうっすね。明日やってください。 明日でやったらこうちゃんと血も巡って うん。間違いないと思います。 ありがとうございます。はい。 ちょっとだってこの流れだと筋肉になっちゃう。 いや、でも憧れる人。 うわあ。難しいですけど。いや、本当にこの 3人です。お、なんやつ? もうも言うしかなくなってる感じじゃない? ないやん。いや、ないじゃん。 あります。あります。あります。ないならええよ。 いや、でもマジであの俺こんな感じですけど本当に人見知りなんですよ。 [音楽] で、人見知りですごいあの、撮影中も色々こう、あの、ま、自分なりに頑張ってたんですけど、この 3 人がいたからこそなんか今こうやってもう普通に喋れてる。それがもう本当に憧れというか、みんなのコミュニケーション力やっぱすげえなと思いました。はい、憧れです。 おお、ありがとうございます。 恋愛だったね。 さあ、続いてもう1 つ質問したいと思います。本作はお坊っちゃん育ちの司さが仲間と出会い強くなり、仲間のために戦う青春物語でした。 そこで皆さんにとっての精神を教えください。で、これまでこう質問たくさん受けてると思うので、ちょっとひねってみて、もう 1 度人生が巻き戻るとしてどのような青春を送りたいか うん。て ていうのを教えてもらいたいと思います。これちょっと監督、あの、突っコみたいの方でよろしくお願いします。 はい、突っ込むぜ。 突っコみたい。コみたい。 ではキャストの皆さん、我こそテストお願いします。 ええ、我変わったらね、 パラレルワールドってことですよね。 うん。 僕ちょっとシンプルなんで先いいですか? はい。僕はもう1 回同じ道辿どりたいんですけど。 おお。だからミルクに入りたいんですよ。 お、それかっこいいな。 いやいや、そうなんですけど、もうちょっとダンス練習してから入って、歌も練習してから入って、 [笑い] グループでちょっとうまいキャラみたいな ああ、 感じでちょっと君臨したいなっていうのは あるな。 今ちょっとそうでも、ま、うまい子もいるんですけど。 ま、確かにね、 ちょっとそれだけ幼少期からダ親にダンスやれって言われてたんですよ、実は。 おお、そう。 やれ、言われて、言われてでもやだ、やだって断り続けちゃって今になっちゃったんで。 うん。今めちゃくちゃ踊ってるやん。い、そう、すごいよ。 なんかあん時親の言うこと聞いとけばよかったなっていうのは。 いや、でも今立派にやってるからな。 今もかっこいいよ。 ありがとうございます。あ、ツっコミ、突っコみですけどね。コミか。 ありがとうござい。 優しい突っコみだったな。はい。 いや、僕は、あの、僕もあるんですけど、あの、ま、 J1 にも、まあ、なりたいんですけど、ま、あれ、学生をもう 1度歩んでみたいなと。 うん。ああ、思うね。 そうですね。僕認の時にJ1になって、 その高こ途中でやめてこっちに変入だったんで、 あの、地元の高校生活を3 年間送ってみたかったなっていうのはあるので、それはちょっとパラレルワード行けたらやりたいなって思います。 あ、ありがとうございます。 素敵やな。ま、そうやね。頑張ってきたから下げたってことだからね。まあ、まあ、嬉しいです。はい。 うん。うん。な んやろな、俺は。うーん。アメリカの容キとかであのはい。 [笑い] あのはい。ちょっと憧れるよな。 そうそうそう。あの、憧れるね。あの、高校、高校生活を送って、あの、雨太部に入って一軍になってで、えっと、みんなから敬回われるそんなに なりたいな。 最高だわ。そう、そう、そう。 今からでも遅くないかなてちょっと思ったりするんですけど、いや、ま、さすがに高校は無理かと思って、ちょっとこの人生では諦めました。 ああ。ね。はい。 パラレルワールドですからね。色々いますからね。 うん。本当に憧れてます。 はい。ですね。はい。ありがとうございました。 この後嫌やって俺 おもろすぎるだろね。 あ、じゃあ、え、あ、じゃあ僕、あの、皆さんもそうだと思うんですけど、僕情報会禁というかされた時に皆さんも思ったと思うんですけど、僕もこの話を頂いた時思ったんですけど、僕だけグループ入ってないんですよ。 [音楽] ああ、間にこの3 人ダンスボーカルしてなんで僕も ちょっとそういうグループに入ってみんなで頑張るみたいな ああことはそうだね。ちょっと次のはい。 だってあれだもんね、この裏でさ、楽屋とかで結構このプリをこれ直してくれてそうそう誰がこう受かるだろうみたいなもう決まってんの。 決まってんのに。 決まってんのに予想して、 もう決まってるんですよ。だもいるんだもん。だって 2人がそういるんですけど。で、2 人に言わちょお前言うな。見てんだよ。 見た。わかんねん。 もう俺らが俺でていうやっ豆がさ、なんか、ま、トップでさ、ま、上がっ [音楽] ずっと自称1位、自称1位って それまで、それまで信じて一応1 位、ま、最後ね、一応1 位だったんよ。1位です。 ま、言ってるけどってずっと1位1 位言ってるけど本当なん?まだ [笑い] 君のその時空で動いてたからさ。そう。 そう。俺はね、まだやってたから。 マジでおもろい。あれったね。嬉しいな。 投票もするつもりだったんやけど。ない。だ いぶめ切ってたから。 いや、素敵ですね。はい、どうもありがとうございました。さて、本作主題も皆さんご存知です。 J1のBブレイブです。 素敵な曲。ありがとうございます。 本当に映画に寄り添った曲でこちらま原さん最初に歌を聞いた時はどう思ったんですか? そうですね、なんかこうこのB ブレイブっていう楽曲っぽい曲っていうのがあんまり J1 でなかったなと思っていて、で、そのJ1 として歌うってなった時になんかこうなんか男っぽくとか男臭さみたいなのがもうなんか全面に伝わればいいなっていうのをすごく感じて曲を聞いた時 で、そしたらあのじき君とスカイ君が塩を書いてくれるということで 2 人があの僕の台本とかその原作とか見てくれてあの歌詞を書いてくれたのでなんか本当に暑い曲にしがったんじゃないかなという風に思いますね。はい。 かっこいいですよね。皆さんね。 マジでいい曲。ありがとうございます ね。ね、池崎さん、最近のお気に入りの曲は一体何ですか?ああ、え、お気に入りの曲ですか? はい。でもね、あるんすよ。何?何? 今日はちょっと皆さんに聞かせたいと思いまして 持ってきました。え、 ミュージックスターティング。 ああ、 ハッピーバースデートユ。 ハッピーバースデー。うわ、 すごい。ハッピーバースデーまちゃん。 ハッピーバースデートーユ。 おめでとう。あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 え、23歳おめでとう。 ありがとうございます。おめでとう。 よい年にしてください。おめでとう。 せーので言いましょうか皆さん。せーの おめでとう。とおめでとう。 ありがとうございます。 すごい可愛い。すごいじゃん。これ すごい。 そうなんです。見ていただいてお気づきかと思いますけれども。司さのバイクが乗ったケーキ ね。豆さん。 ええ、これ初映画の初日お誕生日おめでとうござい ありがとうございます。 いや、急に好きな曲ミュージックスタートとか言うからそんなん台本にあったっけなと思って [笑い] ビビったでしょ。 ビビっちゃいましたけど。 良かった。いやあ、 すごいよ。このケーキももう 見たことない。お花も 特中でしょ、絶対ね。 すげ。いや、マジで嬉しいです。 本当にあの、ま、この映画が公開するって聞いた時、その日付が 5月30日と聞いて、 これは、ま、僕の誕生日だっていうのもあって、なんかこう初演で自分が 23 歳になるっていう本当にすごい日に自分は本当に嬉しく嬉しい思いだなっていうのをもう心から感じてで、ま、今日 も朝起きて割と朝早かったんですけど、なんか何やろうかなって思った時にやっぱり俺はトレーニングするしかないなと。 いや、そんなことないんだけど。そこはな 崩さずにな、もう5時半に起きて6 時からジム行ってそうやろ。すごいな。 そう。6時7 時でジム行ってなんかそんな毎日を遅れてるのはやっぱ皆さんのおかげですし うん。 なんかあの、ま、自分がこう好きなことを、ま、 J1 として活動して、そしてこのバッドボイズの主演としてなんかこう皆さんの前にこうやってステージ立っているのは本当に皆さんのおかげなので、あの、これからも、え、 J1 とそしてバッドボイズをあのよろしくお願いします。本当にありがとうございます。 ありがとうございます。そして改めておめでとうございます。 もう赤大好きなんすよ、僕。 良かったですか?ありがとうござい。 じゃあ、ちょっと記念撮影をしたいんで、あの、花束だけスタッフさん、ちょっと預かっちゃっていいですか?で、みんなで、あの、豆原さんを囲んでケーキを前に写真撮りましょう。ぎゅギゅっとくっついてください。 はい。 ちょっと幸せな顔してくださいね。行きますよ。ちょっとこれあんまりね、目線がゆっくり行けないので真ん中だけ決めっちゃいます。あ、それぐらい。 はい。お誕生日 はい。おめでとう。 はい。はい。はい。素敵な英語ですよ。 はい。はい。イースしてる。 いい感じですか? どうでしょうか?いいでしょうかね? オッケー。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 ありがとう。いや、マジですごい。これ かい。 もうね、あの、お客様たちもきっと誕生日痛かったんですよ。すいませんね。じリじリ私たちが止めておりました。 はい。 さあ、じゃ、ちょっとお時間も近づいてきて、ここで中継の皆さんともお別れになっちゃいますので、原さん代表して これからまた全国にこの映画がどんどん広がってきますからメッセージをお願いいたします。 はい。え、今日は5月30 日からバッドボイザムービー全国公開です。あの、本当にこの映画っていうのはもう暑い男の友情とそして仲間、もう全てもう心から熱記が溢れてくるような映像から熱記が溢れてくるようなそんな映画になってます。 あの、皆さんの心にもどこかそういう熱い思い、熱いところにぶっ刺さってくれたらいいなという風に思ってますので、え、今後ともバットボイズをそして 2回3回4 回いっぱい見に行ってくださると嬉しいなという風に思います。今日はありがとうございました。 ありがとうございました。では全国の皆さんにもね、手を振ってお別れしたいと思います。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、どうもありがとうございます。じゃあ、ちょっと全国の皆さんとお別れしちゃいましたけれども、こちらの会場ではこの後はね、写真撮影に行きたいと思いますよ。マスコミの方向けの写真撮影なのでスタッフさん、それではすいません。マイクを預かっていただいてよろしいでしょうか? ケーキもはい、後で是非お試しくださいませ。 [音楽] [音楽] さあ、そうしましたらですね、立ち位置、先ほどの位置でぎゅっと皆さん近づいていただきますよ。で、お客様ちょっとだけね、あの写真撮影のカメラマンさんのせ見づらくなっちゃうんですけど許してくださいね。ごめんなさいね。ありがとうございます。後で写真ね、あの、 SNS などにもきっと記事でアップされると思いますから楽しみにしてください。今手あげてる人オフィシャルさんですよ。この方から行きます。 [音楽] はい、真ん中です。 [音楽] じゃあ、左方、左側の人たちどんどん手上げてください。はい、目線欲しい人どんどん声かけて手上げててくださいね。はい、他の人 1列目の出したどんどんこの後2 列目いきます。 はい、先1枚。 はい、他の1 列目さんで、この方左の2 列目さんけますよ。はい、どうぞ。2 列目さん、どうぞ。後ろの1 [音楽] 番端からきます。欲しかったら手上げてください。はい、どうぞ。はい、 2 列目の方目線欲しい人どんどん手上げてください。大丈夫かな?ちょっと待って。左の先に行っちゃって。今度こっち行きます。右行ってから真ん中行きます。 [音楽] あ、じゃあちょっと行ってます。はい。 [拍手] [音楽] はい、どんどん行きますよ。じゃ、今度右側です。右側です。今度右側です。目線欲しい人どんどん手上げてください。右側の 1 [拍手] 列目。はい、右側の1 列目で、その後右側の2 列目きますからね。はい、回っていきましょう。はい、手で上げててください。はい、他の人、右側の 1 列目の人、他に目線欲しい人います?手上げちゃってください。 [音楽] はい、ありがとうございます。さしたら今度右側の 2 [音楽] 列目の人たち目線欲しい人手あげててください。はい。はい。他の人どうですか?こっち先に貸してで真ん中後でいきますからね。はい。はい。どうぞ。他の人どうぞ。他の人どうぞ。大丈夫?うんじゃ。はい。どうぞ。はい。はい。他の人どうぞ。お時間ないんでどんどいます。はい。じゃあ最後にもう 1 回おしゃれさん行きますよ。はい。 お久しさん、どうぞ。はい、ありがとうございます。 [音楽] [拍手] はい、いいですか? はい、ありがとうございます。じゃあ、座っていただいて、今度テレビさん行きます。 後ろのテレビさんに手振っていただいたり色々ポーズしてもらっていいですか? はい。今度えっと右側右側ですね。皆さんちょっと後方の右側の方にもお願いしていいですか?右側です。はい。はい。どれでしょう?右側です。はい。で、真ん中は大丈夫?左側行きますか?左もいます、実は。はい。左側です。 [拍手] [音楽] はい、オッケーですか?はい、どうもありがとうございました。以上待ちまして、バッドボイズザムービーの初日部隊挨拶は終了します。監督キャストの皆さんでした。ありがとうございました。どうもありがとうございました。さ、ではてください。ありがとうございました。 [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] ありがとうございました。どうもありがとうございました。 [拍手]
2025年5月30日、丸の内TOEIにて、映画『BADBOYS -THE MOVIE-』初日舞台挨拶が行われ、豆原一成(JO1)、池﨑理人(INI)、山中柔太朗、井上想良、西川達郎監督が登壇。
※記事&フォトはこちらで配信中
https://nbpress.online/archives/114293
映画『BADBOYS -THE MOVIE-』
《INTRODUCTION》
1988年から1996年まで「ヤングキング」で連載されていたシリーズ累計発行部数5,500万部を誇る、田中宏による伝説的不良漫画「BADBOYS」(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)。過去に何度も映像化されてきた時代を超えて愛される大人気漫画が東映配給にて実写映画化!映画『BADBOYS -THE MOVIE-』(西川達郎監督)として、5月30日(金)に劇場公開いたします。
《STORY》
裕福な家の一人息子・桐木司(豆原一成)は、幼いころに助けられた伝説の不良・村越のようになるため、家を飛び出す。
最大勢力「陴威窠斗(BEAST)」への加入を志願するもボコボコにされ、逃げる途中で川中陽二(池﨑理人)、中村寿雄(山中柔太朗)、岩見エイジ(井上想良)と出会い意気投合。
そんな中、「極楽蝶」七代目トシから「廣島Night’s(ナイツ)」との抗争への参加を持ちかけられ、司以外は迷いながらもチームに合流。そしてついに、ナイツVS極楽蝶の戦いが始まる。
そんな中、族の戦国時代を支配し続ける「陴威窠斗(BEAST)」の総長、段野秀典(兵頭功海)まで参戦。弱小チーム「極楽蝶」は族の戦国時代でテッペンを獲れるのか。「最強」の称号と伝説の単車を目指した、まっすぐな男たちの青春が始まる!
出演:豆原一成(JO1)
池﨑理人(INI) 山中柔太朗 井上想良
井頭愛海 岩永丞威
大下ヒロト 山谷花純
兵頭功海 青柳翔
原作:田中宏「BADBOYS」(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)
監督:西川達郎
脚本:峰尾賢人 西川達郎
主題歌:JO1「Be Brave!」(LAPONE ENTERTAINMENT)
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:東映
©田中宏・少年画報社/映画「BADBOYS」製作委員会
公式サイト:https://badboys-movie.net/
公式X:https://x.com/bad_boys_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/badboys_movie/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@bad_boys_movie
推奨ハッシュタグ:#映画BADBOYS
2025年5月30日(金)全国公開
#豆原一成
#池﨑理人
